フィンランド
1月に行きました。みるところ全て真っ白で静かで自然の中に入れた気持ちになりました。雪の中をひたすら歩くトナカイの後ろ姿を眺めてゆっくりとした時間が流れます。
小屋に戻ったあと温かいアップルジュースとクッキーを貰い焚き火の側で暖を取るのも嬉しかったです。
防寒具を貸して頂きましたが、それでもかなり寒かったのでしっかり防寒することをお勧めします。
ソリが2人乗りなので出来れば誰かと一緒だとBestだと思います
夜は、オーロラ!!日中体験できるツアーとしては、なかなか楽しい体験のひとつ!!日本から防寒着準備したつもりでしたが、現地の防寒着とはレベルがダンチ!!本場の防寒着も体験してみてください!
ソリに乗っているあいだはかなり寒いので防寒着は、必須!!無料で貸してもらえるので
是非利用してみてください!
あたり一面の雪景色が幻想的で、そこをゆっくりとトナカイにそりを引いてもらえて非常に優雅なひと時を過ごしました。
一人での参加でしたが楽しかったです。
日本語でのトナカイについての説明書があり、ガイドさんが英語で話していることも何となく理解できたので良かったです。
結構寒いです。
トナカイゾリは45分間で十分な時間がありました。
ソリの後は暖かい小屋でトナカイについてとこの地域の文化についての説明を受けました。
寒い時期は朝の防寒をしっかり
私はこのスノーシューを履いたツアーはとても楽しかったです。
参加したのはわたしふくめて9名。私以外は3組の全員ドイツ人。
20:00くらいのスタートで22:00過ぎにはツアーオフィスに帰ってきました。おそらく歩くのは5kmくらいです。途中自然などの説明があったり、ホットベリージュース、ジンジャークッキーが提供されます。
とにかく真っ暗な森の中を歩くという体験が私にはとっても楽しかったです。スノーシューを装着してても違和感なく普通に歩けます。雪の中でもガシガシ歩いて行けます。とはいえガイドの方が歩いた道を歩くので、新雪の中を歩く機会はありませんが、とにかく月明かりに照らされた真っ暗な森の中を歩けることが楽しかったです。オーロラは見れませんでしたが、もしあの森の中でオーロラが見れたら最高だと思います。
(もともと私はトレッキングが好きだということをお含みください。)
気温が−15度〜−20度くらいでしたが、歩くと厚くなるので保温力高めの長袖シャツ(ロンT)とトレーナーに自前のダウンで参加しました。ぜひ体験してみてください!
初めて乗るスノーモービルの運転を楽しみにしていたのですが、洗濯板のような道が永遠と続くところを走るので、ずっとガタガタして上下に跳ねており、スピードを出せるところはありません。
スノーモービルは、右手の親指でアクセルのレバーを押して進むのですが、道がガタガタ過ぎて押す力が一定に保てずスピードが出たり落ちたりで運転は難しかったです!轍にハンドルを取られることも多々あり、ハンドルを握る手と腕に力が入ってしまいました!そんな状況なのでスノーモービル自体は楽しめませんでした。
ただし、遅いながらも真っ暗な森の中をスノーモービルに乗って走れる体験はなかなかできないと思うので、そこに価値を見出せれば良い体験になると思います!
20:00くらいから走り出して、休憩が4回。内1回が焚き火を囲んでホットベリージュースとソーセージ、ジンジャークッキーがふるまわれます。ツアーオフィスに戻ってきたのは23:00ころでしたので、それなりにやり切った感は感じられます。
服は繋ぎの防寒着、シューズ、グローブ、バラクラバ(頭から顔まで防寒する被り物)を貸してくれます。ヘルメットを被っての走行なので、寒くはないのですが足(つま先)だけは寒さを感じました。(次の日の同じ時間にスノーシューを履いたトレッキングに参加しましたが、こちらは自前の靴(Sorel)で参加し、靴下もより厚くて保温力のあるものにしたところかなりマシになりました。
ツアーガイドは参加者全員にかなり気を配ってくれましたし、ツアーオフィスのスタッフの方々もとても親切丁寧に応対してくれました!ツアーオフィスは、たまたま他のツアーの時間と近かったせいか大量のツアー参加者でごった返していましたが、私は心地良い対応を受けました!
