ヨーロッパ
スタッフはそれなりに愛想が良く、料理はそれなりに食べれます。
肝心の歌はヴォーカルの女性2人男性2人の内、合格点は「ハバネラ」を歌った太めの女性一人だけでした。もう一人の女性は美人でしたが、残念ながら声の出がいまいちで、ただ私の好きな曲でプッチーニの「私のお父さん」を歌った時は、歌い出しからなかなか良くて満足できました。男性二人とピアノはコメントに値しません。
考えてみれば、歌が特別に上手ければここで給仕のサービスをしながら歌うなんて事はしてないでしょうし、料理が特別に上手ければここでコックをしてないでしょうから、しょうがないですね(笑)
体験後の感想としては「期待していたほどではなかった」というのが正直なところですが、全体としてはそれなりに楽しめましたし、また行っても良いと思える内容でした。
こじんまりとした狭い劇場で、臨場感がありました。迫力もあって、本当にミユージカルに興味がある方は、楽しめるのだと思います。しかしそこまで思い入れのない私たち家族にとっては、オール英語のミユージカルは睡魔との戦いでした(笑)映画も日本でDvDを観て行ったのですが、随所ストーリーが違う場所があり、???な箇所がありました。
アルコール持ち込みOKと書き込みがあったので、向かいのスーパーでビールを持って入ろうとした所、缶は持ち込み禁止との事。預かられて、帰りに渡されました(汗汗)
空港の観光案内所でカードを受け取りました。地下鉄、バスのチケット購入の手間がなく、とても便利です。ピカソ美術館、ミロ美術館等が無料で、チケット購入の待ち時間もありません。
帰国日の午前中に利用しました。
現地に着いたら、自由行動で良かったです。ただ、音声ガイドが英語でしか流れないところがあって…設定が間違っているのかと戻って聞いたら、英語でしか流れないエリアがあると英語で教えてもらいました。さすがに、ガイドの内容を英語で聞ける程の語学力がなく…そのことを事前に教えてもらっていたら時間のロスがなかったのになぁと思いました。
帰りに寄ったマルシェのクレープ、ガレットのお店はとっても美味しかったです!日本人だといえば、簡単な日本語で書いた紙でオーダーを聞いてくれます。
2泊以上するなら、各スポットの夜景は1夜でほぼ周れるので、1夜は気軽にコメディタッチで、有名なオペラ曲を楽しみましょう。
小ぶりの教会で椅子20列くらいなので、後方がコスパ抜群です。空いていれば前にも移動可能です。
教会中に唄声も良く響き20ユーロなら最高です。
沢山の人がきてました。 私達が参加した日はフランスからの修学旅行と重なり、ジャズの演奏会も見学でき、ノリノリの雰囲気で楽しめました。
ガイドさんはスペインのかたで、イヤフォンを聞きながらの英語の説明でした。
とにかく、とても素敵な空間で内装も外装も素敵です。
ビュッフェ方式の夕食は種類が豊富で、食べきれないほど。おいしかった。食後に隣のフラメンコショーの部屋に移動する。早く部屋に入った人は舞台の最前列に座ることができたが、ちょっとのんびりした人は二列目ということになった。最前列は迫力がすごい。特に靴で舞台をたたきながら踊るタップダンスでは、躍る人の情念が直接、伝わってきた。フラメンコを躍る女性の表情にも注目だ。眉間にしわをよせた、何かを考え、悩む様子。昔から厳しい社会を生きてきた人々の心がその表情に映し出されているように感じた。バルセロナに来たら、ぜひ、行きたい場所だ。
予約をしてバウチャーを準備していったのですが、第一日曜日は入場無料でした。チケット予約手配をすることで安心感は得られました。
病院内はとても広く、綺麗で人も少なかったのでのんびり観光できました。病院にはみえないような美しさです。サン・パウ病院からまっすぐ歩くとサクラダファミリアに到着するので、観光後はサクラダファミリアへ。横からのサクラダファミリアがみれました。
まず劇場が歴史を感じさせてくれました。
場所は繁華街でしたが治安はいい感じです。とても賑やかしくなぜか懐かしい感じがしました。
昭和のノスタルジックな感じがだぶるのでしょうか。
