ポーランド
▼事前のやり取り
現地でやり取りできるようWhatsappで連絡を取れるようにしていました。
こちらからの初回連絡が遅くなったにもかかわらず、即レス・当日の担当される方を事前に教えてくださいました。
▼当日
ガイド担当いただいた方が知りたいこと+αを話してくれて、安心して過ごすことができました。時間コントロールもうまく、ローカルのランチスポットも紹介してくれてありがたかったです!
アウシュヴィッツ博物館の日本語ガイドの日程が合わなかったのが最初不安でしたが、十分な説明をしていただき、疑問点についてしっかり答えてくれたので結果的に大満足でした。
本当にありがとうございました。
かつてから訪れたかったアウシュビッツ。
何と行った日がロシア軍に解放された日と聞いて、運命を感じました。
案内の方の日本語も流暢で、聞きやすく、親しみやすかったです。
アウシュビッツ=ビルケナウ強制収容所
学生最後、この時期に1人で訪問するという価値を信じて、全く未知のポーランドを訪ねた。そして、その価値がアウシュビッツにあった。
残酷な過去から目を背けるのではなく、あえて向き合う。実際に自分の足で出向いて、当時の人たちに想いを馳せながら、彼らと隣り合わせになりながら、同じ環境で、同じ場所で、雪の降る凍てつく空気の中、当時の状況を想像してみるだけで、言葉には表せない気持ちになった。
彼らに突きつけられた現実を想像し、彼らがこの場所で、自分がいる全く同じ場所で、想像すらできない辛い思いを強いられていたと考えただけで、自然と涙が出てくる。
当時、どこに行き、何をしに行くかもわからないまま、最低限の荷物を持っていくことを許可されていたため、自分の大切なものだけを手にして家を出る。運命はすでに決まっているというのに。
おびただしい数の靴、歯ブラシ、メガネ。カバンには名前や住所が書かれている。
数多くのユダヤ人がガス室で殺されたというのは誰もが知っている事実。それだけではなく、被害者は様々な国から強制的に移送されたこと、移動に使われた列車、狭く暗く飲み物食べ物も与えられない中、一つの車両に100人以上が詰められ、移動中に亡くなってしまった方もたくさんいること。やっとのことで到着したと思ったら、そこでただちに命の選別が行われたこと。
実際にアウシュビッツに足を運ばないと知ることすらなかった過去の自分の無知さを思い知らされた。
アウシュビッツに向かうバスの道中、当時の彼らはいったいどんな思いで列車に詰められていたのだろう、今自分が通っている同じ道を彼らも進んでいたのだろうか、と思うだけで、涙が止まらなくなった。
2度と起こしてはならない人類史上最悪の歴史、負の遺産。決して”楽しい思い出”になるわけではないが、人生で必ず行くべき場所の一つだと思う。
自分と同じ人間が犯した過ちであるという事実を忘れてはいけないし、被害者である何の罪もない110万人以上の方々、彼らの魂を決して忘れてはいけないし、今の時代に生きる私たちが、それを受け継いで後世に伝えていく。私たちには大きな大きな役割と責任がある。
過去を忘れるということは、また同じことを繰り返すと同意。ただ今を楽しんで生きるだけでなく、過去の過ちから今を考える。わずかたった80年ほど前の出来事ということを忘れてはいけない。
だからこそアウシュビッツには訪れるべきであり、背けたくなる過去にこそ、視線を向けるべきだと改めて実感した。
映画やドキュメンタリー、教科書を読むだけではなく、実際に自分の足で訪れて、目で見て、肌で感じて、同じ道を歩いて、その時自分がどう思ったかを決して忘れずに、自分の胸の中にしまう、だけでなく誰かに伝えていくことが何よりも大切だと思う。
テレビや映画、教科書からだけでは感じることのできない「痛み」を感じることができ、実際に訪れること大きな価値を体感した。このツアーへの参加はその証である。
社会人目前の学生時代に、1人でアウシュビッツに来ることができたのは、何にも代えられない大切な思い出、そして財産となった。
楽しかったというよりも戦争というものの惨さを考えさせられる体験ができ、とても勉強になりました。9時から16時までの拘束時間でしたが、現地との往復はバス移動ということもあり子供でも参加できるツアーでした。