私はこのスノーモービルの体験はもう十分かなと感じています。(むしろ次の日に参加したスノーシューを履いてよる森をトレッキングする方がとっても楽しくお勧めしたいです!)
スノーモービルは原則2名ペアで乗車です。1人で参加しましたがドイツ人の女性とペアになりました。(私は英語が堪能ではありませんが、その上でこちらの英語ガイドのツアーに参加しました!)
最初は公園の散歩程度に考えていましたがこれが道なき道を登ったり下ったり結構ハードな公園散歩でした。積雪は1m50cmほどあるそうですが長期の積雪と低い気温でコチコチに固まっておりその上に雪がかぶって新雪をなしています。動物の足跡はありましたが動物そのものを見ることはできませんでした。いろいろ自然の説明をしてくれてそれはそれでなかなか楽しかったですが体力に自信のない人はお勧めできないかもしれません。
自然好き動物好きの方は向いてるツアーだと思います。お年をおめし方にはあまりお勧めしません
車でツアー場所まで移動しました。しっかりと防寒して行きましたが、その上から防寒着を着た方が良いとガイドさんが言っていたので、借りることにしました。トナカイぞりをするまでは着込みすぎて暑かったのですが、45分ほどそりに乗っている間はやはり冷え込み丁度良くなりました。アクティビティ後は素敵な小屋で飲み物と手作りケーキを食べ休憩し、スタッフの方が英語でトナカイについてや国・民族についてお話しして下さいました。日本語の説明書も配られました。ツアー費は少し高いですが、とても楽しく良い思い出になりました。
防寒をしっかりした方が良いです。
敷地をグルグル周るだけです。
その後、トナカイと写真撮影し、10分ほど生活など説明を受けて終わりです。
体を動かさないので、かなり冷えます。
スノーウェアを事前に着ていきましょう。
当日は良い天気で、ラップランドの雪の積もった森の中を一列に連なったトナカイそりで進み、とても穏やかな時間でした。事前に服装をチェックして必要なら上着や手袋を貸してもらえるし、そりの上では毛布をかけてもらえるので寒さは問題ありませんでした。
小屋に戻ってからの暮らしのお話について、日本語の資料を渡してくれたり、トナカイぞり運転免許証も日本語版を授与してくれたりと、英語は苦手なのですが問題なく楽しめました。
2人乗りのそりなので、カップルにおすすめです。トナカイのふんを踏まないように気を付けましょう。
ゆっくりした時間の中で、楽しく犬たち共遊べ、そりにも乗れました。
スープランチも美味しくて、とても楽しかったです。
犬好きな方には、とても楽しい時間だと思います。
一人参加でしたので、そりには人が乗らず操縦だけでした
でも、操縦側のほうが寒く感じず、立っているのでハスキー犬の様子や
走り方の癖なども見れて楽しかったです
一人参加でしたが、集合場所で偶然同じツアーの方と出会い、ペアになっての参加、途中交代しながら、ちょうど良い距離でした。
犬たちも可愛く、またガイドもとても感じのいい方でした。冷え切った体にランチのサーモンスープは最高に美味しかったです。
せっかく体験されるなら、この20kmコースがオススメです。
前日、レンタカーでオーロラを探しに出かけましたが見ることができず、期待を胸にこのツアーに参加しました。参加者は10人ほどで国際色豊か、協力しながら楽しむ雰囲気がありました。スノーシューで雪の森を進む体験は初めてで、寒さが厳しいものの歩くことで体も温まり、景色を楽しむ余裕が生まれました。
ガイドさんの手厚いサポートや暖かいお茶のおかげで快適に過ごし、待機しているとついに空にグリーンとレッドのオーロラが現れました。最初はかすかでしたが、次第に空一面に広がる壮大な光景へと変わり、その美しさに感動しました。
寒さが厳しいため防寒具のレンタルは必須です。前日の失敗があったからこそ、この日のオーロラはより特別に感じられ、一生忘れられない体験となりました。
結構寒いので防寒着は対策している方でも借りた方がいいです
オーロラを見やすいポイント3か所ほどに、スノーモービルのそりに乗って向かうツアー。
オーロラが見えない日はどうなのかわからないが、私は運よく良く見えた日であった。
