イギリス
どの位遅れているのかの案内は全くなく、ここで待てと言うばかり。1時間以上遅れて出発。ホワイトクリフ!ヤッパリあっという間に通り過ぎるだけ‼︎その後5分程駐車したものの、遠〜くに小さく見えるだけ。世界遺産のカンタベリー大聖堂も時間なかったし。しかしながら、可愛い❤️リーズ城の散策は満足でした。
ひとりでの参加でした
グラスゴーとスターリングの両方を1日で
見れたのはとても効率が良かったです
帰りもいろいろなポイントを回って下車させて
くれてました
パリからの日帰り観光でしたが、効率よく観光地を周ることができました。
ヨーロッパはどの国もコミュニティサイクルが発達しているようで、レンタルすることもできると思いますが、交通ルールを知るためにも、効率よく周るためにも、こうしたツアーを利用するのは良いと思います。
Yukariさんのガイドは分かりやすく、ロンドンの街を楽しく走ることができました。
待ち合わせ場所もわかりやすく、バスも快適でした。
4つの村を巡りましたがどれも素晴らしかったです。
とくにポートオンザウォーターのモデルビレッジは可愛らしく、そこを見てから実際の建物を見るのも楽しかったです。
ガイドさんの解説も短すぎず長過ぎず良い情報を案内してくれて良かったです。
村で食べたアフタヌーンティも美味しかったです。
バスツアーならではですが集合時間が気になってゆっくり見れなかった村もありました。
そのくらい素晴らしい村でした!
ホテル7時50分に迎えに来てくれる予定でしたが、20分たっても来てくれませんでした。ホテルのコンシェルジュに言ったところすぐにビクトリア駅にタクシーで行けとのことで、遅れるよりはいいと思い、タクシーで行きました。予期せぬ出費でした。ビクトリア駅には8時40分に着いたので8時45分の集合時間になんとか間に合い、ツアーに参加できました。
バスは日本人が6割で他国の英語を話す人たちが4割といったところでした。ガイドさんは日本語と英語で案内をしてくれました。とっても聞き取り易い英語で、日本語でのガイドよりわかりやすいくらいでした。
ウィンザー城もバースもよかったですが、ストーンヘンジには圧倒されました。ただ巨大な石が立っていただけですが。一見の価値はあると思いました。
息子はバースにいた鳩が気に入ったようでした。
移動には1~2時間かかるのですが、バスにはトイレがないので、バスの中での飲水やアルコールの摂取は控えるべきと思いました。
かなり見所のあるスポットがチョイスされていて
飽きることなくツアーに参加出来ました。
ストーンヘンジはメインの集合体以外の石を
見る余裕はありません。
1日で3箇所を巡るツアーですが、とても充実したツアーでした。リーズ城では水に映る姿がとても綺麗に見えました。カンタベリーでは大聖堂に感動するだけでなく、街の散策の時間もあり、楽しめました。ドーバーのホワイトクリフは遠くからでしたが全体を見ることができました。英語と日本語両方で解説してくれたのでとても分かりやすかったです。
ネス湖がメインですが、車中から見える景色がとても美しかったです。綺麗な所では写真スポットとして何ヶ所か停車してくれたので良かったです。ネス湖ではクルーズがありましたが、少し高かったので参加しませんでした。参加した人たちは満足していたようです。大自然を感じたい人にお勧めのツアーです。
待ち合わせの時間も大幅に遅れて迎えが着た。バスの乗り換えをしたが、バスに乗りたくても、入り口から入れてもらえず、バスに乗るのに苦戦したり(乗り遅れそうだった)、ガイドさんの日本語はほとんどわからなかった。日本語ガイドツアーの日だったので、もう少し日本語が通じると思っていたので困った。英語ツアーに入ったのとあまり変わらないので、わざわざこの日に参加する意味がなかった。観光地は良いところだったので、正直他のツアーにすれば良かったです。
この日は参加者が多かったのかバス2台での出発でしたが、全く同じコースを回るわけではなく要所要所で一緒になるぐらいでした。幸運なことに3日間ほぼ快晴のお天気に恵まれ、ガイドさんも多くのヴューポイントを選んで連れて行ってくれました。
初日午前中だけでもデューン城、loch lubnaig、 killin、グレンコー近くのan torr(昼食)と盛りだくさんで、3日間でたくさんの場所に連れて行ってもらえました。滞在時間は制限されますが、個人ではなかなかこれだけの場所を3日間で回ることは難しいと思われるので、限られた日程で多くを見ることができるとても価値あるツアーだったと思います。それぞれの場所での滞在時間も、もう少しいたいと思う所もありましたが、訪問場所の多さの割にはほぼ満足のいくものでした。そして時期的にもヒースの花が満開で、あちこちで見ることができたのも幸運でした。
