フランス
ムーランルージュの日本公式サイトよりベルトラさんのほうが安かったので出発する1か月前にベルエポックメニューで予約しました。当日の服装私は黒のワンピースに大ぶりのネックレス、ピアス。夫はジャケット、ワイシャツ、ネクタイで18時すぎに並びました。先頭から10人目ぐらいでした。(バウチャーは17時頃に隣のチケットショップで交換しました。開場まで時間があったので写真を撮ったり近くを散策しました。)
会場入り口付近にはロートレックの絵がたくさん飾られていて雰囲気を盛り上げてくれます。入場するとスタッフが日本語で書かれたパンフレットの購入を勧めてきます。10€で購入。
会場内は舞台を扇状に囲んだテーブルでぎっしりでした。最前列の長テーブルは各国の団体客のようでした。日本人の団体は一番前のど真ん中の長テーブルに座っていました。その横の斜め右は中国か韓国の人たち、舞台右横最前は南米系の方のようでした。私たちが案内された席はその団体客を取り囲む2列目のテーブルで舞台の中心よりです。私たちはそのテーブルに一番最初に着きました。テーブル内では舞台に一番近い席でした。続いてアイルランドからのシニアカップルが隣に座り、ひとつ席を飛ばして日本人の女性1人がテーブルの端(このテーブルでは一番舞台から遠い席)に座りました。その後にイタリア系のカップルが空いていた席に座りました。一人で来た日本人女性以外は皆ベルエポックメニューでした。日本人女性のメニュー何なのかは不明でした。日本語メニューはないのでベルトラさんで事前に印刷していったものが役立ちました。料理の内容は普通でした。前日にリドに行って同じランクの料理を食べそちらがとてもおいしかったので期待していたのですが、それほどでもなかったです。飲み物は赤ワイン二人で1本にしてもらいました。このワインはとても美味しかったです。
テーブルは舞台から2列目でしたが団体の方の席に比べて後ろ側が通路になっていて余裕がありました。トイレにも気軽に立つことができました。トイレは無料で綺麗でした。
ショーが始まるまで隣の席のアイルランドからシニアカップルとポケトークを使って会話を楽しむことができました(ポケトークは2代目のWです、wifiルーター持参。)ちなみに前日行ったリドではポケトークは繋がりませんでした。
食事付きで予約した人でもだいぶ後ろの席や舞台の端っこに座らせられている人たちがいました。シャンパンだけの人でも最前列の団体方々の空いている席に案内されていた方もいました。
料理の写真を撮ろうとしたら撮影禁止ですぐにスタッフが飛んできて注意をします。記念写真を残すためにショーの前に専属カメラマンに舞台の前で撮ってもらいました。1枚21€。出来上がりを見て購入することができます。ショーが始まってからスタッフが小さな懐中電灯をもって席に回ってきてお金を払うシステムです。
スタッフの方々もテキパキと動いていて人種差別などは感じませんでした。片言の日本語で挨拶などされました。
ショーの内容はとてもすばらしく特に男性2人のパフォーマンスがよかったです。客席との一体感が全体にありとても盛り上がるショーでした。
帰りは目の前にある地下鉄でホテルまで帰りました。危険な感じはしなかったです。
私たちは1時間も前についたので列の1番前に並んでいました、通された席は
真ん中の後ろのほうで、服装もきっちりした服装をしていき、一番最初に並んだのにとてもがっかりでした。私たちは一番下のランクのお料理を注文していました。味についてはあまり期待していかなかったのですが、以外にもおいしいお料理でした。私たちのテーブルは他の方がシャンパンだけの方たちでした。ショーはとてもよかったのですが、席がいまひとつでした。私たちは2人でしたが、前方の席はグループの方が多いような気がしました。
帰りはホテルまでタクシーで帰りましたが、タクシーは結構走っていましたが、タクシー乗り場で待っていても、割り込む方や、タクシー乗り場以外で手をあげて乗る人が多く、タクシー乗り場には人はあまりいないのに結構待ちました。でもとても楽しいパリの思い出になりました。
フランスパリで、有名なリドのナイトショーを見てきました!
