ポルトガル
初めてのリスボン、個人旅行なので不安でしたが半日でいろいろ回れてトラムやケーブルカーの乗り方もマスターできその日のうちに自分たちだけでフェリーに乗ってカシーリャスまで行ってこれました!大変おとくなツアーだと思います^o^ ガイドさんも親切で臨機応変に対応してくださりとてもまんぞくでした
ガイドさんがとてもていねいに説明をしてくれました。
シントラでは、写真がきれいに撮れるスポットに特別に案内してくださって、いい写真が撮れました。
同じグループだったメンバーも親切で、多国籍な雰囲気の中、楽しい時間を過ごすことができました。
一人での参加に不安がありましたが、何の問題もなく楽しめました。
日本人は私1人だけだったのですが、とても楽しく過ごせました。
前日に雨が降ったせいか、シントラへ向かう道中、1本の木が倒れており道をふさいでいました。ですが難なく進んだと思いきや、ペーナ宮殿には濃いガスが立ち込めており綺麗に写真撮影できませんでした。
ロカ岬では世界最西端の証明書も購入できたので大満足でした。
まわりは熟年夫婦ばかりです。
女性一人参加は珍しいです。
でも、お店一杯にたくさんの人がいて、楽しく食事をしながらファドを聴くことができて、気にならなかったです。
夜景観賞に関しては、女性の一人旅では、夜は出歩かないようにするので、決して見ることの出来ない景色を見られてよかったです。
昼と夜と表情を変えるリスボンの街を堪能できて満足です。
一番のネックは、当日キャンセル続出だったのか、一人で、小さなファドレストランに行くようになってしまったこと。
地元のお客さんの中に、一人でテーブルをいただいて、食事をして歌を聞くのは、正直、お店の方にどんなに優しくされても、身を持て余しました。
ヨーロッパで、夜に女性おひとり様っていうのは、本当に場所によっては好奇の目で見られます。その場でキャンセルすればよかったな、と少し後悔しました。
ただ、ガイドさんには良くしていただいたし、彼女のいう、地元の人としての街の建物やお店の紹介は大変参考になりました。
あと、やっぱりファドを聴くならリスボンかな…。
ポルトガル一人旅中、ぜひ行ってみたいと思った場所でした。
鉄道も考えましたが、車でガイドつきの方が安心できると思い、選びました。
私以外は全てポルトガル語、英語は片言のみで、ほぼ会話できませんでしたが、感じのよいおじさんおばさんのグループでした。私のみ、英語を話す客だったので、車の助手席で、ガイドのエルサには本当によくしてもらいました。
あいにく雨が降っており、カテドラル正面のファサードは修復中でしたが、雨の中にそびえたつ姿は荘厳で言葉を失うような迫力がありました。
見学の時間はたっぷりありました。
帰りのルートは行きと少し変わり、ミーニョ地方をまわりました。
ヴィアナデカステロは、自分では行こうと思っていなかったのですが、行ってみたらサンタルジア教会でミラクルが起こりました!よかった!!
丸々一日のドライブで、帰りはポルト到着後の渋滞もあり、ホテルに着いた時はちょっと疲れましたが、満足のツアーでした。
何より、ガイドのエルサに感謝したいです。
シントラ最高!本当に行ってよかったと思います。少人数でしたので、動きもしやすかったです。まず朝イチでハードロックカフェ前集合は±5分前後で迎えにきてくれていて、時間には本当にオンタイムでした。
★ガイドさん--ガイドのトーマスさんは英語、スペイン語で通訳してくれました。トーマスさん最高です!英語も聞きやすいし、わかりやすく説明してくれる。しかも、お勧めもいっぱい教えてくれます。friendlyですし、この人がガイドでよかった♪と思えます。
★ペーナ宮--朝イチで行けたので、混雑前によかったと思います。朝イチは天気には恵まれず霧状態だったのですが、その後は快晴。山の上なのでだいぶ天気はかわりやすかったと思います。ペーナ宮からの快晴の見晴しは最高です!
