フィンランド
フィンランドは自然豊かで少し市内から離れるだけで緑と水、新鮮な空気があります。
初めてのフィンランドでしたのでツアーに参加しましたが現地ガイドさんの寡黙さと暖かなコーヒーとシナモンロールに癒されて、参加して良かったと思いました。
ハイキングは初心者向けですので、ブルーベリーやキノコがたくさんある自然豊かな森を体験してみてください。
現地の方と日本語のガイドさんがついてくださり、森を散策しました。
お2人ともとても良い方で安心できましたし、色々わかりやすく説明してくださいました。
森も湖も静まりかえっていて本当に心が洗われます。森の中はブルーベリーとキノコがたくさんありその場で摘んで食べることもできました。
日本ではできない体験で楽しくゆったりした時間を過ごせました。
是非おすすめしたいと思います!
森の中のため当然ですが、所々歩きにくい場所があるので歩きやすい履き慣れたシューズをお勧めします。
自然がとても美しかったです
出来立てのシナモンパンも美味しくいただきました。
運良くキノコの出始め、ベリーの終わりで両方楽しめました。(8月半ば)
アシスタントの方も親切で、ヘルシンキのおすすめ情報もいただきました。
行きのバスが故障で、冷房が効かず暑い日だったので、熱中症になりかけました。
帰りは違うバスを手配してくれましたが、今度は寒すぎて具合が悪くなりました。
調度良いって無い?
肝心のツアーは、思ってたより森の浅い箇所、後半は大きな砂利道を歩きました。
ベリーは摘めました。
現地ガイドさんが簡単な英語で説明してくれたので、ほぼ日本語ガイドさんの出番なし。逆にもっと深いお話をしてくれて通訳が入る事を期待していました。
45分位で簡単な森歩きが終わると小屋の中で、焚火でソーセージと冷凍のシナモンロールを焼いてくれ、コーヒーを入れてくれました。火打棒で着火体験をさせてくれたり、木の棒にパン生地を巻いて焼く等、楽しませようという気持ちは伝わりました。
ただ、ソーセージは私には胃もたれする系でした。
虫は思ったより出なかったですが、首筋に何かたかったり、蚊も少しいたので、服装等は注意した方が良いかと思います。靴はスニーカーで大丈夫感。
値段に見合うか?というと微妙な気がします。
Dear 旅ねずみ,
Thank you very much for taking the time and effort to share your feedback.
We are very sorry that you had some unpleasant experience and were not completely satisfied with the service.
We will share your thoughts and feedback with our local suppliers and discuss possibilities of providing vehicles with better air conditioning system as well as digging deeper in the topic to have a more insightful experience.
Thank you again for the feedback, we appreciate it and it helps us improve the quality of the services.
Kind regards,
Brigitta
from Kuoni Tumlare
夏の北欧の森を体験できました。
散策、ブルーベリー狩りなど、美しい森と湖を楽しめました。フィンランド人と森の関わりや、森の生態系についても説明してもらえるので、知的にも楽しめます。もう少しゆっくり苔や地衣類を眺める時間があったらなぁとは思いましたが、全体としては満足です。ハイキングとありますが、行程はそれほどハードではなく、アップダウンもあまりありません。そもそもフィンランドは割と平坦な国土なので、日本の森=山みたいな感覚とはかなり違います。そこもまた面白いです。
食事は「軽食」とありますが、私たちが参加した時は、大きなソーセージとシナモンロールとコーヒーかお茶だったので、一般的な日本人なら結構満腹だと思います。男性はもう少し食べたいと思うかもしれません。
せっかくフィンランドへ行くので、森に行きたいと思って参加しました。しかも白夜ツアー。
21時頃だというのに、森の中は薄明るくて、とても不思議でした。体験談で蚊がすごいと書かれていましたが、7月初旬は気になるほど、飛んではいませんでした。
現地ガイドさんと日本語ガイドさん同行の元、森の中を1時間ほどハイキング。途中、きのこやブルーベリーを摘みながら、フィンランドの森のお話しを沢山聞けました。
最後はソーセージや手作りシナモンロール、コーヒーを飲みながら、フィンランドのことについてお話ししてくれました。短い時間でしたが、フィンランド人になった気分で、とても良い経験ができました。ひとり参加でも、全く問題はなく、安心してツアーの参加できました。
次、フィンランドに行く機会があれば、またぜひ参加したいです!
