ヨーロッパ
ちょうど参加したときにグリニッジが馬場馬術の競技に使われていて片づけをしたために20分くらいバスから坂道を歩いていったのでご年配の方は少し歩くのがしんどいかもしれません。バッキンガム宮殿はオリンピック終わったため多少すいているかと思っていきましたが、全然そんなことはなくかなり多くの方が観光に来ていて衛兵交代はみれませんでしたので星1つマイナスしています。その代り衛兵が行進している姿は見れましたので、その点はよかったです。
以前に個人でルーブルを見学したことがありましたが、ガイドさんの説明を聞きたいと思って参加しました。やはり一度は聞いたほうがいいですね。勉強になります。残って見学したい方は、美術館から出る前にガイドさんにその旨をリクエストする必要があります。
本当に美味しく楽しいツアーでした。
ガイドさんがホテルまでピックアップしてくれて助かりました。
バルに行く前には、散歩がてら街のことを色々と教えてくれます。
歩いて見ないとわからないコトや、オススメのお土産屋さんとかも散歩しながら教えてくれて翌日のランチやショッピングにも有難い情報が盛りだくさんでした。
そしてバル!三軒連れて行ってもらったのですが、どこも地元の人が多くて賑やか且つ、全て美味!! ぜひ皆さんにも参加して欲しいです。
翌日から自分たちでも行ってみよう!って気持ちにもしてくれます(^^)
そして極めつけが、サグラダファミリアの夜景。
これは是非見に行くべきです。感動しますよ、絶対!!
またリピート参加しちゃいそうです。
ガイドの日本人Yさん、ベテランさんでした。知識豊富で初心者にも解りやすい説明で大変良かったです。 私たちだけで回っていたら広ーい美術館の中で、ものすごい人数でただ疲れて時間がかかるだけだったと思います。
アウエルスペルク宮殿を地図上で探すのに少し時間がかかりました。というのは手持ちの複数の地図には記載されていませんでした。しかし演奏はとても良かったです。子供たちが知っている曲も多く歌、踊りも優れていて十分楽しめました。ただ残念なことに団体客(アジア系の)の中には事前に注意されいたにも関わらず、演奏中に写真を撮ったり、休憩時間中とは言え舞台の上に登って写真撮影をしたり、普通は考えられない行動をとる人がいて不愉快な思いもさせられました。音楽に興味のある人ばかりではなさそうでした。
このようなマナーに欠ける人たちがいたけれど、さすが音楽の都ウイーンですね。出演者の技術は素晴らしいと思いました。
ご利用ありがとうございます。
ご旅行中の貴重なお時間にご不便をおかけし、大変申し訳ございません。
アウエルスペルク宮殿は大通り「Auerspergstrasse」に面しておりますが、ガイドブックによっては記載がなく分かりづらい場合もあるかと存じます。初めてのお客様にも探しやすいよう、「集合場所」の補足に宮殿の外観写真を掲載させていただきました。
また会場内でもご迷惑をおかけしてしまったとのこと、深くお詫び申し上げます。
すべてのお客様にコンサートをお楽しみいただけますよう、今一度マナーへの注意喚起を徹底するよう催行会社へも報告しております。
お客様よりの貴重なご指摘をいただき、誠にありがとうございます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
Alan1.net
一般入場は行列を作っていましたが、ツアーだとほとんど待たずに入れました。ガイドさんの説明もよかったです。できればツアー後の送迎もしてほしかった。
ルーブル美術館が歩きで行けるほど、集合場所から近いのは驚き。
午後からのツアーで朝着の飛行機で現地に到着しても余裕を持って参加できました。
解説の方も丁寧な対応でしたよ。日の丸の扇子での案内も洒落ていましたし
時間がある人は現地解散ともしてくれたので、残り時間をゆっくり美術館内を散策することができました。
普段クラシックは全く聴きませんが、「ウイーンらしさを体感したい」というニーズのみで参加しました。
