ヨーロッパ
映画の数倍泣きました。隣の白人はロボロに泣いてました。NY含めて6回目で最高でした。英語がわかりやすいです。席は少し後方でした。
初めてのパリ旅行で参加させていただきました。以前に”Fire by Luobtan"で映像で観ていたのでとても楽しみにしていました。広すぎない劇場で臨場感もあり、思った以上に素敵なshowでとても感動しました!ヌードショーといわれていますが、ストリップのようないやらしさは全く感じないような芸術的な構成や、舞台が今までにないような内容で、本当に素晴らしかったです。
女性の美しさが100%表現されている美しい、まさに芸術でした。約2時間近くのショーで、台詞もなく、音楽とダンスのみなのに全く飽きがこないのも観てる人を満足させるような内容になっているのだなーと感じました。一人一人がエネルギッシュで妖艶な美しさと更に迫力があります。全員が一つになって、舞台を作り上げているのだなとゆう部分にも感動しました。
パリに訪れた際にはぜひまたもう一度観にいってみたいと思いましたし、ぜひ皆さんにもこれだけは観て帰っていただきたいです。
彼氏とヌードを見に行く?日本だと考えられないかもしれない。ヌード=裸=エロいもの。日本で彼氏とわざわざ女の裸を見に行きたいと私は思わない。だがcrazy horse はその概念を破ってくれる、超えてくれる!
最初に、エントランスに上手な日本語のできるめちゃイケメンの友好的なフランス人男性スタッフが居た!(去年日本に留学で、恵比寿に住んでたとか)安心してcheck inをすませることができ♡
館内:会場内は撮影禁止なので、簡単に描写すると、中は薄暗くピンク色のカーペット、収容できる客は300人くらい、観客はカップルの欧州人60%、中国人10%、日本人20%、etc...そして私は一番前の席に座ったのでステージから1m圏内!雰囲気は、victria seacretとかピーチジョン (下着店)見たいなsexy&cute な感じ。
ダンサー:ダンサーは10人くらい、もちろんヌード♡慎重高くて美人!なのだが、ポールダンスを踊るので、太ももや胸襟がすごい筋肉!なので筋肉のポッピングがエネルギッシュ、官能的で魅力的☆あとは、自分の目で確かめて下さい!
上演時間:1時間30くらい。
感想:裸=エロい、単純にそうではなくて、そこからうまれる美しさエロス、可愛さ、sexyさ、多彩な表現がとにかくおしゃれで思わず深く心がうたれ、この芸術感に新しいインスピレーションを受けました。エロス、芸術=おしゃれ!
料理はミスタンゲットにしましたが、量も適量でした。味は皆さんが美味しくないと言われているように、同感でしたがショーのオマケの食事と思えばこんなものかなという印象でした。しかし、食事付きの方がいい席ですし、いい食事にすればするほどいい席で観られるので、席代金とおもえば食事付きの方がいいと思います。
クレイジーホースはライブハウスぐらいのこぢんまりした大きさですが、ムーランルージュはホールで舞台もダンサーの数も3〜4倍はある印象でした。showは40人程度のダンサーが移動しながら団体で踊る時間が長いですが、若干ダンサーのダンスのレベルに差があり、バラツキが気になりました。間にそれぞれ、手品師などが入るのですが、そちらはムーランルージュの方がエンターテイメント性も高くて、手品以外にローラースケートのペアスケートや、ダンサーと蛇が水中で絡み合ったりなどもたくさんのエンターテイメントがあったため楽しかったです。個人的にはクレイジーホースの方がダンスが洗練されてて、格好もオシャレで綺麗な人も多いので好きでしたが、妻はどちらも同じ感じと言っていました。どちらかを選ぶのは難しいですが、ポールダンスなど含めたセクシーダンスを間近で観るのであればクレイジーホースがお勧めです。全体の人数が多い団体ダンスの華やかさや舞台装置の豪華さやダンス以外のエンターテイメントを楽しみたいのであればムーランルージュがお勧めです。あとムーランルージュは表の風車が印象的でした。
