ポーランド
寝台特急でクラクフ到着後に参加。9時開始なので、時間に余裕があった。集合場所も駅から近く、その点でも参加しやすかったです。アウシュビッツとビルケナウを見て、やはり負の歴史を感じました。 ただ、もはや観光地化しており、ゆっくりと犠牲者に黙祷、哀悼の意を表するような空気ではなかったです。
ポーランドへ行くからには訪れたいと思っていたアウシュヴィッツ収容所。
日本語ペラペラのマルタさんには朝のホテルのピックアップから帰りまで(ホテルまで送ってくださるということでしたが駅でお別れしました)、またもちろんアウシュヴィッツでの詳細な説明をしていただき大変お世話になりました。
現地ではポーランド語グループに参加して、アウシュヴィッツ専門?のガイドさんのもと皆さんと行動します。マルタさんは何百回もその説明を聞いておられるため(笑)グループの後ろの方で丁寧に説明をしながら連れて行ってくださいます。
公共交通機関利用のプランでしたが全く問題ありませんでした。宿泊しているホテルにもよるのかもしれませんが、私はクラクフ駅発のバスで行きました。バスは朝8時10分頃発だったためピックアップは7時30分、現地では10時から始まるツアーに参加しました。帰りは確か13時過ぎのバスでクラクフ駅には15時前に着きました。またアウシュビッツでは最初に第一収容所、それが終わるとシャトルバスで第二収容所に移動します。ランチを楽しむ時間はありませんでした。ご心配な方は何か簡単に食べられる物をご持参されるのが良いと思います(売店もありました)。
アウシュビッツは思いのほか、ほとんど野外でとても暑かったので帽子やサングラスは必須です。
決して楽しい観光場所ではありませんが、ポーランドを訪れる際は行く価値のある所だと思います。
一人で参加しました。
日本人の方のガイドでしたので、
何も不安なく、ガイドいただき見識を深めることが出来ました。
クラクフの街も堪能し、最後は美味しいレストランもご紹介いただきました。
外国の他参加者に我儘に流れを完全に乱す方がおられて、おそらくツアー説明や見るべきところの40-50%はカットされた感じはあった。
ガイドの方は説明を一生懸命しようとするのだが、横槍が入り、ある程度歩くことを告知していないからだろか、無駄にベンチで座る、木陰で休むという時間が多く、わざわざ”効率よく回る”ツアー参加の意味がなかった。
団体行動なのである程度の期待はしていないつもりだったが、今回のは残念の域を出ない。
第二次世界大戦でナチスがユダヤ人抹殺のために作った収容所で、人間がこの様な残虐なことを組織的、効率的にできるものなのかと考えさせられる所です。
ワルシャワから日帰りのため早朝の出発でしたが、座席指定だったため車内でウトウトできました。只、現地の座席システムは座席番号が連番でも座席が全く異なる事がある様で妻は少々不安だった様に思います(私は言葉に問題は無いのですが、妻はカタコトの英語)。現地の代理店は多分理解していると思いますので、この点を解決できれば満点と思います。特に現地ガイドの女性(オルガさん)は、ポーランド語ツアー(言語毎に10名程度のツアーで見学)の中で十分に理解できるように翻訳してくれて十二分な評価に値すると思います(彼女を指定できればと思います)。
片道1時間ほどかけて郊外ショパンの生家を見に行く半日ツアーです。ワルシャワでの滞在時間が十分有れば半日かけて行く価値はあると思いますが、もし滞在時間が短かければ、寧ろワルシャワ市内のショパン関連の観光箇所やショパン音楽大学を回ったり、公園や旧市街で開催されるミニピアノコンサートを聴かれることをオススメします。
幸運にもショパン音楽大学の学生さんにご案内頂き、ワルシャワの歴史に加えて、ショパンコンクールの話も色々と聞けて楽しかったです。ショパン博物館はショパンファンにはおススメです。