何より4才の息子が1番喜んでくれました。1時間のハイキングもベリー探しに没頭して歩いていたら、あっという間で…その後のソーセージを焼いてみたり、ガイドさん手作りのシナモンロールも美味しくて、とても雰囲気の良い場所で素敵な休憩時間を過ごすことが出来ました。日本人アシスタントの方、ヌークシオまで往復してくださったドライバーさん、もちろんガイドさんも親切な方ばかりでした。また夏にヘルシンキを訪れるときは、ツアー予約して来たいと思います。
夏ならではの白夜のハイキングをしたくて参加しました。バス移動1h+ハイキング1h+軽食1h+帰り移動1hという行程でした。手付かずの自然の中を歩いてベリーを摘まんだりと満喫できました。ネイチャーガイドさんはとても気さくに色々なことを説明して下さり、こだわって焼いてくれたソーセージに自家製のシナモンロール、丁寧にいれてくれたコーヒーは格別に美味しかったです。本人通訳のお姉さんもとても親切で歴史や情報を話してくれました。
8月頭にヌークイオ国立公園へ。
夕方出発のハイキングなので、歩きやすい靴と寒さ対策として長袖プラスウルトラライトダウンを持参。歩いてるときは暖かいけど、空気はひんやりしていたので脱ぎ着できる上着があって正解でした。
ヘルシンキの市街地で集合して、車で1時間。
日本語ネイテュブのアシスタントとともにヌークシオ国立公園に。ヌークシオで現地ガイドと合流していざハイキングへ!
ハイキングといっても、獣道を歩くコースなので、草木が生い茂っている中を分け入りながら進む感じ。長ズボン必須!
歩きながら、草花や歴史のお話しをしてくださり、さらには食べられる葉っぱ、野生のブルーベリーや野イチゴをつまみながら森の奥へ進みます。
足場も整っておらず、結構傾斜のある坂を歩いたりと、足腰がある程度しっかりしてないと不安かもしれないです。
最後は、コテージでキャンプファイヤー。
大きなソーセージ一本とガイド手作りのシナモンロール(大きい!)を食べ、飲み物(コーヒーまたは紅茶)をいただきました。
自分で焼くソーセージもおいしいんだけど、手作りシナモンロールは絶品!そこまでシナモンがきつくないので、普段苦手だという友達もぺろって食べてました。
ガイドさんは基本フィンランド語を話して、アシスタントの方が日本語で通訳してくれます。英語も話される方だったので、英語での会話も少し楽しめました。
お手洗いは、集合場所と現地出発点の2か所。帰る前にも立ち寄れるので合計3回。ハイキング前に行くことをオススメします。
どれくらいあるのかなと不安な気持ちがあった中の参加。ふかふかの平坦な道もあれば、少し傾斜がある場所も、いずれも休憩を2-3回入れながらだったので、あっという間に1時間のハイキングが終了。(1時間バス移動+1時間ハイキング+1時間軽食+1時間バス移動)
現地のネイチャーガイドさんから自然について多くのことを学ぶことができました。湖の景色や帰りのバスから見られたサンセットの景色がとても良かったです。また、日本人ガイドさんからもフィンランド全般の話も聞けました。個人では体験できない、とても貴重な経験ができて良かったです。
ガイドさんが、公園の見所を解説付きで案内。
個人で行ったのでは不可能。ソーセージとコーヒーも良かった。
今回の北欧4カ国の旅で、北欧の文化に魅せられて活躍している女性、北欧の男性と結婚し現地に住んでいる主婦。そういった女性のツアー・コンダクター、店員さんの方々に、大変お世話になって、とても救われた。この場を借りて御礼申し上げます。
