ヨーロッパ
今回のシェーンブルン宮殿見学ならびにディナー、クラッシク鑑賞を利用しましたが、すべてすばらしかったです。
まずはロケーションですが、地下鉄を利用して駅の目の前が宮殿になっています。
また、Alan1さんのご案内でわかりにくいボックスオフィスもすぐに見つかりました。
ボックスオフィスの女性スタッフたちもとても親切かつ丁寧で、流ちょうに英語を話すのでとてもわかりやすかったです。
また、見学、ディナー、クラッシクとすべてパックになっているので手をわずらわすこともありませんでした。
ディナーもすでにコースが決まっており、オーダーの手間がいらない割にはしっかりとしたウィーンの伝統料理が食べられました。
そして、なんといってもVIP席であることから、一番前の席を確保することができ(オープンシート)、クラッシク、オペラ、バレエまでも目の前で見て聴くことができ圧巻です。
また、VIPはシェーンブルンフィルハーモニーのCDつきなのも帰国後の楽しみです。
最後に、16時までにお越しくださいというアナウンスは宮殿内の見学をしてディナーをしてちょうど良い時間でしたが、庭園もゆっくり見学したい場合はもっと時間に余裕をもっていきたいものです。
時間に余裕がある人向きだと思いました。ルートが1方向だけで逆ルートがないので近い場所でもかなり遠回りになることもあり、ついタクシーや地下鉄を使ってしまいました。時期的に夏休みシーズンということもありオープンエアの2階席は常に満席状態でした。アクティブに観光したい人や街の景観を楽しみながら乗る人にはいいかもしれません。逆ルートもあればまた利用するかも。
個人のお客さんは、チケット購入にも入場にもすごい列に並んでいました。ガイド付きツアーなら、団体の予約時間に段取りよく入れるので、有意義に時間を過ごせました。
集合場所のマイバス社ではトイレがあるので、便利です。
路線バスのように使えるので大変便利でした。観光地行くのに乗り換えなしで行けるのが良かったです。治安面も乗るたびにお財布を出さなくて良く、チケットさえポケットに入れておけば乗車の際提示でOKなので安心でした。
席指定ではなかったですが、前の方でしたし良い席でした。
夏休みの子供が学校行事できているのか、現地の子供たちが沢山でドレスコードとか全然気にしなくて良い感じでした。落ち着いた雰囲気の内装の劇場だったですが、キャーキャーワーワーしてました(笑)
さすがに開幕後は静かに大人しく見ていましたので問題はなかったです。
地味に、周辺のご飯を食べるところが全ていっぱいでうろうろしたのに困りました。駅前で済ませておけばよかった。
待ち合わせ場所に行くと長い行列がありました。出発時間になってもツアーバスは来なかったのでだいぶ待たせれました。待たされて来たバスはいっぱいのため次のバスでも良ければチケットは無駄にならずに乗れるとのことでしたが、次のバスもだいぶ時間がかかり21:30の予定が22:30頃になり戻ってきたのが24:00のため地下鉄もなく帰りに困りました。普通にバスを使って周った方が効率的だったかもしれません。これははっきり言ってツアーではありません。
ガイド同行プランにしました。
とても混んでいたのですが、ガイドさんがいたのでスムーズに入ることができて良かったです。
みどころを効率よく回ってくれ、説明もわかりやすかったです。
ガイドさん付にされることをおすすめします♪
バウチャーに入口の人は戸惑っていたようでしたが、無事入館できました。
大聖堂の荘厳さ、囁きの壁、階段を上ってからの眺望が最高でした。
バウチャーに入口の人は戸惑っていたようでしたが、無事入館できました。
大聖堂の荘厳さ、囁きの壁、階段を上ってからの眺望が最高でした。
担当の方がすごく親切で感じが良かったです。
宮殿の中は、自由行動だったので好きなところに行けたのも良かったです。
時間も少し余るくらいで楽しむことができました。
マルシェの買い物も楽しかったです。
二度目のウイ-ンだったので、今回は、シェ-ンブルン宮殿の庭園を散策した後
少し早めにディナー会場に…。と言っても、15分ぐらい前でしたけど。
お店の人は、始め『もう来たの⁇』と、戸惑っていたけど、炎天下に疲れて休みたい旨を告げると、快く『どうぞ〜座ってて』と言ってくれました。
名物料理をいただいた後、隣のコンサート会場へ。A席で、大満足!
