アメリカ、カナダ
初めてシルクドゥソレイユのショーを見ましたが、とても面白かったです。
ただ、シルクドゥソレイユ特融の、アクロバティックが物凄いというよりはストーリー性がある劇っぽい感じだったのでそういうのが好きな方はいいかも。
アクロバテックが好きな方には少し物足りないかもしれないです。
とにかく待つ必要がないという事です。スムーズに入場できます。待ち時間で一日の行動範囲が限られてくるので短い滞在時間にはお得なチケットだと思います。エンパイアステイとビルディングでは1時間かかりましたので、チケットがない場合もっと待つ必要があるのでしょうね。朝一番に行けば本当に待つことなくすんだのでしょう・・・
乗り場が目印が無くかなりわかりずらいです。乗ったバスは日本語のガイドは有りました。内容は古い気がします。パープルラインの31乗り場は、ツアー開始とツアー終了の両方行が来るのですが、時間が遅れていて、誤った方向のバスに乗ってしまいました。二階席は日焼け対策が必要です。
トップオブザロックはシティパスがあれば必ず入れるという訳ではなく入場制限があるようで予定していた日に登ることはできませんでした。日程に余裕があった為、2日後の夜に入場予約を取り無事登ることができましたが、同じように当日登れず困惑している人が周りに沢山いました^^;日程最終日に予定している人は要注意です
英語力がなかったので、チケットを係りの人に見せると、並ぶところを聞きやすかったのがよかったです。
自由の女神は、日本にいるときに台座を予約していたので、ハーバーライトクルーズにしました。夕焼けと自由の女神綺麗でした。
一番価格の低いバルコニー席での鑑賞だったため、オペラグラス持参で行ったのですが全く必要ありませんでした。今年のトニー賞を受賞したジーニーは一見の価値あり!ディズニー作品ですが間違いなく大人も楽しめます^ ^
ラスベガスに到着したその日の夜19:30~の回を観ました。
今回はシルクドゥソレイユ自体初めてだったので、思い切ってカテゴリーB。
座席は前から10列目くらいの正面より右寄りでした。
会話程度しか話せない私たちですが、英語力が全くいらないステージでよかったです。
舞台装置がすごく、演者さんの身体能力にも驚きました!
行かれる方にただひとつご忠告。
到着したその日の観るのはオススメしません。
せっかくのステージなのに、時差ボケという睡魔に必ず襲われます。笑
私も彼も、途中何度も記憶がありません。
たまたま出くわした別の日本人カップルも爆睡しておりました。
せっかく大金を払って観る、滅多に見られない本場のステージをもっと集中して観るためにも到着日以外に観ることを強くオススメします。
席が選べないのでチケットを受け取るまでドキドキでしたが…
とても良い席でビックリ!!(1ヶ月きってから予約しました)
席は奇数になっているようで、一瞬友人と席が離れているのかとおどろきました。
英語があまり得意ではないので、オズの魔法使い、劇団四季のウィキッドで予習していきました。
楽曲、歌、演出がすばらしいので内容がわからなくてもそれなりに楽しめると思いますが、せっかく本場で観れるのですから内容がわかると倍楽しめます。
劇場内は日本人女性には寒すぎると思います。冷え性の方ははおりもの、ストール(私はレッグウォーマーまで持ちましたが寒かったです)などを持っていった方が良いでしょう。
上演前、途中休憩のお手洗いは結構並びます。
8月15日20:00を見ました。前日にバウチャーをチケットに交換しておいて正解でした。当日はとても混んでいました。シルクドソレイユは他の演目を見たことはありますがOは期待通りの素晴らしいもので最後はスタンディングオーベーションでした。口コミを見ていたので冷房の寒さ対策はバッチリ、落ち着いて観ることができました。席もBでしたがとても良い席で満足です。もう一度見たいです。ラスベガスを訪れる方はぜひ見ていただきたいです。
とびっきりの時間でした。英語の分からない自分や子供でも十分伝わって来て思いっきり笑えました。つなぎの途中途中で出てくるジャグラーは技術もさることながら笑いも十分取れていました。それに以前、大晦日の紅白歌合戦にも出たようですよ(^_^)
また、途中で出て来た体を自在に捻ったりするパフォーマーは目をつぶってしまうくらい不思議でこわかった。腕なんか2回転以上してたんじゃ無いかな?(^_^;)そのたんびに会場からは、どよめきが起こってた。それに会場も少し小さめでパフォーマーとの距離も近く迫力もあった 。
マジックもあったが女性のマジシャンでどちらかと言うと自分は引田天功の方が数倍すごいんじゃ無いかと思い迫力に欠けたかな❓
最後のヨーロッパ系2人組みの力技パフォーマンスは男二人だが中国雑技団ばりでした(`_´)ゞ
また女のジャグラーは元新体操で世界に名を馳せたらしく必見です(^_-)
コメディーもあったがホント英語のわからない自分と娘も笑える位楽しかった\(^o^)/
是非、一度体験してみる事を^_^
高校生の息子と2人で見ました。前から5番目ど真ん中のとても良い席でした。ショウは最高です。絶対見るべきです。
何度でも見たいです。高いお金出しても 良い席がいいです。価値ありです。
息子も大変 満足!感動!していました。
並ばなくて良いし(一部では必要)、すっごく有用でした!