スカイ島は30年近く前に個人で訪れたことがありますが、ずいぶん観光客が増えており、かつてはレストランで客は自分一人だけしかいない、というような状態を思うと、夕食時はどこも混んでおり満席状態を見て時代の流れを感じました。でも自然の美しさはその当時のままか、お天気に恵まれたこともありそれ以上だったと思います。
イーリーン・ドナン城は初日に対岸からの写真ストップ、最終日には1時間半ほどの訪問時間もありました。ここが今回の訪問場所の中では一番お土産の種類が豊富で、選ぶ楽しさと時間がありました。最終日にspean bridge woolen millでスコッチウィスキーを購入する時間ももらえましたが、非常にたくさんの種類がある上に高価なので、少ない時間の中で選ぶにはある程度の下調べや知識が必要だと感じました。
ガイドさんは疲れも見せず3日間一人での運転です。まだ若い方でしたが知識も豊富でいろいろと解説をしてくれましたが、その半分も理解できなかったのは残念です。
それでもそこそこ楽しめます(笑)ガイドの方も優しくて善かったです。やはり3ケ所行くのでゆっくり見たい人にはツライかも。
個人的には方向音痴なので戻る場所が分かりにくかったです
車窓から眺めるだけの湖もあり,実際にゆっくり見たのはアルズ湖(Ulswater),ダーウェント湖(Derwent Water)程度でしたが,ダーウェント湖でのクルージングも良かったですし,途中立ち寄ったアシュネスブリッジ(Ashness Bridge)など景色の良い所を回ってくれたので,写真スポットもたくさんあり,とても充実していました。また,お昼休憩を取ったケズィック(Keswick)もたまたま市場がやっていたこともあり,賑やかな雰囲気で良い街でした(お土産もある程度ありました。)。さらに,これはドライバーさんによると思いますが,ドライバーさんオススメのアイスクリーム屋やグラスミアの有名なジンジャーブレッド屋にも寄ってくれて,それも良かったです。私としては,大満足の内容でした。
注意点としては,細い山道や谷の道を通るため,うねうねと曲がりくねる道が続くので,車酔いしやすい人にはやや辛いかもしれません。また,ドライバーさんは英語しか話せないので,集合場所や時間を聞き取れるぐらいの英語力は必要だと思います。
蒸留所見学は、大変良かったです。
日本の山崎・白州ではガラス越しに見学した、蒸留釜や発酵樽を、じかに触って見てまわれて、有意義な体験ができました。
ツアー自体は大変aboutな感じで、何時集合とか明確な指示がなく、とまどいました。
また、蒸留所見学代金・テイスティング代金・昼食など、自己負担のため、£50ぐらいの現金が必要です。
どちらの蒸留所も、ツアー代金かテイスティング代金を払うと、shopでウィスキーの大瓶を買うときに使える£5の値引きチケットが貰えます。
highlandのウィスキーは華やかな香りと甘みが素晴らしいですので、是非買ってくださいね。
神秘的なストーンヘンジ、圧倒的なウインザー城、静穏で知的好奇心をそそられるようなオックスフォード。盛りだくさんですが一度に回れるのは便利です。
ウインザー城界隈は買い物できるのでもう少し時間が欲しかったな。
各見学場所の、見所を効率よく見ることができて良かったです。イギリスは、見学料が高いのでツアー料金としてもだとうだと思いました。
当日は、あいにくの曇りでしたが雨が降らなかっただけでもよかったです。集合場所には、トイレがありませんでした。現地のスタッフに目の前のホテルのトイレに行くように言われました。日本人スタッフはいません。日本人は、私を含め3人。後は、外国人ばかりでした。出発が30分ほど遅れ現地での時間も短縮されたようでした。時間がないのでオーディオガイドを聞きながらゆったりとは見れれずサクッと見てお土産を買い。待ち合わせの時間ギリギリで乗り込んだのですがやはり遅れる人がいて帰りも予定より1時間遅れで到着。私的には、自分で行くよりも楽で満足でした。ストーンヘンジも素敵で行ってよかったです。
とても満足です
日本語できるガイドの方がたった5名のメンバーのためにバスト通訳ガイドを用意してくださりました
内容も時間配分んも大変丁度良かったです
