アメリカ、カナダ
16年ぶりのファントム。前回の内容はすっかり忘れていたので、新鮮な目で鑑賞。単純な勧善懲悪でないところが、ロングランを維持している秘訣だろう。
ラスベガス最終日に観ました。時間の関係でショーはこの一つだけしか見られなかったのですが、正解でした。水を効果的に使ったステージは迫力があり、神秘的で素敵です。全体が見渡せる席だったので、最大限に楽しめました。劇場内は冷房が効いているので羽織るものを持って行った方が良いと思います。また、開場直後はすごい混雑です。
前から5番目、ほぼ真ん中と、ベストな席でした。劇場窓口にバウチャーをだすだけでチケットが受け取れるため、何の問題もなく楽しみことができました。
事前に映画を観ていたため、ストーリーを追う必要がなく、純粋に歌と踊りを楽しむことができました。キャサリンゼダジョーンズが出演している映画は、非常に面白いですし、事前に観ることをお勧めします。
ストーリーにテンポがありますし、何よりダンスが素晴らしい!!舞台上に小さなオーケストラがあるため、キャストの方が踊れるスペースが限られています。このため、舞台ギリギリの所で踊るため、他のブロードウェイと比較してキャストと観客との距離が近いです。筋肉や汗まで観ることができ、圧巻でした。
やっぱり、シルクはどの作品を見ても感度します!
2年間で4回行きましたが、そのうち2回は一番前の席を用意していただきました。あとの2回も10列目以内だったので、舞台からとても近く感じました。生オーケストラの演奏なのでとても迫力があります。ストーリーは小説で予習していきましたが、英語があまり得意ではないためセリフが頭に残らないので、行く度に新鮮な気持ちで楽しめるような気がします。またNYに行ったら観に行きたいです!
人気ショーの為、事前予約無しは怖く、事前にネット予約出来るサイトをいくつか探したところこのAlan1.netへたどり着きました。
他のサイトに比べシステムもしっかりしているし、なんと言っても割引率が一番!値段も一番安くAlan1.netへお願いしました。
カテゴリー1でお願いしたところ、前から4番目のど真ん中!迫力の舞台をさえぎる物なく気持ちよく鑑賞できました。
舞台は客席後方まで立体的な構造になっており、開演前からいたるところで炎が上がりワクワク感満点!もちろん公演中も舞台がぐるぐる動き、迫力満点の舞台でした。
キャストの方ひとりひとりの技術ももちろん素晴らしく、ショーもテンポよく楽しめました。今までいくつかシルクドソレイユのショーは拝見しましたが、今のところKAがイチオシです。
チケットの交換方法ですが、Alan1.netのバウチャーとパスポートをカウンターで見せるだけでした。ホテル内にはKA Theaterはこちら、という標識がいたるところにあり、広大なホテルでも迷うことはありませんでした。カジノの一角に入口がありますが、チケットを確認するスタッフが衣装を着用しており、もうそこからKAの異空間へ引き込まれていきます。劇場の雰囲気もとても良かったです。
各地のチケットも取り扱っているようなので、今度旅行する機会にも安心して利用させていただけそうです。ありがとうございました。
NYに旅行に行くことになり、本場のブロードウェイで観たい!と思い申し込みました。真ん中くらいの席でしたが十分よい席でした。が、前に座っている方が大きい外国人だったので、少し残念でした。総合的にはお安い価格で観ることができ満足です!ぜひ映画で予習して観にいってください。
前から4番目のちょうど真ん中辺りの座席で、あまりの迫力に感動しました!
時差ボケの眠気も吹き飛び、両親もとても感激していました。
こちらのサイトを見つけて本当によかったです!
ありがとうございました!
はやく申し込んだ順に良い席が取れると表記してありましたので、4か月前から申しこみましたが、ライオンキングはニューヨークのミュージカルの中でも一番人気で毎日満席とのこと、すこし不安でした。当日、案内された席にびっくり、前から2番目しかも真ん中で夫と顔を見合わせ喜びました。迫力ある生オーケストラに、舞台衣装におどり、どれも、すばらしく、目をはなせませんでした。しかも目の前ですから、感動、感動の連続で、とても忘れられない日になりました。最高の席を頂いてアラーンさんには感謝しています。ありがとうございました。
開始から序盤の演出には非常に感動しましたが、シルク・ド・ソレイユのショーにしてはあまり技が無く、演出でカバーしている感があり、後半は少し眠くなりました。やはり、シルク・ド・ソレイユは技がメインであってほしい。ただ、観る価値はあると思います。
「Mystere」はシルク・ド・ソレイユらしく非常に面白かったです。一番安い席でしたが、逆に全体を見渡すことが出来良かったです。コストパフォーマンス最高でした。
このようなショーは今までに見た事がありません。
これだけを観にラスベガスへ行く価値はありますよ。
ストーリー性のある、面白い内容でした。最後のスタンディングオベーションも凄かったです!