ムーランルージュを食事付きにして、こちらはショーのみのモニターツアーで参加させていただきました。遅い時間(23時開始で1時前ごろに終了)で参加しましたが、周辺も治安が悪い印象もなくて、帰りもすぐ側の地下鉄からホテルに帰れて便利な立地でした。
内装はムーランルージュに比べて小さいですが、(クレイジーホースはライブハウスぐらい。ムーランルージュはホールで舞台もダンサーの数も3〜4倍はある印象でした。)オシャレで洗練されている印象でした。showは10人程度のダンサーが1人1人踊る時間が長く、団体で踊る時間が少しある感じです。ダンサーのダンスのレベルも見た目も格段にムーランルージュより上で、セクシーなダンスを観たいのであればこちらがオススメです。間にそれぞれ、手品師などが入るのですが、そちらはムーランルージュの方がエンターテイメント性も高くて、手品以外にローラースケートのペアスケートなどもあったため楽しかったです。個人的にはクレイジーホースの方がダンスが洗練されてて、格好もオシャレで綺麗な人も多いので好きでしたが、妻はどちらも同じ感じと言っていました。どちらかを選ぶのは難しいですが、ポールダンスなど含めたセクシーダンスを間近で観るのであればクレイジーホースがお勧めです。全体の人数が多い団体ダンスの華やかさや舞台装置の豪華さやダンス以外のエンターテイメントを楽しみたいのであればムーランルージュがお勧めです。個人的には一人一人のダンスをゆっくり観れるのが良かったし、ダンスもとても綺麗でしたので、またパリに行くことがあればもう一度行きたいのはクレイジーホースです。
約2日前の予約申し込みで迅速に対応して下さってありがとうございました。
テーブルの上に置いてある予約カードにちゃんと名前が記されており可愛かったのでお土産に持って帰りました。とても楽しかったです!
8月9日午前半日で参加しました。ホテルでピックアップということですが、集合時間にバスが来ず、また他社のツアーも同じ時間の集合となっていましたので、スペイン人観光客も含めて右往左往しました。結局Granavisionというツアー会社名が予約表にあったので、わかりましたが、ツアー催行会社名を強調しておいた方がいいと思います。
そのほかは、アルハンブラ内のガイドも適切、入場もスムーズでよかったと思います。ただ、説明をすべて通訳するほどの時間はないので、そこそこの英語力がある人でないとよくわからなくなると思います。
パリ初めてですが、この場所は簡単に見つけられて安心。入場もスムーズ。会場は幅約12ー3メートルのステージに弧を描くように席が配列。色彩は赤です。入場と同時に席は指定(変更依頼したがダメだった)。予想より隣同士は間隔あり。我々は中段の真ん中、悪くはなかったが、前に大きな外人が来て、ショウのステージ全体は見渡せなかった。前列前段辺りはアジア系の団体で満杯。入場者の男女比は、ほとんど50:50くらい。入場記念の撮影とかされますが、写真購入は自由20~100ユーロくらい。ダンサーは見るからに若くしかも綺麗で、ショウの内容もかなり洗練されて全く飽きさせない。いろんなテーマで7ー8分程度で次々と展開される。途中に中休みあり、ハンドショウあり、こちらも内容は充実。この雰囲気のショウは日本では味わえない。全体で2時間以上のショウとなるので、シャンパンとか頼みたい雰囲気。いつでもグラス、ボトル頼めますが、念のため値段は要チェックですよ。落ち着いたショウを観賞し、パリの夜を少しのんびり、少し優雅に過ごした時間でした。
最初にバルを廻りフラメンコ会場へ。本場のフラメンコに感動しました!日本人ガイドさんなので、色々な事が聞けたし、安心でした。
夫婦でヨーロッパ旅行最終日の夜に見に行きました。
場所は、パリの凱旋門から歩いて早歩きで20分くらい、治安がよく
夜でも安心して歩ける通りでした。服装は、綺麗め
ドレスの方やスーツの人が多かったです…が
