アメリカ、カナダ
冬という事もあり天気が心配でしたが、全く心配ありませんでした!
景色も最高でした!
閑散期?という事もあり渋滞や混雑など全くなくゆっくり楽しむことが出来ました。
momo様
閑散期はお客様には、ゆったりといいのかもしれませんが、会社にとっては・・・・あまりよろしくないのです。
それでも楽しんでいただいたご様子でなによりです。
次回はぜひさらに遠くへ、行ってみてください。
お待ちしております。
日帰りツアーとは思えないほど、中身の濃い経験をさせていただきました!!
ガイドさんは熊さんという方で、様々な興味深いお話をして下さいました。とてもメリハリがあり、長い移動時間も飽きることなく過ごすことが出来ました。
昼食を移動中にとることができ、その分自由散策時間が増えて、通常のツアーではあまり行けないような熊さんお勧めの場所に連れて行っていただけました。
また、各ポイントでも良い写真スポット・取り方や、豆知識などを教えて下さり、十二分に満足しております。
昼飯の内容は、皆様の書かれているように幕の内弁当でした。その土地に行ったらその土地の物を食べたいと思っていたため、その分ー1点です。
ヨセミテ初心者の方には、このツアーを強く勧めます!!一人で行くには大変ですし、折角の見所も理解が不十分になってしまいそうなので…。
2月16日17日とセコイア、ヨセミテツアーに家族4人で参加して来ました。
この時期は、雪など天気の加減で十分に景色を堪能できる事が厳しいとの
事でしたが、ガイドの「くみ」さんのお陰で家族共々景色を堪能出来ました。
ツアープランでは、初日にセコイア、2日目にヨセミテの日程なのですが
天気を考慮して頂き、初日にヨセミテ、2日目にセコイアと言う順番に
変更頂けました。初日に300マイル超えの距離を運転すると言う事で
くみさんには、感謝でした。少しでも良いコンディションでヨセミテに行って
貰いたいと言う本当にお客様視点のご提案でした。
そのお陰でトネンルビューからは、エルキャピタン、ハーフドーム、
ブライダルフォールがくっきり見え、雪景色と相まって最高のプレゼントに
なりました。その後、ブライダルフォールを間近で見て、スウィギング・ブリッジ、
センティネル・ブリッジ、ヨセミテフォールで素晴らしい景色をカメラに収め
その後、ヨセミテヴィレッジでお買い物をし、エル・キャピタンの大絶景を見つつ
最後にバレービュー。プラス道脇の湧水を頂き、ホテルに向かいました。
ヨセミテヴィレッジでお土産を買いますが、会社等へ数を買わなければいけない
お土産がほとんど有りません。Tシャツ等も20$近くしますので、お勧めは
ヨセミテのはちみつが、3$/個ちょっとで手に入ります。熊の容器に入っていて
かわいいですよ。
ホテルは、フレズノのBest Western Village Innでした。すぐ隣にデニーズが
有りますので夕食に困りません。ただし、ビールなどの買い物は、ちょっと
距離が有りますので事前に買って行くと良いでしょう。
朝食は、インクルードされており、ワッフルを自分で焼く事が出来ますので
とっても嬉しいです。基本は、アメリカンブレックファストです。
2日目もセコイアが雪の予報でしたので早めの7:00にホテルを出発し
一路、セコイアに向かいました。
ヨセミテと違って公園内は、細いくねくね道を長時間走りますので
車酔いしやすい方は、ちょっと注意が必要でしょうかね。
公園内では、シャーマン将軍の木を最初に見て、その後、ジャイアントフォレストを
散策、セコイア博物館でトイレ休憩+買い物です。
ここで初めて知ったんですが、国立公園のコインを売っていて、収集が
可能との事。ヨセミテで買い忘れたのが痛かったです。
その後、ホスピタルロック、トンネルロックで記念撮影しました。
ホスピタルロックには、インディアンが書いた絵が今でも残されており
非常に保存が良いです。なお、この時期は、雪でクローズされていますので
オートログ、モロロック、トンネルログは、見る事は出来ません。
その後、ダウンタウンのホテルまで送って頂きましたが
18:00には、着いた為、その後、買い物やゆっくりと食事をする事が出来ました。
当ツアーは、時期的には、夏が一番良いのでしょうが、今回は、非常に人も
少なく混雑していない状態でしたので、本当に景色を堪能できました。
雪の心配が有るので、運が良ければ・・・・と言う事でもあるかと思います。
(ガイドのくみさん曰く、2週間前は、すごい雪で大変だったとの事です)
今回は、ガイドの「くみ」さんに本当にお世話になり、帰りの車では
家族全員爆睡してしまったり、買ったばかりのクライスラーの新車なのに
車の中を泥で汚してしまったり・・・・本当に迷惑かけました。
機会が有ればご指名させて頂きたいと思います。
お勧め頂いた、ジョシュアツリーにも行ってみたいと思います。
この場を借りてお礼申し上げます。
4大スポットツアーに参加しました。
乗り物酔いが酷い私は、ガイドの助手席に座らせて頂きました。
そのおかげで、絶景の中を走る景色を堪能出来ました♫
ガイド永田さんのお話もとても分かりやすく飽きずとてもいい旅行になりました!
