フィンランド
フィンランドから日帰りで利用。帰りは食事つきにしましたが、レストランの雰囲気も良くお食事もおいしかったです。ワイン等のアルコールも飲み放題でした。
食事前にレストランの入り口前で列を作って並んでいたので思わず並びましたが、席は予約されていて並ぶ必要はありませんでした。
母との二人旅でしたが、母も非常に喜んでいてタリンの船旅はとても良い思い出になりました。
ホテルのフロントに、フェリーのチケットはじめ懇切な案内が届いており、初めてでも不安はありませんでした。タリンの町は手作り雑貨の小さな店がたくさんあり、ガイドさんの紹介で楽しく買い物や食事を楽しむことが出来、家内と二人充実した一日でした。
クチコミを見て参加しました。帰りの食事は18:30からで、予約で席は決まっていました。アルコールは赤、白、ビールは飲み放題です。デザートはいまいちでしたが、料理はなかなか美味しかったです。
初めてのヘルシンキだったので、着いた次の日に参加しました。
私たちの他にも数組いらっしゃいました。
市場やスーパー、マリメッコのアウトレットなど。
観光、ショッピングはもちろん、トラムの乗り方やおすすめのお土産なども教えていただけたので、とてもよかったです。
もし参加するのなら、旅行日程の最初の方がおすすめです。
フィンランドの酒税はヨーロッパでも一際高く、酒税の安いエストニアへ、フィンランド人はアルコールを買いにフェリーに乗って行くそうです。
タリンから続々と大量の酒を手に乗船していくフィンランド人を見るのはなかなか圧巻でした。
フェリーで外国へ行く機会があまりなく、国内への酒類の持込が制限されている日本では見られない光景ですので非常に興味深かったです。
ヘルシンキからタリンに行く方法は恐らくフェリーのみだと思います。
ヘルシンキータリン間のフェリーはいくつかありますが、ホームページを見る限り値段もバラバラで要領を得ないので、日本から事前予約する際はこちらで手配するのが最良の方法課と思います。事前予約を強くお勧めします。当方利用したのは週末でしたが、チェックイン時に既に乗船券は全て売り切れていました。
ガイドの方の話も良く、街の隅々まで案内してもらいました。
食事も満足でした。
お店の案内も良かったです。
現地のガイドさんでしたが、日本のことも大変良く知っており
日本の話でも盛り上がりました。
フェリーのチェックインその他も問題ありませんでした。
タリンに11時から5時まで、6時間滞在して、ヘルシンキに戻りました。
帰りは食事付きを選びました。8デッキのBuffet Restaurantで食事します。
バウチャーを渡せばOK。
アルコールは別料金。ヘルシンキの物価を考慮すると割安に思えた。
ローストポーク、白身魚のクリーム煮、サーモンのグリルがおいしかった。
ローストポークには、ラズベリージャムをつけて食した。甘酸っぱく、おいしい。
サラダ、デザート、ソフトドリンクも豊富。
帰りの船は北に向かって進むので、左側の窓側のシートがお薦め。
季節(日没時間)、天候次第で海に沈む夕陽が見られます。
朝8時30分出港に予約し、タリンに行きました。
ヘルシンキ中央駅からトラム9又は6Tの「LansiTerminal」行きに乗り、終点で降ります。
約12分くらいです。トラムは頻繁(6~8分)で来るので安心です。最前のドアから乗り、運転手に3.2ユーロ払えばOKです。到着後、2階に上がり右側のECKERO LINEの窓口でパスポートとバウチャーを提示し、搭乗券を
もらいます。搭乗時間は7時20分~8時までです。出港は8時30分となっていましたが、実際は8時15分に出港しました。日本ではあり得ない。船は想像以上に大きく、海が穏やかだったせいもあり、ほとんど揺れない。土曜、日曜はフィンランドの人たちが、タリンに酒類などを買い出しに行くので、船は混んでいました。価格も日曜日は割高です。
船にはスロットマシーンやパブ、レストラン、売店、免税店があります。
また、生演奏もありました。
約2時間30分でタリンに着きます。
タリンは中世が色濃く残っており、行く価値ありです。
フェリー乗り場で、事前に印刷した紙を窓口に持っていくとチケットと交換してもらえました。ここではパスポートも提示。
フェリーに乗り込んでみんなについて行くとたどり着いたのは船の先端。椅子にすぐ座りましたがあっという間に埋まっていました。
なんこここではステージがあり、2回ほどジャズコンサートが。とっても楽しめました。
船内は免税店やバー、レストランがたくさんありまるでショッピングモール。階段をのぼれば外にも出られました。大きな荷物はロッカーに預けられます。
残念だったのはWi-Fiが繋がらなかったこと。
そして日曜だったので休日料金だったこと。
往復、こちらのプランを利用しましたがヘルシンキに帰る便がもうちょっと早い時間のがあればと思いました。旧市街散策とお昼をタリンでとっても滞在時間3,4時間あれば充分だと思いました。