はっきり言って最高でした。始まりから終わりまで全く飽きることなく感動の連続で、歌やダンスにうっとりすることもあれば会場の仕掛けに驚く場面もあり、とても楽しめました。値段は高いかもしれませんが、パリに行くなら絶対に見るべきだと思います。ただ歌とダンスがあるだけではないので、普段ショーを見ない人も、逆に見慣れている人も新しい感動を得られると思います。
以下注意事項ですが、ショーが始まると撮影禁止なので、ぜひ目に焼き付けて帰って下さい。ジャケットや上着は番号札と引き換えにカウンターに預けることになります。入場前に軽い荷物検査もありました。
私はシャンパンのみのプランだったので、ディナー付きの方が先に入って食べ終わった頃ぐらいに入場となり、そのため席は後ろの方でした。ただ、会場自体そこまで広くないので、むしろ丁度よいぐらいの距離でした。現地集合・現地解散で夜遅いのが心配でしたが、シャンゼリゼ通りに面しているので終わった後の夜遅くでも人が大勢いて安心できます。私は行きも帰りもタクシーを利用しました。リドを迷われている方がいるなら、ぜひ見ることをお勧めします!
ムーランルージュ これが戦後から つづく パリの娯楽で あったのであろうな。と 感じ日本との 違いを楽しみ ました。観光客は垣見るしか パリを 楽しめないので しっかりと時間を さき ドレスアップして非日常を 鑑賞させてもらいました。
モダンな内装に、良く響くホール。
開演から終演まで5時間という長丁場のオペラ「ユグノー」を観ましたが、特にソプラノ歌手が素晴らしく、最後まで疲れを感じずに楽しめました。
まず、食事はとってもとっても美味しかったです。旦那と行きましたが、とっても満足です。ただ食事の量はとても多く、デザートを食べる前には、おなかがいっぱいになりました。
きれいな歌声にうっとりで、とても良い思い出になりました。^ ^
スタッフさんもとても優しいです。
パリといえばムーランルージュ..! 女性だけで参加してきました。
「ドレスアップをしていると良い席を割り振ってもらえる」という噂を聞いて、一生懸命オシャレしていきましたが、私たちが到着時にはすでに真ん中の席はディナー付きプランの方々で埋まっていました(;'∀') 逆にジーパンスニーカーの団体観光客もそこそこ良い席に座っていたので、服装はそんなに関係ないのかも。。(ただ、ジーパンはやっぱりカナリ浮くのでお勧めしません。。。綺麗にドレスアップされているお客さんがほとんどでした)
しかし、客席は段差になっているので、良席でなくても舞台は良く見えました!世の中にはこんなに綺麗な人が存在するんだなーというレベルの美女がたくさん!皆さんおっしゃっていますが、ダンサーさんは皆鍛え抜かれた無駄のない身体をされているので、裸でも全くいやらしさはありませんでした。女性にこそおすすめしたいショーです!
日本からギリギリで申し込みをしたのですが、
席は横側でしたが一番前で迫力満点!!
18時30分~のショーでしたが
18時ごろにチケットを交換(チケット売り場はガラガラ)
※ただし、当日券は全て売り切れでした。
お料理もおいしくショーも芸術的。
各国の方々がいらっしゃいましたが、
是非日本人の方もドレスアップして楽しんでください。
他のオプショナルに比べるとお高めですが
その価値は十分あります。
パリに着いた当日このツアーに参加しました。時差ボケで寝てしまうかも?とは思いましたが。中に通された時、あまりの観客の多さに圧倒されました。私は飲まないのでコーラを2本出されました。
ステージの前方に通されたので、踊っている人の顔もはっきり見えました。とてもアクティブで人間とは思えない動き?もあり驚きの連続‼️
一度は見に行かれた方がいいと思います。中は寒いので羽織るものを持参することをお勧めします。
夜の街を一人ということで、シャンゼリゼの街とはいえ、夜9時開演で、オペラのホテルに帰るのが不安だったが、地下鉄に何とか間に合い、無事に帰れました。
大規模な劇場です。女性はもちろん男性も出演します。水槽が出てきたり舞台装置が大がかりです。席はきつきつで、横向きにショーを見る感じです。
中規模な劇場です。女性はもちろん男性も出演します。舞台の背景装置が印象的です。席はゆったり目で、横向きにショーを見る感じです。
チェックインの時に予約が見つからないといわれ、調べてもらったら予約の日付が間違っていた(前日の予約たっだ)と言われました。席はありましたが、予備席のような隅の方の席で大変残念でした。
今後このようなミスのないようにしてほしいと思います。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は現地にてご不便おかけし申し訳ございません。催行会社に確認したところ、現地での手配に誤りがあったとのことでございます。催行会社からは深いお詫びの言葉と共に、ショー代金の一部返金依頼がございました。また今後はこのようなことがないよう、サービス改善に努めるとのことでございます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
