ポーランド
日本語がとても流暢なガイドさんのおかげで、ショパンゆかりの地を巡りながら説明を聞き楽しくワルシャワを歩きました。またガイドさんの知識もとても豊かで、日本とポーランドの関わりなども教えて貰い、ショパンの話以外でもワルシャワの歴史について様々な事を教えて頂き時間があっと言う間に過ぎていきました。
お昼ご飯も、ツアーだとあまり美味しい物は無いかなと思っていたのですが、素晴らしく美味しいポーランド料理に満足し、またそのレストランに行きたいと思いレストランのカードも頂いて帰りました。
とてもポーランドが好きになりました。
朝が早いのが心配でしたが、特に問題無く電車に乗りクラクフまで到着すると現地ガイドさんが待っていて合流しアウシュヴィッツまで行きました。日本語が流暢なガイドさんで、分かりやすくアウシュヴィッツやビルケナウの事を説明していただきました。見学をした感想は、アウシュヴィッツやビルケナウは、ポーランドに行く機会があるなら行っておいた方が良いと思う場所でした。帰りの電車の時間までのクラクフの市街案内も、とても詳しく説明して貰い満足でしたが、ギリギリの時間の中だったので、お昼の時間が取れないのが少し残念でした。なので、別でクラクフにまた行って市街を廻りたいと思いました。
行きたいと思っていたアウシュヴィッツに行くことができ、また、詳しい解説もあわせて聞くこともでき、とても貴重でいい経験になりました。(中谷さんのガイドを聞きたかったのですが、あいにく都合が合わず残念でした。)
83歳の祖母も長時間のツアーに最後までついていけたので良かったです。
レビューをありがとうございます!83歳の方は最後まで頑張ったことは素晴らしいですよ!ありがとうございます。中谷さんの件は、申し訳ございません。忙しいガイドさんですから時々予約のは難しいです。
一度は行っておきたく、きちんと理解しようと思い日本語ツアーを選びました。日本語ガイドのカシャさんの説明も丁寧でわかりやすかったので、その場所を見ながら色々感じることができました。
どういう場所なのかはここでくどくど言うことでもないので、省きますが、アウシュヴィッツに行くなら、ビルケナウと両方見学できるコースをお勧めします。時期ですが、今回は1月に行きましたが、カシャさんは夏や冬の時期に来て、過酷な環境を知ってほしいとおっしゃており、確かに、そう言う時期に行った方がより、辛い環境を実感できるかなと思いました。
今回は8時集合で、9時30分頃にアウシュヴィッツ到着、12時前までアウシュヴィッツ見学、その後ビルケナウに移動(数分程度)し、13時頃までビルケナウ見学、昼食時間はなしでクラクフに15時前に戻ってくると言う感じでした。
なかなか行けるところではないかもしれませんが、行っていただきたいところではあります。
観光名所をざっくり回る、というより、ポーランドの歴史とかナチの歴史とかそういう話を聞く、という感じ。なので、ちょっと思っていたのと違ってた。あと、ウエスティンホテルで待ち合わせだったのだけど、入り口付近(ホテル外)でバスでピックアップだと思っていたら、ホテルのなか(ロビー)で、20分くらい会えなかった。それで、すごい逆ギレされて怒られたけど、負けじと逆ギレして険悪な雰囲気になったw
ガイドの質は申し分ありませんでした。旅行期間中最も貴重な経験をすることができましたが、全てこのガイドさんの一助あってのことです。
また機会があれば利用したいと思っております。参加する方は時間と寒さに対する準備を怠らないよう注意が必要です。
ガイドの方も親切で
ぜひ、また利用したいと思いました。
ランチ付きなどにして
地元のレストランなどにも
連れて行ってくれると
もっといいかもしれないですね
まず現地ガイドのマルタさん、日本語堪能で驚きガイドもスムーズでした。現地はやはり各国からの見学者で受付前は混雑してましたが、中に入ればスムーズに見学できました。アウシュビッツに限らず欧州の各地で沢山の強制収容所が同様に存在し、ナチスといえど人が洗脳されれば、こうも非情になれること、改めて人間の脆弱性、危険性を考えさせられました。平穏な日々を過ごせることがいかに大切か自問する良い機会になると思います。一度は見学する価値のあるツアーと思います
メロディーツアーのサービスにご興味を持っていただき、誠にありがとうございます。興味深いレビューをありがとうございます。また、ポーランドにいらっしゃってください!
