ヨーロッパ
大型バスに他の国のお客様にまぎれ、日本人女性の説明員の方と日本人客10人位で乗って移動。日本人グループ専用のイヤホンが配られ、説明は終始日本語で分かりやすいです。
スカラ座、ガレリア、ドゥオモとめぐり、いよいよ最後の晩餐。絵を見る前に、懇切丁寧に得の説明をして頂け、しっかり知識をつけてから、いざご対面!
想像してたよりも大きく、とても感動しました。個人だとなかなか最後の晩餐の入場券を入手できませんが、ミラノ市内観光及び日本語の解説までついて、この価格はとてもリーズナブルと思います。
ありがとうございました。
10ヶ月になる娘を連れての参加でしたが、主人ともども大満足のツアーでした。
大きな美術館へ娘を連れて行くのは初めてで、周囲の方へご迷惑をおかけしないか心配でした。長時間のツアーなので、やはり途中娘がぐずったりする場面もありましたが、ガイドさんをはじめ、参加者のみなさんが温かく受け入れて下さって、とても気持ちよく過ごさせていただきました。
娘が大泣きした時はガイドさんに相談して、ツアーからは少し離れさせてもらい、娘が落ち着いてから、また参加させてもらったりと、臨機応変に対応してくださったので、本当に助かりました。
以前からの夢で素晴らしい体験でした。
機会が有れば再度行きたいと思っています。
旅行前に予約ができて有難い事でした。
レストランウェディングのような素敵なお部屋でした。
開始15分くらい前に行きましたが、人はかなり多かったです。
レビューで薦められている方が多かったので、エクスクルーシヴ・コースにしました。
最前列のお席で間近で鑑賞できたのでよかったです。
楽団は弦楽5重奏。いくつかの写真では演奏者がもっと多いですがこの日は5人でした。
演奏者の人数が多いのはクリスマスでしょうか?もう少し人数が多いかと思ったので、ちょっとガッカリ。分かりやすく説明してほしかったです。
お食事はボリュームがあります。ウェルカムドリンクがついていたのがよかったです。
デザートのザルツブルガー・ノッケルンは、甘さがしっかりとしており、2人で頂くには大きすぎました。
思ったよりも外国人の方が多かったです。
英語やドイツ語が話せればスタンダードコースで、みなさんとおしゃべりに花を咲かせるのも楽しそうだな、と思いました。
演奏、お食事、レストランの雰囲気、ウェイターの気さくさ、1つ1つは正直なところ、満点とは言えませんが、全体の雰囲気を楽しむことができてよかったと思います。
本当に広くて全てを見て回るのに1週間くらいかかるそうなので、ガイドさんつきで効率よく見れて良かったです!木曜日だったのもあり、人がいつもより少なかったので写真もちゃんと撮れてラッキーでした☆美術のことはあまりわからないのですが、ガイドさんの説明がとっても上手で、すごくわかりやすかったし面白かったです。普段なら絶対に見ないような彫刻の裏側を見たり、絵の影を見たり…個人で行ったら絶対に歩き疲れて写真だけ撮って終わってたと思います。途中、休憩も入れてくれたのも嬉しかったです。
初めてのパリ、初めてのルーブルとのことでこちらを申し込みました。
ガイドさんの引率の元、有名どころを解説付きでうまく見て回ることができてお得感があります。午前中ツアーの後はルーブル内で解散となりましたので、自由行動でさらに奥まで見に行けますし、お疲れならば帰ることもできます。初めての身には色々と助かりました。
猛暑の中、「遺跡コース」で家族四人参加させていただきました。
朝、ホテルに迎えに来て下さったのは、スレンダーな日本人女性ガイドさん。優しそうででも凜とした雰囲気に安心しました。日本からローマ夜到着の翌朝だったので、地下鉄・バスの乗り方から教えていただきました。貸切ガイドさんなので、どんな細かい質問でも丁寧に答えていただけ、とても充実した時間でした。何よりも、小・中学生連れの私達家族のため、半日と短い時間でもできるだけ効率的に観光し、思い出に残る時間にしようと、暑くて混雑した中動き回って下さるガイドさんの姿に感動しました。プロです!!