が、最後の1枚で"切り離し無効"に気付かず…
スタッフに訴えても規則だからとバッサリ。お気をつけて。
今回、ひとり旅と言うこともあり何か大人っぽいミュージカルを
と思いCHICAGOを見ました。
割と早い時期にお願いしたからかいい席が取れました。
(事前に場所を確認したところ)
実際、チケットを受け取り中に入るとなんと!
最前列のど真ん中でした。
目の前で踊るダンサーのしわが見えるほどの近さ。
唾が飛ぶのでは?と言うほどの臨場感。
最後にロキシーからバラの花を受け取る。
本当に貴重な体験でした。
ただ、最前列なので舞台全体を見渡すにはあまりいい席とは
言えませんでした。
ストーリーは事前に映画を見て理解していましたが
映画とはまた違いとてもよかったです。
英語は得意ではありませんがすんなり聞き取れる部分もあり
とても楽しめました。
日本と違い周りのリアクションも派手で色々な意味で
楽しく過ごせました。
ありがとうございました。
自由の女神やエンパイヤではチケットを買うのにかなり並んでいたのでシティパスにして良かったと思います。
ロックフェラーでは皆がシティパスを持っていて、普通に入場券を買う人の列のほうが短く、早く ???ナンダヨ~でした。自由の女神行の船もあまり特典も無く列を並び、ブ~ブ~。美術館、博物館はすぐに入れたので一応OK.パリのパスのほうが特典感が大きいです。
七年前にシルク・ドウ・ソレイユの「O」そして昨年の9月にはVELTRA経由で「KA」を見学。それぞれに素晴らしいパフォーマンスに感激しました。今回もVELTRAお薦めの中にあったエンターテイメントショー「V」が10年以上変わらずに誰もが楽しめる娯楽ショーとの案内があり見学する事に・・・。開催の場所はミラクル・マイル・ショップ(この場所自体が大変なパフォーマンスで私の大好きな場所)の中にあり、ショーの内容はマジック、アクロバット、ジャグリング、コメデイなどなど、言葉が分らなくとも子供から大人までが楽しめるショーでした。シルク・ドウ・ソレイユの水をテーマにしたアクロバチィックショー「O」や、過激とも言えるショー「KA」とは違った、どちらかと言えばオーソドックスなパフォーマンスが多くの人の長い人気になっているのでしょう。私、個人的な意見としてはジャグリングとアクロバットが気に入っております。以上、「V」を鑑賞しての意見をレポートしました。
優先入場がとても便利です。観光時期でないときでも、MOMAは混んでいます。フェリーは観光の時期でない場合は空いています。夏休み期間はこちらのチケットが重宝します。
入場する際にいちいちお財布を開いて、入場料を確認する事は時間のロスです。それをしなくていいのはとても楽ですね。
メイシーズでの割引率もどのツアリスト割引よりもこちらのチケットを提示する事による割引の方が高かったです。
ニューヨークには有名な美術館、博物館を始め、一度は訪れてみたい観光地がたくさんあります。一つ一つの入場料は以外に高く、また時間によっては購入の度に長蛇の列に並ばなくてはなりません。その点このシティパスは主な観光地の入場券が1冊になっており、大変便利でした。また交換した日から9日間有効なのも天候などスケジュール調整しながら使え助かりました。
ニューヨークのホテルにチェックインしてから早速バウチャーを持って一番近かったニューヨーク近代美術館(MoMA)に行きました。案内窓口でバウチャーを見せると、反対側のカウンターを教えてもらい簡単にシティパスに交換出来ました。
メトロポリタン美術館、アメリカ自然史博物館、グッケンハイム美術館、エンパイアステートビルディング、MoMA、自由の女神に行きましたが、基本的に入場はスムースで、それだけでも価値があると思います。自然史博物館だけは、その日のイベント選択する為か、並んでチケットの交換が必要でした。
MoMAに限らず美術館や博物館では、いろいろな国籍の旅行者がこのチケットを持っており、優先入場しているのを見かけました。旅行会社の団体ツアーに参加するよりも、自分のペースで観光を楽しむ方には絶対にお奨めです。
受付にプリントアウトしたバウチャーを出すとすぐに我々の名前の入ったチケットを渡してくれました。すでに用意してあったようです。席も中央で見やすかったです。舞台も動物も工夫されていて吸い込まれます。台詞がもう少し解ったら隣の子と一緒に笑えたのですが、それでも十分楽しめました。写真は禁止ですが、最後のフィナーレのときは、皆さんシャッターを押していました。
ジーニーがかわいすぎる!
