カナダ
熱い日本を飛び出してバンフへ、風が山から谷へ吹いているので8月とは思えないほどの冷たい風が吹き抜けていきます。雪上車に揺られること15分ぐらいかな、氷河の大地につきます。ものすごく寒くてでも景色は最高でした。
かめさん 様
この度は弊社をご利用頂きまして誠にありがとうございます。
観光日にお天気に恵まれました事、嬉しく思います。 現在はコロナ渦でなかなか海外旅行は難しいと思いますが
カナディアンロッキーは変わらず絶景ですので、いつの日かの再訪を心よりお待ちしております。
ありがとうございました。
Banff Top Tours
思った以上のスピードでびっくりしました!
2人乗りだったので同じく1人旅の女性と同乗したのですが、2人できゃーきゃー言いながらはしゃいで楽しかったです(^^)
中間地点でもゴール地点でも、写真をたくさん撮って頂けて嬉しかったです!
ただ、寒くてバッテリーが即行で切れます。特にGoPro。
ゴール地点ではワンちゃん達のそばで撮影が可能なので、ぜひ余力を残して頂きたいです…!
ブレーキを踏む方の人(中間地点で交代可)は立ち乗りになるので、かなり寒いです。本当に!笑
手袋は2枚、顔もマスクとフェイスマスクの二重着用がオススメです。
私はGoProの自撮り棒に誤って素手のまま小指が触れてしまい、凍傷(全治2週間)になりました。
甘く見ずに対策をすれば本当に楽しいので、おすすめのツアーです♪
運悪く、イエローナイフ到着便(19/12/31)のフライトがキャンセルとなり、
代替フライトで2日遅れのイエローナイフ到着(20/01/02)となりましたが、
現地に着いてから急いでその旨を連絡したところ、
ご厚意で違う日付の参加に振り替えて頂きました。
犬ぞり自体は結構スピードが出るので、要注意です。
自分は1回振り落とされてしまいました(笑)
地面が柔らかい雪だったので特にケガ等はありませんでした。
また、アドバイスとして顔面がかなり寒いので、
防寒対策は念入りにした方が良いと思います。
日本では出来ない貴重な体験ができて、楽しかったです。
運悪く、イエローナイフ到着便(19/12/31)のフライトがキャンセルとなり、
代替フライトで2日遅れのイエローナイフ到着(20/01/02)となりました。
ちょうど催行会社(JTBインターナショナル(カナダ)バンクーバー)の
元旦休みと重なってしまい、担当者となかなか連絡が付かずに困りました。
現地緊急連絡先(オーロラビレッジ)に連絡したところ、
催行会社からの連絡がないとツアー日程の変更や取消しは出来ないと言われ、
連絡が付くまでかなり不安な時間を過ごしました。
フライトキャンセルの責任はツアーにありませんが、
このような緊急事態に対応する体制を整えて欲しいです。
(特に夜間や土日祝日に連絡が取れない状況は改善を希望します)
上記の理由で現地滞在は2日(オーロラチャンスも2回)となり、
天気に恵まれなかったのもあり、オーロラを見ることは出来ませんでした。
が、イエローナイフ自体は観光客に優しく、過ごしやすい良い街でした。
また、オーロラビレッジの設備も充実しています。
ただ初日に少し説明はありますが、
その後の手取り足取りのフォローはなく、良くも悪くも基本的に放任で
参加者各自が好きな場所に行き、勝手にオーロラを見るというスタイルです。
バンクーバーは250万人都市。中国人とインド人がそれぞれ20%づつ。
緯度は稚内より少し上くらいだが、メキシコからの暖流の影響で年間の気温差20度以内、降雪2回程度と過ごしやすい。10年前のオリンピック後に中国人がどんどん買ったので不動産価格が4-5倍になったそう。住宅街の普通の家が2.5億円とか、シェラトンの分譲2LDKも2億円くらいになっているとのこと。オリンピックで市の財政は大赤字。不動産固定資産やガソリンなどに税をかけている。120円/lくらいでアメリカより大分高い。アメリカのトランプの対カナダ関税政策などで関係はあまり良くない様子。
このツアーの前日の3月7日の深夜、人生で初めてサマータイム'(デイライトセーピンクタイム)の切りかえを1:59の後3:01になる瞬間を経験する。スマホ時計は自動で切り変わる。
3月8日朝9時、バンクーバー一日観光に出発。ガイドは48年在住の大ベテラン。まず市街地から車で20分くらいのグラウス山にゴンドラで登ってスキーヤーたちの姿や頂上からの景色を楽しんだ。次にスピノラの吊り橋、ツリートップウォークが珍しく、木の上を渡り歩く高い視線から自然を満喫できた。
そして港のロンズデールマーケットでボルシチスープとパンの昼食。二人で食べたが、十分なボリューム。
そこからシーバスと言うボートに乗船し、15分くらいで対岸のカナダプレイスのあるウォーターフロントステーションの港に。近くのバンクーバーの最初の街のガスタウンを散策し蒸気時計の時の音を聞いた。開拓時代の歴史の音か!?
