アメリカ、カナダ
席もとても良く見やすかったです。
また英語がわからなくてもとても楽しむことが出来ました。ミュージカルはあまり興味がなかったのですが、これを機に日本でも行きたいと感じるぐらいでした!
当日道に迷ってしまい、公演時間に間に合わなかったのですが、現地スタッフがとても親切で丁寧な対応をしてくれてすごく救われました。内容も最高でした。アラジンは特に英語がわからない人にもオススメだと思いました。その場にいるだけでとても楽しめる内容でした。
ビートルズの名曲に、シルクドソレイユの素晴らしいパフォーマンスというファンには最高の舞台でした。座席も前方で言うことなし。
また見たいです
最初から最後まで釘付けのマイケルショーでした。
本当に本当に素晴らしい。これぞエンターテイメント‼︎
7列目のど真ん中の席で、大満足でした。
後ろでも、全然楽しめます。
ただ注意点としては、トイレ面です。日本と違って中にお酒も持ち込めるし、ポップコーンも持ち込めるので盛り上がりすぎてお酒を飲み過ぎると、せっかくのショーも我慢しなければいけません。是非観る前のトイレと、お酒は控えめで!笑
英語が早くて聞き取るのは大変ですが、ダンスや歌が素晴らしくてみててすごい楽しかった。また観に行きたいです。
せっかくだから良い席で観たい!と思っていたのでこちらに予約することにしました。
座席は事前にわかってはいましたが、劇場に入って自分の座席にすわり、ビックリ。
前から3列目で真ん中。しかも舞台との距離がものすごく近い!
細かなところまでよーく観ることができて、大満足でした。
二日前にチケットを申し込み。
あまり席に期待してなかったけど
すごく良い席で感激。
値段も他のサイトより安いし助かりました。
オペラ座の怪人は日本やロンドンでも見たけれど
ブロードウェイは本当に素晴らしかった。
ニューヨーク最高でした。
初めてのニューヨークでブロードウェイでの舞台を本当に楽しみにしていました。シカゴはダンスメインですが笑いも多くあり、すごく楽しませてもらいました。
たくさん期待していましたが、その期待を全く裏切らなかったです!
想像以上のものでした!
次は他の舞台も見たみたいです!
マイケルジャクソン全盛時代を20歳代で過ごしたMJ大好きな父親と、洋楽は好きだけどMJを知らない、高2の娘と二人で参加しました。結論、二人とも大いに楽しめました。英語が分からなくても全く問題ありません。翌日参加したツアーガイドさんも、現在のラスベガスのシルクドソレイユでは、「MJが一番と思いますよ。」といわれてましたが。本当にその通りだと思います。音楽、映像、衣装、ダンス、アクロバティック、演出、全てにおいて「良くできてるなぁ」と感動です。最後は、観客全員がスタンディングオベーションでラストの曲を歌います。今にも、そこから、マイケルがよみがえるかのような素晴らしいステージです。席は、ほぼ満席でしたので、早めに予約されることお勧めします。カテゴリーBは、かなり前の席でありがたいのですが、ステージ全体を見渡すのには、少々疲れてしまいます。次回行くならカテゴリーCかDで良いかな。
劇場も舞台も最高でした。劇場が小さめなのがすごく良く声も聞こえ顔も見られ良かったです!
ただ、空調の真下だったので、ずーっと冷気がかかり、凍えることとなりました…
自分が思っている以上の防寒 が必要で、正直薄手のダウンジャケットが欲しかったです。
お気をつけ下さい!