他の方のコメントにもございましたが、クラシックをよく知らない人でも一度は聴いたことのある曲ばかりだったので、私にもついていけました。
本格的なものを聴きなれている人には、もしかしたら物足りないかもしれませんが、ウイーン観光の想い出づくり、と割り切れば、コストパフォーマンスは非常に高いと思います。
良い思い出になりました。
時間も正確で、待ち時間なども無く、とてもスムーズに入館できました。また、ガイドのポイント説明も明瞭で小さい子にも分かりやすかったです。次回もまたお願いしたいと思いました。
朝7時25分集合とバウチャーには書いてありました。7時15分に到着したのですが、ホテルからピックアップの人たちと同じになるので、7時35分にマイバス社に着けばよい感じです。
システィーナ礼拝堂からサンピエトロ寺院に、セキュリティーチェックなしで行ける方法は、礼拝堂奥右出口からスムースにガイドさんに付いて出られました。
ラファエロの間も当然のごとくガイドさんに連れていただきました。
システィーナ礼拝堂を出た時点で10時40分でした。そこで、サンピエトロ寺院を見るために、離団しました。
システィーナ礼拝堂の中では静かにするためにガイドが出来ないということで、博物館の中を鑑賞する前にバチカン博物館の中庭のシスティーナ礼拝堂の写真パネルの前で事前に解説を聞きました。それからバチカン博物館の中に入って実際鑑賞を始めたのが、9時半頃でした。なので、システィーナ礼拝堂を含めての実際のバチカン博物館の鑑賞時間は1時間10分程度でした。
せっかくの広い博物館なので11時過ぎまでは、鑑賞時間を作ってほしいです。そこからバスでガイドさんと戻っても、11時半に三越前で解散できると思いますので。
全くガイド無しでまわるのと
ガイド付きでは楽しみ方が
全く異なると実感した。
事前に自分でいろいろ調べていける人には
そうでもないかもしれなけど、
『なるほど~』という話がたくさん聞けて
満足でした!
普段は自分で予約して行くのですが、日本語の解説付きというのが魅力で少々お高い値段ですが、利用しました。
HPでは壁画を見るときは英語の解説とありましたが、中までガイドさんがついてきてくれてしっかり現物を見ながら解説が聞けて本当によかった。絵を見るときは少人数のためマイクを使わずに聞くことができたこともGoodポイントです。ただし、バス移動中は英語ツアーと一緒だったのですが、マイクの調子が悪いのかどうか解りませんが、マイクを通じての日本語解説が聞きづらかったのが残念でした。予め調整しておいてほしいものです。
最後の晩餐を見る前に市内の色々な所をバスで回っていけるのですが、特にスカラ座の中に入れたことが非常に感激でした。写真撮影は残念ながらできませんでしたが、素晴らしいものを見せていただきました。
個人的な意見ですが、総合的に見てこの日本語ツアーは◎だと思います。
ウィーンの有名な楽友協会ホールでの演奏会ですが、このコンサートに集まるのは、いわゆる「観光客」オンリーです。おそらく、普段はクラシック音楽などあまり聞かないのではないかと予想される方たちが集まります。
半パンで舞台席にのぼり、演奏中も写真や動画をとりまくり、私語をかわし、会場に出入りし、大きな音をたてて物を落とし、携帯のアラームをならします。
ですので、音楽自体を堪能したい方にはおすすめしません。しかし、観光気分で楽しみたい方には、プログラムもあまり長い曲は演奏されず、最後はあのホールでのニューイヤーのようにラデツキーでおわるといった工夫がされていて、十分に楽しめるのではないかと思います。
丁寧な解説付きで、膨大な展示物の中でも見所だけを効率良く見ることができ、また見たい所もリクエストできたので非常に有意義なツアーでした!
パリ滞在時間が短い方、また(私のように)美術心のそんなにない方も楽しめると思います。
「最後の晩餐」には家族全員が感動!
一回、一回の入場者数が制限されていて、ツアーでないと、入場不可能だと思いました。
ツアーに参加して大正解でした!
