登米町 みやぎの明治村6施設 共通チケット 登米懐古館+伝統芸能伝承館 森舞台+髙倉勝子美術館「桜小路」etc<登米町> | 宮城の観光&遊び・体験・レジャー専門予約サイト VELTRA(ベルトラ)

登米町 みやぎの明治村6施設 共通チケット 登米懐古館+伝統芸能伝承館 森舞台+髙倉勝子美術館「桜小路」etc<登米町>

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おすすめポイント

二万一千石の城下町として栄えた登米の町。ハイカラな洋風建築や、能の舞台など、明治時代以降に建てられた歴史的建造物が点在。明治村の歴史資料館や美術館を観光できるチケットです。「おかえりモネ」のロケ地めぐり先としても人気です。

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大人1人あたり:
大人
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大人
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高校生
¥750
中学生
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小学生
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幼児
無料
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大人2名参加後に体験談投稿で1名無料
あと9名様

下記のプランと同一内容の人数限定モニターツアーです。
・みやぎの明治村 歴史資料館+美術館 6館共通券

下記施設のご利用が可能です。
- 教育資料館
- 警察資料館
- 水沢県庁記念館
- 登米懐古館
- 伝統芸能伝承館「森舞台」
- 髙倉勝子美術館桜小路

高校生
¥750
中学生
¥500
小学生
¥500
幼児
無料
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大人2名参加後に体験談投稿で1名無料
あと9名様

概要

毎日
送迎なし
含まれるもの: みやぎの明治村歴史資料館と美術館6館の共通入場券セット
ロケーション
場所、行き方の補足説明
当日は、とよま観光物産センター 遠山之里の案内所にお越しください。
ベルトラでご予約された旨をお伝えください。(この際にVELTRAバウチャーをご提示いただくとスムーズです。)
入館券とパンフレットをお渡しします。その後各自観光をお楽しみください。

【アクセス情報】
■車でお越しの方
三陸自動車道登米インターから約4分です。

■公共交通機関をご利用の方
県庁市役所前または仙台駅前(旧さくら野百貨店前・32番乗り場)から東日本急行(株)高速乗合バスとよま総合支所線に乗車、とよま明治村で下車、観光物産センターは目の前です。

■営業時間
遠山之里:9:00~17:00
それ以外の施設:9:00~16:30
*年末年始以外営業
*営業時間は変更となる場合があります。最新の情報はオフィシャルHP、Twitterなどをご確認ください。

■駐車場:
下記に駐車場がございます。
- とよま観光物産センター駐車場
- 教育資料館駐車場
- 警察資料館駐車場
- 伝統芸能伝承館森舞台駐車場
- 交通公園駐車場(とよま観光物産センター斜め向かい)
*大型バスの駐車に関しては、各所事前にお問合せください。

みやぎの明治村、登米町(とよままち)
宮城県北部の小さな町、登米町(とよま、とめの2通りの呼び方があります。)。仙台伊達(だて)藩の一門として栄え、町には明治に建てられた歴史的な建造物が残っており、その町並みが「みやぎの明治村」と呼ばれるようになりました。
こちらのチケットでは下記6施設のご利用が可能です。
●みやぎの明治村:
- 教育資料館
- 警察資料館
- 水沢県庁記念館
- 登米懐古館
- 伝統芸能伝承館「森舞台」
- 髙倉勝子美術館桜小路

■多言語音声観光ガイドペン
登米市内の観光スポットの案内が聞けるペンのレンタルサービス。日本語の他に、英語・韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語・スペイン語の7ヶ国語対応です。レンタル無料なので、ぜひ案内を聞きながらの観光をお楽しみください。

