ヨーロッパ
予約した時間の少し前に到着してみると、ずらっと行列。これは待たされるのかなと思っていたら、時間になるとスタッフの人が出てきて予約のある人から名前を読み上げて次々と入れてくれたのですんなり着席できました。
結構ぎゅうぎゅう詰めですが、変にゆったりしているよりそれっぽいかなと。
ワンドリンク付で、ウエイターの人が数種類のドリンクをトレーにのせて運んできてくれます。私たちの席は少し奥まった所だったので、中々持ってきてもらえず、たまたまトイレに立って戻る際にウエイターさんが居たので貰おうとしたら、後でといわれそのまま待っていたら完全に忘れ去られました。ショーは1時間くらいなので休憩もなく、自分から取りに行くことも出来ず喉が渇いたなと。ショーのほぼ終わり頃に一旦出演者がバックに引き、MCがこれからは写真を撮っていい等々の説明を始めたので、この機に幸いにも飲み物の請求が出来ましたが、奥の席になった際は要注意です。
肝心のショーですが、素晴らしかったです。迫力があり、踊りのキレも素晴らしく、一体どうしたらあんなにも早く手足が動かせるものなのかと感動でした。ギターデュオも掛け合いが絶妙で、フラメンコギターって本当に哀愁があって胸に響きました。勿論歌も最高で、踊り、ギター、歌全てがバランスよく充分に満足できました。一緒にいった友人は初めてのフラメンコに興奮しきりでした。
グエル公園、サグラダファミリア、カサバトリョのコースを選択。
全て自身で現場まで指定の時間までに行く必要があるので、事前に行き方や移動に掛かる時間をチェックしておいた方がいいです。
でもいずれも予約してあるため、効率よくまわることが出来、且つ十分な見学時間を持ってみられるのでよいです。
欲を言えばグエル公園は公演内の案内図とかを貰える尚良いかと思います。広いし、みどころをちゃんと見たのか微妙に不安になります。
ランチは他の方も書いている様に量が大く食べきれません。また全体的にはあまりクオリティが高くないのが残念。でもお店の人はとても感じよかったです。
サグラダファミリアのエレベーターは昇りだけです。降りは階段、特に後半は意外と狭い螺旋階段なので、高所恐怖症の人は苦手かもしれません。一応手すりはあります。
カサバトリョは日本語のイヤホンガイドもありとても良いです。このガイドは画面が各部屋にリンクしていてかざしながら見るとおもしろいのですが、なんの説明もなく渡されるので、最初の方は気づかず過ぎてしまったのが残念。でも全体的には満足できるツアーでした。これからの観光シーズンには待つことなくまわれるので有り難いです。
口コミを参考にして、行ってきました。午後8時に予約していたが、到着した頃にはもう席は8割〜9割いっぱいでした。7月初旬だったので、まだ周りは十分明るさが残っていたので、メトロHôtel de Ville駅から5分ほど歩きましたが危ない雰囲気は無し。席に通されてから、メニューや注文を取りに来るまで少し時間が掛かります。そのうち、歌手の方々のパフォーマンスが始まります。素晴らしい声量と、歌声にうっとり。英語圏の方も居ましたが、ほとんどがフランス語を話す方々…と言うことは、地元のお客さんが通ってる感じでしょうか。お料理は…まーまー。けれども、前菜、メイン、デザートまでいただけるので、あのパフォーマンスと雰囲気、お料理をいただけるならコスパは非常に高いと思います。ベルトラから、予約したので現地での支払いは飲み物代のみ(クレジットカード可能)。帰りも街頭があるので、メトロまでは安心して帰れました。約3時間楽しませてもらいました。ただ、次もパリに行った時に訪れるかというとそれは無いかも…一度で満喫できたなという感じでした。
入場するために、このツアーは団体専用入り口から入れるので、20分もまたずに入場できました。これが一番のメリットです。
MyBUS社集合ししばらく待機、時間になりガイドさんに案内されバス車中へ。
MyBUS社から40-50分程度で現地へ到着。
実質2時間程度の見学でした。最後にお土産を購入する時間があります。
宮殿内に店舗はあります。お土産などはあまり期待しないほうが良いかもしれません。パリ市内は公衆トイレは少ないので帰りにお手洗いをお借りしたほうが賢明かもしれません。
ご注意 MyBUS社へ行く途中、最寄りのチュイルリー駅(Tuileries)を降りたところで、5,6名の少年少女に囲まれ、「Do you speak English? Please signature!]とかなり強引に要求されます。わたしはすぐに逃げましたが執拗に追ってきます。
