アメリカ、カナダ
Oのチケット以外でしたら現地で調達も出来ますが、このチケットは旅行前に予約しないと手に入れられません。
ベガスに行ったのでしたらグランドキャニオンとOは必見だと思います。
Oは色々なチケットの取得手段はありますが、アランワンを使うとかんたんで良いですね。
最安値という訳にはいきませんが、かんたんと安心を考慮すれば悪くない選択だと思います。
初めてのジャズ。とても良かったです♪お料理は選べるのですが、デザートのチーズケーキがおすすめ。席は満席でした。1度ブルーノートのHPで誰が出るのかスケジュールをチェックすると良いと思います。
シルクドソレイユを見るのは3回目。
「O」か「KA」か迷ったけど「KA」で正解でした。
今まで見た中で一番よかったです。
アクロバットもすごかったけど、物語も良かったし、舞台装置もすばらしかった↗↗↗
直前になって頼みましたが、とてもいい席で感激しました。
億単位のお金をかけて作られた大規模な装置は、同じシルクドソレイユのLOVEとくらべると、雲泥の差!
まさに、他では見ることのできない必見のショーとなっています。
大きな盤面が縦横に動き回り、それに合わせて演者が複雑なパフォーマンスを見せてくれます。
スクリーンと映像をうまく使った演出は、斬新で、日本の演出家がこぞってラスベガスに演出の研究に出かけるのもうなずけるほどの、最先端の演出をたのしむことができます。
日本で近年見るようになった演出は、ここが原点なのね、と確認することもでき、まさに常に最新かつ最高の演出でお客さんを楽しませようとしていり心意気を感じます。
物語は、英語が理解できなくても大丈夫。LOVEではほとんど見られなかったサーカス的演出も多く、子供でも飽きることなく楽しめるのでは、と思います。
英語であまり内容はわかりませんでした。価格はかなり安いと思います。でもブロードウェイな感じを味わえたので良かったです。
代表的なショーを堪能できました。
紹介されてる通り、舞台装置がすごかったです!
アクロバットな技をそのまま見るより面白くて、本当によく考えられてるなーと思いました。
劇場はホテルの奥の方にあるので、事前に一旦チケット受け取りに行くよりは、開演前にいって、ホテル内のカジノやレストランで時間つぶす方がいいかもしれません。
飲み物食べ物の持ち込みokです。
GWに家族で観に行きました。
ミュージカルのチケットは当日でも購入できると聞いていましたが、当日だと席がどこになるのかわからず不安だったので、事前にAlan.1さんで予約していきました。
チケットブースでチケットと引き換え、会場に入ってびっくり!
席が前から5列目のど真ん中!!最高の席でした!!
シカゴ自体も大変素晴らしいミュージカルで楽しむことができました^^とにかくダンスと歌声が素晴らしかったです!映画も観たことがありますが、迫力がすごかったです。
また、最後にステージから主役の2人が花を数本、客席に投げるパフォーマンスがあるのですが、見事キャッチできました^^
本当に価格の割に良い席で満足しています!
次回NYに行くことがあれば、利用したいと思います!!
席に関して,あまり期待しないで申し込んだのですが,前から3列目の中央で見る事ができました。
出演者の表情をまじかに見る事ができて,大感激でした。
また見るときには,是非こちらで申し込みたいと思います。
ホテルが大きくて、またカジノ場が広くて、チケット売り場がわからなくて困った。
ショーは楽しくて、時間を忘れるものだった。
席はオーケストラ席の前から8番目でした。マンマミーアを見た時は、ラストのダンシングクイーンで終わるときには、観客全員が総立ちでものすごい盛り上がりのなかで終わりましたが、シカゴは出演者が舞台から居なくなった後も舞台上のオーケストラが演奏しているにもかかわらず、観客がどんどん帰っていくなど、いま一歩盛り上がりに欠けていました。
シルクドゥソレイユを見るのは初めてでしたが、非常に面白かったです。鍛え抜かれた人間の限界を追求した技が、音楽に合わせて次々繰り出され、驚嘆しました。
英語力のほとんどない私でも全く問題なく楽しめました。
道化や演者が前座だけでなく、劇中も観客をいじってくるので、劇場全体に不思議な一体感があります。
前座のコメディ部分で笑っていると、隣の外国人も思いっきり笑いながら、思わず、見知らぬ私に「アハハ、あんなことされたら座ってられないよな?」と英語で話しかけてきたりする程、陽気な気分になれます。
ただ、ポップコーンを観客から奪って劇場内にばらまいたり、観客の頭からドサッとかけたりするのは、少し抵抗がありました。多量のポップコーンをかけられた人の周りは、油と塩コショウまみれで大変な事になってるでしょうし、劇場に入ってくるや否やポップコーンを取られ、ばらまかれた老人は本気で怒ってましたし(ポップコーンは後でスタッフが返すのですが)。アメリカ的な要素で日本人の中には抵抗を感じる人は少なくないと思います。
ZEDやCORTEO、KooZaに続きKAをラスベガスで鑑賞しました。前評判通り素晴らしい!アジア系出演者が多く目立ちました
ものすごく良かったです!!
席も前から6番目の左端でしたが、すごく良かったです!!
