フィンランド
日本人のガイドさんがマリメッコ本社だけでなく地元で人気のまだ日本にはないブランドやヴィンテージショップに連れていってくれ、たくさん可愛い雑貨が見られました。もちろんお買い物もできて大満足です!行かなかったお店の情報や、トラムの乗り方も教えていただき、あとで自分たちで買い物に行く際もとても助かりました。今回は私たちだけだったので時間に融通がきき、道中ガイドさんから色々なお話を聞くこともできて楽しかったです(o^^o)
ヘルシンキに滞在するなら、日帰り旅行ができるタリンに行くのがおすすめです。あまりEckerö Line は日本人にとって有名ではなかったりして、日本人乗客は私が乗ったときにはいませんでした。中央駅(Rautatientori)からトラム一本で行くことができます。ヘルシンキでは、自動チェックイン機も利用できます。また、タリンではパスポートとバウチャーを提示してチケットを受け取ることになります。
船内では、バーやカフェなどがいくつかあります。しかし、繁忙期では席が埋まることが予想されるので、なるべく早く乗船し席を確保することをおすすめします。タバコを吸うために外にもできることができますし、コンサートや催し物が行われたり、別の場所ではビンゴゲームやカラオケなども行われていて飽きずにあっという間の2時間の船旅でした。
一人旅でしたが、相席をしていた人が何も言わずに荷物を置いていったので、見ておけよっていう感じで、私も一言声をかけて貴重品だけもって船内を歩き回れたので、相席はおすすめかもしれません。
ツアーに参加して本当に良かったです!
添乗員さんにお会いするまで不安でしたが、歳が近い女性で気さくな方だったため安心して観光することができました。
タリンの歴史等を説明してもらいながら、個人では見つけにくい雑貨屋さん、撮影スポットに行けて良かったです。
また、旧市街だけでなく新市街のデザイン地区にも行くことができました。
お食事は、日本語に翻訳されたメニュー表を用意してくださったり、オススメを教えていただいたので、とても美味しく頂けました。
最後に可愛らしい現地のお土産も頂けて、充実した一日を過ごすことができました。
ヘルシンキに到着し、宿泊ホテルでのチェックイン時に案内書をいただきました。案内書は中央駅からフェリーターミナルへのアクセスも細かく書いてあり、とても助かりました。
船旅はほぼ初めてでしたが、船内にスーパーなどもあり規模が大きくて驚きました。朝食は別料金(11ドル)でしたが、窓辺の席から朝日が綺麗に見えたのが印象的でした。
到着するとフェリーの出口でガイドさんが出迎えていてくれました。
タリンの歴史や街について話を聞きながら散策し、オススメスポットや可愛いお店など案内していただきました。参加したのは私達二人のみだったので、わがままも聞いていただいたり、ガイドさんもフレンドリーな方でとても楽しく満足できる思い出深いツアーとなりました。
是非一度はタリンへ足を運ぶことをオススメします。
行きがかなり混雑していたので、少し早めに戻り待っていたのですが、並ぶこともできず残念でした。乗り場には何もないので、もう少し町でのんびりしていれば良かったです。食事つきにしましたが、種類が豊富で美味しかったので、お勧めです。
行きはチケットのみ、帰りはビュッフェ付きにしましたが、正解でした。大型客船とはいえかなりの人数が乗りますから、もたもたせず、席の確保をすることをお勧めします。その点、ビュッフェ付きの場合、席に案内されるので安心です。料理も様々な種類があるので大満足でした。
大きなフェリーで揺れも少なくゆったりしています。
お手洗いも綺麗で、WiFi完備で便利です。
ステージでは実演販売や生バンド演奏をしていました。
日帰りでヘルシンキとは全く違う中世の旧市街を回ることができるので、是非行ってみることをオススメします!
豪華なフェリーで揺れも少なくゆったりしています。
お手洗いも綺麗で、WiFiもあり便利です。
ステージでは生バンド演奏をしており、時折ダンスをするカップルを見られる等、外国の船内を感じられました。
冬の為、暗い中でのヘルシンキ到着になりますが、比較的治安もいいですし、トラム乗り場も近くフェリーに乗車した人がたくさんいるので、あまり不安は感じませんでした。
行きはビュッフェなしでチケットでタリンに向かい、ヘルシンキに戻る船はディナービュッフェ付チケットにしました。
お料理はどれも美味しくて、キャビア、イクラ食べ放題、ワイン飲み放題で、コスパもかなり良いです!
