ヨーロッパ
Kasumiさんのプライベートガイドでこちらの要望を柔軟にかつ時間内で上手く対応して頂き、
とても充実した時間が過ごせました。
到着した最初の夜にツアー参加したのですが、滞在中の他のスケジュールやおすすめのレストランやメニューまで沢山教えてもらってすごく有意義でした。
バル巡りも自分たちでは絶対行かないようなところまでいけました。味も勿論格別でしたが、やっぱり雰囲気がありますよね、いりくんだ路地を入り込んでいくと。
それからフラメンコ、最高です。これは絶対お勧めですよ。妻が感動してました。
Kasumiさん、これからも頑張ってくださいね。
ツアーの良さは「効率が良く観光できること」です。
このツアーではまさに「効率良く3種類の欲張り観光を満喫」できました。
パリには行ったことがありますが、さすがに一日3種類観光と盛りだくさん、しかも家族も一緒だったので、このツアーを選んで正解でした。
ちょうど雨も降り、大混乱の大勢の人達をかき分けてクルーズ船に乗れた時、ムーランルージュ鑑賞を終えて一斉に出た観客を尻目に直ぐに迎えのバスに乗ってホテルへご帰還、スムーズに観光をエンジョイできてほんとうに大満足でした。
初めての海外ミュージカルでしたが、ランク違いです。プロとはこういうものかと感動します。
一見すると狭い舞台と思いましたが素晴らしい。次回英国に行く機会があったらまた行きたいと思います。
二回目の鑑賞でしたが、今回も感動しました。
席は二週間前に予約をして、STALLS K7(前から11列名の中央より)でとても見やすかったです。
去年7月に鑑賞した時とはキャストが違いましたが、良いミュージカルは何度見ても笑いと感動の渦に巻き込まれるものですね。
今回はテナルディエ夫妻の低俗さに磨きがかかっていました(笑)
ロンドンへの出発前日に申し込みましたが、時差の関係で出発当日の早朝、確認が取れました。
趣きののある建物で、前から4列目の大変見やすい席でした。
劇団四季のライオン・キングも見ましたが、パーカッションボックスが左右2階席にあり、上からのサウンド、オーケストラボックスからのサウンドが前から…と迫力満点でした。
ロンドンの劇場内は飲食がOKなようでしたが、終演後の観客席の床を見ると、ゴミだらけでとても残念でした。
家族6人で参加したせいか、他の人は誰もいませんでした。したがって、ツアーの案内の人(若い女性でした)がマンツーマンでやってくれる感じでとても良かったです。予定外だと思いますが、道に迷ってなかなかカテドラルに行けなかった私たちに色々と名所を案内してくれたり、激うまクロワッサンの店やお得なみやげ品(オリーブオイルなど)を紹介してくれたりでとても良かったです。バル3軒はそれぞれ特色がありこれもスペインの雰囲気をしっかり味わうことができました。ガイドブックでは本当に美味しい店がどこかを判断するのが難しいですので地元に通の人がお勧めの所が良いのではないかと思います。最後のフラメンコは最前列を確保してくれていて目の前にダンサーがいました(ちょっと首が疲れますが・・・)。後で入ってきた英語圏の人に”貴方はこの席をどうやって確保したのだ?”と言われました。フラメンコでは家族がサングリア(追加料金なし)をたくさん飲み、長時間の旅の疲れのせいか最後に眠ってしまいました(笑、私は最後までじっと見ていて感動しましたが・・・)。とにかく充実の3時間でした。
映画で観た事もあり、だいたいの内容はわかっていたので楽しめました。ちなみに英語は全くわかりませんが、舞台の迫力は素晴らしかったです。席は後ろのほうでしたが、おそらく前にした方が天井も広く良いかもしれません(天井が美しいので)。
チケットはチケットブースでスムーズに交換する事ができました。