女性一人で参加しました。
一人旅だとなかなか自分の写真が撮れないのですが、ツアーだとガイドさんに写真をお願いできたり、タパスもみんなでいろいろな種類をシェアできるので、参加してよかったです。
ホテルへの送迎がついているため、治安の面でも安心でした。
私は希望日にツアーが催行されず、滞在3日目の参加でしたが、できれば初日に参加された方がいろいろ相談にのってもらえたり情報を得られてよいのでは、と思います。
ベテランのガイドさんだったので、ガウディやワインの知識も豊富でいろいろ勉強になりました。
3軒のバルをハシゴしておなかいっぱいで、追加注文は必要ありませんでした。
最後の晩餐は、チケット入手が難しいと聞いていましたのでツアー参加を申し込みました。噂どおり素晴らしかったです。15分間、少人数でじっくり鑑賞することができました。最後の晩餐以外の観光コースは、ガイドの説明が丁寧でなかったためあまり満足できませんでした。最後の晩餐の入場券だけの予約ができたら良かったのに、と思いました。
ヴァチカン美術館は、団体予約客の入場時間が一般客より早いため、早朝から順番待ちをしている行列を横目に、スムーズに入場できます。忙しい旅行者にとっては絶対にお得です。ただ、このツアーでは、システィーナ礼拝堂やタペストリーのギャラリーについてはゆっくりと十分に説明してもらえるのですが、美術館の他の場所についてガイドなしになってしまうので、予習しておくことをお勧めします。私の場合、ピオ・クレメンティーノでのラオコーンは鑑賞できましたが、ベルヴェデーレのトルソを見つけるのを忘れてしまい、残念に思っています。ピナコテカもガイドなしですので、ゆっくり鑑賞はできる利点はありますが、ガイドの説明があればもっと良かったと思いました。せめて、ガイドなしの部分での必見作品と場所は教えていただきたかったです。
当日は歩いてルーブル美術館まで行きます。
到着してからは、マイクを通して解説しながら進みます。
知識がない人は、
いろいろ教えてもらえるので
楽しく観賞できると思います。
モナリザ付近はスリに注意など、安全のための情報も教えてもらえます。
7月下旬に参加しました。二列目の席に座ることができ臨場感がありました。音楽の知識があってもなくても楽しめるように構成され、老若男女誰でも飽きることはありません。高齢の方が多い気はしましたが、みなさん一体となって音楽に国境はないといった感じでした。服装は夏だったせいか、ラフな方が多かったです。また、帰りも地下鉄の駅から近いので、タクシーに乗らなくてもウイーンカードで十分です。
○集合場所
インフォメーションどおりに進むと確実につけます。
時間があったので近くのお店でジェラードを食べましたが美味しかった!
○ガイド
車内案内はすべて英語だったので???でしたが日本語スタッフの方に聞くと教えていただけたので、それなりに満足。
ただ車窓見学が時間調整のためと思いますが長くてちょっとげんなり…
○徒歩観光
スカラ座 → ギャラリア → ドォーモ
スカラ座は中の個室まで入って臨場感ある劇場を見ることができたので大満足でした。博物館もよかったのですが、ギャラリアとドォーモの見学時間がその分短いように感じました。
以前来たことがあるので、あの程度(ギャラリアは通過したたけ。ドォーモは実質20分足らず)でもよかったですが、初めての方にとってはちょっと物足りないのでは。
○お城
外観だけなのであんまり…
ミラノの歴史の勉強になる程度と思ってください。
○最後の晩餐
メインイベントだけあって期待で胸が弾みました。
完全自動化されていて、時間にならないとドアすら開かない状態。
でも中に入るとひんやりとした空間の中に「最後の晩餐」が描かれた壁が広がっていて感動しました。
近くで見たり、少し離れてみたり…。しっかり15分間堪能しました。入る前に日本語ガイドさんが説明してくれましたが、中ではやはりガイドブックを持ってみたほうがいいと思います。
薄暗いので、よく見えるメガネ等を持参してください。