ただ、ビュッフェ席に案内されるまでかなり待たなければならないので、席も確保されていることだし、ゆっくり乗船した方がよいと思います。
また、8FのビュッフェレストランはWiFiがつながらないので、そこだけが難点かな。。。
ターミナルに1時間前に着き、チェックイン。
すぐ乗れて、6FのBarスペースの船首席に座ることができました。
船首席は、出港時に流氷の上を滑るように進むのを見られたり、遠くから、タリンを臨めます。
ライブ演奏がスタートするので、寝たい方には不向きかもしれません。
船首席は窓際なため、結構寒いです。
日帰りでタリンを観光。往復でフェリーを予約しましたが、時間的には余裕でタリンの町を観光できました。フェリー乗り場からタリンの町へも人の波について行けば問題なく辿り着けますし、地図を見ても難しくないです。簡単にタリンに行くことができ良かったです。
ヘルシンキでもタリンでも1人でしたが、困ることも危険なこともなく旅できました。
朝は早いですがタリンまで行ってよかったです。
バウチャー・パスポートを見せチケットをもらうんですが、これだけの大きな船であるため混雑しており間に合わなかったらどうしようと少々焦りました。早めにチケットに変えておくとよいです。
船は食事やショッピング施設等充実しており退屈することはなかったです。好きな席に座り、船での時間も楽しめました。冷房がよく効いており寒かったので羽織ものを準備しておくとよいと思います。
朝早かったのが心配だったが、トラムも運行していて港の場所も終点で分かりやすく迷わずに行けた。
携帯の画面とパスポートを見せるとチケットをくれ、スムーズに船に乗り込む事ができ一安心。
2時間30分、ゆったり過ごせました。
早めに行ってチェックインを済ませていたが、船に乗り込めたのが出発の10分程前。
座れない場所でだいぶ待たされたのは疲れたが、乗り込んでからは快適だった。
ヘルシンキのフェリー乗り場までは市内からトラムで簡単に行けます。
フェリー乗り場にも多少の店はありますが、お茶を飲む程度です。
船内はレストラン、免税店と土産物屋があります。
コインロッカーもありますが、船内の椅子に座るためにはレストランやバーで何かを頼まないと座りにくいです。船外は夏場でも案外涼しいのでずっと座っているのには厳しいかもです。
タリンの船着き場から市内は微妙な距離がありますので荷物がある場合にはタクシーを利用されたほうがいいと思いますが客待ちのタクシーは少ないです。
タリンからヘルシンキ、ヘルシンキからタリンの往復利用しました。
片道約2時間半で、全く船揺れなどありません。Wi-Fiも使用でき快適に過ごせました。
とても大きなフェリーで施設内にはバー、カフェ、レストラン、ゲーム機、ショッピングエリアがあり自由に過ごせました。
Wi-Fiも使用できて快適でした。
とても大きなフェリーで機内にはバー、ショッピング施設がありよかったです。
乗り場もわかりやすかったです。
小学生の子供2人を含む親子4人で参加しました。揺れもなく、快適な船旅でした。
食行き(ヘルシンキ→タリン)は、他社の高速船に乗りましたが、思ってたより揺れました。
食事も付けたので、船内で退屈することもなく、あっという間に着いた感じです。
食事内容は、まあまあです。子供たちはビュッフェなので、好きなものが食べられて喜んでいました。
タリンからヘルシンキへの片道で利用しました。2時間半でしたが、意外と早く感じ快適な船旅でした。かなり人が多かったので、早めに乗船した方が良い席に座れると思います。
タリンからの帰途はディナービュッフェ付きで予約。
勿論、別途料金を支払う必要がありますが、何せ物価の高い北欧。
それを考えればコスパは高いと言えます。
窓側の席も取れ、夕陽も臨め、心地よい船旅になりました。
それにしても、物価の安いエストニアへの買い出しは凄まじい…
大量の酒類を買い込む風景には圧倒されました。
市内からトラム9番で西ターミナルへ。
ヘルシンキにはフェリーターミナルがもうひとつあるので要注意。
「Eckero Line」の「MSフィランディア」号に乗船。
想像以上に大きなフェリーです。
船内は自由席。
混雑するので、早めにターミナルに到着することをお勧めします。
我々は運よく最前方のホールの席を確保出来ました。
殆ど揺れを感じることなく、ライヴ演奏、乗客のダンス等を楽しみ、飽きません。
十分清潔な船内、設備等にも好感がもて、満足度が高い船旅になりました。
クリスマスシーズンに行ったので、タリンのクリスマスマーケットを堪能できました。
