ヨーロッパ
連日混んでいるツアーですが、たまたまその日は参加者が私一人で、たったの1万円で飲み食いしてガイドさんも独り占めでした。街中を散策しながら、バルを巡って、最後はサクラダファミリアに圧倒されるという最高のツアーでした。
到着日の夜に参加したので、やや疲れていましたが1時間のショーは面白くて見入ってしまいました。
日本ではなかなか観ることができない本格的なショーだと思うので、参加して良かったです。
間近で足音、声、踊り、飛び散る汗まで堪能できた素晴らしいショーでした。
ショー前のビュッフェも美味しかったです。
食事中に写真を撮って下さりメールですぐ送って下さるサービスも嬉しかったです!
ショーは一番前の席ではありましたが、
正面ではなく横側だったのが少し残念でした。。
どういう基準で席を指定しているのかは不明でしたが、日本人はほぼ横側か、端の方でした…。
写真はラスト5分だけ撮影OKでした!
総じて大満足のフラメンコでした(^^)
天気も良く最高でした。色々と勉強になり、また見聞も拡がりました。気分転換になるとともに、ベートーベンが鉛中毒であったとは、、、
帰国の為のホテル出発が12時30分だった事と解散場所から徒歩5分以内のホテルだった事で解散時間の12時まで焦らず観光出来、ガイドさんがホテルまで送ってくれました。残念だったのは催事の準備でアウグスティーナ教会が閉まっていた事です。王宮、シシィ博物館は写真撮影が禁止だったのも残念でしたが素晴らしかったです。外観は前日に写真撮影していたので時間ロスもなく説明をしっかり聞く事が出来、この方法をお薦めします。又、ハプスのブルク家の150体近い柩が安置されているカプツィーナ教会の皇帝納骨堂には圧倒され、女帝マリア・テレジアの柩は圧巻で他を圧倒していて息が詰まる程の見ごたえがありました。
また、私一人の参加で割高でしたがプライベート・ツアーとなり充実した時間を過ごせました。
午前中にシェーンブルン宮殿をガイドしてくれた旅行会社の現地ベテランガイドさんがガイドでびっくりしました。
素敵な美術館でゆったりしていて大きな展示室にはソファーもあり、カフェの後に再度ゆっくり鑑賞出来ました。一番の感動は2017年秋に大阪で観たブリューゲルのオランダの美術館所蔵の「バベルの塔」のもう一枚を観ることが出来た事です。来春はオランダで大阪で観たのを再度鑑賞する予定で楽しみが増えました。美術館の中央のカフェでのカフェタイムも寛げました。スィーツはもちろんザッハトルテ(本家の?)を選び帰りにはザッハトルテ発祥のザッハホテルで本家のを購入し充実した午後を過ごす事が出来ました。
この種のツアーのお薦めはしっかりガイドさんの説明を聞いた後で自分のペースで再度鑑賞し写真を撮る事です。写真撮影可能が嬉しかったです。
また、私一人の参加で割高でしたがプライベート・ツアーとなり充実した時間を過ごせました。
素敵な演奏で、雰囲気もよく楽しめました。ぎりぎりに行ったのでもう暗くなっていたので、少し早めに行って明るいうちに庭園を楽しめば良かったとちょっと後悔。
ディナー&飲み放題付きに行きました。グラナダの洞窟フラメンコと、どちらにするか迷いました。洞窟は前に行ったことがあって、間近で見れて良かったのですが、やはり初めてのほうにしました。でもこちらにして正解でした。食事のメニューも多く、味もとても美味しかったです。ゆっくり食事をしてから場所を、隣りのステージに移動してフラメンコの観賞です。かぶりつきの席で凄く興奮して見ていました。ショーの間は撮影禁止でしたが、最後に写真タイムを取ってくれて最高の写真が撮れました。
ほかのツアーの方かも空気を察したのか、館内で別行動するとのことで、私だけのプライベートの案内になってしまいましたが、
説明は早口、質問は受け付けず、自分の見たいものは見れず、ビジネスライクにガーガーしゃべって、やるだけやってトンズラされました
接客業としてはどんなもんかと
見た目は日本人ですが、日本人精神は失われているようです
一対一になってしまって、話すテンションが下がるかもしれませんが、こちらも金を払ってるので、JTB(本当かは知らない)プロならしっかり仕事してください
自分本位でなく、客が主役の接客を!!