せっかくアウシュヴィッツへ行くので、日本語で説明を聞きながら見学したいと思ったので申し込みました。到着したら、個人での見学の人が大行列していて、そういう意味でもツアーに参加してよかったです。実際の見学は、日本語ガイドの方が丁寧に説明、効率的に案内してくれて、本当に良かったです!!とても広いので、個人での見学は難しかったと思いました。値段的には高いですが、その価値はあると思います。
アウシュビッツ。以前から名前は知っていた。今回、クラクフに来る仕事があったので、到着を1日早めてこのツアーに参加した。世界史に残る出来事の現場は迫力があった。寒さや雨降りを上回る価値が感じられ、建物と建物の間のぬかるみの道を歩き回った。ガイドの中谷さんの説明もたいへん良かった。多分英語のツアーだったら、言葉の中身も理解不充分だったと思うのと、中谷さんの語りの興味深さに時間を忘れた。アウシュビッツを基本にして、その他の世界の情勢についても話が盛り上がった。細かいところでは、考え方の違いもあるかと思うが、中谷さんの今後の活躍を強く期待したい。少数参加者によるツアーで、参加者それぞれの背景も異なるものの、アウシュビッツへの思いにより参加していることを感じた。一緒に参加した学生さんとクラクフに戻ってからビールを飲んで語り合った。たいへん有意義な1日であった。
一生に一度必ず行きたいと思っていたアウシュビッツツアーに
今回参加させていただきました。
今回はアンナさんという現地の方にガイドいただきました。
日本語はネイティブで「お心遣いありがとうございます」などと
日本人より日本人らしく、本当に素敵な方でした。
ガイドもこちらのわからないことに的確に答えていただき
また、まわりの方々にも気を配られる本当に素晴らしい方でした。
アウシュビッツで本を数点購入したのですが
その際も本によってはなぜか本屋によって値段が少し違っていて
一通り全て確認し一番安い所にわざわざ戻って購入させていただきました。
本当にお世話になりありがとうございました!!
満足いくツアーでした。急遽ツアーに申し込みを入れた弾丸で、30代女一人参加でしたが、特に迷ったり不安になることもなく、充実したツアーとなりました。集合場所も非常に分かりやすく、今回は6名プラスガイドさんの構成で、こじんまりとして質問もしやすかったです。クラクフ出身の女性ガイドさんは明るく話しかけやすく、分かりやすい日本語を話されます。一度は行くべき場所だと思いました。
2019年ゴールデンウィークに参加しました。博物館内の日本語ツアーを申し込んでいましたが、空きがなく1週間前に手配不可となり、ポーランド人の日本語アシスタントの方に同行いただきました。
アシスタントの方は知識が豊富で、ポーランド人としての視点でも解説いただいたように感じました。外国語ツアーの通訳というよりは、専門ガイドを貸し切ったような内容で、結果として大変満足しました。
日程が現地の連休やイスラエル人のイベントと前後したため、博物館、公共バスとも混雑していました。博物館はいくつものテーマにわかれた展示棟があり、1回のツアーでは主要な場所を見学しますが、すべてを回ることはできません。ゆっくりと見学したい場合は、長めの時間、日程を組んだほうがよさそうです。またいつか再訪したいと思います。
権力の暴走 ユダヤ人はただユダヤ人だからという理由だけでここに連れてこられた ガス室に送ったナチスはただ上官の命令に従ったまで、で誰が責任をとるのか、こんな酷いことが人間の手で行われたことを、さらに多くの日本人に知ってもらいたいです。
