ヨーロッパ
今回は、4日券を購入しました。
バルセロナ空港から市内移動、タクシーを利用せず、すべてこの一枚で観光が出来て大満足でした。
利用中、2回読み取りエラーが発生しましたが、駅スタッフに話をして無事改札を通過することができました。
比較的空いている日だったのかもしれませんが、ほとんどチケット購入列は並んできませんでしたが、バウチャーを見せたらすぐにチケットと交換してもらえ、スムーズに入場できました。
カサバトリョやほかのガウディ建築程、ガウディらしい奇抜なデザインや装飾は少ないため比較的あっさりとした建築です。(あくまでもガウディ作品の中では)それでも個人的には空間や構造体など、全体的にはカサバトリョよりこちらの方が好きでした。好き嫌いは分かれるかと思います。
実際にホールの座席に座ることができ、オルガン?演奏もデモで聞かせていただけました。
バルセロナのガイドブックはガウディ作品をとりあげているものが多いですが、モンタネールが設計したカタルーニャ音楽堂も息をのむほどの美しさでした。
1ドリンク付きのショーに参加しました。
私が行ったときには既に食事付きツアーで参加されている方々がフラメンコ会場に着席されており、必然的に前から3列目からの鑑賞となりました。
それでも、フラメンコショーの踊り、歌の臨場感はすごかったです。
強いて言えば、後方からの鑑賞ということもあり、フラメンコの踊り手のステップを刻む足元が見られなかったのが残念でした。
12/31、優雅な大理石の間で素晴らしい室内楽の演奏を堪能しました。
カテゴリー1で前から2列目中央の席だったので、演奏者の表情も呼吸も感じられました。曲目は、当日までわかりませんでしたが、受付時にプログラムが配られました。モーツァルトとビバルディでとても聴きやすく楽しめる演奏でした。優雅な素晴らしい時間でした。気軽に参加できましたよ。
1月1日に利用しました。
プルベンサ通り沿いにチケット売り場の列があり、
グラシア通りに面している角に空いている入口らしきものがありました。
バウチャーを持ってるので、空いてる方に行ったのですが
列に並べと追い返されました。
何だか納得がいかずに列に並んだのですが、
列の先頭のほうでチケットを購入していない人は端に除けられ、
バウチャーを持っている自分たちはさっと入れました。
列自体が混んでなかったから良かったけれど、非常に分かりづらかったです。
カサミラ自体はとても素晴らしかったですよ!
家族3人でパリ滞在最終日のディナーとして選びました。
皆さんの口コミ通り、とても素敵な時間を過ごせました。
20時からの予約で、中に入ると半分くらいの方は既にお食事を楽しんでいました。でも、デザートが出てきてみんなで乾杯するのが21時半頃なので、隣の席の方はメインを食べ終わってからかなり長い時間待っていたように思います。
19時半スタートだと間が空いてしまうと思います。
オペラは本当に素敵で迫力があって、ずっと観ていたい気分になりました。
店員さんも皆さん感じの良い対応でした。
一つ疑問が残っているのですが…
今回プッチーニコースで予約したにも関わらず、お料理内容はリリックコースのものでした。
リリックの内容に、食前酒のキールとワインはハーフではなくフルボトルが1本ついてきました。
周りの方を見渡してもキールやワインを飲んでいた方たち皆さんリリックのメニューだったように思います。
キールとフルボトル付きだったので、もういいやと思い店員さんに質問することもしませんでしたが、これだけ謎のままです…。
【VELTRAからのコメント】
ご利用ありがとうございます。
メニューの件につきまして、催行会社へ確認しましたところ、当日はご予約いただきましたキール(ショートカクテル)、フランス産ワイン付きのプッチーニコースでのお手配でしたが、当日の仕入れ状況により弊社ページ上のメニュー内容と現地でご提供した料理が一部異なる内容となっていたようです。弊社ページでも、仕入れ状況によりメニューが異なることがある旨を記載させていただきました。
貴重なお時間を使い、お知らせいただきましたことに心より感謝いたします。
またの機会にVELTRAをご利用いただけますと幸いです。
VELTRAカスタマーサポートチーム
他のホテルからの参加者を迎えに行った際、予約者が泊まっておらず時間がかかりましたがそれ以外はスムーズでした。
着いたら私達のツアー以外の観客はいなくて貸切状態でした。1番前の席から迫力満点のフラメンコを観ました。情熱的で凄く素敵でした。ありがとうございました。
今回、一緒に来れなかった友達もぜひ観たいと行っているのでその際はぜひまた申込みたいと思います。
場所を探すのに時間がかかりました。
グーグルマップのHof kapelle(カペラ=礼拝堂の意)を目指して下さい。
レジデンツ通りから入って右側に扉があるので、そこに入ると中に受付があります。
コンサートは、チェンバロとフルートでした。歌だと思っていたので多少がっかりしましたが、その演奏は素晴らしいものでした。
皆さん無事にたどり着きますように!
