ヨーロッパ
弦楽五重奏の目の前の席で迫力もあり、また耳慣れた曲ばかりなのでワインを楽しみながら心地よい時間を過ごせました。サービスも行き届いていて大満足でした。
9月16日に参加しました。ガイドの高橋さんの知識が豊富でヴェルサイユだけでなくフランス史のお話も沢山して頂きました。高橋さんには自分の職業も当てられてビックリでした。
こどもの頃、フランスに住んでいたのに行列に耐えられず入れなかったというヴェルサイユ、25年越しの夢でした。
天気も最高で、ヴェルサイユの庭園もとても美しく見え、最高でした。ヴェルサイユ宮殿(宮殿ではないとのこことでしたが)ツアー、本当にオススメです。
とても素晴らしかったです。前回パリに旅行した時には行け無かったので今回はと思いこちらにて予約させて頂きました。行けて本当に良かったです。
すごい試合を前から2番目で見ました
ネイマールが身の前でゴールをした時には身の毛がよだちました
スペインの試合は直前にならないとわからないのがチケットのむつかしさですね
ミュージカルは好きで、今までにもロンドンやニューヨークで何回か見たが、Wickedは初めてだった。事前にあらすじはチェックしていったが、やはり英語がすべてわかる訳ではないので、とても不安であった。しかし、劇が進むに連れ、部分的にわかるところをつなぎ合わせて見ていたら、最後の方は思わず涙が出ていた。Wickedと呼ばれるようになった魔女が必ずしもwickedでないのはわかったし、単なる勧善懲悪ではなく、動物の問題からもっと大きな環境問題まで私たち観客に疑問を提示しているとても複雑な、でも見ていて人を感動させる深い内容のようだった。また、「オズの魔法使い」を思わせるドロシーの家も出てきて、あの有名な話につながって行く感じもよくわかった。ベルトラは、予約の際にその時に一番よい席を取ると書いてあったが、それは本当だった。私は今回もう一つ自分で予約したミュージカルはDの24と言う席であったが、それは左端だったので、左側の舞台はとても見にくかった。事前のメールでいただいた席はなんとGの24と25であったが、アポロビクトリア劇場はとても大きいので、前から8番目のなんとど真ん中であった。舞台に近いのでアクターの表情もよく見え、かつ全体がよく見えて、思わずスタンディングオベーションをしてしまうほどの迫力の臨場感を味わった。もう一度見てみたいと思って、舞台を後にした。また、ベルトラは直前にはリマインダーのメールを送って下さり、その丁寧な対応に感謝したい。その後、地下鉄でwickedのポスターを見ると、あのようなすばらしい席であのすばらしいミュージカルを見られたことに誇らしさを感じた。また再度見て、次回はもっともっと理解したいと思うそんな経験であり、ベルトラにも感謝・感謝!
カサミラは、外観が工事中のためか、それほど並んではなかったですが、午前10時ころ行きました。もちろん優先入場できました。チケット売り場でチケットに交換してもらい、荷物検索を受け中へ。母がリュックを持っていたので入口入った先のロッカーに荷物を入れろと言われました。ロッカーは1€。後で戻ってきます。オーディオガイドはその先で借りて、エレベーターの列に並びました。実際に人が住んでる場所に観光客が入らないようにスタッフが所々に居ました。屋上がガウディらしく波のように上ったり下ったりしんどかったけど、見てよかったです。
一時間ほどみて、帰ろうと出口まで行くと、これから見学する人たちがエレベーター待ちでかなり並んでました。エレベーターが6人くらいしか乗れなかったと思います。
入場は、優先入場できますが、中でエレベーターは同じように並ぶので時間に余裕を持って行くか、午前中に行くことをおすすめします。
バルセロナで私が一番楽しみにしていたカタルーニャ音楽堂です。
予約した11:00からの英語のガイドツアーは既に完売していました。
入口左手にあるチケット窓口で入場チケットと交換します。
音楽堂入口のカフェで集合時間まで待機し、ホールのようなところで係員による説明+ビデオ説明の後、館内見学となります。
全て終わるのに1時間。
あっという間でした。
絶対予約しておいた方が良いです。
夏休みのせいかバルセロナは何処に行ってもチケット買うだけで行列でびっくりでした、前日申し込んで取れたので列ばず入場出来ました、ホテルら歩ける所は事前予約はしていた方がいいと思います。
コンサートとても感動しました。