森に行くだけでなく、現地のガイドさんとの交流があって、フィンランドを知る貴重な機会になりました!日本人アシスタントのお姉さんも、行きのバスの中でフィンランドの土地や歴史について話してくれたり、帰りには帰国の空港のことも教えてくれたり、親切な印象でした^ ^
ネット予約なため現地に行くまで心配でしたが、安心して参加することができました!今回旅行するにあたり、北欧のオプショナルツアーを代理店などで探しましたが、全然なくて途方にくれていましたが、こちらで予約できて本当に良かったです!おすすめします^ ^
野生のブルーベリー摘みも、焚き火でのソーセージも良い思い出です(o^^o)
コケモモやビルベリーも摘みながらの1時間ハイクは楽しかったです。夕焼けまで見れたら良かったのですが、ちょっとそれには時間が早かったようでした。
ツアーの説明文や口コミを参考にして参加したので、予想通りの内容でした。内容や所要時間もちょうどよかったです。数日のフィンランド滞在中にちょこっと体験するのにはよいと思いました。
ツアコンのH本さんの通訳も的確でユーモアに溢れていて楽しめました。
森をひとりでハイキングするのは難しいと考え、こちらのツアーに参加しました。ヌークシオ公園はヘルシンキから車で1時間程で到着し、移動時間が短くて楽でした。19時頃からハイキングが始まりましたが、夜なのに明るい森を歩くのはとても不思議でした。ガイドさんによる森の動物や植物の話を聞いたり、木の枝を避けながらフカフカの地面や、岩場を歩いたり、食べられるベリーを探しながら歩く(葉っぱやキノコも食べました)体験は、子供の頃に戻ったようでした。ハイキングの後に食べたソーセージは今まで食べたどのソーセージより美味しかったです。日本人アシスタントの方もとても親切でお世話になりました。楽しかったです。
待ち合わせ場所(ノルディスショップ)に早く到着しすぎてしまいましたが、こちら日系のお土産屋さんらしく、店員さんがフレンドリーに話しかけてくださり、楽しく待つことができました。
日本語アシスタントさんは集合から解散までずっと一緒ですが、英語ガイドさんとはヌークシオについてから合流します。話を聞けば1年中ほぼヌークシオで過ごしていらっしゃるんだとか。。とってもおちゃめな方で、歩きながら様々な知識を教えてくれます。
スズランや野苺など、フィンランドならではの野花を観賞したり、食べられる野草を味見させてもらったり、野生のウサギに遭遇したり(*‘ω‘ *)、とっても楽しい時間を過ごせました。
ツアーの最後に食べたソーセージとシナモンロール(ガイドさんの手作りでした)は本当に絶品!!おなかをすかせて参加することをお勧めします。
あえてマイナス点をあげるとすれば、ヌークシオの蚊は日本よりやたら大きくて寄ってくると恐怖感があります(;'∀')警戒していたおかげか、私は特に刺されたりはしませんでしたが、虫嫌いの方はあらかじめ虫よけを塗って参加した方が良いかもです。
とても澄んだ空気の森林の中、ガイドさんの案内のもと、野生のキノコやブルーベリー、ワイルドストロベリーを食べる事が出来ました。
その他、葉っぱなども食べたのですが、ガイドさんの案内があっての事だと思います。
素敵な森と湖、その後の参加者全員でのウィンナー、シナモンロール、コーヒー休憩に、とても癒され、いい体験が出来ました。
