アメリカ、カナダ
3ヶ月前に頼んだところ、最前列の端から三番目の席でした。
近すぎて首が痛いかな、端なのでみきれたりするかなと、直前までキャンセルしようか悩みましたが最前列の迫力に賭けてみようとそのまま見に行きました。
結果...
バサバサと踊る風を感じる臨場感、汗ダクで歌うジーニー、ど迫力の観劇となりました!
ただやはり残念な事に、舞台後方の下の方が見えないのでジーニーが登場するシーンが.......
あと最前列の足元が非常に狭く、膝が痛くなるので要注意です。
その後、現地で他のミュージカルチケット買ってみましたが、前に人がいるとやはりちょっと見づらかったので、あらためて最前列っていいんだと再認識しました。
ニューヨークに行ったら、ブロードウェイでミュージカルを観てみたいと色々検討し、申し込みました。
当日、劇場に行くとすぐに、チケットが出て来て、大変スムーズに席まで案内してもらえました。
ミュージカルは大変華やかで、演出も素晴らしく、ファントムの歌声が大変気に入り、今でも忘れられない思い出です。
席は、前方の一番端の席でしたので、間近で舞台の様子は観れたものの、舞台全体が見えなかったのが残念でした。
本場のミュージカルは本当に感動しました!また、利用してチケットを購入したいと思いました。ありがとうございました!
一人参加でこちらでチケットを手配しました。
2週間くらい前の予約だったので席は期待していませんでしたが、中央あたりのスタッフ席の真隣で見やすかったし、何よりはショーは文句なしにすばらし!!
シャボン玉のショーでした。
小さい子にも楽しめると思います。
劇場のスタッフも始まる前から皆を引き込もうと色々とやってくれました。
1曲目から、ダンスがすごく、引き込まれました!
英語に自信のない方は事前に映画や日本公演で、内容を把握しておくことをおすすめします!
今回のステージは90歳を過ぎたドラマーの方でした。
年齢を感じさせないズンと伝わる音に感動しました。
とてもフレンドリーで楽しそうに会話や演奏をしていて
英語がわからないので笑いについていけないのが残念でした。
ただ、お店のおつまみに全く味が無くて、伝えたら謝ってくれたのですが
ソースなどの追加もなく食べれなかったのが残念でした。
初めてのNY旅行、本場ブロードウェイのミュージカルは旅行の目玉でした。席が舞台前列3列目で迫力が凄くて家族皆大満足でした。また是非行きたいですね。ブロードウェイの役者は本当に凄い!Great! Amazing!
オーケストラ?(1階)席の一番後ろの席でした。二人席だったのでくつろげましたが、同じ値段なら、やっぱり前の方の席が良かったです。
すべて英語なので楽しめるのかやや不安でしたが
あらすじを予習して行ったおかげか、充分に楽しめました。
とにかく歌と踊り、衣装全てが素晴らしく、これが本場のブロードウェイの舞台と納得しました。
座席も前から3番目と良いお席だったから尚更感動したのかもしれません。
NY滞在時のスケジュールを調べたところ、見たいアーティストだったので息子と一緒に行ってきました。20年ぶりに訪れましたが、今回も楽しめました。音が良かったです。客層も老若男女が揃っていて、だれもが音楽とお酒を楽しむ場所だと実感できます。送り迎えの日本人スタッフが音楽に詳しい人で、観光情報だけでなく音楽の状況についてもいろいろと教えてくれます。
舞台は全て英語なので、日本語版のアニメを見た上で鑑賞されることをおすすめします。
キャストさんから衣装やセットまで豪華で迫力満点の舞台でした。また観たいです!
開演30分前に入口のチケットボックスに行き、バウチャーを見せてチケットを受け取ります。
訪れる数日前に予約しましたが、劇場のほぼ中央で席はとても良かったです。
英語力がない私でも演技のすばらしさを感じました。
ニューヨークでは是非とも観たかったのでとても満足しています。
チケットの交換もとてもスムーズで、良かったです。公演中、寝たりもしてしまいましたが、本場のミュージカルを、見れたことは、思い出です!
