ヨーロッパ
モニターツアーがあったので、日本で体験出来ない事をと思い予約。場所は、シャンゼリア通りからは歩くには少し遠く、早めに着くと時間をつぶせる場所もなく注意。9番線?のメトロはすぐ近くで目の前にエッフェル塔もあり、ライトアップも見れます☆
ショーは、イケメンスタッフが席に案内してくれて
ドリンクもフリーで一杯付きました。
19時45分までにチェックインでしたが、ショーが始まったのは20時30分。
モニターのためか、一番前の席で近すぎて首が痛かったのと、煙の演出がきつかったです。近すぎてショー全体の様子はあまりわかりませんでした。
最初はヌードの女性に圧倒!ただ、似たような内容が多く(全体が見えなかったのでそぅ感じただけかも)還暦ごえの母は眠気に襲われてました。
途中の男性パフォーマンスは母もお気に入りの様子。
とはいえ、女性は高い技術と鍛えた肉体美はプロ精神と努力を感じました。最後の全員のショーの様な迫力が全体的にあるともっと見ごたえがあるのかなとは思いました。
でも、モニター価格でプロのヌードショーが見れてたので満足です。
人生初のミュージカルということもあり相当期待していました。本場のミュージカルは想像以上の迫力で、気づいたら最後にはスタンディングオーベーション。日本との時差の関係で、夜の公演は睡魔にご注意を!会場は私服でOKです。子供連れ・中高生・カップルなど様々な年代の人がいました。公演は夜23時に終わりましたが、夜の治安も安全で優雅に余韻に浸りながら帰れます!最高でした!
ムーランルージュの23時からのショーを鑑賞しました。帰りが心配だったので帰りのホテル送迎プランにしました。パリイルミネーションツアーは明るくてイルミネーションはなし、パリ市内の見どころを廻ってくれますが車窓だけで正味一時間くらいなので星2 、ただムーランルージュのショーは星5つです。 おすすめです。少し値段の高いツアーにして良い席にあたれば最高でしょう。 昨年、今年と2回目のパリでしたがまた行きたい街です。
英語カタコトなので集合場所や途中乗り換えが分かりにくかったですが、ツアーは安心して参加できました。
夜景も日本語イヤホンでわかりやすく楽しめましたし、ムーランルージュも豪華でとても楽しくて、シャンパンも1杯でも思ったより量も多く、大満足でした。
ホテルがギリギリ郊外だったのでタクシーに乗り換えする覚悟でしたが、ドライバーさんのご好意でホテルまで送っていただきました。夜中だったので不安だったので本当に助かりました。ありがとうございます。
この内容でこのお値段はお得です!
ムーランルージュはかなり期待していましたが、期待以上の興奮でした!
パリに行くならムーランルージュに行くべきです!
夜のイルミネーションツアーはまだ暗くなる前でイルミネーションではありませんでしたが、、良かったです!
パリは3回目ですが、今回初めて飲み以外でパリの夜を楽しみました。地下鉄を使って行きましたが最寄り駅からは近く、迷うことなく着く事ができました。店に入ってバウチャーを見せると待つこともなく席へ案内していただきました。席は最後列でしたが中央だったのでみやすかたんですがやっぱり前方が良いと思います。ちなみに案内してくれたお兄さんが日本語をしゃべったのでびっくり!日本人客がが多いのだろうと容易に想像が付きます。当日も我々を含め3組の日本人客が来てました。我々は男同士で行きましたが男同士は我々だけで、カップルが多く他は女性同士といった感じです。20時からのショーに参加しましたが22時過ぎまでショーは続きましたがあっという間に時間が過ぎました。ショーの内容は、ロボットダンスから始まり色々な嗜好を凝らし店名にちなんだHorseが何度かでてきますが見応えのあるショーです。それにダンサーは皆さん美しい!脚は長くしっかりとトレーニングをしたであろう引き締まった体形でのダンスはアートと言って過言ではありません。途中双子の紳士がタップダンスまで披露してもらいユーモアも兼ね備えた満足のいくショーでした。次も機会があれば行きたいと思います。(今度はもう少し前列で)
パリは、ひとのマンションの前のベンチに座っていることでも芸術家になったような感じでした。今日、戻ってきたのですが。。目のまえに見える絵が違いますね。
CRAZY HORSE IN PARISは、いまいちでした。
ショーだけの商品でしたので、一番後ろの席に指定されました。それでも、席はぜんぶで5,6列程度でしたから、望遠鏡などは必要ありませんでした。
