ヨーロッパ
以前に個人でルーブルを見学したことがありましたが、ガイドさんの説明を聞きたいと思って参加しました。やはり一度は聞いたほうがいいですね。勉強になります。残って見学したい方は、美術館から出る前にガイドさんにその旨をリクエストする必要があります。
ガイドの日本人Yさん、ベテランさんでした。知識豊富で初心者にも解りやすい説明で大変良かったです。 私たちだけで回っていたら広ーい美術館の中で、ものすごい人数でただ疲れて時間がかかるだけだったと思います。
ドイツのビール祭りオクトーバーフェストに提供することを許された6つの醸造所のうちの3つを回りました。
ビールが出来るまでの工程やドイツビールの歴史を知る事ができました。
ツアー客は生粋のビール好きの方が多いのである程度のビールの知識は必要です。
スタッフが15分遅刻するわ、纏まりのない説明するなど
あまりお勧めできません。
Alan1.netからのご連絡
この度は、せっかくのご旅行にもかかわらずご不便をお掛けし、大変申し訳ございませんでした。
現地催行会社に厳重に注意させていただきますとともに、今後の再発の防止に努めさせていただきます。帰国後の貴重な時間を割いてのご連絡、ありがとうございました。今後も催行会社と共に、常に御満足頂けるアクティビティの提供に努めてまいります。
またのご利用を頂ければ幸いでございます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
英語のツアーでしたが、ガイドさんがとても親切で良い方でした。ガイドさんに5つ☆です。
ミュンヘンに着いてすぐの方に、これから巡るところの案内に役立つと思います。家族連れには向かないので、大人だけの旅行にお勧めです。
家族での参加でした。子供たちは、工場見学は、楽しみました。現地スタッフや他の日本人客、西洋人客は、よく気を遣ってくれ、子供も飽きずにしていました。ホーフプロイのショーも子供にはよかったですが、大人向きです。
12月の雪の降る中のダッハウ強制収容所博物館に行きました。
ガイドは英語の説明でしたが、ゆっくりとした口調で、半分ぐらいは理解できました。
公共交通を利用でのツアーも楽しいものでした。
アメリカ人16人、スペイン人6人、日本人は私だけの23人の団体でした。歴史上の貴重な施設です。
実際にあった過去の恐ろしい事実の証が残されていて衝撃的なツアーでした。ガイドさんと一緒に郊外電車とバスを乗り継いで収容所に行き、説明をききながら収容所をまわり、ミュージアム・ショップで短い休憩をとった後、戻ってくるというツアーでした。集合はマリエン広場でしたが解散は中央駅でした。ガイドさんの英語がちょっと難しくて充分には聞き取れなかったのが残念です。現地ではオーディオガイドがあったようですが、日本語があったのかどうかは確認していません。もしあったら、それを使ったほうがよかったと思いますが、その場合にはもっと滞在時間が必要だったと思います。収容所見学といっても戸外を歩く部分が多く、雪の日だったので寒かったです。貴重な経験でした。
12/22にこのプランに一人で参加しました。
英語ガイドによるプランを申し込みました。
当日の移動は公共交通機関を使いました。ミュンヘンからは30分から50分というところでしょうか。私とおそらくフランス語圏(たまにフランス語が会話の中で混ざっていたので…)の女の子以外は全員グループ・家族・友達同士でした。
現地で英語・イタリア語・フランス語・スペイン語の音声ガイドを借りられるようでした。私は借りなかったので、日本語ガイドがあるかはわかりません。
正直言って、難しいです。単語が難しいというよりは、ガイドさんの英語のスピードが結構速い(英語圏の人にとってはナチュラルなスピードです。)ので、リスニング力が必要かと思います。リスニング力に自信がない人は、ガイドの説明を聞いた後に、説明文を軽く読むことをお勧めします。読むだけで、かなり理解度が深まると思います。実際、私は英語を聞いただけではあまり理解できなかったので、途中からガイドさんの説明を聞きながら、軽く説明文を読んで、理解を深めました。
ただ、この歴史的な建物を自分の目で見て、空気を感じるということは、ここでしかできませんし、個人で見学に行くよりもこのようなプランで参加する方が、安く行けますし、説明文にはない話をガイドさんがしてくれるので、とても興味深いものになりました。また、このガイドさんも親切な方で、○○に行きたいのだがと尋ねると親切に教えてくれましたし、色々な質問にも答えていました。
