アメリカ、カナダ
ホテルが大きくて、またカジノ場が広くて、チケット売り場がわからなくて困った。
ショーは楽しくて、時間を忘れるものだった。
席はオーケストラ席の前から8番目でした。マンマミーアを見た時は、ラストのダンシングクイーンで終わるときには、観客全員が総立ちでものすごい盛り上がりのなかで終わりましたが、シカゴは出演者が舞台から居なくなった後も舞台上のオーケストラが演奏しているにもかかわらず、観客がどんどん帰っていくなど、いま一歩盛り上がりに欠けていました。
シルクドゥソレイユを見るのは初めてでしたが、非常に面白かったです。鍛え抜かれた人間の限界を追求した技が、音楽に合わせて次々繰り出され、驚嘆しました。
英語力のほとんどない私でも全く問題なく楽しめました。
道化や演者が前座だけでなく、劇中も観客をいじってくるので、劇場全体に不思議な一体感があります。
前座のコメディ部分で笑っていると、隣の外国人も思いっきり笑いながら、思わず、見知らぬ私に「アハハ、あんなことされたら座ってられないよな?」と英語で話しかけてきたりする程、陽気な気分になれます。
ただ、ポップコーンを観客から奪って劇場内にばらまいたり、観客の頭からドサッとかけたりするのは、少し抵抗がありました。多量のポップコーンをかけられた人の周りは、油と塩コショウまみれで大変な事になってるでしょうし、劇場に入ってくるや否やポップコーンを取られ、ばらまかれた老人は本気で怒ってましたし(ポップコーンは後でスタッフが返すのですが)。アメリカ的な要素で日本人の中には抵抗を感じる人は少なくないと思います。
ZEDやCORTEO、KooZaに続きKAをラスベガスで鑑賞しました。前評判通り素晴らしい!アジア系出演者が多く目立ちました
ものすごく良かったです!!
席も前から6番目の左端でしたが、すごく良かったです!!
いやー、すごかった!感激しました。極限のサーカスプレイと、これほどまでの大仕掛けセットの物語展開がマッチするなんて……。
衣装、照明、音楽、どれをとっても一級品のパフォーマンス。最後はスタンディングオベーション、興奮の拍手が鳴り止みませんでした。
結婚してまもなく43年、「LOVE」はいまだ健在です。ぼくたちビートルズ世代の夫婦には、スーッと耳に入るメロディと、やっぱりあの歌詞には泣かされますね!感涙ものです。帰り道、ベラッジオの噴水を観ながら手をつないでホテルへ……。「これからも末永くよろしく!」とシャンパンで乾杯をしました。
曲とシルクドソレイユのスピード感あふれるパフォーマンスは、一体感があってドキドキ楽しませてくれました。
若いカップルにもとてもピッタリですよ!
席は前から六番目、スタッフの顔もハッキリ分かる程。やはり本場は凄い。鳥肌ものです。又機会があれば行きたいです。
舞台装置が独創的で、日本にはないジャンルのショーで素晴らしかった。非常にお金のかかった舞台づくりではないかと想像される。どなたにとっても一見に値しますよ。
前方である点はよかったのですが、残念ながら、舞台の最も下手側で、かなり見にくかったです。
人気の舞台ですから、できるだけ早く申し込む必要があるのでしょう。
舞台、演出、ストーリー、すべてのクオリティの高さにシルクドソレイユを見て初めて涙が出ました。
専用劇場ならではの見事なショーでした。
シルクはラスベガスで沢山のショーを行っていますが、内容と料金を天秤にしてミスティアにしましたが、大正解でした。
ブロードウェイに行くなら見てみたいと思っていました。Tiketsで買えば安いのかもしれませんが、日程がタイトなので絶対に見逃したくないとこちらで購入。チケットもすぐに渡してくれて、並ばずに入場させてもらえ、前から4番めくらいの良い席で本場の舞台を見ることができました。
話が分かっていても感動の涙が思わず溢れる舞台の素晴らしさでした。
是非、皆さんにおすすめしたいです。
シルクドソレイユのショーを堪能しました。
次回は”O”を見たいです。
デスバレーは思っていた以上に素晴らしくてとても良かったです。
スケールの大きさに何度も感動させられました。
ガイドさんは若いのに知識が豊富でとても楽しい方でした。
写真もたくさん撮っていただき、大満足です。
ぜひまたネバダ観光さんでお願いしたいです。
今までオーを2回見ましたが、2回とも眠ってしまい、カーに挑戦することに。内容にも、ステージ装置にも目が釘つけになり大変楽しませていただきました。
座席もとってもいい場所でした。
ちなみに、チケットの交換は、空港で荷物が出てくるのを待っている間に、そこにあるMGMのカウンターで交換できました。
お話は単純なので先は見えていますが、それなりに楽しめます。娘と二人で「ミスティア」とこちらを見ましたが、娘はこっちが良かったと言っています。サーカスを思い切り楽しみたい方は「ミスティア」ですが、「踊り」と「サーカス」の両方を楽しみたい方は、こちらかな?という感じです。舞台の床が垂直になってみたり、という舞台装置も凄さも面白いです。
初めてのラスベガスで、本物のサーカスの凄さを目の当たりにしました。すべての動きがスピーディorなめらかで、無駄がなく、止まるところではピタリと止ま
り感動します。後日、サーカスサーカスで無料ショーのサーカスを見たときに、改めて違いを実感しました。途中で「ベビー」や「劇場の案内役に扮した方」が、観客席に現れ、観客を巻き込んでのジョークもあり、1時間半があっという間でした。
グループ7人での参加でお願いしたのですが
7人もいるのでいい席はとれないかなぁ~と
あきらめていましたが、さすがアランちゃん
7人そろって正面の前から7番目の席!!!