★シントラ市内観光--昼食ですが、12時までは従業員の方のランチタイムなので、ご飯はたべられなかったです。でも、その間にシントラ名物のお菓子やコルク等々見るものを見れたように思います。王宮は訪問予定でしたが、メンバーの中の一家族の船の時間の関係でスキップ。外観だけでした。(皆了承のもと)
★ロカ岬--快晴のロカ岬!よかった!もう少し長く居たかったです。ロカ岬は行って後悔しないと思います。さすがユーラシア大陸の西の果てだなぁと思いました。
★ギンチョ・ビーチ--時間の関係で地獄の口のみ。でも、地獄の口は車窓ではなく、見える場所まで連れていってくれました。すごい波でしたよ。バックに写真撮って、ビーチをじっくり歩くのもよかったですが、それ以上に満足しましたよ。
★カスカイス--たっぷり時間をとっていただけて、ガイドさんに教えてもらったらアイスのお店も満喫♪ここにはレジャーシートもしくは大き目のバスタオル持っていくことお勧めします。お店とかもあるのですが、ビーチでゆっくりする時間あるので、そこでお昼寝もよかったなぁと思います。
★総合的にみて大満足!
私たち家族の中でツアーコンダクターの方は「トゥギャザーおじさん」の愛称で呼んでいました。多国籍の参加で英語、スペイン語、ポルトガル語で説明しており、すごい語学では優秀でした。(次の日に参加したシントラの別のチームでも見ましたので、ぐるぐる回っているのかもしれませんが…)
集合時間とか明確ではなかったように思います。そのためジュロニモス修道院に入る前にご婦人がはぐれてしまうなども。また、修道院に入るチケット代は込なのですが、コンダクターさんは入っていないと勘違いし、一般レーンに並ばされました。(修道院の方のお気づきでツアー専用レーンに並び替えましたが)
ジュロニモス修道院ののち、馬車博物館に連れていってもらいました。しかし!私たち家族は
アルファーマでのポートワインの試飲とバイシャ地区の案内も楽しみにしていました。結果から書きます。「スキップ」されました。つまりは「連れて行ってもらえなかった」のです。ポートワインの試飲とうたっていたので、参加しました。解散時、この手芸店で降りて自分で帰るか、ホテルにバスで戻るか、選択させられました。その際、一度はぐれてしまったご婦人が「I didn't satisfide!」とトゥギャおじに怒っていました。私たちも、英語で念の為確認しましたら、「もうポートワインの試飲はやってない!」と言ってました。結果、家族的にはそれであったらわざわざバスで参加しなかった。電車で自分たちで周ってましたよね。という結論になりました。
長くなりましたが、現実とここに記載の事項とは大きく異なりましたので、書いておきます。
リスボンに行った事がない方には お勧めです。
まず リスボンには沢山ピックポケットがいるので ツアーに入っていた方が 安心してまわれます。
馬車館に連れて行ってもらいましたが どこにもない感じで 良かったです。
お昼前には 戻るので リスボンについてすぐ参加したので 町の感じがつかめて良かったのもありました。
参加して良かったです。 まず 自分達で一日全部まわるのは大変です。
ドイツ人4人 中国人カップル2人 私たちで8人 ドイツ人のとても感じの良い女性ドライバーさんで 午後6時近くまで一緒でしたが 本当に楽しかったです。
カスカイスはヨーロッパのアメリカの高級な場所の西海岸みたいで とても綺麗でした。
ドライバーさんは うちの母を気遣ってください 通り道なのでホテルの前でおろしてくださいました。 有難う御座いました。
このツアー とてもお勧めです!