ヘルシンキには何回も旅行していますが、夏季限定の白夜体験は初めてです。
夜7時からバスに乗り、ヌークシオ国立公園まで行きました。アシスタントの日本人ガイドさんは明るくしっかりした方で、ほっとしました。現地ガイドは国立公園内を熟知しているので、それについていくだけでしたが、元気に散策できました。途中で、薪で火を焚き、囲炉裏のようなところでウインナーとコーヒーをいただきました。とても美味しかったです。最終11時迄という時間帯でしたが、あっという間に終了といった楽しい時間でした。
森の中のハイキングなんて個人ではなかなかできないことなので、料金がちょっと高いかなとも思いましたが、参加することにしました。
現地のガイドさんと日本人のガイドさんにはさまれ、森の中を歩きながら植物の説明を聞いたり、水辺のサウナの小屋に入ったり、キラキラした水面がとてもキレイで心地よかったです。ハイキングの最後には、ガイドさんが火を焚いて、ソーセージを焼いたり、コーヒーを淹れたり、シナモンロールを食べたり、と参加者みんなでワイワイ楽しく過ごすことができました。外が明るいので昼間の気分で過ごしていましたが、気づくともう10時。白夜なんだなぁと感じました。
1つだけ難点を挙げると、森の中を歩いてる時の蚊がすごかったこと。私は念のために肌を出さないように長い靴下を履いたり、虫除けを持っていってましたが、それでも蚊に取り囲まれてる感がすごく、みんなガイドさんに葉っぱをもらって、その葉っぱを振り回しながら歩いてました。ただ、それだけ蚊がいても全く刺されてはなかったです。それと、そうやって歩いてたことも楽しい思い出の1つとなりました。でも、これから参加される方は蚊の対策をオススメします。
楽しくて、あっという間に終わってしまいましたが、とても貴重な体験でした。解散時間も夜11時で少し不安だったのですが、交通機関も動いているし、まだ明るく、私は何の不安を感じることもなく15分ほどの距離を歩いて帰りました。
現地のガイドさんも日本人のガイドさんもいい人で、ほんとにオススメのツアーです。
異常気象の暑いフィンランドで6月11日の夜に白夜ウオークを体験しました。ヘルシンキからベンツのマイクロバスで一時間走り着いた国立公園、思っていた以上に明るい自然の景色にうっとり、湖のそばの昔の農家のあとや、現在の森の守り人の住んでいるお家(オーベルジュをしているらしく、オーナーはシェフ)、今も残るいぶす式のサウナを見学、実際に使うこともできるらしいですが本当に火を入れてくれていたのにはびっくり!、そのあといよいよハイキング開始!ガイドのピエールさん一年のうち300日を森で過ごし、国立公園のことなら何でも知っている森の仙人のような方でした。散歩の後屋根のあるキャンプキッチンのようなところで大きな炉に火をおこしお湯を沸かし、フランクフルトを焼き、そしておまちかね人生最高のシナモンロールをいただきました。なんとピエールさんの手作りで、聞けばオーベルジュのオーナーシェフだとか。そして、フィンランドの男性が半分熊の理由とか、昔のおとぎ話のような話にホッとしました。ゆっくり時間が過ぎていく、夜の10時とは思えない明るさ。ヘルシンキに帰ったのもまだ空の明るさの残る11時。贅沢だなーと思えました。
ただし、私にとってはこのツアーの後におこった恐ろしい経験が待っていました。森で蚊の大群に遭遇して、皆で木の枝とかで払っていたのですが、両足を大量にかまれてしまっていたんです。しかも頭のてっぺんまで!!!