ゴールデンウィーク期間なので25人近い人数でした。イヤホン付きなのでそこまで問題なかったです。日本語ガイドはポーランド人の女性です。事実背景を冷静に説明してくださり、単に怖いという偏った感情ではなく、客観的に色々と考えさせられました。説明がなければ、ここまでの気持ちにはならなかったと思います。私の手荷物が、入場時、規定範囲を超える可能性ありとガイドさんに指摘され、貴重品を全てポケットに入れる羽目になりました。貴重品以外はバスに置いておけるので、ご注意ください。今回はガイドさんがランチを申し込んでくださいました。有料ですが、スープ、魚、デザートのコース料理で、美味しかったです。06:45集合と早かったので、みなさんほぼ完食されてました。そこで少し交流もあり、皆さんと旅の情報交換も出来て、良かったです。
アウシュビッツはテレビで何度か見ましたが、実物を見てガイドさんの説明を聞くと、第二次世界大戦時の悲惨な出来事を知ることができ、二度と繰り返してはいけないと思いました。大変勉強になりました。日本語が話せるポーランド人のガイドさんがこれまた素晴らしく、日本語で丁寧に完璧に説明していただきました。
2019年4/30に家族5人で参加しました。平成最後の日です。大人2人、JK1人、中学生、小学生です。朝早くにシェラトンクラクフにガイドさんが迎えにきてくれまして、街案内です。残念なのは雨が降っていたこと。。ホテルで傘を借りていきましたが、、寒くって。城巡りから旧市街の細かい観光まで。歩きます歩きます。二時間半ほど歩きまくりです。勉強になることも多く、ガイドさんの説明も比較的わかりやすく楽しかったです。午前中丸々町歩きで、12:15の市営バスで今度は、ヴィエリチカ岩塩坑へ。さすが世界遺産。ここでも歩きまくります。ガイドさんの説明もわかりやすく、美人さんでした。日本に昨年留学されていたようで楽しくお話しできました。帰りもバスでホテル付近まで送ってくださり充実の1日です。翌日にダメージを残すかもしれませんので、歩きやすい靴での参加は必須です。
もちろんアウシュヴィッツのことは事実としては知っていましたが、実際に見るとやはり確実に心に刻まれる感じです。英語ツアーでしたので説明の全部は分かりませんでしたが、見て感じるだけでも得るものがあります。クラクフへ行ったならぜひ訪れてほしい場所だと思います。送迎のバスはホテルの前まで来てくれ、行き帰り楽々でした。
いつか絶対に生きたいと考えていたアウシュビッツ。自力で行くつもりでしたが、急にポーランド滞在が決定したので予約が取れず、ツアーでの参加を決めました。学生にとって少し値段は張りましたが、このツアーを選んで本当によかったです。オフシーズンということもあり、当日は6.7人の少人数グループで、また、運良く中谷さんにガイドしていただけました。大学でホロコーストにまつわる文献を翻訳していることもあり、多少は知識があるつもりでしたが、中谷さんのお話を聞けば聞くほど、はっと気づかされることや知らなかった事実が山のようにあり、自分の無知さを痛感しました。実際に自分がその地に赴いてみると、文やデータ上でしか見たことのなかった数字を身をもって実感し、ホロコーストの恐ろしさ、悲惨さ、理不尽さに胸が締め付けられ、言葉が出ませんでした。
「歴史を知らないものは歴史を繰り返す」。よく使われる言葉ですが、このツアーを通して、この意味がはっきりとわかった気がします。
間接的にではありますが、この歴史に加担した日本という国の一員である以上、ホロコーストの真実やアウシュビッツでの出来事は知らなければならないことだと感じます。
このツアーに参加して、後悔することはきっとないだろうと思います。
元々英語ツアーに日本語の通訳が付くという内容でしたが土曜日の為か日本の方が集まりアウシュビッツ博物館の中谷さんがガイドとなり大変解りやすかったです。
そこで話されていた事がヒトラーがというより、ユダヤ人を差別する心が産んだ始めはヘイトスピーチから始まった悲劇ということでした。
こう聞くと対岸の火事とは思えないようになりました。
