ドイツ
最近に定年退職して今はガイドを務めているという男性であったが、外見とは異なりガイド能力は高い。スペイン語と英語を交互に操り、深みのある説明にジョークを交えていて、とても楽しく観光できた。
私たち日本人に配慮して判り易い英語でゆっくり丁寧に話してくれた。時間管理もしっかりしていた。
中型バスに16人参加者、ドライバー、ガイドで、14人が日本人であった。ガイドは、日本語がまーまーにでき、最低限の説明を日本語で実施していたが、詳細な説明等に不足を感じた。
一般に居住している町の中の観光であり、普段の生活を見る事ができた。
ドライバが観光ガイドを兼ねるツアーである。ドライバー兼ガイドの英語が、早口でほとんど理解出来なかった。今回のツアーの参加者が10名で、5名が英語圏の人であった。これにより、ドライバー兼ガイドと英語圏人の会話が中心となった事による思われる。
ライン川クルーズが無い事が分かったのは、ツアーの後半に成ってからである。中速度走で行中のミニバスから、ライン川に点在する城を遠目で見る事になった。つまり、ライン川クルーズの無い、ライン川古城遠目ツアーと言える。
英語が出来ない人には、ライン川クルーズの無い、ライン川日帰りツアーは推薦できない。
マルクスブルク城の見学は良かったが、城の説明に専属のガイドが付くが、英語のみの説明である。
実際にあった過去の恐ろしい事実の証が残されていて衝撃的なツアーでした。ガイドさんと一緒に郊外電車とバスを乗り継いで収容所に行き、説明をききながら収容所をまわり、ミュージアム・ショップで短い休憩をとった後、戻ってくるというツアーでした。集合はマリエン広場でしたが解散は中央駅でした。ガイドさんの英語がちょっと難しくて充分には聞き取れなかったのが残念です。現地ではオーディオガイドがあったようですが、日本語があったのかどうかは確認していません。もしあったら、それを使ったほうがよかったと思いますが、その場合にはもっと滞在時間が必要だったと思います。収容所見学といっても戸外を歩く部分が多く、雪の日だったので寒かったです。貴重な経験でした。
初めてのドイツなので、時間の節約のためにこのツアーに参加しました。2月のハイデルベルクは寒かったですがとてもきれいでした。小型のバスで英語のガイドさんつきでした。わかりやすい英語だったと思います。
お城の見学のあと、サンドイッチとジュースが出て、そのあと街の散策の自由時間でした。サンドイッチとジュースは10分間の移動時間のうちに食べなくてはならず、簡単なものでした。
お城の見学も街の散策ももう少し時間が長ければもっとよかったと思いますが、半日コースなのでやむをえないのかなと思います。
街には公衆トイレがないようで帰りの高速道路でトイレ休憩がありましたが、0.7ユーロの有料トイレで高いなと思いました。
あと、案内状にもありました「別途チップ要」ですが、最後にバスから降りるときにチップ箱が置かれていました。5ユーロ入れましたが妥当な額かどうかは不明です。
12/22にこのプランに一人で参加しました。
英語ガイドによるプランを申し込みました。
当日の移動は公共交通機関を使いました。ミュンヘンからは30分から50分というところでしょうか。私とおそらくフランス語圏(たまにフランス語が会話の中で混ざっていたので…)の女の子以外は全員グループ・家族・友達同士でした。
