アメリカ、カナダ
今回、ひとり旅と言うこともあり何か大人っぽいミュージカルを
と思いCHICAGOを見ました。
割と早い時期にお願いしたからかいい席が取れました。
(事前に場所を確認したところ)
実際、チケットを受け取り中に入るとなんと!
最前列のど真ん中でした。
目の前で踊るダンサーのしわが見えるほどの近さ。
唾が飛ぶのでは?と言うほどの臨場感。
最後にロキシーからバラの花を受け取る。
本当に貴重な体験でした。
ただ、最前列なので舞台全体を見渡すにはあまりいい席とは
言えませんでした。
ストーリーは事前に映画を見て理解していましたが
映画とはまた違いとてもよかったです。
英語は得意ではありませんがすんなり聞き取れる部分もあり
とても楽しめました。
日本と違い周りのリアクションも派手で色々な意味で
楽しく過ごせました。
ありがとうございました。
貴社に依頼して受け取ったチケットはなんとオーケストラピットのすぐ後ろ、最前列の席でした。オペラ座の怪人で一番の見せ場となるシャンデリアのシーンでは、自分に落ちてくるのではと思うくらいの位置をシャンデリアが通っていき興奮しました。演出もすばらしく感動的なステージで、終わった後は席の特権、指揮者の方と握手して帰って来ました。汗の飛び散るのが見える席での観劇、最高でした。ありがとうございました。
ライト側の中頃の席で、ちょうどイチローが登板したナイター戦(夏季は21時頃まで明るい)だったので、守備している様子もよく見えました。
座席引き換えの際はパスポートをチェックするので忘れず持参(注意書きに記載されています)して! チェックインは記載時間よりずっと早めにできたので、開始1時間以上前に到着して、ショップなどを覗いてみるといいのでは。
「オペラ座の怪人」はストーリーが分かりやすく、衣装もセットも豪華なので年代を問わず楽しめると思いますが‥予約した席が前から3番目、オーケストラのすぐそばだったので2倍楽しめました!
公式ホームページ(Ticket Master)から買うよりも、若干安く購入できて良かった。しかし、座席指定はできない。
窓口の係員はバウチャーを渡しただけでは解さない場合があるので、旅行会社を通じて手配した旨を伝えることでスムーズにチケットを交換できる。チケット交換のために並ぶ時間がもったいないので、あらかじめ市内の旅行会社で交換できるなどのサービスがあると良い。
七年前にシルク・ドウ・ソレイユの「O」そして昨年の9月にはVELTRA経由で「KA」を見学。それぞれに素晴らしいパフォーマンスに感激しました。今回もVELTRAお薦めの中にあったエンターテイメントショー「V」が10年以上変わらずに誰もが楽しめる娯楽ショーとの案内があり見学する事に・・・。開催の場所はミラクル・マイル・ショップ(この場所自体が大変なパフォーマンスで私の大好きな場所)の中にあり、ショーの内容はマジック、アクロバット、ジャグリング、コメデイなどなど、言葉が分らなくとも子供から大人までが楽しめるショーでした。シルク・ドウ・ソレイユの水をテーマにしたアクロバチィックショー「O」や、過激とも言えるショー「KA」とは違った、どちらかと言えばオーソドックスなパフォーマンスが多くの人の長い人気になっているのでしょう。私、個人的な意見としてはジャグリングとアクロバットが気に入っております。以上、「V」を鑑賞しての意見をレポートしました。
ニューヨークに滞在中、ナイターを2回、デーゲームを1度観戦に行きました。バウチャーの印刷物とパスポートを持ってゲート4の側にある窓口で当日のシート番号の入った入場券と交換です。そのチケットを持って入場ゲートにでき始めた列に並びました。初めてだった事もあり、列に並んだのは試合開始2時間半前の事です。30分程待っていると入場が始まり、列が動き出しました。事前に大きな手荷物は持ち込みに制限がある事を、このサイトの注意書きで読み、私は小型のカメラ1台をベルトに付けて手ぶらで入場セキュリティチェックを受けました。腰に付けていたカメラケースが何か訪ねられましたが、チャックを開けてカメラを見せ無事通過。手荷物の大きい人は、入場に時間がかかり、ある一定以上のサイズはロッカーに預けるよう指導されている光景を何度も見ましたので、ウェストポーチ程度のサイズをお奨めします。
