パリ
レストラン予約】本格オペラが楽しめるシアターレストランに参加しました。場所が解らず、さらに予約時間10分前でも店が閉まっていて、外で待っていて少し不安でしたが、時間通り始まり、店は満席で期待通りでした。
シャガールの天井画から釣り下がった巨大なシャンデリアに照らされた幻想的な空間の中でジゼルのバレエ鑑賞は、とても非日常的な体験でした。
席も、中央前よりのとてもいい席でした。
パリに観光で来ている友人2人と3人で観劇してきました。
まずボーイさんたちが「ここは本当にぱりなのか!?」というほど接客のプロでした。3人で行って1人2ユーロずつ(計6ユーロですね)のチップ(お心付け)をクローク、エスコートボーイ、テーブルについてくれたサーヴァーにこっそりお渡ししたら正面ど真ん中のとてもいい席にして下さいました。周りはとてもカジュアルな格好でしたが、私たちは3人ともヒール、ドレス、髪も結い上げてテンションあげて行ったのでその甲斐もあってのことかと思います。
会場は然程広くなくテーブルとテーブルの間隔も狭かったですが、窮屈ではなかったです。
レビューは「これぞフランスの古きよきレヴュー!」というかんじでした。お衣装もクラシックで、振りもそこまで複雑ではなく(しかもシンクロ率が低い)、どこかノスタルジックなかんじがしました。合間合間にサーカス的要素、コメディ要素もあって一見さんでも十分楽しめるレビューだと思います。トリコロールのお衣装のフレンチカンカンは本当に感動しました。
後日LIDOも行きましたが、それぞれのよさがあって比較するととても面白かったです。例えばLIDOのフレンチカンカンは赤と黒のお衣装でした。またお衣装はとてもモダンなかんじで、ダンサーの動き一つ一つがとても繊細なかんじがしました。
VERTLAさんのcrazy hors割引が7月1日からなのが悔やまれます!3つ全て見て比較してみたかったです。
現地集合現地解散です。地下鉄乗っていきましたが駅徒歩2分で分かりやすいです。大きなクチビルの看板がありますし。シャンパン付でしたのでショーの前に飲みながら開演を待ちました。日本人の方多かったです。GWだったからでしょうか。最前列に男性のお一人様を配置されてました笑。一応ドレスアップしていったのですが。8割がた普通のお洋服でしたね。なによりステージの小ささにがっかりしました。もっと規模が大きいと思っていたので。ショー自体は綺麗ですし、楽しめましたが1度見れば十分な感じです。それよりお手洗いに1個だけ便座が2つある個室があったことに一番テンションが上がりました笑。何のためなんだろう。
ショー自体はとても完成度が高く
文句の付けようがありません。
また、1人の場合、なかなかフランス料理を
コースで頼むのは大変でしょうからココを利用するのはありです。
ショーは上半身トップレスですが
いやらしさはありません。
それだけ、パフォーマンスの質が高いです。
ただし、その凄さを共有できる人が
いるとなおよいかも。
ちなみに、ムーランルージュ周辺は
夜は怪しい店がたくさんあるので要注意!
ムーランルージュと迷っていたところファッション関連の知り合いに勧められてクレイジーホースへ。
エントランスから赤を基調にした内装が素敵!その世界観はお手洗いまで抜かりなく造られていて、驚きの構図が待っています(笑)参加した方は是非チェックしてみてほしい!
満席でスタートしたステージは様々なテーマで構成されたショートストーリーで展開。
出演者はもちろん全員女性!
モデル並みの体型をもつ彼女たちが繰り広げるパフォーマンスのレベルの高さに圧倒されます。プロダンサーと変わらないバレエやモダン等をベースにしたダンスを次々と披露。
女性のヌーディさにエロさは感じられず、むしろそこもまたアートのような感じで女性だけでも楽しめるステージです。
ちなみにこの女性たち、体重が100gでも痩せたり太ったりしてはいけないらしい…華やかなステージの裏には血も滲むような努力があるんだろうなぁ…
息抜きで登場するおじさまのユーモアなタップダンスがまた良いエッセンスに。
照明も凝っていて、おしゃれなパリジャンの間話題というのも納得。
あのDita Von Teeseが出演している日もあるようで、見に行く時は日にちをチェックしてみるのも良いかも。
芸術の街パリの夜のメニューとしてオススメです!