地下鉄のコベントガーデン駅から地上に出ると其処は別世界でした。建物と照明そして、お店のデイスプレまでもおしゃれでした。マンマミーヤが上演されるノベーロ劇場迄の道程を楽しみながら歩きました。途中にライオンキングやネイキッドなどが上演されている劇場を横目にワクワクしながらノベーロ劇場に到着しました。
外観もさる事ながら、中に入ってまた内装に感激です。上演迄に少し時間が有ったので、
館内のバーで過ごしましたが其処もまたお洒落な調度品とバーテンダーのサービスも言うことなしでした。
劇場内での座席は、前から5列目の中央で最高の席でした。プレミアムシートを予約して良かったです。たまたま、お隣の席の方がスウェーデンから親子で観劇に来られていましたが、ブロードウェイよりも素敵だったと仰ってました。
感動をありがとうございました。
来場する方たちが、「今日は楽しむゾ♪」という気持ちで来ています。服装は自由な感じでオシャレをしている方々もいましたし、団体さんもいました。ショーの内容は英語が苦手な私は事前にビデオで予習をしていったので理解に困ることはありませんでした。最後は総立ちになり、舞台と客席が一体になってました。また、見たいと思うミュージカルでした。終わった後も「楽しかったね~」と興奮しながら帰路に着きました。
印刷した予約表をチケットカウンターに持っていくだけで、すんなりとチケットと引き換えることができました。
座席は一階席で真ん中で、非常にみやすかったです。
イギリスの劇場はどこもそうだけど、ちょっと狭いので、出る時が大変だけど、、、
ジャンバルジャンの歌声が特に美しかったです。
正月休みを利用してパリ旅行の最後に観てきました。
想像よりステージは小さくて、観客席も少なくこじんまりした感じです。ショウはちょっとオールドスタイルで、使用している音楽も演出も古い印象を受けました。ですが女性のスタイルと動きはさすが!
おみやげ物コーナーはちょっとセクシー系のグッズもありますよ。
バルセロナの路地裏の探索。とても楽しくて飲みすぎてしまいました。
途中のお店を出たときに財布を落としてしまいました。当然戻ることはなかったですが、ガイドさんが最後まで面倒を見てくれました。ありがとうございました。
同行したツアーのみなさん。不快な思いをさえてすみませんでした。
みなさん気を付けましょう!
遅くなりましたが
みっちゃん様、この度は「みゅうツアー」にご参加頂きまして誠にありがとうございます。お財布をなくされたとのこと、残念です。それでもバルセロナの思い出としてバル巡りをご堪能頂けたのであれば幸いです。みゅう・バルセロナ
口コミを見て、送迎は大丈夫だろうか…と心配しましたが、ほとんど時間通りで何も心配することはありませんでした。 お値段は安いし、夜景はステキだし、フラメンコは髪飾りが飛ぶほど迫力があり大変満足いたしました。おばさん2人で思いきって申し込んでよかったです。
本場のミュージカルが観たくて予約しました。せっかくだからいい席がいいなと思い一等席に。行って席に行ってみるととてもいい席で感動!ミュージカルも本当に素晴らしくて、最高の思い出になりました!!
夢やぶれての生歌声に涙がとまりませんでした。二階席でも十分よくみえます!英語がとにかく早いので、話を理解した上で見ることをおすすめします。
女子ひとり旅ですが、行きも帰りも地下鉄移動で大丈夫でした!
日本人は私だけでした。
スタッフの対応も良く、華やかなショーを見て楽しませて貰えました!
パリジャンとっても美しい!うっとり!
一度見る価値はあると思います。
初ロンドン、発ひとり旅。レミゼを見たくて一ヶ月前からベルトラで予約。余り席のはずか、前から2列目中央‼︎
あれ?手配ミス?ラッキー☆
ミュージカルは10年前に日本で見たきり。
レミゼは一度映画で予習済み。
もう、最高でした‼︎‼︎‼︎
オーケストラの音色、歌声、溢れる臨場感。鳥肌と涙が止まらない。
最後はスタンディングオーベーション!
