アメリカ、カナダ
日本から家族が来たので、クルーズに参加しました。このクルーズの良さは、なんといっても、手軽さ。自由の女神を間近で見られるのに、リバティー島に行くときのように長蛇の列に並ばなくてもいいし、気持ちいい川風を浴びながら鑑賞できるのです。私は、このツアーが3度目です。毎回大好きなコーヒーを片手に自由の女神を眺めています。
12月から始まるホエールウォッチングですが、天気も良くて暖かな日でした。
朝9時15分までにチケットブースへとのことでしたが、早めに着いたらチケットブースは空いていましたので、すぐに予約券をチケットと交換。クジラの絵の書いてある船の列に並びました。
圧倒的に家族連れが多いです。
乗船前に船と写真撮影。写真は下船時に買って買わなくても良し。
乗船中は係りの方がDJのように説明をしてくれます。
英語のわからない人でもOK。雰囲気でどちらの方向かわかります。
船にはスナックとドリンクのお店はあります。温かいコーヒーも売ってます。
海風は冷たいので服装はウインドブレーカーや薄目のダウンを持参された方がいいです。私は長いソックスを履いていてよかったと思いました。
陸地から結構近い距離までしか行きませんが、クジラを待つ時に碇泊するので、船酔いのする方は酔い止め持参で。
私はクジラ、イルカ、セイウチを見ました。結構暇なく見られました。日によっては見られないこともあるそうです。
効率よくサンディエゴの観光地を回れます。
どこからでも乗れますが、購入した券はオールドタウンでチェックされます。
ほとんどの乗客がその手続きをしますので、英語が不得意な私でもわかりました。
ひとり旅でも観光地を十分に楽しめました。
最高の天気にめぐまれ、楽しみにでかけました。
道中イルカの大群にであったり、あざらしの昼寝姿を堪能しましたが、
3時間の航海で残念ながらクジラには出会えませんでした。
再度乗船できる券を帰りにもらいましたが、2回クルーズする気にはなりませんでした。
勝手にブロードウェイに出演している役者さんだと思っていたので、ブロードウェイには出たことがないと言われて一瞬固まりましたが、楽しいツアーだったので結果的には大満足です。全て英語なので、私は子供に通訳してもらいながら、おおまかにしか理解できませんでしたし、マイナス7度の街を1時間近く歩くツアーなのにとっても楽しかったのは、ガイドさんの力量だとおもいます。みなさんチップをはずんでましたし。オススメのミュージカルなどもどんな理由でオススメなのかハッキリ言ってくれたので大変参考になりました。
インターネットでプリントアウトしたバウチャーを持って、スカイウォーク展望台に行きました。受付で簡単に5枚綴りのチケットブックに交換してくれました。ボストン市を観光するのに最初にこの展望台を選んだのは正解でした。ボストン市が一望でき、日本語のレシバーガイドを無料で貸してくれます。ガイドを聞きながら一周すると、目にする建物の特徴やいわれ等も分かります。また、残る4施設の方向も分かります。5施設の入場料の合計よりシティパスの方が3~4割安いです。
一枚のチケットが二日間有効なので、一日目は「トロリーツアー」、二日目は無料サービスの「湾内クルーズ」と分けて使えて便利でした。
人気のツアーみたいで、乗り場で待っていても満員で乗れないことが一度ありました。
でも、ルートを含め全体的には良かったと思います。
参加してよかったです。夕暮れから夜のNYをクルーズできてよかったです。10月でしたが、暖かくしていったつもりでしたが、寒かったので、防寒対策が必要です。
船内の雰囲気は完全にカジュアルです。サンドイッチ等の軽食には腹ごしらえ以上の期待はしない方が良いかと。もう少しおしゃれなイメージを勝手に期待していたので、その点はあてが外れましたが、初めから分かって乗れば問題ないでしょう。景色は申し分ありません。
シティパスの5観光スポットは割引率も高く便利に使い切った。私たちにとって水族館はもう一つ、ボストン美術館、スカイウォーク、ハーバード博物館は満足のいくものであった。現場でもシティパスは購入できるがAlan1.netのポイントがたまるのでお徳感がある。
日本人は私だけでしたが、他の国からも一人参加の方がいらっしゃいました。英語力は高い方ではありませんが、問題なく楽しい時間を過ごしました。
SATCをしばらく見ていませんでしたが、車内でビデオを流しながら説明してもらえるので、そのシーンがすぐに蘇ります。ガイドさんもドライバーさんもとてもフレンドリーです。また自分の足では行ききれなかった観光スポットを通ることもこのツアーのお得なところ。
あっという間の3時間半、でもとても満足行くツアーでした。ガイドさんの説明を注意深く聞いているといいことが起きるかも…。
キャリーとミランダが食べたピザ屋さんのピザはおすすめです!