入場すると通路の先にまぶしいスタジアムの光景が目に飛び込んできます。まだ試合開始まで2時間もあるのですが、急ぎ足で進んでいくと、スタッフから箱を渡されました。入場者一人に1個配っています。その場はありがたく受け取り、自分の席を探しました。今回の座席カテゴリーは、1塁側のSection112で予約しましたが、すぐにその席は見つかり着席しました。
先ほど手渡された箱を開けてみると、今期限りでの引退発表があった背番号2デレク・ジーター選手の高さ20センチ程の人形でした。早く来ると、こんな特典もあるのかとラッキーな気分になりましたが、手ぶらで来たことで、帰りはこの箱をホテルまで手で持って帰る事となります。
グランドに目を向けると、選手の練習風景を見る事ができます。日本の放送で目にするスポーツキャスターが、テレビカメラの前で選手にインタビューもしていました。
Selection112は一塁ベースとライトの間ですが、イチロー選手が見やすい位置です。私の観戦した7月21日、23日、24日はフル出場していたので、ヒットは少なかったものの、躍動感あふれる動きは十分堪能できました。また23日にはダルビッシュ選手も登板し、残念ながら5回裏のスコールでコールド負けとなってしまいましたが、イチロー選手との日本人対決を見る事ができ満足です。
私は3試合とも同じカテゴリーの座席にしましたが、複数回行かれる方は、違ったカテゴリーから観るのも良いと思います。ヤンキース球場は地下鉄でのアクセスが良いので、ナイターで遅くなっても交通手段には困りません。ちなみにニューヨークで、どんなに有名な観光地よりも日本人に会う確立が高い場所だと実感できると思います。現地に入ってからは入手困難なチケットも簡単に予約できますので、是非迫力ある大リーグ観戦をお奨めします。
席はオーケストラ右側の前から3列目でした!
視界を遮るものもなく、俳優さんたちの表情までバッチリみることができました。
ファントムのあまりの美声に感動・・・。
チケットは劇場入口横にある窓口で交換するだけなので、簡単でした。
良い思い出になりました。
夫婦ふたりとも英語もほとんどできず、10ドルの日本語音声ガイドも買わずに見ました。
事前におおまかなストーリーをネットで見ていたので、セリフの詳細は分からずとも十分に楽しめました。
ちなみに会場はかなり空調が効いている(8月時点)ので薄着には注意です。
中3小6小4の3人の子供入れた5人で申し込みました。席が離れて二つに分かれたのはちょっと残念でしたが一番前の席へ3人座れたので子供達は大満足でした。大変よい席を手配して頂いた上にHPで直接申し込むより大変お得にチケットを入手でき満足でした。家族での夏休み貴重な記念になり感謝しています。またWifiルーターも一緒に申し込んだのですがこれもとても現地で抜群に役にたちました。ありがとうございました。
受付にプリントアウトしたバウチャーを出すとすぐに我々の名前の入ったチケットを渡してくれました。すでに用意してあったようです。席も中央で見やすかったです。舞台も動物も工夫されていて吸い込まれます。台詞がもう少し解ったら隣の子と一緒に笑えたのですが、それでも十分楽しめました。写真は禁止ですが、最後のフィナーレのときは、皆さんシャッターを押していました。
ジーニーがかわいすぎる!
さすがトニー賞助演男優賞を獲っただけあって、アニメの世界をそのまんま演じてくれていました。
ファントム役の、ノームルイスが最高!!
初めてのアフリカ系ファントムは、とても見応えがありました。是非!
田中投手の登板予測日だったため購入検討していました。
怪我などがあり、やめようと思いましたが、セール中だったので安い!かつプロモーションデーだったので、キャップももらえる!とあり購入しました。
結果的にはベンチで応援する田中投手も見られお得でした。
日程が選べるのなら、プロモーションデ―や日本人選手の当番予測を考慮すると楽しめると思います。
チケットの引取りも簡単!席は遠いような気もしましたが全体の雰囲気が楽しめて良かったです。次回こそ田中投手の登板をみるぞー という気持ちで☆4
日が落ちるのは遅いですが、帰り方の確認を忘れずに!
