ヨーロッパ
日本でも見たことがなかったし、あらすじも直前に調べただけだったので、どうかなーとおもってました。
ところが、すべてが素晴らしかった。
特に歌唱力のクオリティが高く、感動。
客席も最後は全員スタンディングオベーションで盛り上がりました。
席は一階中央でよくみえました。
ファドを聴くなら、大都市リスボンではなく、ポルトガルのオリジン、
ポルトでと思い、参加しました。
夜景観賞はガイドさん次第なのかと思いますが、私たちの時は、車窓から有名なお店や
名所を数ヶ所紹介してもらった程度で、おまけのようなかんじでした。
レストランは、こじんまりとして、たくさんポルトガルの民芸品で飾られていて、
寛げる、落ち着いた雰囲気でした。料理は、スープ、メイン、デザートのコースで
十分満足でした。
ショーは、前半は女性、後半は男性でした。盛り上げ方は、男性のほうが上手でした。
スタンダードナンバーがあるようで、地元の方もブラジルからのお客さんも一緒に口ずさんで
いて、温かい気分になりました。
ファドでポルトガルの文化に深く触れることができました。
ゆっくりじっくり観たい方には1日ツアーをおすすめしますが、あまり時間がない方にはおススメ。
雨もかなり降っていたので、庭園は通り抜けるといった程度でした。
帰りに免税店に寄る時間もヴェルサイユ宮殿の見学にしていただけるともっと良かったです…。
ガイドの方はかなりフランクでお話も面白かったですが、多少事前知識持っておいた方が楽しめると思います。
お盆時期でもゆとりでとれました。日本人少なく多国の型多数で、音楽好きでは欧米人がなれているようです。場所は駅近く大勢向かっているので迷わないと思います。sy
ライオンキングはストーリーが判っているので、英語でも理解できると思い、参加しました。
シンバの子役とかが可愛いです。それに、観客の応援がすごいです。ノリノリです。
しかし、英語は聞き取るには苦労が必要で、タカを括り過ぎでした。
ロンドンに到着してすぐに参加。まだ、ロンドンを理解していないところだったので、オープントップバスでの市内観光は、市内を理解するにはちょうど良かったです。観光地はどこもライトアップされていて、翌日に見た風景とは全く違っていました。一番後ろの席に座ったので、ビッグベンの撮影はバッチリでした。
チケットは朝の引き換えが混雑すると聞いていたので、前日19時頃カタルーニャ広場近くで引き換えました。二人並んでいただけでスムーズに交換、次の日朝一番から予定通りのバスに乗り、快適に動けました。
熱い日差しの中に並ぶ長い行列を尻目にすっと横入り。。ちょっとの罪悪感でしたが最高でした。疲れず、時間短縮、とても助かりました!ありがとうございました。
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
英語力はなかったので、雰囲気だけでも味わえたらと思い申し込みましたが、期待以上に楽しめました。当日は入り口の係りの人にバウチャーを、見せればすぐに中にいれてもらえました。そして窓口でもう一度バウチャーを見せたらチケットを発券してくれて、座席もわかりやすかったです。
半年ほど前に予約しましたが席は前から20列目位でした。もうちょっと前と期待していたんですが残念でした。それから皆さんおかきになってますが、座席の前後の間隔が狭く、なかなか席の移動が大変です。ただそれらのことをおくとしても、やはり本場の演技、歌声は素晴らしかったです!特にファントムの歌声は感動的で、いつまでも耳に残りました。劇団四季の演出とやや違うところも見所だと思います。総合的にはぜひおすすめしたいです。