洗練された素晴らしいダンスを楽しめました。パントマイムやアイスダンスもあり、ショー全体の構成が良かったと思います。私は21時開始のシャンパンのみのツアーに参加しましたが、9割以上の方々は食事つきのツアーとして参加されていたようです。食事つきツアーの参加者は早い時間に会場に入って食事を始め、デザートに移る辺りのタイミングでショーが始まります。自分を含めてあとから会場に入る参加者の席は(当然のことながら)端のほうの席になりますので、座席については期待されずに参加されるのが宜しいかと思います。
予約時間より少し遅れて伺いましたが、笑顔で迎えて下さいました。
受付、案内をしてくれた方が、突然、美声で歌いだし、鳥肌がたつほど驚きました。
ピアノのすぐとなりの席だった為、ピアノも歌も間近で堪能することができました。
同行した友人も、たいへん満足してくれました。
他のテーブルの方は、CDを購入され、歌手の方たちからサインをもらったりされてました。私もフランス語が堪能だったら歌手の方とお話しをしてみたかったです。
とはいえ、フランス語がわからなくても十分堪能できます。
客の服装は、デニム、カットソー、革製スニーカーなどのきれい目カジュアルの方から、ブラックスーツにタイ着用のセミフォーマルな方までいらっしゃいました。寒さが気になり始める時期だった為か、女性でもパンツ着用の方がいらっしゃいました。
総じて、皆様おしゃれをして食事と歌を楽しんでいらっしゃる様子でした。
いろいろな体験談を拝見して、Lidoとムーラン・ルージュと迷いましたがこちらのほうが素敵そうで決定しました。
ドレス・コードなども確認して、ちょっとお洒落をして向かいましたが、会場に行ってみると、え、うそ?というぐらいカジュアルの人、スニーカーの人もたくさんいたり、西洋人の女性でサンダル(ビーチサンダルではなかったけれど)もいたり、ジーンズの人もいたり、もちろん中には素敵に着飾っている人もいましたが、なんだ、全然格式高いキャバレーじゃないじゃん・・・という印象でガックリでした。ドレス・コードはもうなくなっている感じです。
会場に入ると席を案内されました。この日、舞台間近のアリーナ席一体は西洋人の団体で埋め尽くされていて、一般入場は18時50分からの案内でしたが、私達が会場に入ったときにはすでに飲み物を飲んで食事もしている状態でした。そのせいか、いろいろ事前に調べた際には、真正面のいい席でした・・・とか舞台が近くてよく見えました・・・という感想が多かったのですが、なぜか舞台からかなり遠くのそれも端のほうに案内されてしまいました。
お料理も期待したほど美味しくなかったですし、団体が入る日は個人のお客さんは取らないでもらいたいなーと思った次第です。
もう少しお金を出してもきちんと舞台が見える席を確定できたりするシステムを作ってもらいたいです。
きっとパリの素敵な思い出になると思います。おすすめです!
・バウチャーを入り口横のチケットカウンターで交換する必要があります。
場合によってはここでも行列が出来ている場合があります。
・入場行列に並んでいる間に開演時間が来るとショーが
始まってしまいます。見逃したくない方は早めに行きましょう。
外側に並んでいないように見えても、中で行列ができています。
早めに行った方が席も良くなると思います。
イルミネーションとムーランルージュのツアーに参加しました。それぞれイルミネーションもムーランルージュはよかったのですが…
現地ツアー会社だったため期待はしていませんでしたが…
・ツアー開始時間になってもバスが来ない→ツアーデスクで確認してもただ待てと言われるだけ
・ムーランルージュ→イルミネーションの流れとバウチャーに記載があったが、チェックイン時に説明もなく変更
・他のツアーの方との合流など全体の流れが意味不明、ただただ待たされる(あとで他ツアーと合流するために待っていたと理解した)
・イルミネーションツアーもどこを周るか説明なし(エッフェル塔は周ります)。しっかりとツアーとして鑑賞したいのであれば、他のツアーをお勧めします。
もちろんツアー言語は英語なので、英語ができない方は避けたほうがいいです。
20時から予約をして行きました。
チケットの発行などはないので、当日は直接お店に行き、名前を言えば大丈夫でした♩
服装は、自分は、ユニクロのパンツと襟付きのシャツにジャケット、奥さんも普段着でスニーカーでしたが、大丈夫でした。
食事も美味しくオペラも最高でした。
オペラは一度聞いて見たかったので、本当に良かったです!
プロの歌手の方たちなので、当たり前ですが、歌も上手かったです!
歌も少しだけかと思ってましたが、15分ごとに最後までやってくれてました☆
また行きたいです♩
ムーランルージュは、思ったより広かった。ホールの中の客はぎゅうぎゅう詰めで、もう少し余裕のある配置が良かった。食事は普通。ショーは最高。
事前にドレスコードのことをベルトラで見て、きちんとした格好で行ったのにラフな格好の客が多かった。後で聞くと、金持ちだが下品な中国人のせいでドレスコードがなくなったそうです。
最高すぎました!!!!
