ヨーロッパ
予約していた時間の30分前に着いたのに、1本間引きしたらしくものすごい行列。
結局2階は満席で、次も30分位で来るというので、待つことにしたら1時間を過ぎてからやってきた。
到着当日で1時間半立って待っていたということもあり、疲れもピークで、バスの中は居眠りタイムになってしまった。バスの予約はあまり関係ないみたいなので、過信は禁物。
もうちょっと早い時間で、初めてのロンドンだったら全体が把握できて良かったかな。、
ブリストルでの夕食は、食前のスパークリングワインも付いて、とても美味でした。デザートも付いていたのですが、娘がザッハトルテをどうしても食べたい(※ウィーンはこの日が最終)とのことで、お店の方に無理を承知でオーダーしてみたら、本物のザッハトルテ(ホテルザッハのチョコトルテです!)を出して下さいました。驚きました。
モーツァルト・オーケストラコンサートは、奮発してスーペリア席を取りましたが、平止まりの前から4列目右の席で、とにかく、素晴らしいの一言でした。この位置ですと、コンマスや指揮者、オペレッタのアイコンタクトまで観察でき、自分がオケの一員になったかの様な錯覚まで覚えました。他の方の体験談によくある、騒々しいTシャツ姿の中国人集団も確かに居ましたが、2階席に集結しており、あまり気になりませんでした。前日にシェーンブルン宮殿オランジェリーでのコンサートにも行きましたが(旅行日程に入っていたので)、どちらか一方を選ぶなら、断然、こちらのモーツァルト・オーケストラコンサートがおすすめです!!
お昼すぎに行ったのですが、かなりの行列!予約してその紙を見せるだけで、すぐに入ることができました。エレベーターで屋上に行くのですが、屋上の装飾は素晴らしく、眺めも良かったです!外壁が、工事中なのが残念でした。
ヴェルサイユ宮殿までバスで連れて行ってもらい、チケットを渡され、あとは普通に並んで入場し各々で見て回る。その後、マルシェ(日によって行き先は違うらしい)に立ち寄ってもらい、そこで30分ほどの自由行動、その後解散場所までまたバスで移動、という流れ。
ヴェルサイユ宮殿だけなら、個人でも簡単に行けるのであえてオプショナルツアーはお勧めしないが、マルシェもついでに行きたい、という人にはオススメ。
8月30日(土)午後18時頃行きました。
ちょうどカサ・ミラは外壁工事中でしたが、内観はできました。
中は、英語とイタリア語とスペイン語のオーディオガイドは貸し出しがあった気がします(うろ覚え)。日本語はありませんでした。
外壁工事中だったのと、午後だったからなのか、人はほとんど並んでませんでした。
地下鉄移動でディアゴナル駅から歩いていきました。
すぐです。最初、入り口で迷いましたが(恥)。そこでバウチャーを提示し受付はすぐにすみました。途中、割り込まれそうになり、ちょっとした攻防戦がありました。
そのあと、自分が入口だと思ってたところに行こうと思い、受付のドアから勢いよくでたら、スタッフに引き止められ「どこに行くんですか?」笑。受付の奥がそのままエントランスにつながっていました。
空港の保安検査のような荷物検査を経て、中に入場しました。
エントランスを抜け、中に進むとまずは吹き抜け。
感動です。ここです。ここが見たかったのです。笑
守衛室もすぐにあります。
そのあと、すすんでゆくとエレベーターに並ぶ流れになります。
「Can you speak Spanish? or English?」ときかれ、とりあえず「English, a little」と答えると、なにかをばーっと説明されます。要はとりあえずエレベーターで屋上まで行って、そのあと階段で下りながら見てね。ということらしいです。
とりあえず屋上に行ってみます。なかなか、高所恐怖症予備軍には怖いです。
滑るので気を付けて歩いてください。(転んでる人を見ました)
今回の旅行で一番のメインをカサ・ミラにおいてたのですが、内観をするとカサ・バトリョのほうが見どころが多かったように思えます。それは、カサ・ミラが今も居住建築物として在るがためかとおもいますが、見れない階がそこそこあるのです。
それでも屋上の風景はやはりきれいで(少し怖いのですが)この18時ごろの時間もとてもよかったと思います。おすすめです。日が暮れないので。
カサ・ミラは人気ですので、チケット販売の列は混雑していることが多いです。
事前予約をしておけば、列に並ばずに入場できますのでとても効率的です。
言葉がわからなくても英語の字幕のテロップがあり、何となくストーリーを追うことができます。周りの観客は英国人ばっかりでしたが、ビールを飲んだり、ポップコーンを食べながら、リラックスして観劇しており、日本とは随分違う印象でした。また、座席指定なしで予約しましたが、ストール左側前方の座席が予約されており、お得感がありました。夕食は、ビクトリア駅の劇場側2階のパブでとりました。
念願のバルサを前から2列目で観られて感激でした!席も連番でした。
それほど高カードではありませんでしたので、全員レギュラーメンバーというわけではありませんでしたが、メッシ、イニエスタもネイマールも至近距離で観られ夢のようでした。
VIPエリアのフィンガーフードもまずまず美味で、お酒も楽しめましたし、値段相応、それ以上の価値がありました。またいつか行きたいです。
本当はオペラを見たかったのですが8月はオペラやってない,ということで,
オペラハウスでモーツアルトコンサートを見ました.
