ヨーロッパ
ヒルトンの食事もワインとデザート、珈琲を追加すれば充分です。雰囲気も劇場のすぐ近くで安心です。昨年に続きなのでメンバーもかわらず懐かしい☺気分でした。歌、踊りは最高でした。
食事つきを女性一人で体験しました(笑)隣が空席でだったため、周囲と歓談ということもなかったですが、白い目で見られることもなく雰囲気を味わいながら食事できました。お味は物凄くおいしいというわけではないですが、一人旅でフレンチを…というのはここ以外だとさらに勇気がいるので、一人でフレンチを食べたい方は記念にお食事されるのもありだと思います。中央左寄り前方の、わりといい席でした。ショーは素晴らしかったです。いやらしさは感じず、小さなお子様連れの方もいらっしゃいました。
ダンサーの方々がとても美しかったです。GeorgeV(ジョルジュサンク)通りを進むと写真のように、道の木が赤くともっているところがあり、その前にCrazyHorseがあります。
とても良い席で満足しています。
チケットとバウチャーを交換するまでどの席かわからず、ドキドキしていましたがほっとしました。
ウィキッドは日本でも観ていたのですが、迫力があって素敵な思い出になりました。
直前の予約にも関わらず、とてもよい席で楽しめました。
もう4回目くらいのリピですが、また機会があればお願いします。
座席が選べず、一番前の中央席になっちゃいました(笑)首が痛かったです。でも演者の表情や時に唾や汗が飛んできそうな熱演に感動しました。子供達の演技すごくいいです‼︎
比較的空いている方らしいですが、他の観光地と比較するとかなり混んでいました。でも、ガイドのお蔭でそれなりに時間を有効に利用できました。英語だったので、ちょっと家族への通訳が大変でしたが、人ごみの中ガイドさんが上手く誘導してくれました。
懐かしいアバの曲にのって、わかりやすくストーリーが展開されていました。
主役、脇役ともにすばらしい歌唱力、表現力で、圧倒されました。
席も最高で、聴衆全体がノリノリ、ハッピーな気分に浸れました。
事前にチケットを取っておいたので、行動時間を有効に使えました。
ほぼ満席だったのでやはり予約して行くのがいいと思います。せっかく
楽しみにしてたのにチケットが無かったなんて残念ですから。
日本と違って観客の反応が大きく、手拍子や掛け声など舞台と一体に
なって楽しんでいるようでした。最後は感動のスタンデイングオペレーションでした!
服装は口コミの通り、
ワンピースにヒール・ニット着てスカートでヒール
3人で行きました。
席は結構前で良かった。料理は普通。
ショーは中国雑技団の様な演目もあったり、カンカンも良かったですが、何故1割トップレスだったのかは謎でした。
会場内は肌寒く1枚羽織った方が良いと思いました。
服装についてですが、中国人はジャージでした…
ホテルのロビーで待っていたら迎えに来てくださって本当に安心でしたし、市内を回って他の参加者を迎えに行ってる間も街の色々な風景が見えて面白かったです。
フラメンコは圧巻でした!!
踊り手は綺麗な方ばかりで踊りも迫力満点!!
男性の舞踏手はすごくエキゾチックでかっこよくて踊りも迫力満点でした!!
旅行社のオプショナルツアーは舞台の上で踊ってたのを見ただけ、とのことでこちらのほうがよほど良かったと大満足しています。
Kasumiさんのプライベートガイドでこちらの要望を柔軟にかつ時間内で上手く対応して頂き、
とても充実した時間が過ごせました。
到着した最初の夜にツアー参加したのですが、滞在中の他のスケジュールやおすすめのレストランやメニューまで沢山教えてもらってすごく有意義でした。
バル巡りも自分たちでは絶対行かないようなところまでいけました。味も勿論格別でしたが、やっぱり雰囲気がありますよね、いりくんだ路地を入り込んでいくと。
それからフラメンコ、最高です。これは絶対お勧めですよ。妻が感動してました。
Kasumiさん、これからも頑張ってくださいね。
ツアーの良さは「効率が良く観光できること」です。
このツアーではまさに「効率良く3種類の欲張り観光を満喫」できました。
パリには行ったことがありますが、さすがに一日3種類観光と盛りだくさん、しかも家族も一緒だったので、このツアーを選んで正解でした。
ちょうど雨も降り、大混乱の大勢の人達をかき分けてクルーズ船に乗れた時、ムーランルージュ鑑賞を終えて一斉に出た観客を尻目に直ぐに迎えのバスに乗ってホテルへご帰還、スムーズに観光をエンジョイできてほんとうに大満足でした。
初めての海外ミュージカルでしたが、ランク違いです。プロとはこういうものかと感動します。
一見すると狭い舞台と思いましたが素晴らしい。次回英国に行く機会があったらまた行きたいと思います。