ガイドさんが10分程遅れて来たのは如何なものかと思いますが、簡潔な英語で解りやすく説明してくださいました。
またフレンドリーな雰囲気でメンバー全員が和やかな雰囲気で観光できたのは良かったと思います。
ケーブルカーに乗れたのは良い体験になりました。
ジェロニモス修道院は聖マリア教会のみの見学でガッカリしました。
男性のガイドさんは紳士的で綺麗な英語を話し、説明も解り易かったので、その点では非常に満足です。
集合場所については、宿泊したホテルの近くにある「hotel Av.Palace」を指定されました。
バウチャーの欄外にある「ピックアップ場所」には「最寄駅:マルケス・デ・ポンバル」とあり、全く位置が違う。
おそらく「hotel Av.Park」と間違って案内していると思われます。
ガイドさんの英語は聞き取りにくく、また説明もイマイチ。
シントラは王宮の観光がメインでしたが、ガイドさんが他言語で説明している間に掲示の解説を読んだほうが理解できました。
ロカ岬の雄大な風景は非常に素晴らしく、1人で行くことは難しい場所なのでツアーに参加して良かったです。
集合場所については、宿泊したホテルの近くにある「hotel Av.Palace」を指定されました。
バウチャーの欄外にある「ピックアップ場所」には「最寄駅:マルケス・デ・ポンバル」とあり、全く位置が違う。
おそらく「hotel Av.Park」と間違って案内していると思われます。
帰路も「hotel Av.Palace」を指定しましたが「だいたいその場所(ホテル名の表示は見える)」でした。
9月中旬に利用しました。ポルトガルに入国後、参加する3日前に予約しましたが、ウェブからバウチャーを印刷するのに泊まっていたホテルのファックスへ無料で送信できたのは便利でした。ミニバンは8人の定員いっぱいでしたがスペースは広く快適でした。隣り合わせたアメリカ人、ブルガリア人女性とも同年代で話が合いました。バーとワイナリーでポルトガルワイン、ポートワインを試飲。昼食は参加者の宗教も考えて数種類用意されていました。クルマに乗っている時間が比較的長いですが、ドウロ渓谷をいろいろな角度から眺められ、またタイプの違う2つの教会を見学できていい思い出ができました。帰りも予定通り19時にポルトに到着し、最後のポルトの夜も楽しめました。お勧めしたいコースです。
訪れた場所は、単独でも行けないルートではありませんが、ガイドさんとツアーメンバーがいたからこそ、知ることや気づくことが多くありました。スポットごとにガイドさんが丁寧に歴史などを説明してくださり、日本のガイドブックには掲載されていない事柄や、最近の話題、おすすめのレストランなども教えていただきました。ガイドのリタさんはとても明るく、信頼できる、誠実な方でした。レストランでのワインの試飲、サンタ・ジュスタのエレベーター近くのお店で食べたナタもとってもおいしかったです!
イギリス人の70代のご夫婦と、ブラジル人の50代のご夫婦、そしてリスボンから遊びにきていた20代の女の子2人と私の7人がその日の参加メンバーでした。サン・ベント駅など市内の観光スポットの見学の他、ポートワインのワイナリーで試飲がありました。そのワイナリーからの街の眺めはいまも忘れられません。試飲させていただいたポートワインもすばらしいおいしさ! ガイドのヨリックさんは4カ国語を操る博学者で、礼儀正しく、とても素敵な方でした。最高の思い出になりました!
