イギリス
それでもそこそこ楽しめます(笑)ガイドの方も優しくて善かったです。やはり3ケ所行くのでゆっくり見たい人にはツライかも。
個人的には方向音痴なので戻る場所が分かりにくかったです
車窓から眺めるだけの湖もあり,実際にゆっくり見たのはアルズ湖(Ulswater),ダーウェント湖(Derwent Water)程度でしたが,ダーウェント湖でのクルージングも良かったですし,途中立ち寄ったアシュネスブリッジ(Ashness Bridge)など景色の良い所を回ってくれたので,写真スポットもたくさんあり,とても充実していました。また,お昼休憩を取ったケズィック(Keswick)もたまたま市場がやっていたこともあり,賑やかな雰囲気で良い街でした(お土産もある程度ありました。)。さらに,これはドライバーさんによると思いますが,ドライバーさんオススメのアイスクリーム屋やグラスミアの有名なジンジャーブレッド屋にも寄ってくれて,それも良かったです。私としては,大満足の内容でした。
注意点としては,細い山道や谷の道を通るため,うねうねと曲がりくねる道が続くので,車酔いしやすい人にはやや辛いかもしれません。また,ドライバーさんは英語しか話せないので,集合場所や時間を聞き取れるぐらいの英語力は必要だと思います。
蒸留所見学は、大変良かったです。
日本の山崎・白州ではガラス越しに見学した、蒸留釜や発酵樽を、じかに触って見てまわれて、有意義な体験ができました。
ツアー自体は大変aboutな感じで、何時集合とか明確な指示がなく、とまどいました。
また、蒸留所見学代金・テイスティング代金・昼食など、自己負担のため、£50ぐらいの現金が必要です。
どちらの蒸留所も、ツアー代金かテイスティング代金を払うと、shopでウィスキーの大瓶を買うときに使える£5の値引きチケットが貰えます。
highlandのウィスキーは華やかな香りと甘みが素晴らしいですので、是非買ってくださいね。
神秘的なストーンヘンジ、圧倒的なウインザー城、静穏で知的好奇心をそそられるようなオックスフォード。盛りだくさんですが一度に回れるのは便利です。
ウインザー城界隈は買い物できるのでもう少し時間が欲しかったな。
各見学場所の、見所を効率よく見ることができて良かったです。イギリスは、見学料が高いのでツアー料金としてもだとうだと思いました。
当日は、あいにくの曇りでしたが雨が降らなかっただけでもよかったです。集合場所には、トイレがありませんでした。現地のスタッフに目の前のホテルのトイレに行くように言われました。日本人スタッフはいません。日本人は、私を含め3人。後は、外国人ばかりでした。出発が30分ほど遅れ現地での時間も短縮されたようでした。時間がないのでオーディオガイドを聞きながらゆったりとは見れれずサクッと見てお土産を買い。待ち合わせの時間ギリギリで乗り込んだのですがやはり遅れる人がいて帰りも予定より1時間遅れで到着。私的には、自分で行くよりも楽で満足でした。ストーンヘンジも素敵で行ってよかったです。
とても満足です
日本語できるガイドの方がたった5名のメンバーのためにバスト通訳ガイドを用意してくださりました
内容も時間配分んも大変丁度良かったです
私が行ったのは土曜日で混んでいたのですが、チケットの自販機に並ぶ人は5人くらいで 予約しなくても大丈夫だったかな?と感じました。ただ不慣れな人は窓口でバウチャーを見せるだけでチケットとガイドブックを貰えるのでいいかなと思います。
ロンドン初日に予約しました。お店の場所はガイドに書いてある通りに歩いていくと、直ぐに見つかります。(ロンドン初心者の私でも大丈夫でした) Yukariさんのガイドはとても分かりやすく、行程もあまりきつくなく50歳を越えたおばちゃんの私でも楽しく過ごせました。ありがとうございました。いい思い出に成りました。
ユーストン駅に集合して電車にのりガイドさんと待ち合わせします。
