ヨーロッパ
予約バウチャーを握りしめ、カテドラル方面からライエタナ通りを歩いて、集合30分前にカタルーニャ音楽堂に到着。集合場所のカフェが見つからず大慌て、音楽堂を一周して正面右手の入り口発見。やれやれと思ってのん気に構えていたら、バウチャーをチケットに交換しなければいけないことを入場5分前に気が付き、大急ぎでチケットカウンタに行き手続きをしようと思ったら、一番右の窓口に行けと言われ、再度並びなおす。チケットを受け取り音楽堂の中へと思ったら、三人分の入場チケットが二人分になっているので、急きょチケットカウンターに戻って事情を説明すると、次の回にしては?と言われ断固拒否、やっとの思いで入った音楽堂、最後のパイプオルガンの音を聞いて、今までの苦労が報われた気持ちになりました。いってよかった。
チェルシーFC サッカー観戦チケット予約手配<スタンフォード・ブリッジ・スタジアム/ロンドン発> に参加しました。チケットは会場に入り、完全な反対側(裏側)までスタジアムの脇を歩くとHOSPITALITY TICKET COLLECTION というところがあり、そこで簡単に交換できました。席はかなり上の方でしたが、あまり大きなスタジアムではないので、臨場感あふれる雰囲気を楽しむことができました。
なかなか良いお席でした。事前に、席番を教えていただけると、もっとよいと思いました。
演奏もオペレッタあり、コンチェルトありの盛りだくさんでとても楽しかったです。
ホテルにデリバリを頼んだのですがチケットがなかなか届かず、英語が話せないため問い合わせもできず、ひやひやでした。ホテルマンの人に頼み電話してもらいました。日本語対応で問い合わせるところがあれば、ひやひやせずに済んだと思います。チケットが届いたのは当日18時でした。試合開始は20時。ギリギリでした。
席は最高!!前から2列目。感動しました。
ホテルに到着したときには、チケットが届いていてひと安心。
席は後ろの方で日差しがきつかったです。2人で行ったのですが席も隣でした。
申し込み時、日陰等が選べるとよかったです。
スペインの日差しはきつく目が焼けそうでした。
シアター場所もわかりやすく、スムーズに行けました。演出も素晴らしく、次は家族を連れていきたいです。チケットの引き換えもスムーズ、コスパも良かったです!
事前予約して参加しましたが、当日窓口に行くとあと11人空き有り、しばらくすると18人空き有り・・・何ですかね?御陰で当日朝に行けばかなり高確率で参加できそうですね。鵜呑みは厳禁ですので、どうしても見たい・・という人以外の方には朗報ということで・・・。さて、最初にビデオを11分間程みて歴史を把握し、ツアーは開始です。かなり細かく説明されます。ホールではバッハのオルガンのCDが流されますが、これはあくまでも参考ですね。生演奏と時の音の広がりと音響設備依存のCDの試聴では本当のことは判らないですね。ツアーに行くと演奏会に行きたくなるでしょう…。
事前にチケットを交換する場所は、ちょっとわかりにくかったけど、趣きのある建物で、素敵な日本人女性が、行き方など詳しく教えてくれました。
試合当日は、熱狂的だけど温かいバルサのサポーターの中で応援できて、良い思い出になりました。人気カードじゃなければ、当日券でも大丈夫だと思いますが。
これほどひどいコンサートを経験した事はありません。まず座席は早く来た順に良い場所に座れると聞いていたのですが、正面席と舞台右側の席が団体で予約されていましたので、舞台左側しか空いていなかったのですが、こちら側はピアノがあるので舞台がよく見えません。しかもA席を買っていたのですが係員の誘導で舞台左横の席の一番後ろにされました。周りの人は32−35€のチケットを持っていたため係員にクレームを言ったところ、嫌々もう一列前に行っていいと言われましたが、ここも座席マップではB席でした。その前の席はもう埋まっていたため、A席が足りないのにも関わらずA席チケットが売りに出されたという事でした。しかも正面席の団体は遅れて会場に入り、15人くらいが1曲目の出だし頃、更に15人くらいが1曲目と2曲目の間に入ってきました。後から来た人は演奏中に写真や録音が禁止されているという注意事項を聞いていなかったため、何人かがiPadを頭上高く掲げて録音したため後ろの人は視界を邪魔されました。演奏中の雑談は会場全体で行われ、曲にあわせて鼻歌を歌ったり、ビィーと洟をかんだり、飽きてきたら足をバタバタならしてみたり、曲中の会場への出入りは当たり前。会場係員の人もちゃんと注意して欲しかったです。