ジーパンの人やハーフパンツの男性も中にはいました。
それでも中には、入れている感じでした。ただ、ほとんどが
綺麗めな服装なので、さすがにジーパンは浮くかな…。
館内は意外と狭く、どこからでもショーをよく見れる感じでした。
中は赤いライトが光り、高級感がある感じ。どこの席からも座って見れます。
私たちは、食事・ドリンクなしということもあるからか
一番前の席でした。見上げる感じでしたが、顔の動きとかよく
分かるので意外と前でもよかったかも。
ショーは、8時15分スタートでしたが、人が全員入るのに時間がかかるようで
実際のスタートは8時30分でした。
ステージに、あと5分とでると期待が高まりました。5分後、ショーはスタート☆
ステージの赤いカーテンがあがると8人くらいの中世の頃の騎士のような格好をした
お姉さんたちが。最初、もしや人形!?と思うほど機械的な動きで驚きました。
まばたきも全然しない!!胸はあらわになってるんだけど、いやらしさがなく
本当に芸術的なショーを見ている感じでした。
ショーは、短編的で人が変わってどんどん出てくる。お姉さん達は綺麗なだけでなく、
きっと体力作りもしてるんだろうなぁという感じのレベル高い動きをたくさん
していて、同じ女性としてかっこいいなぁと感心もしました。
一時間くらいで途中休憩があり、何やら変わったおじさんマジシャンが登場。
ちょっと笑えないブラックジョーク的なマジックもありましたが、
見飽きなかったです。
その後は、ショー再開。ほぼ全身ヌードもありましたが
日本人にはなかなか出せないパフォーマンス。短編ショーは、髪型もコスチューム
もこだわっていてパリらしいオシャレさも感じました。
ショーは休憩もいれて約1時間45分くらい。
あっという間に時間が経ってしまいました。
女性同士でも、夫婦でも、オススメです。思い出に残りました。
今回は、クレージーホース発祥の地であるパリの会場に行かせて頂きました。パリに行く機会があったら一度は行ってみたいと前々から思っていたのですが、本当に行ってよかったです。アメリカのラスベガスでも内装もステージもパリの本店と全く同じものが見られるらしいので、機会があればどちらかに行ってみると良いかと思います。
なんといても女性がきれい!ヌードショーなんですが、エンターテイメントであり、芸術的なショーでした。コンセプトが、「芸術性を伴った女性のヌードショー」なのだそうですが、なるほどまさに!と言った感じでした。なんと言っても女性をキャンパスに見立てて、証明で様々な模様を描き出す点も見物で、一つ一つの証明がとてもきれいでした。
今回は、男友達と申し込ませていただきまいたが、女性が見ても感動できるものだと思います。今回は、パリでの公演を見ましたが、また機会があれば他の国でも見てみたいと思います。
最初はムーランルージュを観に行きたいと思っていたのですが、調べるうちにCrazy Horseの事を知り、気になってたまらなくなり、こちらで予約しました!!
到着したシアターは赤いネオンが光り、高級感のある内装。劇場に続く通路には刺激的なグッズも置いてあり、興味をそそられました。開始時間直前の到着だっため、ドリンクのオーダーを取りに来てもらえませんでしたが、他のテーブルを見渡すと、ほぼシャンパンをオーダーされている様でした。1時間半強の上演なので、何かオーダーした方がよいと思います。ちなみに、席は2列目だったので、ライト等の演出の全体像はつかみにくかったですが、お顔や衣装、舞台装置や息遣いが近くで感じられて迫力がありました!
内容としては、短めなプログラムの連続!!衣装を変え、舞台装置を変え、音楽や雰囲気を変え、どんどんと進行していくので、飽きることなく最後まで見続けることが出来ました。ほぼヌードということもあり、好みは分かれるかもしれませんが、キラキラしたものが好きで、少し刺激と求めていて、現代アートを好む方、美しいものが好きな方には絶対おすすめです!!