二回目の鑑賞でしたが、今回も感動しました。
席は二週間前に予約をして、STALLS K7(前から11列名の中央より)でとても見やすかったです。
去年7月に鑑賞した時とはキャストが違いましたが、良いミュージカルは何度見ても笑いと感動の渦に巻き込まれるものですね。
今回はテナルディエ夫妻の低俗さに磨きがかかっていました(笑)
ロンドンへの出発前日に申し込みましたが、時差の関係で出発当日の早朝、確認が取れました。
趣きののある建物で、前から4列目の大変見やすい席でした。
劇団四季のライオン・キングも見ましたが、パーカッションボックスが左右2階席にあり、上からのサウンド、オーケストラボックスからのサウンドが前から…と迫力満点でした。
ロンドンの劇場内は飲食がOKなようでしたが、終演後の観客席の床を見ると、ゴミだらけでとても残念でした。
家族6人で参加したせいか、他の人は誰もいませんでした。したがって、ツアーの案内の人(若い女性でした)がマンツーマンでやってくれる感じでとても良かったです。予定外だと思いますが、道に迷ってなかなかカテドラルに行けなかった私たちに色々と名所を案内してくれたり、激うまクロワッサンの店やお得なみやげ品(オリーブオイルなど)を紹介してくれたりでとても良かったです。バル3軒はそれぞれ特色がありこれもスペインの雰囲気をしっかり味わうことができました。ガイドブックでは本当に美味しい店がどこかを判断するのが難しいですので地元に通の人がお勧めの所が良いのではないかと思います。最後のフラメンコは最前列を確保してくれていて目の前にダンサーがいました(ちょっと首が疲れますが・・・)。後で入ってきた英語圏の人に”貴方はこの席をどうやって確保したのだ?”と言われました。フラメンコでは家族がサングリア(追加料金なし)をたくさん飲み、長時間の旅の疲れのせいか最後に眠ってしまいました(笑、私は最後までじっと見ていて感動しましたが・・・)。とにかく充実の3時間でした。
映画で観た事もあり、だいたいの内容はわかっていたので楽しめました。ちなみに英語は全くわかりませんが、舞台の迫力は素晴らしかったです。席は後ろのほうでしたが、おそらく前にした方が天井も広く良いかもしれません(天井が美しいので)。
チケットはチケットブースでスムーズに交換する事ができました。
地下鉄のコベントガーデン駅から地上に出ると其処は別世界でした。建物と照明そして、お店のデイスプレまでもおしゃれでした。マンマミーヤが上演されるノベーロ劇場迄の道程を楽しみながら歩きました。途中にライオンキングやネイキッドなどが上演されている劇場を横目にワクワクしながらノベーロ劇場に到着しました。
外観もさる事ながら、中に入ってまた内装に感激です。上演迄に少し時間が有ったので、
館内のバーで過ごしましたが其処もまたお洒落な調度品とバーテンダーのサービスも言うことなしでした。
劇場内での座席は、前から5列目の中央で最高の席でした。プレミアムシートを予約して良かったです。たまたま、お隣の席の方がスウェーデンから親子で観劇に来られていましたが、ブロードウェイよりも素敵だったと仰ってました。
感動をありがとうございました。
来場する方たちが、「今日は楽しむゾ♪」という気持ちで来ています。服装は自由な感じでオシャレをしている方々もいましたし、団体さんもいました。ショーの内容は英語が苦手な私は事前にビデオで予習をしていったので理解に困ることはありませんでした。最後は総立ちになり、舞台と客席が一体になってました。また、見たいと思うミュージカルでした。終わった後も「楽しかったね~」と興奮しながら帰路に着きました。
印刷した予約表をチケットカウンターに持っていくだけで、すんなりとチケットと引き換えることができました。
座席は一階席で真ん中で、非常にみやすかったです。
イギリスの劇場はどこもそうだけど、ちょっと狭いので、出る時が大変だけど、、、
ジャンバルジャンの歌声が特に美しかったです。
正月休みを利用してパリ旅行の最後に観てきました。
想像よりステージは小さくて、観客席も少なくこじんまりした感じです。ショウはちょっとオールドスタイルで、使用している音楽も演出も古い印象を受けました。ですが女性のスタイルと動きはさすが!
おみやげ物コーナーはちょっとセクシー系のグッズもありますよ。
バルセロナの路地裏の探索。とても楽しくて飲みすぎてしまいました。
途中のお店を出たときに財布を落としてしまいました。当然戻ることはなかったですが、ガイドさんが最後まで面倒を見てくれました。ありがとうございました。
同行したツアーのみなさん。不快な思いをさえてすみませんでした。
みなさん気を付けましょう!