現地で英語・イタリア語・フランス語・スペイン語の音声ガイドを借りられるようでした。私は借りなかったので、日本語ガイドがあるかはわかりません。
正直言って、難しいです。単語が難しいというよりは、ガイドさんの英語のスピードが結構速い(英語圏の人にとってはナチュラルなスピードです。)ので、リスニング力が必要かと思います。リスニング力に自信がない人は、ガイドの説明を聞いた後に、説明文を軽く読むことをお勧めします。読むだけで、かなり理解度が深まると思います。実際、私は英語を聞いただけではあまり理解できなかったので、途中からガイドさんの説明を聞きながら、軽く説明文を読んで、理解を深めました。
ただ、この歴史的な建物を自分の目で見て、空気を感じるということは、ここでしかできませんし、個人で見学に行くよりもこのようなプランで参加する方が、安く行けますし、説明文にはない話をガイドさんがしてくれるので、とても興味深いものになりました。また、このガイドさんも親切な方で、○○に行きたいのだがと尋ねると親切に教えてくれましたし、色々な質問にも答えていました。
6時間半から7時間のプランでしたが、内容がとても充実していました。ドイツを旅行するのであれば、ぜひ歴史にも目を向けてほしいと思いました。
昔のお正月三が日状態のクリスマスイブとクリスマスをドイツでどのように過ごそうかと思案していたところ、この催しを見つけました。
通常より10ドル高い値段設定でしたが、ロマンチックですてきな夜を過ごすことができました。
音楽は詳しくはないのですが、さすがにプロって感じで満足でした。
クリスマス時期で宮殿は閉まっていましたが、オランジェリーには入ることができ、待ち時間にロビーでドリンクを頂き優雅なひと時でした。早めに行くことをお勧めします。
晴れた日に参加したため、ライン川クルーズは、景色を楽しむことができ、とても満足しました。
船上から見る街並みがとてもきれいで、クルーズの時間が、あっという間に過ぎてしまいました。
つぐみ横丁では、いろいろなワインを試飲させていただきましたが、アイスワインがとても美味しかったので、甘いワインが好きな方には、オススメです。
春のライン川は非常に優雅で楽しかったです。いろいろな城が見れて想像以上に楽しめました。
私の他にも一人参加の方がいらして、一人参加でも全く気にならなかったです。ニュージーランドの方、メキシコの方もいらして、片言ながら英語でお話でき、楽しかったです。ランチも知らない人ばかりでも、楽しく頂くことができました。
船内ではアナウンスが流れるのですが、向かって左右のどっちなのかハッキリ分からず、ガイドブックと見比べながら、人に確認しながらの見学でした。
沢山の城を見れ、日が暮れて明かりが灯る様子をみるのはなんとも暖かい気持ちになれ、良かったです。
ベルリン市内のお勧めスポットを歩いて周るツアーです。歩いて周るため、色々な所を見ることが出来ます。また、ガイドさんが熱心に案内してくれて、とても良い感じでした。ただし、各スポットとも、おみやげを買う等の自由はありません。ベルリン到着直後に参加して、気に入った所はもう一度訪れるのがお勧めです。
集合場所の受付の親爺の顔を見た時は失敗かもとホントに思ってしましましたが、ツアーが始まりナタリーさんの声がそれまでの不安な空気を払拭してくれました。
その昔、ローレライにあんな姦しい女がいて、操船を惑わしたのかも知れないと、ふと想ってしまいました。
ナタリーさんありがとう!
良いドイツでした!
