ドイツ
ローテンブルグ最高でした。私達の他にはお客さんがいなかったのでプライベートツアーとなりました。行きは時間がかかっても可愛い街並みを通って頂き、また紅葉の季節でとても景色が綺麗でした。古城の付近で一度車をとめ写真をとってもらいました。ローテンブルグに着いてからは英語ではありますが細かく説明があり、とても満足しました。私達は添乗員さんとの同行を希望しましたが、英語が苦手だったり自分達だけでみたい場合は伝えると自由な時間も多く良いと思います。添乗員さんのサービスがとてもよく心温まりました。
ただコスト的には少し高いかなぁと感じます。サイトによってユーロが同じでもレートが変わるのでそこは良く確認されてから決定をした方が良いと思います。総合的にはとても満足だったので、値段を考えながらまた使用したいと思います!
ガイドさんが日系の人で日本語も話せたのでコミュニケーションやガイドは良かったです。
ケルンのツアー自体が参加前にどのような内容か分からず、思っていたのと違って良くなかった。
ケルン大聖堂はミサで入り口から少し入ったところまでしか入れず、その後自由行動なのに、街の地図も何もなく困った。
その後バスツアーだったがバスからの観光だけで写真も取れなかったし、日本語のイヤホンガイドがあると言っていたのに聞こえなかった。
その後寄ったリンブリングはガイドさんが案内して説明してくれたので良かった。
Alanのツアーはツアーの内容がはっきり明記されていなくて不満です。
ツアーのスケジュール表もパンフレットもなくライン川のお城も自分の持っているガイドブックが頼りでした。
ランチの時間も3時と遅く、その上、ワインの試飲の説明が長く(売るための説明)で予定より時間をとったのかつぐみ横町の散策もありませんでした。
おまけにリフトも下りに乗らないと景色が見えないのに登りに乗って降りたところにバスが待っているという具合。
海外の外国人向けのツアーだからいい加減だとは思ったけどひどい。
もう1つのAlanツアーもひどかったからもう参加しないと思います。
コンサートとレジデンツ見学で手配しました。
コンサートは、本当に本当にとても素敵な時間でした!
礼拝堂に響く音がとてもキレイな音色で、コンサートは本当に良かったと思います。
コンサート参加者がすごく沢山いる訳でもなく、こじんまりとしていてそれが尚更良かったです。
レジデンツ見学も、見学者がそんなに多くなかったので、すごく良かったです。
ただ残念なのは、コンサートに参加する際の礼拝堂の入口に戸惑いました。
コンサート開催時間はレジデンツの閉館後のため、誰かに聞こうにもスタッフらしき人はどこにもいないため、探すのに本当に苦労しました。
レジデンツは広いので、google map でのレジデンツの場所の案内だけではなく、当日のコンサートの入り口(礼拝堂)を記した地図も載せていただければ、とても便利だと思います。
マリエン広場で集合でしたが、当日参加の人も多かったようで日曜日ともあって全部で50名以上の人数でした。マリエンプラッツ駅からS2ラインで20分。駅から274のバスで10分の移動。入口の案内センターでトイレ休憩10分ほど。その後案内となりました。丁寧な案内と英語のドキュメントフィルム上映、焼却場も説明の後に各自で見学する時間があります。バスに乗車して戻るまでの時間は案内センターで書籍を購入することもできます。アウシュビッツと違い日本人ガイドと日本語のパンフレットはありませんのでこのツアーに参加することが一番良い方法かと思います。午前の参加で終了は15時。昼食をとる時間は無いのでパンや飲み物を持参する方が(センターのカフェは大変混み合います)いいでしょう。案内センターの待合で皆さん急いで食べていました。
男1人での参加でした。後の参加者は若いカップルからおじいちゃんおばあちゃんまで、各国のペアが5組。日本人、東洋人は私1人でした。
ガイドのお兄さんはミュンヘン大学の学生さんでしたが、非常にしっかりしていて仕事上の気配りやノリも良いと、ある意味プロでしたよ。
たまたまではありますが、他の参加者と英語で色々話が出来たのも良かったのです。ガイドさんの説明は一般的な日本人からすると、比較的早いスピードの英語なので、ある程度のリスニングは出来た方が良いかも知れません。
唯一の難点を挙げるとすれば、展示をゆっくり見る(読む)時間が限られる事でしょうか。その分説明は受けられるものの、パネルの写真を沢山撮りたい場合は急ぎ足になるでしょうね。
総合的にはコストパフォーマンスが良いツアーでしたよ。
ミュンヘン、レジデンツ宮殿の礼拝堂でコンサートのあと、フランティスカーナでバイエルン郷土料理をいただいてきました。宮殿入り口にコンサートの看板が出ています。受付は極めて簡単ですがコンサートはすばらしいものでした。皆さん、正装というわけではありませんが大人しい服装をしていました。食事はさすがバイエルン料理です。見るからにお腹いっぱいになります。ビールも4杯の飲み比べで、料理もビールもおいしいのですが、ちょっと多すぎて大変でした。