電車は走っていますが、工事で時間によっては最寄駅への足がないことも。
また、球場でお酒を楽しみたい方はパスポートをお忘れなく!
アラジンはハンサム、ジャスミンはキュートでしたが、ジーニーありきの舞台だと思いました。良くも悪くもディズニーのショーって感じです。
絨毯のシーンはロマンチックでしたよ。ホールニューワールドは名曲だと改めて思いました。
席は新作なのによい場所でした。
まさかの最前列で、本場BWのプロのダンサーたちの鍛え抜かれた肢体を間近に見ることができました。見上げる形になってしまったのが少し疲れましたけど。
映画で予習をしていくことをお勧めします。映画では登場人物の背景が詳しく描かれていたので、舞台では脳内補完をしながら見ることができました。
映画と違ってマエストロとオケピも登場人物の一部でよかったですよ。メアリーサンシャインの正体が驚きです…!
シエラ・ボーゲスのクリスティーヌが見たくて予約しました。シエラはもちろんですが、BW初のアフリカ系アメリカン人ファントムだというノーム・ルイスも素晴らしかったです。暖かく深みのある歌声に反して、動作は子供っぽく滑稽で、そのファントム像が物語に切なさを倍増させていました。
直前に予約したためか、天井に上がったシャンデリアが見えるか見えないかの瀬戸際の席でしたが、大満足でした。
楽しいの一言です。アラジンが好きな人にはたまりません。ディズニーが好きな人なら楽しめます。そうでなくても十分楽しめショ-でした。
ブロードウェイは初めてでした。前の席だったので迫力がありとても感動しました。英語はわからないこですが、ストーリーを知っていたら十分堪能できました。英語が理解できたらたまらないでしょうね。
シルク・ドゥ・ソレイユのカーを観ました。
あまり高い席ではなかったけれど、それでも真ん中の席だったので
よく見えてよかったです。現地での当日券よりも割引があって
お得だと感じました。
もしまたラスベガスに行くことがあれば、日本からチケットを
手配していきたいと思います。
席は選べなかったのですが、1F右ブロックの前から3列目。
そして流石ブロードウェイというべきか、生演奏でした。素晴らしいです。
是非日本で予習してから観ることをオススメします。
英語が分からないのでミュージカルは楽しめないかなと思い、オフブロードウェイを観劇することに。
少し前に朝の情報番組でも取り上げられていたので、まぁ失敗はないかなと思っていましたが、期待以上のパフォーマンスでした!
そして誰にでも楽しめる工夫が素晴らしかったです!
以下、①~③はよかった点、④は悪かった点です。
①万国共通の楽しさです☆
まずパフォーマーは全体通して話しません。
身ぶり手振りで理解できる内容です。
ただしパフォーマーの登場前に電光掲示板に流れる文章は英語なので、理解できません。が、周囲の反応を真似しておけば大丈夫です(^^)d
②お子様連れでも遠慮なく観劇できます♪
観劇の途中で泣き出すお子様。
お母様と中座しますが、その背中にパフォーマーの『待って~』みたいな仕草(笑)
観客のアクシデントもパフォーマンスに組み込んで、楽しませてくれます。
③どうしても開始時間に間に合わなかったら・・・
開始時間から大幅に遅れてきたお客様。背中を屈めて気まずそうに入る必要はありません。サイレンとスポットライトを浴びながら、スタッフが案内してくれます(笑)
注目されて恥ずかしそうですが、パフォーマンスの1つと割り切って、堂々と入場してください(^-^;
最後に
④これだけはしんどかったなぁ・・・
プログラムの終盤、観客も体験できるパフォーマンスの時ですが、それまで暗かった室内に明るい光が点滅します。ちょうど記者会見でカメラのフラッシュがたくさん焚かれる感じです。
トータル考えるとお勧めです☆
今回、初めての利用だったので、申し訳ないけれど、実際に劇場窓口でチケットを受け取れた時にはほっとしました!