ブロードウエイを代表する素晴らしいミュージカルでした。劇場も衣裳もOZの雰囲気出す工夫があり、熟練とチームワークが凄いキャストの唄と踊りが会場全体に感動呼んでました。良かったです。
初めてのミュージカル鑑賞でしたが、とても楽しめました。英語がわからなくても楽しめると、アラジンを鑑賞しましたが、その通りでした。
席が中央の前から二番目で間近に舞台が見えました。ミュージカル&オペラ&バレエみたいな感じで英語がわからなくても楽しめると思います。
3階バルコニー席で、2017年7月下旬の金曜日、USD 88.00(約10,300円)でしたが、十分に楽しめました。
「アラジン(Aladdin)」は、華やかの舞台、衣装、華麗なダンス、伸びやかな歌声と「これぞ!エンターテイメント」という、英語が苦手な方にもお勧めの作品でした。
舞台を斜め上から見下げるイメージですが、席と席の段差が結構あるので、それほど前方の人の頭はそれほど気にならない席構造でした。
ただ初めてブロードウェイ・ミュージカルをご覧になる方は、もう少し上のランクの席でも良いと思います。
費用を抑えて、別作品の公演もはしごしたい方には、事前に席が確保できるのでこの予約は有効です。
ちなみに米国のチケットぴあのようなサイトでは、同じクラスの席がUSD110位でしたので、今回は日本よりこちらのサイトで予約しました。
シカゴは、ダンサーもストーリーも素晴らしいですが、席が一番前でダンサーの表情は見えても舞台全体のダンサー全員の踊りで作り出す雰囲気は、わかりませんでした。あんなに早く予約したのに、折角の機会がちょっと残念でした。
まるでシンクロナイズドスイミングを見ているかのような、とても素晴らしいショーでした。
セリフがあるわけではないので、子供でもとても楽しめると思います。
迫力があって、とても良かったです。
ラスベガスを訪れた際は、また観たいと思えるショーでした。
当日は満席でしたが13列目のよい席で、良く見えて迫力もあり楽しい一時でした。チケットの交換も窓口でスムーズでした。前もってチケットがあると時間が有効に使えてとても効率が良かったです。場所の地図なども前もって頂いており全てスムーズでした。有難うございました。
地下鉄に乗り、ヤンキースタジアム目指して歩いているだけて、気分が高揚しました。
バウチャーとパスポートコピーを持参して
窓口に行き
内野席入り口ゲートに並びました。
大きな荷物は持ち込めないので
小さなポシェットを持ち
帽子は現地で買いました。
未開封のミネラルウォーターは一本持ち込めるらしいです。
売店の物は高くてびっくりですから
一本あると良いかもです。
座席は、選手が近くに見えて最高でした。
野球好きにはたまらないです
はじめてのブロードウェイ。
ストーリーを知ってるので英語がわからない方でも楽しめると思います。
前の席のチケットはお値段が少し高かったので後ろの席にしましたが、雰囲気も楽しめて行って良かったです。
ここでは3度目の利用のミュージカルですが、いつも出演者の顔が見える席を用意していただけて満足です。
ちなみに、いつもはミュージカルが終わるとさっさと帰るのですが、ここの劇場は観客が出入りする入口の脇に演者の出入り口もあるようで、20分くらい人生初の出待ちをしたら、米倉涼子さんに会えました。
前から5番目、真ん中付近のとてもいい席でした。
英語わからないと内容が理解できなそうだったので映画で予習していきましたが、映画のダイジェストみたいな感じで…映画見たときからこの話嫌いだなと思ってしまっていたので、ミュージカルはショーとして楽しむことにしてましたが、やっぱりちょっと苦手でした。。演者のパフォーマンスは素晴らしいです。ストーリーのせいです。
疲れていたのもあり、途中で寝てしまいました。隣の席の人、後半もう帰ってこられませんでした。途中退席みたいです。
演技や表情など、コミカルではあるもののあのストーリーで結構笑いが起こるのも謎でした。
文化の違いですかね…。
ここのエアーショーは何度か参加しているが、エアーショー自体は年々楽しさが増すようで、
今年は最高に楽しかった。しかしツアーのガイド(特に男性)は、あまりにも手際の悪さが目立ち、ラスベガスの他のツアーと比べても、最悪のガイドだった。
会場に一番に着いたにも関わらず、駐車場を探してウロウロ。ゲート横に駐車した時には、ゲートに列が出来始めていたのに、まずトイレに行かせる始末。その間にも列は長くなっているので、どうして先に列に並べせてから、トイレを案内しないのか不満。ゲートが開いた後バスに乗るために列が出来ていたが、いつもはこの時点でほぼ最前列なのに、かなり長い列の後ろになってしまった
。当然会場に着いたのも遅かったが、会場に入って程なくの階段がある場所で解散と言われて驚いた。以前の人は最高の見学スポットの前列に場所取りして(そのための早朝出発なんだと言われていたが)シートを敷いたり、会場を見て回る時は余分な荷物を見ていてくれたが、今回はそのような事は全くなく、サンダーバーズの駐機場所まではかなり遠かった。
私達は、会場で売られている、軽食とドリンク飲み放題の有料の席を買ったが、遅く着いたせいで前年買った席(安価)は売り切れで、ツアー代金より高い席になったしまった。集合時の人数確認も、全員返事しているのに何度も名前を呼んで確認し直したり、他のバスの人が紛れていてもすぐには気が付かないお粗末さ。
毎年楽しみしているが、今回の印象の悪さから来年の参加は無いと思う。
dekame様