■ハイカラさん着付け体験
完全予約制着付け体験。(夏季は催行なし)
ご希望で別途ご自身でのご予約、現地支払いが必要です。
旅程
みやぎの明治村①:教育資料館
■旧登米高等尋常小学校校舎、国指定重要文化財(建造物)
■見学所要時間:約30分
明治21年(1888年)に建設され、明治の洋風学校を代表する建築物として昭和56年国の重要文化財に指定されました。純木造の2階建てで、南を正面にコの字型をとり、1階2階ともに吹き抜け片廊下式となっています。教室は、両側にガラス窓を配置し採光しています。特徴的なのは、2Fバルコニー。校舎全体の中心に位置し、シンボル的な役割を果たしています。左右対称の東西昇降口は六角形を半分に割ったトラス工法を用い、屋根は寄棟瓦葺きのシンプルさで全体を機能的にまとめあげています。昭和48年までに使用された教室をそのまま残した再現教室や、各時代の教科書などが展示されています。
旅程
みやぎの明治村②:水沢県庁記念館
■旧水沢県庁庁舎、市指定有形文化財(建造物)
■見学所要時間:約15分
明治2年(1869年)廃藩置県に先駆け登米県となり、2年後に県庁舎の建設に着工し、翌年落成。その間に水沢県と県名が変わり、水沢県庁として明治8年まで使用されました。水沢県とは、現在の宮城県北部、そして岩手県南部を管轄する地域を指します。その後、庁舎は幾度かの改修を経て小学校や裁判所としても長く使われることとなります。
江戸時代を思わせる純和風の日本建築で本庁舎は県内官公庁建築の中でも貴重な建物となっています。
旅程
みやぎの明治村③:登米懐古館(とよまかいこかん)
■見学所要時間:約30分
昭和36年、名誉町人の渡辺政人氏の寄贈によって建てられ、その後令和元年9月、伝統芸能伝承館「森舞台」も手掛けた建築家隈研吾氏の設計により移転、新築されました。登米伊達(だて)家にゆかりの鎧や兜、刀剣や絵画など、城下町であった当時を偲ばせる貴重な品々を展示しています。登米町産天然スレート葺きの屋根は町並みと調和し、武家屋敷通り側の表門から入ると、落ち着いた佇まいが美しい日本庭園が広がります。地域の歴史を紐解く記念展や、伝承芸能の野外公演、野点などが行われる見逃せない観光スポットです。
旅程
みやぎの明治村④:警察資料館
■旧登米警察署庁舎、県指定有形文化財(建造物)
■見学所要時間:約15分
登米警察署として明治22年に建てられ、昭和43年までの長い間使用されました。和と洋の要素を取り混ぜた美しい建築で、現在も美しい姿のままの姿を残しています。木造2階建て、下見板張りペンキ塗り、寄棟の瓦葺き、突出した玄関は上下とも吹き抜けです。また2階のバルコニーは遠見台とも呼ばれ、船着場や繁華街を見る事ができました。明治の留置場、取り調べ室が復元され、昭和55年に配備されたパトカーや白バイも1階に展示されています。敷地内にある火の見やぐらは、消防が警察の業務であったことや、消防活動組織の歴史を残す建造物となっています。
旅程
みやぎの明治村⑤:伝統芸能伝承館「森舞台(もりぶたい)」
■平成9年日本建築学会賞受賞
■見学所要時間:約15分
登米町には、江戸時代から伝わる登米能をはじめ、岡谷地南部神楽、とよま囃子などの伝統芸能が今日まで町民の手で大切に受け継がれ続けてきました。伝統芸能伝承館「森舞台」は、地域文化活動拠点として、本格的な能舞台を備え、平成8年にオープン。建築家隈研吾氏による設計、舞台正面の鏡板作成は日本画家千住博氏、展示室デザインはアートディレクター原研哉氏によります。演能は地元の謡曲会が稽古を重ね、毎秋の登米薪能で上演しています。能に限らず、各種伝統芸能のための施設として、市民に公開され愛され続けています。
旅程
みやぎの明治村⑥:登米市髙倉勝子美術館「桜小路」
■見学所要時間:約15分
登米町出身、独自の表現を追求し続けた日本画家髙倉勝子(たかくらかつこ)の作品を展示する美術館。平成21年(2009年)に設立されました。主に河北美術展や県の芸術祭に出品され、多くの受賞歴のある作品を収蔵、展示しています。みちのくの人々の古き良き暮らしを岩絵具や水墨で描いた数々の佳品の他、自身の被爆体験を描いた原爆の図(常設)は必見。中央から遠く離れたこの東北の地に生まれ育ったひとりの女性の類まれなる画才の精華をぜひご覧ください。館内多目的室では、随時登米ゆかりの作家の展示をお楽しみいただくことができます。

送迎オプション

なし

予約前に ご確認ください

参加制限

  • 【感染症対策に関して】
    - マスク着用、検温、手指消毒のご協力をお願いします。
    37.5℃以上の発熱が確認された場合、入館をお断りさせていただきます。体調に不安のある方は入場をご遠慮ください。
    - 県からの要請や当日の状況により、予約- - 予約確定後であっても催行中止する場合が御座います。

    明治村では下記を実施しています。
    - 入館人数の制限(人数超過の場合、お待ちいただく場合があります。)
    - 館内は常時窓を開けての換気
    - スタッフのマスク着用
    - 受付などにパーテーションの設置、トレーを用いての料金、チケットなどの受け渡し

申込み受付単位(人数、台数、時間など)

