ヨーロッパ
バスで移動するだけで、肝心のところは、案内なし。ガイドではなく、アシスタントだから連れて行くだけとのこと。ベルトラで初めてがっかりでした。
この度のご参加有難うございました。
アシスタントのご案内に関してのご意見ご感想拝読致しました。
頂いたご意見は真摯に受け止め、ご案内に関しては内容を充実させ
今後の改善に活かせて頂きたいと思います。
ご意見有難うございました。
クラシックの知識がそんなになくとも皆聞いたことあるメジャーな選曲で楽しめました!
45分演奏、15分の休憩を挟んでさらに45分演奏で所要時間約2時間でしたが、あっという間の時間でした。
しかしながらドレスコードもない一般向けのコンサートの為、演奏の途中に話をしたり、外に出たり、写真禁止にもかかわらず写真を何度も撮ったり…と観客のマナーが気になりました。。。
初めは自力で行こうと色々調べていましたが、難しくて断念。
半日ツアーを頼むことにしました。効率よく案内してもらえ、混雑前の一般公開30分前に入場出来、頼んで良かったと思いました。
バルセロナに行くときは、必ず予約をするコルドベス。
有名なバイラの方もいるので、とっても勉強になります!
バタデコーラのアレグリアスは、足さばきをガン見しておりました。
バルセロナでは、一番見ごたえのある老舗のタブラオです!
ただ、奥の方に通されるとドリンクを持って来てくれるのを忘れられます・・・。
奥なので、なかなか気がついてくれず、今回は飲めなかった・・・。
アルコール飲めなかったんですけど、伝えたらオレンジジュースにしてくれました!
ナッツが出てきて、ワンドリンクで十分楽しめます!
本当に素晴らしかった。百聞は一見に如かず。是非見に行ってください。見どころを色々と説明していただき、良かった。初めての個人では、迷いそう。
ガイドの松原さんと運転手のフランコさんの組み合わせで最高に楽しく心温まるツアーでした。幸運にも搾りたてのオリーブオイルを体験できて、チビタもオルビエートも最高に素敵な町。ありがとうございました!
ルーブル美術館には団体パス(優先入場)というのがあるらしいです。団体パスだと滞在時間が2時間?限定ということなので、このツアーも午前(または午後)だけということのようです。ただ、人間の集中力も限りありますし、広すぎるルーブル美術館ではこのツアーは効率的に作品に触れ合えます。
イタリアへは何度も行っていますが、10年ほど前まではほとんど観光地化されていなかったチヴィタ ディ バニョレッジョに行ってみようと思い、このツアーに参加しました。
行程は以下のとおりです。
共和国広場08:00発 ~ 09:20 ボマルツォ怪物公園 10:15 ~ 11:05 バニョレッジョ到着、ここで市営?のミニバスに乗り換えてチヴィタ ディ バニョレッジョへ向かい、12:30まで約1時間の観光、12:40に出発 ~ 13:05 オルビエート到着 、昼食(食事付でない人は自由に食事)後自由観光 16:00 ~ 18:15頃ローマに到着
チヴィタ ディ バニョレッジョは観光客の多さ(特に中国人)に驚きましたが、なかなか面白いところでしたし、ボマルツォ怪物公園も期待以上に楽しめました。オルビエートは過去に何度か行っていましたが、食事やワインが美味しいですし、とても魅力的な町です。
1日で3か所を効率よく廻れる、とてもよいツアーだと思います。
地下鉄4号線シェーンブルン駅から1~2分で会場のオランジェリー入口へ行けます。
20時少し前に自然に列ができたので、それに並びC席へ着席しました。C席1列目だとB席の後ろ2列くらいが空席だったので見やすかったと思いますが、私は2列目だったので少し見えづらいところもありました。
演奏の間にオペラやバレーが入り楽しい構成でした。「美しき青きドナウ」の時は会場全体が盛り上がり楽しかったです。
服装はカジュアルな感じで、Gパン・スニーカーの方もいました。
初でしたが、技術の高さを感じました。ただ、ベテランの方の出番が長く、パワフルな若い人の踊りをもう少し見たかったな。
実を言うと、最初は一人で行くつもりでした。多分行けたとは思います。
でも、祝日の混み合った中、慣れない土地でスムーズに、かつ見所を解説していただけて、ゆったりと観光。ガイドの栗本さんなしには、こうはいかなかったです。一人にも関わらず、ツアーを開催していただきありがとうございました!
少しお値段はしますが、オススメします!