ちなみに開演の5時間くらい前に窓口へ行きましたが、パスポートを提示して普通に受け取れました。
ミュージカルは他にも色々観ていますが、他に比べても素晴らしいミュージカルだと思います。劇の途中で、拍手が鳴り止まなくなり、スタンディングオベーションが起こったのはさすがアメリカと思いました。
アニメーションを見ているので、英語がわからなくても本当に楽しかったです。
ただ家族連れが多いミュージカルなので、ちょっと周りの騒音が気になりました。
日本で劇場に足を運ぶと、たいていシーンとしていて、咳をするのも憚られる感じですが、話し声はするし、袋菓子を食べている音はバリバリするしで、もお~
でも、本当に歌声が素晴らしくて、足を運んだかいがありました。
また機会があれば、ぜひ行きたいと思っています。
座席がBB103,104ということで端っこの席を予想していたのですが、劇場スタッフに座席を確認すると、「You are Lucky!」と中央最前列の中央近くの席を紹介され、うれしいサプライズとなりました。上演中は最初から最後まで続く出演者の圧倒的な声量に圧倒され、上演後もしばらくは脳裏をメロディーが駆けめぐっていました。そのまま宿に帰らずタイムズスクウェアでお茶を飲みながら余韻を楽しむことをお勧めします。ちなみに終演後はすぐに外に追い出されるのでゆっくりCDを含め各種グッズの購入したいのなら上演前か中休みにするのが無難です。最後になりましたが、タイムズスクウェアは似たような通りが多数あり、どこも観光客で溢れて満足に歩けない状態です。看板を当てにした劇場探しでは思うように見つからず開演時間に遅れる可能性があります。くれぐれも劇場の場所を事前確認した上で十分な時間的余裕を持って出かけてください。それではすばらしい時間をお過ごしください。
ニューヨーク訪問の目的の1つだったミュージカル鑑賞に、ロングランのシカゴを選んだ。深夜公演も考慮して、ホテルもブロードウェイに近い場所を予約し、準備万端。事前にアンバサダー劇場の位置確認も兼ねてホテルから歩いてみました。すぐに劇場は見つかり、数人並んでいましたが、窓口でバウチャーとチケット交換も無事完了。ニューヨーク到着の夜にシカゴを鑑賞しました。
座席はオーケストラ席センターの前から10番目位でとても良い席でした。斜め前には日本人の親子も座っており、本場のミュージカルの開演を心待ちにしておられました。
照明が落とされステージからダンサーが続々と出てきていよいよ開演です。黒を基調とした地味な舞台で衣装チェンジも少ないミュージカルですが、踊りと歌、ダンサーの息づかいや鼓動まで聞こえてきそうな迫力に圧倒されてしまいます。オーケストラもステージ上に配置され、ダンサーとのやりとりや表情も絶妙でした。
途中の休憩ではあまり通路が広くない劇場なのでトイレに行くにも苦労しました。トイレの設備も劇場の割に少ないので、開演前に済ませておいた方が良いと思います。
後半もクライマックスまで、時差ぼけにも関わらずしっかりとダンサーの演技を目に焼き付け満足できる鑑賞となりました。
オーケストラ前の最前列、真ん中のこれ以上なくよい席でした。オペラ座の怪人は、歌と踊り中心で、舞台装置も素晴らしくとても感動しました。ブロードウェイにミュージカルを観に行くことがあったら、またお願いします。
4ヶ月前から予約したご褒美でしょうか、最前列の中央で
テンション最高~
とても、素晴らしい思い出になりました。
また、是非利用します。
と言うのも当日TKTで購入してあと2公演程観る予定でしたが、
残念、soldout
やはり事前購入お勧めです。
一瞬のうちに、舞台がプールになる大がかりなショーです。アクロバティックで美しくて見入ってしまいます。ラスベガスに来たら、このショーは絶対に見逃したらダメです。
9歳の娘とともに鑑賞しました。演出も音楽も素晴らしかったです。
席も思ってたより良席で見やすかったです。最後、せつなくて泣けました。
9歳の娘とはじめての海外でのミュージカルでした。思っていたより、全てが問題なくスムーズに済みました。席も少し右寄りの前の方で予想以上に見やすく、良席で楽しく鑑賞できました!またお願いしたいです