私が行ったのは土曜日で混んでいたのですが、チケットの自販機に並ぶ人は5人くらいで 予約しなくても大丈夫だったかな?と感じました。ただ不慣れな人は窓口でバウチャーを見せるだけでチケットとガイドブックを貰えるのでいいかなと思います。
ロンドン初日に予約しました。お店の場所はガイドに書いてある通りに歩いていくと、直ぐに見つかります。(ロンドン初心者の私でも大丈夫でした) Yukariさんのガイドはとても分かりやすく、行程もあまりきつくなく50歳を越えたおばちゃんの私でも楽しく過ごせました。ありがとうございました。いい思い出に成りました。
ユーストン駅に集合して電車にのりガイドさんと待ち合わせします。
色々な旅行会社からの乗り合いツアーのようでした。
イギリスののどかな田舎町を満喫できました。
交通手段と入場料が含まれたツアーでした。目的地に着いたら集合時間まで自由時間で遅れたら置いていかれるようです。
目的地に入ったらオーディオガイドを使って見学していきます。
帰りは数ヶ所降車場所がありました。
友人と二人で参加しました。
宿泊したホテルの前まで迎えに来てくれました。予定の時間より少し早く、1日のスケジュールに余裕がないようでした。
参加者は10人で、アメリカなど英語圏からの参加者が多かったです。最初に簡単な地図が配られました。ツアー中はドライバーの方が運転をしながら、英語で休みなく案内をしてくれます。
エディンバラから途中グラスゴーの広場で15分下車、
ローモンド湖でクルーズ(1時間, 10GBP)、
アバフォイルでシープドッグショーを見てから各自昼食(合わせて1時間)、
途中風景の撮影のために下車、
3つの湖を車窓から見学し、
スターリング城(1.5時間, 13GBP)へという日程でした。
8月の下旬から9月の上旬がベストシーズンらしいです。
当日は青空が多く、暖かく感じました。クルーズは寒いです。
時間に追われがちでしたが、とても満足しました。
3度目のグラスゴー。これまでグラスゴー大聖堂、ケルヴイングローヴ博物館、グラスゴー大学、ボロック・カントリーパークなど見てきた。もはや見るべきものはないものか。そうおもっていたところ、VELTRAの一日ツアーが目に入った。カレイン城、エアシャー地方観光だ。
ちょうど宿泊ホテルから歩いて5分くらいのジョージ・スクエアで集合した。参加者は13名で、アメリカ、カナダ、ドイツ、タイ、サウジアラビアなどで、日本人は私1人だった。あまり知られていないからだろう。バスの運転はエジンバラに住むチャキチャキの若者で、余りスコットランドなまりを感じさせない英語で分かりやすかった。
グラスゴーを出て、まずは風力発電所へ。広大な敷地に風力発電機が無数。その後、途中で古城の廃墟に立ち寄り(名前は失念)、お目当てのカレイン城へ。岸壁に沿って立つ城はみごとなほどに荘厳であった。スコットランド紙幣にも出ているそうで、代表的なスコットランドの古城に相応しい。しかも庭園がすばらしい。とにかく広い!あいにくアーチェリー大会で庭の散策はできなかったが、眺めるだけでも十分だった。海岸を歩いて見上げる古城も、これまた素晴らしい。
昼食を含め、2時間半ほどカレイン城を楽しんだあと、やはり古城のダヌアー城に立ち寄った。スコットランドは闘いの歴史に明け暮れ、廃墟となった古城が往時を偲ばせる。
最後に「蛍の光」で有名なロバート・バーンズの故郷へ。ここではバーンズ博物館もあるが、ブリガドウーン、記念塔、庭園をゆっくり見てまわった。ブリガとは、どうやらケルト系のゲール語らしく、ブリッジのことだと思う。ここでも1時間は優に楽しめた。
スコットランドといえば、エジンバラ城、スターリング城が有名だろう。それに引き替え、日本ではあまりなじみがないカレイン城だろう。が、素晴らしさはひけをとるまい。知名度が低い理由はアクセスが良くないためだと思う。電車は不便で、車しか無理だろう。だからツアーの参加をお勧めしたい。なお、ツアーの会社は、Rabbie観光で、Rabbieとはロバート・バーンズの愛称らしい。
ロンドン3日目での参加。
ガイドのyukariさんが若いのに知識豊富で素晴らしいです。
自分は世界史受験なのにほぼ知識をなくしてたので、事前に教科書読み直してくればもっと楽しめたかもとちと後悔しました。
信号では車の前に停まったり、円形の交差点を走ったりなど、日本ではあまりなじみの無い乗り方も楽しめるので刺激的です。あと、他の皆さんも言われてますが、ビルとビルの合間のどこだよここ!っていうような裏道を走るのがなにげに楽しかった。笑
最後に、当日一緒に参加された親子参加のお二方、ご一緒できて楽しかったです^^
またどこかで!