もし次来れたらセドナに行きたいです♫
an子様
乗り物酔いはやはりきついですよね。分かります。
グランドキャニオンへは、片道5時間 3回しか曲がりません。ご存知のとおり、直線ばかりを行く行程です。
酔いやすいから諦めるには、すこし残念です。
ただ、ガイド永田の横顔を眺めていますと、酔いますので・・・・助手席もお気をつけください。慣れられたかと思います。
次回は是非、念願のセドナへ!
お待ちしております。
酔いにくい顔のガイドをご用意しておきます。
このツアーには2月に参加しました。このツアーの素晴らしいところは、モニュメントバレーの夕日と日の出、グランドキャニオンの夕日を堪能できること。今回のツアーはとにかく天気に恵まれて、忘れられないような美しい風景を見ることができました。ガイドの方はカメラに詳しく、どのように撮ればいいかカメラの設定を含めて細かくアドバイスしてくれました。
ただ、冬のツアーはかなり冷えます。特に日の出の時間帯はマイナス10℃くらいになりましたので、日の出を待つ時間帯はかなり厳しい気象条件でした。
ガイド兼ドライバーの方が二人で交代しながら安全に運転していただけたので、安心でした。
kazkawamura様
夕日と日の出は、それはそれは美しいので価値があがりますが、冬の時期は寒いのは間違いありません。
ただ、空気が澄んでいて、ご存知の、美しい太陽を眺めることができます。
どうか暖かいご格好をお持ちいただければと思います。
安全運転はファーストプライオリティーで催行しております。
安心してご参加いただければ幸いです。
次回もお待ちしております。
大自然もさることながら、ツアーコンダクターの方の博識がすごかったです!
本当に行けてよかったです。
ありがとうございました。
ロサンゼルスから車で4時間半でセコイア国立公園に到着します。
セコイアの木は、直径6m位あり、表面が赤茶色をしています。
雪の白と常緑樹の緑とセコイアの赤茶のコントラストが何とも言えない風景を作っています。
人数や天候で催行が危ぶまれましたが、何とか行くことができて良かったです。
ヨセミテは遠いかなと選んだツアーでしたが、エネルギッシュなドライブと案内で広大なアメリカを満喫しました。砂漠、山、森すべてが印象に残るツアーでした。ツアーガイドさんの人柄によるものと思いますが、あたりでした。
ヨセミテには何度か行っていますが、今回初めて雪景色のヨセミテを見ることができました。
もちろん寒かったですが、めったに見れない景色に感動しました。ベテランのガイドさんでしたので見所もバッチリ!ツアーの方達とも仲良くなりとても楽しい旅行となりました。
ガイドのくまさん最高。世界遺産ヨセミテ国立公園良かったです。9月でしたので 滝の流れがなく残念でした。春に又行きたいです。
朝早く 移動時間が長いのですが、出かけてよかったです
行く先々で、困ることなくスムーズな誘導でした
モニュメントバレーの広大さ、アンテロープの神秘さ アッパーとロウワー両方よくばって良かった
ガイドさんの方もツアーの方も和気あいあいと日本のツアーでした
ありがとうございました
fufufu様
スムースに、欲張るのであれば・・・・・朝は早く・・・移動距離も長く・・・・なります。
移動中は就寝。もしくはガイドの話を聞いていただければ「ワープ」も可能となります。ガイドもツアーでお客様同士が「和気藹々」となることは
目標にしています。実は、欧米のツアーはもっと「和気藹々」しているものが多いのですが・・・・日本のお客様も「恥ずかしがり」な方も多く、そこは・・・・
弊社ガイドが絶妙な「潤滑油」になればいいと目標にしております。
次のご参加もお待ちしております。
日本人ガイドによるツアーでバス丸ごと日本人でした。
