アメリカ、カナダ
初めてのカジノ、ガイドブックや動画を見て研究してみたものの、
尻込みしそうでこのツアーに参加させていただきました。
スロット・ブラックジャック・ルーレットのやり方はもちろん、
一番の難関、ディーラーとのやり取りまで、有意義なレクチャーでした。
早速ルーレットと、ブラックジャックに挑戦してみました。初めてにしては上々の滑り出しでしたが、カードゲームは元手をつぎ込まないと大勝はできないと勉強できた次第です。
ほんのちょっとずつですが3日間遊びました。ラスベガスにきてカジノを楽しめてるなんて…それだけでもよかったです。
「負けが込んできたらカメラに向かってアピールするといいかも」のアドバイス実践してみると、凄かったです。スロットに座るなり大当たりサイレン&ライトが点滅‼日本国内ではパチンコ等なじみがないので、キャ~!!
翌日も同じ手口?!でまたもや~スロットで。一番リターンがありました。
ツアーで貰えたBIG BUS のチケットは残念、乗り場が少ない、時刻が不規則、夕刻早々に無くなってしますので、乗らずじまいでした。
様々な国の方々がいて、掛け金が低いテーブルは初心者も交じっていましたから、失敗しながら覚えるという感じでした。高級ホテル以外ならあまり構えなくても心配ないかもですね~
nampun様
「負けが込んできたらカメラに向かってアピールするといいかも」・・・・これ初めて聞きました。
わたしもやってみます。
BIGBUSは、乗り場は30箇所以上ありますので、少なくはないかと思いますが、お客様のご利用ホテルの近くにない場合は多々あります。
こちらは、終日を使っていただき、最寄のバス停から乗車いただき、一日をかけて乗降車を繰り返すのが、いい使い方かもしれません。
遅延はありますが、30分おきに来てくれますので、使い方によっては、いい観光になります。
次回は、このように使ってみてください。
お待ちしております。
初めてのシルク・ドゥ・ソレイユでした。
会場に入ったら思ったよりハイテクな感じで期待が持てました。
会場はかなり冷えるので上着必須です。バックパックは持ち込みNGなので外のクラークのようなところに預けます。
マイケル・ジャクソンだと知らなかった曲もあり、やはり有名な曲が多く楽しめました。
大きな音で曲がかかるのでライブのようです。
しかし曲がメインなのでシルク要素は少ないと思います。
ラスベガスらしいショーが見たかったので概ね満足です。
まず最初に点数ですが100点!!です。
ラスベガスへの訪問は今回で10回目ですがギャンブルをしたのは2,3回だけでその他はショーを見たりとギャンブル以外の過ごし方をしました。ベガス ザショーを見る前は3年程前までバリーズホテルでのジュビリーショーに知人を案内していました、舞台のスケールも大きく50人以上のダンサーがそれぞれ見事に演じて本当に素晴らしいショーでしたがなくなってしまいました。OとかKと言ったアクロバット的なショーも良いのですが、やはりベガスには華やかなダンスショーが似合っていると私は思いステージ的には小さくともベガス ザ ショーを見る事のしました、結果は100点です素晴らしい歌声、ダンス、そして衣装、合間に見せるマジック そしてコントと涙が止まらないほど観客全員が笑い転げます。1時間30分のショータイムもアッというまに過ぎてしまいました。ただプラネットハリウッドホテルの中は私たちには迷路のようで何度も迷いました早めに行かれて劇場を確認されたほうが良いと思います。又ベガスを訪問することが有ればVegas The Showだ!!。
今回のニューヨーク滞在の目的は、全米テニスオープン観戦とヤンキース野球観戦 そしてジャズ三昧でしたので、ブルーノートは期待しておりました。
宿泊ホテルのKitano Hotel NYでもジャズライブを聴きましたが、やはりさすがブルーノートです。
夜からあいにくの強い雨でしたが、終演時間にお迎えの車が来て、ぬれることなくホテルに帰れました。
チケットの受け取りも分かりやすく、お席もかなり近くて見やすかったです!すごく感動しました!また利用させていただきます!
NY初めての母を連れていきました。
英語ができませんが、翻訳機をレンタルしたので、とても楽しめたようです。
なお、セリフは通訳してくれますが、歌はそのままです。
レンタル時に、IDを預けます。パスポートを取られたので少し不安はありましたが、機材返却時に一緒に返してもらえます。
小さなお子さんも多く、満席でしたので、日本からチケット手配していってよかったと思いました。
全編英語なので、事前に内容を知らないと少し難しいかもしれません。
ウィキペディアなどで内容をチェックしてから鑑賞すれば、もっと楽しめると思います。
先ずはラスベガスでいちばん広いと言われるMGMグランドホテル&カジノのBox Office's VIP Lineにたどり着けるか心配でした。モノレールを利用して改札を出て進むと、もうホテル内でKA Theaterの階でした。外に出ることもなく直結していました。
「KA」はstoryがありますが、英語を理解できなくても全く問題なく楽しめました。音楽も心に染みて涙が出てしまいました。笑えて・泣けて・迫力ありで100点満点のショウ―でした。中央の良い席でしたが段差はそれほどありませんでした。前席は日本人の男性でしたが、やはり頭が邪魔で隣の空席から観ることも多かったです。因みに私は155㎝です。でもそれは些細なことでもう一度観たいなと思える「KA」でした。
最初は全体が見渡せないのでどうかと思いましたが、ダンサーの表情や息づかいなどの細かいところがよく見えてとても良かったです。ショーの内容もあきることなくスピード感があって良かったです。
ツアー参加は2017年7月です。席は1階の最前列。オペラ座の怪人はロンドンのウエストエンドで2回見ました。ブロードウェイは初めて。で、感想は、、、最高でした!