プログラムもシックなものから、はっちゃけたもの、近未来がテーマなものから、ミステリアスなものまで色々なプログラムが用意されており、どんな方でも気になるものがあるはずです。
舞台女優さんは、みな身長や体型が揃っており、動きも揃っていて綺麗です。また、みなさん鍛え上げられた肉体であり、舞台上でもかなりアクロバティックな動きの連続なため、美しさのみならず、その身体能力にも驚きを覚えました。バレエの動きも多々出てくるためパリっぽさを感じました。
2列目で一番良かったと思えたのは、舞台女優さんのお顔がはっきり見えたこと。ソロで長く出演される方は特に超絶美人揃いです!!!!思わず見惚れてしまいました。
あの顔にして、あのプロポーション、女子は刺激を受けると思います。努力せねばと…
気になる方は是非足を運んでみてください!!絶対日本ではお目にかかれませんので。
グラナダのホテルまで出迎えしてもらい感謝しています。前日のグラナダ入りがコルドバからrenfaのために22時になり、朝の出迎えは大変助かりました。また、当日のツアーコンダクターの英語も聞き取りやすく、アルハンブラ宮殿を堪能できました。帰りもオープンバスに載せてもらい、グラナダの街を堪能できました。
2014年の夏に友達と2人で参加しました。私達は正装していきましたが、中にはTシャツ半ズボンと言うアジア系のお客さんもいました。ジャケットを着ていないお客さんもチラホラいたのでドレスコードの強制力はそこまで強くないのかもしれません。ショー開始30分前が集合時間でしたが時間通りには入れず15分ほど店の外で待たされました。エントランスの店員さんが日本語を少し話せる方で気さくに話してもらい丁寧に案内され、好印象でした。しかし、ショー開始時間になっても"あと15分ではじまります"と案内をされ、少しイラつきました。案内された座席は前から2列目で最初は喜んだのですが、ショーが始まってみると舞台にあまりに近すぎて、全景を見渡すのが困難かつ、ダンサーを常に下から見上げるアングルとなってしまい、ダンスや演出など十分に楽しむにはもう少し後ろの席に案内して欲しかったなぁと思いました。また、会場内が少し暑いにも関わらずかなり乾燥していて喉や鼻が少し痛くなるほどでした。私達はVELTRA会員限定の飲み物付ではないモニターツアーキャンペーンを利用してクレイジーホースに来ていたのですが、シャンパンなど何かドリンクを買って鑑賞しろと言う無言のプレッシャーのような気がして、しかもショーが始まってしまうとドリンクを頼みづらく、少しイラつきました。ショー自体は3~5分ほどのショートショートの様な演目が次々と繰り広げられる形式で、ダンスや光の演出などは洗練されていました。しかし、私には各演目の物語性や演目間の繋がりなどがあるようには感じられず、30分もすると次々に見せられるショーに若干飽きてしまいました。もう一度パリに行くことがあったとしても、多分もうクレイジーホースには行かないかなぁと思いました。
バル3カ所とフラメンコに連れて行ってもらいました。
現地の人でなければ分からない場所ばかりでとても楽しかったです。
ただ、少しせわしい感じもし、バルは2カ所でもいいのではないかと思いました。
主人はフラメンコに感動していました!
今回は夫婦での2回目のパリ訪問。2年前、初めての訪問時に、エッフェル塔から凱旋門を散策中に偶然「クレイジーホース」を発見。場所ははっきり解っていたし、地下鉄の駅も近くなので、送迎なし・食事なし・飲み物なしのプランを予約。家内はワンピース私はジャッケットとスラックスを着用。周りは女性だけのグループ・夫婦・カップルで男性より女性の方が多い感じ。服装は軽装の人も散見。印刷したバウチャーを入口で渡すと席に案内されると、なんと一番前の席でビックリ。飲み物のセールス的なものはなし、始まる前にカメラマンが写真を撮って回り出来上がったものを持ってきたが買わず。下から見上げるような位置でショーがスタート。ダンサーは素晴らしい脚線美と引き締まったヒップにヌードであるもののいやらしい感じは全く感じなかった。ダンサーの踊りとそれに合わせた照明レベルの高さが必見。途中1回休憩がありまた男性の影絵ショーを含め約2時間。ヌード芸術にしっかり堪能できる時間と内容であった。女性の方が満足できたのでは。できれば再度、見てみたいと思うショー。
先日、パリへ家族と行きまして、こちらのツアーに夫婦で参加いたしました。