エレベーターで上がるのですがエレベーターボーイのトークが面白く、会場内のおもてなしもとても良かったです。英語ですが、英語が苦手な人も出向いてみるといいとおもいます。
初めてのラスベガスでのシルクドソレイユ鑑賞。
ONEかOで迷いましたが、ONEを選択して大正解。
初っぱなから涙が出そうでした。
ダンスを含むショーのクオリティも当然高く
席もVERTRAで事前予約をしたので
前から6列目と言う最高のポジション。
全体を通して素晴らしいしエンターテイメントショーでした。
あえて内容は書きません。
ご自分の目で確かめてください。
次回はOも観たくなりました。
オペラ座の怪人を小学生の娘と観ました。
席は中央の真ん中より少し後ろでしたので目が悪い私は表情まで見るのは難しかったですが楽しめました
元旦にとてもいい席を用意してくださいました。チケットが取れるだけでいいと思っていたのでまさか、こんないい席をとって下さるとは思っていませんでした。本当にありがとうございました。ショーは素晴らしく一生の思い出になりました。本当にありがとうございました。
周りを見渡すと、おしゃれしたカップルばっかりで、デニムにセーター・スニカーでひとりぼっちの私はちょっと場違い?って感じでしたが・・・・
シアターに一歩足を踏み入れたでけで、雰囲気に飲み込まれ、周りなんて気にならない!
日本でシルク・ドゥ・ソレイユのいわゆる「サーカス」的なショーは見たことがありましたが、このショーは全然違う!英語がわからなくても、おひとり様でもめっちゃ楽しめます。
聞き覚えのあるマイケルジャクソンの歌にあわせて繰り広げられる世界にもうクギ付け。
身体能力の高さと、見事に揃ったダンス、映像や音響の素晴らしさ・・・
また、席も前から9列目のど真ん中でめっちゃ良い席でした。
正直、「O・オー」と、どちらを観るか悩みましたが・・・「マイケルジャクソン・ONE」はまた、観たい!と思えるものでした。
もし、また行くことがあれば、「O・オー」と「マイケルジャクソン・ONE」の両方を見比べてみたいです。
良い席を取っていただき、ありがとうございました。
あまりにも有名な「オペラ座の怪人」。出発1週間前の予約でしたが、思わぬ良い席が取れ、生の舞台を堪能できました。マジェスティックは古く小さな劇場ですが、逆にそれが良い味になっており、落下するシャンデリアをはじめ舞台の装置なども見事でした。
何度も映画化されていますが、直近の2004年版はミュージカルとほぼ同内容なので、事前にこれを見てストーリーや音楽を押さえておけば、英語がわからなくても100%舞台を楽しむことができると思います。
映画では怪人がオペラ座の地下に住み着くようになった経緯や、年老いたラウルがオークションで落札した猿のオモチャをクリスティーヌの墓前に置くエンディングなどがありますが、舞台ではオペラ座関係者や警察に追い詰められた怪人がマスクだけを残して消えて終わりです。余韻を持たせた感動的なエンディングだと思いました。
日本で観劇となるとちょっとおしゃれして出掛ける方も多いと思いますが、そこはアメリカ、ジーンズにスニーカーで全然大丈夫です。また劇場内では飲み物やスナックも売っていますので、リラックスして観ることができます。(持ち込みは禁止のようですが・・・)
ニューヨークと言えばやっぱりミュージカル。ぜひ楽しんでください。
めっちゃ感動・感動・感動です。
英語がわからなくともアラジンは全世界共通(笑)
堪能できますよ。ぜひご覧ください。
七列目のど真ん中。大興奮の時間を過ごしました。
ベルトラさん、ありがとう。
また見たいよ。。。。
Orchestra席の前から4列目のど真ん中でした。
シャンデリアが落ちてくる真下で臨場感すっごくあって良い席に恵まれました。
ありがとうございます
ちょっとクリスティーヌ物足りなかったなぁとの印象です。