水曜日の午後15時ごろ行ったところ、通常のチケット販売にも列はできていませんでした。こちらのチケットも非常にスムーズでしたが、差があるという感じではありませんでした。行く時間帯や曜日によってはすごく差を感じることができるのかも。
フーバーダム弾丸ツアーに参加しました。米国フェデラルのクローズという
特殊事情がありましたが、スムースで、楽しいツアーでした。
何か、お上りの日本人ばかりの東京はとバスツアーに外人3名がポツリ参加
した逆とでもいいましょうか。前述の事情から、申込みはベガス入りしてから
ホテルの部屋のPCからara1.netで申込みをした次第です。すぐレスがあり
とても安心しました。当日は、宿泊ホテルから近いxカリバーホテルの
タクシー乗り場待ち合わせ。9時ピタリにドライバーさんが見えて、他の
参加者とバスで合流。大型バスでした。このままフバーと思いきや、
主催元のグレーハンド社のターミナルで下ろされました。ここで同社のプレゼン
がありました。言葉が1割程度しか分からず、笑いの中には入れず。
プレゼン後、チェックインを行い、元の大きなバスに戻り出発。各ホテルから
集まった人が大きなバスに集約されたのでバスは8割がた埋まる。
説明は運転手さんが実施。時々笑いが起きるも、こちらはヒアリング
できず残念。フバーダムには1時間で到着。ざっくり2時間のフリータイム。
最初に全員でシアターで10分程度のダムの歴史の映画を見ます。その後、
ダム地下の大型発電機を見学して解散。
http://www.youtube.com/watch?v=gnvuQ-NxQok
ダムの上を歩き写真を撮り、
お土産売り場で買い物をして集合時間になりバスへ戻りました。
1時間かけてダウンタウンへ。分からない言葉を聴きながらの長い
ツアーに参加するよりも、弾丸ツアーの方が時間の有効活用になると
思いますので、お勧め。ミード湖周遊は不要です。
http://www.youtube.com/watch?v=czn8Og3ayZg
ベガスではベラッジオの噴水に見とれました。
http://www.youtube.com/watch?v=l58dZMAWWn4
http://www.youtube.com/watch?v=I3wN2ZlsDNo
ルレーブ
http://www.youtube.com/watch?v=XfIN6-MxGMk
身内に大林組の関係者がおり、橋(同社が建設)が見れて最高でした。
できればあの橋を渡りたかったです。
2009.5/31 12:30で予約していましたが、キップに交換して判明しました。予約時間は関係ないです。好きな時間に並んで乗船すればOKです。私の場合、次のツアーがあるので、12:00に利用しました。
体感温度について、多少は涼しい程度と想定していましたが、想像以上に冷えます。
長袖とジャケットでは無理でぶるぶるです。薄手のセーターとウィンドブレーカか、冬用のダウンジャケットが必要です。
霧の掛かったゴールデンゲートとアルカトラズ島を十分に堪能できます。日本語対応のボイスリーダーを渡されるので、サンフランシスコを理解するのに最適のクルーズと思います。
ただし、ポンコツなので故障している確率が大きく、正常に機能するものと交換を要求する可能性があります。
このツアーの後、水陸両用車で市内とジャイアンツ球場を海から徘徊するダック・ツアーがお勧めです。ガイドのマシンガントークと選曲されたミュージックは最高です。英語のヒヤリングの力量が実感できます。
ニューヨークの真ん中に存在し、芸術にうとかったので試しに行って見たが有名な画家などが少なく、ほとんどわからなかった。
(現代アートは初心者には猫に小判ですね)
お金を出してまで見る価値はあまりないかも。
バスが20分も遅れ小雨の中待たされたり、(謝罪はなし)SOHOの30分休憩で集合時間に戻ってこない人がいたり、日系会社主催ではありえないが、多国籍の参加者は気にしていないみたい。この日のガイドは日本の某元総選挙1位アイドルのNYロケPVに出演の現役イケメン俳優。喋りは親しみやすく、発音がはっきりしているので分かりやすかった。車内でDVDを流しながらロケ地の説明をするので理解しやすい。私はほとんどの作品を知っていたが隣に座ったドイツ人の若い女の子は一生懸命メモして「これからDVD観なきゃ」と言っていた。ロシア人の男性はNYロケについて質問。米国映画はさすがに世界で人気なのね。3ヵ所下車してフレンズのアパート外観、ゴーストバスターズの消防署を見学。業界裏話も聞けました。途中で渡されたチラシが封筒になっていて終了時ににチップ入れて渡すらしい。一言感想を書く欄があるので英語を考えておいてね。私は聞き逃していて最後にあせった。
バウチャーと引き換えの利用期間が刻印された乗車券は、乗車時に交換してくれるものと思って利用しましたが、ツアーの出発地点であるCHINESE THEATRE
(STARLINE TERMINAL)で降車して乗車券をもらうように言われた為、わざわざ降車しなければならず、また、その乗車券はCHINESE THEATRE(STARLINE TERMINAL)から出発するバスのドライバーからもらわなければならないなど、バス利用に関する説明にはないことばかりでとても不都合でした。