ガイドさんによる説明も要所要所であるため、回っている場所が何だか分からないということもなく、現場を把握しながら回ることができました。
ただ、ランチをする時間がしっかり取られているわけではないので、うまくタイミングをみてササッと取れるように準備して臨むと良いかと思います。
はじめてのポーランドで、アウシュビッツとヴィエリチカ岩塩坑のツアーを申込みました。ガイドのモニカさんは、とても穏やかな優しいかたで、安心して観光できました。説明もわかりやすく、ゆっくり見学できました。ヴィエリチカでは地下洞窟の長距離を2時間ほどかけて歩き、疲れましたが、全行程を一緒に歩いてくださり、感謝です。ツアー後は、ガイドさんに教えていただいたポーランドの伝統的なスープを個人的に食べに行き、帰路につきました。大満足の旅行でした。
ピックアップ時間に20分くらい遅れてきたので、不安になったが、ドライバーさんは優しくて良かった。
私たち家族4人だけだったので、現地に着いてから他のツアーに合流して参加。
的確なガイドさんで素晴らしかった。
英語ツアーだったので予習復習が必要。
ずーんと重い気持ちになるがクラクフに行ったら行くべきところ。
早朝の出発、ガイドさんとはクラクフの駅での合流と少し心配でしたが、電車のチケット予約時に号車や座席の説明を書いたメールを下さり、スムーズに乗車できました。
博物館はもちろんのこと、クラクフでもガイドさんがとても丁寧に説明して下さり、大変充実した1日でした。
総じて最高のツアーでした。
アウシュビッツ見学は、
12月の寒さの厳しい中の見学だったので
より、捕虜の人々過酷な状況を感じさせられました。
当初の指名ガイドさんの予約が取れず、また博物館での日本語ガイドもキャンセルされましたが、ガイドに付いて頂いた
アンナさんは、知識も豊富でとても分かりやすく説明をして頂けました。
人間が人間と思えなくなる、戦争の悲惨さを改めて考えさせてくれる広島、長崎と同じ貴重な場所です。
ヴィエリチカ岩塩坑は、地下の中とは思えない程の構築物を大昔に人間の手で作られ、また、この全てが岩塩でできている事に感動しました。
この内陸のポーランドの地が太古の昔は、海だったとは歴史の深さを感じさせられました。
とても、充実した1日を過ごす事ができました。
ガイドは中谷さんかと期待していましたが、ポーランド人ガイドと通訳の方でした。しかし、通訳の方の日本語が聞き取りやすく、理解しやすく、勉強になりました。人数が多かったので、前の方に行かないと説明と展示物にタイムラグが生じるので、やたら前を陣取ってしまいました。もう少し人数が少なくてもいいかと思いました。
英語ツアーなんてリスニング力に自信ない自分には不向きかと承知の上で、事前に日本語で書かれたガイドブックを読んで行きました。(実際、アウシュビッツとビルケナウはとても広大で、大勢の来訪者がいましたが、フリーで見学している人はいませんでした)
ガイドブックはアウシュビッツの公式サイトからDLできます
https://www.auschwitz.org/en/japanese/
クラクフから現地までは40人乗りの大型バスで送迎、現地では2グループに分かれ各々専門ガイドが付きました。イヤモニを渡され、聞こえに問題はなかったです。
内容は当時の現状そのまま、この愚かで残酷なことが本当にあったのだと、我々の頭と心に圧倒的に迫ります。
日本からは遠く離れていますが、ぜひ、全ての人が一度は来るべき場所だと思います。
野外をかなり長時間歩くので、歩きやすい靴と雨具、冬は防寒を忘れずに。昼食も持参。
もちろん、余裕があれば日本人ガイド中谷さんに連絡を取ることをお勧めします。
ユッスィーナさんにもっと聞けば良かったと思うほど、非常に有意義なツアーでした。ここで感じた事、聞いた事を忘れずに、慌ただしい日常生活を送る中でも思い起こしたい旅となりました。本当にありがとうございました。
朝早くの電車なので、朝ごはんはワルシャワのマクドナルドやコンビニが開いてました!電車の中で食べるのがおすすめです!
