アメリカ、カナダ
一度は観てみたかったミュージカル「オペラ座の怪人」ニューヨーク旅行が決まってすぐこちらで予約しました。夜の鑑賞で19時30分前までにチェックインということで19時15分に行くと長蛇の列。慌てて並び、でもその列は既にチケットを持っている人の列。せっかく並んだのに途中で出て、入場口脇の窓口でバウチャーとチケットを交換。また並ぶのかと思いきや並ばずに入れてくれました。指定された席に行くと何と最前列のほぼ中央。舞台はもちろん大迫力で観ることができ、舞台下のオーケストラの方達、出演者の方々に表情や裏方さんまで細部までも見え、感動しました。舞台終わりはスタンディングオベーションでさすが海外って感じでした。最高の体験が出来ました!
開演時間より少し遅れて到着してしまいましたがチケットカウンターでスクショしたバウチャーを見せて名前を確認しただけでスムーズにチケットが貰え、入場できました。
どこの席かわからなくても会場内のスタッフがチケットを見せると迅速に案内してくれるので始めての方も心配ないと思います。
ニューヨーク行きが決まってから絶対に観たいと思っていたミュージカル。
ロングランの有名な作品にしようと、シカゴに決めました。
バウチャーを持っていたので、長蛇の列に並ぶことなくチケット入手できました。席もど真ん中の前から5列目くらい。最高でした。
みなさん歌も超絶うまくてダンスもセクシーで、あっという間に終わったという印象です。
映画を観ていたので、英語がわからないところもあったけど楽しめました。
開演時間30分前に劇場に着いた時は、とても混雑していて少し不安でしたが、チケット交換はバウチャーを見せて簡単にできました。
そして、劇場内に入ってびっくり!なんと前から二列目のど真ん中の席でした。出演者の顔がハッキリ見えるなとテンションが上がりました。
更に、スタートして間もなく、目の前にあったシャンデリアが私の頭上を通って天井に吊り上がり、思わずのけぞるという迫力満点の、最高の席でした!
次回また利用したいと思います。
ミュージカルは素晴らしかったです。
会場の中は冷蔵庫(もしくは冷凍庫)のように寒いので、
特に女性は着込んで行った方が良いです。
私は寒すぎてカイロが欲しいぐらいでした(笑)。
近くのRow NYC Hotelの中のCity Kitchenというフードコートで
お茶をしたり、軽食を取れたりします。トイレもありました。
小さな劇場で、観客と一体になったパフォーマンスが繰り広げられます。
非常にテンポがよく、洗練された内容でショーの間は全く飽きさせません。
是非、会場であの雰囲気を味わってほしいと思います。
よく知られた話ですが、日本語音声ガイドがお勧めです。会話を全部訳すのではなく、ポイントごとに解説が入ります。英語に堪能なため借りなかった娘より、私の方が細部までの理解が深かったような気がします。
入口を入って奥まで進むと小さいコーナーがあり、10ドルとパスポートで借りることができます。
ディナーはすごいボリュームでした(笑)。
デザートのアップルパイが美味しかったです。
テーブルがものすごく狭く、1人分の幅の席に2人で座る感じなので
隣に知らない人がいて、きゅうきゅうのテーブルでの
ディナーは少し落ち着かなかったです。
それも1つの体験かなと思いますし:)、
それでも、行くことができてよかったです。
家族5人のラスベガス旅行で、カテゴリーBの席でしたが、1階中央やや右側の見やすい席を横並びで取ることができました。以前シルク・ドゥ・ソレイユの大阪公演を見たことがありましたが、常設舞台での迫力は比べものにならないくらいすごかったです。ラスベガスに行かれたときは、是非見て頂きたいショーのひとつだと思います。
さすがラスベガス、スケールがでかいです。
家族5人だと高価な買い物ですが、2人とかならいい経験かと思います。
観るべきです!
日本語わからなくても全然大丈夫です!
終わりには自然とスタンディングオベーションでした!!
勉強不足でしたが、とても良かったです!
もう少し勉強していけば良かった!
サーカスと思ってました、、、
ガイドさんの、丁寧でわかりやすい説明で、予め練習してから、実際の賭けをしたので安心してチャレンジ出来ました。賭けている途中でも、アドバイスをいただき、心強かったです。
ケ・セラ・セラ様
カジノだけはケ・セラ・セラでは駄目で。。。。。飽くまでも勝利のみを追求!!です。
心強いガイドもいいですが・・・・勝たせてくれるガイドを目指して精進いたします。
いや・・・勝つガイドは・・・働かない。
シルクドソレイユのショーが観たくて、口コミなども参考にしながらオーを選びました!ショーが始まる前から、ユーモラスに注意事項を伝えられていてユーモラスに溢れていました。英語がわからなくても十分楽しめます。観客の前の座席の男性が2名ほどピックアップされて劇中に登場してました。私はU列の真ん中あたりで、鑑賞するにはとても良い席でした。オールメンバーが登場する最後だけ撮影可能です。ぜひカメラの準備を。
なかなか取れないチケットで、しかもいい席が取れました!最高のショーでした!