我々は、 ツアーへ午前中に参加する予定でしたが、ツアーバスがどのバスかわからずに、置いていかれてしまい参加できませんでした。そのため、ツアー会社(グレイライン社)に電話で問い合わせ、午後のツアーに参加となり、出だしからヒヤヒヤする展開でした。
当ツアーに参加するまでは、Alan1で申し込みしたツアーは、せいぜい10人乗り程度の車で行くもので、ツアーガイドの方が集合場所で名前をよんでお迎えしてくださるような形式のものしか知りませんでした。しかし、今回のグレイライン社のツアーは大型バスで行くもので、集合場所のロータリーにバスが来たら勝手に乗り込むという形式でした。また、ツアーは全て英語ですから、集合場所や時間を聞き取ることができる程度の英語力は必要です。
今回参加したツアーでは、我々以外は皆米国人と思しき人ばかりでしたから、英語の案内も日本人にわかるように話すといった容赦は、一切ありませんでした。
ダムへ行く前に、グレイライン社のオフィスに寄って、我々以外のツアー参加者はツアー参加費を支払っていました。
ダム内部のツアーは発電装置を見たり、ダムの歴史の映像を見たりします。これは1時間程度です。その後、展望台やダムのアーチ部分を散歩したりしつつダムを外から見学することができます。
外からダムを見学する際は、気温と日差しに注意が必要です。気温は、LVよりも高く、日差しも強くサングラスなしでは眩しくて辛いものでした。
帰路、ミード湖が見える小さな芝生の公園のようなところに5分程停車しました。ここには、野生の鹿がいて大変可愛いかったです。
バスの運転手兼ガイドの方はおしゃべりで、運転中話し通しで少しも黙っていませんでした。ミード湖とLVの間の高級住宅街で、ジャネットジャクソンやデンゼルワシントンの家を教えてくださいました。
バスもダム内の説明も全て英語の案内のみで、ダムで日本人は一人も見ませんでしたが、現地ツアーに参加して、日本人があまり行かないところに行くのも楽しいと知りました。
参加者は、年齢の高い方が多かったですが、内容はしぶいというより、一見しただけで感動できる類のものだと思います。
グランドキャニオンが自然の美で、ストリップ及びラスベガスが人工の美であるならば、自然と人工の両方の美が感じられるフーバーダムを見る価値は前者2つと並ぶものといえます。
48時間フリーパスを購入して乗車しました。チケットを交換する窓口の地図が、ずごくずれていて、たどり着くまでの時間がかかってしまいました。これから行かれる方は、地図よりも住所の通りの名前をよく確認してからお出かけください。
ゴールデンゲートブリッジを渡ってサウサリート方面へ行くバスは2階建てではありませんが、オープントップなので気持ちよかったです。サウサリートで下車してのんびり散策した後、フェリーでサンフランシスコに戻り、ナイトツアーに参加しました。ナイトツアーといっても、まだ日が高いので夜景は見れないですが、昼間の観光よりもルートが広範囲で何と言っても涼しく過ごせます。8月でも日陰は寒いのでひざ掛けがあるとgood。しっかり着込んでからの乗車をおすすめします。翌日はダウンタウン方面へ行くバスを利用してぐるーっと1周しました。英語でのガイドで何を言ってるのかほとんどわかりませんでしたが、陽気な雰囲気で楽しかったです。途中のstopの場所と時間がはっきりしないので便利に使うことはできないとは思いますが、充分に観光を楽しめるツアーです。
【Alan1.netからのコメント】
ご利用ありがとうございます。地図の件ではご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんでした。現地催行会社に確認をとり、マップの位置情報を修正させていただきました。
貴重なご意見ありがとうございました。
サンフランシスコ観光をお楽しみいただけて大変嬉しく感じております。
またのご利用をお待ち申し上げます。
チケットはフィッシャーマンズワーフにあるオフィスで引き換えしました。ゴールデンゲート&サウサリートルートのバスは、たまたまかもしれませんが、二階ではなく一階のオープンバスでした。座席がフカフカで乗り心地がよくゴールデンゲートブリッジを渡るのは気持ち良く快適でした。ただ風が強くとても寒いので防寒着が必要だと思います。またダウンタウンルートは二階がオープンになっていて平日でしたが二階はいっぱいで人気のようでした。ダウンタウンルートは1週すると街全体の感覚がつかめて良かったです。それぞれのバス停の位置が少し分かりにくいのと満席だと乗せてもらえないらしく来たバスに乗れない方もいらっしゃいました。途中で乗り降りする場合は自分が降りた場所をしっかり覚えておいた方がよさそうです。私達は始発とユニオンスクエアしか乗り降りしなかったので特に問題なく移動することが出来ました。サンフランシスコの観光スポットを時間を気にせず巡るには気軽でとても良いと思います。
到着した日に参加しました。ホテルに2時ぐらいに到着。荷物を預けて、ケーブルカーを待ち、時間に追われることなくぶらぶらと散歩しながら、クルーズ乗り場にむかいました。乗りたい時間を選択し、乗船。ゆったりすごせました。
お天気も良く、自由の女神が間近に見られて良かったです。
ニューヨークに着いてすぐこのツアーで自由の女神を見て、テンション更に高まりました!
