ヨーロッパ
かなり前の方で、シャンデリアが落ちてくる衝撃も感じられました。
ミュージカル内容自体も日本のものより感動しました。
安い席でとてもいい席を手配してもらい、感謝しています。
スペイン旅行は初めてで、2013年7月に洞窟フラメンコも初めて参加しました。フラメンコはここを含め、スペインで全部で4回観ました。
このツアーの数日前にバルセロナで別のフラメンコを観て、その後も2回観ての感想です。ちなみにここは、順位を付けると最下位です。
もし、現地グラナダて2時間フラメンコ探しに時間が取れるなら、その方が良いと思います。色々なところでやっているので、ホテルの方などに聞けばきっと見つかると思います。
時間がない場合、こちらのツアーも選択肢かとも思いますが、他にもスペインの素晴らしいフラメンコがある事も念頭において、ご覧頂きたいと思います。
例えるなら、インスタント(最近は随分美味しいですが。昔のもののイメージです)と本場の料理の違いのような感じです。
その理由ですが、日本では考えられないような感じの、やる気がないステージだからです。
曲の間にはおしゃべりが多く、踊りも適当な感じが伝わってきます。動きにきれもなく、演奏も凝ったものがなく、ちゃんと練習をしているのかとさえ思ってしまいます。
今回でフラメンコが大好きになりましたが、ここだけ観ていたら、フラメンコってこんなもんかという思い出になりそうでした。
他とは全く違うフラメンコが観れたのが最大の収穫でした。
私達が参加した洞窟フラメンコはほとんどが日本人。欧米人と思われる人は1組のみ。
まるで日本で観ているようでした。(因みに街ではそれほど日本人には会いませんでした)
バルセロナでは某有名な音楽堂のものを観て、グラナダではたまたま夏だけやっているフラメンコを見つけて観ましたが、そこのフラメンコは最高でした。ナパス通りから坂を上に200mほど上がった古いイベントホールでやっていたショーです。
もっと本場の良いものを見せるようにして欲しいなと思いました。
子供たちと一緒に最高のミュージカルを観賞できて、大満足でした!
昼間の観光で疲れて、子供が劇場で寝てしまうかと心配していましたが、素晴らしいミュージカルに目が釘づけになって、興味津々でした。
ひとりで、ガイドなしのツアーに参加しました!チケットは頂けたのですが、個人入場と団体入場と入り口が分かれており...個人入場の方は入るだけで30分程並びました。団体入場の方はすんなり入れそうでした。
また日本語の音声ガイドを借りることが出来たのですが、全部聞いていると帰りのバスの集合時間に間に合わず...8月でとても混んでいる中、人をかきわけて回りました。普通に見て大体1時間くらいだと思います。
バスは往復30分程度で、移動についてはとても楽でした*
お庭の方はとても広大で....見るとしたら一日はかかると思いました。
バルセロナの街を歩いて回るのは大変です。二階建てバスで短時間で街を回る事が出来ます。日本語のアナウンスを聞きながら、そしてwifiを接続してスマフォで情報を検索する事も出来ます。一周して、自分が見たいところで下車すれば便利です。
レベルが高い!
ライブのオーケストラの臨場感や演技は絶品でした。
英語わからなかったけど、OK!
冬用の準備をして乗り込まないと寒くて、観光どころではなくなります。
気温を確認してツアーに参加する様にアドバイスします。
ガイドの方の楽しい説明が大変面白かったです。
入口で少々待ち時間が長びきましたが、ガイドの方が日陰の涼しい所で待っている様にと心遣い頂きました。
溜息の出るような贅沢なベルサイユ宮殿を楽しめる一日となりました。
入場ですごい人です。9時の開場に向かって走って並びます。走らないとどんどん並んで行きます。ガイドさんが、上手に誘導してくれました。
中に入れば人は多いですが、イヤホンガイドでゆっくり鑑賞できます。
また、マルシェが楽しかったです。地元の方に混じって買物しちゃいました。
デザートが他で食べたのと同じものだったので交換できないかお願いしましたが、既に人数分用意してあるものなので不可ということでした。しかし食事は非常に良かったです。
席は確かに後ろなだけですが、縦長の部屋なので、後ろまで音が届きません。
もちろん値段相応なわけですが、絶対に前の方の席にしておくべきでした。
水位の高い上流に移動するため、水門でかなり待たされます。
景色をあまり気にせず、まったりするにはいいと思います。
食事は本当に普通でした。期待しすぎてはいけません。
こちらは音声ガイド機器を借りて自分でまわるコースでした。
ベルサイユ宮殿は初めてでしたので展示品の多さに目移りして見所を見逃してしまったようです。
リピーターにお勧めのツアーかと思います。
なんと役立つバスチケットでしょうか!なにしろ無料のイヤホン日本語ガイド放送がついていて、その内容が豊富で丁寧なのですから。二階に上がれば高い位置からの視点で、ハッキリと色々な建造物が見えます。私たちは終バス近くまで乗り降りしましたので、山から海までの市内の感じがよく掴め、バルセロナの地図が頭に入りました。
運行バス会社が複数社あり、バスのマークが良く似ていて、最初は間違えた乗り場に並んでしまいましたが、バスガイドさんが丁寧に正しい乗り場を案内してくれました。
是非ご利用をお勧めします。
こちらの口コミをみてツアーを申し込みました。予想通り大混雑で個人でもし並んだら何時間かかったことか・・・。考えると恐ろしいです