移動時間が長いのでネックでしたがそれに代え難い景色が待っています。
快適な大型バスで往復トイレ休憩もあり、寝ることを考慮してのガイダンス中断などとても気配りされているツアーです。食事もバス内で取り、少ない時間を最大限ヨセミテ国立公園内で過ごせるよう配慮されています。
公園内は自由時間も多くメインどころは散策できます。ところどころ点在するミニスポットでも停車し写真が撮れます。
マイナスイオンにあふれる素敵な一日が過ごせました。宿泊せずとも満喫できました。
夫婦2人っきりだったのでフカフカシートのセダンでした。行きは渋滞の道中で少し酔ってしまい、ガイドさんが凍らせたペットボトルを渡してくれたのには感激でした。
実は前日にもサンタモニカプレイスを訪れていた私たち。旦那さんがどうしてももう一度行きたいショップがあったのでダメ元でお願いしてみると、ツアー外にもかかわらず快くOKしていただきました!
有名なハリウッドの看板?は思いの外、遠目からの見物でしたが、各所丁寧に説明していただいて効率良く回ることができました。
車窓からもいっぱい説明していただきましたが、道中2人とも時差ボケでウトウトしてしまい申し訳ありません…
ご投稿ありがとうございます。
市内観光を楽しまれたみたいで光栄です。ハリウッドサインですが、住宅街近くにあるため、車が停めるのが難しいと聞いております。こちらのツアーLA観光場所を効率よく回るものとなっております。滞在時間は短いですが、もしお客様が気に入った場所があれば、もう一度訪れてもいいですね。
ご利用ありがとうございました。
エレファントツアー
Hannah
2015年9月11日(金)から13日(日)の2泊3日シングル参加
(12名参加の7グループ 内シングル参加3名 テントはグループ単位の7張使用)
ガイド:ジェニー(中国二世の可愛い女性)
私のアメリカ一人旅は18日間デンバーでのゴルフがメインでしたが、留学時代に行けなかったヨセミテに行ってみようかと、いろいろプランを考えていましたが、荷物、費用、行程等を考慮した結果、Veltraのこのツアーにたどり着きました。
ツアー参加時に不安になった事は、スーツケースと持って行く荷物の事でした。
この体験談投稿はとても参考になり、私もかぶるかも知れませんが、コメントを残しておきます。
1.スーツケース
17人乗りの中型バンの後ろにトレーラを牽引して行きますので、スーツケースや大きな荷物はそこに保管できます。トレーラーはキャンプ場に着くと脱着して鍵をかけておきますので、キャンプ場内であれば出し入れ自由です。私は出かける時以外は、テントの中にスーツケースを置いておりました。
2.持って行くと便利な物
①ライト(プロパンガスライトが用意されていますが、トイレや暗闇のテントの中での荷物の整理に使うので、ヘッドライトが便利です)
②水着(キャンプ場内には、温かいジャグジー付きの屋内プールと野外のプールがありますし、少し歩くと川での水泳も可)
③トレイル用の靴(グレーシャルポイントから下界に見えるヨセミテ川の橋までの4マイルトレイルに参加する人は滑りやすいのでそれなりの靴が必要だと思います。私はスニーカー だったので何度も滑りました。因に4マイルと言ってバカにしてはいけません。センチュラ ルドーム山頂からグレーシャルポイントまでと違って、待ち合わせの16時まで到着できる のか?と思うほど遠く感じました。年ですねw)
④メモリーディスク(私はアイパッドミニで写真や動画の撮影をメインにしていたので、残量3Gでは大量の撮影ができないので、IXPAND32Gを持参してとても助かりました。デジカメや大容量のスマホを持っている人は不要です)