次にスタンレー公園。トーテンポールが十分にカナダらしさを感じさせる。
プロスペクトポイントからの眺めもとても綺麗。最後はグランビルアイランドで芸術家な倉庫街を見学。
帰り道、ホテル近くのピザ屋さんで落として貰い、夕食ピザを買ってホテルで食べた。
バンクーバーから車で40分くらい南に行った港から大型フェリーに乗り60分かけてバンクーバー島に渡り、まず午前中にブッチャートガーデンに。まだ花はクロッカスやクリスマスローズなどの少ない種類だけしか咲いていなかったが、自然豊かで起伏のある構成の多様なガーデンが楽しめた。午後はBC州都のビクトリア。街と港周りを散策した。案外歴史は新しく100数十年のクリーンな新しい街だった。フランスの影響はほぼ感じられないが、イギリスの統治時代の名残を多く感じた。
やはり、バンクーバー同様、都会生活と自然が近く、寒暖差の少ない住みやすい環境を感じることができた。日本語ドライバーでガイドの方も広い知識でフレンドリーな方だったので、安心して1日ツアーを楽しめました。
3日間お世話になりました。
場所は毎回異なり、スクールバスで観察場所まで行き、小屋で待機してました。天気が良ければ雪の上に大の字になったりしてましたが、待ち時間が長くて2日目からは本を持っていきました。
初日は曇りで見れない雰囲気が漂っている中、12時半ぐらいから急に出現し、2時ぐらいまでずっと見てました。
残念ながら、この日のみでしたが、なんとか見れたという感じでしょうか。
吊り橋のスリルが味わえるんじゃないかと思い参加しました。
壊れたら・・・落ちたら・・・などドキドキで足を踏み出しましたが、しっかりしたワイヤーを見て安心し、思ったより怖さは感じませんでした。
大勢の観光客がいたものの幸運なことに私の周囲には数名しか人がおらず、おっかなびっくりで歩いているヨーロッパから来られた感じのご婦人と笑いながら段差は手を取り合ったりし、自己紹介こそしなかったもののいい国際交流が出来たなと思いました。
お天気も良く眺めも最高でしたが、スマホを落としそうであまり写真が撮れなったのが心残りです。
でも行くのは一度で十分かなw
ism様
この度はノースバンクーバー半日観光にご参加いただきましてありがとうございます。
旅先での人との交流は思い出に残りますね。
キャピラノ吊り橋は旅行でバンクーバーへ訪れたお客様、そして地元の人にも人気があり一年中賑わっています。
今回はゴールデンウイークの時期にお越しいただきましたが、次回はぜひ「キャニオンライト」催行時にお越しいただきたいです。
地元の人が毎年楽しみにしているイベントの1つで、毎年11月下旬から1月下旬まで、数え切れないほどのライトで美しく飾られるキャピラノ吊り橋は日中とはまた違った美しさがあります。
弊社では「キャニオンライト」期間限定で美しいイルミネーションと夕食を組み合わせたツアーを催行しています。
次回はぜひ冬のバンクーバーもお楽しみいただきたいです。
ism様のまたのお越しを心よりお待ちしています。
現地催行会社:ARA Professional Travel & Support Inc. 佐藤javascript:goReply(2205332);
娘2人と3人だけの海外旅行は初めてでした。カナダで最初に行ったのがモントリオールで半日のオプショナルツアーで少し回ってみたいと申し込みました。冬のモントリオールは寒いけれど、ガイドの方は手速くそれでいて詳しくお話ししてくださり、また細やかな気遣いをいただきとても良かったです。旅行の最初にこのオプショナルツアーを申し込んで、自分の選択に自画自賛です!また機会があったら申し込みたいと思いました。
オーロラツアーは2日間申し込みました。
1日目は、鑑賞小屋に到着してすぐにオーロラが出現。時間の経過とともに、どんどん形も変わり満天の星空の中、幻想的な映像を観ているようで感激しました。
2日目は、厚い雲がかかり星も見えない状態、祈るような気持ちで空を眺めましたが、結局、見えず…。自然相手なのでしょうがないと諦めました。日本人スタッフの配慮もあり、全体的に満足しています。
別グループとの相乗りで
皆さん背が高かったので1番前に乗らせていただきました。
やはり1番前は最高です!