私はそんなお腹すいてなかったので買わずでしたが、15:00くらいまで何も食べれないので、そうすれば良かったかなと思います!
あとはしっかりとクラクフと収容所を周れて、ガイドの方の日本語もスムーズで、細かいことがたくさん知れて本当に行って良かったです。
最後にパンフレットなども買えるし、いろんなツアーに参加してますが、無駄なお土産の押し売りみたいなのも一切ないのでとても良かったです。
ぜひいろんな人に体験してほしいと思いました。
アウシュビッツ強制収容所を訪れて見てみたいと思い、こちらのツアーへ参加させて頂きました。
朝6時半過ぎの特急電車に乗りクラクフ駅へ。ホームでガイドさんと落ち合い、クラクフ市内散策からスタート。
このクラクフ市内散策が、ガイドさんの詳しい説明もありとても楽しめました!
次に車に乗ってアウシュビッツ強制収容所へ。
ポーランドのガイドさんが、日本語へ訳して下さる事で、だいたいの事は理解出来ました。
内部の色々な写真や物品等、拝見したのですが、思いが込み上げてきて、心の奥が締め付けられる思いでした。
見学終了後、車に乗ってクラクフ市内まで戻り、夜のクラクフ市内散策を。。
お土産を購入する時間を頂いたり。
唯一改善する所と云えば、昼食をとる時間が設けて無い事でしょうか。
朝の電車内で沢山食べてから、このツアーへ参加された方がいいかもしれません。
クラクフ駅構内までお見送りを下さり、色々とお世話になり大変感謝致します!
18時30分の飛行機に乗るために16時ごろまでにクラクフに戻る必要があり、そのため朝6時30分のツアーに申し込みOKをもらう。ところがツアー前日に出発時間が11時に変更になるという一方的なメールを受信。それでは飛行機に乗れないので参加できないというメールを発信先に返すが2時間待っても返信なし。電話するとカタコトの英語を話すスタッフが出て、これでは参加できないというと、元の時間(朝6時30分)でOKとの返事(何回も確認)。翌日6時30分に行って名前を言うが案の定名前はなし。手持ちのバウチャーを楯に参加させろと交渉。どこかへ電話していたが、何とか参加OKが出る。このように正直オペレーションが無茶苦茶です。英語が喋れなかったり、おとなしい人は損(というかやっと念願のアウシュビッツに行けると思ったのに行けないというショック)するだけです。やめた方がいいと思います。ついでに言うとさらに参加者のアメリカ人がバスに1時間以上戻らず、また帰りにバスのタイヤがパンクして、代替え車が来るのに時間がかかり、クラクフ戻ったのは15時45分頃。ホントギリギリになってしまいました(予定では14時頃に戻れたと思います)。
英語だったので心配でしたが、大変分かりやすい英語で非常によくわかりました。
非常に重要な遺産だと改めて思いました。
英語があまり話せないため、日本語でしっかりと説明を理解したいと思い予約をさせていただきました。
当日は私1人の参加であり、ポーランド語のツアーに一緒に参加をして、横で日本語ガイドさんが説明をしてくれました。
帰宅してから現地で購入した本を読みましたが、ガイドさんは本に書かれていない様々なお話も交えて説明してくれたのでより理解が深まりました。
今回の旅行で私はヨーロッパ中の様々な観光地に行きましたが、1番行くことができてよかった場所だと感じています。
日本では「書籍」や「ネット」などである程度の下調べをして、ツアーに参加しましたが、現地で見たものは想像を絶するものでした。『戦争』ということを知らない私には、目の前の遺産が受け入れられないくらいものだった。負の『世界文化遺産』ですが、この遺産は全世界の国々の人たちのために、遺していくべきものです。
このツアーに参加して、とても良かったと思いました。
ガイドの方もとても親切で、色々とお話しも聞けて嬉しかったです。