本当に素晴らしかった。
旅行で一番の思い出になりました!
良い席ありがとうございます^ ^
日本でもお馴染みのマンマミーア!
劇団四季の舞台も、映画もなんども見たくらい大好きな舞台だったので是非本場のを見たいと思い予約しました!
席が当日まで分からないし、学生バッグパッカーの貧乏旅行なので贅沢はできず、一番安いチケットで予約したのであまり期待していなかったのですが、、、
なんと一階のど真ん中の席!
とっても満足しました!!!
パリのお正月はお休みが多くてどうしようかと言いスケジュールを組み立てました〈参加1月1日)。連日朝から晩まで思いっきり無駄なく過ごしたのですが、この日は日中は市内観光夕刻から晩までディズニーランドにいたので、ホテルへの送迎付きのこのツアーは、楽しめ計画も立てやすいもってこいのモノでした。私たち一組しか参加していなかったため、日本語べらべらの運転手さんが、とっておきコース〈ビィトンの創設時の建物やらいわゆる本店は実はここだとか)を回って時間つぶしをして送ってくれました。ドレスコードは?と少しおしゃれをして行きましたが、確かにドレスを着ている人もいましたが、そこらを歩く少しキレイめ格好で大丈夫です。長い行列を作り、建物に沿って多くの方にまじり、寒空の中待つので冬場薄着は禁物。ガイドさんは居ませんが待つだけで問題なし。早めに行ったら多少良い席が期待できるかも。人種差別的扱い?も感じませんでしたが、私たちは斜め右側から観るという場所が与えられました。どうも、その時の席を決めるチーフのような方が、人数とかの都合で、お客の「ぱっと見」で場所を指示していたようです。内容はとても良かったらしい〈私は眠かったが)。テーブルにお酒〈品目忘れた)が置いてあったのですが、1本はテーブルの人達と飲み残り1本は全く手つかずでしたので、持って帰れば良かったと後悔する主人と娘でした〈笑)。また行く!と叫んでいました。
ムーランルージュ内の出口に向かい右側に、お店があり色々売っています。運転手さんとの待ち合わせ時間を遅めに設定しましょう~。以前友人達と行っていた長男が〈成人)、DVDを買いたかったが時間がなく買えなかったということで、今回行った妹にDVDを買うように頼んでいました。もちろん買いましたが、背の高い外人さん達が、後からわんさか来て、桁違いのお買い物を済ませていく間も、娘は、兄に買わなければ叱られるとばかりに、粘りに粘って自分も買いたい物全て買い込んでいました。まずでかい声で『プリーズ!』『ヒヤー!』と大声で叫び、一人しかいない店員さんをいかにこちらへ引きつけるかが勝負です〈笑)品物はつきませんが、なんせ、店員さんがのんびりとして一人で対応するモンだから、ツアーで時間を気にしなくちゃならない方には鬼門です。買い物が終われば、約束の場所に運転手さんの車がお迎えに来てくれホテルに送ってもらえ楽です。
フラメンコ自体はまあまあかなという感じでしたが、雰囲気は楽しめると思います。
フラメンコ終了後のアルハンブラ夜景見学のほうが楽しみで参加したのですが、期待を裏切らずすばらしい景色でした。自力で見に行くのはなかなか難しいのでお勧めです。
最初、マネキンかと思ったくらい本当に無駄がなく美しい体でした!セクシーだけどエロスではない、芸術。最前列だったので少ししんどかったですが。
シャンパンショーで充分楽しめました♪
女4人で参加しました。送迎付きのプランではありませんが、地下鉄の駅から近く交通の便はいいです。また終了後も待機しているタクシー、流しのタクシーが多くすぐに捕まえることができました。(料金はホテルがパリ郊外でしたが20ユーロくらい。)
こじんまりとした劇場で、席は前から2列目。最前列は手を伸ばせば舞台に触れそうなくらいの距離だったので迫力は満点でした。光と音楽、そして本当にきれいなダンサーと日本ではできない経験でした。
