アメリカ、カナダ
迫力の舞台に時差ボケを忘れて没頭できます。ストーリーもシンプルなので英語が苦手な方でも十分に楽しめます。
日本で何度も観ているウィキッドでしたが、生オケと素晴らしい声量にただただ圧倒されっぱなしでした!行ってよかったです✨
席が思ってたよりとても近くで、良かった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
英語が分かればもっとたのしめた
当日、バウチャーを見せると慣れた手つきですぐにチケットを交換していただけました!特にパスポートを提示する必要はありませんでしたが、何があるかわからないので忘れずに持っていったほうがいいです。
席はシート番号を見ても何処の席なのかわからなくて不安でしたが、会場にはスタッフの数がとても多くて声をかけなくてもチケットの座席を見て「あそこだよ!」と何人の方に指をさして教えて頂いたので英語がわからなくても安心して行けると思います。
値段の関係でバルコニー席にしたのですが、上から観るミュージカルも色んな角度から観ることが出来てとても素敵でした!
ただ結構空調が効いてるので、寒がりの方はしっかりとした羽織りものを持っていくことをお勧めします。
勘違いなら申し訳ないですが、会場にイヤホンが有料で貸し出されていて「翻訳、日本語」と明記されていたので英語がわからない人でもミュージカルの英語が聞き取れたのでは?と思いました。アラジンは結構笑いのシーンが多くて、観客が笑っているところが所々??ってなったので、イヤホンがあるのを最初から知っていれば借りてもよかったかなーと思います。無くても勿論、楽しめましたが!
ライオキング良かったです。
チケットの引き換えも問題なし。
劇場は思っていたより広かったですが、
席の案内の人がいて、どの席か教えてくれました。
ブロードウェイミュージカル良かったです。
よくもまあ、こんなステージを考えたもんだ!
いろんな、エンターティナーやスポーツを一つのショーに集めた集合体
席は、もう一つ。ちょっと遠すぎた。値段はまあでも妥当でしょう。
全体を見渡せたといえばOK、今度はもっと近くで見たいとも思う。
席は2階の前から3列目ぐらいかな?
でも、見づらくはなかった。
結論から言うと最高でした!バルコニーなので席が不安でしたが真ん中で家族4人横並びでちゃんと座って鑑賞できました。ショーもゴジャースでまざにザ・エンターテイメントという感じで四季も良いですが、やっぱりブロードウェイは違うね!と感激しました。バルコニーチケットボックスオフィスは劇場入り口右側にありますので、パスポートとバウチャーのプリントを見せればチケットを持って来てくれます。9月頭でもバルコニー席は少し寒かったので、足元にかけるものを持って行くことをお勧めします。
オペラ座の怪人がすき
オペラが好き
クラシック音楽をよく聞く
ブロードウェイでオペラ座の怪人を見たという経験がしたい
といったことが当てはまるなら、おすすめです。
オーケストラもキャストも迫力があって豪華で素晴らしかったです。
個人的には、コメディや見ていてワクワク明るくなれるものが好きなので、アラジンの方が好きです。
2つとも内容が異なるショーなので、甲乙つけがたいですが、上記のリストを判断基準にすると後悔がないと思います。
ぎりぎりに申し込んだにもかかわらず,行ってみたら最前列のど真ん中の席でした.
オーケストラの演奏も見えたし,指揮者とも挨拶できました.
迫力のある舞台を見られて最高でした.
ボックスオフィスでのチケット受け取りもスムーズで,IDも求められませんでした.
どうもありがとうございました.
Zumanityは男・女・ゲイ・レズビアン・バイ様々な性をテーマにしたショー
司会はドラッグクィーン
官能的で芸術的で笑えてすごく楽しいショーです
ショー開始時間前から出演者と観客との掛け合いが始まりますので早めの入場をオススメします
ラスベガスらしい大人のためのエンターテイメントショーです
前回のラスベガス旅行の時は休演中だったのでリベンジ
マイケルの楽曲・シルクドソレイユのパフォーマンス・最新の映像技術が融合したとても素晴らしいショーでした
マイケルの楽曲を詳しく知らない人でも楽しめると思います
最後の曲は僕が一番好きな曲でしめくくられて感動もひとしおでした
英語があまりわからないのでストーリーを知っているアラジンを選びました。華やかな衣装や、声量のある歌声、観客の拍手や声援が日本では味わえない楽しさで、とても良い体験でした。
館内は、10月だったためか、入った瞬間は寒く感じましたが、その後は、寒さは感じず、10月にNYの外を出歩ける格好で十分な気温でした。
席については、基本的に行ってみるまでいまいち分からないので、特定の席が良い場合は、ベルトラではなく、直接アラジンのチケット販売サイトから購入された方が席を選べて良いと思います。
ショー自体は、絶対に見た方が良いです。
写真やビデオ撮影が禁止されているので、良さを写真等でお伝えできないのが本当に残念なくらいです。
アラジンという題材なので、1度は見たことがあると思います。
そのため、英語がわからなくてもストーリーがおえます。
コメディなので、基本的には動きや話し方で笑わせるものばかりなので、英語が理解できなくても楽しめます。
アラジンが開催されている周辺は、人通りも多く、明るいので、治安的にも問題無さそうです。
タクシーもすぐ目の前に待ってます。ウーバーやリフトを呼ぶこともできますし、呼んでいる人を多くみました。
本場のミュージカルが体験できました!
席はバルコニーですが、全く問題なかったです。
自分も奥さんも英語が一切理解できず、周りが笑う時に、同調できなかったのが寂しかったです。
なので、英語をわかる人が見ると本当にたのしめるかと!