防寒着は支給され十分に思えるが、それ以外にもきちんとした服装をインナーで着ていないと、最悪凍傷や壊死してしまうのではないかと思うほどの寒さ・風にさらされます。
豪雪につきスノーモービルが停止してしまうこともあったため、ツアー客全員で押し出すみたいなこともあり、非常に危険も伴うためけがのリスクを承知で申し込みください。
女性一人で参加しました。運悪く曇天となってしまい、オーロラを見る事ができませんでしたが、それでもいいかと思えるほどに、トナカイソリに乗っている時間は素晴らしい体験でした。英語によるガイド説明ですが、あまり英語がわからなくてもとりあえず着いていけばどうにかなるので大丈夫です。
フィンランドのサーリセルカには、大手旅行会社の団体ツアーでオーロラ鑑賞がメインの目的で行きました。
オーロラは、予報アプリではかなり確率が高かったのですが、結果は微かに高感度のカメラに映る程度、肉眼ではほぼ観えずでした。
犬ぞりは、夜のオーロラ鑑賞前の団体ツアーの自由行動時にベルトラから予約して参加しました。
宿泊ホテルのサンタズ ホテル トゥントゥリから集合場所へは、道路を渡った正面のオフィスでしたので、移動は楽ちん。
オフィスではバウチャーを提示すると防寒着を合わせますが、自分たちの服装に合わせて、足らないものを貸してくれるスタイルです。
元々少人数の参加と思ってたら、観光バス満席になるほどの参加者でした。娘2人と私の3人で、娘同士がペアー、私が単独でそりになると思ってましたが、バスで隣になった日本語が流ちょうな韓国人青年とペアーになりました。その日は大人数の参加だったからかも?ですが、知らない人同士がペアーになるよう調整されていました。
そり開始前の説明はありましたが、慣れない寒さ、大人数で、あまり聞き取れませんでしたが、ベルトラ申込時のそりの乗り方動画を見ていたので、なんとなく前のそりについていく感じで、そんなに難しくないと思います。2人の娘たちも難なくやってましたし、普段見ることのできない銀世界の中で、貴重な体験をさせていただいたと思います。
結局、夜のオーロラは見えなかったので、今回のフィンランド旅行では、この犬ぞりが一番の思い出になりました。
昼間はかなり雪が降っていたのですが、夜は晴れて月と星が綺麗でした。
残念ながらオーロラは見られませんでしたがアクテビティとして楽しかったです。
ただ、プランニングとして、費用は増えるけれど、オーロラはバスで開けた鑑賞スポットに行くものにして、スノーシューは昼に、という方が、オーロラ確率を上げるにはよかったな、と後になって思いました。
トナカイたちはとても静かで可愛かったです。
そりはとてもゆっくり進むので穏やかな森の散策という感じです。
トナカイに餌をあげることもでき、得難い経験になりました。
コースはかなり長め。二人の交代制で、運転する人と乗るだけの人に分かれ、それぞれ30分ずつです。基本英語での説明ですが、ジェスチャーを使って丁寧に説明してくれるので大体のことは分かります。犬好きなら30分の時間も短く感じると思います。是非体験してみてください。
リエコンリンナに宿泊、そこに隣接されている施設集合でバスで現地までいき犬ぞりを体験しました。
バスで15分ほど移動し1時間ほど犬ぞりを体験。その後小屋で暖まりながらブルーベリージュースをいただき、子犬やねこと戯れて過ごしました。
まず旅行会社で防寒の服、靴、手袋を着用してバスに乗って移動します。(バスは雪道を結構なスピードで走ります)
到着後はソリの操作方法のレクチャーを受けて、犬が待つ場所に移動します。犬たちは早く走りたいのか結構吠えていますが、走り出すとおとなしくなり、素直に走ってくれます。
ソリには2人一組で乗り、スノーモービルに先導されて10kmのコースを走りますが、5kmの地点で操縦者を交代する事も出来ます。私は交代せずに10kmを走りましたが、久しぶりに体を動かして楽しい時間を過ごすことができました。後日筋肉痛にならなければいいのですが。
ソリに乗っていただけの妻も結構はしゃいでいました。
終了後は犬たちと触れ合う時間もあり、最後はジュースorコーヒーを頂いてバスに乗って旅行会社まで戻って解散となります。
トナカイ達が可愛かったです!