まず、会場ですが自分の想像ではすごく大きな会場を想像していましたが想像していたよりも小さな会場だなと感じました。しかし、自分たちの席(真ん中の席)からステージが近かったので鑑賞するにはよかったです。座席の配列は最前列がテーブル席、真ん中の席が丸い小さなテーブルが並び、後ろは大きなテーブル席および、シート席となっています。客層は男女カップルは多いですが女性同士も結構いらっしゃいました。今回のコースは鑑賞のみのコースで予約を入れたわけですが、オリジナルシャンパン(ハーフボトル)を頼みますと50ユーロとなります。シャンパン(ハーフボトル)付きのコースがお得のように感じました。さて、ショーですが公演時間はトータルで約1時間30分くらいです。ショーを観た感想ですが、内容も良くダンサーおよびライティングもすばらしい。ダンサーの体のラインの綺麗さにはびっくりです。ぜひ、パリを訪れたときは鑑賞してください。おすすめです。
1等席 89ポンドで申し込んだが、17列目の席
ちょっと舞台から遠すぎた。迫力がいまいち伝わってこない。申し込んだ時期が遅かったせいもあるかもしれないが
次回は、キャンセルされた席を購入しもう少しリーゾナブルに楽しもうと思う。
パリに来たらやっぱりキャバレーに行っておかないと!ということで、ちょうどお得プランがあったクレイジーホースに行ってきました。
バウチャーチケットには正装で、みたいなことが書いてあり、ジャケットとか持っていなかったので入れてくれるかな、と思いましたが、全然大丈夫でした。
席は最前列の一番真ん中でした。ダンサーさんがすごく間近で見られ、迫力満点でよかったです。ただし、常に見上げた状態になるので、終わった後は首がかなり疲れました‥‥
飲み物が付いていないプランでしたが、ショーはかなり長いので、飲み物は絶対あったほうがよいです。現地で注文できますが、飲み物付きプランと比較するとかなり高いです。倍くらい。
途中で、変なおじさんのマジックショーがあったのですが、これが最悪でした。最前列だったこともあり、おじさんのつばとか飛んでくるし、マジックの途中で道具がステージから落ちて、私たちの飲み物のグラスに当たり、割れたグラスの破片を思いっきり浴びてしまいました。店員がフォローに来るのかと思いましたがそれもなし。ヌードショー自体は、演出も趣向を凝らしてあって、とてもすばらしかっただけに、ちょっと残念でした。
女の子2人旅でお願いしました!
ガイドさんは女性の方で親切に色々教えて下さいました!
タパスも足りないかと思ったら残してしまうくらい足りました!
ぜひオススメですー♫
5回目のパリ訪問で今回初めてクレージーホースのナイトショーを鑑賞しました。とても素晴らしかったです。見に行って良かったと思っています。パリのナイトクラブのショーではムーランルージュ、リド、そしてクレージーホースの3つがそれぞれ個性のあるショーを展開していると聞いていて、6年ほど前にリドのショーを見ました。確かに華やかで綺麗な舞台にこれはこれで良いなと思いましたが、クレージーホースのショーは「ヌードの美しさに定評があり、いいよ」と聞いていたので前から見たいと思っていました。当日、店に着いてバウチャーを見せるとチケットを渡され、客席まで案内されました。しかし、これがあまりにも近いというか、最前列でややビックリ!!恥ずかしくて良くショーを楽しめないんじゃないかと思ったほど近すぎる事件でした。そして、ショーが始まるとまた、大ビックリ!多分、ダンサー総出のオープニングショーなのでしょう、体を隠す部分はごくわずか、そして女性たちをさらに魅惑的に演出する音と照明の加わり、完璧なボディラインに圧倒されるナイトショーでした。また、ショーの途中に道化役の息抜きタイムがあったのも良かったです。
ディナー付きで申し込みしたのですが、2品は全部食べられませんでした。駅の中にあるという表示はなく探さなくてはと思っていたのですが、駅の2Fに有りました。駅の中なので他のレストランもたくさん有ったのでディナー付きにする必要はなかったと思いました。
駅の2Fに有るという事は表示してほしかったです。
劇場は駅のすぐ前なので、帰りも地下鉄でOKでした。
DVDなどで観ていて、1度は観たかったクレイジーホース!
お店のスタッフは、英語ももちろんOK。
日本語でありがとー!や、おやすみー!などと声も掛けてくれてとてもフレンドリーでした。
ヌードショーはもちろん、途中の大道芸も楽しくあっという間のショーでした!