観光客向けで初心者でも楽しめる感じだったと思います.
服装は,ジーパンでも全く問題ないくらいです.
ヴェルサイユは宮殿らしく、やはり素敵でした。
ただ、思ったよりも時間がなく庭園のほうはあまり回れませんでした。
またマルシェもホテルに泊まっていると特に買えるものも限られていました。
でも、雰囲気は味わえました。
英語ツアーに参加しました。聞き取れない箇所もありましたが、全然問題なし、それ以上に建物が素晴らしくて感動しました。 さすが世界遺産! こちらのサイトは、公式サイトより1ユーロお安いので、お得ですね〜!
ロンドン滞在二日目の9月13日、娘と2人でアーセナル対マンチェスターシティーの試合を観戦した夜に、こちらのナイトバスツアーに参加しました。
8時半のツアーに申し込んでいましたが、集合場所の下見をかねて7時頃行ってみると、ちょうどその時間帯に出発する様子を見ることができました。
二階席はいっぱいになっていたので、8時20分の集合時間ぎりぎりではなく、早めに来ようと決めました。
事前にこちらの体験談を読んでいたので、近くにスタバがあること、そこでトイレを借りられることがわかっていたので助かりました!
娘とスタバでココアを飲み、温まったところで8時前には集合場所に並びました。
集合場所はわかりやすいと思います。
その時点ですでに10組くらい並んでいました。
すぐに担当者がやってきてバウチャーを回収し、かわりにパンフレットをくれました。
やはりこちらの体験談で夏でもかなり寒かったとみなさん書かれているので、長袖シャツに薄手のピーコートを着て、襟元にはショールを巻き、ホカロンを2つ持って挑みました。
渋滞に巻き込まれたのか、バスがやって来たのは8時40分になっていました。
戻ってきたお客さんが降りるとすぐに乗車開始、私たちは二階席の真ん中あたり左手側に座りました。
担当者のおじさまが英語でおもしろおかしく話しながら、いよいよスタート!
バスはけっこうなスピードで走ります。
そのせいか二階席はビュービュー風を受け、途中からブルブル震えるほど寒くなってしまいました…
あとどれくらい寒さ対策をしていけばよかったんでしょうかね~?
サッカー観戦のあとホテルに戻る余裕があれば、もう一枚パーカーを着込んだのですが…
9月半ばとは思えない寒さだったので、これから参加される方は、くれぐれも寒さ対策はバッチリしてくださいね!!
かんじんの夜景はとーっても綺麗でしたよ。
ポイントでスピードを落としてくれますが、基本的には走ったままなので、ちゃんとした写真はなかなか撮れないけれど、参加してよかったです!
ホテルのロビーで待っていたのですが、結果 何故かバスに乗り遅れてしまいました。
電話を持っていたのすぐ連絡が取れたのですが タクシーがこなくてショーに遅れて参加しました。 で、終わってからが どうしたらよいのか不安でした。流れに沿って行ったところ なんとなく声をかけてもらいバスに乗って 夜の観光をして、ホテルに着いたのが12時半でした。でも、行って良かったと思っています。電話で ご親切に対応してくださった方 いろいろありがとうございました 英語もままならない夫婦です ご迷惑をかけて すみませんでした。
朝、ホテルでのピックアップが、うまくいきませんでした。
ピックアップ指示時間の15分前からホテル指定場所で待機してたにもかかわらず、迎えが来ませんでした。
会社に電話すると、『ホテルに迎えに行ったドライバーがあなたたちを見つけることができなかったと言ってます』とのこと。『今ならまだ間に合うので、ビクトリアコーチステーションまでタクシーで行ってください』と言われました。
ツアー自体には間に合いましたが、とてもドタバタして朝からとても焦りました。
ツアー内容自体は大満足でしたが、ピックアップに改善の余地ありだと思いました。
タクシー代は自腹でした。
A席で予約していましたが空きがあったのか当日のチケットではS席になっていました。
服装はラフな格好な人も多く、初めてのウィーンで気軽にコンサートを楽しむことが出来ました。
ただ気軽に楽しめる分、演奏中の写真・ビデオ撮影をしている人が見受けられたのが残念でした。
バルセロナに向かう道中、カサ•ミラは予約しないと超並ぶよ!と教えてもらい、急遽予約することに!