でも、わからずとも、ストーリーがわかっていれば「あぁあのシーンだ!」となるので
事前にアラジンのアニメ映画?を見ていくと楽しめるかと思いました。
しなやかで力強くて独得の世界でした。
ストーリーがちゃんとあるらしいですが、それは全くわかりませんでした笑
いつの間に!!舞台装置がどんどん変わっていくのも面白かったです。
2列目ど真ん中の席でした。
近すぎて全体見えないのがもったいなく感じるぐらい、迫力があり、演者の顔も見え、大満足でした!
初ブロードウェイがすてきな思い出になりました!ありがとうございました。
とても良い席で、驚きました‼️
英語ができないので、ダンスと歌の多い「Chicago」を選びました。
ステージの細かいダンスの動きや表情も良く見え、大満足!
今度は英語を理解できるようになってから来れたら良いなと思っています。
N.Yのミュージカルは3回目でしたが「アラジン」は大人気ということでチケットの手配をお願いしました。当日券を買おうとした方はもう予約がいっぱいですと断られていたので、あらかじめお願いしていて良かったです。席は中央で見やすくいう事なかったのですが、空調の真下で上着を持って行ったのですがそれでも寒くてブルブル震えて見ました。近くの日本人の観客の方もずっと寒い寒いと言っていました。これが一番きつくて残念でした。
でも舞台の演出も展開が早く豪華で素晴らしかったですし、ジーニーは特に!またアラジン、ジャスミン、他の登場人物もそれぞれがダンスも歌もキレキレで素晴らしかったです。
感動して涙目になりました。やはり本場のブロードウエーはN.Yでは必見です。最後はスタンディングオベーションでした!本当に素敵な夜を過ごしました!映画を見ていけば英語がわからなくてもだいたい理解できると思います。またぜひ見たいです!
メザニンの後方でしたが、良い席でした。ジニーの迫力がすごく圧巻されました。
最後は、観客全員がスタンディングオベーションでした。
クーラーが利きすぎと聞いてましたが、それほどではありませんでした。
また、ちがうものを観たいと思います。
着いてからチケット交換をして入ってみたら一番前の中央でした。オーケストラも覗けて、迫力満点の素敵な時間でした。劇場内は少し寒かったので上着は必須。また利用したい!
二度目のラスベガスでしたが、前回見ていなかったシルクドソレイユを今回は見ることにしました。シルクドソレイユはいくつかのホテルで行われていますが、宿泊したホテルから近いベラージオでの「O(オー)」を選びました。「O(オー)」は月曜、火曜が休演日のため日曜の9時半の回を予約しましたが、当日はグランドサークルのツアーから帰ってくる日で、開始時間に間に合うか少々心配でした。幸い、8時半には宿泊ホテルに帰ってくることが出来、再チェックイン後、9時過ぎには入場できました。
ということで、万一間に合わなかったときの損害を最小にするためにカテゴリーDという後方の安い席をとりましたが、ショー自体は舞台全体を見ることが出来る席で、雰囲気を楽しむには十分でした。公演中には写真は撮らないようにとのアナウンスが最初にありましたが、判らなかったのか判らないふりをしてなのか、隣の席の日本人(日本語を話す人)の若い女性はスマホで何度となく撮影していました。この行為は特段とがめられることもなくショーは終わりましたが、異国で思わぬトラブルに巻き込まれないためにも注意事項は遵守するべきだとは思います。
最後のカーテンコールでは写真は解禁となりますが、写真を撮ることよりもショーを純粋に楽しんだほうが良いと思います。
当日、チケット売場を見たら結構混んでいたので、先にお安く買っておいて良かったです。
席も思っていたより見やすくて満足です。
はじめて、今回シルクドソレイユを鑑賞し、水の演出とても感動しました。席も比較的真ん中に近い席を確保していただいてたので、とても見やすかったです。ありがとうございました。
ジーニー役の俳優さんが最古でした。
ミュージカルはよく行くのですが、このシアターは3階席のすごく後ろの席だったにもかかわらず、最高の迫力でした。前の席はもっとすごい迫力なんだろうと思います。
ですが3階席も全体が見えて素晴らしかったです。
お土産にアラジンのマグカップ買ったのですが、カップ底に貼ってあったラベルが日本語で「ディズニージャパン」と書いてあり、どうやら日本のディズニーで販売されているのと同じらしかったのには笑いました。
ショーは、とても良かったのですが…
オーケストラ席後方、メザミンシートの前方の席で予約をしたのですが、結局オーケストラ席の後方(1番後ろ一個手前で、左側)あの値段を出して、この席かぁーという感じでした
チケットの手配もそこまで遅くはなかったのですが、席の選択は、オーケストラ席と、メザミンを分けて欲しいですね。
本場のブロードウェイは見とくべきだと感じ、申し込みました。
席は一番いい席が良かったので少し高めのチケットを購入しましたが、期待していたほどの席ではなかったのが残念でした。
劇はバックミュージックも素敵で歌声もよかったです。
しかしシカゴは英語がわかっていないと理解しにくい物語であると感じました。
大人向けの劇だったと思います。
一度は見てみたいと思っていたブロードウェイ・ミュージカル。子供がいるので今回はアラジンを。席も十分に見渡せる良い場所で観賞することができました。素敵な時間を過ごすことができました。
直前予約でもあり、席が最悪でした。ほぼ最後列のうえに、目前に2mはあろうかという男性が着席していて、壁となってしまいました。
ニューヨークに来たからにはぜひミュージカルを見たいと思い申し込みました。英語がわからなくても十分に楽しめました。事前にあらすじを読んでおくと、せりふは、よくわからなくてもどんな場面かはわかりますのでより良いと思います。
アラジンは最高でした
楽しめたし、劇場も良かったです
ただ残念なのは、最高の値段の席を予約したのに座席隅でした演者が見えにくい席
席が選べれば良いのに!と思います