強い態度で追い払い、ようやく逃れられました。これはスリや詐欺だそうです。
ポケット内の財布、スマホ、リュックなどは厳重に管理してください。
Arizona様 この度は弊社ツアーをご利用いただき誠にありがとうございました。スムーズ入場の良さをご体感いただき嬉しく存じます。当日の朝危うくジプシーの少女たちに囲まれてスリに合いそうなところ、なんとか無事に逃げられ御怪我等なく弊店までお越し頂くことが出来、安心致しました。一度弊社のバスにお乗り頂ければ個人で行かれる際と比べ安心感を感じながらご旅行をお楽しみいただけるかと存じます。またのフランスへのお越しも観光箇所へはマイバス・フランスのツアーをご検討頂けますと幸いです。スタッフ一同、お待ち申し上げます。 名取
食事付きのショーにしました。食事はスペイン料理のブュッフェで味はまずまず。食後に別会場に案内され、フラメンコショーを見ます。食事なしだと舞台から離れた席に座らされるので、良い席で見るためだけでも食事付きにする価値はあります。ダンサーのレベルが高く、迫力に観劇しました。
夜の公演と迷った末に、昼間のステンドグラスが見たくてガイドツアーにしました。ツアー待ち合わせ場所であるカフェも素敵なので、ツアー前後にお茶をするのがオススメ。劇場内は豪華でステンドグラスが素晴らしかったです。慌ただしい感じで見て回るので写真をゆっくり撮れなかったのが残念
バルセロナ滞在が、2日半で、3日のバルセロナカードが、使い切れませんでした。
暑いのと思うように、行動が出来ません。
2日券のカードのみで良かったかも。
とても便利です!
交通機関に乗り放題なのは助かりました。
しかし、ベルトラに記載されていたインフォメーションの場所が変わっているようなので、改善してほしいです。
私が行った日はフルートカルテットとギターの編成でのコンサートでした。
響きすぎるホールでしたが、演奏はとても素晴らしいものでした。
しかし覚悟してましたが、観客のマナーがあまり良くありません。
演奏中の睡眠、退席、お喋り、楽章ごとの拍手、暑いからと扇子であおぐなど、目を覆いたくなるものばかりでした。
普段からクラシックのコンサートに行く方だとマナーの悪さが目につくと思いますが、この点を我慢すれば美しい会場で素晴らしく演奏が楽しめます。
観光スポット各所に止まるので、移動には便利です。
入り口付近に乗車している係員にバウチャーを渡すと写真のような緑色のチケットが渡されますので、次回乗車からはこれを見せるだけでOKでした。
ただ、ローマ市内には何社もの同様の周遊バスが運行しているようで、注意が必要です。こちらで予約したのはGREEN LINE TOURSという会社のものでしたので、車体が緑色と白色でGREEN LINE TOURSと書かれたバスに乗らなければなりません。また、バス停の場所が非常に分かりにくいです。バス停は各スポットから少し離れており、またそのバス停にもGREEN LINE TOURSの名前が大きく出ているわけではありません。他社の周遊バスと停車する場所は同じようで、他社のバス停の表示は大きく出ていますのでそれを目印に待てばよいかと思います。私はテルミニ駅と、サンタマリアマッジョーレから乗車しましたが、テルミニ駅前の乗車場所は、駅正面にでて斜め右方向に横断歩道を渡ったところにあり、サンタマリアマッジョーレは正面から見て、右側の道路にありました。もう少しバス停の詳しい場所や地図などがあればよよいのですが・・・。わからなくなったら、他社の係員ですがバス停付近に必ず待機しているのでその人に聞いてみるといいと思います。
もう一つ注意したほうがいいと思ったのは、乗車券をすでに持っている人は見せるだけでよいのですぐなのですが、当然、初めて乗車する人は乗車時に券を購入しますので、そういう人が多い場合は手続きのためそのバス停に5分以上停車するときがあります。また渋滞していたり、ローマには歩行者用の信号があるわけではなく、道路を横断する歩行者がいればその都度バスが止まりますので、時間が限られている方、この周遊バスを使って指定時間までに行かなければならない場所がある方は余裕を持って乗車するか地下鉄等を利用した方がよいです!!私は午後のオプショナルツアーの集合時間に間に合うかひやひやしましたので・・・。
パエリアを頼みましたが、料理は塩辛く、デザートは甘すぎる感じですね。
情熱の国ですから、当然ですね。 一番前の席でとてもよかったです。
50ユーロの一番お安い席を予約しました!!