英語のページめんどくさいしどうしよう〜っと思っていたところ!
このサイトを発見!!!
少し不安だったのですが、無事買えて、翌日ホテルでチケットをプリントアウトして、いざ出発!
到着すると、長蛇の列が!
最後尾にいたスタッフのお姉さんにプリントした紙を見せると優しく案内してくれました♪
あの優越感ったらないです(笑)
絶対に予約して行くのをオススメします(`・ω・´)
ただ、外観は工事中で残念でした〜
英語ツアーですが絶対お勧めです。内部のステンドグラスといい、柱や壁など そこらじゅうの装飾は必見です。
カタールニャ広場までチケットを取りに行くのが面倒でしたが… 使い方で本当に便利に観光ができます。コスパはいいと思います。
カタールニャ音楽堂の外観も室内もさすが世界遺産!!と絶賛しました。英語でのツアーですので予習していけば、もっと館内ツアーを満喫できると思います。
30代前半の男性3人での利用
▪︎よかった点
①景色
夜のモルダウ川を3時間たっぷり堪能できます。船の上部のデッキにも自由に上がれ、9月半ばでも薄手のコートが必要なくらい寒かったですが、ライトアップされたカレル橋や教会が見えてとても幻想的です。景色は文句ないです。
▪︎悪い点
①食事の形式
私たちは3人で申し込みましたが、狭めの6人掛けテーブルに、韓国人の初老夫婦と現地人の60代くらいの男性ガイドと6人での相席でした。
ガイド付きとは聞いてましたが、クルーズの前のバス観光で案内してくれるだけだとばかり思っていました。ディナーでも同席してくれるばかりか、食事中も(ガイド自身もビールをじゃんじゃん飲みながら)延々と話をしてくれ、景色を楽しみながら友人と盛り上がる感じにはなれなかったです。
②食事内容
ウェルカムドリンク付きと書いてましたが、エスプレッソカップくらいの大きさのグラスにアイスワインらしき飲み物というかわいいサイズでした。
ビュッフェの料理が出来上がるまでをこれで繋いでくれと言わんばかりにテーブルの中心に袋入りにポテトチップスが置いてありますが、これは別料金です。ありがたいことに韓国人夫婦が袋を大きく開けて真ん中に置いてくれたので何気無くみんなでつまんでしまいましたが、料金(250円くらい)が我々の会計に請求されていたのには驚愕しました。文句を言おうとも思いましたが、面倒くさい現地ガイドの相手を彼らに無理やり押し付けていた負い目があったのでそのくらいは支払ってあげました。
ビュッフェは、日本のホテルにあるような高質な料理ではなく、少なくとも豪華ディナーではありませんが、食べられなくもないです。料理が出ると同時にアメリカ人の団体が大挙して押し寄せ、あっという間に肉系はなくなる点には注意が必要です。
以上です。同時に申し込んでいた他のグループやガイドが同年代だともっと楽しかったと思います。純粋にタイミングの問題かもしれません。が、ディナーがツアーのメンバーで相席だという点はあらかじめ明記してあるとよかったと思いました。
弦楽五重奏の目の前の席で迫力もあり、また耳慣れた曲ばかりなのでワインを楽しみながら心地よい時間を過ごせました。サービスも行き届いていて大満足でした。
9月16日に参加しました。ガイドの高橋さんの知識が豊富でヴェルサイユだけでなくフランス史のお話も沢山して頂きました。高橋さんには自分の職業も当てられてビックリでした。
こどもの頃、フランスに住んでいたのに行列に耐えられず入れなかったというヴェルサイユ、25年越しの夢でした。
天気も最高で、ヴェルサイユの庭園もとても美しく見え、最高でした。ヴェルサイユ宮殿(宮殿ではないとのこことでしたが)ツアー、本当にオススメです。
とても素晴らしかったです。前回パリに旅行した時には行け無かったので今回はと思いこちらにて予約させて頂きました。行けて本当に良かったです。
すごい試合を前から2番目で見ました
ネイマールが身の前でゴールをした時には身の毛がよだちました
スペインの試合は直前にならないとわからないのがチケットのむつかしさですね