湖一周ですがかなり長く感じました。
特にカーブはドキドキしました。
最後は写真タイムでまずスタッフさんが
ソリに乗った状態で何枚も撮ってくれました。
そのあとは犬達と触れあいつつ自分で写真。
そして犬達とお別れの後は暖かいお部屋で
ホットドリンク頂きました。
帰りのバスが来るまで待機している他の犬も
写真撮り放題!
最初から最後まで対応してくださったのが
皆さん日本人スタッフさんだったので
とても安心して体験することが出来ました!
初日、2日目と続けて同じことをしているのでさすがに3日目ともなると慣れてました。しかし今回は週末と言うこともあり、ツアーに参加される方がほぼ倍のため、スクールバスでのお迎えでした。そして現地についてからは2班に分かれるということでした。
大型バスのため昨日までいた場所にはきっと行けないのでやはり異なったところで1時間ほど走ったところで結構遠く感じました。
バスの窓の外にはもうすでにオーロラがはっきり見えており(3日目ともなると雲かオーロラの区別ができている笑笑)テンションが上がりました。
バスを降りたらもうオーロラがばっちり肉眼でも結構見えていて、最新のiPhone11では映るけど、古いiPhoneは無理と言われていたのにそれでももしかしてと撮ってみたら写りました。それくらい凄いものでした。
2日目のオーロラで感動したのはなんだったんだ、、、ですね笑笑。
早速カメラをだしてとってみたらもう言葉にならないくらい緑の大きなオーロラで感動!!きて良かった!と思えるものでした。
寒さの中バッテリーが落ちるのか早くて予備のものを交換しつつ頑張ってとっていましたが、なかなかやはり最後の方は難しかったです。バッテリーの交換にも借りているミトンを脱いで、インナーグローブのままするのでなかなか時間がかかるという、、、そしてその間に撮り逃すということも、、、初心者だから仕方ないですけど。
一度交換の時にもたもたしちゃったので、えーいとインナーグローブを脱いで交換作業をしたところ、ものの数分で指の先まで凍傷のようになり、指が死ぬかもと危機を感じたので、それ以降は絶対素手にはならないように心がけました笑笑。
借りているミトンや防寒着がものすごく暖かく、
さすがカナダグースと思いました。日本でも着たいと思ってググったところイエローナイフのカナダグースは分厚すぎで一般的ではないので、日本では暑過ぎで極寒地以外は適さないと記載があり、納得しちゃいました。
時間いっぱい、バッテリーが持つ限り、写真を撮り続け、大満足の3日目が終了しました。
初日に引き続き、他のホテルからの混在のバスにのり30分ほどかけて昨日と同じ場所へ。
同じバス、同じガイドさん、ほぼ同じようなメンバーなのでとても気楽でした。
前日よりも少し天気は良いですが、少し曇っているため、どうかなという感じ。2時までありますし、天候は変わりやすいということで、カメラをセットしつつ待ちでした。
昨日しっかりリハーサルやったので、到着してからはテキパキと用意することができました。
事前に調べてきていたジップロックの事とか、予備のバッテリーの事とか。
そして0時過ぎにはバノックとスープもいただきました。
ジャムをつけて食べるバノックは結構好みで好きな味です^_^
なんだかんだでキャビンと外をいったりきたりして、外で待ってると隣の方がもしかしてあれ?うっすら出てる?とかいっていたので、カメラで試しにとってみると雲の後ろに実際にうっすらと緑の線が!!おぉーっとなりました。
オーロラを見たことがなかったので雲なのかオーロラなのかはハッキリ出てないと実際には目でみてもわからないんだと衝撃的でした笑笑。
結局2日目もうっすら出てる程度で、誰もが想像しているオーロラの姿ではありませんでしたが、見れたので良かったです。
