フィンランド
乗船するまで船酔いが心配でしたが、実際乗ってみると揺れはほとんど感じなかったので酔い止め薬も必要ありませんでした。船の中ではバンド演奏があったり、子ども向けのマジックショーがあったり、多くの売店があったのであっという間の2h半でした。ヘルシンキでは自動発券機があり、タリンでは窓口での発券になります。機会があればまたぜひ乗りたいです。
2016年7月に友だちとふたりで利用しました。
フェリー乗り場からすぐのホテルに滞在していたこともあり、トラムで一駅、そのあとはスムーズに乗船できました。
あいにくのお天気でしたが、晴れた日はデッキでビールを楽しむことができそうです。
船内も休憩スペースがたくさんあり、快適に過ごせます(^_^)
帰りは食事券付きで購入していたので、お食事も楽しむことができました。ブュッフェスタイルで料理のバリエーションも多く、あっという間の時間でした!コスパも雰囲気も大満足♡
フェリー内の免税店でお買い物をしてからレストランに行ったら、バイキングの食事はほとんどなくなっていて、追加もありませんでした。
乗船したらレストラン直行をお勧めします。
それ以外は、快適です。
早めの乗船をお勧めします。
乗る人も多く、席に座りたいのであれば早めに乗り込んでください。
ダンスホール?のような席があり、そこに座ると楽しめますよ。
外は結構風が強いです。
船も大きいので酔うこともないと思いますが、スマホをいじりながら下を向いていたら、私は酔ってしまいました。
軽食も取りますよ。
日曜日の乗船だったので、7時30分位にチェックを済まして、急いで座る場所を確保しました。
出発時にはかなり混み合ってました。結構日本人も乗っており、安心して船旅を楽しめます。
タリンは余り予備知識も無く行きましたが、街並みが綺麗でよかったです。ヘルシンキに旅行するなら、手軽で楽しめるのでお薦めします。
ターミナルに着いて2Fに上がると船会社の窓口があります。
パスポートとバウチャーを見せるだけで、搭乗券が貰えます。
夏の土日は予約していないと乗れない場合があるとの事でしたので利用させて頂きました。
やはり、混んでいたので良かったです。
出航1時間前につき、海が良く見えるカフェで座っていたら、何組かに合席をお願いされました。
ですが、ずっと座っていてもつまらないので、1時間過ぎると席を離れる人もいるのでしばらくすると席に着けます。
私も席を離れ、船内を見学した後、また席を探しましたが、しばらくすると座れました。
フィンランドから日帰りで利用。帰りは食事つきにしましたが、レストランの雰囲気も良くお食事もおいしかったです。ワイン等のアルコールも飲み放題でした。
食事前にレストランの入り口前で列を作って並んでいたので思わず並びましたが、席は予約されていて並ぶ必要はありませんでした。
母との二人旅でしたが、母も非常に喜んでいてタリンの船旅はとても良い思い出になりました。
ホテルのフロントに、フェリーのチケットはじめ懇切な案内が届いており、初めてでも不安はありませんでした。タリンの町は手作り雑貨の小さな店がたくさんあり、ガイドさんの紹介で楽しく買い物や食事を楽しむことが出来、家内と二人充実した一日でした。
クチコミを見て参加しました。帰りの食事は18:30からで、予約で席は決まっていました。アルコールは赤、白、ビールは飲み放題です。デザートはいまいちでしたが、料理はなかなか美味しかったです。
フィンランドの酒税はヨーロッパでも一際高く、酒税の安いエストニアへ、フィンランド人はアルコールを買いにフェリーに乗って行くそうです。
タリンから続々と大量の酒を手に乗船していくフィンランド人を見るのはなかなか圧巻でした。
フェリーで外国へ行く機会があまりなく、国内への酒類の持込が制限されている日本では見られない光景ですので非常に興味深かったです。
ヘルシンキからタリンに行く方法は恐らくフェリーのみだと思います。
ヘルシンキータリン間のフェリーはいくつかありますが、ホームページを見る限り値段もバラバラで要領を得ないので、日本から事前予約する際はこちらで手配するのが最良の方法課と思います。事前予約を強くお勧めします。当方利用したのは週末でしたが、チェックイン時に既に乗船券は全て売り切れていました。
ガイドの方の話も良く、街の隅々まで案内してもらいました。
食事も満足でした。
お店の案内も良かったです。
現地のガイドさんでしたが、日本のことも大変良く知っており
日本の話でも盛り上がりました。
フェリーのチェックインその他も問題ありませんでした。
タリンに11時から5時まで、6時間滞在して、ヘルシンキに戻りました。