2012年9月に参加しました。
先に「スワロフスキークリスタルワールド」に行きます。
SCSスワロフスキークリスタルソサエティの会員は、この施設は、入場無料になります。
入場料を徴収する時、会員カードを見せたら、添乗員の方が
すぐ理解してくれて、入場料を徴収されませんでした。
会員と同行者は、館内のVIPラウンジも利用でき、ドリンクもいただく事ができまます。記念品ももらえます。また、VIPラウンジの中には、日本人の従業員の方いらっしゃいました。
スワロフスキー好きなら、会員になってから行くべきです。
但し、入会し会員証が届くまで一ヶ月前後かかります。
展示物をゆっくり眺めていると、買い物する時間がたりなくなてしまったのが残念です。
インスブルックは、とても可愛らしい綺麗な町でした。ゆっくりする時間は、ランチも含めてたっぷりあるし、もっと下調べしてから行けば良かったと思いました。
ツアーの印象としては、私の英語力がが無いのが悪いのですが、集合時間がわかりにくく、もっとちゃんと確認すれば良かったと感じました。
また、このサイトの案内で、
「こちらのツアーに使用するバスには通常、トイレが装備されています。」とありますが、装備されていないバスでした。
8月の日曜日で連休中ということで、とてつもない人ごみのため、ロープウェイ2回と登山鉄道に乗るのにとても時間がかかりました。まるでディズニーランドのアトラクションに乗る行列のようでしたね。ロープウェイ乗り場に山頂で晴れやすい時間帯というのが掲示されていたのですが、ロープウェイの長大な待ち時間のため、明らかにそのベストな時間外だというのがわかり、案の定山頂でもガスでほとんど景色が見えませんでした。とにかく人の多さに疲れてしまい、あまり自然や景色を満喫できるシチュエーションではありませんでした。気温変化にはそれほど気を使わなくても、皮肉なことに、人ごみと遅延に伴う慌しい動きで寒さを感じずにすみました。それに足場の悪いところにも行きませんので普通のローヒール靴程度でも大丈夫。なお、ツークシュピッツェに行く途中でエッタール修道院に寄りますので、興味ある方はそちらも調べておくとよいでしょう。
スワロフスキー博物館とインスブルックでのフリータイムの2本立て。スワロフスキー博物館は個人で行くには交通の便が難しそうな感じなので、このバスツアーで正解です。なかなか趣向を凝らした、面白い場所です。インスブルック市内でのフリータイムは再集合の時間と場所を言われる以外解説もほとんどなく、本当にフリーですので、興味ある所や行きたい所をちゃんと調べておきましょう。ガイドさんはとてもユーモアのある人でしたが、人によってはブラックユーモアに感じるかも。例「オーストリアに越境するのにパスポートを忘れたけど大丈夫かって? 大丈夫!オーストリアの監獄はとっても快適なんだって!」
ザルツブルクの湖をこう感じてしまいました
町並みは最高ですし空気はおいしいし
スタッフはゆっくりと英語を話してくれます。
集合場所はデパートの前のバス停です
探してしまいました
約2時間半(トイレ休憩含む)かけて、ローテンブルグに到着、30分ほどガイドさんと見どころをまわり、残り2時間が自由時間でした。サンドイッチが出るとのことでしたが、3時ころに渡されるらしく、おなかがすいていたので、レストランに入りました。料理がでてくるまでに30分くらいはかかり、自由時間が残り1時間に。。。行きたいところがたくさんあり、走るようにして周りました。
ガイドさんはドイツと日本のハーフの方で、日本語がある程度話せました。思いがけず、日本語の説明が聞けてよかったです。ドイツ人は結構高速で飛ばしますが、その割には事故は少ないとはおっしゃってました。しかし高速運転中に、いろいろと説明されるので、すこしひやひやしました。
良い点は、とてもきれいな街で、写真をとりたくなる場所がたくさんあるところ、1年中クリスマスのお店があり、子どもも満足できたところです。
難点は、移動時間が長いこと、自由時間で博物館など周りきれなかったことでした。
天気も快晴、ツアーガイドの話も若干聞きにくいこともあったが楽しく理解できた。ただ最初のリフトの件が良くわからないままに従ってしまったが、素晴らしい眺めと適度な緊張感を楽しむことができた。ライン川下りは、ゆったりとお城と両岸の眺めを満喫できた。最後のワインのテストイングも後の商売の事を考えても結構知らない事が多く、内容的には面白く、ワイン自体もおいしかった。おかげで無駄な買い物をしたのかもしれない。参加して良かったというのが素直な気持ち。
陽気なおじさんガイドでした。