出発10日程前に急遽申し込みをしていた他のロンドンバスで行く日本語の市内観光ツアーが中止になったと連絡が入り、こちらのコースに変更しました。変更して正解でした!天気も良かったので真っ赤な2階建てのオープンクラシックバスは最高に気持ち良かったです。バスガイドは英語なので日本語のイヤホンを借りて説明を聞きましたが景色を眺めて写真を撮ってる方が多かったので余り聴いていません。テムズ川クルーズでは外国のガイドさんなのでやはり点呼もされないので、降り場を間違って、後のバッキンガム宮殿に連れて行って貰えないといけないので、ガイドさんや、一緒に乗り合わせたツアーの方々の顔を覚えて、降りる時は友達4人で間違わずに降りることができました。というのもこのツアーの出発地点からまずややこしかったからです。ヴィクトリア・コーチ・ステーションの中の集合No.に行ってみても何処にも表示されておらず、集合時間が来てウロウロ探していたら、他の観光バスの後ろの方にロンドンバスが見えたので走っていったら、中国、イタリア、他の国の方々も私達に聴いて来て、結局このバスかな?と乗務員にバウチャーを見せたらこのバスだったので無事に乗り込むことができたのです。観光ルートも書かれていたより多く、下車観光も多かったのでとても観光ルートとしては良かったです。そしてバッキンガム宮殿の交代式も観られたので満足しています。
夕日を眺めながらモルダウ川クルーズ・・・の予定でしたが、19:00発では日没までに時間があり、明るかったです。でも、船から眺めるプラハの町は、とてもステキでした。
夏の間は観光用のコンサートだけということで、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間でのこのコンサートを選びました。
コンサートはモーツァルトの曲がほとんどで、耳馴染みもあり、観客も拍手で参加したりとても楽しいものでした。ただ、子供が泣き叫んだり、演奏中も写真を撮る方がいたりとマナー的にはちょっと、、、という感じでしたが、観光用のコンサートだと割り切れば、黄金の間も素敵だったし、音楽も楽しめるし、お勧めです。
2014.7月に一人参加しました。
ミュージアムパスでの利用も考えたのですが、
最近はとても混んでおり、パス→入場券に換える列に並び、
更に入場の列に並ぶと大変そうでしたので
ツアー参加にしました。
当日は参加者約20名に対し、アテンドが2名。
入場券が配られて列に並ぶ時も他の団体の割り込みが
無い様に頑張って下さり、並んでいる時にも交代で
宮殿をバックに撮影いただいたり助かりました。
見学時間も宮殿のみなら充分かと思います。
-☆だったのはそのあとのマルシェが結構小規模&ローカルで
見るべき所が無かったことです。時節柄か食べ物の
ブースが余り無くて買い食いも出来ず、時間の
つぶし方に困りました。
八百屋と安い洋服やジャンク電気屋ばかりでは・・・・。
(私は近くのミニスーパーで買い物してました)
マルシェで使える会話をバス内で教えていただいたのですが
使う機会は有りませんでした。
でも宮殿見学がスムーズにできたので、それについては満足して
います。個人見学で炎天下並ぶことを考えたら、お得なツアーだと
思います。
オンシーズンということもあり、かなり多くの人でした。庭園までじっくり見ようと思えば、少し時間的に窮屈でした。
マルシェは、気さくなマーケットでしたので、子供たちもよろこんでましたが、野菜・フルーツがほとんどでしたので、もう少し商品の幅があればもっとよかったと思います。
昨年 仕事でオランダに行った時も 同じく昨年 シチリア島に行った時も 利用しました。バスに乗り込むともらえる赤いイヤホンで 日本語の選択ボタンを押せば 説明が流れてきます。何回も乗り降り自由なところも お得感満載でした。陽射しが強くて屋根のないバスの場合は帽子やサングラスが必要でした。前後ろや隣に 色々な国の方々乗っていて その雰囲気も楽しめました。海外に行ったら絶対に乗りたい観光バスです。
8月7日にポルト滞在の際に利用しました。送迎つきで、途中ガイドさんが町について説明もしてくれました。O-FAD0と言うお店で、落ち着いた感じでした。料理も大きな魚がでてビックリしましたが、食べきれないほどでした。ワインもデザートもついていました。ファドは初めは女性、すごく哀愁を感じました。2番目は男性、こちらは少し軽快な感じでした。初めて体験するには利用しやすく、良かったと思いました。
入口付近のスタッフにバウチャーを見せてチケットを交換してもらい、プラス4ユーロで英語のオーディオガイドを借りました。スムーズに見学できてよかったです!