絶対行くべきです^ ^またパリを訪れた時はムーランルージュにお邪魔したいと思ってます!
基本中でのお写真禁止ですが、帰り際だとお写真を撮らせてくれます^ ^
時間前にきちんとお迎えが来ました!
始まる前に自由時間が多少ありましたが、お店は近場ではオープンカフェみたいなところ以外は空いてないに等しく……そこは現地に放り出して終わりでなく、車で待機できるとかちょっとした案内とか考えて欲しいかなと思いました。
ただプロジェクションマッピングはとても楽しく素晴らしかったです。当日は風もあって気温もそこそこ下がっていたけれど夢中で見てしまいました!
ムーランルージュ最高でした!1人参加で不安でしたが、メトロから地上にでたらすぐにキャバレーです。
その近くにもアメリのカフェがあり、ショーの前に時間が潰せます。
1人だったからか、少しドレスアップしたからなのか、席はステージのすぐそば!
ダンサーも目の前で踊っててすごく楽しみました。アクロバティック、大道芸、ダンス、などエンターテイメントに溢れてて二時間あきることなく過ごせました。
悩んでる方には是非オススメします!
夜はメトロで宿に帰りましたが思った以上に大丈夫でした。
母子旅行で行きました。
19:40に到着。
感じのよいウェイターさん。
ほどなくして、1曲目。ネタバレしない程度に書きますが、某超有名デュエット曲でした。
その後、15分おきくらいに聞かせてもらいました。有名メゾソプラノオペラ曲、カルメン(お客様も一緒に歌わせるので、これは鉄板ネタっぽかった)、2曲ほど知らないものもありましたが、感動され号泣されているお客様もおられて・・・ひとり、本当に歌がじょうずな方がおられましたね。彼のうたが聞けるなら、また行きたいな!
客層はそこそこ上品です。Tシャツ着用のかたもおられましたが、どちらかというと小ぎれいにしていかれたほうがいいかもしれません。ちょっとドレッシーでも良さそうです。デート利用、シニア旅行、商談、一人で・・・いろいろな方がいました。
食事の量は多かった。とくに、デザートは大盛です。アイスは4つも乗ってた・・・ お腹がパンパンで眠くなったので、22時過ぎに退散。ごちそうさまでした。
料理もおいしく、15分おきくらいにはじまるオペラの曲も声量があって聞き応え十分です。曲名はオペラ好きの私でも1/3位しかわかりませんでしたが、十分楽しめます。アジア系の団体客がいないのも最高です。
ドレスコード有りということで、青のジャケットと黄色のネクタイで決めて行ったのですが、欧米の方はそこそこラフでした。でも、オシャレできる場所であることも魅力です。
老舗キャバレーと言われているように多くの人で賑わっており、有名な演目が全て凝縮されたようなショーでした!ご飯も前菜、メイン、デザートと三品のコースで、特にストロベリーケーキがおいしかったです!また座席も一番前の席で、水中のショーがよく見えました。もう少し後ろでも良かったような気がしましたが、とても満足しています。帰りも危険な感じはなく、安全に帰れました。
ドレスアップしたほうがステージに近い席になる可能性が高いとの前情報があったため、可愛いワンピースでいったおかげかステージから3列目に座ることが出来ました!
演者の方を間近で見ることが出来て本当に楽しかったです(^-^)
内容も決して下品なものではなく、華やかな歌、踊り、美貌を楽しめるものでした。パリに行かれた際はぜひオススメです!
友人と行きました。拙い英語でしたが、注文することができ、オペラとピアノの演奏を楽しみながら食事をすることができ、貴重な経験をすることができました。
食事も美味しく、席も良いお席でしたし、
スタッフもとても親切でした。ショーは最高のクオリティーで、大満足です。
現地集合だったので、タクシーを利用をしましたが、利便性の良い場所にあるため全く問題
ありませんでした。
様々な国の方が参加しており、バスの中は英語にスペイン語、イタリア語など様々な国の言葉でアナウンスが入ります。少しドレスアップして素敵な気分になります。エッフェル塔での食事にセーヌ川クルーズ、そして最後にムーランルージュと、盛りだくさんの忘れられない体験ができました。それほど英語は話せませんが、簡単な英語は通じますし、なんと、ガイドさんがバスの中でムーランルージュについて日本語で説明してくれたのです!これには本当に感謝!「ツアー言語:英語」となっていたのでサプライズでした。ガイドさん、ありがとうございました!