恐るべし北欧の蚊!血に飢えていたのか、私のお肉かそんなに美味しかったのか?!次回はかのいない寒い時期に行きたいものです。。
森と湖の国を象徴するかのような「ヌークシオ国立公園」での白夜ハイキングは、美しい景色と澄んだ空気の中、ブルーベリーやきのこを探しながら歩く、とても素晴らしい体験でした。地元フィンランド人のガイドさんはさくさく先頭を歩きますが、その後を参加者がついていき、日本人スタッフの方が一番後ろを歩いてくださるので安心感があります。途中温かいシナモンロール、ホットドック、紅茶かコーヒーをいただけ、私はハイキングは普段あまりしませんが、体力的な不安は不要でした♪帰りにやっと日が暮れ出し、車窓越しに眺めた幻想的な風景もまた素敵でした。ガイドの方はよく地元をご存知で、お話から沢山フィンランドのことを勉強させていただきました。夏に行くことがあればまた参加したいです。
参加当時はシーズンオフだったため少数でしたが、ネイチャーガイドさんの説明をじっくり聞けました。
2時間という短い時間でしたが、濃い内容でした。
ソーセージはあらかじめ茹でてあるので、表面をパリッと焼いてマスタードをつけて食べました。シナモンロールも美味しくいただきました。
とても美味しい上にシナモンロールはネイチャーガイドさんの手作りだったとか。
日本語アシスタントさんにも色々とお世話になりました。
一人参加は割高ですが、それでも景色は日本では見られない物なので参加して良かったです。
ずっと行ってみたかったフィンランドの森。
フカフカの散策道はとても気持ちよかったです。
私達の時は1時間程の散策と1時間程の軽食タイムということでしたが、個人的にはもう少し森を楽しみたかったです。まぁ体験とはこの位なのかな。
機会があれば個人的にゆっくりと行ってみたいなと思いました。
日本人のスタッフの方は親切で、楽しい時間となりました。
ありがとうございました。
2019年5月初旬にこちらのツアーに参加させて頂きました。
時期的にオフシーズンにも関わらず、当日は天候にも恵まれ、街中よりも穏やかな暖かさでした。
ガイドの日本人スタッフの方、森を案内してくださった現地ガイドの方、送迎して下さったバスの運転手の方皆さんとても親切で楽しい時間を過ごさせて頂きました。
私は50代で体力にはあまり自信がない方でしたが、程よく汗をかきながら無理のないコースだったと思います。
空が水面に写し出される素晴らしい光景を楽しく眺める事が出来て本当にありがとうございました。
企画そのものは素晴らしいのですが、いかんせん参加した時期が遅すぎました。9時過ぎに日没では白夜じゃないですね。
森の散策も小屋での軽食も大変楽しいものでした。ただシーズン最後のせいとはいえ多人数過ぎだったように思われました。
小学生2人を含む家族旅行で利用させていただきました。
滞在時間が短いので夜の時間を利用して、
自力では行けない森のハイキングが出来て大変良かったです。
子供がいるので我が家には丁度良い内容でした。
お値段があと少し安ければ…。
今年の気候が暑く、雨も少なかったのでベリーが
少なめだったのが残念。
ブルーベリーはほぼ終わり、
リンゴンベリーは少し摘むことができました。
一人で知らない夜の森に入るのは怖いので、ツァ-ならば安心です。ブルーべリ-は終わっていて、リンゴンべリ-はこれからという所が残念でした。足下フカフカの森歩きは面白かった。軽食のシナモンロ-ル 美味しかったです。
白夜の森体験ということで、かなりロマンチックな雰囲気を期待していましたが、夏の夕方、明るいうちに森を歩いただけでした。考えてみれば、当たり前なんですが。
今年は雨が少なかったとのことで、ベリーも小さく、キノコもほとんどなく、そういう意味でも残念。小一時間の中で、解説あり、ベリー摘みありですのでハイキングというにも物足りず。
とはいえ、イグルーのような小屋での食事は雰囲気良かったし、日本語アシスタントの橋本さんも的確で楽しく過ごせました。
ブルーベリーがあまり多くなっていなかったのに、積む時間が長く少し飽きました。
もう少し散策したかったけれど、21人の大人数でしたので、個人差があるので仕方ないのかも
しれません。
森とは、どの森もこういうものなんだと思いますが、
「フィンランドの森」というものに、特別な期待をしすぎてた気がします。
けれど、体験としては、個人ではできないことなので、よかったと思います。
もう少しワイルドなものかと思っていただけに、少々拍子抜け。
散策の後のbreak timeはもっとひどかった。ソーセージじゃあないだろう
トナカイ肉にかぶりつきでは? もっと人の心をわしづかみにするような
プランを。