フランス
紹介文には、簡易礼装とありましたが、あまりそれは感じませんでした。旅行者向けという感じでカジュアルな人も多かったです。
ドリンク無しのコースを予約して、現地で家族各々1杯だけ注文。給餌に忙しいときでタイミングが悪かったのか、料理が出て来たのに、飲み物が来ない。歌が始まってしまい、口がボソボソした中、我慢しました。給餌する方が隣のテーブルにはしょっちゅう来るのに、我々とはなかなか目が合わず、イライラしました。飲み物が来てからは、時々、大丈夫?と声をかけてくれましたが。
歌を歌うスタッフは多いのに、給餌する人は少ないという印象でした。年末の満席のせいかもしれません。
料理も、そこそこ。期待ほどではありませんでしたが、ショーと合わせての料金かなと納得しています。
時間帯が3つに分かれていますが、ショー自体が分かれているわけではないので、時間に余裕があるならば、最初の時間帯で入ってゆっくり楽しまれることをお勧めします。
20:30に予約して少し早く店前に到着したので時間まで待ちました。(時間に近づいたら?! 勝手に入店してよかったみたいだった。)
初めにバウチャーチケットを渡して、歌の途中を見計らって席に導かれる。既に食前酒がおかれていた。一応、予約内容を確認して料理がスタートした。食事もおいしく歌手たちのパフォーマンスも良くてお酒が進んだ。21:30ごろ「椿姫 乾杯の歌」のためにシャンペンが注がれ、「歌詞の分からない方はララ~で歌って!!」と促され楽しく歌う。歌をスマホの動画で撮っても注意されなかった。(私は一度気づかないうちにライトがついてしまっていてそれは、歌いながら「止めてね」と合図されたが)
食事後、スタッフにタクシーを呼んでもらいホテルに帰った。
ドレスコードはラフ過ぎなければそれほど気にしなくてもよいかも。
時間に余裕のある日程の方にはお勧め。
23時〜のショーに参加しました。ショーは本当に最高で、芸術的でした。22時40半頃にムーラン・ルージュに着き、その頃には長蛇の列ができてました。結局席に着けたのは、23時15分ころ。30分以上待たされるのでピンヒールの方は気をつけて。
食事は普通でした。
凄く美味しい訳でもなく…
19時半に予約。
座ると既に前菜?が置かれていて、いつ食べて良いのか分からず…
そしていつオペラが始まるのか…
とりあえずチビチビ食べてたらどんどん人が来ていつの間にか満席。私のすぐ隣にはカップル。入口付近の席だったので、来る人皆にジロジロ見られ…
日本人でしかも1人は私だけで凄く気まずかったです。歌の間に次の食事が運ばれてくるのですが、1人だった為すぐに食事が終わってしまいました。
結構ゆっくりめに食べてたのですが21時頃終わってしまい、帰ろうとしたら22時からが1番盛り上がるよ!と言われ帰れず…
飲み物も無くなってしまい、ポツンと1人で席でスマホ弄ってるだけ…
早く帰りたかったけど、帰るタイミングが分からず、とりあえず1番盛り上がったかな?ってゆうタイミングで店員さんにアイコンタクトで伝えタクシー呼んでもらいました。
そこでも、女性には伝わったのに男性には伝わらずタクシー呼んで欲しいの??と何度も何度も言われ…少し怖かったです。
オペラを聴きながらの食事は良かったですが、1人で来るような場所では無かったので思ってたのと少し違いました。(もっとアットホームでフレンドリーな感じで周りのお客さん達ともワイワイ出来るのかと思ってました)フランス語や英語が堪能な方なら楽しめると思いますが、買い物程度しか英語が出来ない私には合いませんでした。