母とドリンク付きのコースを利用しました。
オペラは詳しくない私でも知ってる曲が殆どで、間近で聞く歌声はとても迫力があり感動しました。
地元の方や海外からのお客さんが多かったです。
席の間隔も近いので、周りの方と話し、笑い合ったり、写真を撮り合ったりと楽しかったです。乾杯の歌の時は、みんな一つになったようでした。
歌がメインなので、料理はそれほど期待していませんでしたが、見た目も美しく美味しかったです。
ただ、メニューはこちらのサイトの記載と違っていたので少し焦りました。念の為、お店のホームページのメニューもプリントアウトしていたので確認すると、そちらと一緒でした。
ホームページは英語表示で、メニューにカーソルを合わせると料理の写真がそれぞれ見られるので、そちらを参考にされても良いかもしれません。
パリにせっかく旅行に来たので、記念に残るディナーを考えておりました。娘との旅行でしたので、夜景のきれいなレストランより、オペラ好きな娘にと考えて、、、ぴったりのレストランでした。私は全くオペラには疎いのですが、聞いたことのある曲ばかりでした。素敵なウェトレス、ウェイターがいきなり歌い出すパフォーマンスは驚きとともに言葉に出ないくらい素晴らしいディナーでした。シャンパンで皆で歌う時は、恥ずかしさより楽しさの方が増して思わず皆と一緒に歌っておりました。ドリンク込みのコースで料金の心配もせずに気軽でした。料理は多すぎず、質量共に満足させていただきました。他のお客様の年齢層は高めでしたが、その分、落ち着いて楽しめました。夜8時に予約させていただき、私どもは11時まで楽しく過ごさせていただきました。最後見送りされるまで、レストランスタッフ皆様には丁寧に気持ち良く素敵な夜を過ごさせていただきました。
今回はイタリア、パリに新婚旅行で行きました。パリには最終2日間の滞在。何かいい思い出をつくりたいと思い、イタリアからパリに向かう途中にネットで検索し予約しました。ショー自体はパリの洗練されたパフォーマンスに圧巻されたという感じで、トップレスのパリジェンヌにもいらやしさは皆無でした。行ってよかったと思います。ただ、集合時間から実際に中にはいるまでの待ち時間が長すぎて、寒い中並んでいるのは辛かったのど、団体客のマナーには首をかしげました。仕方ないのかもしれないですが。。。とは言っても、全体的にはパリの文化を感じることができてよかったです。
"パリらしい夜を楽しみたい"ということで、会社の同僚と一緒にLIDOへ。10年振りに行きましたが、数ヶ月間営業を止め、全面改装&新しいショーにしただけあり、前回よりゴージャスでした!
凱旋門の近くのレストランでディナーを済ませ、歩いてシャンゼリゼ通りのLIDOへ。このロケーションの良さは抜群です。ショーが終わってからも人通りが多く安全ですし、直ぐ近くに地下鉄の駅とタクシー乗り場があるので、足も心配ありません。
肝心のショーは、ラスベガスの「シルク・ド・ソレイユ」の舞台監督らしく、アメリカ的な感じもしましたが、フレンチカンカンもあり、全体的に洗練されています。以前のショーの目玉(?)だった大蛇とプールで戯れる演出はありませんでしたが、テンポよく舞台装置が変わり、全く飽きさせないのは、やっぱりLIDOですね。
日曜日だというのに、会場は満員御礼。アジア人は少なく、殆どが欧米人でした。
せっかくなのでドレスアップしてお出掛けください!
