ヨーロッパ
ツアー当日は、雨にも関わらずとても混んでいました。ツアーの参加者の中で、二組だけ自由行動のプランでした。ガイド付きのツアーの人たちは、団体入り口から入場していきました。自由行動の私たちは、入場の為の長蛇の列に並びました。集合時間は、11時なのに、入場出来たのは10時過ぎでした。これじゃぁ、見学出来ないと思い、バスに戻らず、自分たちで電車で帰ることにしました。ガイドさんは、気を使って電話を下さり、11時半まで待ってくれると言って下さいましたが、人も多くてあきらめました。これを申し込むなら、ガイド付きツアーの方が断然良いと思います!!参考にして下さい~!
カサバトリョ見学後に歩いて行きました。
そこそこ並んでいたのですが、列のところにいた係の方に
プリントしたものを見せたら、チケット売場に連れて行ってくれました。
英語もままならないので、とても助かりました。
現在、外装は見られません。
座席によっても事情が異なるかもしれませんが、今回1番のポイントだったのは、タブレット(iPad)のスタジアム持参禁止でした。
荷物チェックでタブレットが引っ掛かり、預けてこいと言われました。
預り所の場所を見つけることにとても時間がかかってしまいました。
川の近くの青のコンテナでベビーカー等を預かる場所があり、そこで預かってもらえました。
チケット交換の場所は、とても奥でした。
チケットの交換には試合によっては長い列になっている場合があります。
時間には余裕を持って到着することをお勧めします。
オフィシャルショップは、試合終了後にゆっくりと見ることをお勧めします。
飲食付、マッチデイプログラム付のチケットだったので、とてもすばらしい体験が出来ました。
食事の内容も、ビュッフェ式なのですが、どれもちゃんとしていて、美味しかったです。
試合前にオフィシャルショップに行く場合は、30分余分に時間を確保することをお勧めします。
通路側の席以外は、試合中にトイレへ行くことは難しいと思います。
自分の席から通路までの席の人達が1度立つことになります。
試合直前のYou'll never walk alone.は、事前に歌詞を覚えておくと、一緒に大合唱が楽しめます。
熱狂的な雰囲気等(ほぼ満席のようにみえました)、すばらしいスタジアムでした。
スーペリアのボックス席で、大変見やすかったです。クラリネット協奏曲、魔笛が素晴らしかったです。高校の文化祭でも、同じような衣装で弦楽演奏しましたが、その時を思い出し、とても懐かしかったです。オペラ座の建物は趣きがあり、カフェには可愛らしいカナッペ•ケーキ•チョコを注文、シャンペンを飲みながら、文化的な雰囲気も味わえて、豊かな時間を過ごすことができました。昨日からトム・クルーズがウィーン入り、オペラ座でロケをやるため、多くの人が集まっていました。
一人旅で行ってしまったので
周りの目線が辛かったです…
それ以外は本当に素敵でよかったですよー
大学生の娘と二人で参加しました。
ベルサイユ宮殿は混雑しており、先がどのくらいあるのかがよくわからずにいたので、遅れては大変と、音声ガイドをすべて聴かずに進んでしまったのが少し残念です。
マルシェは自分たちでは絶対に行かれないので、ご案内いただきとてもよかったです。塩とフォアグラの缶詰を買いました。お肉屋さんにおいしそうなテリーヌがあったので、手にボールペンで100gと書き、指さしで購入しました。ホテルでお昼の食べましたがとてもおいしかったです。クレープもおいしかったです。
ゆったりして、良い観光でした。
どういうわけだったのか、受付に自分たちの記録が無く、テーブルの用意もなくて、現地では慌てていたようですが、対応は親切でした。
ナイトクルーズといっても、半白夜、グラデーションでくれなずんでいくアムステルダムの街を、楽しみました。食べて、ワインを飲んで、居ながらにして移り行く景色を眺め、流れ行く時を感じ、昼に見て回った建物を水上から見直して、とても楽しく、豊かな体験でした。セントラル駅近くに宿を取ったのこのためで、夜遅くとも安心して歩いて帰りました。音楽祭初日を避けて前日にプランしたのでしたが、賑わいを好きな人は、同時体験がくめるでしょう。
ガイドさんがフランス人でしたが、日本語に問題なく楽しかったです。
団体入場だったので待ち時間も10分程度ですぐに入場できました。
中も人は多く、急ぎ足での観光(実質1時間くらい?)でしたが主要なところは見れたと思います。
何よりバスでの往復は便利でした。最後の免税店はいらないからもう少し時間が欲しかったかな。
パリ到着初日参加です。
バッキンガム宮殿とても混んでいます。オーディオガイド全部聞いてると時間が足りませんでした。
個人で行くとまる一日がかりになってしまうと思います。短い旅行、有意義に使えたと思います。
マルシェも時間が足りませんが、買い物の体験が出来ました。
なんでも、答えてくれるので、ガイドさんには、お世話になりました。