途中、休憩があるのもトイレが近い方などは助かるのではないかと思います。
トイレもオシャレで可愛かったです。
お土産品も、ありましたがセクシーすぎるランジェリーは何処で着るの?という感じでした(; ̄ェ ̄)
ダンサーさんとかが買うんでしょうか…
私はDVDを購入してしまいました。
元から、DVDや映画などでクレイジーホースのファンでしたが実際に観ても素晴らしかったです。
照明、衣装、音楽と計算され尽くしています。
ヌードショー、というよりはファッショナブルな芸術、の方がしっくり来るような。
大きすぎないステージもより、演出効果を増幅させていると思います。
とにかく大満足のショーでした!
ベルトラで予約すると最前列の席を用意してもらえると他の口コミにあったので期待して行ったら、まさに最前列でした。でもステージとあまりに近すぎて見ずらい。もう少し後ろの席の方が見やすいかなと思います。
日本人客が最前列を占めていて、なんだか違和感がありました。夜のショーなので少しはお洒落をしなきゃと思い、このショーの為にわざわざワンピースとパンプス、バッグを持って行ったのですが、他の日本人の方たちはいかにも昼間の観光帰り、というような服装で(ジーンズにスニーカーという男女もいて少しびっくり)、後方に座っているお洒落な欧米人観客の方と比べると、日本人は浮いている感じがありました。
また、飲み物が付いていないコースを選びましたが、飲み物の注文の催促はありませんでしたが、2時間くらいのショーなので何か飲み物がないとつらいです。
ショー自体は、トップレスのヌードショーを想像するとイメージが少し違います。
ダンサーたちのスタイルは抜群で美しいです。ただ、ダンスのレベルが特に高いわけではなく、内容も似たようなものばかりで、正直、約2時間は長すぎるかなと思いました。
また見たいとは思いませんが、旅の思い出の話題にはなりました。
思ったより長かったので良かったです。
ダンサーがセクシーだったことはもちろん、踊り方、コスチュームやダンサーの表情にもテーマがそれぞれの曲目にあったのでショーの間中楽しめました。ダンサー自身も楽しんでいるように見え、表情も悲しい顔をしたりシリアスな顔をしたりイタズラっぽくみせたりしてくれて楽しんで踊っているようでした。そういうことから、曲目に対するテーマがよく伝わってきました。
照明効果もとても上手でした。すごく複雑で細かく照明効果がされており、そのおかげでもっと面白かったです。
いろいろな良いところがあったけど、一つだけびっくりしたのが値段がすごく高かったです。お酒と普通の飲み物もびっくりするくらい高かったです。例えば、ジャックダニエル一杯は20ユーロでした。どこにもある特別じゃないウィスキーなのに。ウィスキー一本分より高いんじゃないかな。
パリだから物価が高いしこういう場というのもあいまってしょうがないのかもしれないですね。
飲み物は高すぎるなら頼まなければいいだけだし、ショー自体はとても楽しめたし期待以上だったのでおすすめです。
パリに行ったら絶対に行ってみたかったキャバレー★いくつか候補があり迷ったけど、ファッショナブルと好評のクレイジーホースに決定!期待を胸に行きましたが想像以上に素敵で、興奮しっぱなし!クレイジーホースのショーは、ヌードの芸術といわれているようですが、ヌードと言ってしまうとなんだかいやらしいイメージを持ってしまうので、そういう表現をされてしまうのが残念と思ってしまうほど。いやらしさよりも、女性の美しさ、しなやかさ、、、服を着ているとかいないとか関係なく、これこそが芸術!といえる素晴らしいショーでした。女性がみても、うっとり。モデル並みに美しい女性たちをさらに美しく見せる光の演出もかっこよくって、本当に行ってよかったです。男女と問わずおすすめです!!ヌードって書かれてるからって、わたしはちょっと・・・と躊躇ってしまうのは損です!
また、クレイジーホースのある立地はとってもよくって、近くの駅からはセーヌ川越しにエッフェル塔がきれいに見えるし、凱旋門にも近いので、ショーが終わったあとに足をのばせば素敵な夜景も見えてしまうといううれしいポイントも♪
想像以上に素敵なパリの夜になりました。また絶対に行きたいです!