船の上では、「次のポイントで降りるよ」と一人ひとりに声を掛けてくれました。
注意点としては、昼食のレストランで店員にツアーチケットをチェックされますのでバスに置いていかないように。
日本では絶対に味わえない色彩と造形物に感動。
洋のよさと和のよさを実感する散歩でした。
ザルツブルグとザルツガンマーグートを回るルートを手軽に楽しむ事が出来た。だが集合場所ではコースの表示も無く、乗客が雑然とした中で不安を抱えながらスタートするのは疑問を感じる。またドイツなまりのある英語のガイドは大分年齢の高い女性で学生の引率教師のよう。黙って言う事を聞きなさい、、、という感じで細かな説明は無かった。
ザルツブルグは電車で簡単に行ける所だが、ザルツガンマーグートまでは手軽には行きにくいので利用した。とても美しい所なので改めて自分の足で訪ねたいと思った。
英語ツアーですが、ゆっくり話してくれますし、
集合場所、集合時間は非常に丁寧に話してくれるので、
よっぽどの英語アレルギーで無ければ大丈夫だと思います。
(私が行った回についてだけかもしれませんが、、
ちなみに、集合時間は日本語でした)
やや慌ただしいところもありますが、時間も適度にあり、
良いツアーだと思いました。日本語ツアーより大分安い気がします。
ザルツブルクでは、上にお城があるのですが、登ることをお勧めします。
徒歩であがると結構きついので、年配の方はケーブルカーの方が楽だと思います。
初めてドイツのミュンヘンに行ってきました。
バイエルン王国の歴史や音楽それに料理を、文字通り、肌で感じることができ、とても楽しかったです。
2012.01.21羽田発787初便にてフランクフルト到着後そのまま乗換え2日イギリスに滞在。フランクフルトに戻って参加しました。宿泊したホテルの隣にグリーンツアーの事務所があり非常に楽でした、参加人数はドイツ人のガイド他3名英語で雑談をしながら自己紹介。ライン川に着く頃には友達みたいな状態でした。ブラジルの裁判官と船乗りの日本人がもう一人でしたが他の人に解る様に英語で会話をしていました。この時期でしたので非常に寒いと覚悟していましたが暖かでびっくり!!ガイドのユーモアあふれる解説、ワインを飲みながらの昼食、ローレライ像・古城をを見ながらクルーズ充分満足できました。今度はもっとゆっくりドイツに滞在してツアーに参加してみようと思います、個人的に100点のツアーでした。
ノイシュバンシュタイン城はこんどのドイツ旅行最大の目的でした。
英語力のない私たちには日本語ツアーが望ましいと思っていたのですがコストを考えて英語で参加するつもりになっていたところAlan1でこのツアーを見つけ申し込みました。
期間限定でしたが運よく利用できて喜んでいます。
日本語ツアーと言っても日本の方がついてくださるとは思わなかったので集合場所で40年以上ドイツの住んでおられる女性と
わかってとてもうれしかったです。細かな配慮ができる方で
ガイド力も優れておられ12名参加された皆様が十分満足されたことと思います。城内見学の際に丁寧に説明してくださったあまりドアを閉められてしまうというハプニングもありましたが
適切な処理で不安もなく乗り切ることができました。
お城の感想は皆様たくさん書かれているのと同じです。
全体的にはよかったが、ワインの試飲での説明が30分くらいと、とても長く疲れた。しかもランチをとったレストランと同じ所での試飲で、2回も同じレストランに行くのは時間の無駄の気がする。
レジデンツの見学の際、上から見ることができる
礼拝堂でのコンサートになります。
コンサートのみで参加しました。
集合時間は、開場時間になります。
席も自由席ですので、
礼拝堂内も間近でゆっくりみることができ、
よい席で聞くことができました。
私の参加した回は日本人には会いませんでしたが、
会場は満員のように見えました。
弦楽3重奏で聞きました。
バッハ、ヴィヴァルディ、
シューベルト、モーツァルトの曲が演奏されており、
礼拝堂内は、かなり音が響いていて、感動しました。
忘れられない思い出です。
コストパフォーマンスもよいですし、
なかなか体験できないことですので、
旅の思い出におすすめです。
ガイドの人がお婆さんで、あまり手際が良いとは言えませんでした。
到着後はほとんど自由行動なのかと思っていたら、結構長い時間ガイドさんと共に行動しなくてはなりませんでした。
歩くのも遅く、拘束時間が長かったので自由時間が思ったより短かったです。
でも、小さな街なので主要な部分は見ることができました。
最初はとても天気が良く暑いぐらいだったのですが、最後のクルーズの途中で天気が急変し、雷雨になってしまったのが少し残念でした。
25年前行けなかったドイツへの旅を思い立った頃、
偶然、このミュージカルを観て感動し、この舞台となったオーストリアへも行きたい!と思い調べれば、すぐ隣ではありませんか!