アメリカ人カップル2組とオーストラリア人親子1組が参加していました。ガイドさんはじめ、みんなフレンドリーで楽しく過ごせました。ファティマでは時間が少しあまり、バターリャとオビドスでは少し足りませんが、一日で回れることを考えると文句は言えません。
ナザレでは、はじめに高台でのフォトストップ、そしてレストランエリアに案内してオススメレストランを教えてもらい、ツアー参加者と楽しくランチできました。炭火焼きのお魚、最高でした。違う店に行ってもいいのよ、と何度も言うガイドさんが印象的でした。
これだけの街を公共のバス等で効率よく回ることは難しいので参加してよかったなと思います。他の参加者も皆さん優しく(日本人は私一人でしたが)安心して1日を過ごすことができました。ただ、集合場所がハードロックカフェ前のみと思っていましたが、ポンバル侯爵広場のホテル前でもピックアップしていました。私が泊っていたホテルがポンバル侯爵広場まで歩いて行ける距離だったので、わざわざ朝早くにメトロに乗ってハードロックカフェまで行かなくてもよかったのか…と思うと少し残念でした。
ご利用ありがとうございます。ピックアップ場所につきまして、ご不便をおかけし大変申し訳ございません。
催行会社へ確認しましたところ、弊社ページにてご案内しておりましたハードロックカフェの他、ポンバル公爵広場近くのホテル・セナ・リスボアでもピックアップサービスを行っているとの報告でございました。
今後ご参加いただくお客様にはいずれのピックアップ場所もご利用いただけるよう、弊社ページの記載も早急に修正いたしました。
お客様よりの貴重なご指摘をいただき、誠にありがとうございます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / カスタマーサポートチーム
日本と違い車が右側通行のため、レンタカーを借りる勇気が無く、
シントラとロカ岬を一度に回れるこちらのツアーに参加。
少人数にしたのは、そのほうが集合時間等に遅れが出ないと思ったからだが、
最初の集合から遅延発生。
そのためロカ岬での滞在時間が30分程度しか無かったのが残念。
また個人的には、カスカイスは単なるビーチにしか見えず。
でも、不便な場所へ手軽に行けたので、まぁ満足です。
私が参加した際は、アメリカ人、カナダ人のカップルと一緒で、仲良くなり一日楽しく過ごせました。ガイドさんの英語は聞き取りやすく、丁寧に説明してくれます。リスボン近郊の見どころをたっぷり回ってくれて大満足です。車窓からの大西洋の景色は見飽きることがありませんでした。
今回はポルトガル語、英語、スペイン語の3ヶ国語のガイド氏でした。どうやら大半がポルトガル語の方々で、英語は我々含んで3家族、スペイン語も3家族程度だったので、ポルトガル語での説明に大半を費やしていて不満が残りました。エヴォラでの昼食時も言語別にはテーブルを区分しなく、9人の丸テーブルで7人がポルトガル語だったので「疎外感」バツグンの昼食でした。ワインセラー視察も、当初予定のアゼイタオンではなく、エヴォラから更に東に向かって1時間程度のドライブ。この変更についての説明も全くなく、当初からあたかもこの場所だったようなガイド氏。当然のことながらリスボンへの帰着は当初予定の18時どころではなく20時半過ぎ。1家族はどうやら19時にレストランの予約をしていたようで「話が違う」とご立腹でガイド氏とケンカを始めた。市内の各ホテルへの送迎もスムーズではなく、あるご家族が「私のホテルはこんなところではない」「いやここから徒歩ですぐのはず」と例によってケンカ開始。私たちが最後に残ったが、ガイド氏は私たちに挨拶もせずに途中で逆ギレして下車。私のホテルへはドライバー氏のみでの送迎。ドライバー氏もかなり頭に来ていたようで、私たちが乗車しているにもかかわらず携帯電話で仲間と通話。口ぶりからも「怒り」が想像できた。
「誰が悪い」というわけでもないが、何となくいやな気分でした。
こんにちは。
まだリスボン滞在中ですが、記憶が薄れないうちに体験報告をします。全体にはよかったですが、いくつか「?」もありました。多分これは日本では「ありえない」ことですが、まぁポルトガルでは普通のことなのでしょう。