クラシックが好きな人にとっては絶対にお勧めできないコンサートですが、友達と談笑しながら、もしくは小さいお子さんのいる家族連れでしたら、逆に気を使わなくていいコンサートだと思います。
また、オーケストラとありますが、実際は室内楽のような少人数の演奏で、他の体験談でも書かれている通り技術的な事はあまり期待できませんが、クラシックの雰囲気は楽しめると思います。
ご利用ありがとうございます。この度はせっかくのご旅行にも関わらず、多大なご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。
催行会社へ確認しましたところ、団体の当日予約が急に入りましたため予期していた以上の来客数となり、お座席のご案内に不備があったとの報告でございました。
事前予約のお客様より当日予約が優先されるとはあってはならないことであり、予約状況の管理及び会場スタッフのご案内に混乱、不手際があったかと存じます。
お客様にはご迷惑をおかけしましたことを、重ねてお詫び申し上げます。
ご予約いただいておりましたお座席にてご案内することができておりませんので、チケットの差額はご返金させていただきました。
また現地催行会社へは厳重に注意し、今後の再発防止に努めてまいります。ご帰国後のお忙しいところ、貴重なご指摘、ご意見をいただき誠にありがとうございます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / カスタマーサポートチーム
ヴェルサイユ宮殿は個人でチケットを手配して電車で行こうかと最初考えていましたが、ヴェルサイユ宮殿近辺の治安があまりよくないと聞いたので念のためツアーで参加しました。朝早くから向かったので並ばずすぐに入ることができましたが、お昼前に帰る時にはチケット売り場は長蛇の列でかなり並ばないと入れないと思います。
ツアーで行けばあまり並ばずに入れるのでおすすめです!
楽しめると思います。
演奏者もたくさんいるわけではないので迫力はまずまず。
私は楽友協会での参加でしたが建物、ホールはとても素晴らしく感激しました。
入ってクラシックが聴けたのでよかったかな。
私は英語はあまり得意ではありませんでしたが、ロンドンの夜を十分に満喫出来たかと思います。防寒バッチリしておいてよかった〜
ガイドさんの説明が的確かつ楽しかったので車内も飽きる事なく良かったです。ツアー後にロンドンへ帰らないといけなかったので時間通り戻れるか心配でしたがちゃんと定刻通り着いて安心しました。庭園には入れなかったので時間に余裕ある方は庭園も是非見た方が良いと思います!
こちらのサイトを利用して、ウィキッドを鑑賞してきした!
もともと日本でも劇団四季のウィキッドを鑑賞したことがあり、とても感動した経験があったので、ロンドンでも是非ウィキッドを見たいと思っていました。
劇場は駅からすぐのところだったので、迷わず到着出来ました。
印刷していたバウチャーを係員に渡してチケットと交換。
席は1階の前から7列目のど真ん中でとても良い席でした。
平日でしたが席は満席だったので、日本で予約しておいて良かったと思いました。
英語力はほぼ皆無の私ですが、日本で一度見たことがあるので、話は理解できました。
予習してから行くのが一番楽しめるとは思いますが、英語が分からなくても十分楽しめると思います!
何より演者さんの歌唱力が素晴らしい!