ガイドさんと別れた後も、教えていただいた通り観光したら、スムーズでした。地下鉄ストのこともガイドさんから教えていただいてたので、何とかまわれました。ただ自分たちでまわった遺跡の歴史は子ども達にうまく説明できず、「ここに○○さんがまたいてくれれば、上手に解説してくれるのにねぇ。」と家族で言い合ってました。
お陰様で大満足のローマ観光となりました。お願いして良かったです。
ありがとうございました。
午後の便で帰国だったので、午前中どこに行くか、悩んで申し込みました。
団体なので入場も早く、短い時間で効率よく回ることができました。ガイドさんの説明もよく、参加者からの質問にも丁寧に答えてくださいました。
それにしても、ヴァチカンの人の多さにはびっくり。37年ぶりの再訪でしたが、システィーナ礼拝堂は、堂の中を埋め尽くす人の中で立ち止まって上を眺める、という状況に驚きました。
レオナルド・エクスプレスの時間が気になり、サン・ピエトロ寺院の見学は諦めて、先にツアーを離れましたが、ガイドさんのアドバイス通り、タクシーでホテルに戻り、問題なく空港まで行くことができました。ありがとうございました。
個人旅行では、ガイドブックに頼るだけでなく、現地ツアーに参加することで、多くの生きた情報が得られる、ということがわかりました。
2度目の利用です。テルミニ駅近くからバスで連れて行ってもらえるのと、ほとんど並ばずに入場できるので時間節約できます。クーポラに上りたい方は途中解散できます。ガイドさんの説明も分かりやすかったです。
教会入口近くに設置される受付でバウチャーを提示してチケットと交換してもらいます。
トイレは近くの建物にあるものを使用するよう勧められます。入られる前に済まされた方がいいと思います。
入ってから席を探すのに不安を感じたので、指定席であるカテゴリー1で予約しました。
席は指定された人数で座ると狭く感じられました。身体も動かしにくかったです。
木製の長椅子は硬く座りにくく、約1時間30分という時間が苦痛に感じられました。カテゴリー2にしておけばもっと間隔も空けて座れて、楽しめたかと思いました。
コンサート自体は、すばらしい音響で良かったので、集中できず残念でした。
はじめてのウィーン。
せっかくなので、音楽を堪能したい。
しかし、音楽には疎い父もいっしょ。
本格的だけど、楽しめるものがよかったのでこちらを選びました。正解でした。
日本人がとても多かったのでマナーもよく、ゆっくり堪能できました。
会場はすばらしく、
友人にもおすすめです。
ウィーンの素敵な夜を過ごせました。
席はエリアには分かれていますが、来た順なので早めをお勧めします。
モーツァルトの衣装に扮した方々が素敵な演奏をしてくれます。
有名な曲ばかりなので、日本であまりクラシックを聴かれていない方にもおすすめです。
アンコールも大満足でした!
ぜひA席以上の席での鑑賞をおすすめします。
ツアーではない一般の人はヴァチカン美術館は入るだけで大行列になっていましたが、ツアーに参加した私たちはスムーズに入ることができ、効率良く回ることができました。案内して下さる方の知識が豊富で、見所押さえて案内して下さり、本当に充実した時間過ごすことが出来ました。参加してよかったです。
地元公共機関の使い方が何処に行っても不安ですが、とても親切でわかりやすく助かりました。特に切符の自販機の使い方がどの都市も困るし、壊れているのか反応が遅いのかがわからないことも多く勉強になりました。
とても広くて自分たちでは回れなかったと思うので、詳しく説明していただけてすごくよかったです。
スリが多いポジションは気を付けるよう注意していただけたので無事スリにあうこともなく帰ってこれました。
楽友協会大ホールに聞きに行きました。
オペラは値段が高いし、オーケストラはどの楽団が良いかわからないし、、ということで選んだのですが、奏者は全員モーツアルトの仮装、有名な曲を中心とした演奏だったので、とても楽しかったです。
2時間程度というのも、ちょうどよかったです。
これは運なので仕方がないのですが、ボックス席で少し狭かったので、☆☆☆☆です。
ザルツブルクに着いたその日に申し込みました。のんびりと観光しながら夕方近くのカフェで時間待ちそしてコンサート!