舞台の迫力、変化の速さ、演技力、本当に素晴らしいオーのショーでした。
17時30分頃、一旦チケットを引き換えに行き、18時30分頃席に入りました。それまではベラージオ内を巡ってました。ショーの内容は言うまでもなく感動的、笑いもあり本当に最高でした。マイケルのワンも見ましたが、こちらの方が客層の年齢層も高めで、落ち着いている雰囲気でした。
水上ショーの為、少し寒いです。上着やひざ掛けなど持って行くといいと思います。
19時開演の為、終演後はベラージオ内のバフェで楽しみました。
大学の春休みに彼女と鑑賞しました。
前提として自分たちの英語力ですが、TOEFLで550点程です。
一階オーケストラ席の端からでしたが、問題なく見れました。
英語を聞き取れるのかが心配でしたが、セリフ自体は日本でライオンキングのアニメを日本語字幕で見ていたので、ある程度はわかりました。ただ他の外人さんが笑っている場面でなにか面白いことをいったんだろうな・・・となることはありました。
とはいえ、英語力がなくても迫力だけで楽しめるのでおすすめです。
特に最初の動物たちが集まる場面は圧巻でした。ハクナ・マタタの場面も面白かったです。
鑑賞前にアニメをみておくことをおすすめします。
3月1日のグランドキャニオンは、寒かったですか、雪景色と夕陽がマッチした最高の景色でした。あまりの広大さに自分の小ささを強く感じます。ラスベガスから遠いけど絶対来るべきです。感動まちがいなし。
ほとんどの人が知っている内容なので、楽しめる人が多いのではないでしょうか。席は前方真ん中の右寄りでした。役者の汗も見える距離です。
今回のラスベガスで、3つのショーを観ましたが、唯一、一番高い席でお願いしたのがミスティア。
おかげで、前から7列目のセンターで観ることができました。(席の案内してくれるスタッフにも、グッドシート!と言われました)
シルクドソレイユの中でも、一番のロングランのショーということで、古臭いのかな?などと思っていたのですが、非常にオーソドックスに、誰でもが楽しめる内容でした。
見て良かった!!
客席を巻き込んでのちょっとしたジョークタイムも、言葉はわからなくても笑えます。
大笑いして、素晴らしいパフォーマンスに手に汗握り、ワクワクして・・・
まさに夢のような時間でした。
ラスベガスのショーは、高いとは思いますが、けして観て後悔はしないと思います。
私の年代なら、誰でもが知っているマイケル。
もちろん、好きでしたが、そんなに熱狂的なマイケルファンだったわけではなかったのですが、このショーには大感動でした!
すべての曲が、懐かしく、素晴らしく、その曲に合わせて繰り広げられるダンスパフォーマンスには、目が釘付け。
子供時代のマイケルの写真がスクリーンに映され、それをバックにダンサーが踊るヒューマンネイチャーの曲の時には、知らないうちに涙があふれていました。
マイケルファンはもちろん、そうでない方にも、絶対おすすめです。
一番安いカテゴリーDですが、センターの席で舞台全体を見渡せて、大満足でした!!
とてもよい、という前評判でしたので期待していましたが、期待以上のすばらしさ!!
舞台がいったいどうなっているのか、もう何がなんだかわからない不思議さで、夢中でした。
あっという間に、時間が過ぎていきます。
一番安いカテゴリーDの席ですが、中央のブロックでしたので、とてもよく見えて、舞台全部を見渡すことができたので、良かったです。
迷っておられるなら、ぜひ、安い席でいいのでご覧になるべきです。
私は次回にラスベガスに行っても、また見たいと思います。
初めてシルクドソレイユを見るので絶対に前方の席でと決めていました。
平日でしたが満席?ぐらい埋まっていました。事前に予約しておいてよかったです。
圧巻の演技、演出でどこを見ていたらいいかわからないほど。あっという間に終わりました!!