バルセロナの治安が心配で1人はしごは‥‥と諦めかけていので即刻予約!しかし参加者は私一人! 個人ガイドのようで申し訳ない気がしましたが、あれこれ私の希望を聞いてくださいました。美味しいお酒とタパス、地元での生活の様子なども聞けて楽しい思い出となりました。
ミラノ市内にお住まいの日本人ガイドさんでした。
ご自身の生活経験に基づいた市内巡りで、私達には
当日のショッピングだけでなく、翌日からの私達の行動に
とても役立ちました。
風邪を引いた家内のために薬屋さんにもお付合い頂き、
本当に感謝です。
楽友協会のブラームスザールでした。派手さはありませんが、上質なホールでした。観客も思っていたほどマナーが悪くなく、落ち着いて聞けました。
途中休憩を挟み、22時ごろ終演でした。
楽友協会出て右手にタクシーが並んで待ってますので、帰りも安心でした。ウィーン西駅付近のホテルまで、多めのチップで15ユーロ渡しました。
美しき青きドナウが演奏されたときは、ウィーンに来たことをあらためて実感でき、うれしかったです。
ロンドン市内の駆け足ツアーでしたが、バッキンガム宮殿の衛兵交代式をThe
MallとSpur Rdの二か所で間近に見れて、ガイドさんの段取りが素晴らしかったです。詳細は帰国後書いたブログで⇒ https://ikbt.biz/london-tour/
この度のご参加有難うございました。
衛兵の行進をしっかり見学されて良かったです!
またのご利用お待ち致しております。
重厚でゴージャスなデザインのカタルーニャ音楽堂で、フラメンコ、オペラのコラボの舞台を観劇しました。まずは、音楽堂の雰囲気に大感激でした。指先まで神経を使ってのダンス、声量の有る、透き通った声でのオペラ、とても感動しました。帰りは生憎の雨でしたが、余韻でいい気分でホテルに帰りました。
ペータース教会は町の中心部にありアクセスは簡単。周囲には手ごろなレストランがたくさんあってコンサート前に時間調整を兼ねて簡単な腹ごしらえもできました。開場と同時に荘厳な教会の装飾が目に飛び込み、案内の方から席に誘導され、何の戸惑いもなく着席。そして四重奏の演奏が始まりました。教会に鳴り響くストリングスミユージック。鳥肌が立ちました。聞き覚えのある曲も織り交ぜてのとても高貴で贅沢な至福の時を過ごすことができました。
トップシーズンでは なかった様で、口コミほどの混みは無かったのですが、それでもメインの部屋は通勤ラッシュ並みに満員でした。
初めてなら、ガイド付けるべきですね!
順路は他の人の波に付いていて行けば大丈夫かも知れませんが、美術品の数が半端無いので、その中から重要な物を探し、意味を理解して観賞するには 相当な事前勉強が必要と感じました。説明を受け、ローマやバチカンの歴史背景を含めての 美術品の価値の凄さと感じました!
待ち合わせ場所はわかりやすく、ガイドの方の説明も面白かったと思います。
また、システィーナ礼拝堂からサン・ピエトロ大聖堂に直接入場できるのは本当に助かりました。それがなければ大聖堂には寄らなくていいかと思うほど、通常入場は長蛇の列だったので、30分早く入場できたことよりもそちらがすごくありがたかったです。
ただ、その入場できる時間までの間、「他の箇所をまわっていても大丈夫。」のような言い方をされていたのですが、その言い方が少し誤解を招くかなぁと感じました(実際私達以外にも迷われている方がいらっしゃったので)というのも、確かにまわることは可能ですが、逆走することは出来ないので一度礼拝堂に入って他を見にいってしまうと、大聖堂に直結する扉(礼拝堂のすぐそば)まで、もう一度大混雑の美術館内を引き返さなければなりません。
混雑がすごいので、いったんシスティーナ礼拝堂の出口に行ってしまうと、そのまま美術館の出口まで一方通行なのか、戻って見られなかった美術品を鑑賞したい場合、どの順路を通ればいいのか等アナウンスがあれば尚良かったかなと思います。
もしくは館内案内図などを最初に配って頂けると今自分がどこに居るのか等わかりやすかったと思います。館内はとにかくすごい混雑ですし、逆走はもちろんできませんので、常に同行者とは離れずに見学することをおすすめします。
滞在の真ん中あたりだったので、自分でバルには行ってました。でも、好みを聞いてくださって、ガイドさんオススメのところを紹介してくださってとても良かったです。自分じゃわからなくて絶対行かないお店でしたから!
どれもこれもが美味しくて、特にムール貝!!!忘れられません。パンコントマテを自作できたのも良い思い出です。
1人にも関わらず催行していただきありがとうございました。ガイドのIさん、お世話になりました^ ^
これから参加する方へのアドバイス。
くれぐれも、お腹をすかせて行ってください!!