色々な旅行会社からの乗り合いツアーのようでした。
イギリスののどかな田舎町を満喫できました。
交通手段と入場料が含まれたツアーでした。目的地に着いたら集合時間まで自由時間で遅れたら置いていかれるようです。
目的地に入ったらオーディオガイドを使って見学していきます。
帰りは数ヶ所降車場所がありました。
友人と二人で参加しました。
宿泊したホテルの前まで迎えに来てくれました。予定の時間より少し早く、1日のスケジュールに余裕がないようでした。
参加者は10人で、アメリカなど英語圏からの参加者が多かったです。最初に簡単な地図が配られました。ツアー中はドライバーの方が運転をしながら、英語で休みなく案内をしてくれます。
エディンバラから途中グラスゴーの広場で15分下車、
ローモンド湖でクルーズ(1時間, 10GBP)、
アバフォイルでシープドッグショーを見てから各自昼食(合わせて1時間)、
途中風景の撮影のために下車、
3つの湖を車窓から見学し、
スターリング城(1.5時間, 13GBP)へという日程でした。
8月の下旬から9月の上旬がベストシーズンらしいです。
当日は青空が多く、暖かく感じました。クルーズは寒いです。
時間に追われがちでしたが、とても満足しました。
3度目のグラスゴー。これまでグラスゴー大聖堂、ケルヴイングローヴ博物館、グラスゴー大学、ボロック・カントリーパークなど見てきた。もはや見るべきものはないものか。そうおもっていたところ、VELTRAの一日ツアーが目に入った。カレイン城、エアシャー地方観光だ。
ちょうど宿泊ホテルから歩いて5分くらいのジョージ・スクエアで集合した。参加者は13名で、アメリカ、カナダ、ドイツ、タイ、サウジアラビアなどで、日本人は私1人だった。あまり知られていないからだろう。バスの運転はエジンバラに住むチャキチャキの若者で、余りスコットランドなまりを感じさせない英語で分かりやすかった。
グラスゴーを出て、まずは風力発電所へ。広大な敷地に風力発電機が無数。その後、途中で古城の廃墟に立ち寄り(名前は失念)、お目当てのカレイン城へ。岸壁に沿って立つ城はみごとなほどに荘厳であった。スコットランド紙幣にも出ているそうで、代表的なスコットランドの古城に相応しい。しかも庭園がすばらしい。とにかく広い!あいにくアーチェリー大会で庭の散策はできなかったが、眺めるだけでも十分だった。海岸を歩いて見上げる古城も、これまた素晴らしい。
昼食を含め、2時間半ほどカレイン城を楽しんだあと、やはり古城のダヌアー城に立ち寄った。スコットランドは闘いの歴史に明け暮れ、廃墟となった古城が往時を偲ばせる。
最後に「蛍の光」で有名なロバート・バーンズの故郷へ。ここではバーンズ博物館もあるが、ブリガドウーン、記念塔、庭園をゆっくり見てまわった。ブリガとは、どうやらケルト系のゲール語らしく、ブリッジのことだと思う。ここでも1時間は優に楽しめた。
スコットランドといえば、エジンバラ城、スターリング城が有名だろう。それに引き替え、日本ではあまりなじみがないカレイン城だろう。が、素晴らしさはひけをとるまい。知名度が低い理由はアクセスが良くないためだと思う。電車は不便で、車しか無理だろう。だからツアーの参加をお勧めしたい。なお、ツアーの会社は、Rabbie観光で、Rabbieとはロバート・バーンズの愛称らしい。
ロンドン3日目での参加。
ガイドのyukariさんが若いのに知識豊富で素晴らしいです。
自分は世界史受験なのにほぼ知識をなくしてたので、事前に教科書読み直してくればもっと楽しめたかもとちと後悔しました。
信号では車の前に停まったり、円形の交差点を走ったりなど、日本ではあまりなじみの無い乗り方も楽しめるので刺激的です。あと、他の皆さんも言われてますが、ビルとビルの合間のどこだよここ!っていうような裏道を走るのがなにげに楽しかった。笑
最後に、当日一緒に参加された親子参加のお二方、ご一緒できて楽しかったです^^
またどこかで!