2014年8月にミラノからベネチアに電車で訪問しました。魅惑的なベネチアの風景を楽しみながら夜、教会にたどり着きました。ホテルの人に場所は聞いて迷わず行けました。教会の中は、外国の方が多数おられ日本人もちらほらおられました。お客さんで満席でした。
プログラムがビバルディーの有名な曲ばかりで私にも分かりやすかったですし、教会の中で音が響きわたり心に染み入る感じで感動しました。
日本から慌ただしく到着したところだったので、ああベネチアに来たんだなぁと改めて感じさせられました。
クラッシック音楽と魅惑的な町がピッタリあったオプショナルツアーでした。
ひとりで参加しました。
6月下旬の7時半からのツアーでしたが、オープンバスなのでとにかく寒くてたいへんでした。
お席は下からツーブロックめの前から10番目。
オフィスにチケットをとりにいったら、日本語が喋れる女性のスタッフが丁寧に対応してくれて。
広いスタジアムにも迷うこと亡くたどり着けます。ただ、その時いただいた11%オフのグッズのショップが、書いてあるものはとってもわかりにくくて、きちんと聞いていけばよかったなあと思いました。場外にあるようです。一度中に入ると、グッズを買えるころはひとつしかなく、
ゲートをくぐって自分の席にすわったあとは、スナック類や飲み物しか買いにいけません。
ゲートに入るときに、リュックやバックをチェックされていて、もってきたのみものは没収されているところもありましたが私たちはされませんでした。
スタッフによって、仕事のばらつきがあるのでしょう。スペインらしいといえばらしいですね。
ゲームは、ネイマール、メッシ、イニエスタらがちかいちかい!
表情もよく見えます。
でも、成田のイオンで買った1480円の双眼鏡が大活躍しました。
サッカーが好きな方は、このためだけにスペインに行っても満足できそうです。
ミュージカルを見るためだけに飛んで行った三泊のロンドン。なぜなら急の休暇でもベルータさんでチケットが取れたからです。初日はオペラ座の怪人。いや感激。怪人の姿と心の怪奇さにうなりました。そしてしぼりでる苦悩。休憩時間にはお兄ちゃんが席にアイスを売りに来たので食べました。ハーゲンダッツ。となりではコーラ飲んでました。飲食自由でした。明日からはミュージカル二本とシェィクスピアです。ああ嬉しい。
事前に予約し、スムーズに入れたのはよかった。
でも、実際にいくと2014年夏現在、外観は、シートに覆われていて
みることができません。中は普通に見ることができます。
あと、こっちのチケットは、音声案内が追加費用で必要です。
カサバトリョのほうはいらないんですけどね、、、
どっちかというとカサバトリョのほうがよかったです。もし、
どちらかしか行かないと考えているなら、カサバトリョをお勧めします。
どうしてもファドが聴きたかったので、女性一人の夜の外出になるためこのツアーに参加することにしました。日本人参加者は私一人でしたが、問題なしです。料理もまあまあで、ファドは結構よかったので、満足です。
集合場所はグリーンパーク駅を出ると、すぐに分かります。19:50集合、20時発のバスツアーに参加しましたが、ちゃんとライトアップを見ることができました。ホテルにも日が変わる前に地下鉄で帰れたので、ちょうど良い時間だったと思います。多くの人が感想を残されていますが、本当に寒いです。私はフリースのひざ掛けを持参し、長袖、パーカーを着ていましたが、それでも少し肌寒く感じました。
トイレはグリーンパーク駅の近くに公衆トイレがあります。ただし、私が使おうと思った時は壊れて使えませんでした。親切な紳士にスタバにトイレがあるということを教えてもらい、そちらを利用しました。駅の中にもトイレはあります。ツアー前のトイレの利用を強くお勧めしたいのは、ツアー終了後にはトイレを使えない可能性が高いからです。現に、スタバは早々と閉まっていましたし、駅のトイレももうすぐ閉まるところでした。連れは結局、トイレを利用することができず、ホテルの最寄り駅のパブに到着するまで我慢していました 笑
ツアーの内容はガイドの説明を聞きながら、写真を撮るだけです。バスが運んでくれるので、とても楽。ガイドの話す英語はとても聞き取りやすく、連れに訳しながらツアーを楽しむことができました。ちなみに1人参加の方もいらっしゃいましたし、子ども連れ、カップル、色んな人種の方が利用しています。夜景を見たり、写真を撮るのが好きな人はきっと楽しめるはずです。
観光客向けではありますが、十分楽しめます。
バウチャーを渡したら登録番号がなくて、後ろの方の座席に回されました。運悪く、前の席が大柄な男の人で全然見えませんでした。
インタバル中に帰った人がいたので、後半は空いている座席に移動しました。前の座席が空いている席へ移動したので、前半とは大違いでとってもよく見えて、2倍楽しめました。図々しく座席を移動してよかったです。
A席を購入しましたが、B席でもよかったかなと思います。