19時15分から20時の間に行くみたいなのですが、着いたのは20時ギリギリで、、、
そこからバウチャーをチケットに引き換えました(^ω^)
なんと、前から二列目のお席!!
楽友協会の煌びやかな世界で素人ながら楽しませていただきました!!
是非オススメのツアーです、ありがとうございました。
事前に予約していたからか、一番前のそれもど真ん中の席でした。とても混んでいて、満員でした。事前に予約していてよかったと思いました。演奏はもちろんよかったですが、司会のおじさんも面白かったです。お値段もお手頃でコンサートが楽しめ、おすすめです。
思った以上に見る所が多くて楽しかった。入り口は交差点角の正面ではなく、少し行った建物脇の所だった。聞けば教えていただけるが、分かりにくかった。バウチャーはカウンターで直にチケットに交換してもらえて待ちがなかった。日本語ガイドはエリアごとに説明が変わるので、移動が早いと説明途中で別の説明に変わってしまうので注意。
このツアーは、中央駅の近くから出発するタイプではありません。まず、ご注意を。2番トラムで移動して下さいね。最初、間違えてしまい、移動に苦労しました。
日本語ガイドは、外のシートにはありません。船内の座席にしかありません。私たちは、外のシートで景色を見ていましたが、ガイドはなくても楽しめました。季節によっては外の方が気持ち良いと思います。
オーストリアの最後の夜、ディナー付きで楽しく過ごしたいと思っていました。しかし、レストランでのアジア人(英語がつたないから?それとも...)に対するバカにするような扱いは、最後にオーストリアの印象を悪くするものであった。コンサートが楽しいものだっただけに残念だ!このコンサートには、ディナー付きは勧められない!
楽しみにしていた怪人。
素晴らしい歌声で本当に感動しました。
ぎりぎりに行ったので席は中央の右端でした。
劇場はわかりにくい内部構造でしたが、きっとかなり古い劇場なんだなあと納得しました。
クリステイーヌや怪人の素晴らしい声に感動です。
やはりレベルが高いですね。
ラウルが少しイメージと違って残念でした。
日本と違って本当にラフな観客の様子に、楽しく過ごすことが出来ました。
7月初旬に乗りましたが、停留所で待つのも、乗車中も、暑くて大変でした。
バス停によっては10分以上停車するので、それも辛かったです。
席によって見え方が全然違います
食事付きにした方が前方からしっかりみることができるなとおもいました
美しく、繊細で鮮やかな内装にうっとり見とれてしまいました。
当日は地元の子供たちのピアノ発表会らしきものが行われていたため、撮影するのが難しい場面もありましたが、逆に、地元の生活に根差した場所だということが実感できてよかったです。
素晴らしい環境で音楽を楽しめる子供たちがうらやましくなりました。
カサミラとカサバドリョ、両方とも、こちらのツアーを利用しました。
どちらも日付指定のみで時刻指定は必要なく、行列ができていても、並ぶ事なくすんなり入れました。
日本語ガイドも付いていていますが、位置を感知して自動的に再生してくれるのはいいのですが、微妙な位置だと急にガイドが切り替わったり、最初に戻ったりしてました。
また、イヤホンではないのと、再生が自動なため、耳から離せず、常に片手が拘束されるのが不便でした。
これは、ツアーのせいではなく、カサミラのガイドの評価なので、ツアーは最高でした!