⑤シガーライター用USBコネクタ(キャンプ場内での充電はトイレやプールサイドでできますが、トイレでの充電は盗難に要注意です。車の移動中に充電できるように持参すると便利です。車によってはエンジンを切っていてもシガーライターの電源が使えます)
⑥VISAクレジットカード(私は18日間のアメリカ滞在中に使用した現金は20ドルで、成田で両替したのも50ドル、ほとんどが市内での路面バスと地下鉄で使ったくらいでした。例えコンビニでジュース一本でもカード支払いでOKです。カードもVISAならキャ ンプ場のレストランでもショップでも、途中で寄る小さな果物屋でも使えますが、JCBや アメックス等は使えない所が多いので要注意です)
3.使わなかった荷物 :
①虫よけスプレー(時期にもよりますが、ほとんど虫がいませんでした。蚊もいなかったです)
②防寒具(ヨセミテは山の中で相当冷えると思いましたが、サンフランシスコ市内の方が朝夕マフラーをする程寒かったですが、ヨセミテの夜は半袖、短パンで過ごせました)
③雨具(当初、ゴアテックスの上下をスーツケースに入れてましが、長期滞在なので荷物が多くなり、濡れたら乾かせば良いか~~?なんて考え薄手のウィンドブレーカーに変えまし た。結局滞在中雨は降らずに、肌寒いと感じた湖畔でウィンドブレーカーを使った程度でし た)
④バスタオル(荷物になるので手ぬぐい2枚もあれば十分です)
まぁ2000文字では全ては書ききれませんが、ロッジやホテル宿泊では体験できないキャンプならではの深い体験と仲間意識が大自然の中でとても思いで深いものとなりました。
今回の参加者はアメリカ国籍のインドの家族、イギリスのカップル、ドイツの学生コンビ、ドイツの熟年夫婦、コロンビアの女性、イスラエルの軍人、そして私の12名で、シングル参加者も一人でテントを使用出来ました。
ガイドさんにもよりますが、単独でビジターセンターからの無料バスを利用して何処かへ行かれる人は誰もいませんでした。殆どがガイドの運転する車で移動し、移動先での行程を待ち合わせ場所を指定して別行動するグループに分かれる程度です。
キャンプファイアは、地面に設置されているバーベキュー用の穴に薪を入れて、それをキャンプ用の椅子で囲みビールとチップをつまみに囲んで語り合う感じです。
小学校の林間学校で体験したキャンプファイアを想像したらダメですよw
是非参加することをお勧めします。
宿泊ツアーが取れなかったので、日帰りツアーにしました。日帰りだと物足りない感じはありましたが、それでもこの値段であれば十分に楽しめたツアーでした。英語が苦手であればやはり日本語ガイドツアーがよいと思います。移動距離が長いので、移動中はガイドさんとアメリカ生活の話などいろいろ聞けて楽しかったです。
紅葉に入る前だったのですが、ヨセミテの大自然には圧巻で本当に素晴らしかったです。それぞれの写真撮影ポイントではガイドさんの解説が入り、解説も楽しかったです。迷っている方、ぜひ行ってみてください。
悪天候でアンテロープのアッパーとロウアーの両方が閉鎖となってしまいましたが、それでも大満足でした!その要因は、やはりガイドさんが当たりだったから!!話も面白く楽しかったし、カメラの撮影技術が大変上手でたくさん思い出の写真が撮れました。ツアーの内容も豊富で楽しかったです。またラスベガスに行った際には改めて天候の良い日に参加したいです!
ユタバーソン様
天候に恵まれず。ガイドに恵まれた。これ以上のお褒めの言葉があるでしょうか。本当にうれしいです。ありがとうございます。
やはり・・・・・・ガイドの祈祷力を上げていく必要がありますね。。。。
スーパーテルテルの作成スピードアップ!生贄の選定能力!太陽神への交信能力向上! 以上をもって各ガイドの研修を開始いたします。
ヨセミテの迫力に圧倒されました!!