正直、コンサートは、さほど期待していなかったのですが、最後までお客を
飽きさせないよう、色々工夫もされていて、演奏もバレエも、オペラも素晴らしかったです。
予約していただいた座席は、1階席7列目でとても見やすかったです。映画で予習していったので、英語が全部わからなくても楽しめました。迫力があり、素晴らしかったです!帰国してからロンドン公演のDVD購入しました。
ディナーショウ的なツアーには多く参加していますが、このツアーは本当に楽しかったです。
英語ツアーで、多少不安はありましたが、言葉はまったく関係のないツアーです。送迎は私たち夫婦のみでしたが、ドライバーとあいさつ程度の会話ができれば問題ないです。
現地では、料理は大変おいしく、ワイン飲み放題で、ワインのサーブをするお兄さんの技が見ものです。
日本人は私と家内の二人でしたが、荒城の月、ふるさとなど演奏していただきました。また、郷土楽器での演奏での参加、ダンスへの参加、思い切り楽しめました。
私的には、ウイーンやザルツブルグのコンサートディナーにも参加しましたが、こちらの方が楽しめました。お勧めのツアーです。
ヴェルサユ宮殿の観光客の多さにとってもビックリしました!朝開園前に長打の列!!ガイドさんも暑さに負けず走って頑張ってくれました!宮殿内は自動音声のガイドで自分達のペースで各々まわるのですがとっても広くってまわりきれません。。しかしガイドさんが手製の案内図を作ってくれているのでその順番どおりに見て回れば集合時間内に必ず間に合います。その案内図がないと絶対迷子になるので気をつけてください。帰り道に立ち寄ったマルシェで私はどうしても欲しいワインがあったのですがワインのお店までガイドさんがついてきてくれて店主とお話してくれ交渉までしてくれてありがたかったです!ヴェルサユは絶対個人では手間がかかるような奥地にあるのでツアーでいったほうが無難かと思います!
7月に彼と参加しました。バスガイドの方は、英語がとても上手な方でした。しっかりとした指示と、丁寧な説明をしていただけたので、不安なくツアーに参加することができました。
フラメンコショーは、「魂が震える」という言葉に匹敵する素晴らしいショーでした。
若手の踊り子さんたち3名は、それぞれに華があって見ていて魅了されましたし、その指導者らしきおばあさんは、会場の雰囲気や観客の温度をしっかりと見定めて、迫力あるショーをされていました。カンテなどの男性陣の織りなす音楽も、非常に心に響くものがあり、ただただ圧倒されるばかりでした。
ショーの後に、サン・ニコラス広場に連れて行っていただき、荘厳なアルハンブラ宮殿の夜景を見ることができました。夜は、個人ではなかなか行きづらい場所でしたので、本当に助かりました。時間を効率的に使える良いツアーだと思います。
着いた初日に行って体力的には大変でしたが、まずまずでした。無線機を全員に配ってガイドさんが喋ってくれます。トイレにいく時間は団体行動のため基本的にベルサイユ宮殿見学を終わるまで無いので、マイバス社を出発する前に行く方がいいと思います。
当日劇場の場所が不安だったので下見をしておきました。
劇場自体はこじんまりとしていてとても見やすかったです。
初めてのミュージカル鑑賞だったのですが、英語自体はほとんど意味が分かりませんでしたが
見ているだけでも(事前に内容を予習しなくても)楽しめました。
また機会があれば、ほかのミュージカルもみてみたいと思いました。
ドイツに行ったからには、何かコンサートを聞きたくて、このプランを選びました。場所はアルテホーフ礼拝堂で小一時間をビバルディやモーツアルトの楽曲でたのしみました。礼拝堂だったので椅子が硬く座布団があれば良かったですが、まあ何とか我慢の範囲内という事に。その後、手配されたワゴン車でホテルブラウアーボックでディナーをとることに。肉料理の苦手な我々夫婦は事前にこのプランを申し込む際、魚料理かライトミールでお願いしたところ、しっかりオーナーに伝わっていて、ディナー会場に着いた時には、オーナーから直接、魚料理を数種類の魚で用意させてもらっているので心配なく、楽しんでいってほしい旨の話がありました。お陰で美味しい料理をゆたっり楽しむ事ができ、忘れられない旅の思い出になりました。