①ホテルピックアップサービスのバスが一旦集合場所に連れて行き、集合場所で他のバスに乗り換える。この際に一切説明もなく、自分の推察力のみでバスに乗車した。日本では係員の人がきちんと「こちらのバスに乗車くださ~い」という誘導があるだろう場面でした。②観光場所を巡る順序が、HP記載の順序の「反対周り」だった。しかも事前に「予定とは逆周りです」という説明もなく、あたかもこれで正しいというスタンスのガイド氏だった。予定にはなかったエストリルの下車は「おまけ」としては良かった。③カスカイスでの下車時、ガイド氏曰く「トイレはインフォメーションに有り」とのことだったが、実際は無し。近くのホテルロビーにも無し。次の下車地のロカ岬までガマンを強いられた。
当日は天気が快晴で、気持ちのよい1日でした。
ナザレでのランチなしツアーにしましたが、現地であらかじめランチを買って持って行ったので高台から海を見ながらランチをたべました。ナザレではケーブルカーがやっていなかったので高台に上るのが大変でした。他の都市もおおむね満足できる程度に周遊できました。おすすめです。
列車は高い鉄橋を渡りポルト駅に着いた。INFANTE SAGRES が今夜のホテル
翌朝若い女性ガイドさんが迎えに来てくれた。ベンツのバンでブラジルからの中年のカップルと一緒だ。何かと気を使ってくれた。カテドラル、グレゴリス教会 サン・ペント駅・ボルサ宮を廻りGraham's wineryを訪ねた。醸造所内案内は日本で働いた事の有る女性が一生懸命してくれた。お陰で嬢に絆されて限度ぎりぎりポルトワインを買った。持って帰る大変さを試飲のvintagesが帳消しにしたようだ。やや甘いがタンニンを強調させて物はバランスが取れてて美味だ。今回の旅行の半分の目的は満足感で達せられた。時間があればドウロ川上流に点在するブドウ畑を見たかったな。
シントラの街は、見所が多いのですが、このツアーで効率的に回ることができました。特に
ペーナ宮殿は、まるでディズニーランドにありそううなお城がそのまま存在することに驚いてとても記憶に残りました。ユーラシア大陸最西端のロカ岬も景色が雄大で、意外に楽しむことができました。ガイドさんは、多言語で、私たち日本人やスペイン人、アメリカ人などのお客さんを楽しませてくれ、リラックスできました。日帰りでシントラ観光を計画している人には
最適です。
リスボン観光の初日に利用しました。現地在住の日本人ガイドさんで、お客さんは、私たち二人だけで、3人で公共交通機関を使って、観光しました。バスを利用する観光とは一味違う面白さがあり、地元のガイドさんならではのお話も聞けました。効率的に観光ポイントを回ることができ、他の英語ツアーと比べて割高な点を除けば、満足しています。
世界一美しい本屋といわれるレロ・イ・イルマオンなど観光スポットを小人数で効率良く回れます。とても気が利くガイドさんで、時間のロスがないよう駐車場所なども良く考えられていました。また、日本語はできませんが多言語を駆使して、各グループに公平になるように説明時間を配分していました。ただ、ワインのあまり興味のない私たちには、老舗ワインセラー訪問とテイスティングは、余分だったように思います。ポルト観光の初日の午前中に利用するには、ちょうど良いツアーでした。
7月初旬二人で参加した。ガイド嬢は前日と同じ人、親切で才気あふれる旅の名演出者だ。ポルトから彼の地までは、松の林やユーカリの香りが社内まで入ってくるような緑豊かな田園地帯をなだらかに縫って走った。VIGOの静かに光る海が見え隠れするともうすぐ聖地だ。サンチアゴデコンポステラはこれで2度目、残念ながら一部改修中だった。それでもカテドラル及び其の周辺は畏敬を覚える壮大な景観に変わりはない。ツアー一行とはここで離別した。此処のパラドールで宿泊を取っていた。カテドラルは相変わらず観光客、信者たちで混雑していた。ラテンアメリカご婦人たちのの巨大なお尻に従って有難い聖体に触れてみた。門前のレストランのシーフードは途方もなく美味しくおもてなし上手なウエイターの方々はVINO TINTに程よいスパイスを利かせた趣きだった。
ボンバル侯銅像の下で待っていると女性のガイドさんがやって来た。英語が良く解らないと言うと大げさな身振りでOMGを発した。初老の私達だけのプライベートツアーだ。ゆっくりと明瞭に話してくれるのと予備知識をINPUTしていたので、大体理解出来た。色んな名所旧跡、巷間をゆっくり歩いてリスボアの風と香を満喫できた街歩きだった。彼女との間に挟む会話も忘れ得ぬ旅の一コマだった。
ダンス、歌声、哀愁漂うリスボンの素敵な夜となりました。
ホテルの送迎があるので夜遅くなっても安心です。
お料理も美味しかったですし、白、赤ワインもたくさん飲めます。
お薦めです。