十分、よく見えるでした。
CRAZY HORSE IN PARISは、パリの他のショーとは違って、食事付きのプランはありません。シャンパンが付くか付かないかの違いです。会場には、水のボトルも持ち入りできませんので、一時間半の間に飲み物がないとこまります。僕は、シャンパンなしのプランでしたが、その場で注文しますと、高いですので、シャンパン付きのプランがいいと思います。
ショーの45分前に到着することにバウチャーに書いていましたが、5分前に来る人も入場できましたので、そんなに早く到着する必要はありまえん。
ショーは、ヌードショーに芸術的感覚を加味した感じでした。
最初は、トップリスで登場する綺麗な体でいいでしたが、それが。。。続きますと何にも感じませんでした。家内は疲れ、横で目を閉じました。
バウチャーには、フォーマルな服装を要求しますが、そんなに気をつけなくてもよろしいです。
写真は取れません。
可愛い受付嬢に対応してもらい、入店すると、赤みがかった照明に暗く照らされた2人掛けのボックスシートに案内されます。
店内は色っぽい感じですが、受付嬢、案内の方、ドリンクを持ってくる方、みなさんにこやかに対応してくださるので安心です。
受付横にはクレイジーホースグッズショップがあり、セクシーなランジェリーやHな小物など、お土産にも良い商品が並んでます。
どれが一番売れ筋か聞いたところ、小ぶりのハートがついた鞭とのこと (//∇//)。
ショーは「美しい!」の一言に尽きます。完璧な女性美で、美しすぎるとエロスはかなり陰を潜めてしまうのだなと思いました。
エレガントかつダイナミックなのにどこか可愛らしいダンサーたちはフランスならではだと思います。
クリスチャン・ルブタンがインスパイアされてシューデザインを始めたという逸話も頷ける内容です。
ブルノ・ユランが監督、デビッド・リンチが音楽を担当、クレイジー・ホースのダンサーがルブタンの靴を履いて踊る映画「ファイアbyルブタン」を
見て、日本でまたあの美を堪能しようと思います。
本当に楽しいツアーでした!バルに行ってみたいものの地元の人がいくようなところは、入ってからどうしていいのか迷ったりするのでこちらのツアーに参加してみました。
ラッキーなことに母と二人だけの参加でしたので、おすすめの食材屋さんやお土産などみれてとてもよかったです。
バルは三軒いきましたが、それぞれ雰囲気がちがい、中でも老舗のバルは常連さんが多く、場所がわかってもなかなか中に入りづらい所かと思うのでそれだけでもこちらに参加する意味があるとおもいます。
フラメンコも先に予約をしてくださっているため、当日何人も並んでいましたが先に入場できるため最前列で大迫力のパフォーマンスでした。
一味違った観光をしたい方に本当におすすめです!
モニターに夫婦で参加しました。
結婚20周年記念のパリ旅行でした。
念願のパリへの旅行、行きたい所は二人で色々有りましたが、ショーを観たかったのは妻だけでした。が、モニターツアーキャンペーンが有るとの事で説得されて夫婦で参加する事にしました。
観た感想・・・参加して良かった!
ヌードショーとの事で、全くの予備知識も無く参加したしたが(妻は色々と知っていたみたいです)思っていたヌードショーではなく、アートだと実感しました。
いやぁ~ストリップショーとは程遠い、訓練されたダンサー達が全くのイヤラシさも無く、鍛えあげたスレンダーな体を使って、色々なパフォーマンスを見せてくれます。
まず、最初に並んで登場した時の顔の位置、首の位置、乳首の位置、などなどあれだけ揃っているなんて、一体全体何人の中から選ばれて舞台に立つ事が許された人達なんだろう?と言う事に驚きました。
スレンダーな体ではあるけれど、腹筋が割れているわけではなく女性の体の曲線を自然な形で保っている鍛えられた肉体だと感じました。
又、単独でのパフォーマンスでもグループでのパフォーマンスでも体が美しく動き、音楽や光の演出においても、飽きさせない工夫がしてありよそ見をしている人も寝ている人もなく、観客はただただ見入っていました。
モニターキャンペーンでしたが、シャンパンも付いていました。
接客の態度も良く、パリの最後の夜を楽しく過ごす事が出来ました。
