ヨーロッパ
3階のバルコニー席の舞台に向かって右側の端の席だった為か、前の方の頭が丁度舞台中央を塞ぐ形になり舞台の肝心な所が見えずらく、苦労しました。子供達が演じるミュージカルである事を承知の上で観劇しました。子供達の一生懸命さは良く伝わってきましたが、軽い感じがあり感心させられる所まではいきませんでした。
ベルサイユ宮殿に着いたのが9時前だったのでそこまで並ばず入れました。出てきたら長蛇の列だったので午前中プランにして正解でした!マルシェでもらえたフルーツ盛り合わせも思っていたより豪華で美味しくいただきました。ガイドさんも親切でとても良かったです。
劇場の場所も、地下鉄駅から近く、スマホでGoogleマップさえ使えれば問題なく到着できました。
肝心のミュージカルですが、口コミにもあったように小さな劇場ですので、後ろの座席でも十分見られました。しかし、今回のように後方の座席だと、シャンデリアが落ちるシーンでは、座席上部の天井(ひさしのようになっている)部分が邪魔となり十分演出が見られないことだけ残念でした。
ただし、割引されていたチケットですので、その分を差し引いても価値あるミュージカル鑑賞となりました。圧倒的な俳優陣の声量、振る舞いに感動しました。
ガイドさんの知識が豊富で宮殿鑑賞中も往復のバス内でも色々な話を聞けて、フランスの歴史や文化について学ぶことができて満足しています。また、長い列に並ばずに入場でき、宮殿内も写真スポットなども紹介してもらえて楽しく鑑賞できました。
行って良かった✨クラウンやオーブ。530カラットのダイヤモンド。素晴らしかったです。撮影はできませんら。
お時間の20分前に来てくださいと書いてあったので30分前に行きましたがスタートの時間になっても来ない結局1時間寒い中待たされて21時30分にバスに乗車。長い時間待たされて冷え切った上に更に寒くてあまり楽しめずでした。参加される方はこれでもかというくらい暖かくして参加してください。
厳かな教会の雰囲気の中、黙々と続く素晴らしい演奏に、妙に笑えるキャラを見つけ、もう楽しいのなんの。ベネチアに行ったら是非経験するべきです!
モダンな内装に、良く響くホール。
開演から終演まで5時間という長丁場のオペラ「ユグノー」を観ましたが、特にソプラノ歌手が素晴らしく、最後まで疲れを感じずに楽しめました。
ロンドンに昼着いて、その夜ナイトツアー集合時間まで時間があったので、集合場所の確認する余裕があったのでスムーズに参加する事が出来ました。一人旅なので初めての場所集合場所へ旨くいけるかが不安でしたが、今回は、写真等の説明があったのでコピーしてたのでそれを見ながら旨く行けて良かったです。これからも無駄なくスムーズに行ける様な行き方写真等を使用して掲載してください。お陰様で、楽しく旅行出来ました。
3年ぶりのカサミラでしたが、相変わらずの混雑!今回は夫婦での訪問でしたが、VELTRAを利用しリーズナブルに入場できました。
クラシックの知識がそんなになくとも皆聞いたことあるメジャーな選曲で楽しめました!
45分演奏、15分の休憩を挟んでさらに45分演奏で所要時間約2時間でしたが、あっという間の時間でした。
しかしながらドレスコードもない一般向けのコンサートの為、演奏の途中に話をしたり、外に出たり、写真禁止にもかかわらず写真を何度も撮ったり…と観客のマナーが気になりました。。。
1週間前に急に予約を入れた。首位攻防戦で超満員であったが、直ぐ確定して手配出来た。
行ってみるとブロック内で大変いい席が取れておりスペインのパスサッカーを堪能することが出来た。
内部のデコレーションがこれでもかというほど、陶器とガラスで覆われていました。音響としてはどうなのかと思いますが、こんな他にはないような美しい音楽堂は一見の価値ありと思います。
チケットの引き換え所が音楽堂外のカウンターで、少しわかりにくいです。カフェ側のドアを外に出て右手にあります。
はじめに案内ビデオを見るのですが、それがよかったです。ガイドさんによる音楽堂の説明(英語)は、同じような説明を繰り返ししていましたので、もう少し勉強してほしい。内容に厚みがあるといいと思いました。
チケット購入に並ぶというので予約しましたが、夕方16時過ぎにいったせいか空いていましたので優先予約のサクサク感は感じられませんでした。
とはいえ、優先入場チケットも現地チケットも(たしか)同額だったので予約したほうがいいと思います。
思いつきでいったピカソ美術館は長蛇の列で結局入れませんでした。いまはどこもインターネットでチケットを予約する時代になったのですね。
20年前はどこも見学はガラガラ、グエル公園なども無料でした。
バルセロナに行くときは、必ず予約をするコルドベス。
有名なバイラの方もいるので、とっても勉強になります!