明日に期待です。
そして、2日続けてこんな感じやったので、4日目最終日は予備の日と何もいれておりませんでしたが、オーロラを見ようとツアーを申し込みする事にきめました。
イエローナイフ初日、空港に到着して迎えに来てもらってそのままツアーに参加で申し込みました。そのまま行くと思っていましたが、一旦ホテルにいってチェックインと着替えが可能とのことでした。
着替えとなったときに事前にオーダーしていた防寒着がなせが違う方の分で私たちのサイズとは異なっていたので、困りました。
日本人ガイドの方がいらっしゃって交換してもらいましたが、ビックリでした。
私はそれでもサイズが小さくて合わなかったので、ひとサイズ大きいものに交換して欲しいと伝えたところ、在庫を確認してくれて、後ほど交換という形をとってもらいました。中に着る洋服を想定して、サイズ大きめのほうが良さそうです。
サイズが合わなくても予備があれば交換してもらえますが、無かったらあわないままになるのでしんどいです。
日本人の方ばかり20人ほどのバスにのり、鑑賞地には30分ほどで到着。キャビンへ移動して2時まで基本的に自由行動です。
あいにくの天気で星すら出ていなくて、オーロラはみれず、ひたすら待ちの時間でした。
初日なので、カメラの設定や構図などを確かめる事ができたので、それは結果オーライかもしれません。
0時ごろにガイドさんが、先住民の食べ物バノックとスープを作ってくれていただきました。
とても美味しかったです。
雪で迎えのバスがスタックしていたので、抜け出すのに30分以上待ったため、ホテルに戻ってきたのは3時を過ぎておりました。
昼間のイエローナイフのアクティビティの一つとして犬ぞりを申し込みました。
操縦するタイプと単純に犬ぞりにのって体験するタイプと2種類あったけど、操縦は寒いし写真とかとれないかなぁと思ったので、乗るだけのほうにしました。ホテルまで迎えにきてもらい、いろんなホテルからのお客様が混在していました。
流れ作業のような感じに言われるまま場所につき(凍った湖の上)犬ぞりの上にのり出発です。
6ー7人乗りの犬ぞりの上にぎゅーぎゅーに押し込まれほぼ動くことはできません。静かに結構スムーズであまり揺れません。
寒くてフェイスマスクをしていてましでしたが、額が風で割れそうでした笑笑。フェイスマスクをしていなかった友達は顔中がヤバイって言っていましたのでフェイスマスクは必須ですね。
往復して、犬と写真も撮ってくれて満足でした。昼間はやることないので、一度は体験するのもアリだと思います。
かわいらしいワンちゃんが必死に走っている姿は感動しまささた。凍った湖の上を走りますので景色も良く貴重な体験です。
ただ猛烈に寒いので防寒対策は必須です。
アイスフィッシングは先住民の知恵を垣間見れて良かったが、ツアー参加者も実際に氷掻きや網の引っ張りに参加出来ればもっと良かったと思う。一番残念だったのはランチ終了後、ホテルまでの戻りのバスが1時間以上経っても来なかったことに加えて、担当者の方からきちんとした説明が無かった事。夜まで予定を特に入れていなかったので何とかなったが、短い観光日程で意味もなく説明もなく待たされるのは不愉快でした。
今回母娘3人旅で、担当は石川さんです。 午前中に壁画と現地スーパーなどの買い物を3時間位で回りたいとリクエストしまいました。午後はアウトレットに行く予定を伝えると1日乗り放題パスを買った方がいいと券の買い方、乗り方から教えてくれました。移動中もお店の情報など色々お話し聞けました。壁画の前で写真を撮ってからスーパーとドラックストアのお買い物。最後に地元の方が行く様なパン屋さんでちょっとお昼タイム。 コーヒー好きな長女、紅茶、スパイス好きな次女は石川さんに色々お話聞いてのお買い物とても楽しかったようです。 夕飯も教えてもらったホテル近くのお店も美味しかったです‼ 最後日の午前中にも教えてもらった雑貨屋さんやスーパーにも寄れました。 3人共大満足でした!ありがとうございました。