おばあちゃんと一緒の家族旅で訪れたコッツウォルズ。
一番自由時間が長そうなツアーを、と選びました。
朝の集合はビクトリアコーチステーション。
固定の受付カウンターはなく、初めてだと分かりにくいかも。
バウチャーに書かれた番号のゲートの近くに
PremiumToursのボードを持った係員さんがいます。
実際のゲート番号は、イギリスらしく、バスが来てから確定する方式。
係員さんに何番ゲートで待てばいいか聞きました。
時間になると、担当ガイドさんが大きな声で
「コッツウォルズ!」と呼んでくれますので、
他の参加者と一緒にバスに向かいます。
ツアー中は全部英語ですが、ガイドさんもドライバーの方もとてもフレンドリーでした。
バス内で昼食メニューを聞かれるので、希望をガイドさんに伝えるのと、
各地の集合時間の聞き取りができれば大丈夫だと思います。
それぞれの町に着くと自由行動です。
あらかじめGoogleMapなどで地図を印刷して持っていた方がいいです。
お昼ごはんがセットされているのも、時間的に効率よかったです。
自由時間をめいっぱい「見て歩き」に使うことができました。
参加したのは日曜日。
ストウ・オン・ザ・ウォルドのアンティークショップを
楽しみに歩いてたのにお休み・・・と思ったら、
広場の中心の古い建物に、アンティークマーケット開催中のボードが。
地元の方々とのふれあいもあり、とても楽しかったです。
帰りは、ルート上の主要な地下鉄駅の近くでバスを停めてくれます。
宿泊先から徒歩圏内の駅で降りることができたのも、
高得点!なツアーでした。
自転車で回るからこそ、色々な風情を感じることが出来ました。ガイドの方の説明も分かりやすく、歴史や伝統を知ることが出来良い1日を過ごせました。
オーストラリア英語を話すガイドさん、たまにみんなで「こうゆうコトを言ったよね」と確認しあう場面もありましたが、年号を良く覚えていらして、細かく説明してくださいました。
バイブリーでは虹も見えたし、ボートンでは水遊びをしている鳥に和みました。
ランチに寄ったSWAN HOTELは建物もお庭もキレイで雰囲気ありましたが、クリスマスシーズンだったので、マス(魚)ではなく、ターキーが出てきました。 肉はまずまずでしたが、クリスマス特製ライスプディングに私は辟易。困っていたら隣の男性がトントンとテーブルをたたいてくれて、目配せで(みんな残してるから大丈夫だよ)と教えてくださいました。
ランチの一番の思い出は大きな丸テーブル向かいに座っていた孫を連れたおばぁさまの「Oh! this ice cream is NICE!」でした。みんなクスクス笑っていました。
そう。アイスが一番美味しかったです。イギリスらしいエピソードですよね。
大型バスに乗り込むまでは、はぐれないかとヒヤヒヤしましたが、バスもゆったりシートで運転手さんも親切で、快適で、楽しい一日を過ごすことができました。
※最後に運転手さんとガイドさんにチップを渡すのを忘れてちょっと後悔……
1人での参加でしたが、可もなく不可もなくという感じで、ロンドン塔の中でコンダクターにトランスミッターを返却しました。
歴史が好きな方には持ってこいだと思います。
あいにくの雨模様でしたが、ライトアップされたビッグベン、ウェストミンスター寺院はきれいで、電飾で覆われたHarrodsもみれてよかったです。食事をとるStrand Hotelの向かいには有名なサヴォイホテルがあり、とてもイギリスらしい雰囲気でした。Pubもイギリスらしさ満開。最後はホテルまで送ってもらえ、旅の初日のオーバービューとしては最高のスタートが切れました。
ライトアップされたロンドンの街並みは、また他のヨーロッパの街とは違う雰囲気があります。お楽しみ頂けたようで何よりです。ご参加ありがとうございました。
事前購入のおかげで、入場はスイスイでした。530カラットのダイヤモンドなど、王室ゆかりの品々が見れて、イギリスらしさを感じました。デビアス協賛というのも意外でした。ロンドン塔内のホワイトタワーからはシェードやタワーブリッジなど、さまざまな建物がみれて、なかなかの眺望です。