出発前、ホテルでスーツケースが行方不明になり、見つからないまま野球場へ出発…。でも日本人のコーディネーターの方がとても親切で、観戦中もホテルへ連絡を取り続けてください、見つかった時は離れている私の携帯にまでお電話をくれました! 不安の中、観戦していたのでとっても有難かったです!!
本当にありがとうございました。
アメリカの野球歓声をまじかで感じられました
国歌独唱を聞きアメリカにいるんだと実感しました
帰りは遅い時間でも送ってもらえる安心感がありました
ありがとうございました
シルクドソレイユはいくつか見ましたが、これはサーカスでもなくミュージカルでもなく…。
ちょっとビートルズに頼り過ぎ、という印象を持ちました。
演出としても、5年前からやってるにしても、真新しいものはなく、サーカスというよりは、ダンスショーに近い印象。
ただ、ビートルズの曲は多く使用されているだけでなく、メンバーの映像や会話の録音テープなど珍しいものが使用されており、ビートルズファンにとっては嬉しいものになっているのではないでしょうか。
ベガスにきて、わざわざ見るものではなかったかな、というのが個人的な印象です。シルクドソレイユを見るのであれば、優先するのはLOVEより、KAやOかな、と思います。
ショーと前後して、ミラージュの無料の火山のアクティビティを合わせて見学するのがおすすめ。
ベガスのホテルは、いちいち巨大なので、もう一度アクティビティのためだけにミラージュを訪れるのは疲れてしまいます。
3月28日水曜に19時からの公演を家族3人で拝見しました。平日ですがほぼ満席です。カテゴリーBの席でしたがステージからは近く感じました。全編、水が絡んでいます。プールになったり、その水が無くって陸地になる…、ステージの展開が早くて飽きませんでした。
OとKAの両方見た方によるとKAの方が楽しいよとの話も聞くので、次回はKAを!
メザニン席であり、舞台の中心というとても良い席を予約代行していてくれました。ありがとうございました。
本場のブロードウェイはとても素晴らしかったです。舞台も華やかでとても美しいです。
英語は聞き取りやすかったですが、とてもテンポが早いので、英語が苦手なかたは映画を見て下調べして行ったほうが内容を確実に楽しめると思います。
精密な舞台装置 今、水中かと思えば地上、一歩間違えば大きな事故に繋がってしまう、危うさに加えて火を使ったりするステージは、日本では絶対に見れないので価値は有ります。
日本でコルテオを見たのですが、お値段が少し高いと思います。
初めてのラスベガス、この「О」を何よりも楽しみにしていました。日本で行われるシルクドソレイユはテンポラリーのテントで行われますが、ラスベガスではホテルに常設されたステージでショーが行われ、迫力と演出が桁違いです。以前足を運んだ知人が「一生に一回は観た方がいい」とずっと言っていた理由がよくわかりました。チケットは比較的高額でしたが、それをはるかに上回る感動と驚き、プロ集団のすごさを目の当たりにしました。カテゴリーDやCと迷いましたが、Bにして正解!ベルトラさんがBの中でも良席を確保してくれました。ショーが行われる当日でも会場でチケットは購入できますが、やはり日本から行く身、しかも日程が限られていたため日本から予約をしていった方が安心です。当日は、ベルトラさんのバウチャーを受付に出して、チケットと引き替えてもらいます。パスポートの提示を求められますので忘れないように!