大理石の間の豪華なこと、モーツアルトにシューマン、ベートーベン、ドボルザークとバラエティーがあって良い一時でした。
場所が少しわかりにくかったので、事前に行って確認するといいかもしれません。
レストラン二階の豪華な部屋で贅沢なコンサートが楽しめます。
8人テーブルに来た順(料金により場所は異なります)に案内される?感じだったので、早めに行ったほうがよいかと思います。
また、レストランのため床は平なので、後ろからだと見にくいかと。少し多く払ってよい席にして正解でした!
かなり間近で素敵な演奏、歌を聴くことができました。
料理も美味しくいただきました。
(席に着くとドリンクを頼み、飲み物代をコンサート後に席会計しました)
1人で行くと若干の疎外感がありますが(私の時はほとんどが外国の夫婦、団体でした。日本人は私しかいなかったような。)、それが気にならないくらい良かったです。
帰りは22:00を過ぎますので、心配な方はタクシーを頼むといいかもしれません。
(私は次の日を考えザルツブルク駅近くのホテルにしたため、人通りが少なく、少々ホテルまでの帰路が心細かったです。走って帰りました笑)
聞いたことのある曲が多くクラシックに詳しくない私も充分楽しめました。指揮者の方も、会場を盛り上げてくれてとても良かったです。
ヘルシンキ大学の校内に入り、日本の大学とはかなり雰囲気が違い見学してて面白かったです!またツアー終了時にはプレゼントも貰えました!
夫と2名で参加、エクスクルーシブを選びました。7時の開場と共に入ったので、席を選ばせてもらえ、中央正面の2人席になりました。食事は、エクスクルーシブはカモ肉が入ったサラダ、牛肉のステーキ、そしてノッケールン。味はまずまずでした。開宴が8時だったので、1時間、パンにスプレッドを塗って食べて待ちました。コンパクトで、音楽と食事を楽しむのには良いです。
ヨーロッパの教会コンサートはいくつか鑑賞したことがありましたが、この教会はまず建物が荘厳で中の装飾も素晴らしい点がおどろきました。
カテゴリー1で四列目くらいのよい席でした。
演奏が始まると客席はまっくらで祭壇がライトアップされて浮かび上がり神秘的です。
演奏はバイオリン×2 ビオラ チェロ コントラバス チェンバロ(?)と、歌手の方でした。讃美歌を数曲とモーツァルトやパッヘルベルの曲などが演奏され、9時半前に終わったかと思います。
教会のためか皆さん静かに鑑賞しておられ、厳粛な気持ちになりました。良かったです、
最後の晩餐は、個人ではなかなか入れないと聞いていたので参加しました。
最後の晩餐以外にも、バスで色々と周れて悩む必要が無いので、
時間がない人にはオススメです。
ガイドさんが日本の方だったのでわかりやすくとても楽しい時間でした。
膨大な美術品の数々を堪能できました!ガイドのSさんはとてもいろいろなことをご存じで、本当に常にお話をしてくださって、入場から解散までけっこうな距離や階段や人混みをあるくのですが、息切れなくお話してくださいました。個人で行ったら「ふーん」て流してしまうようなことが印象に残るのではないでしょうか?スムーズに入場できたのはもちろん良かったです。サービスのジェラートは、狙って買いはしないだろうくらいのものでした。
熟練日本語ガイドというところにはすこし、だまされたかな~という感じでした。
たしかにこのツアーに参加するとかなりスムーズに入館できることは確かです。ただ、ツアーの肝心な美術館の説明はあまりにも乏しかったように感じます。はじめにシスティーナ礼拝堂の説明を15分ほどしてくださいますが、その後は効率よく回るだけで「これが彫刻の部屋でーす」「これが地図の部屋でーす」など誰が見てもわかりますけど?という感じで、何年のものでなぜこれが存在するかやどういう意味があるかは全くもって説明はありませんでした。最後のほうに1部屋だけ止まって説明はありましたが、ツアーで印象に残った話はなく、がっかりでした。英語のヴァティカンツアーを終えた旦那から話をきくと比べ物にならないほどたくさんのことをガイドさんから聞いており、うらやましくなりました。また、サンピエトロ大聖堂の説明がないというのもこの値段ではありえないかと思います。ほぼ私たちをのぞくツアーは皆なガイドさんとサンピエトロ大聖堂に入り説明を受けていました。正直、自分で簡単に本を読むか調べて行けば必要のないツアーだと思いました。