出演者は黒人の方がほとんどで歌唱力、迫力は本当にすばらしかったです。
衣装やセットもすばらしかったです。見ごたえあります。
日中は乗り降りして、観光を楽しみました。
最終バスで一週して、夜のライトアップした街を楽しみました。
このツアーは館内は自由見学です。宮殿まで案内するだけが仕事らしい日本人ガイドは簡単だと言っていましたが渡された館内図面は至って簡単で数か所に→が引いてあるだけ立ちません。広い館内の表示は仏語なので100%理解できず出口がわからないので館内図の出口を指差して聞いても館内の係員はフランス人らしく極めて不愛想、不親切で私の担当じゃないと手を振られるという繰り返しでした。同じコースを何度も行き来して警備員が数人たむろして雑談している出口らしくない所がもしや出口かもと思い、思い切って外へ出て不慣れな街中を15分ほど歩いてバスに間に合いました。日本語アシスタントというのは宮殿入口まで連れて行くだけが仕事でそこから先の宮殿見学と迎えのバスまでは自己責任の自由行動らしいのでそのつもりで。
ヴェルサイユの回り方や、見逃しがちな場所、等教えていただいたため効率よく回れました。
またマルシェでの買い物、屋台での注文もして頂いて安心してマルシェを楽しめました。
出発の直前に申し込みましたが、すぐ対応してくださったので、良かったです。コンサートは知っている曲などもあったので、楽しめました。観光客向けのコンサートです。
インターネットの申し込みで、迎えが来るのか心配でした。
でも、待ち合わせ時間の少し前に妻と2人でホテルのロビーで待っていると
タクシーの運転手が迎えに来ました。
英語しか話が通じないため帰りが少し心配でしたが、ショーが終わり同じタクシーの運転手さんがホテルまで送って頂きました。
帰りのタクシーで、夜景の美しい処で停車していただきました。
ショーが、始まる前は、強制的にビールを勧められましたが、ジュースに変更しました。
ショーは、目の前でしたので迫力あるフラメンコでした。
妻と2人、楽しめました。
又、送迎を含めると適正な価格です。
本場のロンドンで観劇したいと思い、申し込みましたが、最前列のシートで驚きました。
大感激でした。
忘れられない思い出になりました。
クリスマスに出身地であるヴィヴァルティの四季を聞けて良かったです
演奏的には、観光地の熟れた感がありましたが、それでも元教会とクリスマスの荘厳な中での
コンサートはとても良い思い出になり、ベネチア初見の同行者は喜んでいました。
有名な曲も多く、生の演奏がすごく良かったです!
同じメンバーがソロやペアで演奏したり、歌ったり、など繰り返しメンバーが入れ替わります!パイプオルガンではなく普通のオルガンで演奏しているのかな?と思いました!後ろにパイプオルガンがあるのに、なぜそちらを使わないのか、、わかりませんが。
最前列の1番右端とゆう席で、非常に狭く、足を常に小さく折りたたんだように座って劇をみました!もちろん首も痛くなりました!事前にここの席になるなどもし教えてもらえれば、もう1つランクを上げた席にしたと思います!当日の席の変更は現地では出来ず、席を変えたいならもう一度チケットを買い直してくれ!との言われました!まだ席に余裕がありそうだったので非常に残念です!
男女ダンサーの華麗さ、ギターの美しい音色。
ステージも近く、オススメです!
スタッフも丁寧な対応でした。
多くの人が並んでいる人がいる中、スムーズに入場ができました。
入場後は日本語オーディオガイドを聞きながら自分のペースで回れました。
1人での旅行のため予約があることで安心できる、また何より待ちなく入場できたので時間の短縮にもなり、この値段なら予約は必須です。
19:00発のフライトでしたので、最終日のこのツアーまで満喫することができました。
冬なので庭の華やかさはなく、運悪く王妃の間周辺は工事中で見ることができませんでしたが、それでも十分楽しめるツアーでした。
マルシェも見て回るだけで楽しかったですし、ローストチキンはサービス付きで2ユーロ!とっても美味しかったです!