おばあちゃんと一緒の家族旅で訪れたコッツウォルズ。
一番自由時間が長そうなツアーを、と選びました。
朝の集合はビクトリアコーチステーション。
固定の受付カウンターはなく、初めてだと分かりにくいかも。
バウチャーに書かれた番号のゲートの近くに
PremiumToursのボードを持った係員さんがいます。
実際のゲート番号は、イギリスらしく、バスが来てから確定する方式。
係員さんに何番ゲートで待てばいいか聞きました。
時間になると、担当ガイドさんが大きな声で
「コッツウォルズ!」と呼んでくれますので、
他の参加者と一緒にバスに向かいます。
ツアー中は全部英語ですが、ガイドさんもドライバーの方もとてもフレンドリーでした。
バス内で昼食メニューを聞かれるので、希望をガイドさんに伝えるのと、
各地の集合時間の聞き取りができれば大丈夫だと思います。
それぞれの町に着くと自由行動です。
あらかじめGoogleMapなどで地図を印刷して持っていた方がいいです。
お昼ごはんがセットされているのも、時間的に効率よかったです。
自由時間をめいっぱい「見て歩き」に使うことができました。
参加したのは日曜日。
ストウ・オン・ザ・ウォルドのアンティークショップを
楽しみに歩いてたのにお休み・・・と思ったら、
広場の中心の古い建物に、アンティークマーケット開催中のボードが。
地元の方々とのふれあいもあり、とても楽しかったです。
帰りは、ルート上の主要な地下鉄駅の近くでバスを停めてくれます。
宿泊先から徒歩圏内の駅で降りることができたのも、
高得点!なツアーでした。
自転車で回るからこそ、色々な風情を感じることが出来ました。ガイドの方の説明も分かりやすく、歴史や伝統を知ることが出来良い1日を過ごせました。
オーストラリア英語を話すガイドさん、たまにみんなで「こうゆうコトを言ったよね」と確認しあう場面もありましたが、年号を良く覚えていらして、細かく説明してくださいました。
バイブリーでは虹も見えたし、ボートンでは水遊びをしている鳥に和みました。
ランチに寄ったSWAN HOTELは建物もお庭もキレイで雰囲気ありましたが、クリスマスシーズンだったので、マス(魚)ではなく、ターキーが出てきました。 肉はまずまずでしたが、クリスマス特製ライスプディングに私は辟易。困っていたら隣の男性がトントンとテーブルをたたいてくれて、目配せで(みんな残してるから大丈夫だよ)と教えてくださいました。
ランチの一番の思い出は大きな丸テーブル向かいに座っていた孫を連れたおばぁさまの「Oh! this ice cream is NICE!」でした。みんなクスクス笑っていました。
そう。アイスが一番美味しかったです。イギリスらしいエピソードですよね。
大型バスに乗り込むまでは、はぐれないかとヒヤヒヤしましたが、バスもゆったりシートで運転手さんも親切で、快適で、楽しい一日を過ごすことができました。
※最後に運転手さんとガイドさんにチップを渡すのを忘れてちょっと後悔……
1人での参加でしたが、可もなく不可もなくという感じで、ロンドン塔の中でコンダクターにトランスミッターを返却しました。
歴史が好きな方には持ってこいだと思います。
あいにくの雨模様でしたが、ライトアップされたビッグベン、ウェストミンスター寺院はきれいで、電飾で覆われたHarrodsもみれてよかったです。食事をとるStrand Hotelの向かいには有名なサヴォイホテルがあり、とてもイギリスらしい雰囲気でした。Pubもイギリスらしさ満開。最後はホテルまで送ってもらえ、旅の初日のオーバービューとしては最高のスタートが切れました。
ライトアップされたロンドンの街並みは、また他のヨーロッパの街とは違う雰囲気があります。お楽しみ頂けたようで何よりです。ご参加ありがとうございました。
事前購入のおかげで、入場はスイスイでした。530カラットのダイヤモンドなど、王室ゆかりの品々が見れて、イギリスらしさを感じました。デビアス協賛というのも意外でした。ロンドン塔内のホワイトタワーからはシェードやタワーブリッジなど、さまざまな建物がみれて、なかなかの眺望です。
半日でしたが、ずいぶんと自転車に乗った感じがあり、満足できました(お尻が少々痛くなるほど)。親子3人で参加し、子供がロンドンの寒い気候に少しやられたのか、途中お腹が痛くなってしまいトイレに駆け込みました。ガイドさん、参加者の方に多大なご迷惑をかけてしまい、申し訳なかったです。
ただ、途中トイレに行きたいといったところ、あと1時間くらい先と言われ、確かにヨーロッパは無料のトイレは少ないですし、トイレを済ませてからの参加は重々承知しておりますが、今回のような緊急を要する状況も稀にあるかとは思いますので、ある程度その状況の解決にご協力いただける策をご提案いただけると、より安心して参加できたと感じました。