さくらん様、お嬢様たちとバンクーバーにお越しいただいて早3年が過ぎましたね。あれからお変わりございませんでしょうか。コンシェルジュツアーでお買い物をたっぷりと楽しまれて、お帰りになった直後に新型コロナウイルスのパンデミックで国境封鎖というギリギリの時期でした。でもカナダはなんとか元通りになり、今年は多くの旅行客が戻ってきています。お時間ができましたら、ぜひバンクーバーにまたお越しください。再開できる日を楽しみにお待ちしております。(担当:石川)
ガイドさんが日本人で参加者も日本人のみだったので安心感があった。また、ホテルまでの送迎もあり、とてもよかった
母と2人で参加しました。ガイドさんがとても気配りしてくださって、スムーズに1日を過ごすことができました。
見所や、ランチやお茶をするのにおすすめの場所、バンクーバー の歴史など、どのお話も楽しく、勉強になりました。
ゆったりしたスケジュールでしたので、疲れることもなく、本当に楽しい1日を過ごすことができました。
とても可愛いわんちゃん達が迎えてくれます。操縦ではなく普通の乗車体験の方で申し込みました!5~6人縦乗りのソリに乗り込み出発。
乗車時間は10分くらいで一周します。
体験事態は楽しかったですが、記念撮影の時間は少なかったのでとても残念でした。
弊社ツアーへご参加頂き、誠にありがとうございます。
犬ぞりのコースは8キロメートルとなっており、実際に御乗車頂いた時間は恐らく20分ほどだったのではないでしょうか。10分で一周していただくのは難しいコースとなっております。
お楽しみ頂けて大変嬉しく存じます。記念撮影の時間について不備があり大変申し訳ございません。社内で確認させて頂きます。通常ですと犬たちとの記念撮影には十分お時間を割いていただけるツアー内容となっております。
バンクーバー市内3軒のブルワリーを巡ってテイスティングを楽しみました。
ガイドの荒木さんと相談して好きな味や苦手な味を伝えて2~3つのブルワリーを選んでいただけます。往復の交通費や1軒目の代金は込みですので、初めての方にもお勧めです。
バンクーバーのおすすめスポット等の相談にも乗っていただけますよ。
バンクーバーでは、たくさんのクラフトビールの醸造所があり、ある種の食文化を体験できます。レストランでも様々なクラフトビールを楽しむこともできますが、実際にビールの醸造所併設のパブを巡ることによって雰囲気を味わうことや場合によっては、醸造所の一部を覗ける(窓越しから)ことができます!
またバンクーバーへ行った際はよろしくお願いします。
カナックスファンさま、ご投稿ありがとうございます。また、今回は弊社の新コースにご参加頂きましてありがとうございました。バンクーバーは規制が緩和され、ここ数年でたくさんのビール醸造所が出来ました。中堅もですが、そのほとんどがマイクロブリューワリーと呼ばれる小さな醸造所です。このツアーは一日お一組様限定ツアーですので、出発前にどんなビールがお好きか?どんな風味がお好きか?等を伺って、その場で醸造所を決めて行きます。ダウンタウンからの往復の交通費(公共交通機関)はツアー代に含めておりますので、移動に掛かる費用は問題ありません。あとは楽しくバンクーバーのビールを召し上がって頂くだけ。また、新しくできたブリューワリーを開拓しておきますので、ぜひとも再訪をお待ちしております。
現地催行会社:ARA Professional Travel & Support Inc.