1番安い席での鑑賞となりましたが、十分楽しめました。
チケットオフィスの場所が分かりにくく、少し迷ってしまいました。
カジノ内にホテルのスタッフがバッチを付けているので、困った時は聞いてみて下さい。丁寧に教えてくれますよ。
水をテーマにしているショーなので、ゆったりと気持ちよく観れます。
ダイバー、コーラス、シンクロが出て来て、かなり内容はゴージャスです。
席はバルコニー以外がいいと思います。
私はラッキーなことにバルコニーの1番前の席が取れたので良かったのですが、2列目以降の人は最前列の人が身を乗り出して観てしまう為、まったく見えないと嘆いていました。
NYに行くならブロードウェイでミュージカルを観劇しなくては!と。映画で予習もして行きました。おかげで、ストーリーもバッチリわかりました。英語がわからなくても、ダンスと歌の素晴らしさに感動でした。とにかく役者のレベルがすごいです。お席も前方のセンターブロックで、最高でした。時間が許せば、もう一度観たかったです。
気づかないうちに舞台が水になってステキでした。
ベガスでしか見れない、という点ではレアですが、今年からDVD も発売されているので‥
ただ、実際に自分の目で見ると舞台装置の面白さがよくわかります。
固定された舞台がないすごさはDVDよりも感じると思います。
舞台装置の規模、斬新な使い方にびっくり。スケールの大きな
展開のなかに、コミカルで独創的な場面もあり、あきさせない内容だった。
この旅最大の目的でもあった、ボブ・フォッシーの傑作CHICAGO。
劇場が小さめですので、最後列でもよく見えますが、手配していただいたのはちょうど、中ほどの真ん中あたりで、良い席でした。
とにかく観るべきです。最高のショーが楽しめます。
劇場の前のポスターに歴代のロキシー・ハートの一人として、米倉涼子が写っているのは、やはり感動しますね。
現地にてチケットと交換とのことで少々不安がありましたが、案内通り手続きに進んだら何も問題なかったです。
劇場内は少々肌寒いので上に羽織るものを持参することをおススメします。
英語の不安のかたでも、ライオンキングは一番手に届くミュージカルだと思います。ぜひご観賞下さい。
周りからの評判も聞いていて、大変興味深かったので一人でしたが見てきました。
ステージは本当に素晴らしかったです!
日本ではなかなか見れないスケールの大きさに圧倒されっぱなしで、あの時の事を思い出すだけでウキウキな気持ちになります。
私は出発前にこちらのサイトから申し込んみました。
席は前から7列目辺りでとても見やすかったです。
現地での知り合った方の話で、現地の当日券も出ていたようですが、2階席辺りだったようです。
似た値段で、いい席、手間を考えるととても良いサイトだと思います。
ただ、チケットの受け渡しの時に予約の番号が違っていた様でチケットを貰うのにかなり悪戦苦闘しました。結果見れたので良かったですが。
【Alan1.netからのご連絡】
この度はご参加いただきましてありがとうございました。
チケットの受け渡し時にご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。今後同様の間違いがないよう、催行会社共々気をつけてまいります。ご帰国後の貴重なお時間を割いてのご意見ありがとうございました。またのご利用をお待ちしております。
今回、20年振りにニューヨークへ行きました。
娘と行くのは初めてで、何かミュージカルを、、、
と思っていたのですが、英語がおぼつかないので
あまり英語が分からなくてもストーリーを知っていて
楽しめるだろう。と言うことでライオンキングを選びました。
映画は見たことがありますがミュージカルは初めて。
alan1 netを利用するのも初めて。
不安と期待を胸に当日現地へ。。。
窓口でのチケット受け取りもスムーズで
何より早目に予約したこともあり、座席がとてもよかったです。
前から3列目のど真ん中!
オーケストラピットは目の前だし、舞台から飛び出る
キリンの首が倒れてくるかと思うほどの迫力!
ミュージカルの出来はもとより、本当に楽しめました。
20年前と違い色々なことがネットで簡単に調べたり
予約できたりすることにビックリしました。
また、是非、海外に行きたいと思いましたし、
alan1 netさんも利用したいと思いました。
すばらしい思い出をありがとうございました。
参加した日のスケジュールが、丁度チックコリアでした。
チックコリアが目の前で見れるとは、思っていなかったので、興奮しました。
ブルーノート東京と比べると店内は狭く、テーブルも他のグループと相席でしたが、ガイドさんの交渉が上手く、比較的ステージに近い席で見れたのが、良かったです。
但し、ブルーノート東京のように日本での公演と違って、本場では、有名な曲目を演奏するとは限りません。
本場ブルーノートの雰囲気を楽しむには最高だと思います。
小学生6年生娘と鑑賞。日本でも何度か観ており、ストーリーは分かっていたので英語が聞き取れなくても、楽しめました。それ以上に、やはり舞台の完成度の高さに感動させれました。最後は、ほぼ全員がstanding ovation,素晴らしかったです。
チケットの受け取りも、窓口で特に問題なくスムーズにいきました。座席までの、誘導もあちことらに係員がいて、特に気にならず、席も比較的前方で、問題なし!