中に入っても大混雑だったのですが、ガイドさんのテキパキとした案内で効率よくどんどん進むことができました。この大混雑ではゆっくり見たいと思っても無理だったと思うのツアーに入って大正解でした。スリが出るポイントなどもイヤホンガイドで注意してくださり、気を引き締めて見学できました。難点はイヤホンガイドがつけていると痛くなるので、違う種類だったら尚よかったのにとおもいます。
ベルサイユ宮殿にバスで連れて行ってもらい、ガイドの引率で長い列に並んで、オープンを待ちます。オープン後、ガイドは中に入りません。宮殿で借りられるオーディガイド機器を持って、各自で順路に従い、宮殿内を回ります。集合時間・宮殿近くの集合場所が決められているのですが、自分の行った日はものすごく混んでいて、途中のところで次の部屋に移動するのに時間がかなりとられてしまい、最後のほうの部屋では、その部屋のオーディオ解説が終わる前に次の部屋に移動しないと間に合わない状況でした。集合場所はお土産屋さんでトイレが借りられます。宮殿内も入口と出口付近にトイレがあります。その後、マルシェに移動。つたないフランス語で果物やチーズを買う体験ができて楽しかったです。なんでも安い。
せっかくウィーンに行くならクラシックのコンサートに行きたい!と思い予約しました。
ニューイヤーコンサートの会場でもある「黄金のホール」は素晴らしかったです。
夏期は観光客向けのコンサートしかないとは分かっていたので、私はカジュアルなワンピースで行きましたが、正装して来てる方と短パンとTシャツで来てる方のギャップが激しくて笑えました。
演奏時間は2時間程度(途中休憩含む)で中学や高校の音楽の時間に聞いたことのある曲ばかりで初心者でも楽しめると思います。
次回は秋頃にフルオーケストラの講演を聞きに行きたいです!
値段が高いと思いましたが、楽団、歌、お料理ともに素敵でした。ザルツブルクで一番古いセイントピーター教会も、その隣のレストランも雰囲気があり、落ち着いています。
うんとおしゃれして行くと、よいでしょう。
ベルサイユ宮殿がお盆のバカンスシーズンなので入るのに1時間ならんだ
見学時間が少し減ってしまったがコースとしては申し分ないので
おすすめです
C席を申し込んで行ったのですが、チケット交換でわたされたのはB席で前から2列目でした。てっきり一番後ろのほうと思って双眼鏡を持参していましたが使わずじまい。なぜ、こうなったのかわかりませんが結果的には大変楽しめました。ありがとうございます。
これまではオペラハウスでオペラや楽友協会でも本格的なコンサートにしか行きませんでした。今回、ザルツブルク音楽祭があるのでウイーンで本格的なクラッシック音楽系の夜のイベントがなく、まあ行ってみるか、という気持ちで申し込みました。でも、実際にはすごく盛り上がってコンサートというよりイベントというかエンターテイメントなんだと思うと楽しかったです。お勧めします。
オーストリアにせっかく来たからにはコンサートをと思い、参加しました。飲み物は別料金ですが食事もよかったし、コンサート開演まで閉館後の観光客のいないシェーンブルン宮殿を散策ができたのが予想外によかったです。コンサートの内容も踊りがあったり、楽しませてくれました。入り口がわかりにくいので時間に余裕をもって行かれるのをお勧めします。
コンサート開始(20:15)時間の約1時間前に会場のコンツエルト・ハウスに到着。会場内、入口付近のチケット交換エリアで、日本で予約したバウチャー(予約券)を持参し、係の人に見せると、名簿と照合し、すぐにチケットを手渡ししてくれました(言葉をかわす必要がないくらいスムーズでした)。日本でインターネットで座席表をコピーし持参していたので、座席も間違わず、本当に楽でした。コンサート内容はモーツアルトの有名な曲が中心で非常に聴き易く、お決まりのトルコ行進曲と美しき青きドナウで締めくくりとなる、観光用の定番ですが、それなりに楽しめます。東南アジア系の団体の客が多かったので、若干雰囲気は庶民的でした。ただ、指揮者は心得たもので、行進曲で会場を盛り上げようと、うまく手拍子のアドバイスをするなど、何度もリードを重ね、最期は会場一体となって、真夏の夜のコンサートに
相応しい和やかな演奏会になったように感じました(みんなニコニコ顔)。いわゆる楽しむコンサートとして割り切れば楽団員・指揮者の中世風のコスチュ―ムも含め、いい思い出となると思います。
混みあっているので、買うべきと思って事前にこちらで購入していきました。
お盆期間(向こうもサマーバケーションの時期)の午後3時ごろ行きましたが、入場のところは全く混みあうことなく入れました。少し拍子抜けをしましたが、念には念を。ということで、購入していくのはいいと思います。
※こちらのチケットを購入したところで団体のチケット売り場で引き換えをする必要はあります。
イヤホンの説明が流れる箇所がすくないため、ガイドつきをお勧めします。サイドと裏にガーデンがあり、裏のガーデンの敷地には、様々な建物があることや、その他説明はガイドがいないと知り得ないことだった。
丁度一週間前に一度ベルサイユ宮殿に行きました。
その時はチケットを買うためではなく、入場するために2時間待ちの状態だったので、
泣く泣く帰ってきました。
なので、リベンジということでツアーに申し込みました。
待ち時間もなく、解説付きでとても勉強になりました。
この日は1時間待ちほどでしたが、宮殿内はすごい人。
前に進むことも大変だったので、
解説をしてくださる方がいてくださり本当によかったです。
ツアーに参加してよかったです!