ホテルが駅から結構距離があったのですが、送り迎えの際にガイドさんが嫌な顔せず、街並みの解説をしながら歩いてくださって、とても濃い一日でした。質問すると何倍にも膨らませて答えてくださって有り難かったです。
強制収容所内では公式ガイドの中谷さんが案内してくださいました。ひとつひとつの言葉を丁寧に掬い上げて問題提起に繋げられていたのが印象的でした。悲しい歴史ですが、訪問できて良かったです。
見学後のランチセット込みでお願いしていたのですが、ポーランドの名物料理を注文してくださって、とても美味しかったです。
ただ、人によっては収容所が悲しすぎて食欲が失せるかもしれないので、注文の際はガイドさんとよく相談した方がいいです。
「3/27のほしいちさん」と全く同じ印象を受けました。中谷氏は現地在住歴が長く外から日本を見ている方で、辛辣な意見もありましたが。
印象的だったのは、ヨーロッパの学生の見学しているグループを見て、彼が「その国(グループの人)ごとに表情が違うでしょ?」と感じ方が異なるという言葉。現に移動のバス内でのポーランド人ガイドと中谷氏の話は異なり「彼はポーランド人だからね」とおっしゃっていました。
日本人目線、日本の問題を絡め話してくださるので、日本語だけでなく日本人ガイドということが良かったと思います。しかも中谷氏で本当に運が良かったです。
荷物の持ち込みはA4サイズ程度、最初と最後に15分の自由時間、お昼を食べる時間はありません。8:15集合、現地出発13:20、帰着は14:45頃でした。
中谷氏の話によると、これから(5月以降)は欧州からの学生が増え、web予約が取りにくいとのこと。彼は博物館の職員なので、彼自身も忙しいそうです。
仕事の関係でイスラエルに通っており、もっとユダヤの歴史を知りたいと思い参加しました。
ユダヤ民族に関しては、元々興味がある訳ではなく、イスラエルの人たちから歴史や、今に至る家族の話を聞いており、ユダヤ寄りの情報しか持っていませんでした。
幸いにも中谷さんにガイドをして頂き、かつ参加者が我々含めて5名と言う規模でしたので、疑問に思っていたことなどを質問し、その質問各々に対してドイツでも、ユダヤでも、日本その他の国に偏ることのない非常に考えさせられる答えと言うか、その時代に起こったことの事実のみを提示していただくことで、歴史に詳しくない私にとっては勉強になる、そして考えさせられる時間を過ごす事ができました。
恐らく若かりし頃の中谷さんからは聞くことが出来ない示唆に富んだ会話をして頂けたと思います。
もう少し、ユダヤ関連もさることながら日本関連の事実としての歴史勉強が必要だと実感しました。
長年の念願叶っての訪問でした。ホテル送迎プランは年齢的にも楽でした。ガイドの女性も大変素敵な方で、車中ではポーランドの歴史から現在のこと、地元の人も行くような安い美味しいお店、おすすめメニューまで教えていただきました。
アウシュビッツでのガイドはまさかまさかの中谷氏で、思わず主人と顔を見合わせました。収容者達も眺めたであろう、春にはまるで大学のキャンパスのようになるという美しいポプラ並木。又、日独は同盟国だったこと、このような収容所を作った人間を選んだのは、多くの善良な市民達であった事実。改めて、遠い昔の話でないということを痛感しました。中谷氏には感謝の気持ちでいっぱいです。
蛇足ですが、ビルケナウでは結構歩くので、行く前に何か、シリアルバーやクッキーのようなものを食べておくのも良いかと思います。移動シャトルバス内での軽い飲食は可能のようです。
ベルトラさん、素晴らしいオプショナルツアーを有難うございました。
やはり日本語での説明を聞くとその当時の悲惨な状況を理解する事が出来た。
ドイツの収容所の見学は一人で行った為比較するとそのインパクトの違いは
大きいものでした。