初めてのポーランド一人旅。せっかくなので現地での説明もしっかり聞きたいと思い、このツアーに参加しました。幸いなことに中谷さんのガイドを聞くことができ、ただ受動的に説明を受けるだけではなく、自分で考えながら説明を聞く非常に良い経験となりました。またポーランドに行った際には是非訪れたいです。
時間内であれば
行きたいところに自由に連れていってくれます
電車に乗ったり、バスを利用したり
短い時間でしたが、ワルシャワに住んでいるような
体験することができました
日本語も流暢な方で親切にしていただき
感謝しております
また、ぜひ次回も利用したいと思います
日本語がペラペラな現地在住ガイドの方に一日案内していただきました。ひとつひとつの展示物や写真について、大変細かく丁寧な説明で、ネットや本では知ることが難しいことまで学ぶことができました。大満足のツアーでした。
公共交通機関利用プランということで,地元の方の生活感も感じながら移動することができました。ガイドさんはとても流暢に日本語を操る方で,ひとつひとつ丁寧に説明をしてくださいました。事前に写真でリサーチしていましたが,実際の岩塩坑は想像以上に広く立派な造りでした。また,お土産屋さんで取り扱っているバスソルトはかなりおすすめです!
参加者1人なので、2人分を払ってツアーokに。
郊外のホテルなので送迎なく、中心部の地下鉄ポヴィシレ駅で9時に集合。
ガイドさんは日本の女性でした。
世界ふしぎ発見のポーランド番組の現地アレンジとガイドをされた方でした。
見学希望地を伝え、コースのアレンジと予約に15分。
自腹で1日券を買っているので、なるべく公共機関利用をお願いする。
1.ポーランドユダヤ人歴史博物館(10時~12時)
移動と昼食
2.ショパン博物館(13時30分~15時30分)
ショパンの彼女の話が良かったです。
ワルシャワ中央駅で解散(16時)
万歩計は7,000でした。(ホテルーホテルは13,000でした)
(確かに結構歩きます。)
8時集合でした。騎馬像前というより、像の横の旅行代理店(開催会社ではありません)前です。車が7時45分に来て、7時50分に出発でした。
夫婦2人+男子学生?2人+私で計5人でした。アシスタントは日本人女性でした。
アウシュヴィッツに9時着(トイレ有料2ズウォティ)。
すごい人と行列です。入場するまで時間がかかります。
9時40分に再集合(他社の参加者と合流)(入場時間が決まっている?)
ガイドは中谷さんでした。
12時に無料シャトルバスでビルケナウへ移動し、再び中谷さんのガイドで見学。13時05分クラクフへ向けて出発。14時30分着で終わりでした。 食事の時間は有りませんでした。(個人で用意しても歩きながら食べるしかありません)
多くのイスラエル人が国旗を持って来ていました、特に若者。
(近年増々増えているとか)
土日の方が人が少ないとか。
解散場所そばの、アシスタントさん教えてもらった、日本語メニューがあるレストラントJAREMA(ヤレマ)へ。肉のピエロギ+ウクライナ風ボルシチ+ビールで、¥1,800でした。
中谷さんのガイドは好き嫌いがはっきり分かれると思いました。
日本人向けのガイドとしてはベストと思います。
日本人が知らないこと、日本人に知ってほしいことを的確に案内してくれます。
・数日前の段階で最初の申込みから丸一日後に枠がいっぱいと連絡があり焦ったが、同日朝一番の枠で取り直せた。先に申し込んであったホテルの朝食は諦めた。
・集合は旧市街の小さな広場に面したツアー会社のレセプション。旧市街自体が自動車進入不可なので、旧市街のホテルは迎えはない。と書いておいて貰えれば、なお分かりやすかった。
・アジア人は私1人。集合後の流れは非常にスムース。現地は高校生含め多数の見学者で溢れかえっているが、ちゃんと説明を聞いていれば、はぐれることは無かった。
・説明は分かりやすい。良い意味で淡々とテンポ良く進んでいく。
・11月下旬、予想通り、ものすごく寒い。地面は凍り、つららもあった。その体験自体に意味があるが、防寒は十分必要。
・規定を超えたサイズの荷物はバスに置き、現地ではセキュリティチェックも受ける。トイレは有料。
・クラクフにたどり着ける程度の英語力があれば大丈夫でしょう。
・総じて非常に良い経験ができました。
アウシュビッツのツアー自体は良かったです。とても考えさせられる内容でした。
しかし、オプショナルツアーで申し込んでいた日本人ガイドが当日都合が悪くなったのか、何の説明も無く当日同行して下さったポーランド人ガイドさんによる説明に変更になっていました。