遅くなりましたが
みっちゃん様、この度は「みゅうツアー」にご参加頂きまして誠にありがとうございます。お財布をなくされたとのこと、残念です。それでもバルセロナの思い出としてバル巡りをご堪能頂けたのであれば幸いです。みゅう・バルセロナ
口コミを見て、送迎は大丈夫だろうか…と心配しましたが、ほとんど時間通りで何も心配することはありませんでした。 お値段は安いし、夜景はステキだし、フラメンコは髪飾りが飛ぶほど迫力があり大変満足いたしました。おばさん2人で思いきって申し込んでよかったです。
本場のミュージカルが観たくて予約しました。せっかくだからいい席がいいなと思い一等席に。行って席に行ってみるととてもいい席で感動!ミュージカルも本当に素晴らしくて、最高の思い出になりました!!
夢やぶれての生歌声に涙がとまりませんでした。二階席でも十分よくみえます!英語がとにかく早いので、話を理解した上で見ることをおすすめします。
女子ひとり旅ですが、行きも帰りも地下鉄移動で大丈夫でした!
日本人は私だけでした。
スタッフの対応も良く、華やかなショーを見て楽しませて貰えました!
パリジャンとっても美しい!うっとり!
一度見る価値はあると思います。
初ロンドン、発ひとり旅。レミゼを見たくて一ヶ月前からベルトラで予約。余り席のはずか、前から2列目中央‼︎
あれ?手配ミス?ラッキー☆
ミュージカルは10年前に日本で見たきり。
レミゼは一度映画で予習済み。
もう、最高でした‼︎‼︎‼︎
オーケストラの音色、歌声、溢れる臨場感。鳥肌と涙が止まらない。
最後はスタンディングオーベーション!
本当に素晴らしかった。
旅行で一番の思い出になりました!
良い席ありがとうございます^ ^
日本でもお馴染みのマンマミーア!
劇団四季の舞台も、映画もなんども見たくらい大好きな舞台だったので是非本場のを見たいと思い予約しました!
席が当日まで分からないし、学生バッグパッカーの貧乏旅行なので贅沢はできず、一番安いチケットで予約したのであまり期待していなかったのですが、、、
なんと一階のど真ん中の席!
とっても満足しました!!!
パリのお正月はお休みが多くてどうしようかと言いスケジュールを組み立てました〈参加1月1日)。連日朝から晩まで思いっきり無駄なく過ごしたのですが、この日は日中は市内観光夕刻から晩までディズニーランドにいたので、ホテルへの送迎付きのこのツアーは、楽しめ計画も立てやすいもってこいのモノでした。私たち一組しか参加していなかったため、日本語べらべらの運転手さんが、とっておきコース〈ビィトンの創設時の建物やらいわゆる本店は実はここだとか)を回って時間つぶしをして送ってくれました。ドレスコードは?と少しおしゃれをして行きましたが、確かにドレスを着ている人もいましたが、そこらを歩く少しキレイめ格好で大丈夫です。長い行列を作り、建物に沿って多くの方にまじり、寒空の中待つので冬場薄着は禁物。ガイドさんは居ませんが待つだけで問題なし。早めに行ったら多少良い席が期待できるかも。人種差別的扱い?も感じませんでしたが、私たちは斜め右側から観るという場所が与えられました。どうも、その時の席を決めるチーフのような方が、人数とかの都合で、お客の「ぱっと見」で場所を指示していたようです。内容はとても良かったらしい〈私は眠かったが)。テーブルにお酒〈品目忘れた)が置いてあったのですが、1本はテーブルの人達と飲み残り1本は全く手つかずでしたので、持って帰れば良かったと後悔する主人と娘でした〈笑)。また行く!と叫んでいました。
ムーランルージュ内の出口に向かい右側に、お店があり色々売っています。運転手さんとの待ち合わせ時間を遅めに設定しましょう~。以前友人達と行っていた長男が〈成人)、DVDを買いたかったが時間がなく買えなかったということで、今回行った妹にDVDを買うように頼んでいました。もちろん買いましたが、背の高い外人さん達が、後からわんさか来て、桁違いのお買い物を済ませていく間も、娘は、兄に買わなければ叱られるとばかりに、粘りに粘って自分も買いたい物全て買い込んでいました。まずでかい声で『プリーズ!』『ヒヤー!』と大声で叫び、一人しかいない店員さんをいかにこちらへ引きつけるかが勝負です〈笑)品物はつきませんが、なんせ、店員さんがのんびりとして一人で対応するモンだから、ツアーで時間を気にしなくちゃならない方には鬼門です。買い物が終われば、約束の場所に運転手さんの車がお迎えに来てくれホテルに送ってもらえ楽です。