エルファバ、グリンダはもちろん、他の演者さんも一人一人が素晴らしい歌声で、見ていて物語に引き込まれます。
物語もオールハッピーエンド!というわけではなく、終わった後も余韻が残る、とてもよく作られた話だと思います。
ただ、子どもには少し難しかったのか、前に座っていた外国人の男の子は席でソワソワしてました(笑)
演奏も生のオーケストラなので、音楽もずっしり胸に響きます。
また、観客の外国人ならではのリアクションも楽しめました。
また是非とも見に行きたいと思います。良い席を用意してくださってありがとございました。
チケット入手の段取りは抜群に良いです。
席はバック3層目上段やや真ん中よりの席にて観戦
イングランドプレミアのリーグ戦とは言え、普段経験しているJリーグのサポーターの
応援の方がはるかにごっつい感じだと思いました。
子供ずれや家族ずれ(子供が20歳前後)のレクリエーションといった感じでしょうか。
せめてゴール裏の席だったらと思いました。
雨風が強い日で、とりあえず運行されていたので参加してみたのですが、他の参加者と曇るガラスをふきながら、雨粒でよく見えない景色を眺めて終わりました。
ツアーが悪いというよりは、参加日の天候に大きく左右されるツアーだと思います。冬に差し掛かるような季節では、(旅先でのWeb環境があれば)現地の天気予報をみながら申し込んだ方がよさそうです。私は日本を立つ前に申し込んでいました。
ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間と聞いたので、ツアーを1日延泊して行って来ました。
観客も手拍子で参加しとても楽しく、音楽も楽しめたウィーン最終日でした。
夫婦で参加しました。
弦楽五重奏。
エクスクルーシヴ・コースで予約していたので、最前列の中央席で心地よい時間を過ごせました。
前日に、ツアーのディナーがシュティフツケラーだったので安心して時間までにホテルから歩いて行きました。
評判高いヴェルサイユ宮殿ですが、個人で行くには知識がなさすぎると思いツアーに申し込みました。また、パリの中心地からバスで行けるのも良かったです。
ガイドさんのステキな説明で、煌びやかな品の数々が更に彩られました。
少し時間の空いた方、個人で行くのには不安な方には好適だと思います。
「The Phantom of the Opera」が好きな方は必見ですね。
舞台上のあのシーンは、キャンドルは、船はどうやってコントロールしているのかとか、逸話など英語で説明してくれます。英語での説明は辛い方もいらっしゃるかもしれませんが、
前知識として、1度、舞台を見ていれば、どのシーンを説明しているのか一層楽しめるかと思います。
あと、バックステージでは書かれていた時間から15分くらい待たされたましたが、
ドアのところに張り紙で、声がかかるまで待っててねとあり、また、周りに他のツアーの方もいるので、状況を見て判断しましょう。
風景はどこもキレイで、名所を続々回ってくれるので大満足です!
注意点は、ガイドが英語ということと、
多少バスの時間が遅れることがあることです!
あと、私が参加したのは8月末でしたが、超寒かったです!(笑)
どこが集合場所なのかよく分からず待っている間少し不安でしたが、カフェで待っていればそのうち人が集まってくるので、なんとなくこの集団かなって感じで分かります。
内部は、別世界‼︎
素晴らしかったです。
次回はこちらで是非音楽鑑賞したいです。
曇り雨の予報でしたが、到着したら青空~ラッキーです。
バスのなかで、宮殿の見学の順路等説明を受け
見学はイヤホーンガイドで、個々に自由見学。
自分のペースで見学できたのでよかったです。
観光地を回るには、効率よくとても便利でした。日差しが気になりましたが、バスが動くと風が心地よく途中でバスを乗り換え2コース回りました。グエル公園に行く時は、バス停からきつい坂道を10分位登るので大変でしたが、バルセロナ観光には、最高でした!