エッフェル塔の上り下りに時間が取られるのでやや慌ただしいですが食事もまずまず。夕方8時からの乗船でしたがパリはまだ明るく丁度ノートルダム寺院を過ぎるころ最高の夕日を見ることが出来ました。9辞にエッフェル塔に着くと正時のシャンパンライトニングが目の前で満喫できました。ムーランルージュのショー、詳しく書きませんが凄いです。満足できます。
GWに参加。エッフェル塔での食事は、他のツアー客や個人客もいるので、大体の場所が決まっており先着順でした。料理は普通ですが、雰囲気は良かったです。ほとんど外国の人でしたので、簡単な挨拶ぐらいできると楽しいです。セーヌ川のクルーズも、座席は空いているところに着席となりますので、1階か2階か好きな方を選べば良い感じでした。ムーランルージュは、グラスで申し込んだ人より、ボトルで申し込んだ人が前方の席に案内されます。隣の人との席の間がかなり狭いので覚悟しておいた方が良いです。トイレは、エッフェル塔で済ませておいた方が良いです。船にもありますが混んでいますし、やや汚いです。ムーランルージュは、一度着席したら身動きがとりづらく、ショーが割とすぐ始まりますので・・・
オペラは好きですが一人ではと思っていたら、このレストランを知り予約しました。19時半に予約をしたのですが、最後の全員で合唱をするまでいて、お店を出たら22時半でした。近い席のこともあり、歌声は迫力満点で、延べ7~8回歌が披露されました。料理も美味しくて、とても楽しい思い出になりました。
ディタ・フォン・ティースの特別ショー、女ひとりでしたが行ってきました。客層は女性のグループとカップルが多かったです。普段はどうなんだろう。シャンパン付のプランでいちばん前の席でした。いちばん前は見上げるので少々首が疲れますが、臨場感は抜群です。ダンサーのキレのある踊りがたまらなくかっこいい。芸術的です。
食事内容も、雰囲気も良かった。ただし、ワインのボトル1本は、一人では飲みきれなかった。
ショーの方は、女性ダンサーの痩せ過ぎ、アバラ骨がぎろぎろと見える。
家族で初めてのパリ観光、行って鑑賞できてよかったです。凄い迫力、華やかで圧倒されそう。はやり食事付きコースを申し込んで正解です。ご案内していただいた席はとても見やすい席ですが、若干後ろ席との距離が狭くて、最初には気にしたんですが、そのうちに、ショーに目が奪われ、気にしなくなりました。
Truly wonderful and exciting show . Worth visiting for sure.
ルブタンの映画を観て、パリ最後の夜に行きました。やたら中国人が多いし、レッドブルが1000円くらいするけど、エンターテインメントとして本当に素晴らしかったです。帰りは遅い時間になりますが、メトロの駅が近いので終電前に帰れます。
わたしの時はムーランルージュまでのバスツアーは、日本語でも説明してもらえました。 一夜にしてパリの夜の街並みや 観光スポットなどを見て回れて さらにガイドさんのおもしろいコメント付きで、とっっても楽しかったです!
ムーランルージュは、絶対にまた行きたいスポット。帰りの待ち合わせの場所を教えてもらい 入り口まで案内してもらえて、終わった後もホテル前までおろしてもらえ すんなり帰れました。
また、チェックイン時のときのスタッフさんも
皆さんとても親切丁寧で 日本語を話せる方もいらっしゃいました。
女ひとり旅で行きましたが、
すごく楽しめました!!
またパリに来た時は、こちらで予約したいです。
パリに来たなら、絶対見たかったショーでした。
幻想的でアートなショーです。個人的にムーランルージュよりも好きです。
高校生と大学生の娘と行きましたが、3人とも始まりからしっかり、見入ってしまうショーでした。(子供でも全然問題なくサーカス?タカラズカ?のような感じです)
場所もシャンゼリゼ通り沿いで見つけやすく、場所を確認してから、時間まで、隣のマックで(マックカフェも一緒にある)時間をつぶし8時40分頃行ったのでしたが、並ぶことなくすぐ入れ、コートを預けて、席に案内してもらいました。席もセンターの並びだったので真正面でみやすかったです。
3人共シャンパンがついていたのですが、最初にソフトドリンクに変えてもらえるか聞いたら、o.kとのことでオレンジジュースにかえてもらいました。
予約も問題なくはいっており、なんのトラブルもありませんでした。
受付やクロークの係りの人も日本語で「こんにちは」「ありがとう」と挨拶してくれました。
帰りもメトロの駅が目の前で地下鉄で女3人で帰っても何も問題ない時間でした。
