アメリカ、カナダ
シルクドソレイユ大好きで良く見に行くのですが、今回とても良い席でショーが見れて最高でした。ショーの内容も迫力満点で圧巻でした。
とてもリーズナブルナ値段で見ることができました。席も良かったです。当日入場券と交管する際に、パスポートが必要とあったので、あまり持ち出したくなかったのですが、仕方なく持ち出したところ、パスポートの提出を求められませんでした。
映画で観ていたのでStoryは知っていた。理解し易く舞台演出や歌声が素晴らしく、endingでは感涙した!
オフブロードウェイと言われるストンプですが、正直ブロードウェイよりも情熱やエネルギーがあったように思います。やりたいことを追求する大切さを感じることができ、ぜひ20代のうちに観ておくことをオススメします!
観客も日本人はほとんどいない為、外国人のノリの良さで、異文化を体験できるいい作品でした。
物を使って音を奏でる作品ですが、観客を巻き込む内容になっているので小さな子どもからお年寄りまで楽しめます!みんな声を出して笑っていましたよ!その時々で、かなりアドリブをきかしてくれるのはオフブロードウェイならではだと思います!
久しぶりにブロードウェイでミュージカルを見ました。
舞台装置の豪華さ、キャストの華やかさ、ストーリーの面白さ、歌の素晴らしさ、全てにおいてロングランの筆頭であり続ける理由がわかります。
ブロードウェイには真新しいものも含めて多数のミュージカルが上演されていますが、この1本は是非見ておくべきと思います。
座席も1階の真ん中より前側で、演者の表情もよく見えて、満足のいく席でした。
今まで日本で何回もシルクドソレイユは見てきましたが、このオーは今まで観た中で一番面白かったです。
幻想的なシーンも多くとても感動しました。
なんと言ってもやっぱり一瞬でプールになったり、ステージになったりする演出がとても良かったです。
まん中だったのでとても見易い位置でした。本場のミュージカル声量等クオリティの高さには圧倒されました!
チケットはカテゴリーEで、サイトの中では一番安いカテゴリーでしたがステージど真ん中でした。ステージ全体を観ることが出来るとてもいい席でした。
ショーの内容は超越したバランス感覚にハラハラドキドキ。最後はスタンディングオベーションの会場でした。ラスベガス旅行のいい思い出になりました。
前衛的で独特な世界観が魅力なグループですが、
ライブ会場では更にカオスな世界を感じることが出来ます。
ただし前衛的すぎて年配の方は少々つらいかも。
10代後半~20代の人が一番楽しめるプログラムではないかと思います。
収容300人以下の小さな劇場で機械音響の設備は一切ありませんが、
それだけに一体感がすごいです。
内容については今さら語るまでもありませんが、
8人の出演者は全員が一流のパフォーマーでありパントマイマーです。
突然客をイジってくるので見ている側も退屈している暇がありません。
とにかくあっという間の2時間でした。
オーのチケットを日本から直接Webで入手しようとしましたが、クレジットカードの制約で出来なくてベルトラさんを通じてチケット購入しました。
カテゴリー指定しかできないので心配しましたが、並びでいちばん前でほんとうに感動しました。舞台装置の変化から演者の表情まで見えて‥‥
引で舞台全体を見るのも良いと思いますが、あまり大きくない劇場なので舞台が近い前方はホントおすすめです。
質問等に対しての返信も早いですし、リマインドメールもあって安心でした❗️
はじめてのNew York!
憧れてきたブロードウェイのミュージカルは是非見たいです。子どもがまだ小さいので、演目が限られてしまいます。事前予約した方が安心。
いろいろ調べましたが、こちらのサイトで安く購入できました。現地で直接劇場に行ってすぐチケットの交換もできました。
子どもたちも内容は知っているので、英語があまりできなくても、とても楽しめました。
人間技とは思えない、離れ業の連発です。舞台装置のすごさに圧倒されます。
とてもいい体験(経験)になると思います。
シルクのショーは「KA」に続いて2度目でした。さすがシルク!とは思いますが、「KA」の方が感動が大きかったです。カテゴリー2で予約しましたがとても見やすい席でした。
ショーが始まり、次から次に繰り広げられる演技に感動している間に
あっと言う間に過ぎた楽しい時間でした。
また、舞台がプールになったり、舞台になったり入れ替わるのですが、
どうなっているのか最後まで不思議でなりませんでした。
早い時間にカウンターに行ったので、最前列でした。
なのですごい迫力でしたよ。
英語は理解できたほうが楽しめます。
しかしわからなくても小学生の子供は楽しかったと言ってました。
コストパフォーマンスは良いと思います!