6時間半から7時間のプランでしたが、内容がとても充実していました。ドイツを旅行するのであれば、ぜひ歴史にも目を向けてほしいと思いました。
ひとり参加{自分一人だった。他はカップル、親子など}だったのですが、楽しめました。英語ということで不安いっぱいでした。確かに多くの説明はよくわかりませんでした。しかし、コンダクターや参加者のみなさんの気配りで楽しく過ごすことができました。ありがとうございました。カップル参加の女性と仲良くなれたのがうれしかったです。
ツアーコンダクターは非常にビールについて知見が深く、大変興味深い話が聞けた(英語です)。これでさらにおいしくミュンヘンのビールが飲めました。
ただ、ビール工場の見学は、予想以上に小規模なもので、ビアホール内に設置された醸造施設をツアーコンダクターが案内するもので、あまりブリュワリーの雰囲気やブリュワリーの人の生の話を味わえるものではないので、過度の期待をするとがっかりするかもしれません。
とはいえ、ビールをみんなで飲んで話しをするということだけで十分楽しい経験になると思います。
予約無しでもOKです。ガイドが集合場所で英語を話せる人へ参加の呼びかけをしていたほどです。時刻になると、いきなり参加者へ自己紹介をさせました。ツアー内容は3カ所のビアホールへ案内をしてビールと食事の注文をする・・・見学は2カ所目のビアホールの地下室で貯蔵タンク室を見た程度。無料の試飲は2カ所目で小さなグラスのビールのみ。ガイドは「説明している時は俺の目を見ろ!さもなければ反抗的な態度とみなす」と威圧的な人。英語でのコミュニケーションができないと参加者の中で孤立して辛いかも。インドからの参加者は1カ所目で帰り、ルーマニアの方も2カ所目で帰ろうとしていたので、私達も3カ所目のホーフブロイハウスで写真撮影して帰りました。みんなでビアホールで盛り上がりたい人向けのツアーです。
ガイドさんの英語はネイティブ向けで速かったのですべてをは理解できず。(ガイドさんはとても良い人でしたが)たまたま暑い日(34℃)だったため、ひなたで長時間いるのは辛かったです。気候の良い日だったらもっと楽しめたでしょう。また結構歩くので、歩きやすい靴必須です。
個人で見学をしようかとも考えていましたが、広すぎるルーブルを短時間で効率良く回りたかったので、ツアーに申し込みました。
今回他の日本人のお客さんがキャンセルになったため、運の良いことにマンツーマンで案内していただきました!!
一人だったこともあり、自分のペースで回らせていただくこともでき、知識の豊富なガイドさんの話を聞きながら回ったからこそ楽しめたと思います。
二度目以降からや、時間がたっぷりある方は個人で回られたら良いかとは思うのですが、初心者の方や、短時間しかない方にはガイドさんに案内されて回るツアーが楽しめて良いと思います!
ルーブル美術館の有名な作品を順番に案内してくださったので、迷わずスムーズに見れました。
ただ、乗り物に乗らないで集合場所から歩いてルーブルに行くツアーなのにちょっと価格が高いのじゃないかと思いました。(ヴェルサイユ宮殿はバスと入場料込みで40ユーロ)
初めてルーブルに行く方にはお勧めのツアーです。ツアー解散後、ゆっくりルーブルを観光できます。但し、ルーブルは人が多く表参道のようです。
個人的には以前自分でビールを造った経験があるので参加しました。
実質4時間のツアーで、計3店に寄ります。徒歩、地下鉄、徒歩移動。最初は自費で瓶ビール購入、二番目はツアー代でサンプラー(小グラス)三種類、最後は店内で解散となりますで、実際の試飲は一回です。但し、6大ブルーワリーのうちの2店を訪問、ミュンヘンでのビールの歴史、種類、製造法、材料の試食、つぎ方飲み方などをみんなで実際飲みながら説明してくれました。
通常のウオーキングツアーはひたすら歩いて疲れますが、このツアーでは30分移動、30分説明、30分飲酒と言うパターンです。空きっ腹でビールを飲みますので、酔います。自費で食事も可能です。
ガイドさんは陽気な酒好きのお姉ちゃんで、英語が苦手で一人浮いてる自分に折々話しかけてサポートしてくれます。
今回の参加者は10人で、アメリカ、英国、オーストラリアのグループでした。日本人は自分一人だけでしたが、飲みだすと陽気に話しかけてくれます。
名所観光ではなく、体験型として傑出しています。英語が苦手で酒に弱い人は、二人以上での参加をお勧めします。
母と二人で参加しました。ルーブルは初めてでした。
他の参加者の方も、始めての方のみでした。