個人でバイエルンチケットを購入して行こうか迷っていたところ、こちらのツアーだとなかなか公共交通機関で行けないザルツカンマーグート(ヴォルグガング湖)にも行けることと、結構お値段もお手頃だったので、こちらのツアーで行くことにしました。
出発場所にはバスが何台もあって、どのバスに乗ればいいのかわからなくて、近くにいた同じツアー会社の方に聞いたところ、少し離れた場所に変わっているとのことでした(私が宿泊したホテルの目の前にカールシュタットデパートがあるのですが、そのデパートの前の道が工事中で中央駅前に変更されたようです)
客層はインターナショナル!色々な国の人たちと一緒にバスに乗り込みましたが、バスはほぼ満席状態でした。ちなみに私以外に日本人はいませんでした。
英語ツアーですがガイドのDebbieはと~っても発音がきれい(NY出身だそうです)で、声も大きくはっきり話してくれるので、聞き取りやすかったです。
そして面白い!ガイドさんはずーっとしゃべりっぱなしでしたがユーモアがあり、ついつい笑ってしまうようなおもしろエピソードなんかも聞けちゃいます。
またツアー開始後にヴォルフガング湖の遊覧船チケットの代金を支払いますのでなるべく小銭を用意しておくといいと思います。(片道なので必ず支払う必要があります)
また英語が苦手な方でもガイドさんはとっても親切で、私の前の席にいた英語が苦手そうなスペイン人の御婦人方にはゆっくりと丁寧に説明していました。
私の英語力はまずまずでしたが、ガイドさんの説明はほぼ聞き取れました。
また、集合場所までみんなで団体行動し、集合場所についたら、ここに○○時ですよ~とわかりやすくノートに絵を描いて(時計の絵と時間)説明してくれました。
ザルツブルグの町並みは本当に美しいの一言。
私はあてもなくただぶらぶら街を歩いて、ちょっとランチを取って、のんびり過ごしました。
その後、ヴォルフガング湖へ行きました。
確かに公共交通機関では行きにくい場所なんだな~というのがよくわかります。
路線バスはあまり見かけず、鉄道もなかったと思います。
ここでも同様に集合場所と時間と時計の絵のノートを見せてここに○○時に集合!とわかりやすく教えてくれます。
その後遊覧船でのんびりと美しい景色をみて、着いた先(一周するので
ガイドさんの英語はネイティブ向けで速かったのですべてをは理解できず。(ガイドさんはとても良い人でしたが)たまたま暑い日(34℃)だったため、ひなたで長時間いるのは辛かったです。気候の良い日だったらもっと楽しめたでしょう。また結構歩くので、歩きやすい靴必須です。
たしかロープウェイに乗るのが追加料金だったような・・・がついてました。
2010年9月に参加しました。(一年近くたっているので覚えてるところを・・・)
景色はとってもよかったです!夜についた次の日だったのではじめてのドイツで何にも知らなかったのがとっても良かったのかと思います。
昼食の飲み物は別料金でした。
当日の天気が9月であったかいと思っていましたが曇り空でとても肌寒かったです。そして船に乗ると風がとても強く外にいるのがつらいくらいでした(船のスピードがとても速かったので特に)ので何か一枚持って行った方がいいかも。
帰りは渋滞で時間どおりに帰れなかったです。
暇つぶしに参加してみましたが、予想外に楽しめました。
ザイツブルグは小さいながらも、自然に抱かれたとてものどかな町で美しい街並みが楽しめます。
その次に行く湖水地方の町も山合いの美しい景観と絵具で染めたような青い湖が印象的でした。水着を持って行って泳ぎたいくらいでした。
歴史をタイムトリップした気分
仕事ついでの週末に日帰りでいけるところで、ドイツっぽいところ、という相談をしたら、「ローテンブルク」がいいよ、という情報を入手。いってきました。
フランクフルトから車でアウトバーンを飛ばすこと約2時間半ほどで、車は小さな街というか村、に到着。その村は全体を城壁で囲まれており、車でその門のひとつをくぐるのですが、その瞬間、ちょっと中世にタイムトリップした気分に。
車をおりると、ドライバーさんに先導され、中央の広場に。この人が簡単なガイドというかどこをみるべきかを教えてくれます。ちょうど12時でなにやら時計台の時計がからくりになっているとのことで、興味深いその村の歴史を教えてくれます。カーン、カーン、とやや甲高い音とともに、その扉がひらくと、、(それは見てのお楽しみで)