日本でも見たことがなかったし、あらすじも直前に調べただけだったので、どうかなーとおもってました。
ところが、すべてが素晴らしかった。
特に歌唱力のクオリティが高く、感動。
客席も最後は全員スタンディングオベーションで盛り上がりました。
席は一階中央でよくみえました。
ファドを聴くなら、大都市リスボンではなく、ポルトガルのオリジン、
ポルトでと思い、参加しました。
夜景観賞はガイドさん次第なのかと思いますが、私たちの時は、車窓から有名なお店や
名所を数ヶ所紹介してもらった程度で、おまけのようなかんじでした。
レストランは、こじんまりとして、たくさんポルトガルの民芸品で飾られていて、
寛げる、落ち着いた雰囲気でした。料理は、スープ、メイン、デザートのコースで
十分満足でした。
ショーは、前半は女性、後半は男性でした。盛り上げ方は、男性のほうが上手でした。
スタンダードナンバーがあるようで、地元の方もブラジルからのお客さんも一緒に口ずさんで
いて、温かい気分になりました。
ファドでポルトガルの文化に深く触れることができました。
ゆっくりじっくり観たい方には1日ツアーをおすすめしますが、あまり時間がない方にはおススメ。
雨もかなり降っていたので、庭園は通り抜けるといった程度でした。
帰りに免税店に寄る時間もヴェルサイユ宮殿の見学にしていただけるともっと良かったです…。
ガイドの方はかなりフランクでお話も面白かったですが、多少事前知識持っておいた方が楽しめると思います。
お盆時期でもゆとりでとれました。日本人少なく多国の型多数で、音楽好きでは欧米人がなれているようです。場所は駅近く大勢向かっているので迷わないと思います。sy
ライオンキングはストーリーが判っているので、英語でも理解できると思い、参加しました。
シンバの子役とかが可愛いです。それに、観客の応援がすごいです。ノリノリです。
しかし、英語は聞き取るには苦労が必要で、タカを括り過ぎでした。
ロンドンに到着してすぐに参加。まだ、ロンドンを理解していないところだったので、オープントップバスでの市内観光は、市内を理解するにはちょうど良かったです。観光地はどこもライトアップされていて、翌日に見た風景とは全く違っていました。一番後ろの席に座ったので、ビッグベンの撮影はバッチリでした。
チケットは朝の引き換えが混雑すると聞いていたので、前日19時頃カタルーニャ広場近くで引き換えました。二人並んでいただけでスムーズに交換、次の日朝一番から予定通りのバスに乗り、快適に動けました。
熱い日差しの中に並ぶ長い行列を尻目にすっと横入り。。ちょっとの罪悪感でしたが最高でした。疲れず、時間短縮、とても助かりました!ありがとうございました。
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
英語力はなかったので、雰囲気だけでも味わえたらと思い申し込みましたが、期待以上に楽しめました。当日は入り口の係りの人にバウチャーを、見せればすぐに中にいれてもらえました。そして窓口でもう一度バウチャーを見せたらチケットを発券してくれて、座席もわかりやすかったです。
半年ほど前に予約しましたが席は前から20列目位でした。もうちょっと前と期待していたんですが残念でした。それから皆さんおかきになってますが、座席の前後の間隔が狭く、なかなか席の移動が大変です。ただそれらのことをおくとしても、やはり本場の演技、歌声は素晴らしかったです!特にファントムの歌声は感動的で、いつまでも耳に残りました。劇団四季の演出とやや違うところも見所だと思います。総合的にはぜひおすすめしたいです。
出発10日程前に急遽申し込みをしていた他のロンドンバスで行く日本語の市内観光ツアーが中止になったと連絡が入り、こちらのコースに変更しました。変更して正解でした!天気も良かったので真っ赤な2階建てのオープンクラシックバスは最高に気持ち良かったです。バスガイドは英語なので日本語のイヤホンを借りて説明を聞きましたが景色を眺めて写真を撮ってる方が多かったので余り聴いていません。テムズ川クルーズでは外国のガイドさんなのでやはり点呼もされないので、降り場を間違って、後のバッキンガム宮殿に連れて行って貰えないといけないので、ガイドさんや、一緒に乗り合わせたツアーの方々の顔を覚えて、降りる時は友達4人で間違わずに降りることができました。というのもこのツアーの出発地点からまずややこしかったからです。ヴィクトリア・コーチ・ステーションの中の集合No.に行ってみても何処にも表示されておらず、集合時間が来てウロウロ探していたら、他の観光バスの後ろの方にロンドンバスが見えたので走っていったら、中国、イタリア、他の国の方々も私達に聴いて来て、結局このバスかな?と乗務員にバウチャーを見せたらこのバスだったので無事に乗り込むことができたのです。観光ルートも書かれていたより多く、下車観光も多かったのでとても観光ルートとしては良かったです。そしてバッキンガム宮殿の交代式も観られたので満足しています。