また、オプショナルツアーで城の城内見学も申し込んでいたのですが、スケジュールの都合上なのか、それも何の断りも無く旅程から外されました。
同行してくださったガイドさんの説明は良かったと思いますが、かなり高いツアー料金を払っているので、この突然の説明無しの旅程変更には納得いきません。
オプショナルツアーを申し込んでいるのですから、城内見学が出来るように旅程をアレンジすべきです。時間の制約上城内見学が出来ない可能性があるなら、それを事前に伝えるべきですし、当日旅程的にオプショナルツアーが実現できないことがわかったなら、その時点で一言言うべきです。
また、オプショナルツアーに申し込んでいても、実現しなかった場合(日本人ガイドがつかなかった場合)は返金されると書いてありますが、旅行が終わって2日経った今も、日本人ガイドに払った金額と城内見学に払った金額について、返金の連絡がありません。こちらから連絡をしないと返金されないのでしょうか?この対応が一番不満です。
そもそも旅行1週間前には送られてくると言われていた電車のチケットも、期日には来ず、こちらから問い合わせをして送ってもらいました。
これだけ高いツアー料金を払っているにも関わらず、あり得ない対応だと思います。
アウシュビッツは人として見るべき場所であったし、クラクフの街もとても美しく、ポーランドには何の罪もないので、このような形でがっかりな記憶が残ったのが残念でなりません。
【催行会社からのコメント】
拝啓
この度は、弊社のツアーをご利用頂き、誠にありがとうございます。
今回は、お客様にご満足いただけるツアーをご提供差し上げることが出来ず、心からお詫び申し上げます。とんでもないご迷惑かけて申し訳ございません。
弊社の間違いで、WAWELの入場を手配できず、お詫び申す権利すらございません。また、お客様がおっしゃるとおり、さまざまなところでの対応が十分早くなったのです。
完全返金でもとても解決のできないご迷惑をおかけしました。完全返金の他に、何かお詫びできることがございましたら、ぜひ教えてください。
今後、弊社のツアーをご利用いただくお客様には、この様な事を繰り返さないよう、努力して参りたいと所存です。
何卒、どうぞ宜しくお願い致します。
敬具
ーーーーーーーーーー
【VELTRAからのコメント】
この度はVELTRAをご利用いただき誠にありがとうございます。
せっかくご利用いただきましたのに、ご満足いただけるご案内ができず弊社としましても大変心苦しく存じます。
すでに別途ご案内させていただきましたが、日本語専属ガイド手配は販売ページの記載の通り事前に手配可否を確認することは出来ず、全てのお客様にご了承いただいた上でお申し込みいただいております。また、ご確認を見落としておられたとのことですのですでにご理解いただいているかと存じますが、ご参加前にオプションのキャンセル・ご返金のご連絡をさせていただきました。
ヴァヴェル城入場観光に関しましては、上記の通り催行会社よりお詫びの言葉を受けております。弊社としましても、せっかく楽しみにされていた城内観光をご案内できず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。すでにご確認済みかと存じますが、催行会社からの申し出の通りツアー代金は全額返金をさせていただきました。
今後はこのような不備が起きないよう、お客様の大切な大切なご旅行の一部をお手伝いしているという強い意識を持ち、催行会社と連携を深めながら確実なツアー案内に努めて参りたく存じます。
貴重なお時間を割いてのご投稿、誠にありがとうございました。
ロンドナー様のご滞在が素晴らしいものとなりましたことを心より願っております。
前日の夜にクラクス到着予定だったので前日にワルシャワからリコンファームをいれたら手続きをしてくれた。宿泊ホテルが送迎の対象だったようで助かった。早朝に集合場所を指定されると大変だったと思った。
本当に行ってよかったです。
そのあとの市内観光ツアーも親切に丁寧に、日本語が堪能な現地の方が対応してくれて満足しました。
アウシュビッツは大量の人間を運び込むことができる鉄道網があったから収容所に選定されたとか、既存の建物が利用できた第一収容所が手狭になったのでビルケナウの第二収容所が整備されたが、急造の木製の安普請で、戦後の物資欠乏期に、建材が燃料として利用されたので保存状態が悪いとか、悲惨な話だけではなく、いろいろな情況がわかり、非常に勉強になりました。