私達はB席で見えるのか心配でしたが、二階から舞台がよく見えました。
演奏中撮影禁止にもかかわらずマナーの悪い方はいらっしゃいましたが、うるさくはなかったので演奏を楽しめました。
素敵なところで音楽を聴きとてもいい思い出になりました。
サンタルチアのホテルまで、送迎車(メルセデス・ベンツ)のお迎えがあり、途上のベヴェレッロ港でガイドのイザベラさんと合流し、ポンペイ遺跡へと向かいました。
貸切ツアーでしたので、ポンペイまでノンストップ、20分程で到着です。
その間、ポンペイの歴史、ヴェスヴィオ山の噴火の話等、車中詳しく説明して下さいました。
入場に際しても、一般観光客とは別ルートでチケットが入手できるので、並ばずに入場できました。
ポンペイ遺跡、非常に広大で隈なく見て回ると2~3日必要とのことですが、ツアーは2時間程の時間で見どころを網羅しており、効率の良い見学が出来ました。
なお、貸切ツアーならではですが、最終見学箇所を「秘儀荘」か「大劇場」方面が選択出来ます。私達は、暑さと時間効率を考えて「大劇場」を選びましたが、私達にとっては正解だったかなと思います。
見学途上、イザベラさんの丁寧・詳細は説明で、ポンペイについての理解も深まった?と思っています。
また、またポンペイは悲劇の遺跡ではありますが、2000年の時空が悲劇を昇華し、2000年前に繁栄したポンペイの歴史的価値や高度な文化を犇犇と体感出来ました。
ポンペイ遺跡で、歴史を深く感じつつ、国立考古学博物館に向かいました。
博物館前に到着したのが、正午頃、ここでドライバーさんとお別れして、ランチです。ただ、予定のレストランが12:30オープンだったので、近くの「ピッツェリア」に行きました。「マルゲリータ」「ポモドーロ」「エスプレッソ☓2」€16.5でした。格安!にびっくり! それに「マルゲリータ」は美味でした~。
考古学博物館は、主に、ポンペイ遺跡やエルコラーノ遺跡からの重要な出土物が多数保存されており、ヨーロッパ随一とのことでした。
1時間半の見学でしたが、イザベラさんの説明でポンペイついて、更に深く詳細な史実を知ることが出来ました。
ポンペイ遺跡と国立考古学博物館、セットで訪ねることによりポンペイについての理解が更に深まるものと思います。
9月下旬に森のツアーに参加いたしました。
8時50分の集合時間で8時半前くらいに集合場所に到着したのですが、すでにガイドさんがいらっしゃいました。
この日は、日本人の感じのよいガイドさんでとっても安心しました。出発時間になり、バスに乗って森の入り口に到着し、いよいよ森のツアーと思うと興奮してきました!笑
ガイドさんの後について、ふかふかの土をふみ道すがらの、かわいいキノコの観察をしながら、途中少し険しい道のりもあったり、雨が降ってきたりもしましたが、ガイドさんもとても親切で楽しく探検できました。9月は、お天気が変わりやすく雨が降ることも多いとのことで、レインコートを持参して良かったです。お昼は、ガイドさんが準備して下さったソーセージを焼いて、暖かいコーヒーやベリージュース、甘いパンなどを美味しくいただきました。ガイドのリュックや手提げカバンの中からたくさんの品々がでてきて驚きました。荷物を持って案内してくださっていたので重かったことと思いますが、十分な量を準備して下さったことに感謝しています。最後の方は、雨が止み晴れ間が見えてきました。木々の葉の間から差し込む木洩れ日がとても美しかったです。
お天気の変化のおかげで、森のいろんな表情が楽しめました。ただ、ベリーの時期は終わったようで、ベリーは、ほとんど見ることができなかったので、機会があれば次は夏にまた訪れたいと思います。
ベリーの時期は終わっていましたが、キノコにはたくさん出会えました。森の中をお散歩というよりはトレッキングする感じです。途中、湖もあります。森の中はとても静かで森の住民たちが密かに住んでいるような雰囲気があります。トイレは水洗ではありませんが、エコなトイレで臭いもなく問題ありません。自然の中でソーセージ、シナモンロール、コーヒーをいただき心地よい優雅なひとときを過ごせました。フィンランド人とも森の中で出会い、森に行く事が生活の一部になっている感じでした。なかなか森の中に自力で行くのは大変なので、ポイントを押さえたこのツアーはとても良いと思います。