その後は、先に軽く紹介された教会やら犯罪歴史館とやら、いろいろあるなかで自由行動に。3時間ちょっとあるので、ランチも十分とれます。よって、まずは腹ごしらえをと(ランチボックスはしょぼいとあったので、あえていただかず、、他の1組のカップルもたべてなかったです)、自分でレストランにはいったらたまたまガイドさんもそこで食べていました笑
ソーセージはたべあきていたので、ハンバーグを頼んだのですが、やっぱりソーセージにしていればよかったかも。。ドイツ料理は基本的にジューシーというより、パンでもなんでも固めが多く。。無難なチョイスなら、豚もの、アルゼンチン牛、またはソーセージがお薦めです。
さて、いよいよ自由観光。地図を欲しいといったら市場の入り口にあるインフォメーションセンターでもらえたので、それをもとに、ガイドさんおすすめの教会と、犯罪歴史観をじっくりみてまわりました。教会は、ドイツの教会らしく質実剛健。でも、自分としては意外にもハイライトは犯罪歴史観でした。
写真がそれなのですが、犯罪歴史というとなにやらこわい印象ですが、中世から法律というものがどのように日常生活で施行されるようになってきたのか、悪いことをした人をどのように辱めるのか、など、その方法論が、具体的に図や実際の拷問用具などの展示で実にわかりやすく説明してありました。日本語もところどころで解説ありで、なんとも興味深かったです。魔女狩りで利用された首輪などぞっとするほど、、でした。
お昼近い出発でしたが、20名近い参加者でまずはマイクロバスでニーダーヴァルト記念へ。そこからリフトでアスマンスハウゼンへ降りて、民芸調の素晴らしいレストランで昼食。その後クルーズ船乗り場へ移動して、クルーズ開始。ゆったりとしたクルーズの中で、川沿いに建つ色々なお城を眺めながら、ザンクト・ゴアースハウゼンで下船。途中沢山のお城を見たが、覚えきれず。ローレライは思ったほどの景色ではなかった。やはり上まで上ってみないと、人魚が見られないので、次回機会があったら上ってみよう。帰りにリューデスハイムに寄ったが、30分しか時間を与えられず、有名なツグミ横町まで行く余裕がなかったのが残念でした。どうも参加者のレバノン人が19:30の列車に乗るような話をガイド兼運転手と話していたので、早めに切り上げたようだ。折角期待していたのに残念でした。
一人でオーストリアへの小旅行 ザルツブルク&ザルツカンマーグート日帰り観光英語ツアーへ参加しました。最初は大変不安でしたが、隣の席に座ったアメリカ人に英語で集合時間、集合場所をメモ用紙に書いてもらい大きなトラブルもなく、またツアー中、アメリカ人とも仲良くなり楽しくツアーをまわることが出来ました。
お天気に恵まれ、とても良い景色を楽しめました。ザルツブルグでは城塞にのぼり、目下に広がる町並みをきれいに見ることができました。湖水地方では少しの散策時間の後、遊覧船でのんびりできました。英語がわからなくても、景色は十分楽しむことができると思います。
大学生一人旅で参加しました。当日は私を含めて5人が参加し、2人がアメリカ人年配父子、2人がオーストラリア人女性でした。
ガイドさんは勿論ドイツ人ですが、英語ガイドになります。聞き取りやすい英語で話しかけてくれますが、どうしても英語圏と日本語圏の越えられない壁があり、途中からついていけなくなりました。
肝心なツアーですが、11:15にオフィス出発で、ほとんどが車・船による移動です。運転手兼ガイドさんは、車の中で「あれは○○」と説明するだけで、どこかを歩きながら説明といったことはありません。ライン川下りの際も、ガイドさんは送迎車で移動、お客さんが自分で船の中の時間を過ごす感じです。ちなみに、船のアナウンスは、ドイツ語、英語、中国語で、日本語はありませんでした。ランチ(プレートランチ[ドリンク、デザート別])とワイン試飲は同じ場所で、試飲の後、ワインを半ば強制的に買わされます。(EURO23.00~)
鉄道駅も近くにあるようなので、ドイツ語に堪能な方は、自力でもいけると思います。でも、時間は正確で、安心できました。