今回、ワンドリンク付きのコースを予約しました。
館内は思ったより小さめでしたが、ダンサーからは、5mくらいの距離で、大変臨場感がありサングリアを飲みながら踊りを堪能することが出来ました。
バルセロナに行ったら、是非ともフラメンコは観るべきです。感動的です。
ダンスは迫力があり大変楽しめました。ただ残念だったのは一番前の席でしたが、真横の席だったため最後の写真撮影OKの時には出演者が全員舞台に上がったため隠れてしまいほとんど見えませんでした。一番前でなくても正面から見える席で観賞したかったなと思いました。
イヤホンガイドつきでシェーンブルン宮殿は見学できました。バウチャーもらった後シェーンブルン宮殿のチケットを取りかえるのは一般の方々がチケット購入するところと一緒です。
取りかえていかなかったら入り口入って左の売店、チケットオフィスに戻ることになります。
食事も音楽もヨーロッパ、ウィーンの雰囲気につかれました。
今回、FCバルセロナの公式戦に合わせて、スペイン、バルセロナに行きました。
約10万人収容出来るカンプ・ノウ・スタジアムは、緑の芝生とライトアップで眩しいくらい綺麗でした。
試合内容も、メッシ1ゴール、スアレス2ゴールとバルセロナサポーターは、大盛り上がりで最高の雰囲気でした。バルセロナの思い出には、この観戦チケットは最高です。
クアサロンのおしゃれな空間にたくさんドレスアップした方が集まっていました。
普段着の方もたくさんいらっしゃいました。
知っている曲も多く楽しめました。
そんなに音楽に興味がない方も気軽にウィーンの音楽の都、というのを楽しめるサロンだと思います。
バルセロナのガイドブックを見てから、カタルーニャ音楽堂にはぜひ行ってみたいと思っていました。
けれども、ガイドツアーに申し込まなければ内部見学はできないということでした。しかも日本語の音声ガイドなどはなく、英語のガイドツアーに申し込むしかないため、英語に自信がない私は非常に悩みました。
結局ネットで検索して、事前に予習をしておいて英語ツアーに参加したのですが、本当に参加してよかったです!!
予習しておけば、英語が完璧に理解できなくても大丈夫でした。
美しく優雅な彫刻や装飾の数々は、実際に自分の目で見てこその感動を与えてくれました。
テラスからモザイクタイルが貼られた柱が見られるとのことで、このツアーに参加。英語ツアーだったので説明は半分位しか理解できませんでしたが、モザイクタイルは美しかったです。また、ホールのステンドグラスはもとよりフラメンコの練習も見られることができ思い出に残りました。
民謡や踊りダンスで客を飽きさせない。
料理はたいしたこと無かったが、小生は。
ショーとビールで満足。。。
チョイ飲みすぎたけど、ホテルまで送ってくれたので、さらに満足。
正月で雪もぱらぱらとしてるので、すいてるかと思ったが、なんの何の満席で乗るのをやめた人もいたほどの、人気(?)ツアー。
寒くて外に出れなかったが、夏なら快適だったろうと思う。
ディナーバイキングと食べ放題を付けたフラメンコショーに参加しました、まず現地でお店に入る前に外で並びます、時間でのショー入れ替えなので早めに来ると待たされます。 バイキングは普通です、空腹を満たす程度と思って、美味しくお酒を飲み放題で頂くつもりが良いですね。 ショー席は食事と別になっていて後から通されます。 フラメンコショー初鑑賞でしたが観てくと段々と日本でのイメージとちょっと違いますね、女子ダンサーさんのタップダンスだなぁw 派手さはありますが、また見たいとかはちょっと無かった、少々残念でした。
混雑はしていませんでしたが,チケットを購入する手間が省けてすんなり入場できました。時間指定がないのも良かったです。
なお,入場口が大通りの脇にあるため,分かりづらいです。
1月12日の12時頃にに行きましたが、セントポール大聖堂はあまり混んでいなくてチケット引き換えも5分も待たずに入れました!