帰りは食事付きを選びました。8デッキのBuffet Restaurantで食事します。
バウチャーを渡せばOK。
アルコールは別料金。ヘルシンキの物価を考慮すると割安に思えた。
ローストポーク、白身魚のクリーム煮、サーモンのグリルがおいしかった。
ローストポークには、ラズベリージャムをつけて食した。甘酸っぱく、おいしい。
サラダ、デザート、ソフトドリンクも豊富。
帰りの船は北に向かって進むので、左側の窓側のシートがお薦め。
季節(日没時間)、天候次第で海に沈む夕陽が見られます。
朝8時30分出港に予約し、タリンに行きました。
ヘルシンキ中央駅からトラム9又は6Tの「LansiTerminal」行きに乗り、終点で降ります。
約12分くらいです。トラムは頻繁(6~8分)で来るので安心です。最前のドアから乗り、運転手に3.2ユーロ払えばOKです。到着後、2階に上がり右側のECKERO LINEの窓口でパスポートとバウチャーを提示し、搭乗券を
もらいます。搭乗時間は7時20分~8時までです。出港は8時30分となっていましたが、実際は8時15分に出港しました。日本ではあり得ない。船は想像以上に大きく、海が穏やかだったせいもあり、ほとんど揺れない。土曜、日曜はフィンランドの人たちが、タリンに酒類などを買い出しに行くので、船は混んでいました。価格も日曜日は割高です。
船にはスロットマシーンやパブ、レストラン、売店、免税店があります。
また、生演奏もありました。
約2時間30分でタリンに着きます。
タリンは中世が色濃く残っており、行く価値ありです。
フェリー乗り場で、事前に印刷した紙を窓口に持っていくとチケットと交換してもらえました。ここではパスポートも提示。
フェリーに乗り込んでみんなについて行くとたどり着いたのは船の先端。椅子にすぐ座りましたがあっという間に埋まっていました。
なんこここではステージがあり、2回ほどジャズコンサートが。とっても楽しめました。
船内は免税店やバー、レストランがたくさんありまるでショッピングモール。階段をのぼれば外にも出られました。大きな荷物はロッカーに預けられます。
残念だったのはWi-Fiが繋がらなかったこと。
そして日曜だったので休日料金だったこと。
往復、こちらのプランを利用しましたがヘルシンキに帰る便がもうちょっと早い時間のがあればと思いました。旧市街散策とお昼をタリンでとっても滞在時間3,4時間あれば充分だと思いました。
ヘルシンキよりも物価の安いタリンでアルコールを買うフィンランド人がたくさんいて大荷物の方が多かったです。船の中では生演奏にあわせダンスを楽しむご夫婦がたくさんいて見ていて楽しかったです。
ヘルシンキに着いた後は中央駅までのトラム9番が頻繁にきていてホテルまで帰りやすかったです。
中央駅から9番のトラムで終点のターミナルまで10分ちょっと。8時半出港ですが8時20分には出ていたので時間には余裕を持って行ったほうがいいなと思いました。
ターミナルに着いたらパスポートとバウチャーを係りの人に見せるだけでスムーズに乗船券をもらえました。船には7時半頃から入れましたがどこにいてよいのかわからずうろうろ。空いているところを見つけたらすぐ席は確保した方が良いと思いました〔窓側の2つイスとテーブルがある席に座っていたら相席してもよいかと聞かれるぐらいすぐ席はうまっていきます。〕
到着後はタリン港から旧市街が見えるので10分ぐらい歩くとふとっちょマルガリータに着きました。
デッキは風が強くて寒かったのですが、海からタリンを眺めることができワクワクしました。
港までのトラムもわかりやすく、チケットカウンターでもバウチャーを差し出すだけですぐに「イッテラッシャイ」と笑顔でチケットを渡してもらえました。3月でオフシーズンかつ朝早い便だったためか、乗客は多くなく椅子も十分でした。船内は綺麗で豪華客船のようなイメージ、とても快適な空間でした。
想像以上に大きな船で驚きました。揺れも全くに気ならず、船内の設備も色々と充実しており快適でした。タリンを一日観光して少し疲れていたところなので、食事しながらゆっくり過ごせてよかったです。日曜日の夕方発に乗ったためか、色々買い込んだ現地の方が帰るラッシュと重なったようで結構込み合っていました。
タリンは小さな町ながら様々な博物館やらなんやらとありますがなんだかんだ歩いて回れます。
帰りも9時にヘルシンキとなるためこの時間がベストかと。
お昼ご飯をたっぷり食べてお茶もしておなかパンパンにして夕飯は船のバーで踊る紳士淑女をしり目に軽く一杯、生バンドを聞きながらもう一杯で十分かと。
自分でフェリーを手配するのは面倒なので価格的にも満足です。
揺れもそこまでひどくないです。
ただ、居場所がない!!