バタデコーラのアレグリアスは、足さばきをガン見しておりました。
バルセロナでは、一番見ごたえのある老舗のタブラオです!
ただ、奥の方に通されるとドリンクを持って来てくれるのを忘れられます・・・。
奥なので、なかなか気がついてくれず、今回は飲めなかった・・・。
私達が行った10月の平日はカサ・バトリョは行列が出来ていましたが、カサ・ミラは比較的空いていました。皆すぐに入場できたので、ファストパスになっているかは分かりませんでしたが(同時に予約したカサ・バトリョはちゃんとファストパスでした)、公式サイトと変わらない価格で、公式サイトでは指定しなくてはならない時間の束縛がないので、大変オススメです。
個人的に公式サイトで予約したサクラダ・ファミリアやグエル公園は、指定時間に間に合うように行くのが大変でしたが、こちらは日付だけで、空いている時間なら何時でも大丈夫!
見学予定なら、購入して損はありません。
アルコール飲めなかったんですけど、伝えたらオレンジジュースにしてくれました!
ナッツが出てきて、ワンドリンクで十分楽しめます!
まず、食事はとってもとっても美味しかったです。旦那と行きましたが、とっても満足です。ただ食事の量はとても多く、デザートを食べる前には、おなかがいっぱいになりました。
きれいな歌声にうっとりで、とても良い思い出になりました。^ ^
スタッフさんもとても優しいです。
朝7時50分集合。日本の本州あたりの感覚ではもうすっかり明るい時間帯ですが、パリはまだようやく明るくなってきたな、という感じです。まだうす暗い中ホテルを出てきました。この日は日曜日で道路も空いていてスムーズに到着できました。すでに行列ができはじめ、気が付くと私たちの後にもあっという間にその数倍の行列ができました。良い時間帯に来れたなと思いました。宮殿内だけなら日曜の朝イチということもあり充分な時間があります。広大な庭園や周辺もじっくり回ってみようと思えば、事前にしっかり予習して計画的に行動する必要があるなと思いました(それは別料金だし)。
宮殿見学後、「ルネッサンス」という日本人経営のブティックが集合場所となります。ツアー会社と提携していて、トイレ休憩の場を提供してくださっています。意外とトイレの少ないパリやその近郊の観光名所にあって、これは助かりました。お店の商品は、バックや時計などのブランド品が中心ですが、お菓子屋やちょっとした小物もあり、お土産にそれらを買いました。
日曜日はここベルサイユの市場を訪ねます。思っていた以上に大規模で品質、品ぞろえもよい市場だと思いました。野菜・果物などの生鮮食料品が多く、大きな鳥をまるごと豪快に焼いているところもありました。お昼はここでお腹を満たすことができます。ツアー会社と提携しているらしい出店者がいくつかあり、試食ができたりします。ブルゴーニュ名産の塩を買いました。
寒いと聞いていたのですが、どうしても二階の席がよかったのでヒートテックにウルトラライトダウンで挑みましたが、全く歯が立ちませんでした。
ロンドンはもちろん朝晩冷え込みますが、やはりこちらのツアーは風をきって走るので断然寒さが増しました。
夜景自体はお天気もよく、とってもきれいでした。時間もたっぷりあります。
一方で半袖でとっても楽しんでいた方もいらっしゃいましたので、防寒対策をしっかりすればとてもいいツアーだと思います。
4時10分シャルル・ド・ゴール空港到着。余裕で、夜七時半の予約時間に間に合うと高をくくっていました。ところが、頼んでいた送迎車が、2時間遅れで空港に到着、平日の六時すぎ、道路の混雑でホテルに着いたのはまさかの9時過ぎでした。前もって、エミトラベルさんに遅れそうな旨を連絡していただいてはいたものの、もうこの時間ではと諦めていました。が、ついたホテルからレストランに電話確認していただいたら、オーケーとのこと!笑顔で迎えたいただきました。残念だったのは、送迎ドライバーの乱暴な運転で車酔い。美味しくいただける状態でなく、半分以上残してしまったことです。誤解無きよう、送迎は、エミトラベルさんではない旅行社に頼んだものです。エミトラベルさんの送迎にすればと後で悔やまれました。
地下鉄4号線シェーンブルン駅から1~2分で会場のオランジェリー入口へ行けます。
20時少し前に自然に列ができたので、それに並びC席へ着席しました。C席1列目だとB席の後ろ2列くらいが空席だったので見やすかったと思いますが、私は2列目だったので少し見えづらいところもありました。
演奏の間にオペラやバレーが入り楽しい構成でした。「美しき青きドナウ」の時は会場全体が盛り上がり楽しかったです。
服装はカジュアルな感じで、Gパン・スニーカーの方もいました。
ガウディのいろいろな建築物の説明、展示があり楽しかった!設計の仕方や、実際にどんな物を使ったかなど、目を見張るものばかりでした。
日本語オーディオガイドはとてもわかりやすい。また、ファストパスなので並ばずに済んで良かった!