やはりラスベガスに行ったらショーを見なければと思い、選んだのが「O」でした。
舞台装置もショーの内容もここでしか見れない迫力でした。
若干高くてもどうせ見るなら良い石が良いと実感しました。
直前の予約で、良い席はあきらめていたのですが、前から3列目のど真ん中という良い席を頂き、感激!BELTRAさんにしてよかった。
超まじかで見る本場のミュージカルは最高でした。
劇団四季のアラジン開幕前に一足早く楽しんできました。何といってもジーニーが歌も上手で、しかもあの体格で切れっ切れのダンスが素晴らしかったです。おなじみの歌が多く、大人も子供も楽しめます。
日本にも来ていたストンプですが、専用劇場で観るというか体験するストンプはお勧めです。
セリフがないので、英語が苦手でも楽しめます。また当日も外国のお子さんが多かったのですが、大笑いしていて、大人から子供まで楽しめます。
舞台から3列目の席が取れていて感激しました。
バウチャーからチケットへの交換もスムーズに出来、演者の顔も動作もしっかりと見ることが出来、どっぷりと舞台の魅力を堪能出来ました。
幕間にはオーケストラの方々を覗いたりもしました。
また機会があったらチケットをとりたいと思っています。
NYでは絶対ブロードウェイが見たい!!前々からシカゴの映画を見たこともあり見てきました!!!当日はすごい行列でしたが、入るのに並んだのでしょうか??そのまま横のチケットカウンターでチケットをもらいました!!ど真ん中の前の良い席で驚きました!!とってもオススメです!
初一人旅での初めてのミュージカルでした。
席はオーケストラ席で、まん中だったのでとても見易い位置でした。
内容も素晴らしかったです。
オペラ座の怪人の映画を観て、ミュージカルを観にNYへ行こうと思ったので涙が出るほど感動しました。また絶対観に行きます(*^.^*)
話の筋書きは事前に確認しなかったのですが、分かりやすい話で、席もオーケストラで満足です。
隣のアメリカ人の方はもうウィキッド4回目という強者。確かに、楽しいミュージカルでまた観に行きたいと思いました。
初ミュージカルの方にもおすすめです。
冷房が効き過ぎるのでは…とかなりの防寒対策して行ったのですが、快適でした。
ロビーから見るタイムズスクエアの景色が素敵でした。
アラジンをやると情報が入ったので ニューヨーク行きを決めました。どのように空を飛ぶのか?ジニーはどんな感じの人になるのか?などなど楽しみを膨らませてました。VELTRAにはロンドンでもミュージカルチケットでポイントもあり ソウルでのナンタのポイントがありで
チケットにポイント使用で安くなり 良い席が毎回案内してもらえて良い思いをさせていただいてます。
席が少し端の方でさらに前がガタイの良い方で余り満足に観れなかったのが少し心残り。
ただそれ以外は素晴らしかったです。ありがとうございました。
ニューヨーク最終日の夜に楽しませてもらいました。席も観やすい真ん中で大満足です。
ありがとうがざいました。
「ラスベガスに行ったら絶対観るべき」とか、「絶対楽しめる」という口コミを見て、こういうショーには全く興味が無かったけれど、せっかくだからとりあえず行っておこうという同行者の誘いもあり、申し込みました。最初はベラッジオの公式ホームページから直接申し込もうとしましたが、その時点ですでにカテゴリーBの1階席は後方の端っこしか空席表示されず、しかもカードが何故か使えなかったため、こちらで申し込みました。
日本からバウチャーを印刷していき、ラスベガスに到着した翌日にベラッジオへ行ったついでにチケットブースに立ち寄り、チケットと交換しました。
当日は、そのチケットを入口のスタッフに見せてバーコードを読み取ってもらうだけ。
会場入りしてみると、なんと1階席しかも中央通路のすぐ横の座席!列も丁度真ん中!カテゴリーA席のすぐ横!公式ホームページでは予約済みになっていた席だったので、ビックリ!早めに交換しに行ったのが良かったのかな?
会場は皆さんの口コミにあるように、寒いので薄い長袖では不十分。途中からはブランケットが欲しいとも感じました。売店ではポップコーンやジュースが売っています。でも、冷たい飲み物を頼むのはやめておいたほうがいいかも。途中トイレに立つ人が結構いました。それくらい冷えます。
ショー自体は、何も考えずに楽しめるものです。分かりやすく言うとサーカス。感動というよりも、「凄い!凄い!」の連発で、圧巻のショーでした。お値段は高いけど、人間離れした凄技の連発で、飽きさせないショーなので、時間があるのであれば、一度は見てみてもいいかもと思います。
1階中央で見やすい高さの席を頂きました。とても感謝です。主役もBRANDY NORWOODさんという貴重な配役時に行けました。窓口でチケットの受け渡しも容易でした。暑い時期に行くからといっても冷房が強いので、対策されたほうがよいでしょう。