上演時間も1時間程度で有名なプログラムを聞くことができました。日本から到着した夕方だと、眠気もあるのでオペラなど数時間に及ぶものより手軽に楽しめると思いました。
教会の装飾もまるで異空間で、透き通るソプラノや甘いテノールが特に印象的でした。演奏も合唱も、荘厳な空間の中で、その神聖さがさらに広がるように聞こえました。
教会にはお手洗いがないので、先に隣の技術大学のお手洗いを借りるとよいです。
バチカン システィーナ礼拝堂 並ばずスピーディーに、見学できました。ベテランガイドさんの、丁寧な説明で、礼拝堂の、知らなかったことが、たくさんわかり、見学も説明を、思い出しながら、みどころたくさん、みれました。ガイドさんの、超おすすめの、ドーム最上階までも、のぼり、ローマのまち、一望でき、すばらしかったです。ありがとうございまして。この日はバスのとらぶるがあり、出発も、おくれ、他のバスのかたは、大変だったとか?対応もイタリアてきです。
楽友協会の大ホールでコンサートが聞けるということで申し込みました。
モーツァルトの楽曲の中でも有名どころを楽しめました。
お正月のニューイヤーコンサートの会場で実際に聞くことができ、アンコールではサプライズの選曲で、大変満足できました。
中国人観光客が多く、演奏中もスマホで写真をバシバシ撮ってシャッター音が気になったり、クラッシックコンサートの常識は通用しない環境ですので、期待値が高すぎたり、我慢できない人はがっかりするかも知れません。あくまでカジュアルに、おおらかに音楽を楽しむというコンサートでした。
いろいろと事前に聞いていた通りでした。 おおくの中国観光客、演奏も観光客相手のものでした。 但し、クラシック本場の地で音楽を鑑賞するという雰囲気は十分味わえました。
ディナーつき / カテゴリー2(自由席)に申し込みました。
私たちが参加したときは、日本人以外の方のほうが多かったです。
往復ケーブルカーが利用できます。バウチャーの備考欄にもありますが、2枚用意したほうがよいです(復路は見せるだけで通れましたが、念のため2枚持って行った方がよいです)
ケーブルカーのタイムテーブルはなく、人が集まったら出発するようでした。
9月の参加で18時ディナーとなっていましたが、少し早めに行っても入れてくれました。
お食事は相席にはなりませんので、ゆっくりと自分たちのペースで頂くことができます。
メニューのポテトクリームスープはトマトクリームスープになっていました。
夫婦で参加し、チキンとサーモンをそれぞれチョイスしました。どちらもとてもボリュームがありました。デザートはオーストリアらしく、甘さがしっかりとしていました。
19時半過ぎにコーヒーを最後に追加で頼もうとしたら、ウェイターに、上まで行くのに時間がかかるからやめたほうがいい、と言われて断念。アドバイスに従ってよかった。
ケーブルカーを降りてすぐのレストランで食事が終わると、全部で200段くらいの階段(連続ではありませんのでご安心を)をあがってコンサート会場へ。
予約席が前6列、自由席が最後の1列。自由席にしたので最後尾の列へ。
狭いお部屋ですので十分でした。
服装は皆さんそれぞれでした。カジュアル(Gパンなど)な方もいらっしゃれば、お洒落している方もいらっしゃいました。
あまりヒールの高い靴を履くと、階段がちょっとツラいかもしれません。
私たちは音楽は素人ですので、演奏を聴いて素敵だなーと思い、満足できました。
もう少し早めに上に登っていれば、お食事の前に夕方のきれいな景色をもっとゆっくりと見ることができたと思いますので、その点が少し心残りです。