いやー、すごかった!感激しました。極限のサーカスプレイと、これほどまでの大仕掛けセットの物語展開がマッチするなんて……。
衣装、照明、音楽、どれをとっても一級品のパフォーマンス。最後はスタンディングオベーション、興奮の拍手が鳴り止みませんでした。
結婚してまもなく43年、「LOVE」はいまだ健在です。ぼくたちビートルズ世代の夫婦には、スーッと耳に入るメロディと、やっぱりあの歌詞には泣かされますね!感涙ものです。帰り道、ベラッジオの噴水を観ながら手をつないでホテルへ……。「これからも末永くよろしく!」とシャンパンで乾杯をしました。
曲とシルクドソレイユのスピード感あふれるパフォーマンスは、一体感があってドキドキ楽しませてくれました。
若いカップルにもとてもピッタリですよ!
席は前から六番目、スタッフの顔もハッキリ分かる程。やはり本場は凄い。鳥肌ものです。又機会があれば行きたいです。
舞台装置が独創的で、日本にはないジャンルのショーで素晴らしかった。非常にお金のかかった舞台づくりではないかと想像される。どなたにとっても一見に値しますよ。
前方である点はよかったのですが、残念ながら、舞台の最も下手側で、かなり見にくかったです。
人気の舞台ですから、できるだけ早く申し込む必要があるのでしょう。
舞台、演出、ストーリー、すべてのクオリティの高さにシルクドソレイユを見て初めて涙が出ました。
専用劇場ならではの見事なショーでした。
シルクはラスベガスで沢山のショーを行っていますが、内容と料金を天秤にしてミスティアにしましたが、大正解でした。
ブロードウェイに行くなら見てみたいと思っていました。Tiketsで買えば安いのかもしれませんが、日程がタイトなので絶対に見逃したくないとこちらで購入。チケットもすぐに渡してくれて、並ばずに入場させてもらえ、前から4番めくらいの良い席で本場の舞台を見ることができました。
話が分かっていても感動の涙が思わず溢れる舞台の素晴らしさでした。
是非、皆さんにおすすめしたいです。
シルクドソレイユのショーを堪能しました。
次回は”O”を見たいです。
デスバレーは思っていた以上に素晴らしくてとても良かったです。
スケールの大きさに何度も感動させられました。
ガイドさんは若いのに知識が豊富でとても楽しい方でした。
写真もたくさん撮っていただき、大満足です。
ぜひまたネバダ観光さんでお願いしたいです。
今までオーを2回見ましたが、2回とも眠ってしまい、カーに挑戦することに。内容にも、ステージ装置にも目が釘つけになり大変楽しませていただきました。
座席もとってもいい場所でした。
ちなみに、チケットの交換は、空港で荷物が出てくるのを待っている間に、そこにあるMGMのカウンターで交換できました。
お話は単純なので先は見えていますが、それなりに楽しめます。娘と二人で「ミスティア」とこちらを見ましたが、娘はこっちが良かったと言っています。サーカスを思い切り楽しみたい方は「ミスティア」ですが、「踊り」と「サーカス」の両方を楽しみたい方は、こちらかな?という感じです。舞台の床が垂直になってみたり、という舞台装置も凄さも面白いです。
初めてのラスベガスで、本物のサーカスの凄さを目の当たりにしました。すべての動きがスピーディorなめらかで、無駄がなく、止まるところではピタリと止ま
り感動します。後日、サーカスサーカスで無料ショーのサーカスを見たときに、改めて違いを実感しました。途中で「ベビー」や「劇場の案内役に扮した方」が、観客席に現れ、観客を巻き込んでのジョークもあり、1時間半があっという間でした。
グループ7人での参加でお願いしたのですが
7人もいるのでいい席はとれないかなぁ~と
あきらめていましたが、さすがアランちゃん
7人そろって正面の前から7番目の席!!!
ショーの感激とよい席で大満足
迫力満点のショーでした。
ありがとうございました。
オペラ座の怪人のミュージカルをブロードウェイで観てきました。素晴らしいの一言。舞台装置、衣装、構成、歌と、どれをとっても感動。ロングランの訳がわかりました。ニューヨークに、行くなら是非お薦めです。
今回は娘と孫(8歳、6歳の男子)と女房で観に行った。私には初回の感激はなかったが、孫たちは当初から宣伝用のシーンを観ていて期待していたようで、夢中になってみていた。カーかオーと言っていたのだが~娘はオーを観たかった様子であったが~孫たちの一致した意見でカーに決定。
ストーリーの詳しいことはわからなくても、個々の場面の展開自体が圧倒的で、立体的な動きの躍動感が心を惹きつける。欧亜混在、日本色や中国風味と突出等ごちゃ混ぜで、多少違和感もあるが、初回の人や子供にとっては劇場の構成特にその立体構成には度肝を抜かれることは間違えなさそうである。
三回目のはずなのに、女房はしきりに感心していた。準主役のバトントワラーが日本人でることをしたり顔に解説していることもおかしかった。
ベガスに子供が行く機会はあまりなさそうであるが、サーカスサーカスホテルを含め子供の興味を惹く場所も多い。カーの劇場のあるMGMホテルにあるレインホレストもまた、孫たちにとっては興味深々の場所である。