有名な赤い風車のネオンサインに招かれてロビーに入ると、目一杯おめかしをした客がごった返しており、その中を案内されて会場に入ると、既にショーが始まっており、男女のシンガーがバンド演奏で懐かしいメロディを次々に歌っていた。慌ただしく食事のメニューが持って来られて、薄暗い席でよく分からないままにオーダーすると、ドンドン、前菜からメイン、デザートと運ばれて来て、ひと心地ついた頃に、ムーランルージュの有名なレビューの演目が矢継ぎ早に進行して行った。演目の合間合間にはアスリート系の男女あるいは男性ペアでのショーが挟み込まれて、全体にアクセントをつけ、全く退屈する暇もない程に次から次にプログラムが進行して、あっという間の3時間半くらいだった。一律に比較する事は良くないかもしれないが、ここのレビューと、日本のさる歌劇団が公演されているものは似ているけれど、全くテイストの違うことに気づいた。まさに大人のためのショーであった。今回はホテルまでの送迎付きのプランで値段は相当に高いものであったが、大満足であった。但し、迎えのドライバーがピンチヒッターなのか、ガチガチに緊張していて、Google Mapを見ながら運転していたにも拘らず途中、コースを何度か間違えて、結果的に現地に到着するのが少々遅れたのは頂けなかった。
この度は、弊社ツアーをご利用いただきましてありがとうございます。ご満足いただけた、とのコメントをいただきましてパリ側スタッフ一同、喜んでおります。なお、当日のドライバーに確認しましたところ、パリでは、予告なくデモや道路封鎖があったり、工事、事故状況をリアルタイムで察知し、できるだけスムーズに目的地にお客様を送迎するためにMapを使用していた、とのことでありました。とはいえ、お時間に少々遅れてしまったり、お客様にご不安な思いをさせてしまったことは、深く反省し、今後は気を付けて対応する、と申しておりました。申し訳ございませんでした。
5年ほど前にもムーラン・ルージュに訪れた事があるんですが、2回目でも最高に楽しめました。
何年か経ったらまた来たいと思えるぐらいです。
パリのキャバレーは他にも有名なところを何ヵ所か行った経験ありますが私はムーランルージュが1番好きです。(個人的な感想です)
終演時間が遅くてもタクシーが目の前にたくさん止まってるので交通は問題ないです。
最寄駅のメトロから地上に上がるとすぐ目の前がムーランルージュですので迷子になる事はないと思います。
直前での予約でムーランルージュのHPでは既に満席でしたが、予約をとれました。値上げのタイミングかとは思いますが、HPより安かったです。
23時の回は21時の回が終了後に片付けを行い、総入れ替えで開催されるので、23時15分頃入場、ステージ開始23時半頃、終焉は25時を過ぎます。Metroがまだ動いているの帰路の心配はいりません。
ステージはレビュー形式のムーランスタイルですがお世辞にもうまいとはいえず、セミプロレベルです。幕間の芸人さんの技が素晴らしく、スリル満点でハラハラドキドキです。万雷の拍手は彼らに向けられていました。
今回のフランス旅行は25年ぶりでした。
そして、前回経験しなかったところを訪問しようと兼ねてから興味があった
ムーランルージュに行くことを決めました。
当日、18時くらいにパリ観光を切り上げてホテルに戻り食事をとり、ドレスアップして劇場に向かいました。20時30分くらいから劇場外で並び随時劇場内に案内され席に着きました。
セカンドショーで23時から始まるため観客は閑散としていると思ったのですが超満員で劇場内の雰囲気も最高でお勧めです。
劇場では、着席するとシャンパンが出されます。
酒が苦手な人はオレンジジュースに変更してもらえます。
また、ショーの内容も素晴らしく2時間飽きさせることもなく25時の終了時間が来ることが惜しまれました。
なお、ショー終了後多く人が帰路につく際、時間的にタクシーしか交通手段はありませんが、タクシーは意外と楽に拾うことができました。
そして、劇場まで地下鉄で約1時間近く掛かるホテルに宿泊していたがタクシー料金23ユーロで日本のタクシー料金と比較すると安価だったことも驚きました。
歴史あるキャバレーの高級なショー。まるで映画のワンシーンに迷い込んだような気分。美味しいシャンパンにアクロバット。興奮させられたら止まらない。華麗なレビューも素晴らしい。
座席が狭く、後の方の席だった。もっと前で観たかった。どうすればよかったんだろう?