さすがトニー賞助演男優賞を獲っただけあって、アニメの世界をそのまんま演じてくれていました。
平日はMOMAがすいているということで、初日の4時半過ぎにMOMAにVoucherを持っていったら、Voucherの交換時間は16:30までで、入場できないとのよしだった。近くのRockfeller Centerに行ってパスを交換するように言われた。Empire State Buildingは水曜夜21:30に行ったら、エレベータに乗るまでに50分以上並んだ。(パスがなければもっとならぶ)夕食時に行くのがベストと思う。パスを全部使うために振り回された。自然史博物館は小学生のKidsの集団、家族連れで満杯状態。自然史博物館は、口コミを見て期待していたが、思ったほど良くなかった。ワシントンのスミソニアンのほうがずっとすごかったので、時間を取られて残念だった。初めての旅行者にはお勧めだが、パスを消化することに時間を割かれて他が見れないかもしれないので、要注意。
泊まったホテルがエンパイアステートビルに歩いて10分でしたので、8時には2階のチケット売り場に並ぶことが出来ました。チケットを交換したら日本語のオーディオガイドを必ず借りましょう(無料)、解説を聞きながら展望を楽しめます。
アラジンはハンサム、ジャスミンはキュートでしたが、ジーニーありきの舞台だと思いました。良くも悪くもディズニーのショーって感じです。
絨毯のシーンはロマンチックでしたよ。ホールニューワールドは名曲だと改めて思いました。
席は新作なのによい場所でした。
まさかの最前列で、本場BWのプロのダンサーたちの鍛え抜かれた肢体を間近に見ることができました。見上げる形になってしまったのが少し疲れましたけど。
映画で予習をしていくことをお勧めします。映画では登場人物の背景が詳しく描かれていたので、舞台では脳内補完をしながら見ることができました。
映画と違ってマエストロとオケピも登場人物の一部でよかったですよ。メアリーサンシャインの正体が驚きです…!
楽しいの一言です。アラジンが好きな人にはたまりません。ディズニーが好きな人なら楽しめます。そうでなくても十分楽しめショ-でした。
ブロードウェイは初めてでした。前の席だったので迫力がありとても感動しました。英語はわからないこですが、ストーリーを知っていたら十分堪能できました。英語が理解できたらたまらないでしょうね。
シルク・ドゥ・ソレイユのカーを観ました。
あまり高い席ではなかったけれど、それでも真ん中の席だったので
よく見えてよかったです。現地での当日券よりも割引があって
お得だと感じました。
もしまたラスベガスに行くことがあれば、日本からチケットを
手配していきたいと思います。
席は選べなかったのですが、1F右ブロックの前から3列目。
そして流石ブロードウェイというべきか、生演奏でした。素晴らしいです。
是非日本で予習してから観ることをオススメします。
英語が分からないのでミュージカルは楽しめないかなと思い、オフブロードウェイを観劇することに。
少し前に朝の情報番組でも取り上げられていたので、まぁ失敗はないかなと思っていましたが、期待以上のパフォーマンスでした!
そして誰にでも楽しめる工夫が素晴らしかったです!
以下、①~③はよかった点、④は悪かった点です。
①万国共通の楽しさです☆
まずパフォーマーは全体通して話しません。
身ぶり手振りで理解できる内容です。
ただしパフォーマーの登場前に電光掲示板に流れる文章は英語なので、理解できません。が、周囲の反応を真似しておけば大丈夫です(^^)d
②お子様連れでも遠慮なく観劇できます♪
観劇の途中で泣き出すお子様。
お母様と中座しますが、その背中にパフォーマーの『待って~』みたいな仕草(笑)
観客のアクシデントもパフォーマンスに組み込んで、楽しませてくれます。
③どうしても開始時間に間に合わなかったら・・・
開始時間から大幅に遅れてきたお客様。背中を屈めて気まずそうに入る必要はありません。サイレンとスポットライトを浴びながら、スタッフが案内してくれます(笑)
注目されて恥ずかしそうですが、パフォーマンスの1つと割り切って、堂々と入場してください(^-^;
最後に
④これだけはしんどかったなぁ・・・
プログラムの終盤、観客も体験できるパフォーマンスの時ですが、それまで暗かった室内に明るい光が点滅します。ちょうど記者会見でカメラのフラッシュがたくさん焚かれる感じです。
トータル考えるとお勧めです☆
今回、初めての利用だったので、申し訳ないけれど、実際に劇場窓口でチケットを受け取れた時にはほっとしました!
ちなみに開演の5時間くらい前に窓口へ行きましたが、パスポートを提示して普通に受け取れました。
ミュージカルは他にも色々観ていますが、他に比べても素晴らしいミュージカルだと思います。劇の途中で、拍手が鳴り止まなくなり、スタンディングオベーションが起こったのはさすがアメリカと思いました。
アニメーションを見ているので、英語がわからなくても本当に楽しかったです。
ただ家族連れが多いミュージカルなので、ちょっと周りの騒音が気になりました。
日本で劇場に足を運ぶと、たいていシーンとしていて、咳をするのも憚られる感じですが、話し声はするし、袋菓子を食べている音はバリバリするしで、もお~
でも、本当に歌声が素晴らしくて、足を運んだかいがありました。
また機会があれば、ぜひ行きたいと思っています。