  • このアクティビティは申込単位「2以上3以下」でお申し込みください。

その他

  • ツアースケジュールは天候、交通状況等により変更、中止になる場合があります。
  • 共通券の有効期限:
    その日見学できなかった施設に関しては、1ヶ月以内であればご覧いただけます。
みやぎの明治村 歴史資料館+美術館 6館共通券
合計:
大人1人あたり:
大人
¥1,000
¥1,000
合計:
大人
¥1,000
¥1,000
大人1人あたり:
高校生
¥750
中学生
¥500
小学生
¥500
幼児
無料

こちらのチケットでは下記施設のご利用が可能です。
- 教育資料館
- 警察資料館
- 水沢県庁記念館
- 登米懐古館
- 伝統芸能伝承館「森舞台」
- 髙倉勝子美術館桜小路

高校生
¥750
中学生
¥500
小学生
¥500
幼児
無料

概要

毎日
送迎なし
含まれるもの: みやぎの明治村歴史資料館と美術館6館の共通入場券セット
ロケーション
場所、行き方の補足説明
当日は、とよま観光物産センター 遠山之里の案内所にお越しください。
ベルトラでご予約された旨をお伝えください。(この際にVELTRAバウチャーをご提示いただくとスムーズです。)
入館券とパンフレットをお渡しします。その後各自観光をお楽しみください。

【アクセス情報】
■車でお越しの方
三陸自動車道登米インターから約4分です。

■公共交通機関をご利用の方
県庁市役所前または仙台駅前(旧さくら野百貨店前・32番乗り場)から東日本急行(株)高速乗合バスとよま総合支所線に乗車、とよま明治村で下車、観光物産センターは目の前です。

■営業時間
遠山之里:9:00~17:00
それ以外の施設:9:00~16:30
*年末年始以外営業
*営業時間は変更となる場合があります。最新の情報はオフィシャルHP、Twitterなどをご確認ください。

■駐車場:
下記に駐車場がございます。
- とよま観光物産センター駐車場
- 教育資料館駐車場
- 警察資料館駐車場
- 伝統芸能伝承館森舞台駐車場
- 交通公園駐車場(とよま観光物産センター斜め向かい)
*大型バスの駐車に関しては、各所事前にお問合せください。

みやぎの明治村、登米町(とよままち)
宮城県北部の小さな町、登米町(とよま、とめの2通りの呼び方があります。)。仙台伊達(だて)藩の一門として栄え、町には明治に建てられた歴史的な建造物が残っており、その町並みが「みやぎの明治村」と呼ばれるようになりました。
こちらのチケットでは下記6施設のご利用が可能です。
●みやぎの明治村:
- 教育資料館
- 警察資料館
- 水沢県庁記念館
- 登米懐古館
- 伝統芸能伝承館「森舞台」
- 髙倉勝子美術館桜小路

■多言語音声観光ガイドペン
登米市内の観光スポットの案内が聞けるペンのレンタルサービス。日本語の他に、英語・韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語・スペイン語の7ヶ国語対応です。レンタル無料なので、ぜひ案内を聞きながらの観光をお楽しみください。