トナカイソリは、雪を踏む音とソリを引く音だけが響いてとても静かな雪景色の森の中をゆっくり40分ほどかけての散歩で、とても癒されました。
とにかく楽しかった!
英語が全然できなくてもガイドさんが丁寧に身振り手振りで操縦方法を教えてくれるのでちゃんと操縦できました。
ソリを操縦するスリルはもちろん、ハスキー達とのふれあい時間が長くいっぱい触れます。
暖を取るため小屋に入った後も子犬を連れてきてくれるので、これでもかというくらいハスキーと触れ合えました。
人懐っこい猫ちゃんも1匹居て、ガイドさんの説明中に擦り寄ってくるので可愛かったです!
動物好きなら大満足できますが、毛まみれになるのでウェアのレンタル必須です。
スノーモービルが牽引し6人乗りのソリでした。4箇所で止まり、色々なオーロラを見ることができました。寒すぎてメガネがくもり見れなかったので、対策が必要でした。ヘルメットの風除けを外してしまい、使用できなくなったところ、スタッフの人のを貸して頂けました。小さな子供連れでしたが、スタッフの方が声をかけたり風が強すぎて厳しい時は、早く切り上げたりと絶妙な対応でした。子供にとっては寒すぎて厳しかったので、防寒対策MUSTです。オーロラは大満足。寒すぎなのか、カメラが使えず、スマホ撮影に切り替えました。また行きたいです。
【参加時期】2023年12月中旬
【同行者】60代後半の母・私(30代前半)
【受付】バウチャーに「ピックアップタイム=出発時間」とあったため15分前に行きましたが、早すぎたようでした。安全に関わる同意書にサインし、防寒装備へ進みます。
【天候】当日の天候は雪がちらほら、ガイドさん曰くラップランドの12月標準で、豪雪でもないしかなり良い天気!とのことでした。下記の装備でソリ後半の20分くらいは底冷えしていました(笑)
【自前装備】超極暖ヒートテック上下、貼るカイロ(腰に1枚)、靴用カイロ、ヒートテックソックス、厚手のセーター、ワークマンの防風撥水クライミングパンツ、ニット帽、マフラー、ダウンジャケット
【レンタル装備】自前装備の上から着用できるつなぎの防寒着、厚手のウールソックス、ブーツ(内ボア・外は革)、グローブ(ブーツと同じ)
帽子とマフラーもレンタルできますが、自前装備でいいかなと今回は断りました。装備を整えた後、自前のブーツやグローブは受付で借りた大きな布袋に入れました。この布袋はツアー終了後にレンタル防寒具を入れてお店の前の棚に返却するために使います。ピックアップまで5分ほど時間がありましたが、室内では暑すぎたので(笑)外で迎えの車を待ちました。
【ピックアップ~トナカイとの対面】時間通りに迎えの車が到着し、トナカイのファームまで車で10分程度移動しました。サーリセルカの街灯りから徐々に遠ざかる感じがワクワク感が高まってよかったです。ファームに着くと、安全なソリの乗り方、写真撮影時の注意事項(フラッシュ禁止)、トナカイとの関わり方(大声を出さない、直接触れないなど)の説明を受けました。
【トナカイと対面~出発】この日は私達のみの参加だったため(こんなに少ないのは珍しいそうです)トナカイはソリを先導する1頭だけかもと言われていたのですが、実際にはソリを挟む形で2頭のトナカイが一緒に行ってくれました。1頭の体色は茶色や白が混ざったイメージ通りのトナカイでしたが、もう1頭は真っ白で、美しい佇まいに感動しました!ソリは2人乗りですが、厚手のシートが敷いてあり、乗り込むとさらに大きな毛布を掛けてもらえました。現地ガイドさんを先頭に縦列で出発しました。