素晴らしいショーでした。シャンパンが各テーブルでポンポン開いて、華やかな雰囲気はパリの夜という感じです。
ただあまり治安の良い地域ではないようですし(警察官がたくさんいました)、ショー終わりは真夜中なので、帰りの交通手段はしっかり準備したほうが良いと思います。ショーが少し長引くと地下鉄は無くなるそうです。時間通りには始まらないし、終わりません。
私は、旅行中に利用したタクシーやUberのドライバーの中から良さそうな人を選んでお値段などを交渉し、ショー終わりの時間に迎えにきてもらいました。
パリのナイトショーを家族3人で満喫しました♪
シャンパンを飲みながら目の前で繰り広がれるエンターテイメントに心ワクワクしました♪
フレンチカンカンで有名なムーランルージュ
息子の結婚で30数年ぶりのフランスへ
どうせ行くならと、貧乏学生時代に行きたくても行けなかった羨望のムーランルージュへ、しっかり予約をして嫁と娘の3人で行ってきました。
コロナの影響か?アジア系の人はほとんどいない中、案内されたのは、なんと最前席
生バンドの演奏をバックに、ディナーを楽しみ、いよいよSHOWTIME
彼女達の迫力に圧倒されるも、合間のパフォーマンスが圧巻すぎて、あっという間に時間が過ぎてしまいました
エンターテイメントとしても素晴らしいので、一度は経験してもいいと思います。
宝塚歌劇が好きなので、本場のレビューを見てみたくて参加しました。公式サイトよりも安いのに、シャンパンがついて、おまけに席もとても良く大満足のツアーです。Box officeでチケットに交換する必要があります。遅い時間のスタートなので治安の心配がありましたが、帰りは地下鉄ですぐに帰りましたので、安心でした。
一人で参加しました。地域的に不安で近くのホテルを予約しました。ショーは素晴らしい!同じテーブルには女性(オーストラリア一人参加、イギリス母娘)とは、すぐにお友達になり大興奮で鑑賞できました。レセプションで案内していただいた、スタッフ(中年男性)は日本語の挨拶もしていただき、紳士的に対応でした。席もツアー予約のせいですか、前の席で出演者の顔がはっきり分かり、ショーは本当に素晴らしかった。
私は、ムーランルージュがパリのエンターテイメントの中で一番好きです
お席も良く、とても、楽しく観せて頂きました
今回で4回目でしたが、毎回見事な迫力で魅了させてもらいました
こんな時期ですが、かなり、密になって座られてましたが、皆さん、マスクをされてませんでした
パリ滞在の思い出の一つになった【ムーランルージュ】
客席の皆と一緒に「ブラボー」を連発した素晴らしいショーに圧巻!
入場するとエスコートされた席がほぼ中央の席でオーストラリアからお越しの女性の方1名と相席でした。トイレに行っている最中に1人に一本、クーラーに冷やされたミニシャンパンが用意されました。お酒が好きな私には嬉しいサービスです。お隣の2人組はおじいちゃんとお孫さんの外国人で、開演前は周囲と会話をして独り参加でも寂しくありませんでした。
劇場や映画館のような座席ではなく豪華な内装の館内とテーブル席に感激しました。シャンパンを飲みながら優雅な気分!パリにいるんだぁと実感したものです。
ショーは、いやらしさなど全く感じない訓練された宝塚歌劇団みたいな演出です。全身を露出する身体を保つ努力とダンスレッスンにダンサーさんは大変苦労されていると(私は過去にダンス経験があるので)感じました。
特に印象に残っているのは、ローラスケートを履いて踊るというよりアクロバットのような男女ペアの演技です。キャバレーという枠を超えたサーカスみたいで鍛え抜いたお二人には「ブラボー」が止まりませんでした。
23時ぴったりに開演しないのは海外らしい。
終了したのは深夜になり心配していたとおり地下鉄は終電が無くなりました。タクシー乗り場で待っても待ってもタクシーつかまらず。
仕事帰りだという女性に声をかけられて、帰宅先が同方向だったようで、その女性がタクシーを捕まえて運転手と交渉し私も便乗でき無事にアパルトマンに戻ることが出来ました。
地下鉄やタクシーが不安な方は、21時開演のショーをおすすめします。料金は23時開演より高いのが難点です。
パリに滞在中に時間が許す限り観る価値があるショーです。あの感動は忘れません。華やかで飽きさせないダンスショーと美しい身体に刺激を受けパリの夜を楽しむ人生に一度経験してみてください。
ショーが素晴らしく、大満足。
ショーの前のディナーの時バンド演奏と生歌で盛り上がり中央のダンススペースはお客で満員となる状態でした。私たちも思わず参加し、楽しい時間を過ごすことが出来ました。ありがとう。
2度目のリドですが、やはり素晴らしかったです!
10月に閉業するらしいですが、パリに来た時は必ず訪れたい場所なので、何とかショーを続けて欲しい。
キャバレーですが、女性の方が多いのでは?という感じの客層でした。
本当に行って良かったです!!
涙涙の場面もあり、
人間の美しさも感じました。
夫婦で参加しました。初めてこのようなショーに行きましたが本当に来てよかったと思いました!