■ハイカラさん着付け体験
完全予約制着付け体験。(夏季は催行なし)
ご希望で別途ご自身でのご予約、現地支払いが必要です。
旅程
みやぎの明治村①:教育資料館
■旧登米高等尋常小学校校舎、国指定重要文化財(建造物)
■見学所要時間:約30分
明治21年(1888年)に建設され、明治の洋風学校を代表する建築物として昭和56年国の重要文化財に指定されました。純木造の2階建てで、南を正面にコの字型をとり、1階2階ともに吹き抜け片廊下式となっています。教室は、両側にガラス窓を配置し採光しています。特徴的なのは、2Fバルコニー。校舎全体の中心に位置し、シンボル的な役割を果たしています。左右対称の東西昇降口は六角形を半分に割ったトラス工法を用い、屋根は寄棟瓦葺きのシンプルさで全体を機能的にまとめあげています。昭和48年までに使用された教室をそのまま残した再現教室や、各時代の教科書などが展示されています。
旅程
みやぎの明治村②:水沢県庁記念館
■旧水沢県庁庁舎、市指定有形文化財(建造物)
■見学所要時間:約15分
明治2年(1869年)廃藩置県に先駆け登米県となり、2年後に県庁舎の建設に着工し、翌年落成。その間に水沢県と県名が変わり、水沢県庁として明治8年まで使用されました。水沢県とは、現在の宮城県北部、そして岩手県南部を管轄する地域を指します。その後、庁舎は幾度かの改修を経て小学校や裁判所としても長く使われることとなります。
江戸時代を思わせる純和風の日本建築で本庁舎は県内官公庁建築の中でも貴重な建物となっています。
旅程
みやぎの明治村③:登米懐古館(とよまかいこかん)
■見学所要時間:約30分
昭和36年、名誉町人の渡辺政人氏の寄贈によって建てられ、その後令和元年9月、伝統芸能伝承館「森舞台」も手掛けた建築家隈研吾氏の設計により移転、新築されました。登米伊達(だて)家にゆかりの鎧や兜、刀剣や絵画など、城下町であった当時を偲ばせる貴重な品々を展示しています。登米町産天然スレート葺きの屋根は町並みと調和し、武家屋敷通り側の表門から入ると、落ち着いた佇まいが美しい日本庭園が広がります。地域の歴史を紐解く記念展や、伝承芸能の野外公演、野点などが行われる見逃せない観光スポットです。
旅程
みやぎの明治村④:警察資料館
■旧登米警察署庁舎、県指定有形文化財(建造物)
■見学所要時間:約15分
登米警察署として明治22年に建てられ、昭和43年までの長い間使用されました。和と洋の要素を取り混ぜた美しい建築で、現在も美しい姿のままの姿を残しています。木造2階建て、下見板張りペンキ塗り、寄棟の瓦葺き、突出した玄関は上下とも吹き抜けです。また2階のバルコニーは遠見台とも呼ばれ、船着場や繁華街を見る事ができました。明治の留置場、取り調べ室が復元され、昭和55年に配備されたパトカーや白バイも1階に展示されています。敷地内にある火の見やぐらは、消防が警察の業務であったことや、消防活動組織の歴史を残す建造物となっています。
旅程
みやぎの明治村⑤:伝統芸能伝承館「森舞台(もりぶたい)」
■平成9年日本建築学会賞受賞
■見学所要時間:約15分
登米町には、江戸時代から伝わる登米能をはじめ、岡谷地南部神楽、とよま囃子などの伝統芸能が今日まで町民の手で大切に受け継がれ続けてきました。伝統芸能伝承館「森舞台」は、地域文化活動拠点として、本格的な能舞台を備え、平成8年にオープン。建築家隈研吾氏による設計、舞台正面の鏡板作成は日本画家千住博氏、展示室デザインはアートディレクター原研哉氏によります。演能は地元の謡曲会が稽古を重ね、毎秋の登米薪能で上演しています。能に限らず、各種伝統芸能のための施設として、市民に公開され愛され続けています。
旅程
みやぎの明治村⑥:登米市髙倉勝子美術館「桜小路」
■見学所要時間:約15分
登米町出身、独自の表現を追求し続けた日本画家髙倉勝子(たかくらかつこ)の作品を展示する美術館。平成21年(2009年)に設立されました。主に河北美術展や県の芸術祭に出品され、多くの受賞歴のある作品を収蔵、展示しています。みちのくの人々の古き良き暮らしを岩絵具や水墨で描いた数々の佳品の他、自身の被爆体験を描いた原爆の図(常設)は必見。中央から遠く離れたこの東北の地に生まれ育ったひとりの女性の類まれなる画才の精華をぜひご覧ください。館内多目的室では、随時登米ゆかりの作家の展示をお楽しみいただくことができます。

送迎オプション

なし

予約前に ご確認ください

参加制限

  • 【感染症対策に関して】
    - マスク着用、検温、手指消毒のご協力をお願いします。
    37.5℃以上の発熱が確認された場合、入館をお断りさせていただきます。体調に不安のある方は入場をご遠慮ください。
    - 県からの要請や当日の状況により、予約- - 予約確定後であっても催行中止する場合が御座います。

    明治村では下記を実施しています。
    - 入館人数の制限(人数超過の場合、お待ちいただく場合があります。)
    - 館内は常時窓を開けての換気
    - スタッフのマスク着用
    - 受付などにパーテーションの設置、トレーを用いての料金、チケットなどの受け渡し

その他

  • ツアースケジュールは天候、交通状況等により変更、中止になる場合があります。
  • 共通券の有効期限:
    その日見学できなかった施設に関しては、1ヶ月以内であればご覧いただけます。

体験談

明治村の名の通り、町の中心がテーマパークのようで、結果的に6施設共通券がお得でした。

2022/09/04 カップル・夫婦 たぬこ

ベルトラ ポイントの有効期限がまもなくでしたので、東北旅行で寄る予定だった教育資料館のために申し込みをしました。
結果的には6施設全て満喫でき、大変お得でした。
駐車場のある観光センターの十字路に4施設が並んで立っていて学校や鉄道の窓口...

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よくある質問

このアクティビティに関する問い合わせはこちらからよくある質問をご確認の上、問い合わせフォームからご連絡ください。VELTRA サポートチーム

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二万一千石の城下町として栄えた登米の町。ハイカラな洋風建築や、能の舞台など、明治時代以降に建てられた歴史的建造物が点在。明治村の歴史資料館や美術館を観光できるチケットです。「おかえりモネ」のロケ地めぐり先としても人気です。