あとオペラグラスもあったほうがいいかも…。
中は写真・ビデオ撮影厳禁です。
バルセロナ2日目の夜に参加しました。大聖堂から徒歩でバール、レストランの多い地区へ行きました。途中、ミサをしている教会にも立ち寄りました。ガルシア風、バスク風、カタルーニャ風の3つのバールに入りました。エビ、イベリコ豚、マッシュルームなど使った食事、カバ、サングリア、ビールをとても美味しく頂きました。ガイドさんは、在20数年の食通の方で、お酒、料理の楽しい話を聞けました。その後のスペインでの食事にとても役立ちました。
オーケストラメンバーは昔の宮廷楽団員の服装で曲目は聞き覚えのあるポピュラーな曲目主体、指揮者も観客サービスに熱心でそれなりの音楽会でした。
ただし問題は観客側、いかに観光用とはいえ演奏中の距離的にみてまったく意味のないと思われるストロボ発光による写真撮影やビデオ用の照明光を点けたままの撮影、前方座席での画面を点灯したままのモバイルパソコンやスマートフォンでの撮影などまったくマナーが悪く、せっかくの国立オペラ劇場での演奏がちょっと残念な気がしました。
真夏のウィーンはとても暑いのですが、さらに狭いコンサート会場に多くの人が密集するため、さらに蒸し暑いかなり暑くなりました。冷えピタシートなどで暑さ対策をするとよいかもしれません。
国立オペラ座でのコンサートでした。
当日はあいにくの雨で、開場までの時間を外で待つことができないため、開場を待つ人、チケットを求める人、プログラムを売る人と、ロビーはまるで満員電車のようでチケット引き換え場所がどこなのか全く分からず探すのに困った。
しかしコンサートは初心者でも楽しめる内容で、由緒あるホールで音楽の都ウイーンを体感でき大変良かった。コンダクターも観客の心を掴むパフォーマンスで会場を沸かせていました。
スーペリア席で前から5列目でしたので舞台は良く見えましたが、音響的には良い場所ではないなと感じました。
また夏場の観光シーズンということもありラフな格好の人が多かったが、せめてハイクラスのシートに着く人は、服装にはそれなりの配慮をするべきだと感じました。
大変よかったです!お勧めです!
特に予備知識がない自分でしたが、ガイドさんのおかげで、ルーブル美術館鑑賞を楽しむことができました。
ガイドさんの声は無線でイヤホンから聞こえてきますので、混み合っている館内でも問題なく聞こえ、はぐれても声をかけてくれるので、安心して楽しめました。
いままでは、教科書等の写真だけでしたが、実物ならでは楽しみ方等もガイドさんが教えてくれます。
暑い中どうもありがとうございました。
初日の市内観光でサン・ピエトロ大聖堂を訪れ感動。
今度は美術館中心のツアーでした。
難しいことはわからなくても"本物"に触れるだけでも価値有りでした。
システィーナ礼拝堂はすごかった。
帰国してからいろいろ学習しました。
今度いけたら事前に勉強してから見学したい。
ミラノの基本中の基本はこれでおさえられました。
ザンクト・ペーター協会にあるHAUSLAUERというレストランで食事のコースの合間にモーツアルトの曲の演奏(写真1)、男女の歌手の歌(写真2)を聴いた。料理はフランス料理のコース。コースの合間に聞くのでゆっくりと音楽を楽しめ、かつ、料理もゆっくり味わえた。
教会の建物なので音響効果が良く、演奏家も歌手もプロでとてもよかった。
エクスクルーシヴ・コースにしたので、テーブルが演奏者の目の前で、かつ、集合時間の30分前に行ったので真ん中の席でとてもよかった。エクスクルーシヴ・コースのテーブルは演奏場所を囲んで3テーブルしかなく、その中の真ん中のテーブルを一番に取れたので演奏も歌も目の前でとても感激した。
また、エクスクルーシヴ・コースのデザートは他のテーブルと違い特別でザルツブルガーノッケール(写真3)を出してくれて感激した。
わざわざエクスクルーシヴ・コースにして余分にお金を支払った分の価値は十分にあった。
料理と演奏と歌に大満足のMH