物価が安いのでお土産を買うのにおすすめです。町なかにあるスーパーマーケットでしこたま買いこみましたがヘルシンキで買うよりかなり安く済みました。
クリスマスマーケットでは手作りのニット帽や手袋、フェルト製品などたくさん売っていましたが、クレジットカードが使えないので注意。(マーケットの近くにATMがあったので、そこでユーロを引き出して買い物しました)
フェリーでの食事はビュッフェ形式で、座席も決まっているため、帰りの混雑した中で自由席を確保するために奔走するよりも、ゆったり落ち着いて時間を過ごせますし、夕食も船の中で済ませられるので帰りの食事付きはトータル的に効率がよくおすすめです。
※行きのフェリー乗り場のカウンターで、受付の人が『もっとお得なチケットがある』みたいなことを言っていたので、自身で手配できる方は調べてみてください。
フィンランドから船でエストニアへ日帰りで往復できるおすすめのチケットです。
ヘルシンキのランシターミナルからの出向ですが、いくつかフェリー会社が入っていて、このチケットは『エッケロライン』の窓口でした。EU圏内なので、出入国手続きもありません。
行きは食事なしのチケットでしたが、カフェも入っており、好きなものを選んで食べることもできました。タリンは日帰りでちょうどよい規模の町ですので、充分楽しめました。
また、フィンランドよりもかなり物価が安いので、お土産もここで買うといいかもしれません。箱入りチョコレートはヘルシンキの半額以下だったような…
(お酒はとにかく安く、フィンランド人は皆カートに乗せて箱買いしていました)
タリン発が夕方なので、船内で夕食は時間的に好都合です。食事内容は決して豪華ではありませんが、ビールやワインが飲めるのでコスパは悪くはないと言えます。ヘルシンキ発とは違って乗船開始が遅く、かつ短時間のため、一般乗船は先を争う人でごった返しでした。ゆっくりと席で食事ができるこのプランはおすすめです。
大型船ですが乗船位置によっては揺れの感じ方が違います。バンド会場の尖端は揺れが大きいです。1時間前には到着するようにしないといい席が埋まってしまいます。
ヘルシンキは2回目だったので、今回、タリンに行ってみたく、こちらでチケットを購入しました。
事前に予約していたので、ターミナルに着いてからは、スムースにチケットを引き換えることができました。初めての人は是非!と思いました。
船のなかは豪華で、出発から到着まで、生バンドが演奏する席をとることができ、あっという間にタリンに着きました!
ヘルシンキから、日帰りでタリンへ。
フェリーはとても大きく、音楽演奏やそれにあわせて外国の方が踊ったりなど・・
タリン港についたあとは、とにかく直進、人の流れにあわせつつ移動します。
タリンの街並みは本当に可愛いです♪
帰りの便では、名物?アルコールを大量に買い込んだ人たちを見ることができます笑
大型のフェリー、9階建てで、およそ2時間半の旅、快適でした。ただ、地元の方たちも多く利用するため、良い席を確保するには、早く乗船しないといけないかもです。私自身船酔いをよくするのですが、念のため薬を飲んだおかげか、大丈夫でした。
ただ、残念なのが、タリンから戻るフェリー、夕方便のせいだったのもあるのですが酔っ払いの地元の方も多かったです。かなりうるさい席もありますので、その場合は早めに別の場所の席に移動をしていただくのがお勧めです。
行きは食事なし、帰りはディナー付きで購入。
帰りは疲れているので席が確保される食事付きが良いと思った。
白いクロスがかけてあるテーブルはフレンチレストランみたい。
夕日をみながらブッフェを食べた。
お料理はたくさんあったが、私はハム、ウインナー、生魚、こてこてしたローストビーフなど
あったが、そういうのが苦手だったので、パンやサラダ、フルーツばかり食べていた。アイスもケーキもあるので楽しめる。
ただし、甘さもカロリーも多そうなアメリカンなスイーツなので、私はあまり・・・
でも外国人と混じってたべるのは思い出になる。
あとチケットがない人は並んで待っていたが、チケットがある人は優先に入れたので先に買っておくのは得だった。
タリンへは船2・5時間くらいのりますが、チケットを個人で取るのは初めてでは面倒です。
当日買いに行き席がないといわれたら困ると思い、こちらで事前購入していきました。
やはりそうしてよかったです!
ヘルシンキからタリン行きは各社3つ船があるけど、こちらの船会社の船は新しく
良い船でカフェや生バンド演奏、ゲームセンター、レストランとたくさんありました!
それらもいい思い出です。
よい旅になりました。