乗り降り自由のオープントップバスで、街中を散策。ボルゲーゼ美術館といくつかの教会でカラバッチョの傑作を満喫。あのベラスケスのラス・メニーナスに影響を与えたと思われる作品に圧倒された。バス旅のチケットは、48時間有効のもの。雨にもさほど抵抗なく、ローマの名所を訪ねては乗り、乗っては降りて都合4周。改めて、見どころの多さに驚いた。ただし、バスの日本語案内には、通行路とは異なる説明も混じり、幾分かの修正ありと感じた次第。
一年ぶりのロンドン・ファントムでしたが、おかげさまで今回は、最前列で観ることができました。最高のキャストの肉声や細かい表情や衣装をつぶさに観劇できて大満足です。カーテンコールのときに娘がピアンジにウインクされたと喜んでいましたが、これも前方席のおかげです。ありがとうございました!
担当のガイドさんはちょっとフランス語が頼りないこともありましたが、丁寧にまた親切に案内していただきました。
マルシェも時間の関係であっと言う間でしたが、なかなか楽しかったです。
帰りの集合での免税店で探していたフェイラーのマリーアントワネット柄のタオルが買えたのでよかったです。
また機会がありましたらveltraさんでお世話になりたいと思いました。
朝一で行っても、一般チケット売り場は結構並んでいましたが、事前に購入したため待ち時間は0でした!!日本語ガイドもついてゆっくり回れました!ゆっくり全部見ようと思うと半日は絶対にいるくらい広いです!
です、毎回ロンドンに行くたびに観に行っています。
毎回こちらでチケット予約しているのですが、今回はまさかの最前列が当たりました、割引チケットだったので驚きました。
手を伸ばせば役者さんに触れられそうな距離で観られたのは本当にいい思い出になりました。
私が行った日はHousefullの当日券なし状態でしたので、絶対に観たい方は日本で予約して行くことをお勧めします。会場のHer Majesty's Theatreは地下鉄ピカデリー線のピカデリーサーカス駅の南、歩いて3分ほどです。ロンドンのどこのホテルからでも帰りの足に困ることはありません。英語が分からなくても役者さんたちの素晴らしい歌声と、荘厳な建物を見ているだけでも価値はありますよ。
小さな子供がいますので、自力で行くのはやはり大変なのでバスで行けるのは、便利でした。
また、テープレコーダーでの日本語ガイドでしたが、良かったです。 マルシェも旅行者だけで行くにはハードルが高いですが、ガイドさんも付いてくれるので安心して買い物ができました。
ベルサイユ宮殿に行く手段として治安の事も考えて電車ではなくバスを選びました♪
集合は朝早くて眠たかったですが移動中にガイドさんがパリの歴史を話してくださったり、フランスでのマナーやルールを教えてくださったりとても勉強になりました(*・∀・*)
いきなり歌い出し、あまりの声量の迫力にビックリしました。カジュアルに行ける聞ける点では、とても良いお店だと思います。メインは歌なのでお料理に過剰な期待はしていませんでしたが、我が家は大変美味しいと感じました。
コンサートとディナーは別々だということを当日知りました。ディナーを食べながらコンサートを聞けるのかと思っていました。ディナーは徒歩1分くらいのホテルで食べました。とっても美味しかったです!その後のコンサートも良かったのですが、中国人の団体ツアーの人たちとかぶってしまい、私語がとてもうるさかったのが残念です。コンサートは荷物と上着をクロークに預けるのが必須で、荷物一つにつき1ユーロ取られました。またコンサートは2部に分かれていたのですがその間の休憩が30分あり、
帰ろうとしたところを呼び止められました。ドイツ語での説明だけだったので、話しかけられなかったら帰ってしまっていたところでした。演奏は素晴らしかったです