今回、20時半からのショーを観ました。初め30分間ショータイムがあり、15分の休憩後40分間ほどのショーがありました。ショー自体は、ワンパターンでセクシーと聞いていましたが、正直飽きて睡魔が訪れるような時が多かったです。バストは露出していましたが、局部に関しては、下着の下の黒色の前バリが不自然で、目障りでした。ダンサーの踊りもあまり上手ではなく、少し期待倒れでした。後半のショータイムでは、口芸のマジックショーがあり増したが、大変汚く客席につばが飛び汚い思いをしました。(最前列だったのでまともにかかりました)最後のフィナーレでは、全員が踊っていましたが全くそろっていなくバラバラでした。1時間あまりのショーでしたが、価格の割にはたいしたことなく少しがっかりでした、次回もまた参加したいとは思いませんでしたが、話題としてはよかったです。会場を出てメトロの駅に向かう途中に見たエッフェル塔のライトアップは、最高にきれいでした。
日曜20:15の回に行って来ました。ムーランルージュに比べると、とても静かな通りにお店があり、閉まっていたら気づかずに通り過ぎてしまうくらいです。カウンターで貰えるチケットに予約者の名前が入っているのが、記念になってちょっと嬉しい。ドリンク等付いてないプランでしたが、何もオーダーしなくても問題ありませんでした。着席後しばらくするとステージの幕にカウントダウンが映し出され、ショーは時間通りに開始したと思います。通された席が最前列だったので、全体を見やすい場所ではないのですが、とにかく近い! 手が届くほどの近さで見る迫力はもの凄く、とても楽しむことが出来ました!!トップレスのダンサーさん達にもしばらくすると見慣れてきて、時に芸術的、時にアクロバティックなショーにすっかり見入ってしまいました。みなさん本当にボディラインが美しい。特にお尻の形の素晴らしさに感動…。途中でちょっとズレたコミカルなマジックをしてくれるおじさんにもほっこり。あっという間のショータイムでした。途中15分くらいの休憩時間があります。女子トイレの中にある個室はなかなか独走的な作り(?)になっていますので、見学してみてはいかがでしょうか。
Moulin RougeとCrazy Horseで迷っている人が多いので、簡単に比較をします。
Moulin Rougeは、ダンサーが多く衣装が派手で、フレンチカンカンも見れます。 ステージ近くの席に座れば、ショーの合間の手品等の時に舞台にあげられるかもしれません。周辺には風俗店がありますが、寄り道をせずにまっすぐ帰れば問題ないと思います。メトロの駅がすくそばにあります。2回目のショーの場合はタクシーに乗って帰ったほうがいいと思います。
Crazy Horseは、体型がそろった少人数のダンサーに光と音楽の演出をしたショーです。セクシー度はMoulin Rougeより少し高めです。周辺には高級ホテルやレストランがあり、アルマ橋の近くではエッフェル塔のライトアップが見れます。
服装については、ゴージャスな雰囲気をこわさないためにもスマートカジュアルでの参加をおすすめします。
Crazy Horseは、ショーのみのチケットで入っても別途飲み物の注文ができますが、割高になるので飲むなら最初からシャンパン・ショーの予約をおすすめします。
フランスに来ると多くの人は美術館へ行き、女性のヌードを扱った美術作品を見る。このショーは生きている人間が織りなす美術作品のようなショーであった。また途中に男性による影絵の手品のようなショーも見られるが、それはたいしたものではなかった。観客のほとんどが夫婦・カップルであって、男性同士のグループは1組もなかった。女性同士のグループはいた。踊子の女性はスタイル抜群の超美人ばかりで、まさに生きた美術品を見た心地であった。女性だけでも安心して見ることのできるショーです。座席も前から2列目の超特等席で、VELTRAを通じて予約して本当に良かった。ショーの開始前に何か飲み物をすすめられる。ソフトドリンクもあるので、お酒に弱い人も安心です。またカメラマンが来て写真を撮り、買わないかと勧められる。これは断ることができるので買う買わないは自由です。服装は男性はジャケットの着用が望ましいようであるが、現実は半ズボンにTシャツの観客もいた。終了するのは10時過ぎになるので、注意してホテルに帰ることが重要で、現に私は地下鉄の駅で変な女性に話しかけられ、犯罪の匂いがしたので、無視して急ぎ足でその場を離れた。また夜間は地下鉄の不正乗車の検査員が多くいて、日本人以外のアジア人がつかまっていた。