予約していた時間の30分前に着いたのに、1本間引きしたらしくものすごい行列。
結局2階は満席で、次も30分位で来るというので、待つことにしたら1時間を過ぎてからやってきた。
到着当日で1時間半立って待っていたということもあり、疲れもピークで、バスの中は居眠りタイムになってしまった。バスの予約はあまり関係ないみたいなので、過信は禁物。
もうちょっと早い時間で、初めてのロンドンだったら全体が把握できて良かったかな。、
ブリストルでの夕食は、食前のスパークリングワインも付いて、とても美味でした。デザートも付いていたのですが、娘がザッハトルテをどうしても食べたい(※ウィーンはこの日が最終)とのことで、お店の方に無理を承知でオーダーしてみたら、本物のザッハトルテ(ホテルザッハのチョコトルテです!)を出して下さいました。驚きました。
モーツァルト・オーケストラコンサートは、奮発してスーペリア席を取りましたが、平止まりの前から4列目右の席で、とにかく、素晴らしいの一言でした。この位置ですと、コンマスや指揮者、オペレッタのアイコンタクトまで観察でき、自分がオケの一員になったかの様な錯覚まで覚えました。他の方の体験談によくある、騒々しいTシャツ姿の中国人集団も確かに居ましたが、2階席に集結しており、あまり気になりませんでした。前日にシェーンブルン宮殿オランジェリーでのコンサートにも行きましたが(旅行日程に入っていたので)、どちらか一方を選ぶなら、断然、こちらのモーツァルト・オーケストラコンサートがおすすめです!!
お昼すぎに行ったのですが、かなりの行列!予約してその紙を見せるだけで、すぐに入ることができました。エレベーターで屋上に行くのですが、屋上の装飾は素晴らしく、眺めも良かったです!外壁が、工事中なのが残念でした。
ヴェルサイユ宮殿までバスで連れて行ってもらい、チケットを渡され、あとは普通に並んで入場し各々で見て回る。その後、マルシェ(日によって行き先は違うらしい)に立ち寄ってもらい、そこで30分ほどの自由行動、その後解散場所までまたバスで移動、という流れ。
ヴェルサイユ宮殿だけなら、個人でも簡単に行けるのであえてオプショナルツアーはお勧めしないが、マルシェもついでに行きたい、という人にはオススメ。
8月30日(土)午後18時頃行きました。
ちょうどカサ・ミラは外壁工事中でしたが、内観はできました。
中は、英語とイタリア語とスペイン語のオーディオガイドは貸し出しがあった気がします(うろ覚え)。日本語はありませんでした。
外壁工事中だったのと、午後だったからなのか、人はほとんど並んでませんでした。
地下鉄移動でディアゴナル駅から歩いていきました。
すぐです。最初、入り口で迷いましたが(恥)。そこでバウチャーを提示し受付はすぐにすみました。途中、割り込まれそうになり、ちょっとした攻防戦がありました。
そのあと、自分が入口だと思ってたところに行こうと思い、受付のドアから勢いよくでたら、スタッフに引き止められ「どこに行くんですか?」笑。受付の奥がそのままエントランスにつながっていました。
空港の保安検査のような荷物検査を経て、中に入場しました。
エントランスを抜け、中に進むとまずは吹き抜け。
感動です。ここです。ここが見たかったのです。笑
守衛室もすぐにあります。
そのあと、すすんでゆくとエレベーターに並ぶ流れになります。
「Can you speak Spanish? or English?」ときかれ、とりあえず「English, a little」と答えると、なにかをばーっと説明されます。要はとりあえずエレベーターで屋上まで行って、そのあと階段で下りながら見てね。ということらしいです。
とりあえず屋上に行ってみます。なかなか、高所恐怖症予備軍には怖いです。
滑るので気を付けて歩いてください。(転んでる人を見ました)
今回の旅行で一番のメインをカサ・ミラにおいてたのですが、内観をするとカサ・バトリョのほうが見どころが多かったように思えます。それは、カサ・ミラが今も居住建築物として在るがためかとおもいますが、見れない階がそこそこあるのです。
それでも屋上の風景はやはりきれいで(少し怖いのですが)この18時ごろの時間もとてもよかったと思います。おすすめです。日が暮れないので。
カサ・ミラは人気ですので、チケット販売の列は混雑していることが多いです。
事前予約をしておけば、列に並ばずに入場できますのでとても効率的です。