ファントムが「シング」と歌わせるあの前半の見せ所。今回も感動だな。ヒロインのソプラノの独唱が少なかった感じ。この辺のつかみの持っていき方が、演出なんだな。
今回スーペリア席をお願いしましたので、演奏者と同じ高さ、1列目ととても良い席でした。演奏者の服装などタイムスリップしたかのように、モーツァルトの時代の雰囲気で、楽しめました。
残念ながら私たち二人の周りは、中国の方ばかりで、マナーの悪さに苛立ちました。 演奏時間も短くて、内容も観光用でした。雰囲気だけ味わうなら、もっとリーズナブルな席でも良かったなと思いました。
これで入れる美術館などは行けてないのですか、地下・トラムが切符を買わずに乗り放題で本当にストレスフリーでした!
ガンガン街歩きをしたい方はリヨンシティカードは持っておくといいと思います。ほぼ地下鉄でリヨン中を廻れると思います。
引き換えがリヨン・サン=テグジュペリ国際空港のターミナル1と2の間にある「Espace Welcome」だったのですが、この場所が分からなくて相当探しました。一度ここに立ち寄り「ここですか?」とバウチャーを出して聞いたのですが「ノー!」とそっけなく言われ…あちこち探し結局ここだったという…
こんなに迷ったのは私だけでしょうか。笑
Thanks for your comments
Pleased to guest you again in Lyon
regards,
delphine
それほど混んでおらず良かったです。
食事はまあまあ、食事はヨーロッパの方が多かったけど、コンサート会場は中国語がとびかってました
やはりすごいです。
期待しすぎて見ると、見る目が厳しくなると言いますが、それでも良かったです。日本ではなかなか見れない舞台だと思います。
でも、俳優の方々は毎日、同じ舞台を演じるのかと思うと、尋常ではないなと思いました。
バウチャーを持参すればストレスフリーで劇場に入場。席は少し見にくい席でしたが、圧巻。感激です。次はワンランク上の席を予約したいです。ありがとうございました。
日本で何度も見ているけれど、
観客の反応や盛り上がりは、日本と全く違いました。
拍手や歓声が自然に湧き上がっていました。
ご夫婦で、友達と等々、
明るい夜の時間を豊かに過ごす文化なのだと感じます。
客席で食べたり飲んだりしてよいのも、びっくり。
客席まで注文を取りに来てくれて、
今すぐほしいか幕間がいいか尋ねてくれて、客席まで届けてくれます。
アルコールもポップコーンもあり、日本だと映画館のようでした。
前から3列目の良い席を取ってもらいました
感激です!
服装の細かな刺繍やそれこそ汗まで良く見えました。
オズの魔法使いを復習してから臨むことをオススメします
ホテルの高級レストランの食事は、メインの肉料理からデザートまで全て非常に甘かったです。
ウィーン楽友協会のC席はバルコニーの2列目で指揮者はもちろん楽団も5分の1位しか見えません。
観光客向けに一体感を高めるため、指揮者が手拍子の参加を求めていたようですが、合図が見えないので参加できませんでした。
同じ100ユーロならレストランなしでスーペリア席の方を選んだ方がいいでしょう。
ただし、観光客向けなのでリピートはしません。
ウィーン楽友協会の中は写真撮影禁止のようで、特に楽団員が登場してからはスタッフが注意をしておりました。その注意もなんのそのと写真を撮りまくる中国人はある意味あっぱれです。