担当:荒木
オーロラ鑑賞初心者でしたが、防寒具の用意をバッチリしてくれて、靴まで用意してもらい、とても良いツアーだと思います。事前に伝えたサイズが大きすぎた時もすぐ交換してくれました。
どの係員の方々も親切で、オーロラ写真の撮り方も丁寧に教えてくれました。
オーロラ待ちの小屋の中でのココアもポテトチップスも美味しかったです。
とても良い思い出が出来ました。
ただ一つ残念だったのは、このツアーには3回オーロラ鑑賞チャンスがあったのに、行きのフライト(バンクーバー発ホワイトホース行き)が3時間遅れになったので、オーロラポイントには2回しか行かれなかったことです。
でもそれはこのツアーが悪いわけではありません。このツアーの注意書きにはちゃんと、「18時くらいまでにホワイトホースに到着するフライトをお勧めします」と書いてくれてあったけど、自分の仕事の都合でやむなく深夜到着のフライトを選びました。フライトが予定通りだったら、空港からオーロラ鑑賞ポイントまで直行してくれるという超親切なプランでしたが、フライトの大幅な遅れで、貴重な鑑賞のチャンスを逃してしまいました。
このプランを選ぶ皆さんには、できれば早いフライトを選んで、このツアーを満喫して欲しいと思います。
1月31日から4日間の日程で、バンクーバーに卒業旅行した際に利用させていただきました。ある事情で一人旅になってしまったので、「学生最後くらいは・・・」と少し贅沢をしようというのがきっかけでしたが、大正解でした。
1/31
〔空港送迎〕
国際線到着口に青いジャンパーのお兄さんがいて、そこから車の所まで連れて行ってくださいました。ドライバーさんもお優しい方で、いろいろなバンクーバーのお話しを聞かせていただきました。ネットなどで事前にもいろいろ見てから出発はしましたが、それを最終確認していただけた+αの情報をいただけてありがたかったです。
〔パブツアー(ガイド:荒木さん)〕
参加者は僕一人ということでガイドの荒木さんといろいろなお話しをしながら、お店まで行きました。バンクーバーの大学などにも寄り道していただいて、自分一人なら外から眺めるだけだったと思うので新鮮な経験でした。
Red Racerというブルワリーで飲み比べさせていただきました。お店の雰囲気もとても良く、荒木さんの半生もお聞きし、これから社会人になる中で、いい社会勉強にもなったと思います。
2/1
〔街巡りツアー(ガイド:荒木さん)〕
マリンビル、バンクーバー五輪の聖火台、映画のロケ地などを散歩しながら歩きましたが、五輪のメダルのおいてあるところなどは、何も知らなければ探すの自体にちょっと苦労しそうな場所にあったので、スムーズにしかも小話をいろいろお聞きしながら回れたので楽しかったです。
グランビル・アイランドのマーケットも現地感がすごく強くて楽しかったです。ドイツやイタリア、オーストラリアでも街のマーケットを回ったことがありますが、そのどこと比べても人が多く活気のあるマーケットだったなというのが個人的な印象です。いただいたスープもとてもおいしかったです。
〔キャピラノ吊り橋とディナー(ガイド:石川さん)〕
石川さんが会話が途切れることがないくらいいろいろなお話しを出してくださるので、とても楽しいあっという間の時間でした。
キャピラノ吊り橋はバンクーバーの街とは打って変わっての自然で、マイナスイオンを浴びながら(?)の森林浴してる気分でした。ツリートップもクリフウォークもなかなか楽しかったです。あと、石川さんも仰っていましたが、ここのお土産屋さんはいろいろ置いてあって見ているだけでも楽しめると思います。木の雑貨などもかわいくてオススメです。
ロンズデールキーまで戻ってからのディナーも景色のきれいなところで、味もとても日本人好みだと思います。石川さんが仰っていたウエストコースト・キュイジーンってこういうことかと思いました笑。
行きと帰りではシーバスから見える景色も違い、すごくきれいでした。
2/3
〔空港送迎〕
ホテルまで来てくださるので重い荷物を持ち歩く必要もなく楽々でした。
チェックインするときに、バンクーバー国際空港では、フラジャイルの荷物(
僕の場合はワインボトル)はカウンターでタグを出してもらった後、特別なカウンターに持って行くシステムのようで、知らなければちょっと戸惑ったと思います。ANAだったのでもちろん日本語を話せる方はカウンターにいますが、ガイドさんがいてくださった方が圧倒的に早かったと思います。
荒木さんと石川さんからしたら親子ほど年の離れている僕ですが、お二人ともとてもお優しく、話題も豊富で、飽きることのないツアーでした。石川さんに「人生に疲れたらまたバンクーバーに」と仰っていただきましたが、人生に疲れなくてもまた必ずバンクーバーに行かせていただきたいと思います。そのときはまた、ARAさんのツアーを何か利用させていただこうと思います。素敵な時間をありがとうございました。この卒業旅行はきっと忘れることはないと思います。
ティーガ様、この度は本ツアーにご参加頂きまして誠にありがとうございました。また詳細に各ツアーのご感想も頂きありがとうございました。これから本ツアーのご参加を検討されている方にとっては、大変参考になるご投稿かと思います。ありがとうございます。石川が申し込ました、「人生に疲れたらバンクーバー」ではなく、ぜひぜひフラッと気軽にお越し頂ければと思います。またティーガ様が新たな発見が出来るよう、弊社としてもしっかり準備しておきたいと思います。
現地催行会社:ARA Professional Travel & Support Inc.