イルミネーションツアーとムーランルージュがセットなので参加しましたが、20:30集合 ホテルに着いたのは午前2:00です。ムーランルージュは11時開演。拘束期間が長くとっても疲れました。体力がある方にはいいかも知れません。一人参加の方は、ほかの人との相席は覚悟してください。(白人ばかりで、英語が出来ないとツライと思います。)
大掛かりな舞台設定と洗練された豪華なショーに満足です。
23時からのショーでしたが実際に始まるのは23時30分頃から、終わりは25時過ぎになりますがシャンゼリゼ通には流しのタクシーも多く帰りの足は問題ありませんでした。
ムーランルージュ リドも鑑賞しての感想です。
特徴を出す為かもしれませんが、一番過激な衣装を
着てストリップショウの様なダンスでした。
他も、セクシーなダンスではありますが
唄との組み合わせもあり、ストーリー性があって
楽しめたので、クレージーホースも全体としての繋がりとストーリーのが有るともっと楽しめるのになぁと感じました。
パリは何度も訪れていますが、ショーを観るのは今回が初めて。食事は食べたいものが他にあり、シャンパンショーを選びました。席は真ん中あたり、でもショーが始まるとグーンと一段高くなり、前の席が全く気にならない最高の位置でした。ショーは出演者が全員統一された美しさで完成度も高く圧倒されました!女性歌手の歌も迫力があり最高の夜を楽しみました。次回はムーランルージュにも行ってみたいです。
フランスで体験してみたかったフォーマルな食事ができ、有名なオペラの曲ばかりを4人の歌手の方が歌ってくださり、とても素敵な気分になりました。
パリに行ったらまた絶対に行きたいお店です。
近くの席の人ともコミュニケーションをとることができ、暖かい気持ちになりました。
女友達と行きました(^^)とてもよかったです!カップルにはむかないかなと思います!見て損はないと思います!ファンになりました!
写真撮影禁止だったのでショーや雰囲気を掲載できませんが、ムーラン・
ルージュやリドと違ったとても味わいのあるキャバレーでした。
事前に他の方の体験談を参考に、パリの一夜を優雅に過ごすため予約。
案内された席は、ほぼ中央ながらもステージや頭上も観覧できるほど良い
場所で、先ずはコース料理とボトルワインのセットを美味しく頂きました。
食事も終盤を迎えるころからショーが始まり、ステージもさることながら、
ほぼ頭上でのサーカスまがいのアクロバット妙技も素晴らしくハラハラし
つつ見入ってました(首も痛くなりましたがそれ以上の感動ものです)。
当日入場の客の国も紹介(もちろん、japanも)するなど、サービスや
ウェイターの対応も良く、一度は訪れて絶対に後悔しないこと間違い無し
です、是非ともお勧めしたいキャバレーです。
(ISによるパリのテロ後でしたが、市内はテロとは無縁の雰囲気でした)
(参加日:2015/12/30)
テロへの警戒が続くパリの中でも 決して治安の良くないモンマルトルで 夜中の帰路は心配でしたが、ホテルまで送ってもらえて 安心してショーを楽しむことができました。
パリ市内の夜景を楽しみながら パリの歴史を日本語の説明で教えてもらい 大変面白かったです。
3組(5名)しか参加者がいなかったので ワンボックスで円滑に市内観光できました。
帰路もすぐ着きました。
とてもお得なツアーだと思います。
2月13日に参加しました。ツアー会社の受け付けから、日本語が全く通じる気配無し。日本語オンリーの私からするとチョット不安なツアーです。当日は9時からの予約でしたが、11時50分スタートに変更となりました。はじめの受け付けで、ムーランルージュの入場券と別の紙を貰っていたのが、リバークルーズのチケットでした。全く理解してなかったので、捨てなくて良かったです。リバークルーズの後、バスが変更になりました、アナウンスはありますが、英語理解が理解できず、行ったりきたりしましたが、ムーランルージュ行きのバスに乗り現地近くに到着です。ここでバスは一旦、時間待ちをしますので、トイレ及びタバコを吸いに一部の人は外にでますが、基本はバスの中にいましょう。程なく、ガイドさんがテキトーな感じで、入り口まで、連れってくれますので、皆んなについていけばOKです。ムーランルージュ自体は面白いショーで来て良かったです。只、終了が1時50分くらいだったのでかなり眠たかったです。帰りはバス3台に分かれ、各自のホテルに送ってもらいました。私達は2番目のホテルでで2時15分にホテルに到着しました。このツアーは多少は英語を理解できないとチョット厳しいかも。まあ、日本語オンリーの人は取りあえず、他の参加者にくっついて行きましょう。