ただ、往復で8時間くらいかかります。この時間がもったいないと思う方はおすすめできないです。
私は日帰りで満足できましたが、何泊かした方がより満足度は高くなると思います。
ガイドさんがとてもおもしろいひとで、ツアー出発のとき、ラッパを吹いて”出発進行”
といったとき、参加者全員爆笑でした。ダジャレを交えた説明は往復の移動時間飽きませんでした。ヨセミテ公園は先にグランドサークルを回ってきたのでさほど感動はありませんでした。
まさに雄大な自然を満喫できました。
バスで4時間はなかなか遠いですが、ヨセミテ公園内に入ると
要所要所で止まってくれますので、下車して素晴らしい景色を眺めたり、
写真を撮ったりすることもできました。
参加者は結構大勢いて観光バス1台ほぼ満席の状態でのツアーでした。
人数が多かったのでピックアップや休憩などにそれぞれ時間を要していて、
その分現地での散策時間が多少少なくなっている感じがありました。
バスの中で昼食を食べておかないとあまり回れない感じでした。
気候はサンフランシスコ市内とはまったく違い、照りつける日差しが強烈ですので
日焼け止めとサングラスは用意したほうがいいと思います。
ということはありますが、大自然の中の景色も雰囲気も大満足でした。
バスで4時間かけて行っただけの価値はありました。
予算と日程の都合で、どうしてもヨセミテは日帰りしか選べず、こちらのツアーにしたのですが、7:10にホテルでピックアップ後、約5時間移動して最初の見学は13時、その後3か所ほどビューポイントをまわって自由時間も含めると2時間ほど滞在して、また5時間かけて帰ることになります。日程表の通りですが、やはり日帰りだと本当に見るだけっと言う感じでちょっともったいないような気もしました。
ただ、9月だと滝に水がないので1泊しても見どころがないような気もするので、ちょうど良かったのかも、とも感じました。
ガイドさんは50代くらいの男性で、若干クセがありましたが、ゴールドラッシュ時代のことなどいろいろ話してくれて、ためになりました。
あと、お昼のお弁当は日本人がやっている日本食で用意してるものだそうで、見た目は地味ですがなかなか美味しかったです。車中で食べても現地で食べても良いように早めに配ってくれたので、一人参加の私は車中で食べてしまい、現地では写真撮影に没頭できました。
個人的にはキレイな白い岩や松の木、ガイドブックなどで見るような川越しの景色など見られて満足でしたが、時期的には水の多い春がオススメかなと思いました。
気温ですが、現地は朝晩寒いと言う情報もあり、上着を念のため持って行きましたが、私が参加した時は、日中は半そでで良いくらい暑かったです。
参加した2日間は、現地では滅多にない天候不良の2日間で、そのため旅のメインだったアンテロープキャニオンには入れませんでした。
しかしながら、ガイドのナガタさんの軽妙なトークと参加者全員への細やかな気遣いのおかげで、最高の思い出になりました。
アンテロープキャニオンに入れなかった代わりに連れて行って頂いたザイオン国立公園が素晴らしく、大変感動しました。
また何年後かにまたVeltraさんからネバダ観光さんにお世話になり(出来ればナガタさんガイドで)アンテロープキャニオンに再挑戦したいと思います。
有り難うございました。
20年ぶりのラスベガス旅行様
また何年後かにまたVeltraさんからネバダ観光さんにお世話になり(出来ればナガタさんガイドで)・・・・・この流れだけは変えられませんようお願いします。
けっして20年ぶりとはならないよう。来年あたりにでもご計画はお早めに!!
