知床羅臼クルーズ(ホエールウォッチング) | 現地ツアー予約 | 知床・網走 旅行の観光・オプショナルツアー予約 VELTRA(ベルトラ)
知床クルーズ
羅臼クルーズ(知床 ホエールウォッチング)
4.17
北海道の羅臼町は、世界自然遺産知床に代表される自然豊かな町。夏は羅臼港から出港する観光船から野生のクジラ・シャチ・イルカウォッチング、冬は流氷とオオワシ・オジロワシなどバードウォッチングを楽しむことができます。知床羅臼の海には、栄養源を求めて動物たちが集まります。時期によって見られる生き物たちは異なりますが、5月~7月はミンククジラやシャチ、5月~10月はイシイルカ、7月~10月はマッコウクジラ、8月~10月はツチクジラの出没率が高いです。ツアーでは、経験豊富な船長が遭遇率の高いスポットにご案内します。クルーズ船に乗船し、大迫力の知床連山の写真を撮影したり、知床地方の魅力や鯨類の話を聞きながら、群れの出没スポットへ向かいましょう。天気が良ければ国後島を見ることができるかも。大自然の中で海面を力強く泳ぐ大群の光景に遭遇出来たら感動体験間違いなし。ツアーの所要時間は2時間半から3時間前後、風景を楽しみながら出港から30分ほどでポイントに到着するため気軽に参加しやすいのもポイントです。ホエールウォッチングはお子様から大人まで楽しめる知床観光には欠かせないおすすめアクティビティです。

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羅臼クルーズとは

概要
知床半島の東側に位置する羅臼町。漁業が盛んなこの町では、知床半島と国後島に挟まれた狭い地形と、流氷や知床連山から運ばれる豊富な栄養によって育まれたプランクトンや小魚を求めて、たくさんの鯨類や魚たちが集まってきます。所要時間は乗船から2時間半前後のクルーズで、夏シーズンは大迫力のクジラやシャチ、イルカウォッチングを楽しむことが出来ます。
壮大な自然を背景にクルーズ船で野生の生き物たちを間近で観察しましょう。
運行シーズン
ホエールウォッチングクルーズの運行は4月下旬から10月中旬。
冬季は流氷・バードウォッチングクルーズになります。季節によって遭遇出来る野生動物が異なるため、目当ての動物たちがいる方は事前に下調べすることをオススメします。

参加時の注意

服装・持ち物
◆服装
春:本州の冬のイメージでアウターやインナー。防寒対策をしっかり行ないお越しください。
夏:真夏でも羽織物は必須。羅臼はウトロ側と違い、真夏でも気温が20℃に達しない日も多く、天気が良くても海上はさらに寒く感じることも。
保温性のある洋服の上に風よけになるカッパやウィンドブレーカー、帽子や手袋があると安心です。

◆持ち物
・船酔いが心配な方は事前に酔い止め薬を飲みましょう。
・遠くの群れを発見できるよう双眼鏡があると便利です。

◆注意点
・波しぶきや水しぶきによりカメラや携帯電話が破損しないよう、精密機器の持参には注意しましょう。
天気
雨でも海況によっては出航することもありますが、天候や波の状況によっては安全を考慮し欠航する場合あり。
(当日催行会社オフィスに最新の情報を確認すると安心です。)
雨や波しぶきがかかる場合があるため撥水性のある上着がおすすめです。
年齢
0歳から参加可能、未就学児は無料のツアーもあります。
幅広い年齢層の方にご参加いただけるので家族旅行や団体旅行にも人気があります。
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北海道の羅臼町は、世界自然遺産知床に代表される自然豊かな町。夏は羅臼港から出港する観光船から野生のクジラ・シャチ・イルカウォッチング、冬は流氷とオオワシ・オジロワシなどバードウォッチングを楽しむことができます。知床羅臼の海には、栄養源を求めて動物たちが集まります。時期によって見られる生き物たちは異なりますが、5月~7月はミンククジラやシャチ、5月~10月はイシイルカ、7月~10月はマッコウクジラ、8月~10月はツチクジラの出没率が高いです。ツアーでは、経験豊富な船長が遭遇率の高いスポットにご案内します。クルーズ船に乗船し、大迫力の知床連山の写真を撮影したり、知床地方の魅力や鯨類の話を聞きながら、群れの出没スポットへ向かいましょう。天気が良ければ国後島を見ることができるかも。大自然の中で海面を力強く泳ぐ大群の光景に遭遇出来たら感動体験間違いなし。ツアーの所要時間は2時間半から3時間前後、風景を楽しみながら出港から30分ほどでポイントに到着するため気軽に参加しやすいのもポイントです。ホエールウォッチングはお子様から大人まで楽しめる知床観光には欠かせないおすすめアクティビティです。
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