他の方の体験談を参考に、30分程早く集合場所に向かったところすでに20名くらいの方が待っていましたが、前方の席に座る事ができました。
1人とっても演奏の上手な方がいらして、より前の席に座られたら迫力ある演奏が見れると思います。
女子2名で参加したのですが、宿泊ホテルがサンタルチア駅の近くだったので、帰りの移動が不安でしたが、アカデミア橋から水上バスに乗って不安なく帰れました。
ベネチア自体治安はとても良いので、演奏終了後も本島に宿泊されていれば不安なく帰れると思います。
皆様の体験談をお聞きし、夏季でも涼しいという事で、ジャケットや薄手ジャンパーを着込んで参加。
天気は晴れ時々曇りでしたが、寒かったです。
外人の観光客は、冬に着込むジャンパーを着ていました。これは正解です。
ツアーは皆さん同様に良かったです。早口の説明で、色々建物のエピソードなど話してくれるのですが、理解するのは難しかったです。
ロンドンタワーを渡ったり、ハロッズの照明を見たりと、綺麗な夜景でした。
英語なので若干分かりずらい所もありましたが、そんな事内部の装飾をみたら
全く気になりませんでした。
すこし自由時間もあり、写真もたくさんとれました。
行く事が決まっているのであれば、購入は必須だと思います。
今回は外観が工事中で幕に覆われていたので見れなくて残念でした。
8/26に利用しました。皆さんの書き込みを参考に急遽ライトダウンを購入しました。
半袖ワンピースでヒースロー入りし、ホテルで下は冬用スキニーパンツ、上はヒートテックに長袖スエットシャツ上着にウルトラライトダウン首にはストールと重装備で臨みました。
それでも2階席は風がビュンビュンで下半身がすっかり冷えて女性だと寒いと思います。
集合場所はわかりやすく、地下鉄から上に出てすぐバスを見つけました。21:00
~を予約しましたが、着いいたら20:00過ぎで早すぎ?と思いつつ係員にチケット見せたら乗車OKでした。
まだ明るく乗客が少なかったので2階席一番前に座れました。
ガイドのおじいさんがいろいろと笑わせながら要所要所ではバスが止まり撮影タイムもありました。英語も観光客向けにゆっくりとわかりやすいです。
欧米人がほとんどだったので東洋人の私達が珍しいのか何かとジャパニーズと話題にされました...。
乗車後すぐに薄暗くなってきたので20:00過ぎに乗車で良かったです。
主要どころは回って説明も聞けるので翌日の観光に助かりました。
大変素晴らしかったです。
バルセロナに来た際には是非カタルーニャ音楽堂にも訪れるべき!
音楽堂の美しさ、音楽が流れたときの素晴らしさに大変感動しました。
是非ここで生のコンサートを聴きたいと思い当日チケットを購入してしまいました。
ガウディ以外の建築物も楽しめ、音楽にも魅了され、とても満足です。
8月にオペラが休みとは知らず東欧旅行をすることに。ウィーン国立歌劇場の建物内を見学したかったので、せっかくなので見学ツアーではなくコンサートに参加。演奏は、日本だったら満足ですが、ウィーンならもっと上手くてもいいのでは?と思ってしまいました。期待値が少々高すぎましたね。でも、開始前や休憩中に建物内をじっくり見ることができましたし、オペラが休み期間のイベントとしてはいいですよ。
チケット交換受付場所がわかりにくくちょっと不便でした。それ以外は、時間も充分あり、よかったです。日没の早い時期は、時間配分に要注意です。
特に地下鉄やらバスやらを気にしなくてもいいので楽ですが、何せ観光客が多すぎて午前中のツアーですと結構駆け足になってしまいじっくり見るには時間が足りませんでした。
初めてのベルサイユ宮殿訪問ならば、色々気を遣う必要もなく便利だと思います。
ダイアナ王妃の亡くなった事故現場を通った時は、ちょっと感慨深いものがありました。
次回は地下鉄とバスを乗り継いで自分で行こうと思います。
全員がモーツァルトの衣装で、楽団のような緊張感はなく、ラフに楽しめました。
演奏の途中にはオペラ歌唱も行われ、素晴らしい歌声を堪能できました。観客も一体となって楽しめるコンサートでした。
ごめんなさい。先ほど、送った体験談は、こちらのほうでした。反対になってしまいました。
選手がすぐそばに見られて、興奮。この日もメッシの技を堪能しました。
メッシとネイマールが、一緒のコートにいて、プレーしているところが見られるだけですごいのに、最後には、スアレスも登場!メッシ1点、ネイマール2点のゴールにも出会えて、最高の夜でした。