ミュージカルは好きで、今までにもロンドンやニューヨークで何回か見たが、Wickedは初めてだった。事前にあらすじはチェックしていったが、やはり英語がすべてわかる訳ではないので、とても不安であった。しかし、劇が進むに連れ、部分的にわかるところをつなぎ合わせて見ていたら、最後の方は思わず涙が出ていた。Wickedと呼ばれるようになった魔女が必ずしもwickedでないのはわかったし、単なる勧善懲悪ではなく、動物の問題からもっと大きな環境問題まで私たち観客に疑問を提示しているとても複雑な、でも見ていて人を感動させる深い内容のようだった。また、「オズの魔法使い」を思わせるドロシーの家も出てきて、あの有名な話につながって行く感じもよくわかった。ベルトラは、予約の際にその時に一番よい席を取ると書いてあったが、それは本当だった。私は今回もう一つ自分で予約したミュージカルはDの24と言う席であったが、それは左端だったので、左側の舞台はとても見にくかった。事前のメールでいただいた席はなんとGの24と25であったが、アポロビクトリア劇場はとても大きいので、前から8番目のなんとど真ん中であった。舞台に近いのでアクターの表情もよく見え、かつ全体がよく見えて、思わずスタンディングオベーションをしてしまうほどの迫力の臨場感を味わった。もう一度見てみたいと思って、舞台を後にした。また、ベルトラは直前にはリマインダーのメールを送って下さり、その丁寧な対応に感謝したい。その後、地下鉄でwickedのポスターを見ると、あのようなすばらしい席であのすばらしいミュージカルを見られたことに誇らしさを感じた。また再度見て、次回はもっともっと理解したいと思うそんな経験であり、ベルトラにも感謝・感謝!
カサミラは、外観が工事中のためか、それほど並んではなかったですが、午前10時ころ行きました。もちろん優先入場できました。チケット売り場でチケットに交換してもらい、荷物検索を受け中へ。母がリュックを持っていたので入口入った先のロッカーに荷物を入れろと言われました。ロッカーは1€。後で戻ってきます。オーディオガイドはその先で借りて、エレベーターの列に並びました。実際に人が住んでる場所に観光客が入らないようにスタッフが所々に居ました。屋上がガウディらしく波のように上ったり下ったりしんどかったけど、見てよかったです。
一時間ほどみて、帰ろうと出口まで行くと、これから見学する人たちがエレベーター待ちでかなり並んでました。エレベーターが6人くらいしか乗れなかったと思います。
入場は、優先入場できますが、中でエレベーターは同じように並ぶので時間に余裕を持って行くか、午前中に行くことをおすすめします。
バルセロナで私が一番楽しみにしていたカタルーニャ音楽堂です。
予約した11:00からの英語のガイドツアーは既に完売していました。
入口左手にあるチケット窓口で入場チケットと交換します。
音楽堂入口のカフェで集合時間まで待機し、ホールのようなところで係員による説明+ビデオ説明の後、館内見学となります。
全て終わるのに1時間。
あっという間でした。
絶対予約しておいた方が良いです。
夏休みのせいかバルセロナは何処に行ってもチケット買うだけで行列でびっくりでした、前日申し込んで取れたので列ばず入場出来ました、ホテルら歩ける所は事前予約はしていた方がいいと思います。
コンサートとても感動しました。
他の方の体験談を参考に、30分程早く集合場所に向かったところすでに20名くらいの方が待っていましたが、前方の席に座る事ができました。
1人とっても演奏の上手な方がいらして、より前の席に座られたら迫力ある演奏が見れると思います。
女子2名で参加したのですが、宿泊ホテルがサンタルチア駅の近くだったので、帰りの移動が不安でしたが、アカデミア橋から水上バスに乗って不安なく帰れました。
ベネチア自体治安はとても良いので、演奏終了後も本島に宿泊されていれば不安なく帰れると思います。
皆様の体験談をお聞きし、夏季でも涼しいという事で、ジャケットや薄手ジャンパーを着込んで参加。
天気は晴れ時々曇りでしたが、寒かったです。
外人の観光客は、冬に着込むジャンパーを着ていました。これは正解です。
ツアーは皆さん同様に良かったです。早口の説明で、色々建物のエピソードなど話してくれるのですが、理解するのは難しかったです。
ロンドンタワーを渡ったり、ハロッズの照明を見たりと、綺麗な夜景でした。