担当:荒木
生憎の空模様でしたが、参加が私たちの組だけだったのでスケジュールに管理されない自由なプライベートツアーを満喫することができました。帰りもホテルではなくグランビルアイランドに送って頂けたうえに道中でバスの切符購入をしてくださりとても助かりました。
まりも様
この度は弊社ツアーにご参加いただきまして、有難うございます。
実は雨でもメリットがたくさんありますよね!写真が撮りやすいのもメリットの一つです!
今回はまりも様グループのみということでしたので、かなりプライベートなツアーをご満喫されたようで弊社としても大変嬉しく思います。
またバンクーバーに遊びにいらしてくださいね。
スタッフ一度心よりお待ちしております。
ARA Professional Travel & Support Inc. / 廣松
訪問前は、歩いて回るか、ツアー頼むか迷いましたが、
ツアー申し込む方が断然良いです。
歩いて回れないことはないでしょうが、寒いし、防寒着は歩きづらいし、土地勘も無いしで、お勧めしません。
日本人ガイドの方も、親しみやすい感じで、大変楽しく効率的に回れました。
お勧めします!
今回は一人旅でしたが、皆さんと一緒に効率良くバスで回れて楽しかったです。日本人参加は私だけで、まだ聴き取れないことを実感しました。でも皆さん優しかったです。ガイドの方も楽しい方でした!!
今回は私たちだけでのツアーで、ガイドさんもとても親切で本当に楽しませていただきました!最後の最後までお世話をしていただき、感謝しかないです!!
吊り橋が工事中でしたが、それもまた思い出!!
参加してよかったです!!
今回はバンクーバだけの滞在だったので、ここからどこに観光に行こうか探していた時に、アメリカに行けるこのツアーを見つけて申し込みました。ESTAがなくて心配でしたが、道中の車内で書いた簡単な書類を提出しただけで、帰りの航空券の提示も求められることなくスムーズに入国することができました。カナダとアメリカは、陸路でつながっていて同じ英語圏なのに全然雰囲気が違っていて、シアトルに着いたとき、あぁアメリカに来たんだなあと強く感じました。
途中、スタバの本社やシアトルマリナーズの球場に立ち寄ってくれて、写真を撮ることができたのはよかったです。
ボーイング工場の説明はすべて英語でしたが、アメリカ人の観光客と一緒に回れて楽しかったです。
現地に住むガイドさんの説明やエピソード話も楽しく、こちらの質問にも丁寧に答えてくださり、個人旅行では得られないコミュニケーションができて充実した1日を過ごすことができました。ありがとうございました。
Tara様
この度は弊社ツアーにご参加いただきまして、有難うございます。
陸路で国境を超えるのはとても新鮮ですよね!
バンクーバーからシアトルまで車で約3時間ほどですが、雰囲気ががらりと変わります。
たくさんお写真も収められ、ご満喫されたようで弊社としても大変嬉しく思います。
ガイドのお褒めの言葉も有難うございます。当日のガイドへ申し伝えますね。
弊社では他にも多数のツアーを取り扱っておりますので、またバンクーバーへお越しの際は是非ツアーへご参加ください。
現地ガイドによる現地エピソードも聞きどころです!
ARA Professional Travel & Support Inc. / 廣松
ホテルから車では行けないオールドビレッジ、ダウンタウンや、博物館、アイスロードは、一番良かった。日本の四国よりも大きい湖が凍り、一部は雪の下の凍っている水か見え、透明感あり、なかなか見られない体験てした。ドライバー兼ガイドさんは、男性日本人で、詳しく説明してくれ、勉強になりました。
オーロラとは違う、体験が出来ます。