アウシュビッツは野蛮・悲惨をキーワードに語られることが多いと思います。確かに野蛮なのですが、単に野蛮なだけでは、あれだけのことは、できません。きわめて優秀な実務能力がなければ、あれだけのことは無理なのです。(大きなプロジェクトに関わったことがある人は同意されると思います。)上記の鉄道の話とか、そういうことなのです。
きわめて優秀な実務者がいたからこそ、被害が拡大したのは皮肉な現象です。
皮肉といえば、有名なARBEIT MACHT FREI、アルバイト マハト フライと発音し、英語だと、Work makes freeでしょうか。門から入って、ふと振り返ってみると、文字が逆になっており、皮肉を感じ、思わず写真に取りました。今思い返してみると、あるいは、これは、手の込んだ悪意からかもとも思います。
囚人たちが中から見ていた風景も、逆さになった、「労働は自由をもたらす」だったでしょう。すこし見上げないと目に入りませんので、きっと、多くの囚人は、目にすることは無かったかもしれませんが。
ピックアップ時間より少し前にロビーに行ったときには既にガイドさんが待っていました。
日本人の方でびっくりしましたが、とても安心しました。
アウシュビッツ内の見学は日本人の集団でまわりました。
私たちのツアーのガイドさんとは別の方の案内でポーランドの方でしたが、とても日本語が聞き取りやすかったです。
その後ヴィエリチカの移動前に、トイレ休憩・昼食を買いたいことを伝えると、ホットドックみたいなものを買えるところへ連れて行ってもらい、オススメの味も教えてもらい食べました。とてもおいしかったです。
(口コミで「昼食も買えなかった」と書いてる方もいたので心配してましたが、買いたいことを伝えると全く嫌な顔せず運転手さんに話してくれて、きちんと対応していただけました)
ヴィエリチカでは日本語案内がないため、他の言語のツアーに混ざり最後尾で私たちのガイドさんが小声で説明してくれました。(あまり大きな声で説明するとヴィエリチカのガイド怒られるそうです(;'∀'))
移動中もポーランドのサッカーの話や私たちからの質問にも答えてくれたりと、とても楽しい時間を過ごせました。
英語が少ししかわからない私たちには高くても、一日に二か所を回れるのはとても効率的でした。
その分他の日はのんびりとクラクフ市内を観光できたので満足です。
ツアーに参加する前に一日で2つ回るのは歩くのが大変だから2回に分けたほうが良いとの口コミもあり、どちらにするか迷いましたが、効率良く1日で2つ回る今回のツアーにしました。岩塩坑は380段の階段を降りてから見学開始するとのことで躊躇しましたが、実際は踊り場が50階ぐらいある木で出来た歩きやすい階段でしたので問題なく降りることが出来、その後も問題無く観て回ることが出来ました。岩塩坑の中は数百年の歴史があり、岩塩の彫刻が素晴らしく必見の価値ありです。
ツアーは最初に岩塩坑をみてからアウシュビッツを2箇所、途中レストランで昼食をはさんで観て回りました。アウシュビッツは歴史的背景など含めて現地や博物館などみて回りましたが、気の重~くなるものばかりで観光とゆうより、それなりに覚悟して行った方が良いかと思います。
現地ガイドの好青年は日本語が堪能で日本人ガイドと遜色なしでした。
個人旅行でクラクフを訪ねた際、世界遺産第一号のヴィエリチカ岩塩坑はしっかりとした説明が聞きたいと思い、日本語ガイドのあるこのプライベートツアーをお願いしました。ツアー中、写真撮影など終わるのを見計らって話をしてくれたりと気遣いが感じられました。また、通訳時以外も見どころを教えてくださったり、とても楽しい時間を過ごせました。ヴィエリチカ岩塩坑は思ってた以上のスケールと美しさ、冒険をしているような感覚で行って良かったです。歩行距離は長いですが、ゆっくりなため、また塩の浄化の力でしょうか、疲れることはなかったです。日本から現地ツアー会社に直接依頼するより、海外送金手数料等かからないため、ヴェルトラで依頼した方が安いと思います。
ガイドの方の日本語も上手く、ホテルまでの送迎やチケットの手配や案内をしてくれるのでとても助かりました。他愛もない会話や、ご飯について話したりしとても楽しかったです。
アウシュビッツでは日本人ガイドの中谷さんに案内してもらいました。難しい歴史をわかりやすく説明してくださりました。現地に行かなければ分からないこと、感じれないことがあります。ぜひおすすめします!