偶然は、必然というけど、なんてすばらしい!
ドイツのツアーに、プラスして alanちゃんで申し込みしました。
はじめてで不安でしたが、集合場所に行けば 行き先が張られたバスがいて乗り込めばOK!
個人できた日本人も多くいて、なんて便利なシステムだろう。
ガイドも、日本人客が多いのか 「どこから来たか?」と、多くの都市の名前を挙げてきて、驚いた。
日本語で「きれい~」とか言ってきて、楽しい人だった。
♪Sound of Music♪の世界 ザルツブルク観光も、充分 自由時間がありよかったし、
ヴォルフガンク湖のクルーズが、すごくきれいで感動!
帰りモントゼーのあたりで、大きくて色がすごくきれいな虹が出て、旅の終わりを より思い出深いものにしてくれた。
♪Climb Every Mountain♪
あ~なんてすばらしい旅だったんだろう! し・あ・わ・せ!
そして、帰りのエアーで、またこの映画を観て またまた
幸せを、噛みしめたのでありました。 THE END.
たくさん歩きますが、わかりやすい英語で、一生懸命説明してもらって、参加して良かったと思います。建物の中には入りませんから、またあとから カイザー・ヴィルヘルム記念教会(今、改装中です)や、ベルリン大聖堂の中に入りました。
ベルリンの壁の話など、いろいろ詳しく説明してもらえてとても良かったです。
バスの運転手さんがガイドもしてくださいます。
英語のガイドですが、とても陽気なガイドさんで気配りもある方でしたので、困ることはありませんでした。
のんびり景色を眺めるのが好きな方にはライン川クルーズは楽しめるかと思います。
ローレライが意外と分かりにくいので、観たい方は場所をよく確認してから探すのがよいかもしれません。
78才男性一人旅。目的:ヨーロパで見落としたところを簡単に訪ねたい。ウイーンはだれでもいく、私は古い映画の「Sound of Music」の舞台 チロル地方を見てみたい。
この日帰りバスツアーは手軽でよい。ザルツブルグのほかに湖水地方へ案内する。この地域はスイスに似たリゾート地だ。幸い天気にも恵まれて大変美しかった。都会を見飽きた観光にはもってこい。
添乗員は英語だが、丁寧だ、集合地と時間さえ聞き取れれば、英語の苦手の人でも安心です。添乗員は繰り返し集合場所と時間をアナウンスしてくれる。
旅程も日本のツアーバスと異なりゆっくりで、郊外の旅を十分満喫できる。おすすめ日帰りバスツアーです。
アリアンツアリーナの観客席はもちろん、選手が使うロッカールームやシャワールーム、記者会見場などを実際に見ることができました。
ガイドさんの英語はゆっくりでわかりやすかったです。アリアンツアリーナはミュンヘン市内の北端にあるので、そこへ向かう途中で観光ポイントなどをいろいろ説明してくれました。
唯一残念だったのは、アリアンツアリーナにある巨大ショップに行かなかったことです。ツアー後半で、ファンショップへ寄り、買い物はできたのですが、滞在時間は30分。せっかくアリアンツアリーナまで行ったのだから、そこでゆっくり買い物できればさらによかったです。
登りのロープ待ち時間が1時間あった以外は良かったです。
上からの眺めは最高。
防寒対策が必要です。
金の最高点まで行く時間がなかっのが残念。
途中の登山列車駅前にて食事が可能。セルフサービスです。当然ながら価格はやや高めです。
ビールは空気が薄いので、早く酔いますので注意かな。
帰りの登山列車下りは進行方向に背を向けて座った方が楽です。トンネルなので、余り見るものも有りませんが
ザルツブルグ城からの市内の眺めは良い。
価値ありです。市内観光時間をもっととれば、良いツアーになると思います。
湖遊覧はイマイチ。横断する必要もないです。
15分ほど湖に出て町を見て、バスで移動の方が良かった。
そのため、サウンドオブミュージックの教会がパスされました。