ドラマ「白い巨塔」でその映像を見た時から脳裏を離れなくなったアウシュヴィッツ。いつか行きたいと思っていた。まさしく負の遺産。言葉が出ないし、どうしてこんなことが?なぜ?と言う言葉しか出てこなかったが、この地に立つことでしか感じられないものが絶対あった。できることなら基礎知識、もしくは「シンドラーのリスト」など映画を見てから行く方がより理解が深まり、この事実、現実を受け止めることができると思う。2018年以降、アウシュヴィッツの見学は完全予約制、ガイド付でなければ見学できなくなった(15時以降のみ自由見学可らしい)ポーランド語、英語に堪能でない限り、日本語ガイドもしくは日本語アシスタント付きのガイドで見学するべきところだと思う。私たちは夏のシーズンのあとに訪れたので、日本語アシスタント付きツアー(公共バス利用)しかなく残念に思っていたが、アシスタントのアンナさんは日本語も堪能で、経験も豊富。説明もしっかり理解できた。このツアーはビルケナウも観光できる。公共バス利用なので広大すぎるビルケナウを私たちのペースでゆっくりまわっても、公共バスを利用なので問題なかった。ほんとうにじっくりアウシュヴィッツとビルケナウを回れた。
月曜なので見学出来る博物館が少なかった。残念でしたが 友達みたいに 女子会なノリであちこち行きました。
かえって 休みで入れなかったから 盛りだくさん見て回れたのかもです。
美味しいチョコレート屋さん カフェにもなってて 朝から開いてるとか、裏通りのランチとか。
ショパンのベンチ巡りながら 観光案内頂いたのも 楽しかった。
博物館は、説明なかったら 良く分からないまま 出てしまっただろうなぁ。すっごく勉強になりました。
行けなかったところ また一緒に廻りたいなあ。
電車に乗る所から 大冒険でした。が、良い経験 団体ツアーで付いて行くだけでなくて良い経験でした。 ガイドさんは、日本の事も判っての説明で わかりやすくて(日本語上手いし) また、芸術、建築に詳しく「へぇ!」と言う事ばかりでした。 天気が悪く 予定を変えての案内にも 感動!予定変更したのに ラッパのタイミング、聖堂の扉開くタイミングともう完璧なスケジュールでした。
タクシーの運転手さんも 親切で楽しい方ばかり(1日目と2日目違う方)でした。
2日間とも、団体ツアーの後から こっそり日本語で説明して下さって 他の方達に気を使いながらも 私達を満足させてくれました。 説明聞くのと、聞かないのでは 観る物の重み、歴史 心情まで判らなかったと思います。日本とは違った恐怖、愛国心など知れて良かったです。充実した2日間でした。
アウシュビッツは個人で行くとなると少しハードルが高かったので、ツアーに参加しました。結果、とてもよかったです。特に日本語ガイドのSさんは日本語が堪能で親切で、とても安心できました。アウシュビッツは凄絶でしたが、やはり一生に一度は機会があれば行くべきところと個人的に思いました。当日天候は悪かったですが、行き帰りの交通機関の心配がなかったこともよかったです。
自分で予約して、路線バスで行くことも検討したが、往復込みのツアーにして良かった。現地到着からガイドのスタートがスムーズ(ツアー用に施設のガイドが付く)なので、バスに並んだり、予約時間のために早めに移動したり、現地でガイド手続きに並ぶ必要がない。その分、朝はゆっくりでき、待ち時間が少ない。帰りも終わればすぐ帰路につけるので、夕方以降の旧市街地の観光も充実できた。また、アウシュビッツとビルケナウ間の移動も専用車なので、シャトルバスを待つ必要がない。英語のガイドの方は、非ネイティブにでもわかりやすいような発音・表現で話していたので、聴きやすかった。
クラクフ駅前のホテルの前の駐車スペースが集合場所。他のホテルで4人をピックアップして出発。現地で他の団体と合流して30人位の規模に。英語の解説者が2人付いて場内見学。2か所で3時間のツアーで適度の内容でした。2万円以上の日本語ツアーも有りましたが、余程歴史に興味のある方でないと苦しいかもです。
アウシュヴィッツはポーランドで一番の観光(見学)客が多い所だそうです。
行った日も駐車場や入口には多くの方々がいました。これを目にして、個人で来なくて良かったと感じました。