ショーの感激とよい席で大満足
迫力満点のショーでした。
ありがとうございました。
オペラ座の怪人のミュージカルをブロードウェイで観てきました。素晴らしいの一言。舞台装置、衣装、構成、歌と、どれをとっても感動。ロングランの訳がわかりました。ニューヨークに、行くなら是非お薦めです。
今回は娘と孫(8歳、6歳の男子)と女房で観に行った。私には初回の感激はなかったが、孫たちは当初から宣伝用のシーンを観ていて期待していたようで、夢中になってみていた。カーかオーと言っていたのだが~娘はオーを観たかった様子であったが~孫たちの一致した意見でカーに決定。
ストーリーの詳しいことはわからなくても、個々の場面の展開自体が圧倒的で、立体的な動きの躍動感が心を惹きつける。欧亜混在、日本色や中国風味と突出等ごちゃ混ぜで、多少違和感もあるが、初回の人や子供にとっては劇場の構成特にその立体構成には度肝を抜かれることは間違えなさそうである。
三回目のはずなのに、女房はしきりに感心していた。準主役のバトントワラーが日本人でることをしたり顔に解説していることもおかしかった。
ベガスに子供が行く機会はあまりなさそうであるが、サーカスサーカスホテルを含め子供の興味を惹く場所も多い。カーの劇場のあるMGMホテルにあるレインホレストもまた、孫たちにとっては興味深々の場所である。
1ヶ月くらい前に予約してました。
前から3列目、ほぼ真ん中のとても良い席でした。
英会話できない私にはバウチャーのみで気軽に見れるのはとても助かりました。
チケットの手配自体初めてでしたが、こんなに良い席手配が可能ならば今後も利用医s対と思います。
さすが、エンターテイメントの街 ラスベガスで長く続く公演だけあって、圧巻でした。
子供も夢中になってみていて、楽しめたようです。
シルクドソレイユのショーは初めてでしたが、こんなに感動するとは思いませんでした。
会場全体を使っての演出や部隊の仕掛けなどまばたきするのも惜しいくらい見どころ満載で、いつもはすぐ寝てしまう子供たちも食い入るように見続けていました。
日本でも見てみようという気になりました。
まず、会場に入りセットの凄さと席の良さに感動しました。内容も素晴らしさは言葉では表現できません。あっという間でもあり、それでいて充実した時間が過ぎていきます。是非、観て下さい。
会場のMGMホテルはかなり巨大で、劇場に着くまでにホテル内で迷う可能性があるので、余裕をもって出かけた方が良いです。ショーが始まる前にも、パフォーマンスがあるので早く着けばそれも楽しめますよ。
バウチャーはMGMの系列ホテルのフロントでも交換可能なので、系列ホテルに宿泊の方は交換しておくと便利です。私はモンテカルロで交換しました。
シアター内は撮影禁止です。写真を撮ると注意されますよ。その代り、立派なカメラを持ったスタッフが写真を撮るかと勧めてきます。ショーの終了後ボックスオフィスの前で、販売しているので気に入ったら買えばいいとのシステムです。
かなり立派な台紙に入った写真は、2枚で90ドルと少しお高めでした。
割引キャンペーンということで、とてもお得な値段で、しかも良い席でライオンキングを観ることが出来ました。
ものすごい声量でのアフリカを思わせる歌声は素晴らしかったです。
個人的には象が好きでした。
アランさん、ありがとうございました。
席はあまり良くなかったので観づらかったですが、ミュージカル自体は楽しかったです。子供連れには良いと思います!!!
青山の「BlueNote Tokyo」には一度行ったことがありましたが、やっぱり「BlueNote Newyork」に行って見たかったのです。
当日は、DAVID SANBORN が出演ということで、通常の料金よりはちょっと高めでしたが、店は満席で、演奏が始まる前から熱気が溢れていました。人の多さに圧倒されましたが、ディナーを食べ終わる頃には雰囲気にも慣れてきました。
演奏は、DAVID SANBORNのサックスとオルガンとドラムのトリオでした。三人が、楽しく掛け合いしながらリラックスして演奏をしていて、一曲ごとにプレーヤーたちとお客さんたちが一緒になって盛り上がっていました。
何よりも、DAVID SANBORNの演奏は音の響きが心地よく、素晴らしかった。
現役のジャズマンのガイドさんにも、大変丁寧にガイドして頂き、英語が苦手な私たち夫婦ふたりが、何の不安もなくNYの一夜をJAZZで満喫することが出来ました。
土曜の夜に行ったので、事前に確保しておいてよかったです。当日はほぼ満席でした。引換えもスムーズでしたし、席も前から15列くらいで見やすかったです。
別途10ドルで日本語ガイドイヤホンを借りましたが、ストーリーが理解できるので、語学に自信ない方はこちらもあわせておすすめします。
料金も良心的でよかったです。