パリで美術館見学とスケッチをしたいと、7連泊滞在型自由旅行を絵かき仲間の友人と決行しました。各美術館はもちろんのことオペラとショーの両方を見たいものと、ペル・カントのオペラ体験と合わせてショーのツアーを調べました。ムーランルージュとクレイジーホースの2案がいずれ劣らぬ魅力で選択を迫りました。年金世代の私たちは、2人で一人の費用になるというキャンペーン料金のあるクレイジーホースに決めました。当日はポンピドーセンターで国立近代美術館を見学、独特の建築などのスケッチをしたあとホテルに戻って着替えをして地下鉄でアルマ。マルソーに向かいました。集合時間少し前に入店するとシャンパンの冷やしてある席の後ろで真ん中の見易い席に案内されました。キャンペーンのバウチャーはショーオンリーなんでひとり20ユーロでビールを注文しました。ハイネケンでなくフランスの黒ビールが賞味できで大人の味でした。どんどん入ってくる観客のなか中国人のグループが目立っていたように思います。案外に思ったのは観客の過半数がアジア人だったことです。やはりアジア人にとって西欧文化の粋を誇るフランスは魅力的なんだなあと思いました。始まるまでに主にカップル客にプロのカメラマンが写真を取るサービスをしているのがあちこちで見受けられました。1時間ほど待ってショーが始まりました。フレンチカンカンなんどを予感していた者にとってなんとも上品でしかも肉体美を最高の状態でみせる照明、ダンス、音楽全て 最高の水準であるものと思いました。年金世代にはいり暇になって週1回ヌードのデッサンやクロッキーに通いモデルさんの動かない姿をひたすら書き続けるのとは異なり、激しく動く女体を見てこのようなリアルな美もあるのだと思いました。ロートレックの気持ちも少しわかったかなあ? とにかくパリはとても粋で’ここまでやるか?’というようなアートへのこだわりの局地を見せてもらったような気がしました。
ただ女二人でなく、好きな男にエスコートしてもらってくるところなんだろうなあと、未亡人の私にはちょっと切ない想いも感じさせる瞬間でした。若いツバメでも探そうか?いろんな妄想が広がる旅でした。
グラナダに行く前から洞窟のフラメンコを楽しみにしていたのですが、期待を裏切らない楽しい時間でした。その場にいる人が皆一緒にのりのりでフラメンコを楽しむので、隣に座っていたドイツ人のツアー客とも仲良くなり、とても良い思い出になりました。
遅い開演時間の方を鑑賞しました。
開演の30分前に行きましたが、長蛇の列!バウチャーをチケットに引き換えてからの列に並ぶ時には、更に列が長くなってました。チケット引き換え場所は、中にあるので、分かりにくいので、列の近くに立っている案内人?に聞いた方がいいですね。
一部の書き込みの通り、開演時間は遅れました。やはり、海外だと、スケジュール通りには進まないのでしょうか…
一人での並んでいたので、いつ入れるのか、ドキドキでした。
ショーは、最高でした!美しい場面、面白い場面、ハラハラする場面等、どれもよかったです。映画の中にいるような感じでした。
パリに行ったら、1度は見た方がいいですね。オススメです!!
初のヌードショーを見ましたが、終始おっぱい丸出しだったので、DJオズマの裸スーツを見てる感じでした。
最前列だったので、首が疲れました。
3度目のパリで、初めてみましたが、大迫力でとっても楽しかったです!
1度は見る価値あり!ただ、治安の
悪い所なので帰りは怖かったです。ショーが終わる少し前に退場して、ホテルまで自力でかえりました!
パリでの滞在時間が短かったため、このツアーに応募しました。比較的短い時間で、重要な観光スポットを回れました。一部時間通りに進まず、解散時間が10時の予定が25時ころになりました。次の日に若干影響を与えました。観光地間の移動は、バスであったため移動中は仮眠が取れ、ひとつひとつの観光を楽しむことが出来ました。
フランス美女十数人のトップレスの踊りが見られます。
ショーの時間は一時間ほど。
過去の体験談やガイドブック等では、アートという表現もあったけど、
私にはやる気のないダンスにしか見えなかった。
開場前は長蛇の列で立ち疲れ、席も狭目で決して心地良いとは言えませんが、一旦ショーが始まると、美しく妖艶なショーに釘付けになり、素晴らしい一時を楽しむことが出来ました。
興味半分!思い出半分!で申し込みました。
現地は地下鉄の駅からも非常に近くに在り、とっても分かり易く直ぐに到着出来ました。
入口には大きな赤い唇(ど派手な看板でカニ○楽風・笑)の看板が有り、早速写真をパシャリ!