船に乗ったらすぐに席を見つけてください。
立ちっぱなしはつらい。
船内では、生バンドの演奏が聴け、現地の人たちはその前でダンスを踊ったりしています。見ているだけでも楽しめます。また、免税店やスロットなど他にも楽しめるものがあるので快適に過ごせます。またヘルシンキからタリンは日帰り旅行ができるのでおすすめです。
船内での食事では、サラダやポテト料理やサーモンなど種類が多く美味しかったです。また、デザートもありかなり満足できる内容でした。食事をしながら船内の時間を過ごすと、あっという間に到着しました。
船内は生バンド演奏あり、バーあり、免税店ありで飽きることはありません。
ただ、いい席を確保するなら早めの乗船をおすすめします。
ヘルシンキから日帰りでタリンへ行きました。
タリンはドイツのローテンブルクとチェコのプラハを足して二で割ったような可愛らしい街でした。
帰りは船内のビュッフェ付プランにしました。
ヘルシンキに到着するのは遅い時間なので船内で食べたのは良い選択でした。
お値段もそんなに高くなかったし、ヘルシンキで夕食するよりはお安いと思います。
デザートも種類が豊富でワインもビールも飲み放題です。
日本人は他の会社のフェリーが多いのか、私達しか乗船しておりませんでした。
ヘルシンキからフェリーで2時間。フェリーを利用したのは8月、ちょうど日本のゴールデンウィークくらいの気温湿度で、天気も良かったのでデッキにいると風が爽快でした!
ビール片手にのんびりしていていると、イケメンのお兄さんがギターを弾きながら歌を歌ってくれ、眼も耳も癒されました。
往路は食事なしでしたが、復路はヘルシンキ着が夜になるので食事つきにしました。
一人旅でしたが4人がけ席がリザーブされており、少し落ち着きませんでした(^_^;)
照明を少し落としたムーディーなレストランで、ビュッフェスタイルでした。
サラダが充実していて、サーモンやローストビーフのベリーソースがけなど北欧ならではの料理もありました。
一番おいしかったのはビーフシチューでしたが(笑)
スタッフがあちこちに配置され、済んだお皿はすぐに下げてもらえました。
美味しかったので食べ過ぎてしまい、ほんの少し船酔いしたのも良い思い出です。
タリンで歩き回ったので座って休みたかったのですが、飲食店以外ではベンチがあまり多くなく少し辛かったです。疲れて休みたい方は、早めにスペース確保したほうがよさそうです。
ただ、豪華な客船の割には値段もそれほど高くなく、タリンの街もオススメなので満足度は高かったです!
9階建ての大型フェリーで、中にはバー、レストラン、ゲームコーナー、お土産屋、スーパーまで揃っていました。
広い船内ですがそれに合わせてお客さんも非常に多いので、(私が乗った日はフィンランドの祝日だったので余計にだと思いますが)
早めに落ち着くスペースを確保しないと、2時間半立ちっぱなしになり少々きついと思います。
ポートターミナルまでのトラムの行き方も書いてあり、
時間もわかりやすくて、一人でも安心していけました!
船も想像してた以上に立派でした。