終始雨降り(時折り強く)の日に当たってしまったこともあり、あまり楽しめませんでした。(別のツアーにも参加してみた結果、)個人的には、自然の景色や城などのほうが合っていると改めて感じました。立ち寄る街でそれぞれ50分程度~1時間半程度の街歩き時間がありますが、買い物やお茶などをあわせて楽しむのがよいと感じました(ので、どちらかというと女性向きなのかもしれません)。
Koichi様 この度は弊社ツアーへのご参加ありがとうございます。あいにくのお天気で残念でしたね。当該ツアーは特に歴史的建造物への入場はなく、また自然もバイブリー以外はあてはまらないため、家並み・街並みを見て歩き、途中お店に立ち寄るというのがメインになっています。このせいか女性のお客様が多く、女性に人気のあるツアーであることは仰るとおりです。Koichi様には、日本でも人気のある「コッツウォルズ地方」がどんなところかということを感じ取っていただけたのではないかと思います。また機会がありましたらぜひ英国にいらしてください。その際には別の魅力あるところをご紹介したいと思います。ご利用ありがとうございました。 マイバスUK 北出
世界一周旅行で、ロンドンに2泊しました。限られた日程だったので、午前:ロンドン市内観光+午後:ストーンヘンジツアーに参加しました。
集合場所であるビクトリアバスターミナルの中は混乱していて、どのバスに乗れば良いのか出発直前まで分かりませんでした。
無事、ロンドン市内観光ツアーのバスに乗車出来て、予定通り時計台やバッキンガム宮殿の衛兵交代式を見学しました。午前のツアーが終了後、市内のある場所でバスを降りて、次のバスに乗るように指示されました。その間(約⒛分間)に昼食を購入したり、トイレに行ったりと結構慌ただしかったです。
午後のバスは市内のピックアップポイントを巡って、ツアー客を拾い、ほぼ満席の状態でストーンヘンジへ向かいました。ストーンヘンジには約2時間程で到着。他のツアー客と混じって、ビジターセンタからシャトルバスで現地へ向かいました。多言語対応の音声ガイドを聞きながら約1時間程ストーンヘンジ周辺を散策出来ました。更に30分程時間があれば、ビジターセンター内もゆっくり見学出来たと思い、多少残念です。
その後2時間程掛けて、再びロンドン市内へ。途中いくつかの地下鉄駅近くで下車することが可能でした。
ガイドさんが、英国人でしたが、日本語が上手で大変詳しくガイドしてくれました。英語の説明より、日本語の方が詳しく解説させていました。レストランの案内・説明もわかりやすく良かったです。
夫婦でロンドン旅行でした。コッツウォルズに行きたかったのですが、こちらのツアーが盛りだくさんで一番魅力的でした。
お昼ご飯の時間がもったいなかったので、サンドイッチ持参でボートンオンザウォーターの川のほとりのベンチで食べましたが、最高に贅沢なサンドイッチになりました(^^)
また、思いがけず探していたカップケーキも見つかり、大満足です!!
6月中旬に参加しました。
集合場所はホームページの案内で問題なく行くことができました。
ただバスに乗車する時に、自身の名前で登録がされておらず、照会に若干時間がかかりました。
「Mybus」で登録されていたようでした。
ストーンヘンジではバスを降りて、ビジターセンターでオーディオガイドを受け取り、別のシャトルバスに乗って、ストーンヘンジまで向かいました。
日本語オーディオガイドを聞きながら、一時間程度じっくり観光しました。
その後ビジターセンターに戻り、カフェで昼食を買おうと思いましたが、
大変な混雑で買うのに結構時間がかかりました。
そのため10分程度で慌てて昼食を済ませて、バスに戻ることになってしまいました…
ビジターセンターの外に座れるような場所もありますので、時間を気にしたくない方は予め昼食を持参で行かれることをお勧めします。
(もし次回行くことがあれば、私は昼食持参にしようと思います)
ツアー自体は、バスで現地まで連れて行って頂き、バスの運転手運転さんから入場券をもらい、自分で回るというシンプルなものです。
自分のペースで観光したい方にお勧めのツアーです。
この度はツアーにご参加いただき誠にありがとうございました。
バスご乗車の際にお手間をお取り大変申し訳ございませんでした。
こちらは自由にまわって頂く時間が多いツアーですので、じっくり楽しんで頂けたようで幸いです。
またのご利用お待ちしております。ありがとうございました。
オーストラリア人1人、ニュージーランド人1人、スウェーデン人2人、アメリカ人6人(ニューハンプシャー2人、ニューヨーク2人、ケンタッキー2人)、日本人2人の合計12人のツアーでした。ガイドはグラスゴー出身のピーター(通称ピート→このツアーにピッタリの名前)