Pier83のCircle Lineを、19:00に出港して、Manhattan RiverとEast Riverを約2時間ゆっくりと周遊、自由の女神も上陸はしませんでしたが、すぐ近くまで船が近づいたときは感動しました。船内の2階席はオープントップですぐ満席になりますので、1階のエアコンの効いた船内でポイントが近づいたらデッキに出て満喫しました。夜の周遊といっても、NYは日が長いので、空は夕暮れ前で明るかったです。船内は売店もあり、ビールやおつまみも買って飲み食いしながら楽しかったです。有料の写真撮影もあって良い思い出になりました。
仕事半分、観光半分の旅行のつもりで、効率よく回れるこのツアーを利用しました。ドライバーが説明しながら、運転してくれて、ジョークも歌も交えてとても楽しいツアーでした。もっと英語ができたらと痛感しました。歩いて回るのに比べて、ずっと楽で無駄のないツアーです。パリでもローマでも利用しましたが、歩くより目線が高く、いい写真がたくさん取れました。また、翌日もトロリーパスを利用できたことも大変便利でした。市内の様子が分ってからなので、行きたいところへさっと行けるので、これも時間の短縮になりました。残念なのは午後4時までだったことで、6月なのでせめて6時くらいまでやってほしいと思いました。
海から見たサンフランシスコは格別です。
街並みやゲ―トブリッジの全体を見る事が出来ます。
船内でギターの引き語りを聞きながら食事をしました。
日本人は私たち2人だけでした。
It was a wonderful the rout is so nice and a conductor ,too
ゴールデンゲートを渡りサルサリトに行来たくてツアーを探していた時この素晴らしいツアーを見つけ参加しました。朝一番にゴールデンゲート方面、午後はダウンタウン方面のツアーに参加、後にフィシャーマンズワーフ3時間弱散策その後頑張ってナイトツアーにも参加、翌日は公園方面に乗りヘイトアシュベリーを堪能、ビューポイントにおけるガイドも大満足でした
’13の5月連休に利用しました。
ちょっと奮発して電動にしましたが、これが大正解!
フィシャーマンズワーフからサイクリングロードを通ってゴールデンゲイトブリッジへ・・
橋のたもとの小さなショップでサンドイッチを買って昼食。
それから橋を渡って向こうとこちらからの記念撮影。
ところがサイクリングロードは結構起伏があって小さな丘を2つ越えなければなりません。
屈強な外国人の男性も押し歩いて行くぐらいでしたが、僕らはそれを横目にスイスイ・・申し訳ないぐらいでした。高い分の価値は十分あります。
大型バスに多国籍ツアーでした。ガイドさんの英語は早口でしたが、車内でDVDを流してくれるので、どの撮影で使われた場所とかは把握できます。
まず初めに、集合場所がやや見つけにくい場所にあるので、ご注意ください。看板を目印に探すのがベストだと思います。僕は、道に迷ってしまい、ギリギリの到着になってしまいました。
ガイドの皆さんは優しく、またジョークを交えジェスチャーを多用しながら教えてくれるので、とても分かりやすいです。また、日本人向けに日本語の操作説明の動画も用意されています。
私が参加した日程では、日本人は私1人だけでしたが、何の問題もなく、とても楽しい時間を過ごせました。
英語があまり得意な人でなくても、楽しめるツアーだと思います。見よう見まねで操作方法を覚えることもできますし。
セグウェイツアー中の写真は、ガイドの方が撮影し、後日ツアー会社のHPから入手できます。入手方法を詳しく知りたかったら、直接尋ねるのもよいでしょう。
また、操作に慣れてきて余裕ができれば、自分で乗りながら撮影することもできるます。(ただし、ガイドの人によっては注意される可能性があります)
セグウェイに乗って堂々と街中を最高速度で走れるのは、アメリカならではでしょう。全米でも随一である観光名所を颯爽と走る気分は最高です。とても楽しめるツアーでした。