寒くて外での説明を震えながら聞きました。ライン川は下るのではなくグルーっと回って、もとの船着場に戻るというコースでしたが、川から見る風景は山の上からとは違って素敵でした。昼食は内装が非常に凝ったお店でいただきました。確かに飲み物は高かったかな?コーラ2本で9.2ユーロ、10ユーロ紙幣を渡したら「これでいいの?」と聞かれたのでお釣りがもらえるかと思ったら「お釣りはチップでいいの?」と言う意味でした。9人だけの小さなグループだったのでみんな仲良くなって楽しかったです。
雪の山の中を抜けるとローデンブルグの町に着きます。町そのものが、古い伝統をそのまま残しているようなロマンティックな可愛い町でした。荷物を運ぶ滑車が屋根の下に付いていたり、石炭など入れる小さなドアが外に付いていて、運んできた人が家に入らずにすむという工夫がされていたり。メインの広場の周りは観光客用にでしょうか、可愛い建物がならび、おもちゃや可愛い雑貨が売っています。30年戦争と言う悲惨な戦争を経て、勇気ある市長さんが4リットルものワインを一気飲みして、町を救ったなんてやっぱり悲惨の中にヒューモア(人間味)を感じました。日本人観光客が多いのにも驚きました。もっと自由時間があれば(1時間しかなかったので)、ゆっくりお店を回ってみたかったです。
ドイツは急な手配だと鉄道での移動も結構な値段になるので、移動の足と思って参加しました。ガイドの説明も簡単なもので、自由時間が1時間程度あったのがよかったです。気になった点は以下。?ガイドがツアーの最初と終わりにチップを要求(ドイツ国内で他のツアーにも参加したことがありますが、ツアー概要にはチップ要とあっても、しつこく要求されたのは初めてでした。外人は渡していました。私も渡しました。)?お昼は貧相なサンドイッチとお水が渡されますが、食べませんでした。
ドイツは急な手配だと鉄道での移動も結構な値段になるので、移動の足と思って参加しました。ガイドの説明も簡単なもので、自由時間が2時間程度あったのがよかったです。気になった点は以下。?交通渋滞もないのに、所要時間が予定を1時間超過 ?ガイドがツアーの最初と終わりにチップを要求(ドイツ国内で他のツアーにも参加したことがありますが、ツアー概要にはチップ要とあっても、しつこく要求されたのは初めてでした。渡しましたが、他の日本人は出していなかったようです。)?お昼は貧相なサンドイッチとお水が渡されますが、食べませんでした。
参加した日は生憎の雨でした。冬なので日没の早さはある程度覚悟していましたが、あっという間に暗くなり、城を堪能した感じは少なかったです。出来るなら食事は後で置いといて、冬は早めにクルーズを出発出来るプランになったらいいかもしれませんね。一人参加でしたが、他にも一人参加の方もいましたし、他の国の方と食事を一緒に出来たりして楽しいひと時でした。運転手さんのはからいで、少しだけですがリューデスハイムのクリスマスマーケットを夜に見れたのが嬉しかったです。
当日はもの凄い大雨になってしまいとても残念でした。きっと天気が良かったら全然違うもっともっと素晴らしい景色だったんだろうなぁと
思うと本当運が悪かったなぁと思いましたが、ツアー自体は良かったです。
全体的に満足なツアーでした。
ライン川くだり自体は1時間くらいだったと思いますが、
十分楽しめました。当日は風が強かったので、デッキにずっといるのはなかなか大変でしたが。。。
ツアーガイドさんはジョークが多く、聞けば何でも教えてくれます。英語は分かったほうが、もっと楽しめると思います。観光地のことはもちろんですが、ドイツの社会事情や歴史などについても全て英語なので。
ワインテイスティングは、ワインの事自体詳しくなかったので、とても勉強になりました。
レストランへ行くリフトは結構高さがありましたら、高いところが好きなひとは楽しめると思います☆私は、天気も良く、景色も良く見えたので乗ってよかったと思ってます。
ランチはボリュームありました。ドリンク代が他のどのレストランよりも高かったですが・・
サッカー好きとして一度は訪れるべき場所「アリアンツ・アレーナ」。ワールドカップでドイツが優勝したこともあり、FCバイエルンミュンヘンの本拠地をたっぷり回ることができてとても満足できました。英語ガイドの方も一箇所ずつとても詳しく説明してくださり、本当に有意義な時間をすごすことができました。サッカーファンの方は必見だと思います!思わずファンショップでリベリー(7番)のグッズも買っちゃいました♪一人で行っても十分に楽しめるツアーでした。