一万円を超えるツアーで参加しようかどうか迷いましたが、結果としてはそれだけの価値はあるツアーでした。当日のガイドは中谷氏、参加者は7名で多すぎず少なすぎず、朝早い時間帯で混雑もなく・・といった具合に、とても良い環境で見学出来ました。中谷氏のガイドは、客観的な歴史的事実の説明だけでなく、それをどのように捉えるべきかを考えさせてくれるような内容で、参加者の質問にも的確に答えてくれ、より理解が深まりました。専用マイクロバスで日本語アシスタントの方が集合から解散まで付いていてくれるので、安全面でも気を張る必要がなく、バスの中で色々と見学内容を振り返ることができて良かったです。クラクフの集合場所から目的地までの所要時間は1時間強、小さなバック以外は持ち込めないのでリュックなどはバスに置いて見学、アウシュビッツはイヤホンガイドあり(ビルケナウはなし)、見学前と後にトイレに行くタイミングあり(2PLN)、日本語ガイドブックなどを購入できる売店あり。6時半の集合で、12時前には解散したので、午後の時間も有効に使えました。
孫と初めてポーランドに行きました。7歳の孫とは、二人旅行は2回目です。
フィンランド航空経由で。思っていたよりも温かく、きれいなところでした。
ワルシャワでは、同じような孫が4人いらっしゃるガイドさんで、半日観光、次の日も、ポーランドの生家を廻ってもらいました。
知識が豊富な方で、短時間で効率よく廻れました。
クラクフにもいきました。こちらは、男性。リチャードさんでした。ハンサムな方でした。
クラクフの駅で待っていてくださいました。
バベル宮殿を効率よく廻れました。また、おふたりのガイドさんに会いに行きたいね。と、孫と話しました。クラクフも、とても素晴らしいところでした。日帰りだったので、次は泊まりたいです。
二人のガイドさん、流暢な日本語で、素晴らしい方々でした。ありがとう。
クラクフ大学で日本語を専攻されたポーランド人の男性ガイドさんが説明してくれました。流暢な日本語で丁寧に説明してくださりとても分かりやすかったです。幼い子供や身体の不自由な方々を含め多くの人々の命が無残にも失われたことを改めて理解でき、ツアーの途中で思わず目頭が熱くなりました。往復の所要時間はそれぞれ75分程度とまとまった時間があったので、車中で例えばクラクフの歴史や美味しいレストランなどを簡単に紹介していただけると更に良かったと感じました。
ポーランドの方に日本語で解説していただけて、本当に貴重な時間を過ごすことができました。日本語で質問ができるのも、とてもありがたかったです。ガイドさんの「歴史を知らなければ、同じことを繰り返してしまうかもしれない」という言葉、ドキュメンタリー番組や本ではよくきくけれども、こんなにも心に突き刺さったことはありません。ツアー参加後、ワルシャワで蜂起博物館やユダヤ人歴史博物館を個人で訪ね、また帰国してから『戦場のピアニスト』を再度みましたが、理解度が以前とは比べものにならないと感じました。
アウシュヴィッツ収容所のツアーは中谷さんの説明を元に2つの収容所を回るツアーでした。
ガイドが中谷さんになるかはその日によるそうです。
とても勉強になったのですが、特に不思議だったのが、アウシュヴィッツ収容所だと思わなければただの良さげな村にしか見えなかったことです。
裏には様々な感情が元にアウシュヴィッツ収容所が作られた過去が見えてきます。
アウシュヴィッツ収容所に行くことで、人間とはどういうものかをいろんな視点で考える良い機会になりました。
最初ポーランド人の日本語ガイドさんが現地で通訳かなと思っていたら
現地に着いたら口コミによく出てくるあの中谷氏でした。
評判どうりの方で豊富な知識や見識と日本人から見た目線と日本が置か
れた立場での問題提起を投げかけてきます。まるで大学の講義のようで
つい一生懸命聞き入ってしまいます。また朝早く空いている時間を選んだくれたために時間変更があったことを聞いて納得しました。
ただ現地につかないとどのガイドさんかわからないのは仕方ないと思いますが。