朝の集合場所は分かりやすく、今回、朝から夕方まで案内していただいた堀越さん(日本人とポーランド人のハーフの方)には色々教えていただきました。とても良い方と出会えました。
ツアー参加は私達と日本人の方2人の計4名でした。アウシュビッツ見学では専門の方に日本語で解説してもらい、とても分かりやすく話をしていただきました。第一・第二収容所共見学し、お昼は帰りの車の中で持ってきていたものを食べました。
アウシュヴィッツでの出来事や歴史についてかなり理解出来ましたし、1日を有意義に過ごせたのでツアー参加して良かったです。
ユダヤ歴史博物館について、ガイドの方から詳しく、また要領よく教えていただいたので、千年の歴史、ユダヤ人がさまざまな危機や困難を、知恵によって克服してきたことが理解できました。ポーランドの歴史、ユダヤ人の歴史、人類全体の歴史の三重奏となって、心を打たれました。この博物館は教育機関としても多数のプログラムが実施されているので、日本の若い世代の皆さんに一人でも多く訪れてほしいと思いました。
王宮については、素直に美しいというだけでなく、破壊されたあとも、事前に持ち出したり掘り起こしたもの、設計図や写真などから再生する過程をうかがったこと、選挙王政の絵画がいくつもあったことが印象的でした。
ワルシャワでの取組を共有することは、ポーランドの歴史について新たに学ぶこととともに、たとえば自分たちのまちを大事にすること、平和を守るなど、自分事として共感することが多数あるのではないかと思えるようになりました。
豊かな時間を過ごすことができてありがとうございました。
参加前日に時間変更の連絡があり、当初の予約時間より2時間遅れてスタートでした。その可能性があるなら初めから明示しておいて頂けると良かったなと思いました。
ガイドさんの説明はすごく丁寧で良かったです。
また市内からバスで直接行けるのもとても便利と感じました。
半日という短い時間で、ワルシャワの街を歴史から景観まで上手にガイドしていただきました。
たとえば、名所の案内だけでなく、ポーランドを描いた漫画の紹介、ショパンのベンチのような新しいオブジェまで面白いトピックを説明いただいたので、理解が深まりました。
博物館の中の説明も上手ですし、まわる順序、時間配分とも申し分ありません。
ツアー後の予定を質問していただき、その後の予定に最も良い場所まで連れて行ってくださったうえで解散するなど、細かいところまで気配りのできたツアーでした。
お勧めのレストラン情報とお勧めメニューも、抜群でした。
個人で参加しました。チケットに打刻された時間より入場が早まったようです。私は、1人でヘッドフォンを受け取り走ってツアーグループに合流しました。ビルケナウは自由に見学させて欲しかった。プラットフォームやゲートを見学したかった。
ガイドの方にアウシュビッツのことだけではなく、ポーランドの歴史や宗教、習俗についてまで教えていただき、本当にいい体験でした。やはり個人でお願いすることによって得られるものがあるように思いました。もしまたクラクフにいく機会があれば必ずお願いしようと思います。
気分も悪く予定もめちゃめちゃにするツアー会社。
二連発で同じ現象。
30分前にピックアップ場所につき10分こなくて連絡をしても朝早く連絡つかず。
1時間後に連絡がつき、3時間後に変更になったと。
これが普通だと思う人は参加しましょう。
事故があっても乗り方が悪いと言われそうだ。
現地でもバラバラの案内でクズとしかいえないツアー。
英語ツアーがスペイン語ツアーも一緒でバラバラ過ぎる。
帰りは夕方。無駄だった。
今年の初めは、変にお金を取る現地会社に遭遇しそれはベルトラから返金されたが、付き合う会社は相当問題ありそう。
今回は周りのツアーは気持ちよくピックアップされて目的地に向かっていった。
1人だけポツンと1時間半。
前日入りして英語ができて、しっかり現地会社に連絡してちゃんと来るか確認できる人のみベルトラに参加することをおすすめする。
前日の営業時間に連絡できる暇人な人ぐらいだろうが。