ヘルシンキの街中、とてもきれいで素敵な街でした。その中をトラムに乗ったり地下鉄に乗ったりし、北の街の歩き方を説明していただきました。
また、北国の人たちの夏にはじけることや、暗い冬をじっと過ごす生活の話しを聞いて、文化の違いを実感しました。
時間にお店に行ったもののどこに並ぶのかがわからず、近くにいるスタッフに
聴いたところ隣のホテルの中で待っていてくれと言われました。
前の回のドリンク&ショーに申し込んでいた人が先に案内されていた様子。
しばらくすると、受付開始がされお席に案内されました。
前のショーの間に私たちはディナーをいただくかたちでした。
正直あまり期待していなかったのですが、意外にもお食事がおいしかったです。
サングリアがウェルカムドリンクで出され、ショーの間はCAVAが出ました。
お席は舞台に向かって左側の一番前。
決められています。
Veltraさんから申し込んだ人の席がこちらなのかもしれませんが
日本人が固まっていました。
ショーの迫力はすごいです。
フラメンコ鑑賞の席が前のほうになるということで
ディナー付きのツアーに参加しました。食事はまあまあ普通でした。
横からでしたが最前列で鑑賞することができ 踊り手の汗までがとびかかる勢いで圧倒され続けました。 見ごたえあります。
一般公開より30分前入場ということですが、美術館前に着いてから20分ほどは行列に並びます。
入場後は日本人ガイドさんに効率よく案内してもらえるので何も考えずに有名どころを鑑賞することが出来ます。
私たちのときは終了予定時刻を30〜45分ほど超えていましたので、ランチの予定等ある方は途中で離団されているようでした。
かなりの人混みの中、急ぎ足での鑑賞となるため足の悪いご年配の方には少し大変なところもあるかも知れません。ガイドさんはその辺りしっかりと気配りしてくれていたと思います。
イヤホンガイドの感度がそこまで良くないため(美術館のほうで機種を統一しているらしいため、どのツアー会社でも同じと思いますが)少し距離が離れてしまうとよく聞こえません。
とりあえず個人で入場するのは不安だし、有名どころはサクッと観ておきたい!という方にはオススメです。
いつかはと思い憧れていたルーブル美術館
かなりの広さと美術品の多さ‥自分では廻れないだろうと思いこのツアーを選びました。
マイバス社で集合し、A.Bの2つのグループに分かれ、徒歩で10分足らずであろうルーブル美術館へ日本人ベテランのガイドさん先頭につれていってもらいました。
世界中からの観覧者でごったがえしておりましたが、ベテランガイドさん的確に誘導され作品の説明も素晴らしかったです。
予定2時間半があっという間に終了した感じでした。
お天気が良かったので館内は暑くて大変でした。
ビュッフェスタイルで美味しい食事、お酒を1時間ちょっと楽しんだ後にショーの部屋へ移動してダンスを堪能しました。とにかく迫力ある踊りに五感で楽しめました。特にイケメンダンサーのセクシーさに酔いしれた夜になりました(笑)
主人の定年退職記念旅行でバルセロナ滞在3日目に参加しました。
朝から生憎の雨でしたが グエル教会につく頃には雨も上がり青空に
教会内見学時には土砂降りの大雨 そして教会を出る頃にまた雨もやみ
電車移動中は曇りモンセラットに近づくにつれて また青空 私たちに都合のいいような 嘘みたいな天気に皆んな笑ってしまいました。
そして なによりガイドの栗本さんが 身内にそっくりな風貌で 最初から親近感がわき 流石のガイドで楽しませて頂きました。当日は私達夫婦だけで何だか申し訳なかったです。海外ほぼ初心者の主人も大変喜んで 帰国して何度も栗本さんに聞いたグエル情報を 子供たちに自慢げに話してます。
楽しい一日をありがとうございました。
休み前で激混みなうえ、雨も降っていたため入り口前の列はわけわからないぐちゃぐちゃな状態でした。その点ツアーは「この並びに並んで下さい」と言ってもらえるので安心です。ただ参加人数38人もいたので人数確認、トイレ休憩に時間がとられます。ゆっくり見る時間もないので途中で離脱して見ればよかったと思いました。
ホテルまでお迎えに来ていただき、観光だけでなく、ロンドン生活も教えていただきました。大英博物館やウォルシュ博物館などの案内もありがとうございました。
ウルフ3人組の方達へ、早速のたくさんの星のコメントをいただきありがとうございます!バラの花の歓迎には感動しました。楽しい時間をありがとうございました。学会の発表上手く行ったことを祈ります。:-)