次回は天候不良なく、リベンジのツアーにてお待ちしております。
友人が以前このツアーに参加し、大満足だったとのことで、このツアーに参加するためだけにサンフランシスコを旅程に組み込みました。このツアーは、旅行のハイライトとなり本当に参加してよかったです。
参加者は、アメリカ、イギリス、ブラジル、フランス、ドイツ、オーストラリア、台湾と多国籍。14人中1人で参加してる人は7人もいました!3人を除いては、ガイドも含めみんな20代。車に乗る前から打ち解け、仲良くなり、ツアー終了後連絡先を交換してfacebookなどで交流しています。
■訪れる場所について
エルキャピタル、ハーフドーム、ヨセミテバレー、グレーシャーポイントなど、有名所は最低限おさえてくれると思います。ツアー開始前にガイドからも説明がありましたが、参加者の体力、天候、ツアーの進み具合によって、ガイドが最善の旅程を組むため、決まったスケジュールはありません。私たちは若者が多かったせいか、2日目のハイキングはちょっとキツかったですが、絶景を見ることができ大満足でした。体力に自信がなく、無理だなと思ったら遠慮なくガイドに言いましょう。頂上まではいかず、途中で待ち合わせるなど臨機応変に対応してくれます。
■食事について
-1日目
昼食:スーパーマーケットに立ち寄り、この日の昼食を買います。デリでSUBWAYのように目の前で作ってくれるサンドイッチがおすすめです。(約7ドル)
フレッシュな野菜や果物をなかなか食べられず、キャンプ中はビタミン不足になるので、ここでリンゴ、バナナ、オレンジなど簡単に食べられるものを購入されることをおすすめします。
あと、2日分のお酒を買うのを忘れずに!キャンプサイトにも売店があり最低限のものは購入できますが、若干お高めです。チョコやポテチなど、ちょっとしたお菓子も買っておくといいでしょう。
夕食:体験談をみると、ブリトーの人が多いようですが、ビーガンと小麦アレルギーの人がいたせいか、野菜とお肉の炒めもの+ご飯でした。キャンプサイトでみんなで料理をします。あまり料理が得意そうな人がいなかったので、率先して料理担当をしました(笑)実はブリトーを楽しみにしてたのですが、ツアー中はサンドイッチなどパンばっかりだったので、結果としてお米を食べれたのでよかったです。
-2日目
朝食:シリアル、ベーグル、バナナ、コーヒー、紅茶など豪華です。
昼食:朝食の際に自分でサンドイッチをつくります。具材はトマト、レタス、アボカド、チーズ、ホモス、鳥の胸肉、七面鳥、ローストビーフなど豊富です。
夕食:キャンプサイトにあるバーレストランでみんなで食べました。バーガーが主なメニューで、15ドル弱です。クレジットカードの利用も可能。
-3日目
朝食、昼食:2日目と同様
夕食: サンフランシスコ到着1.5時間前のところで、大きなショッピセンターのようなチェーン店が立ち並ぶところで止まります。
■荷物について
私はバックパックと折りたたみが可能なリュックを持っていきました。大きなトレーラーがツアー車とは別にあるので、そこに大きな荷物を入れることができ、いつでも出し入れ可能です。スーツケースの持ち込みも可能ですが、テントの中で荷物の出し入れをすることを考えると、大きい荷物はサンフランシスコのホテルに預けて最低限の荷物で来ることをおすすめします。
■持っていくといいもの
ビーチサンダル
ウェットティッシュ(公園内のトイレには手を洗う場所がないこともあります)
枕(私は機内用の空気の出し入れができる枕を持っていきました)
ドライタオル(空気が乾燥してるので直ぐに乾きますが、湿ったタオルは使いたくないのでドライタオルがおすすめです。また、ドライヤーはもちろんないので、長い髪の毛の方は要注意。私は夜にシャワーを浴びて、ドライタオルで髪を包んでから寝ました。翌朝には乾いています。)
マスク(空気が乾燥しているのと、テントの中はホコリっぽいのでマスクがあったらよかったと思いました。)
サンフランシスコは、物価が非常に高いため、このツアーに参加すれば、食費、宿泊費を節約できます。ガイドの方がおっしゃってましたが、1年間ヨセミテ公園に滞在してもすべてのハイキングコースは終えられないそうです。ですので、片道4時間かけてサンフランシスコから大急ぎで写真を撮って日帰りなんて勿体ないです。2泊3日でも結構急ぎ足と感じるほどでした。
チップをガイドに渡すのを忘れずに!満足度によってツアー料金の15-20%を目安にあげるのがいいかと思います。仕事ではあるものの、2泊3日ドライバーとガイドを兼任し、世界各国からきた15人弱の人々を安全を確保してまとめるのは、大仕事だと思います。