目的は「最後の晩餐」の鑑賞です。
たまたま予定が空いた&予約が取れたので参加しました。
あいにくの雨でしたが、“はじめてのミラノ”を満喫するには大満足できるコースかと思います。
バスは各国の方と乗り合い。日本は末席な感じです(笑)。
イヤホンガイドのチャンネルを日本語に合わせ、ガイドさんの説明を聞きますが、バスの中では英語のガイドの方の声が大きくて、二ヶ国語状態(笑)。
ガイドさんの説明は非常に情報量が多く、個人的には満足でした。
最後の晩餐はゆっくり見れます。
ここも双眼鏡を持参ください。
テーブルクロスのステッチなど、細部がきちんと鑑賞できますよ。
スカラ座、大聖堂、ギャラリアはいわずもがなです。
※参考までに・・・
フィレンツェからミラノ中央駅まで約2時間(中央駅から待ち合わせの駅までは2駅程度だったかと。。。)。ミラノからフィレンツェの最終は20時30分です。夕飯を食べて帰れないのがちょっと残念ですね。
オーケストラにあまり詳しくないので、記念にと思い、聴きに行きました。学友会、黄金のホールの二階の前から2列目でしたが、よく聴こえ最後は手拍子で会場と一体となり思い出に残りました。終わった後はカフェモーツァルトで夕ごはんを。とてもウィーンらしい一日を満喫できました。
体験談で席はランクアップの可能性あり、とあったのでA席で予約しました。予定通り早めに行ってチェックインしたので、S席にランクアップ!ボックス席の最前列だったので演奏者がよく見えました。CDももらえました。ちなみに、座席はチェックイン、チケットを発行してもらうときに決められましたが、最初はそれに気づかず早くから並んでしまいました。会場の入り口や時間が分かりにくいです。想定内でしたが、私達のときも某国の観光客は山ほどいました。観光シーズンは避けられないでしょうね。演奏は観光客向けですが、音響や雰囲気など楽しめたので全体的には満足です。
中央駅や公共バス乗り場の前にあるホテル泊だったので、集合や解散がとても楽でした。
でも残念ながら当日の朝は雨がパラついていました。がハイキング中はずっと止んでいて、
かなり急斜面で狭く濡れた落ち葉や枝に足を滑らせながらも何とか見晴らしの良い所に行けました。
雨が降っていたらコースは変えていたと思います。歩けませんから。
トレッキングシューズを履いていましたが、山歩きに不慣れな私にはかなりキツかった。
転んでは大変と付いて行くのに必死で、写真を撮る余裕は全くありませんでした。
山歩きに慣れている人なら大丈夫です。短時間なので私でも何とかなりました。
が天気に関わらず、トレッキングシューズを履いての参加をお勧めします。
ランチは斧を使わないユニークな薪割りを順番にして火を起こし、ガイドさんが用意した
食べ物を焼いて食べました。フランクは直火で焼きマスタードを付けてとても美味しかったです。
暖かいコーヒーや紅茶、デザートのケーキも用意してくれて、大荷物で大変だったと思います。
薪割りやランチでゆっくりし過ぎたのか、帰りのバスの時間が迫り急かされながら慌てて歩きました。
ガイドさんは時計を持参してなくて、時間を聞かれたのでちょっと不安になりました。
バスには間に合い急がせた事を詫びましたが、時計を持参して時間配分して欲しかったと思います。
当日は2人組8人の参加で、多くも少なくもない丁度良い人数でした。
生憎の天気で景色はイマイチでしたが、白樺林の中は気持ち良くキノコが沢山生えていて秋を感じました。
街歩きに飽きていたので気分転換になり、参加して良かったと思います。
直前の予約でしたが
前方の良い席でした
カタルーニャ音楽堂の内部を見るだけでも素晴らしいのに、そこで演目を見るのは感動しました
普通のフラメンコに飽きたら是非!
オペラとフラメンコのコラボレーションは素晴らしかった!