午後のツアーに参加しました。チケット売り場で印刷してきたバウチャーとチケットを交換してもらいました。前後でチケットを購入していた人も結構いたので日にちによっては予約なしで大丈夫なのかも。チケット売り場からぐるっと回った集合場所は少しわかりづらくて不安でしたが無事にスタート。ショートムービーと館内見学ツアーです。内部もステンドグラスはもちろんとても華やかでした。テラスで間近にタイル装飾などを見られたのも楽しかったです。
集合時刻より早く着いたのですが、乗せてもらえました。1時間はちょっと長く感じました。日が落ちてから乗ればよかったかなと思いました。
先の方のレビューを見て楽しみにしていました。
ベリーダンスといえば女性の官能的なダンスのイメージですが、筋肉質な男性の力強いダンスには本当に引き込まれます。
ベリーダンスだけではなく、他の民族舞踊なども取り入れて、演出もプロジェクションマッピングやブラックライトなどの凝った見せ方で、飽きさせません。
なおスィルケジ駅の近くではありますが、ちょっと奥まったところにあり、知らない街で夜に劇場を探すと結構迷います。違う方向に行ってしまい人気が少ない道に迷い込んだり、変な男性に英語で話しかけられ付きまとわれたりしました。明るいうちに場所を確認しておくとよいでしょう。
3月中旬に参加しました。バスでベルサイユ宮殿やパリ市内の観光名所についての説明もいろいろ聞けたし、ベルサイユ宮殿には全く並ぶことなく入ることができたのでよかったです。ゆっくり見たい人には物足りないかもしれませんが、オーディオガイドどおりに進むと丁度いいペースで回れました。ただ、さすがにベルサイユ宮殿内のカフェなどに入る余裕はありませんでした。私が行ったマルシェは、お店の種類も多くなかったし、時間も中途半端だったのでベルサイユ宮殿の時間をもう少し伸ばしてくれればなと思いました。ただ自分で行く手間を考えれば、参加してよかったと思います。
噂通り開園前からものすごい行列ができていました。そこに並び入場。オーディオガイドを借りるのも並びました。中も人がすごすぎて落ち着いてゆっくり見れませんでしたが鏡の間はやはりとても素敵でした。今回は2回目なのでお庭とかも時間があったら見たかったけれど時間はありませんでした。マルシェではチーズとフォアグラを購入しました。フォアグラは含有率25、50、100%とあり、100%の試食ないの?と聞いたら缶を気前よく開けてくれて試食させてくれました。午後からもあちこち観光できたので時間がない人にはおすすめです
入り口を私はたまたますぐに見つけましたが、レジデンツ内で繋がっているというよりは、最寄りの入り口から入るほうがいいと思います。
四人の奏者が出たり入ったりして一時間演奏をします。教会内は蒸し暑かったです。演奏は、私はクラシックのことはよくわかりませんが、教会内に音が響いて感動的でした。
椅子の背もたれにでっぱりがあり、持たれていると少し背中が痛くなりました。座席は普通の教会ですので木の硬い椅子です。
8月の夏休みのため個人参加は大行列。ガイド付きは料金が高いですが、グループ入口から入るので、少し待つだけで入館できました。午前の半日ツアーのため、時間が限られており、実質1時間程度の内部見学でした。ガイドさんは日本の方で、説明はわかりやすく良かったです。帰りに免税店で買い物時間がありますが、宮殿見学の時間に使ってほしいです。
7月26日、午前中のレジデンツ旧市街ツアーの時に、コンサート会場の目星をつけていましたので、ホテルでちょっとおしゃれな服に着替えて、娘と二人まだ明るい夕方の町に出かけました。マリエン広場からレジデンツに向い、2頭のライオン像の間を入り、コンサート会場を確認したのち、周辺を見て回りました。将軍堂の前では、若いミュージシャン(たぶんイタリア人)のバンドの舞台がしつらえてあり、とても賑やかでした。コンサートは、2つのバイオリンとチェロによるアンサンブルで、なじみのない曲が大半でしたが、響きのよい礼拝堂でとても楽しめました。100人ほどの観客は、ほぼ地元の人々のようで、技巧を駆使した演奏には惜しみない拍手を送っていました。終了後に案内されたツム・フランツィスカーナーでは、バイエルン料理を楽しみました。ミュンヘン初めての夜でしたので、お任せのお料理をいただいたのですが、とてもおいしく、ビールとともに大満足でした。
英語でのツアーですが、ガイドさんがゆっくりかつ丁寧に喋ってくださるので、とても聞き取りやすく、充実した時間が過ごせました。
ステージを様々な方向から鑑賞することができ、実際にオーケストラの音楽もかけてくれました。
ガウディの建築も素晴らしいですが、ぜひ比べて見て欲しいと思います。
とにかく混んでいたのにびっくりでしたが、素早く回れました。マルシェも楽しく、フォアグラとか買い込んでしまいました。
先日利用しました。日が暮れるのが遅いということで、21時30分の予約をしました。場所はかなりわかりやすく、迷うこともないと思います。
ただ、時期も時期だったのか、9時15分に着いたのに長蛇の列!9時半に予約していることも伝えましたが、後ろに並んでとのことで、結局9時半の便に乗れませんでした。〈ダブルデッカーの1階は空いていましたが…〉結局最終の22時15分のに乗れたのでよかったですが、私の後ろの人は乗れていない人もいました。立ったまま1時間近く待ちました。しかも寒過ぎです!昼はサングラスがないとダメなほどなのに、夜はコートが必要です!バスの上ならなおさら!でもライトアップされたロンドンは格別!参加してよかったです!日本人は私達だけでしたがかなり満足です!