迎えにきてくれた方の英語もゆっくり話してくださったのでわかりやすく、
非常にフレンドリーで感じが良かったです。
フラメンコの後に連れて行ってくれる、アルハンブラ宮殿のライトアップとても素敵でした。
個人でフラメンコを見に行ってたら絶対いけないと思うので、よかったです。
ちゃんと夜もホテルまで送ってくれるので安全です。
パリ祭だったこの日、市内の交通が渋滞気味になり美術館なども混むことを想定して、市外のこのツアーを選びました。口コミを参考にしていたせいか、全員ガイドさん付きのコースを選択されていました。宮殿内はとにかくすごい人なので、イヤホンガイドが本当に役にたちます。また、とても広いので自分では見るポイントがぼけてしまうので、やはりガイド付きをオススメします。今回のガイドさんは男性でしたが、余計な話やつまらない冗談が多く残念な感じでした。
パリ市内からバスに乗りながら、途中車窓を眺めつつ、ガイドさんのお話を聞いて、のんびりヴェルサイユ宮殿に行けて最高でした。自分たちだけで行くのは大変ですし、しかも朝市まで連れていってもらえて午前中にはツアー終了なので、とても有意義な観光ができました。バスの中でマリーアントワネットやルイ14世などの話を聞いてから、足を踏み入れるのはとても興味が湧いてウキウキしました。宮殿の中では各自自由に自分のペースで見て回ることができましたし、写真をたくさん撮ったりしながらルート通りに見学しました。その後の集合場所のお土産もの屋さんでも買い物ができ良かったです。朝市の場所まで少しまたバスに乗って、その間にもガイドさんからおススメのお店のお話を聞けたり、大変いいガイドでした。はちみつや、フォアグラ缶やフランスの塩や、惣菜屋さんでお昼用のサンドイッチを買ったりしました。時間は限られているけれど、朝市をざっと見て買い物も数か所出来たので十分だと思います。帰りはパリ市内まで戻ってくるので、大満足でした。
ロンドンアイチケット付きの半日観光とセットで参加しました。光の加減で変化するロンドン市内の様子が見られとてもよかったです。最初、日の入り時刻を念頭入れるのを失念して8時から実施分を申しこんでしまい、参加当日、女性二人旅でしたので早めにホテルに帰ることを考えて8時半から実施分に変更してもらいました。それでも早すぎるかなと思いましたが、最後の方では、だんだんと日が暮れてきて日暮れ時の街の様子が見られ満足でした。
ロンドン初めての友人の案内にと参加しました。Activity内容には満足しましたが、旅行前に、今時珍しくなった参加当日ホテルまでピックアップがあるというのをホームページで確認して申込をしましたが、参加当日ピックアップ予定時刻が過ぎてもピックアップの気配がなく、ホテルのスタッフが心配して、催行会社に電話をしてはじめてピックアップがない事を知り、慌ててVictoria Coach Stationにタクシーで駆けつけましたが、Stationには一度しか行ったことがなく、バスゲートの場所を今一つ思い出せないのと、問い合わせの電話の英語が聞き取れずパニック状態になってしまいました。結果的には参加できましたが、ピックアップが出来るという項目が削除されていたなら、このような事態にならずに済んだと思います。ご一考を。
6月に家族3人で利用しました。下記は率直に感じた事を書きます。
ホテルから送迎バスを利用しましたが、付近のホテルを経由して時間がかかるし、添乗員の説明も不十分だったので、行ける方は、ご自身で行った方が確実かもしれません。シーズン中だったこともあり、バスの2階はほぼ満席。4歳の娘は、ひざに乗せて観光のはめに。でも、見どころは、高い建物の壁とかあるので、2階に乗る事をお勧めします。また、衛兵の交代を見た後、バスの乗車場所は衛兵が立っている所だったので、衛兵の隣で写真を撮れたのは、よかったです。