荷物とコートはクロークで預けます(無料、チップ入れに好きな金額を入れる)
お土産を大量に持っていましたが快く預かってくれました。
服装は普段着とスマートスタイルが半々くらい。ジーパンはさすがにいませんでしたが、ある程度の服装で構わないようです。途中写真を撮られたりするし、おしゃれをしていくと記念にはなります。
テーブル担当の方は始まるまでの時間もいろいろと話しかけてくれたり、日本語で「ほんとにこれはすばらしいよー!」と言ってくれたりと、とてもフレンドリーで感じが良かったです。シャンパンは4人で2本用意されていましたが1本しか開けなかったので、1本は持って帰るようにとお店から言われました。飲みきれなければ残してもいいし、シャンパンが飲めるか心配な人でも大丈夫です。
劇場がこじんまりしている上、2列目という席だったので、ダンサーの真近で迫力ある演技を堪能できた。無駄のない動きと洗練された表現は、ギリシャ彫刻が動き出したような美しいダンスを構成していた。洗練された動く芸術を目の前で見れたのは、感激の一言では表せない至福のひと時でした。
直視したいが目をそらしてしますシャイな日本人。(僕もそのひとり)。だってヌードですよ、ヌード。芸術のパリでヌードのアートを見たいという友達と一緒に鑑賞。音楽と光と裸体wが小気味よくテーマ別に出てきますので飽きない。シャンパンといっしょにルネッサンス体験もよいパリの思い出となりました。綺麗な心で楽しめます!!!
日本でミュージカルも映画も見ていたのですが、やはり本場のミュージカルを見たいと思い予約しました。現地についてからもスムースにチケットの受け渡しなど何のトラブルもなく座席まで着くことができました。
座席も2階席ほぼ真ん中で見ることができました。
後は、ミュージカルの世界にどっぷりとつかることができて大変満足でした。
オフシーズンだったためか、なんと4列目でした!
キャストの表情もはっきり見えて、これ以上ないくらい感動しました!
最初から最後まで泣き通し・・・(笑)
期待以上でした。
ロンドンに行ったら絶対見てください!!!!
もう、もう、このためにロンドンに来た!といってもいいくらい
期待していましたが、期待通り!いや、それ以上!!
映画は映画の良さがありますが、やっぱり生の臨場感、迫力は格別でした!
筆舌に尽くしがたい感動でした!!
めっちゃ面白かったです!
私の英語力のなさで、子供たちのセリフが聞き取れなかったのですが、
本でストーリーは知っていたので楽しめました。
客席降りもたくさんあって、一体感がありました。
1ポンドでオペラグラスを借りられる(座席の前についている)のが便利でした。
そして何より、ミス・トランチブルが最高でした!!
歴史を感じられる劇場です。豪華な舞台セットや生のオーケストラがとても心に響きました。演者の迫力ある歌声、演技には何度も涙を流しました。
カーテンコールはスタンディングオーベーションで、最後の最後まで感動を味わえました。
新婚旅行で冬は日が暮れるのが早いからってことで、ショーを楽しむことにしました。なかなか日本では見れないショーを見よう♩ってことで、このツアーに参加。
結果…とても良かったです。シャンパンもとても美味しく、程よく酔わせて頂きました。
途中、カメラマンが来て写真を撮ってくれますが、観光地でよくある後で購入するタイプです。20ユーロでした。
まぁ、旅の思い出のひとつとしてありかなって思い私たちは購入しました(笑)
中には撮影も断るグループもいましたが、特に嫌がることもなくカメラマンもジェントルマンでしたよ♩
ヌードですが、いやらしいことはなく、とてもカッコよく夜のパリを楽しむのには、オススメです。
ちなみに、ショーの会場から少し歩くと夜のエッフェル塔も眺めることができますよ。