ガイドさんが、初めにテーマを作ってくれ、テーマに基づいて回って行きました。
イタリアの美術館を個人で回ったことがありますが、いつの間にか重要な作品を見逃して引き返したり、行きたい場所がわからなかったりと(今回も、実際に迷っている日本人に道を尋ねられました)、不都合があったと思いますが、もちろんそんなことはなく、広いルーブルを順調に回ることが出来ました。
時間があれば個人で回っても、良いとは思いますが、後にテーマを思い出し、心に残るガイド付きをお勧めします。
ガイドを務めて頂いたのは日本人男性、T氏。
とてもフランクで、ルーブルに入る前からこの周辺地域の説明や語源など興味深いお話をして下さり期待が高まりました。
ルーブル美術館は、想像以上に凄い人だかりでチケットを求める人たちの長ーい列。
こういう有名観光地(美術館)は、事前にチケットがあって団体入場口からさっと入れるツアーがお薦めだと思います。
入ってすぐにお手洗いの時間を設けてくれて、ガイド用のイヤホンを手渡して頂きました。このガイドイヤホン、少し離れてても、雑踏で説明が聞こえなくてもちゃんと聞けるのでこういった大勢の人達がひしめき合う場所ではマストアイテムでした。おかげで説明を聞き逃すことなく満喫できました。
そしてガイドさんの腕の見せ所と思ったのが、臨機応変に空いた道・部屋・展示物に案内してくれて比較的ゆっくりと鑑賞。自分たちで行ってたら、案内図通りの道順で進むので常に人ごみの中での鑑賞だったに違いありません。
それにガイドさん自身が芸術・歴史を愛していて、その面白さを私達観光客に伝えたいという情熱がひしひしと伝わってきてそれが一番嬉しかったです。
とても充実したルーブル美術館でした。
有難うございました。
ツアーのガイドの方の、幅広い知識にはとても感心しました。建築物・美術品についての裏話など、冗談交じりの調子よい語りで、聞いているだけでも面白かったです。本当、トリビア情報が満載でした!機会があれば、またお供させてもらいたいなと・・・(^^)
ところで、私達はベビー連れだったのですが、リフトを使えず、ベビーカーをかついで行かねばならず、皆さんのペースに合わせながらの移動はとても大変でした。もう少し、短時間のツアーなどがあれば、ファミリーでも気軽に楽しめるのではと想いました。
初めてのフランス旅行で、あのルーブル美術館って、本当はどんな美術館か、いってみたいと思い申し込みました。
最初は緊張したけれど、初めて入ったときに「ここかぁ~」としみじみ思ったものです。
有名な作品も見ました。ニケの像、モナリザの絵など・・・。やはり、生で見ると、奥ゆかしさがあるなぁ~と感じます。
ただ、いまひとつだったのはガイドのもとで説明が分かりにくかったり、駆け足で回ったことです。もう少し時間を長くして、ガイドの説明も一工夫ほしいです。ただガイドさんはいい人でした。
「ルーブル美術館って・・・」と思っている初心者の方にはオススメです。。。。
はじめてのフランスだったので、時間短縮のためガイド付きのこのツアーを申込み、楽しみに参加しました。
有名な絵画を効率よくといううたい文句に期待していきましたが、前置きが長く、入場までの外の説明が長かった・・・
一番目当てのモナリザに到着したときには、残り時間わずか。十分に鑑賞できないまま解散となりました。
他の絵画もゆっくり見ることができませんでした。
イヤホンガイドと書いてありましたが、不明??
もっと見れるものだと思っていたので、少し残念!
ただ ガイドさんが丁寧で優しく、気遣いしてくださったのが救いでした。
見てきた!とか行ってきた!ぐらいの目的で、時間の無い方にはおススメできます。
ルーブルの入場が混んでいるかもしれないと思い、順番を待たずに入れるこのツアーを申し込みました。
集合場所はとても分かり易く、またデスクでは日本語が通じるので安心でした。
ルーブルを駆け足で約2時間ぐらいで見て回るツアーだったのでした。館内はとても広く迷いそうでしたが、ツアーガイドさんの案内に沿って効率よく見て回ることができたと思います。
特にルーブルの中でも有名なミロのビーナス、サモトラケのニケ、モナリザ、ナポレオンの戴冠式などを見て回るのもスムースで、日本語で説明を聞くことができて良かったと思いました。それぞれの彫刻・絵画の前では十分に鑑賞できる時間を確保してもらいました。
初めてルーブルに訪れる方には、オススメできると思います。
私たちは、ガイド終了後、ルーブル内でランチした後再びルーブル美術館へと戻り、その他の彫刻や絵画、美術品などをゆっくりと鑑賞してきました。