予想外だったのは、バッキンガム宮殿の観光後、ツアー客の大半がロンドンアイでなく、ハロッズに行く人たちだった事。だから、バスもハロッズだったのか・・、と納得。突然、ガイドなしのワゴン車に乗り換えさせられ、蝋人形館を経由してロンドンアイに行ったので、到着したら1時半回ってました。ガイドから事前に貰っていたチケットは、引換券なので、自分で入場券に交換してもらう必要があり、チケット売り場も長蛇の列でした。解散時間を目安に、その後の予定を組んでいたので、かなり変更を余儀なくされました。ガイドもツアーもその事には触れていなかったので、その後に予定がある方は、余裕をもって組んだ方がいいです。
ガイドはつけずに行きました。今回は中に保存されている絵画を少し勉強してから行きました。行のバスも帰りのバスも日本人で混んでいまして やはりベルサイユ宮殿は人気スポットですね! 勉強していかないようでしたら ガイド付きの方が楽しめると思います。ガイドさんが帰りのバスで PARIの観光名所やいろんな文化の話もしてくれまして
宮殿の中もガイド付ければよかったかな・・と思いました。
メトロは乗り放題なので、いちいち買わなくてもよかったのは楽でした。
でも回数をたくさんのらなければ元はとれないかなーと思いました。
あとは持ってたら無料になったり割引きくところはあるけど、よく分からなくて、あまり活用できませんでした。前持って調べてどういう風に使うかを考えておけば、いいと思います!
2日券にしてたのですが、使いはじめた時間から、次の日の使い始めた時間までの使用期限でした。
ヴェルサイユに行こうと思っていたのですが、パリからは遠くこのプランを申し込みました。集合は朝早かったのですが、しっかり調べてから向かったのでとてもスムーズに辿り着けました。ヴェルサイユ宮殿は日曜日とても混むと聞いていたので大丈夫かなと思っていたのですが、渋滞にもはまらずスムーズに着き、入場の列に並ぶことが出来たので前の方に並べました。ガイドさんいわくもぉ少し遅かったら、長蛇の列になってるとの事だったのですが、その通り!!本当少しのタイミングで何メートル先までの列。しかも中国人が割り込むので大変。その後そこまで混まずに中を見学出来て満足しました。
その後のマルシェは本当市場の様な賑わい。一時間程しかなかった為ゆっくりは見れなかったのが残念ではありますが、お花や果物,チーズ,ガレットなど本当に色々なものが売っていて楽しかったです。
この組み合わせのツアーはぜひオススメです。
7月5日(金)家内と二人で参加しました。まずホテル ブリストル内のレストラン「コルソ」でディナー、申し分なし。食事が終わって馬車で楽友協会まで、通常、馬車が通る道ではないので、歩行者から見られ少し恥ずかしかったが、何とも言えない良い気分でした。楽友協会の黄金のホールはオペレ座よりも素晴らしく感激しました。席がスーペリアのPARTERREに面し、且つ真ん真ん中で大変良い場所でした。休憩時間中に指揮者、演奏者、歌手の方と歓談する機会があり、後半の演奏中は何か親しみを感じながら楽しむことが出来ました。ニューイヤーコンサートに来ている様な気持ちになり鳥肌が立ちました。ウィーンにまた行ったら、このコンサートに行きたいと思っています。
夜景はきれいです。英語がわからなくても問題なし。後ろの席・左側がお勧め。
防寒対策、軽いダウンでも、いいとおもいます。
6月29日(土)家内と二人でディナーコンサートに行きました。6月末なのに非常に寒く(12~13度)雨が降り最悪でしたが、楽しいひと時が過ごせました。席は最前列で二人用テーブルでした。他のテーブルは6名~10名程で相席のようでした。料理は普通でしたがザルツブルガノーケルがでたので良かったと思っています。コンサートが思っていたよりも小規模で迫力はありませんでした。ディナーでコンサートが付いていたと考えれば安く、参加して良かったと思っています。場所が分かりずらいので、下見をするか、早く行くことをお勧めします。