何と言っても、現地で手にいれるより安い!!。前日でも、宿泊したホテルでチケットを手配してくれますが、今回の1.4倍くらいの価格でした。もちろん、街のチケットセンターでも運が良ければ、当日券を半額で手に入ることもあるそうです。
折角ニューヨークに行くのでブロードウェイのミュージカルを何か見たいと思い、ロングランをしているこれにしました。土曜日の午後2時からの公演でしたが劇場前は入場する人でかなりの混雑、バウチャを劇場のチケットブースでチケットに交換し行列に並び直して入場、席は1階真ん中辺りの6人並びで良かったと思います。当然英語ですので家族用に物語のダイジェストを持参し目を通させたので雰囲気は判ったようです。映画には無いライブ感やリアルな舞台装置、最後のカーテンコール等々、印象に残りました。自分自身がもっと英語が解ればもっと楽しめたのにと思いました。
みなさんの体験談を読んで申し込みをしました。
4日前でギリギリの申し込みだったので席はあまり期待はしてなかったのですが,前から6列目のほぼ真ん中というかなり良い座席で大満足でした!
バウチャー専用カウンターでチケットをもらってすぐに入れると思いきや,外で会場に入る長蛇の列にまた並ばされたのは少しめんどうでしたが… それだけ人気のミュージカルにいい席で入れたのは嬉しかったです。
一か月前の段階で最初は個人で予約を取ろうと思いましたが、良い席がなかなかありませんでした。
アランさんの予約チケットは当日でないと「はっきりしたお席はわからない」というので・・実は諦めムードでお願いしました。
ところが、前から4番目という出演者の方と目が合うほどの近いお席でとてもラッキーでした。
ありがとうございました。
朝から一日目いっぱい観光して回ったために、チケット受け取りの時間に間に合わないかとドキドキしながら、マジェスティック劇場に駆け込むと、長蛇の列がありました。でも劇場の窓口もすぐ分かりプリントアウトした引き換え券を見せたらすぐにチケットが受け取れました。席に案内されてびっくり、なんと一番前の席でした。オーケストラの指揮者や奏者をすぐ覗ける場所で、台詞も聞きやすくて全部が良く見えて良かったです。舞台に向かって少し右よりの前だったので見えにくいところがあるかと心配しましたが、そんなことはなく一番前だけに集中できてよかったです。内容も素晴らしくヒロインの女優の方の美しさと歌の上手さにうっとり。魔法のようにあっと言う間に変えられる舞台装置の鮮やかさ!本物のブロードウェイミュージカルを堪能することが出来ました。ミュージカルとオペラを同時に体験出来たような内容でした。そのくらいオペラの部分もしっかりと重厚に出来ていました。見て良かったです。台詞が多いので英語が分からないと少し難しいかもしれませんが、映画や本なので内容が分かっていれば、分かりやすい内容なので大丈夫です。衣装や歌の素晴らしさを感じるだけでも堪能できます。ただ劇場の冷房が強いので、しっかりとした上着を着ていないとかなり寒いです。
歌も衣装も舞台装置も素晴らしく申し分なし。
迫力がハンパないです。
最後はどんでん返しもあって、小説で予習していったけど、エンディングは違っていてびっくりしました。
でも劇場はものすごく寒いです。 おしゃれしていった私は、軽い長袖の羽織ものを持っていましたが、すっぽりくるまってもメチャクチャ寒くて風邪をひきました。 現地の方々はノースリーブでも平気そうでしたが。 今度行く事があったら冬用の上着を持っていくし、靴下も履いて行きます!
開演1時間前の6時に、
ミンスコフ劇場の窓口でチケットをいただいたら
B106、B106・・とありました。
数字から、
まぁ・・Bブロックの後ろのほうなんだろうな~
と思っていたら
なんと!!最前列のど真ん中!!
Bが最前列でA列はありませんでした。
Alan1
すご~~~~~~~~~い!!!
ブロードウェイの役者さん演じる
ライオンキングを数メートルの距離で
観せていただきました!
もちろん、迫力満点!
役者さんのイキイキした表情の歌や踊りを、
目いっぱい満喫しました!!
舞台が360度回転することで、パフォーマーが今まで以上に立体的に演じることが可能となり、とても素敵な経験ができました。
ぜひ行かれることをお薦めいたします。