アイラ島の宿はボウモア蒸溜所のコテージでオールドベーカリーという、元パン屋と思われる建物2階建で、私達のツアーで貸し切りでした。
この宿には玄関の鍵が2つしかなく、さらに各部屋の鍵はありません。
結局鍵をかけるのをあきらめ、「部屋に貴重品を置いとかないこと。」で話がまとまりましたが、セキュリティに厳しいそうなアメリカ人が納得したのが不思議です。
ボウモアの中心でしたが田舎なので安全と思ったのかも。
鍵のあるスーツケースがあると安心かもしれません。
朝ごはんはピーターが用意した、パン、ハム、チーズ、シリアル、ヨーグルト、玉子、ワッフル、りんご、バナナなどを各自勝手に食べるシステムです。
使った皿も洗浄機はありますが、宿泊者が洗います。
蒸溜所めぐりは、各蒸溜所によって金額は違いますが£5程度の見学試飲料金がかかります。
帰りは、通り道のあちこちで途中下車可能で、グラスゴーの空港で降りる人や、途中の町(村?)インヴァレリーで降りる人などで
最終のエディンバラまで行ったのは5人でした。
エディンバラ市内も宿に近いところでおろしてくれます。
ツアーは英語です。
マイクロバスでこじんまりと12人程度のツアーでした。
駅から4kmくらい離れたところに泊まりましたが、当日
朝は迎えに来てもらえました。
ただ、少し遅れて本当に来てくれるのかと焦りましたが・・・
湖は10湖回ると書いてありますが、数えてなかったので
本当に10なのかどうかわかりませんが、そもそも景色が綺麗なので
数は気になりませんでした。
ジンジャーブレッドの店によったり、ストーンサークルなどにも
よれます。
どこも風景が本当に綺麗なので、一日窓から景色が楽しめます。
なので前日はたっぷり寝て車の中で寝てしまわないようにしておいた
方が良いとおもいます。
■バス
出発8時からとなっていたが、実際の出発は8時半。
バスは2階建ての大きなコーチで、席は早い者勝ちなので待合所の先頭で待つのがイイ。(だから何番ゲートで待てばイイかバウチャー見せてスタッフに聞くべし)携帯のバウチャー画面でOK。
バスでは英国人ガイドが軽快に街や場所のガイドをしてくれるし、適度に寝れるし快適。綺麗なイギリス英語だったので英語の勉強にもなった。
温かい飲み物食べ物は持ち込み禁止なのが注意。(途中でコーヒーとか買ってもバスには持ち込めない)
ヴィクトリアコーチステーションのトイレは有料(30Pだったかな)
バス内でバースのローマンバス(何度バスバス言うんだ)入場券を買うか聞かれるから必要なら買うべし。(基本現金だけど、カードでもなんとかやってくれてた)ただし、入場券込での予約や、ここで買う入場券はグループ入場券なのか、後にバースで入場券を渡され入場時間を指定される。(でも個人で当日券を買うとなると一般列に並ぶことになり、混んでるときは時間かかるかもしれない。)
■ストーンヘンジ
到着後、入場券という名のストーンヘンジまでのマイクロバスの券と、イヤホンガイドを渡される。(日本語への変更の仕方をもらってすぐ聞くべし)
もしイイ写真を撮りたければマイクロバスは最後に乗って最初に降りて、一目散にストーンヘンジセンターへ行くと人も少ない。センターポジションはストーンヘンジを左回りの橋みたくなってるとこ。
案の定”石”だけを見るので、1時間以上の時間を持て余す感じ。じっくりおみやげも見れるしカフェもある。
トイレ無料。
■バース
ローマンバス前広場までちょっとガイドしながらみんなで歩き、ローマンバス入場時間を指定されて一旦解散。効率よく観光するには、ローマンバスの入場指定時間にもよるが以下参考に、うまいこと3時間でまとめればOK。基本的にゆっくり
・ローマンバス なんだかんだショップまで見て1時間弱かかる。(お土産買ってもイイだろうけど温泉成分は入っていない)
・バースアビーというか教会 ローマンバス目の前。開いてる時間を事前チェックするべし。高いところからバース市内を見たければここのタワーツアー(1時間くらいかかる)に参加。
・ロイヤルクレッセント 坂道を歩いて10分。途中サーカスマンションも見れる。中のミュージアムは時間的に無理。
・バススパ 当日入るのは無理。バース土産はここで買ったほうがイイ気がする。(なぜかといえば温泉成分入りの何かはここでしか売ってない 16時に閉まるので注意)
ネス湖が目的地ですが、途中もハイランドを楽しめます。満席状態からすると人気のあるコースで色々な国の人が参加しています。途中買い物、食事の時間があります。ただ食事は、数台のバスが集中するので混みます。帰りはホテルもしくはホテルの近くで降ろしてくれます。