今回初めて訪れたパリ。自由時間も少ない中どうしても行きたくてこのツアーに参加しました。朝一に訪れたベルサイユ宮殿は朝日を浴びて本当にきれいに輝いてました。そして、私が訪れた時は開館と同時くらいだったからさほど混んでもなく隅々までゆっくり見学できました。そしてマルシェも時間は短かったですが、フランスの方々の日常を垣間見れたようでとても楽しかったです。ガイドさんがすすめてくれたみかんに似た果物(名前を忘れてしまいましたが…)もとてもおいしくお土産に進めていただいた塩もお土産に好評でした。
マルシェに寄るツアーはあまりないのでせっかく行くならおすすめです。
ウィーンに来てよかった―!!と実感したのはこの時でした。バイオリンの音色が美しく響き本当に心が洗われました。忘れられない思い出の一つです。
1時間のクルーズということで、手軽さを感じて参加しました。
でも1時間あればけっこう市内を周回できるので、のちの市内散策にも大いに役立ちました。
途中からですが日本語のガイド音声も流してくれました(笑)。
運河から眺めるオランダはまた違った景色が楽しめるので、是非お勧めです!
シティツアーと勘違いして5日間分を購入しました(笑)
でもバルセロナは地下鉄が発達しているので、何とかまわることが出来ました。
空港から町へ出るときのエアポートトレインを利用するかどうかと
無料の観光地にどの程度行くかが、お得になるかどうかのポイントだと思います。
私はかなり頑張って元を取ろうと観光しましたが
それでもトントンぐらいでした。
空港からホテルはタクシーを利用したのと、
予想外にピカソ美術館の無料が3か月前から無くなっていてほり
お得感が少なかったのだと思います。
利用の仕方ですが、
Alan1の予約引換券をカタルーニャ広場地下のインフォメーションセンターで交換すると、
写真に載せている4点セットがもらえます。
1.地図(背景)
2.クーポン券(右上 赤色)
3.バルセロナカード5日間分(下 青色)
4.冊子 観光説明書(左上)
全て日本語表示は無く、英語でした。他にもスペイン語、イタリア語等も載ってます。
当初、冊子はちゃんと読んでなかったのですが、
ピカソ美術館で切り離しができるクーポンを利用しようとしたら、使えないと言われました。
クーポンには何も書いてないのに、冊子には利用不可のハンコが押されていました。
これは不親切で分かりにくかったです(涙)
クーポンにもハンコ押しておいて欲しかったなと思います。
まとめると
無料対象の観光地に行く予定がそれほどないのであれば、
地下鉄&バスが利用できる10回分回数券を利用すると良いかと思います。
船に揺られて運河をクルーズする体験はとてもよい思い出になりました。
特に、水位を変える水門を通り、船が上下するのを体感することは、人生で初めてだったのでよい思い出になりました。
ただ、食事はビュッフェ形式で、すごくおいしいとは言えませんでした。チェコ料理のダックが食べられたのはよかったです。後半でアイスやフルーツ、ケーキなどのデザートが出てきたのもうれしかったです。
船内はエアコンがついていたのですが、もともとチェコではエアコンをかける風習がないため、かなり暑くなるまではつけてくれませんでした。ビールを飲ませたかったからでしょうか…?
船内で食事をした後、上に登り、船上から景色を見ながらクルーズを楽しめました。演奏も素敵で贅沢な雰囲気でした。気まぐれで、歌ったり歌わなかったりしていましたが…
途中、豪雨に見舞われて、船内へ避難しました。船を降りる頃にはおさまっていました。私が滞在していた5~6日間はほとんど毎日夕方突然雷と豪雨でした。
ホテルへの送迎ありと書いてありましたが、帰りはナメスキリパブリックという集合テントの前で降ろされてしまいました。泊まっていたホテルが少し遠いところにあったからか、ガイドさんに聞いても、そこには行けないと言われてしまいました。なので、解散した10時半にタクシーで帰りました。夜は夜間料金になるのか、それとももぐりのタクシーだったのか、それとも4人だったので大きなタクシーに乗ったからなのか、昼間の倍の値段かかってしまいました、ナビとメーターを見ていたのですが、最短距離で向かってくれてはいたのですが…