建物はほんとにすごい!
今回は、大人数(10人以上)でお食事とコンサートを楽しみたいと、いろいろツアーを探して、最終的にこちらに参加しました。結果よかったと思います。お食事もコンサートもきちんとスケジュール通り進み戸惑うこともありませんでした。同行者からも感謝されました。
ベルトラご担当者様には、催行会社との間に入っていただき問い合わせに真摯にご対応いただけました。その他のツアーでもお手数おかけいたしました。ありがとうございました。
初でしたが、技術の高さを感じました。ただ、ベテランの方の出番が長く、パワフルな若い人の踊りをもう少し見たかったな。
ローマでのとても良い思い出になりました。教会の大きさが分からなかったので、A席で予約しました。そんなに、大きな教会ではなく、座席数も多くはないので、どの席でも楽しめると思います。有名な曲を中心に歌ってくださるので、誰でも楽しめると思います。機会があったら、また参加したいと思えるクオリティでした!
楽友協会のブラームスザールでした。派手さはありませんが、上質なホールでした。観客も思っていたほどマナーが悪くなく、落ち着いて聞けました。
途中休憩を挟み、22時ごろ終演でした。
楽友協会出て右手にタクシーが並んで待ってますので、帰りも安心でした。ウィーン西駅付近のホテルまで、多めのチップで15ユーロ渡しました。
美しき青きドナウが演奏されたときは、ウィーンに来たことをあらためて実感でき、うれしかったです。
重厚でゴージャスなデザインのカタルーニャ音楽堂で、フラメンコ、オペラのコラボの舞台を観劇しました。まずは、音楽堂の雰囲気に大感激でした。指先まで神経を使ってのダンス、声量の有る、透き通った声でのオペラ、とても感動しました。帰りは生憎の雨でしたが、余韻でいい気分でホテルに帰りました。
ペータース教会は町の中心部にありアクセスは簡単。周囲には手ごろなレストランがたくさんあってコンサート前に時間調整を兼ねて簡単な腹ごしらえもできました。開場と同時に荘厳な教会の装飾が目に飛び込み、案内の方から席に誘導され、何の戸惑いもなく着席。そして四重奏の演奏が始まりました。教会に鳴り響くストリングスミユージック。鳥肌が立ちました。聞き覚えのある曲も織り交ぜてのとても高貴で贅沢な至福の時を過ごすことができました。
今回は2泊3日のバルセロナ滞在。
見残していたガウディ建築を訪ねると、あまり時間が残らないので、効率的に美術館を回るために購入しました。
3館行けば元がとれるので、ミロ美術館とカタルーニャ美術館とピカソ美術館を見学しました。
ピカソ美術館には行列が出来ていて、ファストパスのありがたみを噛みしめました。
掘り出し物だったのはカタルーニャ美術館。
折りしも「ダリとガラ展」を開催していたほか、建物自体も魅力的。
国立宮殿だった建物にはドームがあり、イベントなども開催されるようです。
バルセロナでガウディ建築以外のものも見たいという方におススメします。