ささやき回廊までは人が2人並んで歩ける広さの階段で一段が浅く登りやすい階段でした。
中はとても神々しく鳥肌が立ちました!
ビュッフェと聞いてあまり期待していなかったのですが、食事はどれもおいしく、ウエルカムサングリアが出て、ワインも飲み放題と、最高の食事でした。
フラメンコショーの方は、席が最前列の中央という汗も届くほどの席で、鳥肌が立つようなショーをまさにかぶりつきで観ることができました!!
フラメンコ鑑賞するならここ以外にありません。超お薦めです。
前日にグラナダ日本語情報センターに日本語オーディオガイドを取りに行き
アルハンブラ宮殿の回り方のポイントを教えていただいた。
泊まったホテルが、アルハンブラ宮殿から徒歩5分という位置だったので
朝はゆっくり朝食を食べて、ナスル宮殿10時には余裕でした。
ただ、入口からナスル宮殿の所までは、多少距離があるので、時間ギリギリではなく、時間に余裕を持って行った方がよいです。
また、ナスル宮殿に入るとトイレが見当たらないので、入る前の所で必ずトイレに行っておくことをお薦めします。
私たちが行った日は、天気もよく青空が見えていたので、宮殿の建物と噴水や池に映る青空と建物がそれはそれは美しく、これが計算して作られた景色であるのなら、当時の人々は本当に優れた才能を持っていたのだと感心させられました。いたるところに、職人の技をみることができ、庭も本当に美しく
言葉にすると薄っぺらくなってしまいますが、実際にぜひ訪れて実際に見てほしいところです。個人旅行で行ったので、4時間半ほど、宮殿と庭を見学しました。もう少し時間があれば、無料の区域も見学したかったです。
アルハンブラ宮殿を御堪能いただけましたこと大変嬉しく存じます。
またトイレ、入場券売場~ナスル宮殿までの距離感覚のコメントも他のお客様への参考として活用させていただきます。
また再訪の機会がございましたら御気軽にご相談ください。
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。
日本語情報センター 石谷博史
現在でも音楽ホールとして使われている世界遺産カタルーニャ音楽堂。外観は少し古い装飾のある建物。日本で事前に予約して行きました。
予定時刻きっかりに始まり、英語の案内の方とともに部屋に入り、カタルーニャ音楽堂の紹介の短いビデオを見た。その後、二手に分かれて1階と2階を案内された。
音楽堂の中は、とても美しく立派で格式があった。2階天井のステンドグラスはとても美しく圧巻です。
B席で中3の子供と参加しました。7:45頃到着しましたが、すでに並ばれておりました。B席は並んだ順番に座れましたがパイプ椅子ではありませんでした
。1月ですので私はかなり寒かったです。演奏、歌は大変素晴らしく、子供も喜んでくれました!
素敵でした。色々とテレビなどでみていましたが実際にみると感動です。
お正月だったので優先ラインに長い行列でまちました。。。
帰りにみたら列は短くなっていたので、長い行列のときは時間をずらしてみるのもいいかもしれないです。
英語なので所々わからず、残念でした。英語が弱い人はガイドブックをしっかり読んでから行くと説明もわかりやすいと思います。
ツアーでしか入れないところは、とっても綺麗で目の前でみれるのでおすすめです!
ウイーン滞在中、夜時間があったので一人で参加。
観光客向けのコンサート。
本格的なクラシックを期待するのではなく、
夜の教会で音楽を楽しむ感覚でどうぞ。
ローマ滞在中の夜、宿泊してるホテルから近いって事もあり、せっかくなので初のオペラ鑑賞をローマで。
後ろの席だったのですが、とっても楽しめました!
鑑賞時間、あっという間に過ぎていきました。
会場が教会って事もあり雰囲気も素晴らしいのですが、参加される方は教会内は寒過ぎなので、防寒対策しての鑑賞をオススメします。
ブロードウェイでもミュージカルを見ましたが、それに比べて客席の盛り上がりがすごかったです。ストーリーは事前にしっかり予習されるのをお勧めします。