煌びやかでカラフルな衣装やステージ、綺麗なダンサー、アクロバティックな芸と、2時間弱見ていて全く飽きませんでした!
席が後方寄りで、ステージに対してななめで端から2番目の場所だったので、ハズレの席を案内されたかなと思いましたが、ショーが始まるとほぼ不自由なくよく見えました。もちろん前方ど真ん中に座れたら一番いいのですが、そういう席はディナー付きの方で埋まっていました。ディナー付きは高いので、わざわざディナーをつけなくてよかったなと私は思いました。
いい席でした。ショーは豪華でバラエティに富んだ演出で素晴らしかったです。シャンパンも美味しかったです。
一人で参加しましたが、中々楽しめました。
ディナータイムは、参加者の皆さんダンスしたりして楽しんでおり、ヨーロッパの人は楽しむの得意やなぁと感心するばかりでした。
ショータイムは、文句無しで楽しめました。
コロナパスをチェックされるのみで大きな制限なく、中に入ると皆マスクを外して楽しんでいました。ショーのレベルは非常に高く、21時からのシャンパン付きのチケットでしたが、1万少しぐらいですので十分払う価値があると思います。
一人で見に行ったので相席にされたのが残念ですが、両隣のテーブルも相席だったのでそういう文化なのでしょう。是非3人ぐらいで来て早めに到着していい席を取る方が無難だと思われます。
食事付きのコースも美味しいとの記事があったので次回は食事付きにしてみようと思います。
パリに来ると必ずショーを見に行きます。パリで代表的なショーはリドとムーランルージュですが、どちらも甲乙つけがたいほど洗練されていていつもどちらに行こうか迷ってしまう程です。で、今回選んだムーランルージュはリドより歴史が古くフレンチカンカンが有名です。私が特に好きなのは、大きな水槽に美女と大蛇が戯れるシーンが何とも艶めかしく官能的で。。。。リドには無い老舗の雰囲気もいいです。パリでショーを見るなら是非リドとムーランルージュを見てそれぞれの良さを感じてほしいと思います。お食事もどちらもとても美味しいですよ。
夫婦で初めてのムーランルージュを体験!ディナーも美味しくいただきました。スタッフの対応も良くいい思い出になりました。
旅行計画をしている12月から1月にかけて、ちょうどパリの交通ストライキがかなり頻繁に起きているとの事で、往復送迎でお願いしました。感じの良い運転手さんが、帰りもちゃんと約束の場所で待っていてくださり、夜も遅い時間ですし、安全で楽で良かったです^_^
ドレスコード有りなので、息子は、ネクタイ、ジャケット、革靴。私もロングスカートにヒールでお洒落をして行きましたが、旅行者のまま、仕事帰りのまま!のようなラフなスタイルの人が多かったです。
フランス語は話せず、一人で行ったので少し不安でしたが、スタッフの方に多少日本語の話せる方がいて対応していただき助かりました。
また、ショー自体もフランス語がわからなくても楽しめるものだったのでおすすめです。
初のバレエ鑑賞がオペラ座。なんてラッキーなんでしょう。お席も前から5番目くらいのとても近く。感激です。いいお席をありがとうございます。
建物外観は昔の風合いを残したノスタルジックなままですが、ショーの内容は現代を、いえ未来を先取りしたような最高のプログラムとパフォーマンスをマネジメントされていました。
ショーの開始から終焉(カーテンコール)までが、あっとゆう間に経過して飽きることがありませんでした。一つ一つの演目も衣装や音楽、舞台装置の効果とダンスが素晴らしくマッチしていたと感激しました。私の母国(日本)でも似たような劇場もありますが、これほど完成度の高いプロフェッショナルな充実した公演は見かけません。そして、ほんの少しエロチィズムな男女の駆け引きを盛り込む気遣いも大人心をくすぐるに充分 値するものでした。
又いつかパリを訪れる機会があれば、絶対外せないスケジュールでしょうね。
料理のコースメニューも充分楽しめた内容でした。
パリオペラ座のバレエ昼公演の後行きました!
クラシック好きだったのでお友達と初めてのオペラに大感激!
言葉が話せない観光客の日本人にも優しく、料理も日本人の口に合わないご飯にはなかったです!
最後にみんなで乾杯の歌を歌いました!
帰りのタクシーも呼んでいただき、このお店にして良かったなぁと思いました。
これをきっかけにオペラ大好きになりました^_^
ありがとうございました!またパリに来たら行きたいお店ナンバーワンです!