ガイドさんが 始終 トイレ休憩の話しかしません 詳しいガイドは全くなし キックバックの店の休憩時間は長くて 写真撮影ストップは短い キックバックの店の押し売りは ガイドが熱心でいかにもJTB主催でした ヨセミテ公園での弁当は写真のようです デリバリーならともかく お手製の弁当を ベンチで食べさせられました 集団でベンチでこの弁当を広げているのは 日本人の難民のようで 中国人ですら ベンチでは食べていません フードコートがあり 皆そこを利用しています 収益を上げるため 昼食付きにするなら せめて もっとましなものにしてほしい 体調が気にかかるときに 見ず知らずの手弁当は勘弁してほしい 衛生面でも不安で 私はフードコートでとりました 素敵な世界遺産ヨセミテ国立公園も JTBツアーで台無しでした
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度は担当ガイドの案内方法につきましてご満足いただけない点があったとのこと、大変申し訳ございませんでした。こちらの件はお客様からの貴重なご意見として催行会社にも申し伝え、今後のツアー内容とガイドのサービス改善を要請いたしました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。
今年は降雨の量が少なく滝が全然見られませんでした。滝がないとかなり残念な景色です。雨のふりやすい雨季の時期に行かれる事をお勧めします。
SFからヨセミテまで5時間くらいかかるので、日帰りや一泊ではもったいないと思い、2泊3日のツアーにしました。アワニーホテルやヨセミテロッジ宿泊のツアーもありましたが、早々にいっぱいになってしまっており、キャンプのチョイスしかありませんでしたが、結果、このツアーで大正解。
ガイドがいることで、ヨセミテの見どころを効率よく、いろいろと廻ることができます。また、テントでの宿泊は、もちろん不便なこともありますが、それはそれで、なかなかいいものです。3日ともシャワーの代わりに川で泳いでいたのですが、これは最高でした。(キャンプサイトにはシャワーもあります。)
ガイドも含めて、みな年齢も近く、参加者どうしすぐに打ち解けました。参加者たちとは連絡先を交換し、写真を共有したり、何人かとはSFに戻ってから、一緒に飲みに出かけたりもしました。交流は帰国した後も続いています。いま思うと、この出会いが、このツアーの最もよいところだったかもしれません
待ち合わせ場所のヒルトンホテルは、あまり治安の良いエリアではありません。特に東西に走るオファレルストリートとエリスストリートは、明るい時間でもあまり歩きたくないので、できるだけ避け、遠回りでもBARTのパウエル駅やユニオンスクエアから、南北に走る坂道メイソンストリートを通って、行くようにしたほうがよいと思います。
ちなみに、ヒルトンホテルのロビーにいても誰もきません。ヒルトンホテルのメイソンストリート側(外)で待つようにしてください。
途中、スーパーマーケットに寄りました。ここでは、2日の滞在で必要なものを買うことができます。といっても、みんなが買い込んだのはビール。多い人は1人1ダースくらい。
ちなみに、キャンプサイトにも売店が併設していますので、ビールも含めて必要最低限のものは買えます。
買い物のあと、ヨセミテに入る前に、セコイアツリーを見に行きました。
キャンプサイトにつくと、渡されたテントを自分たちで設営。テントは2人用か3人用です。単独で参加すると、相部屋ならぬ相テントになる場合もあるようです。
テントを張り終えると自由時間。とりあえず、みんなビール。しばらくしてから、歩いてすぐの川に泳ぎに行きました。
川の水はそれほど冷たくなく、流れも強くなかったので泳ぎやすかったです。
1日目の夕食はガイドのシェーンが用意してくれたブリトー。
ちなみに日本から寝袋だけは持参していたのですが(有料ですが借りられます)夜でも気温はそれほど下がらず、寝袋には入らずにお腹の上にかけておくだけでねれました。
朝食はテーブルに並んだものから、好きなものを食べていい方式。ベーグル、パン、シリアルなど一通りあります。また、その日のお昼のサンドイッチを自分で作ります。
1日目はドーム型の山頂を持ったLembert dormに行きました。ゆっくり進んで山頂まで1.5時間くらいのハイキング。特に危ないところもなく歩きやすい道でしたが、山頂のあたりはすごい絶景。その後、さらに小一時間歩いてdog lakeという湖へ。山頂には行かなかったメンバーと合流しました。当然泳ぎます。
その後、ヨセミテバレーへ移動し。散策した後ロッジのカフェテリアで夕食。