やり取りにも非常にスムーズに対応頂き、助かりました。またお願いします。
圧巻のパフォーマンスで、一気に引き込まれました!なんだか夢を見ていた気分です。人間はここまでの潜在能力を持っているのだなぁ…とただただ感動し、終了後、人生初のスタンディングオベーションをしておりました。
会話は冒頭の注意事項のみなので、英語なしでも全然楽しめます。大まかなあらすじとしては、異世界(死後の世界?)に迷い込んだ青年が、女の子の気を引くために、なんか色々やる話…なのかなぁと観てて感じました。
カテゴリーAの席(前から4列目)で、近すぎて見えにくいかと思いましたが、全然そんなことはなかったです。
数メートル先に役者の方がおり、表情まで確認出来て、とても良かったです。
Oシアターはベラッジオホテル内にありますが、ホテル入り口から受付まで距離があるので注意です。(カジノを突っ切る必要がありますが、案内表示に従えばつきます)
大きな荷物は持ち込めませんし、ロッカー等もありません。私は自室(他ホテル)に荷物を置いてきました。もしかしたらベラッジオホテルのフロントで預かってもらえるかもしれませんが。
アラジンは素晴らしかったです。
3階席でも十分に楽しめました。
シアターもステキで、段差も大きいので前の人が大きくても問題ないと思います。
ただアラジンだっから子供が多く、子供のマナーの悪さが目につきました。
前の席を足で蹴る子供が多く、ミュージカルに集中できないのが、残念なところです。
私は英語分かりませんでしたが記念に行ってみました。行く前に内容を把握して行きましたので大体は分かりましたが英語が分かればさらに楽しいと思います。
やっと見れたラスベガスでのシルクドソレイユでした。カーはストーリーになっているので見ている方もわかりやすく、舞台の反転がすごいため前列の方で見た方が感動は大きいかなと思いました。客席にも何度か登場するので通路側だったのでさらに楽しめました。
サーカス的な要素とミュージック的な要素を取り入れたエンターテインメント
見るものを飽きさせないストーリ等90分でした。
シルク・ドゥ・ソレイユはサーカスをベースにしているがMichael Jackson
ONE では、ミュージカルの要素が強くイメージが違ったがエンターテインメントとして楽しめたと思います。
息子と二人で行きました。入口にマイケルのカッコ良い大きな写真があり自然に気持ちが盛り上がりました。席は、期待していませんでしたが、前から3列目で最高でした。実際に踊られてる方は、もちろん素敵でしたが、やっぱり、小さい頃のマイケルが映し出された時には、胸が熱くなりました。息子が言うには、ラスベガスに行って一番良かったって言ってました^^;
ニューヨークに行くならブロードウェイのミュージカルと思い、「1階席(Orchestra)または2階席(Mezzanine) 」を予約しましたが、全体が良く見える1階席(Orchestra)で大変よかったです。
英語は聞き取れない部分もありましたが、それでも充分楽しめました。特にジニー役の役者さんはユーモアあふれていて、最高でした。
また機会があったら是非ツアーに参加したいと思います。
ダウンタウンのホテル宿泊だったので、ナイター後戻ってこれるか心配で予約しました。
やっぱりメジャーリーグは何度見に行っても最高です!
大谷選手のグッズもゲットできて、
エンゼルスも勝利し、大満足でした!
ミュージカル定番のライオンキングですが、さすが本場だけ合って素晴らしかったです。役者のパワーがダイレクトに伝わってきました。事前にDVDを見て予習しておいたのでほとんどストーリーは理解できましたが、ちょっとしたギャグで観客が笑っているが、自分が分からないのが残念でした。語学力の問題ですが。1つの場が終わると観客から拍手が起こり、最後はスタンディングオベイションになって、舞台と客席が一体になるところがとてもよかったです。座席が1階の前から10番目ぐらいでしたが、一番端だったので見えない場面があり残念でした。
開演45分位前に着き持て余すかなと思っていましたが、バーの男性がとても好意的で始まる前からとても楽しい気分にさせていただきました。
ショーは2時間30分程度、途中休憩が入りますが最初から最後までショーに引き込まれ最後には「スタンディング・オベーションとはこの事か」と、初めての経験させていただきました。
メジャーリーグの試合が、まあまあいい席で見られて良かったです。ただ、帰りの待ち合わせが、試合終了後でしたが、その後のショウがあり、遅れて来た人がいたので、事前にどちらか教えてもらえると、余分な待ち時間が無くて済みました。
冒頭のコーラスからして涙が出そうになりました。劇団四季のも観たことがありますが、日本人の声の出し方とは全然違うんです。腹の底に響く声。ハーモニー。まさしく目の前にアフリカの世界。ライオンキングの作品は多国籍の出演者によるブロードウェイの方がいいです。客の盛り上がり方もすごかったです。最後はスタンディングオベーションでフィニッシュ!!
顔の表情もよく見え、お値段は高いですが、三時間半をしっかり堪能しました!
映画を何回も見たことがありましたので、比べられてよかったです。私は映画よりこちらの方が好きでした!クリスティーヌの心の動きが自然で、共感しやすかったです。
チケットの交換場所が、少しわかりづらかったですが、席は前の方で、とてもよかったです。
シャンデリアが落ちてきたり、舞台装置がとても迫力ありました。