ヘルシンキよりも物価の安いタリンでアルコールを買うフィンランド人がたくさんいて大荷物の方が多かったです。船の中では生演奏にあわせダンスを楽しむご夫婦がたくさんいて見ていて楽しかったです。
ヘルシンキに着いた後は中央駅までのトラム9番が頻繁にきていてホテルまで帰りやすかったです。
中央駅から9番のトラムで終点のターミナルまで10分ちょっと。8時半出港ですが8時20分には出ていたので時間には余裕を持って行ったほうがいいなと思いました。
ターミナルに着いたらパスポートとバウチャーを係りの人に見せるだけでスムーズに乗船券をもらえました。船には7時半頃から入れましたがどこにいてよいのかわからずうろうろ。空いているところを見つけたらすぐ席は確保した方が良いと思いました〔窓側の2つイスとテーブルがある席に座っていたら相席してもよいかと聞かれるぐらいすぐ席はうまっていきます。〕
到着後はタリン港から旧市街が見えるので10分ぐらい歩くとふとっちょマルガリータに着きました。
デッキは風が強くて寒かったのですが、海からタリンを眺めることができワクワクしました。
港までのトラムもわかりやすく、チケットカウンターでもバウチャーを差し出すだけですぐに「イッテラッシャイ」と笑顔でチケットを渡してもらえました。3月でオフシーズンかつ朝早い便だったためか、乗客は多くなく椅子も十分でした。船内は綺麗で豪華客船のようなイメージ、とても快適な空間でした。
想像以上に大きな船で驚きました。揺れも全くに気ならず、船内の設備も色々と充実しており快適でした。タリンを一日観光して少し疲れていたところなので、食事しながらゆっくり過ごせてよかったです。日曜日の夕方発に乗ったためか、色々買い込んだ現地の方が帰るラッシュと重なったようで結構込み合っていました。
タリンは小さな町ながら様々な博物館やらなんやらとありますがなんだかんだ歩いて回れます。
帰りも9時にヘルシンキとなるためこの時間がベストかと。
お昼ご飯をたっぷり食べてお茶もしておなかパンパンにして夕飯は船のバーで踊る紳士淑女をしり目に軽く一杯、生バンドを聞きながらもう一杯で十分かと。
自分でフェリーを手配するのは面倒なので価格的にも満足です。
揺れもそこまでひどくないです。
ただ、居場所がない!!
船に乗ったらすぐに席を見つけてください。
立ちっぱなしはつらい。
船内では、生バンドの演奏が聴け、現地の人たちはその前でダンスを踊ったりしています。見ているだけでも楽しめます。また、免税店やスロットなど他にも楽しめるものがあるので快適に過ごせます。またヘルシンキからタリンは日帰り旅行ができるのでおすすめです。
船内での食事では、サラダやポテト料理やサーモンなど種類が多く美味しかったです。また、デザートもありかなり満足できる内容でした。食事をしながら船内の時間を過ごすと、あっという間に到着しました。
船内は生バンド演奏あり、バーあり、免税店ありで飽きることはありません。
ただ、いい席を確保するなら早めの乗船をおすすめします。
ヘルシンキから日帰りでタリンへ行きました。
タリンはドイツのローテンブルクとチェコのプラハを足して二で割ったような可愛らしい街でした。
帰りは船内のビュッフェ付プランにしました。
ヘルシンキに到着するのは遅い時間なので船内で食べたのは良い選択でした。
お値段もそんなに高くなかったし、ヘルシンキで夕食するよりはお安いと思います。
デザートも種類が豊富でワインもビールも飲み放題です。
日本人は他の会社のフェリーが多いのか、私達しか乗船しておりませんでした。
ヘルシンキからフェリーで2時間。フェリーを利用したのは8月、ちょうど日本のゴールデンウィークくらいの気温湿度で、天気も良かったのでデッキにいると風が爽快でした!
ビール片手にのんびりしていていると、イケメンのお兄さんがギターを弾きながら歌を歌ってくれ、眼も耳も癒されました。
往路は食事なしでしたが、復路はヘルシンキ着が夜になるので食事つきにしました。
一人旅でしたが4人がけ席がリザーブされており、少し落ち着きませんでした(^_^;)
照明を少し落としたムーディーなレストランで、ビュッフェスタイルでした。
サラダが充実していて、サーモンやローストビーフのベリーソースがけなど北欧ならではの料理もありました。
一番おいしかったのはビーフシチューでしたが(笑)
スタッフがあちこちに配置され、済んだお皿はすぐに下げてもらえました。
美味しかったので食べ過ぎてしまい、ほんの少し船酔いしたのも良い思い出です。
タリンで歩き回ったので座って休みたかったのですが、飲食店以外ではベンチがあまり多くなく少し辛かったです。疲れて休みたい方は、早めにスペース確保したほうがよさそうです。
ただ、豪華な客船の割には値段もそれほど高くなく、タリンの街もオススメなので満足度は高かったです!