そのままドアを開けて中に入り、受付でバウチャーを見せて入場チケットに交換して貰い、劇場の中のテーブル席に着く。
そしてボーイさんがシャンパンを持って来て、笑顔で話し掛けて来ました。
「come from ?」
「japan ! 」
と言っただけで、も~フレンドリーな対応で気持ち良くなりました。
ショーが始まるまでは写真も撮り放題。
そして開演。
も~、も~、も~感動でした。
ダンスは激しく、セクシーで、身体のしなやかな動きにはアッパレっす。
一度は是非とも鑑賞すべし!ですよっ。
日本語のガイドさんによる丁寧な説明を受けながら、ちょっとした観光をしました。3種類のBarに行き、それぞれのお店でワインやセルベッサ(スペインビール)などを飲みながら、タパスやピンチョスを美味しくいただきました。3種類のお店とも雰囲気の異なるものでした。ガイドに載るような有名なお店や地元の方に愛されているようなお店まで存分に楽しむことができました。
その後はお待ちかねのフラメンコショーでした。
30分という時間だったのですが、終始フラメンコのダンスの迫力や演奏の虜となっていました。
個人的にはもっと見たかったかも‥
ぜひ、このツアーを着いた初日に入れることをおすすめします(^^)
絶対予約した方が良いという位の予約の列の長さにびっくりした。23時の会だったが。私たちの前に立ち見のお客さんがいた。
綺麗な格好をしていく所らしく、弟がズボンの裾をあげていたのだが、下げる様に言われた。
4日前に購入したためなのか、当日の朝になっても券が印刷出来なかった為、ムーランルージュのスタッフの方にチェックを頼んだら、半分日本語で対応してくれた。
奥のパソコン室のパソコンでベルトラさん、自分のメールBOXをチェックさせて貰えた。メールBOXにはなかったのだが、ベルトラさんの方にアップされていて、なんとか見る事が出来た。
スタッフの方が一生懸命探してくれて、見つけたときは一緒に喜んでくれた。ショーを見る前にとても幸せな気分になれた。
スタッフの方は楽しい方ばかりで、ふなっしーのぬいぐるみを見せてくれた。
ショーは、高かったけど行って良かった。立ち見の人が、だんだん真ん中によって来るので少し見えづらくなるのが残念だった。
ビールを頼んだら2本開けて置いておいてくれた。
帰り道は酔っぱらいの人に話しかけられたりして怖かったが。人の波にのってホテルにはすぐ着けた。飲み屋さんが2時超えてもやっていて。ヨーロッパなのにすごいなと思った。
とても良かったのと、深夜まで予定を埋める事が出来るので、誰かとパリを訪れる際はまた行きたいと思います。
ただ、治安の点で、近くのホテルを取った方が良いと思います。地下鉄も、帰り道も少し怖い。朝は全然、大丈夫。ムーランルージュの並びすぐ近くに、猫の看板のカフェがあり、とても有名なのでおすすめ。美味しかった。
・席は最前列の左端。ショーは素晴らしかった。(2015年5月末時点)
・22時15分が集合時間だったと思うが、ショーが始まったのは23時からだった。
・終わりは0時30分過ぎくらいだった(約90分)。
・ここで重要なのは終了時刻がパリのメトロが終電を迎える時間にあたるということだ。ホテルに帰るのに、タクシーを使えば問題はないのだろうが、自分はメトロを使う予定だったので冷や冷やしてしまった。メトロを3路線乗り継ぐ位置にホテルがあったので走った。終電時刻近くのメトロでは職員が検札も行っていた。明確な終電時刻がわからないので焦る。現に反対側の路線では終電が終了していた。自分は運よく終電前にホテル付近の駅までたどり着くことができた。
・ということで、ショーの終了時刻がメトロの終電時刻と重なるということを、人によっては重要になるので頭に入れておいたほうが良い。というより、注意事項で予め示されるべきだ。
バルセロナは3回目でしたが、同行したお友達が初めてでしたので最もバルセロナらしいツアーを選びました。 結果は大正解。 集合場所のホテルに早目に着き、隣の菓子店で買い物をしてから、集合ホテルのカフェでお茶しながらガイドさんを待ちました。 私達3人とお洒落なご夫婦の5人が参加。 ガイドさんはバルセロナ在住日本人の女性。 丁寧な説明と柔らかな物腰に癒される様な方で、とても良いツアーになりました。 バルは、それぞれ違う雰意気の店で、料理もお酒もとても美味しく、またまたフラメンコが迫力満点。 以前観たフラメンコより感動しました。 ワンドリンク付きでしたが、お腹一杯でしたので、カバの小ボトルを頂いて帰り、翌日ホテルで乾杯しました。 同行のお友達は余程気に入ったらしく、翌日の市内観光を急遽予約して有意義な時間を過ごせたようです。