2018のGWに観賞。地下鉄のアスタープレイス駅出ると、200m位離れた所にブルーの看板あり、劇場すぐ見つける事が出来ました。チケットは予約時のバウチャーをBOX OFFICEで見せると交換してくれます。
今回座席は1階真ん中位で見易い位置でした。
そしてショーそのものですが、途中ナレーションや画面での説明は英語の為、少し戸惑う部分あったものの観客も巻き込んだパワフルなパフォーマンスに楽しい時間過ごす事が出来ました。
お食事つきにしたら
やはり多目でした。
ミュージシャンは予約の日にステージに上がった方との出会いだとおもいます。
日本とは違う雰囲気でジァズ好きは行ってみてください。ドレスコードもなく、未成年でも大丈夫です。
ツアーは送り向かいが魅力です。
会場のあるホテルベラージオはとても広いです。迷子にならないように、前もってホテル内にある会場の位置を確認しておくことをお勧めします。
とにかくラスベガスはどこもかしこも広いです。ホテル内でも迷子になったら何が何だか・・・て感じになり、英語が堪能な方は大丈夫でしょうが、そうでない方はえらいこっちゃ…って感じになりますから(笑)
それと、とてもエアコンが効いていて寒かったので上着は絶対持って行ったほうがいいです。服装はドレスUPでなくてもカジュアルで大丈夫です。
あと、飲食物の持ち込みが可能です。それを知らなかった私たちは、慌てて会場近くにあるスタバでサンドウィッチを食べて行きましたが、中に入ってみると、みなさん気軽に軽食を持ち込んで居られました。
時間を有効に使いたい方はショーを見ながら食事をして、終わった後またすぐ観光を楽しむのが良いかもしれません。
ショーの内容は優雅さと神秘で見どころいっぱいです。鍛え上げられた身体も魅力的でした。
この度は弊社をご利用いただきありがとうございました。
お楽しみいただけたと伺い大変うれしく思っております。
ラスベガスのホテルの中はこの時期になりますとかなりエアコンが効いておりますので薄手のジャケットやストールは必需品のひとつだと私も常に思っております。
おひとつだけお知らせいたしますが、Oの劇場館内では飲食は可能ですがすべての飲食品はOシアターの売店で購入された商品のみとなっております。
売店ではポップコーンやプレッツェル、パンなどのペイストリー系ベーク品とお酒を含むお飲みもの類各種のお取り扱いがございます。
どうぞよろしくお願いいたします。
またの機会をお待ちいたしております!
担当:レーガン
現地調達でもいいかと思いましたが、確実にみられるよう事前予約しました。
チケットの受け取り場所もわかりやすく、ミュージカルを楽しむことができました
舞台装置が大がかりである分、しみじみと歌を聴かせるという演目ではないですが、さすがに本場感がありました。
席もすごく良い所ではないですが、見やすい所でした。
とても見やすい席でした。
アラジンはストーリーも知っているので、英語が得意でなくても十分楽しめます。
迫力の歌と踊りに圧倒され、時に笑い転げ、そして感動し、あっという間の時間に感じますが、とても充実したものになると思います。
ダウンタウンに宿泊していたので、送迎付きの野球観戦ツアーを申し込みました。試合開始時間が7:07PMと遅いので試合終了が深夜になりますが、復路は何の心配もなく車内で爆睡して帰宅できました。肝心の試合は9回サヨナラゲームとなり、非常にエキサイティングで楽しい試合観戦となりました。
ラスベガス渡米初日に利用しました。
ガイドさんは親切でしたが声がやや小さく、傍にいないと聞き取れないこともあるので注意してください。
ブラックジャックをメインで教えてもらいました。
CLAPSとか、見るだけでは絶対わからないものも解説いただいたのがよかったですが、やはり聞くだけだとすぐ忘れてしまうというか、その後やったかといえばやってないです。見聞を広げるツアーという感じでした。
BIGBUSチケットがついてきたのは良かったです。ダウンタウンまで一気にまわれてオトクでした。英語でガイドさんが喋ってくれるのが聞き取れる方なら、BIGBUSにのればツアーポイントがわかり、フォトツアー等に行かずに済むので節約できると思います。
ラスベガス渡航が初めての方でしたら、行っておいて損はないと思います。
れいな様
ガイドの声が小さかったですか。。。。前日負けたのかもしれません。
それだけ秘密の必勝法をご伝授しております。どうぞ近づいてお聞きいただければ助かります。
ですがその後カジノやられなかったのですか?勝っていたかもしれないですよ。。。。次回は是非!
BIGBUSも夏の間は、かなり暑くなりますので、お水などの準備物は必ずご用意ください。
ダンス、音楽、雰囲気全てが最高で超満員で盛り上りも凄かったです。
でも席が端っこで少し見づらいのが、残念でした。
俳優陣の歌や踊りの素晴らしさももちろんですが 劇場も素敵でした。
(ニューアムステルダム劇場)
床には赤い絨毯が敷かれ 壁や手すりには彫刻が施され ネオクラシックな雰囲気でした。
まず、チケットの引き換えが非常にスムーズでした!(画面をプリントアウトして行き、それを入り口前の引換所にてチケットと交換)席は今まで観覧したブロードウェイミュージカルの中で一番いい席でした。真ん中ではなかったものの、舞台が見切れる事もなく、出演者を間近に観る事が出来て迫力がありました。ミュージカルの内容も素晴らしいです。ライオンキングは日本を始め世界中で観劇できると思いますが、NYで体験出来て嬉しいです。ありがとうございました。
オフブロードウェイなのでカジュアルな格好で観劇できます。とにかく箒からバケツまで日常身の回りにありそうな道具を使って色々な音を出し続けるパフォーム型の内容。出演者のフィジカルはすごいです。子供も楽しめる内容でした。
音声ガイドを借り鑑賞。ガイドを聞いても、あまりストーリーは理解出来ないので、事前に一通りのストーリーを調べてから鑑賞した方が良いと思います。ただ、それでも感動するほどです。とくに歌声が素晴らしく、感涙しました。
音声ガイドを借りる際に、パスポートを預けなくてはいけなくて、それが少し驚きましたが。
しっかりと返ってきました笑 夏場は冷房が強めなので、上着を持参することをお勧めします。