9階建ての大型フェリーで、中にはバー、レストラン、ゲームコーナー、お土産屋、スーパーまで揃っていました。
広い船内ですがそれに合わせてお客さんも非常に多いので、(私が乗った日はフィンランドの祝日だったので余計にだと思いますが)
早めに落ち着くスペースを確保しないと、2時間半立ちっぱなしになり少々きついと思います。
ポートターミナルまでのトラムの行き方も書いてあり、
時間もわかりやすくて、一人でも安心していけました!
船も想像してた以上に立派でした。
本当に行って良かったです。ヘルシンキのホテルにチェックインするとフェリーの乗車確認書とホテルからフェリー乗り場までの行き方や、チケットを受領する方法や、また、タリンで案内してくれるガイドさんの名前などなど、詳細に記載されている封書を受け取りました。
おかげで悩むことなく、タリンに到着し、迎えにきてくださったガイドさんと会えました。
彼女は旧市街の街を案内しながら、エストニアがたどってきた歴史、そして現在のエストニアを説明してくれました。 旧市街は本当に期待どおりかわいい街でした。予想以上に広いことに驚き、見ごたえがありました。いろいろ可愛いらしいお店にある雑貨などを見ているとあっという間に時間が過ぎていきました。ランチは中世にタイムスリップしたような素敵なお店でした。どうも彼女は新しいタリンも私達に見せたかったようで、旧市街から出て新市街でトラムに乗り、スタイリッシュなビルの中にあるお店でコーヒーを飲みました。そして、彼女がかぶっている帽子がとてもかわいくて羨ましがったら、その帽子が売っているショッピングセンターにも連れていってくれたのです。ちょっと時間が押してしまっているにもかかわらず・・・
最後、フェリーで別れる際、彼女は私達の為に、エストニアの民芸品をプレゼントしてくれました。本当に彼女には感謝です。素敵なタリンの思い出ができました。
チケットの交換もスムーズでよかったです。
船の中も広く、ゆったりと2時間半近く過ごすことができました。
帰りは高速船で帰りましたが、時間があれば帰りもフェリーでもよかったかなと思いました。
また、乗りたいです。
私達2人だけでしたので、ゆっくり周れました。
スーパーでは、フィンランド産のチョコや紅茶やコーヒーなど説明してもらったりオススメを教えてもらえて、おみやげ買うのに助かりました。
計り売りの仕方も教えてもらえたので、そのあとにお惣菜や果物買う時に役に立ちました‼
ガイドさんが親切に分からない単語を日本語に調べてくれたり、周る順番を変更してもらったりと助かりました。
マリメッコアウトレットは日本人スタッフもいるので免税の手続きはスムーズです。
アウトレットと普通の商品も一緒購入できるので免税も楽です。
お店によって置いてないの商品もあるので、私達が行ったときは街中の本店が改装中だったので、種類が沢山あると思います。
ターミナル前までトラムが停まるので便利でした。
ツアー組もうか迷いましたが、ぶらぶら散策してたら、あっという間に時間で楽しかったです。
船の中はバンド演奏もあり、踊ってる人を観たり、免税店見たり、デッキに出てみたり、時間はつぶせました。
おみやげはタリンのが安いと思います。
木の置物がヘルシンキより半額で買えました‼
門入口に近い店は色々揃ってますが、高いので中まで行った方がいいです。
タリンの港すぐにスーパーがあって、そこでもちょっとしたおみやげもあり、安かったです。
先に見てから、街中に行くのもオススメです。
フェリー乗り場が、トラムの終点だったのでわかりやすくバウチャーシート印刷を見せたらスムーズにチケット引き換えできました。朝ごはんはフェリーの中はレストランやバーやカフェばかりなので、その中で食べたらよかったかも。タリンは雑貨やシープスキンブーツが安くてかわいくてフィンランドよりもこっちでお土産買う方が断然安い!街もかわいくて絵本の中みたい。教会の上も登りましたが階段きつくて歩きやすい靴で!
ツアーには入らなかったですが、充分回れて大満足でした。
印刷したバウチャーとパスポートを提示するだけですぐにチケット引換ができ、スムーズに乗船できました。また機会があれば利用したいです。