ナイトショーは初めて。リニューアルされた「リド」か「ムーランルージュ」でかなり迷いましたが、歴史ある雰囲気や有名なフレンチカンカンに惹かれてムーランルージュにしました。
現地に詳しいベテラン添乗員さん曰く、やはりショーはムーランルージュの方がいいとのこと。料理はリドの方がいいと聞いていたので、期待せずに行きました。
18:35頃に到着しましたが、すでに行列。
入り口でバウチャーを見せると日本人かと聞かれて、日本語で挨拶してくれました。
その後、目視でカバンの中身をチェックされ、チケットを発行済みの列と私たちのように済んでいない列に分かれ、チケット発行後、席につけたのは19時過ぎでした。
一番安いコースでしたが、案内された席は正面向かって左側の最前列でした。
凄く冷房が効いていたので、妻はノースリーブワンピにカーディガンでは寒そうでした。
メニュー表はフランス・英語表記。
前菜〜デザートまでのチョイスを伝え、ドリンクもシャンパンだけでなく、赤・白ワインも選択できるとの事で、私たちは赤ワインをチョイスしました。ボルドーでいいかと確か品種も聞いてくれ、フルボトルが届きました。
料理は期待していなかったですが、雰囲気もよく、好きな赤ワインに変更できて、普通に楽しめました。パンが一番美味しかったような…
ジャズの生演奏を聴きながら食事を終えて、(演奏中、舞台をバックに有料写真撮影を勧められましたが、断りました。)21時にはショーが始まりました。
ダンサーは全て美男美女!笑顔もステキ。トップレスもいやらしさは全くなかったです。
雰囲気が良く、会場内は凄く盛り上がっていました。
ショーはサーカスの要素が強い気がしました。
いい思い出になり、行って良かったです。
行きは日没前で明るかったためメトロで行きましたが、混雑していてスリやひったくりに遭わないかと心配になったので、帰りはタクシーにしました。
正面向いにタクシー乗り場があるので直ぐに拾え、運転手の方も親切で、安心してホテルに帰ることが出来ました。
あまり、日本人が、居なく、すべて英語のツアーでした。集合場所から、バスに、乗り込み、エッフェル塔へ上がり、アランデュカス監修の、レストランへ。美味しかったのですが、パン、前菜、メイン、デザートコーヒーで、かなり、少なく、残念食後は、セーヌ川 クルーズと、ムーランルージュへ。ツアーに、入ってよかったのは、ムーランルージュに入るのに、かなりの行列があり、私達は、すぐに入れたこと。席はステージよりかなり後ろで、詰め込まれた感があり、かなり狭かった。でも、何の心配もなく楽しめました。英語苦手な方でも、どうにかついて行けば、大丈夫かな?って感じです。まとめて、夜を楽しみたい方には、いいかな。
今回はバルセロナに7泊しました。夜遅くバルセロナにつた翌日、ゴシック地区を知ることもかねてこのツアーを選びました。ゴシック地区は初めてですと、細い路が続きちょっと怖く感じますが、このツアーで随分と慣れる事ができました。日曜日という事で閉まっている店、バル、が多かったのは残念でしたが、旅行の初めにこのツアーを組んだのは正解でした。
フラメンコはガイドさんの頑張りもあり、前の方の席で、30分とちょっと短くはありましたが、踊りの迫力、味のある歌でとても興味深く、5日後に別の店に、、また、ラメンコを見に行ってしまいました。バルは時間が早く、お客が我々ぐらいだった事もあり、まあまあという程度でした。
英語がすこし苦手で、聞き取りには自信がありませんでしたが、事前に内容を予習していったので、かなり楽しめました。本場のミュージカルは大迫力でした。チケットの交換もかなり簡単で、迷うようなことはありませんでした。
フラメンコ最高でした♪最前列で見せてもらえました
日本で鑑賞するのとはまた違った迫力が有りとてもよかったです。
バルも時間が短いですが ガイドさんに案内してもらいながら
街中を歩き楽しかったです
以前ニューヨークで見た「レ・ミゼラブル」は感動的で、子役も素晴らしかったけれど、今回の演出は喜劇的。初めて見たなら、こんなものかと思うかもしれないけれど、期待が大きかっただけにガッカリ度も大きくなってしまった。前回のロンドンではオペラ座の怪人を観て素晴らしかったので、今も変わっていなければそちらの方がオススメ。
うつくしい。うわさどおりです。AKBならプルンプルンしてるのですが、Crazy Horseのダンサーはいくらステップしてもそのプルンプルンがない。余計なものをすぎおとした洗練されたボデーが、じつにいい。
それでいてそんなに西洋人特有の高慢さもなく、パリジェンヌなのにすぐ隣にすんでる系のお嬢さんに感じられます。だから見ると巴里がもっとすきになります。もっともっと見ていたいのに、1時間ちょっとで終わります。時間の短さが唯一不満です。