【ツアー中】45分間、ガイドさんの説明はなく、木製のソリのきしむ音とトナカイの足音以外は何も聞こえない空間の中、景色があまりに美しいので、変に思考を巡らせることもなくただただその世界に没入するような、神秘的な体験でした。すこし瞑想に似ているかなと思いましたが、後から現地ガイドさんがおっしゃった「reindeer is peaceful.」の一言に尽きるな、と思います。ほんとうに心が癒されました。フラッシュなしで撮影はできるのですが、手袋を外すとあまりに寒いので休み休みの撮影になりました。
オーロラは見れませんでしたが、トナカイぞりだけでも十分サーリセルカに来た価値があったと思える貴重な体験でした。余談ですが、ラップランドでオーロラ観測率が高いのは秋の終わり(11月)と3月だそうで、それ以外の冬期間は降雪のため雲がかかってなかなか観れないとのことでした。
【ツアー後】ツアー後はソリに乗った状態でガイドさんが記念撮影してくださった後、トナカイにエサやりをしました。参加者が多いと代表の1グループしかできないそうで、この日は2頭のトナカイに存分にエサやりできてラッキーでした。一仕事終えたトナカイがぱふぱふと口を鳴らしながら干し草を食べる姿になんとも癒されました・・
【コタでの時間】最後にコタでホットドリンクをいただきながらガイドさんとのトークタイムです。ドリンクはノンアルコールのグロッギのような風味で、スパイスが効いて甘くてとても美味しかったです。
トナカイを先導したガイドの方はサーミ(ラップランドの原住民)の方で、お話が上手でとても面白かったです。こちらが英語があまり得意ではないことを察してくださったようで、一つの質問から派生していろんなお話をしてくださいました。内容は多岐にわたり、トナカイの生態から始まり、サーミとトナカイの歴史、トナカイに関する法律、トナカイが関わる産業、ソリを引くトナカイのトレーニングについてなどなど・・授業を受けているようで、本当に面白かったです!トナカイのツノ(本物)も見て触らせてもらえたりと、45分ソリに座っていられる年齢なら、お子さんも十分楽しめる内容だったと思います。
旅も終盤で疲れがたまっていた母ですが、トナカイぞりに癒されて大満足の様子でした。私も、また参加したい!と思える貴重な体験でした。
防寒着に着替えスタッフの運転するスノーモビルに引かれてオーロラを探しながら鑑賞するツアーです。小雪交じりの天気だったのでオーロラは見れませんでした。気温とスノーモビルに引かれる風で体感温度がだいぶ下がるのでカイロヺ貼ったり持っていくことをオススメします!終わりごろには体がキンキンに冷えてしまった~
3月中旬の日曜日に1人で参加しました。
他に4組ほどいましたが、日本人はいませんでした。
ただ英語でのガイドですが、分かるように説明してくれるので、問題なく楽しめました。トナカイとの写真もガイドの人が最後に撮ってくれます。
のんびり過ごせて、リラックスできます(ただちょっと寒いので防寒必須です)。
そのあとの温かいベリージュースがとても心に染みました。
餌やり体験も可愛いトナカイを間近で見られて、楽しいです。
トナカイそり体験は10分くらいで終わると思いきやかなりたっぷり体験できました。(40分くらい?)
防寒具の貸出も充実しており手袋や靴下の貸出がありましたが、ソリ体験の最中は手足がかなり冷えるのでカイロもあった方が良いです。
スタッフも親切で素敵な体験ができました。
バスでは聞けない森の中をスノーモービルで駆けてオーロラが見えそうな墓所を巡りました。残念ながらオーロラは見えませんでしたが、漆黒の森の中をスノーモービルで疾走したのは得難い体験でした。