日本語ガイド付きとなしがこのツアーでは選べますが、夏休み期間は、日本語ガイド付きの方がいいのではと思います。
両者とも同じバスで移動し、ヴェルサイユ宮殿に到着して、日本語ガイド付きはガイドが引率し、日本語ガイドなしはそれから離れて自由行動となり、同じ時刻に集合します。
日本語ガイドなしのほうは一般入場口に並ぶのですが、世界各地からのお客様で朝にもかかわらず数百メートルの長蛇の列となっており、入場まで小一時間を要します。滞在時間は2時間ですので見学時間がかなり削られます。また、入場券を購入する列と入場待ちの列があるので、並ぶ場所も間違えないようにしないといけません。入場すると、さらにオーディオガイドを借りるための長い列があります。日本語版のオーディオガイドもあったのでしょうが、並ぶ時間がなく省略しました。
一方、日本語ガイド付きのほうは、事前予約の団体入口から入場しますので、並ぶことはほとんどなく、滞在時間たっぷりと見学ができます。また解説は日本人のガイドがイヤホンを通じてお話されますので、少し離れていても声が聞こえ、とてもわかりやすいと思います。建物や装飾の素晴らしさとわかりやすい説明でもっと楽しめたのではないかと帰ってきて心残りです。
カレル橋を川から見られることや、カレル橋の下を通れたのはとても良かったです。
しかし、プラハ城の近くに行くと思い気や、カレル橋を潜るとUターンしてしまい何てことない景色の場所をクルーズして終わってしまいました。
カレル橋のところは大変よかったですが、それ以外は結構退屈だったので星3つです。
服装に関して、ラフな格好で大丈夫か悩みましたが、問題ありませんでした。人によってはドレスアップしてくる方もいましたが、そういった方々は一番いい高い席をとっていたようです。
旅行客が多く、私が向かった夕方もチケット売り場に並ぶ人がたくさんでしたが、バウチャーをもっていたおかげでスイスイ入場!時間指定はないので、この日に行こうというざっくりプランでオッケー!おすすめです。
屋上にあがれば、青いスペインの空と波うつ屋上、煙突、装飾で、なんとも不思議な空間が待っていますよ(*^^*)
ぜひ館内が見たいと思い、申し込みました。結果。。。大満足!見ないなんて、もったいない!細やかで美しい気品ただよう装飾。そして、英語ガイドさんの話はアタシの語力では理解は半分以下でしたが、時にユーモアを交えゆっくり分かりやすく説明してくださっていることが伝わりました。時間もたっぷりで、写真もたくさんとれました!おすすめです!
夏はオペラの季節ではない為、代わりにモーツァルトコンサートを選びました。会場は日によって違い、その日はオペラ座での公演でした。
比較的安い席だった為仮装した演奏者はほとんど見えず、暗転の中大きなiPadを開きながら禁止された動画撮影をしている方や、カメラ撮影する方が多く(禁止されていません)、本格的ではありませんでしたが会場の建物が素晴らしく、コンサート前に出演者と写真が撮れた事もとても楽しかったです^ ^!
演奏は良かったです!
舞台の上を歩けただけでも感激でしたし、天井部や地下の装置も見学できたりと観劇前から
大興奮でした。ガイドは英語オンリーでほとんどわかりませんでしたがそれなりに楽しめました。いったん解散しディナーをとって観劇なのですが
付随しているディナーにはそもそも期待していなかったせいか思っていたより良かったです。
前菜とメインそれぞれチョイスできます。私はトマトスープとレモン風味のサーモンクリームパスタ。家族はシーザーサラダとステーキ。
圧巻は舞台!劇場良し、美術良し、役者良し、音楽良し!トラディショナルな英語のセリフなので、先のバックステージツアーの英語より理解できました。
とにかく素晴らしい舞台に感激しこのあとの滞在がミュージカル三昧になってしまったほどです。
列車の乗り方はシンプルでとてもわかりやすかったです。
トゥルクから自力で行くにはバスターミナルまで歩いて、そこから路線バス・・・と考えると、トゥルクからタクシーでムーミンワールドまで連れていってくれるこちらのツアーは大変助かりました。しいて言えばお値段が少し高いかなぁ・・・というところくらいです。
ガイドは英語でしゃべるので聞き取ることがむずかしいですが、
建物のきれいさは一見の価値あり!!
席をBにしたのを後悔しました。会場自体は小さいのですが、前に欧米の大きな方が座られたので舞台があまり見えず、バレリーナは上半身しか見えなくて残念でした。音は問題ないので音楽は楽しめましたが、もっと前で見たかったです。