まず最初に、アウシュビッツの唯一の日本人ガイドの中谷さんが案内してくれたことに感謝したいと思います。
見学内容は大変強烈で、本当にあったことと認識するには困難な内容でした。
個々のの説明は背景を含めて、深く説明してくれたと共に、日本人としてどう考えるべきかを示唆するガイドをしてくれました。
中谷剛さんのガイドは通り一遍の説明ではなく、なぜこのようなことが起きたのかを深く考えさせるものでした。これはポーランドの問題ではなく我々の問題でもあると感じました。
最初は自力でアウシュビッツ博物館に行こうと思いましたが、やはり深く知るには日本語でのツアーに参加した方がよいと思い、こちらのツアーに参加することにしました。結果的には大正解でした。
今回はアウシュビッツ博物館唯一の日本人ガイドである中谷さんに案内いただきました。(ただし、毎回確実に中谷さんがガイドする訳ではないようです。)
中谷さんは過去の状況についての単なる説明にとどまらず、当時の事象を理解することが、現在の国際社会で抱えている難民・移民の問題など多くの課題を考察するうえでも欠かせないものだという視点を具体的にわかりやすく説明いただき、非常に興味深いものでした。
もちろん自分で市内から電車で博物館に行き、英語なり他言語のガイドと一緒に回るのがコスト的にはずっと安くつきますが、日本人としての視点も踏まえてアウシュビッツでの負の歴史をきちんと知りたいのであれば、このツアーに参加されることを強くおすすめします。
なお、クラクフ市内の集合場所から現地までの往復はポーランド人の女性の方にアテンドいただきましたが、この方は日本語が堪能で仕事もとても丁寧でした。中谷さんが対応不可の時は博物館の案内もされるそうです。
ワルシャワからクラクフに入ると寒くなり 晩秋から冬になりました。
10月24日は寒くて ホテルまで迎えに来てもらうことになっていたものの 迎えが来るのかとても不安でした。朝7時の迎えだったので 朝ご飯はランチセットにしてもらえて助かりました。約束通りに来てもらえホッとして出発。1時間半ぐらいでアウシュビッツへ。私たちは二人だったので他の外国の方たちと一緒にガイドと回りました。みるところ多く2時間ばかり施設を回ってホテルまで送ってもらいました。行ってよかったです。身も心も寒々した一日でした。
初めて利用したベルトラでしたが 次回からも使いたいです。
ガイドさん(ウル、、、正確にはしつねんしてしまいました。)と運転手さんは、とても親切でした。
アウシュビッツでは大きなリュックを背負っていたのを見て、運転手さんが車に積んでいたミニバックを貸してくれました。
ガイドさんには、お勧めの陶器屋さんやイタリアン屋さんを教えてもらいましたが、ここが本当に当たりでした!
そして、やはり、ポーランドの来たなら、アウシュビッツは、日本語の説明付きで見るべきです。
運良く中谷さんのガイドを聞けたことが本当に良かったです。
両方共に絶対外せない所だが、自力で1日で回るのは考えるだけで疲れそう。少々値の張るツアーかもしれないが、日本語ガイド付きの専用車で楽々回れるのは合理的である。
今回のガイドさん、日本滞在経験もあるという30代頃の女性で、流暢な日本語で聞きやすかった。またお薦めのレストラン等を尋ねたら、色々と親切に教えてもらい役立った。
ポーランド赴任中に一度は訪問しておきたいエリアでしたので、クラコフに2泊して参加しました。
朝8時にPomniki Grunwaldzkiの彫刻前に集合。さすが、日本人参加者7名全員が時間前に集合して出発、クラクフから小型バンで西に走るころ約1時間弱、アウシュビッツ強制収容所に到着。まずは出入りが基本的には無料の第2収容所を見学。丁寧なガイドが始まります。1時間ほどの案内の後、厳格な入場制限がなされている第1収容所へ車で数分移動。約15分程度の待ち時間で入場できました。各国から来場者数は、年間約200万人とのことで、予約なしで簡単には入れませんので、このツアーでなければ、スムーズには入場できないことをあらためて認識しました。特にポーランド人の日本語ガイドの方(正式な観光ガイド免許を所持)は、日本在住歴が15年、日本語もネイティブレベルで、ツアー参加者からの質問についても丁寧に回答いただき、日本人のマインドもよくご理解されていて、大変満足しました。おススメです。
また、クラクフ観光もオプションで追加で申し込みましたので、その後、市内観光も案内いただき、ヴァヴェル城他、効率的に全てを網羅していただきました。有難うございました。