とにかく混雑するヴァチカン美術館の中を、内容を理解しつつ、鑑賞時間もある程度取りながら、なんとか人の波をかき分けながら進み、午前中にシスティーナ礼拝堂までたどり着くことができました。
ツアーがなければ、大混雑の中でガイドブックを広げて美術品の位置や経路のことばかり心配して、鑑賞どころではなかっただろうことを考えれば大変価値のあるツアーだといえます。大変におすすめです。
ところどころ歩きにくい場所もありますが、普通のスニーカーで充分。
休憩を挟みながらなので、初心者でも問題ありません。
森の中心部の大地は驚くほどふかふか!ぜひその不思議な感覚を味わってみてください。
当日はあいにくの曇り空でしたが、9月半ばの風は冷たいものの、水分を含んだ森の空気は心地良かったです。
ところどころに沼があるのですか、沼と言ってもおどろおどろしいイメージはなく、小さな湖といったイメージ。地元の人たちが夏には泳ぎに来るそうです。
また、自分たちで薪割りをして火をおこし、食べるランチがまた楽しい。
斧は使わず、女性でも安全に薪割りができる設備(?)には「なるほどね~」と感心しました。
ガイドさんが持ってきてくれた、カレリアンパイというライ麦パンの中にミルクで茹でたお米が入っている、日本人にはちょっと不思議なパンや大きなソーセージを焼いたりしているうちに、他の参加者の皆さんとも打ち解け、楽しいランチになりました。
身近にこんな自然があって、その恩恵を満喫しているフィンランドの人たちが羨ましい♪
一つ言えることは、ツアーを通して、早めに入場できなければ丸1日つぶれてしまいます。
あと、王道ルートをガイドの方の解説を聞くので、時間の短縮ができ、かつ満足できました。
午後も有意義に自分の時間に当てられたので、最高でした。
とりあえず、人の数が尋常じゃないです。
初めてのヴァチカンでどのような旅程にするか迷っていましたが、ツアー参加で時間の有効活用ができ、ヴァチカンを堪能できました。
今回の旅の目的の一つでもあった森でのハイキング。
当日はあいにくの雨ですが参加者4名と日本人ガイドさんで出発です。
季節は秋の入り口だったので様々な種類のキノコを見つけながら、静かな森の中モフモフで柔らかい上を歩くのは気持ちよかったです。
そして時期的にベリー摘みには遅いと思っていましたが、ガイドさんがまだ僅かに残るブルーベリーやクランベリーを見つけてくれ、歩きながら数個つまんで食べることもできました。
最後には小屋で薪を割って、火を起こして(これはご一緒したご夫婦が上手でした!)ソーセージを焼いたり、パイや飲み物などもお腹いっぱい頂きました。
歩き始めてから小屋までは雨も止んだり小降りになったりでハイキングも楽しめましたし、雨なので小屋での時間を長めに取るとのことでしたが、静かな森の湖畔でゆっくりと過ごせて、それもまた素敵な時間となりました。
自分達だけではできない経験ができて良かったです。
ディナー付きで、ディナーが19時半から、ショーが21時からの回に参加しました。
繁華街の大通りに面しているので、お店は分かりにくいところにありますが、内装はアルハンブラ風でとても綺麗です。
ご飯は特にこれといった特徴はないですが、決して悪くはないです。普通のビュッフェという感じ。お店の方は愛想の良い親切な方ばかりでした。
肝心のショーは、さすがに本場といった感じの臨場感溢れるものでした。ディナーの後、別のステージのある部屋に移動してみるのですが、私達が参加した時は、コの字型ステージの三方に前から三列くらいしかおらず、ダンスも近くに感じられました。行ってみてよかったです。
一番安い席を予約したにもかかわらず、とても見やすい良い席でした。
また、違うコンサートでも利用させて頂こうと思っています。
ありがとうございました。
母と娘で利用させていただきました。見学のコース、乗り換え、食事、写真撮影ポイント、すべてスムーズに案内いただき、また見学箇所の説明もしっかりしていただけたので、非常に満足いくツアーでした。コロニアグエルにもモンセラットにも行きたかったのですが、きっと個人で行ったら少年聖歌隊か黒いマリア様の行列を諦めたりしなきゃ行けなかったでしょうし、ここまでスムーズには行けなかっただろうと思います。ありがとうございました!
色々やりましたが、母国語のガイドさんと巡るのが一番効率がいいと、ようやく気づきました。理由は、①個人で行くと、美術品の背景や見どころが解らず、素通りに近い、②日本語音声ガイドの解説は詳し過ぎて、理解するには相当な知識が必要(=むしろ全然わからない)だからです。 短時間で効率的な見学を求めるなら、ツアーが一番良いと思いました。
ガイドさんがとても日本語が上手く物凄く可愛いです。途中にある”海の教会” ”ピカソ美術館”もちゃんとガイドしてくれ頑張ってフラメンコショーもいい席を取ろうとしてくれます!費用対効果で言うと二倍はあります。BCN48が出来、入れたら絶対推しメンにします
チェックイン時間よりかなり早めに行ってしまい、待ちくたびれましたが
食事も種類が豊富で、とても美味しかったですし、ショウーの迫力に感激しました。今回ロンドン、パリ、バルセロナと周遊しましたが、バルセロナが一番良かったです。次回はマドリードかな?
家族大人6人で参加しました。
初めてのフランス旅行。パリ初日は ヨーロッパ文化遺産の日で、普段公開されていないリュクサンブール宮殿が、最初の訪問地。慣れないこともあり、アテンドをお願いしました。
普段観光地ではないので、ご同行いただき助かりました。たぶん私たちだけではたどり着けなかったと思います。途中、いろいろお話しいただき、待ち時間も楽しく過ごせました。さらに昼食のスペイン生ハムのお店にもご同行。メニューの翻訳から、店員さんのスペインなまりのフランス語の指摘まで、いろいろおもしろかったです。