最終日はグレーシャーポイントというところまで行きました。標高は3000mくらいあり、気温も体感でも分かるくらいに低かったです。
しばし、絶景を楽しんだ後、眼下のヨセミテバレーにハイクダウン。2時間近くかかるので、それなりに歩きごたえあります。
降り切ったあと、集合時間まではまだ時間があったので、循環バスを乗り継いで、憧れのジョンミューアトレイルまで行きました。
最後にヨセミテバレーの川で泳ぎましたが、ここは雪解け水が直接流れ込んでいて冷たく、1分が限界
ヨセミテロッジにもどり、焦っておみやげを買い込み、車に戻りました。
予定どおり、サンフランシスコには9時に到着。参加同士連絡先を交換し解散しました。
持ち物
7月で天気も良く、半袖短パンで、基本的には問題なし。ただ、標高の高いところや、夜間にパーカーなど羽織るものが必要。雨具と防寒兼用できる登山用のレインウェアなどをお勧めします。
水着とサンダルは必須。私はサーフパンツでハイキングから川泳ぎまで、一日中過ごしていました
その他
ポケットティッシュ、ウェットティッシュ、栓抜き(ビールは瓶が多い)
ガイドは全て英語ですので、最低限の会話はできないと厳しいと思います
日程てきにかなりきついのでそれなりの準備が必要だとおもいます。
体力ない人はきついかも。。。でも盛りだくさんでよかったです。
たびびと様
欲張りのツアーです。体力は必要ですね。
それが秘境といわれる場所への観光です。ただアスリートのような体力は要らないです。普通に一日一万歩は歩かれている方なら問題ありません。
そのためのガイドで、そのための旅行会社です。
「大丈夫かな」と心配されている方も、お気軽にご相談ください。
妻に提案された時はあまり気乗りしなかった。
実際に現地到着すると、オースラリア:エアーズロックとも違う雄大な眺めを見ることが出来、感動したね。
リタイヤしたら今度は日帰りではなく、ヨセミテで宿泊してみたい。
遊覧ツアーがあれば、それも経験したい。
口コミを読んで予想はしていましたが、移動時間が長かったです。
観光時間は全体の3割程でしかありません。できれば宿泊ツアーをお勧めします。
とはいえ旅程の都合で日帰りでしか行けませんでしたから申し込みました。
行くか行かないかで迷いましたが、せっかくなので行ってみようと。
感想としては、行って良かったと思いました。日帰りでは慌ただしいですが、
ハーフドームやエルキャピタンを見ることができたのですから。
9月でロッククライミングシーズンを待っていたとばかりに、クライマーがエルキャピタンに
食らいついていました。勇姿をしっかり写真におさめてきました。
滝は枯れていましたが、晴天に恵まれて素晴らしい景観を見ることができました。
宿泊すると林間をハイキングやトレッキングをしてより自然を楽しむことができます。
日帰り組は限られた時間で景観を楽しみ、土産物屋でお土産や食事を楽しみます。
昼食は配られたお弁当を走行するバスの車内で食べました。限られた時間の節約です。
ガイドさんは色々な話をずーっとしてくれました。特に往路で。復路は寝かせてくれました。
日帰り組、宿泊組と大人数での大型バスツアーでしたが、集合時間も守られてスムーズに
催行されました。ただ、バスの冷房が効き過ぎて風邪をひきました。あれほど寒いと思わず
半袖に長袖カーディガン、長袖ナイロンパーカーしか持参していませんでしたから。
長時間移動ですから、寒さに弱い人は寒さよけの衣類を持参した方が良いです。
冷房の調整には限界がありますから、自分自身で調整をするしかありません。
家族9名で参加しました。
他の観光客の方も合わせて30名以上での旅となりましたd(゚∀゚d)
大型のバスで片道4時間、ちょっと体が固まりましたが笑、アメリカの大地、そしてヨセミテの自然に終始圧倒された1日でした。
ガイドさんが知識豊富な楽しい方で、道中も「へー!そうなんだ!」「すごい!」と驚くことばかりでした。
ヨセミテは写真で見ているだけでは分からなかったことを肌で感じ、地球の大きさ、果てしない時間の流れに感動しますよ!
ガイドさんから歴史を学ぶのも楽しい!
カリフォルニアを訪れたら1度は行ったほうがいい!とオススメできる場所でした。
グランドキャニオン、モニュメントバレー、アンテロープと廻りましたが、最高の組み合わせです。また訪れる時間帯も考慮した設定でしたので、写真とりまくりでした。ルート66の伝統のお店も回り言うことなしです。
きじさん様
最高の組み合わせでしたか。一番うれしいお言葉です。
黒澤明と三船敏郎・・・ジョンフォードとジョンウェイン・・・・弊社の欲張りツアー。。。
最高の組み合わせ。。。集めてみました。