当日は、弊社のバスがもっとも早く現地に到着していましたが、現地には、まだ米兵によるセキュリティーが到着しておりませんでした。
一般車と違い、社用バスは駐車(下車)位置が決められており、こちらは当日のセキュリティーに指示を仰がないといけません。
バスの駐車場所を聞けず、会場周辺を廻り、一旦駐車(下車)できる場所を探しておりました。
お客様に詳細をお伝えするべきでしたが、ガイドも一番乗りを目指していますので、ドライバーへの指示に没頭しておりました。
その後、オープンし、セキュリティーにもっとも近い場所にて駐車(下車)完了いたしました。
列に並んだ後、トイレ希望の方は行ってもらい、列もほぼ最前列となっていたはずです。
実際、セキュリティーにはツアーグループとしては最前列に位置しており、決して遅く着いたことはないかと思われます。
その時点で、2徹夜組(一般人)が10名ほど前に並んでおりましたが、彼らより早くというのは、ツアーでは厳しい状況となります。
さらに2016年は、前々日に急遽、会場オープンの時間が早められ、皆様にはご協力をいただき、ご集合を1時間早くお願いいたしましたが、徹夜組には敵いません。
また、場所取りに関しては、貴重品の保管への不安もあり、一旦中止しておりましたが、次回より再開するべく協議させて頂きます。
集合時の人数確認に関しましては、何卒ご容赦願えればと思います。
久々の開催ということもあり、来場者数もかなり多く、集合という一番の肝を大事に扱っておりました。
爆音の中、確認するということを、ガイドが慎重に行った結果です。
今後とも、ご協力をいただければ幸いです。
ガイドよりお客様のご知識の方が、数段ある唯一のツアーです。
常にお客様のご意見を頂き、それに沿ってツアーを変更、改訂してきました。
今後ともご指導いただき、さらに皆様の思い出いっぱいの良いツアーになりますよう努力させて頂きます。
引き続き何卒、よろしくお願い致します。
今まで結構色々なブロードウェイミュージカルをニューヨークで観劇しましたが、「アラジン」は初めて! 子供の時から好きな作品だったので期待大っ♡♡
チケットはこちらのサイトとアメリカのサイトも含めて4〜5サイトで比較してこちらに決めました!
他のサイトはチケット自体の値段が安くても手数料、税を入れたらとんでもない額にあがったので…
こちらは席は細かく選べないですが、込みで均一料金なので比較した中で一番良かったです。
チケットも面倒臭いプリントアウトが不要なながポイント高いです(^^)(チケット交換もバウチャーとパスポートを見せたらスムーズにチケットgetしました)
席は会場自体がそこまで広くないのでオーケストラ席の後ろ側でしたが充分肉眼で見れました!
ショー自体は私の期待しすぎで、あんまりだったかなと感じてしまいました…(私だけの感想)
少し前に行ったキンキーブーツのラスト客席全体がみんなスタンディングオベーションと比べると、スタンディングオベーションしてる方もまばらでした。
リピートはしませんがずっと行ってみたかったので行けて良かったです。
初めてのブロードウェイ・ミュージカル見物なので不安でしたが、チケットはバウチャーを窓口に出すだけでスムーズに受け取れました。席が3階だったのでどの程度舞台が見えるのか心配もあったのですか十分に楽しめました。
どうしても観たかったので日本からveltraでオペラ座の怪人を予約。最前列の席でした。オーケストラが目の前、舞台の役者の表情がよく見える最高の座席でした。シャンデリア落下のシーンも真上から落ちてくる迫力。また観たいと思いました。
ちなみに、分かりやすいストーリーですが、より楽しむためには、DVDなどで予習することをおすすめします。
初めての「O」で、category B予約時には正直なところ値段が多少高いと思いましたが、舞台全体が真正面で見渡せる2階席最前列真ん中を希望し、正にその席を取って頂きました。結果、その価格以上の価値は十分にあり大正解でした。あっという間の大迫力スーパーショウが目の前に広がり大満足でした。ありがとうございました。
※ちなみに宿泊はTreasure Islandでしたが、当日朝にブラブラと劇場まで散歩し、パスポートとスマホでバウチャーを見せてチケットは簡単に発行してもらえました。
日本から予め席を予約できるのは安心感がある。支払いも済んでいるし。手続きてきにパスポートの提示が必要とあったが、特にそれもなし。便利。
しかも、その予約席が、特別の関係があるのかどうか、とにかく、とても良い席なのだ。感心する。
せっかくならオフブロードウェイも!と思って選んだのがSTOMPでした。席は中央より後ろの端で、前列後列ともVELTRAで申し込んだと思われる日本人の方でした。会場はこじんまりとしているので、一体感のあるショーが観られます!薄暗い演出があると、旅の疲れからウトウトしちゃう瞬間がありましたが、たのしかったです!笑
初ニューヨーク。だから、絶対にブロードウェイミュージカルが観たいと思っていました。海外サイトに直接アクセスして予約することもできたけど、VELTRAさんでお願いしてもチケット価格は大差ない印象があり、楽だし、安全だし、とても助かりました!バウチャーを提示して名前を言えば、パスポートは必要なかったです。席もステージから近くて迫力あったし、ほんと最高でした!また行きたい!
息を飲むアクロバティックの数々!
ラスベガスに来たら是非見てほしいショーです!
圧巻でした!やはり本場の演出はすごいです。
始まる前入り口でキャストの方が写真を撮ってくれて嬉しかったです。